JPS639431B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS639431B2 JPS639431B2 JP55050607A JP5060780A JPS639431B2 JP S639431 B2 JPS639431 B2 JP S639431B2 JP 55050607 A JP55050607 A JP 55050607A JP 5060780 A JP5060780 A JP 5060780A JP S639431 B2 JPS639431 B2 JP S639431B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mode
- main
- sub
- remote control
- pulse
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 4
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03J—TUNING RESONANT CIRCUITS; SELECTING RESONANT CIRCUITS
- H03J9/00—Remote-control of tuned circuits; Combined remote-control of tuning and other functions, e.g. brightness, amplification
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Television Receiver Circuits (AREA)
- Details Of Television Systems (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は音声多重放送受信可能なテレビジヨン
受像機における音声多重回路のモード切換えのた
めの遠隔制御装置に関する。
受像機における音声多重回路のモード切換えのた
めの遠隔制御装置に関する。
第1図に従来の遠隔制御装置を示す。図中、1
は主モード、すなわち左右スピーカとも主チヤン
ネルの音声信号が出力されるようにするための主
モードスイツチ、2は左右スピーカとも副チヤン
ネルの音声信号が出力されるようにするための副
モードスイツチ、3は左、右のスピーカより主・
副または副・主チヤンネルの音声信号が出力され
るようにするための主・副モードスイツチ、4は
モノラル出力とするためのモノモードスイツチで
ある。なお、これは異種放送時で、ステレオ放送
時には主モード、副モード、主・副モードがステ
レオになり、モノモードはモノラルとなる。また
5は主モード表示用発光ダイオード、6は副モー
ド表示用発光ダイオード、7は主・副モード表示
用発光ダイオード、8はモノモード表示用発光ダ
イオードである。9はソフトスイツチ回路で、集
積回路化されており、各モードスイツチに応じて
対応する発光ダイオードのみを点灯制御するとと
もに、各モードスイツチに応じた直流制御電圧を
発生し、この電圧を音声多重処理回路へ加えるよ
うに働く。
は主モード、すなわち左右スピーカとも主チヤン
ネルの音声信号が出力されるようにするための主
モードスイツチ、2は左右スピーカとも副チヤン
ネルの音声信号が出力されるようにするための副
モードスイツチ、3は左、右のスピーカより主・
副または副・主チヤンネルの音声信号が出力され
るようにするための主・副モードスイツチ、4は
モノラル出力とするためのモノモードスイツチで
ある。なお、これは異種放送時で、ステレオ放送
時には主モード、副モード、主・副モードがステ
レオになり、モノモードはモノラルとなる。また
5は主モード表示用発光ダイオード、6は副モー
ド表示用発光ダイオード、7は主・副モード表示
用発光ダイオード、8はモノモード表示用発光ダ
イオードである。9はソフトスイツチ回路で、集
積回路化されており、各モードスイツチに応じて
対応する発光ダイオードのみを点灯制御するとと
もに、各モードスイツチに応じた直流制御電圧を
発生し、この電圧を音声多重処理回路へ加えるよ
うに働く。
たとえば、主モードスイツチ1が操作される
と、スイツチ回路9は対応する発光ダイオード5
のみを発光させるとともに、それに応じた直流制
御電圧を発生し、この電圧を音声多重処理回路に
加えて、左右スピーカよりともに主チヤンネルの
音声信号を出力させる。
と、スイツチ回路9は対応する発光ダイオード5
のみを発光させるとともに、それに応じた直流制
御電圧を発生し、この電圧を音声多重処理回路に
加えて、左右スピーカよりともに主チヤンネルの
音声信号を出力させる。
また、前記ソフトスイツチ回路9は遠隔制御装
置における発信器10からのパルス(単発パル
ス)を受ける端子9aを有し、前記発信器10の
モード切換ボタン11を押すことにより生じるパ
ルスを受けることにより前記の場合と同様に順次
モードの切換えを行なう。たとえば、主モード状
態において、前記モード切換ボタン11を押す
と、副モード→主・副モードと順次切換わるわけ
である。
置における発信器10からのパルス(単発パル
ス)を受ける端子9aを有し、前記発信器10の
モード切換ボタン11を押すことにより生じるパ
ルスを受けることにより前記の場合と同様に順次
モードの切換えを行なう。たとえば、主モード状
態において、前記モード切換ボタン11を押す
と、副モード→主・副モードと順次切換わるわけ
である。
ところでこの場合、受像機に取付けられた各モ
ードスイツチ1〜4によつては所望のモードにダ
イレクトに切換えることができる。すなわち、た
とえば主モードから主・副モードへ直接切換える
ことができるが、遠隔制御しようとすると、上記
したように順次でしかできなくなる。
ードスイツチ1〜4によつては所望のモードにダ
イレクトに切換えることができる。すなわち、た
とえば主モードから主・副モードへ直接切換える
ことができるが、遠隔制御しようとすると、上記
したように順次でしかできなくなる。
本発明は遠隔制御によつても、各モードスイツ
チと同様に、得ようとするモードに直接切換える
ことができる遠隔制御装置を上記ソフトスイツチ
回路をそのまま用いて得ようとするものである。
チと同様に、得ようとするモードに直接切換える
ことができる遠隔制御装置を上記ソフトスイツチ
回路をそのまま用いて得ようとするものである。
以下その一実施例を第2図〜第5図を用いて説
明する。第2図に本発明の場合の発信器の構成を
示す。この発振器20は主モード釦21、副モー
ド釦22、主・副モード釦23、モノモード釦2
4を有し、主モード釦21を操作すると第4図に
示すリモコンパルスAとリモコンパルスB1を発
生する。すなわちこの場合にはリモコンパルスA
のみが発信されることになる。次に副モード釦2
2を押すと第4図に示すリモコンパルスAとリモ
コンパルスB2、すなわち2つのパルスをある時
間差をおいて発信する。さらに主・副モード釦2
3を押すと第4図のリモコンパルスAとリモコン
パルスB3を発信し、さらにまたモノモード釦2
4を押すとリモコンパルスAとリモコンパルスB
4を連続して発信する。
明する。第2図に本発明の場合の発信器の構成を
示す。この発振器20は主モード釦21、副モー
ド釦22、主・副モード釦23、モノモード釦2
4を有し、主モード釦21を操作すると第4図に
示すリモコンパルスAとリモコンパルスB1を発
生する。すなわちこの場合にはリモコンパルスA
のみが発信されることになる。次に副モード釦2
2を押すと第4図に示すリモコンパルスAとリモ
コンパルスB2、すなわち2つのパルスをある時
間差をおいて発信する。さらに主・副モード釦2
3を押すと第4図のリモコンパルスAとリモコン
パルスB3を発信し、さらにまたモノモード釦2
4を押すとリモコンパルスAとリモコンパルスB
4を連続して発信する。
第3図に上記ソフトスイツチ回路9を第1図よ
り詳しく示す。ここでは、ソフトスイツチ回路9
を大別してソフトスイツチ切換回路91とリモコ
ン順次回路92とランプ点灯制御回路93と直流
制御電圧発生回路94との4つに分けて示してあ
る。なお、第3図ではソフトスイツチ回路9にお
ける各モードスイツチ1〜4との接続点を2箇所
しか示していないが、これは本発明の説明を容易
にするためであり、両者は全く同一である。
り詳しく示す。ここでは、ソフトスイツチ回路9
を大別してソフトスイツチ切換回路91とリモコ
ン順次回路92とランプ点灯制御回路93と直流
制御電圧発生回路94との4つに分けて示してあ
る。なお、第3図ではソフトスイツチ回路9にお
ける各モードスイツチ1〜4との接続点を2箇所
しか示していないが、これは本発明の説明を容易
にするためであり、両者は全く同一である。
本発明では、前記発信器20より発信されたリ
モコンパルスA,Bを、リモコンパルスBはリモ
コン順次回路9に接続された端子9aに入力し、
リモコンパルスAはリセツトパルスとしてパルス
補正回路25を通して、モードスイツチ1〜4と
接続される入力端子あるいはに加えるように
している。
モコンパルスA,Bを、リモコンパルスBはリモ
コン順次回路9に接続された端子9aに入力し、
リモコンパルスAはリセツトパルスとしてパルス
補正回路25を通して、モードスイツチ1〜4と
接続される入力端子あるいはに加えるように
している。
前記パルス補正回路25の具体例を第5図に示
す。本回路25は2つのトランジスタ31,32
と抵抗33,34,35より構成され、前記トラ
ンジスタ31のエミツタに第1の出力端子36を
接続し、トランジスタ32のコレクタに第2の出
力端子37を接続する。
す。本回路25は2つのトランジスタ31,32
と抵抗33,34,35より構成され、前記トラ
ンジスタ31のエミツタに第1の出力端子36を
接続し、トランジスタ32のコレクタに第2の出
力端子37を接続する。
まず、第3図では前記出力端子36をソフトス
イツチ回路9の入力端子1に接続した場合につい
て説明する。これは主モードをリセツトモードと
した場合である。ここで、モードスイツチ1〜4
のいずれかを操作したときは、第1図の場合と同
様に動作が行なわれるためその説明は省略する。
イツチ回路9の入力端子1に接続した場合につい
て説明する。これは主モードをリセツトモードと
した場合である。ここで、モードスイツチ1〜4
のいずれかを操作したときは、第1図の場合と同
様に動作が行なわれるためその説明は省略する。
次に遠隔制御によりモード切換を行なう場合に
ついて述べる。いま、主モード状態にあるものと
する。ここで、発信器20の主モード釦21を操
作すると第4図のようにリモコンパルスAのみが
出力され、このパルスAがトランジスタ31のエ
ミツタより同極性のパルスとして取出され入力端
子に加わるため、この場合モードは切換わらず
主モードのままである。
ついて述べる。いま、主モード状態にあるものと
する。ここで、発信器20の主モード釦21を操
作すると第4図のようにリモコンパルスAのみが
出力され、このパルスAがトランジスタ31のエ
ミツタより同極性のパルスとして取出され入力端
子に加わるため、この場合モードは切換わらず
主モードのままである。
次に副モード釦22を押すと発信器1より第4
図のリモコンパルスAとリモコンパルスB2が連
続して発信される。このパルスは受信機側におい
てリモコンパルスAとリモコンパルスB2に分離
され、リモコンパルスAはパルス補正回路25
に、リモコンパルスB2は入力端子9aにおのお
の加わる。リモコンパルスB2より時間的に先に
加わるリモコンパルスAによりモードは主モード
にリセツトされ、したがつてその後、フリツプフ
ロツプよりなるリモコン順次回路92を通して加
わるリモコンパルスB2により、ソフトスイツチ
回路9は副モードに切換わるように動作し、ラン
プ点灯制御回路93を通して発光ダイオード5に
代わつて、発光ダイオード6を発光せしめる。こ
れと同時に副モードに対応する直流制御電圧を回
路94によつて発生せしめ、この電圧を音声多重
処理回路に加える。
図のリモコンパルスAとリモコンパルスB2が連
続して発信される。このパルスは受信機側におい
てリモコンパルスAとリモコンパルスB2に分離
され、リモコンパルスAはパルス補正回路25
に、リモコンパルスB2は入力端子9aにおのお
の加わる。リモコンパルスB2より時間的に先に
加わるリモコンパルスAによりモードは主モード
にリセツトされ、したがつてその後、フリツプフ
ロツプよりなるリモコン順次回路92を通して加
わるリモコンパルスB2により、ソフトスイツチ
回路9は副モードに切換わるように動作し、ラン
プ点灯制御回路93を通して発光ダイオード5に
代わつて、発光ダイオード6を発光せしめる。こ
れと同時に副モードに対応する直流制御電圧を回
路94によつて発生せしめ、この電圧を音声多重
処理回路に加える。
同様に主・副モード釦23を押すと、リモコン
パルスAによつて主モードにリセツトされた後、
リモコンパルスB3により主・副モードに切換わ
る。モノモード釦24を押したときも同様であ
る。
パルスAによつて主モードにリセツトされた後、
リモコンパルスB3により主・副モードに切換わ
る。モノモード釦24を押したときも同様であ
る。
なお、主モードをリセツトモードではなく、例
えばモノモードをリセツトモードにしたいときは
パルス補正回路25の出力端子37をソフトスイ
ツチ回路9の入力端子に接続すればよく、また
副モードをリセツトモードにしたいときは前記出
力端子37を入力端子に、主・副モードをリセ
ツトモードにしたいときは出力端子36を入力端
子におのおの接続するようにすれば良い。
えばモノモードをリセツトモードにしたいときは
パルス補正回路25の出力端子37をソフトスイ
ツチ回路9の入力端子に接続すればよく、また
副モードをリセツトモードにしたいときは前記出
力端子37を入力端子に、主・副モードをリセ
ツトモードにしたいときは出力端子36を入力端
子におのおの接続するようにすれば良い。
以上説明したように本発明によれば、リモコン
順次操作において用いる集積回路をそのまま用い
て、遠隔制御によつても所望とするモードをダイ
レクトに得ることができ、その実用的価値は極め
て大なるものがある。
順次操作において用いる集積回路をそのまま用い
て、遠隔制御によつても所望とするモードをダイ
レクトに得ることができ、その実用的価値は極め
て大なるものがある。
第1図は従来の遠隔制御装置の構成を示す図、
第2図は本発明の一実施例における遠隔制御装置
に用いる発信器の構成を示す図、第3図は同装置
における受信機側の回路構成を示す図、第4図は
発信器より出力するパルスを示す図、第5図は第
3図に示すパルス補正回路の具体回路図である。 1……モードスイツチ、2……副モードスイツ
チ、3……主・副モードスイツチ、4……モノモ
ードスイツチ、5,6,7,8……発光ダイオー
ド、9……ソフトスイツチ回路、20……発信
器、21……主モード釦、22……副モード釦、
23……主・副モード釦、24……モノモード
釦、25……パルス補正回路。
第2図は本発明の一実施例における遠隔制御装置
に用いる発信器の構成を示す図、第3図は同装置
における受信機側の回路構成を示す図、第4図は
発信器より出力するパルスを示す図、第5図は第
3図に示すパルス補正回路の具体回路図である。 1……モードスイツチ、2……副モードスイツ
チ、3……主・副モードスイツチ、4……モノモ
ードスイツチ、5,6,7,8……発光ダイオー
ド、9……ソフトスイツチ回路、20……発信
器、21……主モード釦、22……副モード釦、
23……主・副モード釦、24……モノモード
釦、25……パルス補正回路。
Claims (1)
- 1 音声多重回路を主モード、副モード、主・副
モード、モノモードに切換えるための主モードス
イツチ、副モードスイツチ、主・副モードスイツ
チ、モノモードスイツチと接続される第1の入力
端子群および前記各モードを順次切換えるための
パルスが入力される第2の入力端子を有するスイ
ツチ回路を備え、主モード釦、副モード釦、主・
副モード釦およびモノモード釦を有する発信器を
設け、この発信器より各モードに応じてリセツト
パルスと各モード毎に異なるパルス数のモード切
換パルスを連続して発信し、前記リセツトパルス
を前記第1の入力端子のいずれか1つに加え、前
記モード切換パルスを第2の入力端子に加えるよ
うにしたことを特徴とする遠隔制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5060780A JPS56146382A (en) | 1980-04-16 | 1980-04-16 | Remote control device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5060780A JPS56146382A (en) | 1980-04-16 | 1980-04-16 | Remote control device |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56146382A JPS56146382A (en) | 1981-11-13 |
| JPS639431B2 true JPS639431B2 (ja) | 1988-02-29 |
Family
ID=12863646
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5060780A Granted JPS56146382A (en) | 1980-04-16 | 1980-04-16 | Remote control device |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS56146382A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63299590A (ja) * | 1987-05-29 | 1988-12-07 | Fujitsu General Ltd | 衛星放送受信装置内蔵型テレビジョン受信機 |
-
1980
- 1980-04-16 JP JP5060780A patent/JPS56146382A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56146382A (en) | 1981-11-13 |
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