JPS6397994A - デイスプレイ装置 - Google Patents
デイスプレイ装置Info
- Publication number
- JPS6397994A JPS6397994A JP61244346A JP24434686A JPS6397994A JP S6397994 A JPS6397994 A JP S6397994A JP 61244346 A JP61244346 A JP 61244346A JP 24434686 A JP24434686 A JP 24434686A JP S6397994 A JPS6397994 A JP S6397994A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- horizontal
- vertical
- signal
- gain
- phase
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は電子計算機の端末等に用いられるディスプレイ
装置に係り、特に各種の電子計算機に接続されても表示
タイミングを自動識別して正確な表示を行うように改良
したものに関する。
装置に係り、特に各種の電子計算機に接続されても表示
タイミングを自動識別して正確な表示を行うように改良
したものに関する。
(従来の技術)
第5図はディスプレイ装はの表示タイミングの説明図で
ある。図において、1つの画面は多数の走査線より構成
されており、垂直同期13号は1フレームの開始を示し
、水平同期信号は1走査線の開始を示している。
ある。図において、1つの画面は多数の走査線より構成
されており、垂直同期13号は1フレームの開始を示し
、水平同期信号は1走査線の開始を示している。
コンピュータ画面は、ASCIl、 Vol、 10.
飄7゜P、 +76 (+986)に記藏されているよ
うに、細かいドツトを表示するために一画面中の走査線
数を多くしている。
飄7゜P、 +76 (+986)に記藏されているよ
うに、細かいドツトを表示するために一画面中の走査線
数を多くしている。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、コンピュータ毎に水平走査周波数が異な
っているので、専用ディスプレイを使用する必要がある
。この賜金、価格が高くなる。他のfi[と共有できな
い等の問題点があった。
っているので、専用ディスプレイを使用する必要がある
。この賜金、価格が高くなる。他のfi[と共有できな
い等の問題点があった。
またある範囲の走査周波数に対応するディスプレイも存
在するが、縦横の比を示すアスペクト比がまちまちなの
で、例えば真円を楕円で表示する等の像のゆがみを生じ
る問題があった。
在するが、縦横の比を示すアスペクト比がまちまちなの
で、例えば真円を楕円で表示する等の像のゆがみを生じ
る問題があった。
本発明はこのような問題点を解決したもので、多様な水
平走査周波数に対応すると共に像の正確な表示を行うデ
ィスプレイ装置を提供することを目的とする。
平走査周波数に対応すると共に像の正確な表示を行うデ
ィスプレイ装置を提供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
このような目的を達成する本発明は、ホスト側から送信
される画像信号を表示するディスプレイ装置において、
前記ホストより送信される画像信号の表示すべきアスペ
クト比及び画像中心位置を指示する較正信号を受信して
、前記ディスプレイの画面に対応する水平ゲイン、水平
位相、垂直ゲイン、垂直位相を演算する演算部と、この
演算部で演算された水平ゲイン及び水平位相に基づいて
、前記画像信号の水平偏向を行う水平偏向回路と、前記
演算部で演算された垂直ゲイン及び垂直位相に基づいて
、前記画像信号の垂直偏向を行う垂直偏向回路と、上記
水平及び垂直偏向回路で制御され、ラスタースキャン方
式で前記画像信号の表示を行う陰極管とを設けたことを
特徴とするものである。
される画像信号を表示するディスプレイ装置において、
前記ホストより送信される画像信号の表示すべきアスペ
クト比及び画像中心位置を指示する較正信号を受信して
、前記ディスプレイの画面に対応する水平ゲイン、水平
位相、垂直ゲイン、垂直位相を演算する演算部と、この
演算部で演算された水平ゲイン及び水平位相に基づいて
、前記画像信号の水平偏向を行う水平偏向回路と、前記
演算部で演算された垂直ゲイン及び垂直位相に基づいて
、前記画像信号の垂直偏向を行う垂直偏向回路と、上記
水平及び垂直偏向回路で制御され、ラスタースキャン方
式で前記画像信号の表示を行う陰極管とを設けたことを
特徴とするものである。
(作用)
本発明の各構成要素は次の作用をする。演算部は較正信
号のアスペクト比と一致するように水平ゲインと垂直ゲ
インを調整すると共に、画面全体で表示できるように個
を定める。また演算部は較正信号の画像中心位置が画面
の中心と一致するように水平位相と垂直位相を:A整す
る。水平偏向回路及び垂直偏向回路は演算部で定めた4
つの値により画像信号を陰I!iil管に表示する。
号のアスペクト比と一致するように水平ゲインと垂直ゲ
インを調整すると共に、画面全体で表示できるように個
を定める。また演算部は較正信号の画像中心位置が画面
の中心と一致するように水平位相と垂直位相を:A整す
る。水平偏向回路及び垂直偏向回路は演算部で定めた4
つの値により画像信号を陰I!iil管に表示する。
(実施例)
以下図面を用いて本発明を説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す構成ブロック図である
。図において、10はホストコンピュータ、20はホス
トコンピュータ10の出力する映像信号を表示する映像
部、30はホストコンピュータ10の出力する較正信号
を映像信号から取出す前処理部、40は前処理部30で
抽出された較正信号に基づいて映像部20の動作に必要
な操作量を演算する演算部である。
。図において、10はホストコンピュータ、20はホス
トコンピュータ10の出力する映像信号を表示する映像
部、30はホストコンピュータ10の出力する較正信号
を映像信号から取出す前処理部、40は前処理部30で
抽出された較正信号に基づいて映像部20の動作に必要
な操作量を演算する演算部である。
各ブロックの詳細を次に謂明する。11はビデオ信号を
出力する画像信号発生回路で、あわせて水平同期信号及
び垂直同期信号を発生する。12はアクペクト比及び画
像中心位置の情報を含む較正信号をビデオ信号に重畳し
て出力する較正イ3号発生回路で、垂直同期信号に較正
信号出力中である旨の信号を重畳している。
出力する画像信号発生回路で、あわせて水平同期信号及
び垂直同期信号を発生する。12はアクペクト比及び画
像中心位置の情報を含む較正信号をビデオ信号に重畳し
て出力する較正イ3号発生回路で、垂直同期信号に較正
信号出力中である旨の信号を重畳している。
21はビデオ信号を増幅する映楽増幅回路で、電子銃よ
り電子ビームを放出する。22は水平同期(1号により
電子ビームの水平偏向を行う回路で、振幅と位相は外部
入力により可変になっている。
り電子ビームを放出する。22は水平同期(1号により
電子ビームの水平偏向を行う回路で、振幅と位相は外部
入力により可変になっている。
22は垂直同期信号により電子ビームの垂直偏向を行う
回路で、振幅と位相は外部入力により可変になっている
。24は水平偏向コイル、25は垂直偏向コイル、26
は陰極管で画面はたてLV。
回路で、振幅と位相は外部入力により可変になっている
。24は水平偏向コイル、25は垂直偏向コイル、26
は陰極管で画面はたてLV。
よこL Hの略矩形になっている。
31は垂直同期信号を入力して較正指定パルス検出用の
ウィンド信号をつくるモノマルチ、32はウィンド信号
で指定された時間内のパルス信号を検出する第1のフリ
ップフロップで、較正スティタス信号をつ(る。33は
パルス信号を除去して本来の垂直同期信号に戻す論理回
路、34はビデオ信号を入力して較正信号に含まれる水
平ゲイン及び水平位相を求めるための水平パルス時間T
HE、 TLを作成する第2のフリップフロップ、35
はフリップフロップ34をリセットする論理回路である
。36はビデオ信号を入力して較正43号に含まれる垂
直ゲイン及び垂直位相を求めるための垂直パルス時間T
V、、TV2を作成する第3のフリップフロップ、37
はブリップフロップ36をリセットする論理回路である
。38は較正スティタス信号を入力して、較正信号がビ
デオ信号に1畳している賜金の陰極管26の表示を禁止
する論理回路である。
ウィンド信号をつくるモノマルチ、32はウィンド信号
で指定された時間内のパルス信号を検出する第1のフリ
ップフロップで、較正スティタス信号をつ(る。33は
パルス信号を除去して本来の垂直同期信号に戻す論理回
路、34はビデオ信号を入力して較正信号に含まれる水
平ゲイン及び水平位相を求めるための水平パルス時間T
HE、 TLを作成する第2のフリップフロップ、35
はフリップフロップ34をリセットする論理回路である
。36はビデオ信号を入力して較正43号に含まれる垂
直ゲイン及び垂直位相を求めるための垂直パルス時間T
V、、TV2を作成する第3のフリップフロップ、37
はブリップフロップ36をリセットする論理回路である
。38は較正スティタス信号を入力して、較正信号がビ
デオ信号に1畳している賜金の陰極管26の表示を禁止
する論理回路である。
41は水平パルス時間TO,,Tl+2及び陰極管26
に固有の長さLH及び水平方向の走査速度G Hによっ
て、陰4fl管26上で適切な表示を行うためのゲイン
KIIを演算する水平ゲイン部、42は水平パルス時間
Tl+、、TH2及び水平走査線周期TI。によって水
平中心位置を画面の中心に一致させるための位相?!8
整量PHを演算する水平位相部である。
に固有の長さLH及び水平方向の走査速度G Hによっ
て、陰4fl管26上で適切な表示を行うためのゲイン
KIIを演算する水平ゲイン部、42は水平パルス時間
Tl+、、TH2及び水平走査線周期TI。によって水
平中心位置を画面の中心に一致させるための位相?!8
整量PHを演算する水平位相部である。
43は垂直パルス時間TV、、TV2及び陰極管26に
固有の長さLV及び水平速度の走査速度GVからゲイン
KVを演算する垂直ゲイン部、44は垂直パルス時間T
V、、TV2及び垂直走査周期TV。によって垂直中心
位置を画面の中心に一致させるための位相調整量P■を
演算する垂直位相部である。
固有の長さLV及び水平速度の走査速度GVからゲイン
KVを演算する垂直ゲイン部、44は垂直パルス時間T
V、、TV2及び垂直走査周期TV。によって垂直中心
位置を画面の中心に一致させるための位相調整量P■を
演算する垂直位相部である。
このように構成されたgc首の動作を第2図及び第3図
に基づいて説明する。第2図は陰極管26の画面と垂直
水平同期信号との関係の説明図、第3図は信号の位相関
係を示すタイムチャートである。
に基づいて説明する。第2図は陰極管26の画面と垂直
水平同期信号との関係の説明図、第3図は信号の位相関
係を示すタイムチャートである。
較正信号発生回路12は垂直同期信号に較正パルス信号
○をm畳して出力し、続いてビデオ信号に画像信号発生
回路11で表示できる最大正方形の対角2点■、■を論
理表示領域の中心■を通るようにして出力する。前処理
部30は較正パルス信号○により較正スティタス信号を
)Iにして対角2点■、■の陰極管26上の表示を禁止
すると共に、対角2点A、Bと水平同期信号より水平パ
ルス時間TI1..TH2を求め、対角2点A、Bと垂
直同期信号より垂直パルス時間TV、、TV2を求めて
いる。
○をm畳して出力し、続いてビデオ信号に画像信号発生
回路11で表示できる最大正方形の対角2点■、■を論
理表示領域の中心■を通るようにして出力する。前処理
部30は較正パルス信号○により較正スティタス信号を
)Iにして対角2点■、■の陰極管26上の表示を禁止
すると共に、対角2点A、Bと水平同期信号より水平パ
ルス時間TI1..TH2を求め、対角2点A、Bと垂
直同期信号より垂直パルス時間TV、、TV2を求めて
いる。
演算部40は対角2点■、■が画面(LVXLll)上
の最大正方形の対角2点の 、■ であって中心■を通
るものと一致するようなゲインKll、KVを次式で求
める。
の最大正方形の対角2点の 、■ であって中心■を通
るものと一致するようなゲインKll、KVを次式で求
める。
Kll = Lll/ ((TH+ Tll□) x
Gtl) (1)KV= LV/ ((T
V+ −TV2) X GV) (2)また
中心[有]と■ とを一致させるための位相調整量pH
,PVは次式で求める。
Gtl) (1)KV= LV/ ((T
V+ −TV2) X GV) (2)また
中心[有]と■ とを一致させるための位相調整量pH
,PVは次式で求める。
PII=α・TI。/2− (Tt!I+ TI+2)
/2 (3)PV= /3 ・TVo/2 (
TV+ + TV2)/2 (4)尚、αは水平
走査時間TH,のうち帰線時間を含まない実効表示率、
βは垂直走査時間TV。のらち帰線時間を含まない実効
表示率で、映像部20の動作に固有の伯となっている。
/2 (3)PV= /3 ・TVo/2 (
TV+ + TV2)/2 (4)尚、αは水平
走査時間TH,のうち帰線時間を含まない実効表示率、
βは垂直走査時間TV。のらち帰線時間を含まない実効
表示率で、映像部20の動作に固有の伯となっている。
映像部20は演算部40で演算されたパラメータK11
. KV、 PH,PVを用いて較正し、映像信号を画
面全体を用いて正しい形状で表示する。
. KV、 PH,PVを用いて較正し、映像信号を画
面全体を用いて正しい形状で表示する。
第4図は本発明の第2の実施例を示す構成ブロック図で
ある。第1の実施例では較正信号をビデオ信号にm畳し
て前処理部30を用いて分離していたが、この実施例で
は較正信号を専用線で送り前処理部30を不要にして構
成を簡単にしている。
ある。第1の実施例では較正信号をビデオ信号にm畳し
て前処理部30を用いて分離していたが、この実施例で
は較正信号を専用線で送り前処理部30を不要にして構
成を簡単にしている。
図において、13は水平パルス時間T it + 、
T I+ 2及び垂直パルス時間TV、、TV2を専用
線を用いて送信する較正信号発生回路で、これらのパル
ス信号にアスベスト比及び画像中心位置の情報が含まれ
ている。
T I+ 2及び垂直パルス時間TV、、TV2を専用
線を用いて送信する較正信号発生回路で、これらのパル
ス信号にアスベスト比及び画像中心位置の情報が含まれ
ている。
演算部40は較正信号発生回路13より送出された信号
を用いて映像部20を調整し、最適な画像を得ている。
を用いて映像部20を調整し、最適な画像を得ている。
尚、上記実施例においては正方形の対角2点の。
■をアスペクト比及び画像中心位置@を求めるために用
いているが、形状が定められているならば矩形信号でも
よく、また画像中心位nQを別の信号によって表示して
もよい。
いているが、形状が定められているならば矩形信号でも
よく、また画像中心位nQを別の信号によって表示して
もよい。
(発明の効果)
以上説明したように本発明によれば吹の効果がある。
■ 画面上で表示するビデオ信号に対するアスペクト比
を較正信号により調節しているので、表示図形は正しい
形状となり、また画面全体を使用したものとなる。
を較正信号により調節しているので、表示図形は正しい
形状となり、また画面全体を使用したものとなる。
■ 複数稲類のホストに対しても、ディスプレイ装置は
1径類ですむので、保守作業が容易になると共に在庫管
理が容易になる。
1径類ですむので、保守作業が容易になると共に在庫管
理が容易になる。
第1図は本発明の一実施例を示す構成ブロック図、第2
図は第1図の装はの動作説明図、第3図は信号のタイム
チャート、第4図は本発明の他の実施例を示す構成ブロ
ック図、第5図は従来装置の説明図である。 22・・・水平偏向回路、23・・・垂直偏向回路、2
6・・・陰極管、40・・・演算部。
図は第1図の装はの動作説明図、第3図は信号のタイム
チャート、第4図は本発明の他の実施例を示す構成ブロ
ック図、第5図は従来装置の説明図である。 22・・・水平偏向回路、23・・・垂直偏向回路、2
6・・・陰極管、40・・・演算部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ホスト側から送信される画像信号を表示するディスプレ
イ装置において、 前記ホストより送信される画像信号の表示すべきアスペ
クト比及び画像中心位置を指示する較正信号を受信して
、前記ディスプレイの画面に対応する水平ゲイン、水平
位相、垂直ゲイン、垂直位相を演算する演算部と、 この演算部で演算された水平ゲイン及び水平位相に基づ
いて、前記画像信号の水平偏向を行う水平偏向回路と、 前記演算部で演算された垂直ゲイン及び垂直位相に基づ
いて、前記画像信号の垂直偏向を行う垂直偏向回路と、 上記水平及び垂直偏向回路で制御され、ラスタースキャ
ン方式で前記画像信号の表示を行う陰極とを設けたこと
を特徴とするディスプレイ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61244346A JPH07104654B2 (ja) | 1986-10-15 | 1986-10-15 | デイスプレイ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61244346A JPH07104654B2 (ja) | 1986-10-15 | 1986-10-15 | デイスプレイ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6397994A true JPS6397994A (ja) | 1988-04-28 |
| JPH07104654B2 JPH07104654B2 (ja) | 1995-11-13 |
Family
ID=17117333
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61244346A Expired - Lifetime JPH07104654B2 (ja) | 1986-10-15 | 1986-10-15 | デイスプレイ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07104654B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003003341A1 (fr) * | 2001-06-27 | 2003-01-09 | Sony Corporation | Appareil et procede d'affichage video |
| JP4662088B2 (ja) * | 1997-09-05 | 2011-03-30 | ソニー株式会社 | 映像表示方法及びその装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61100791A (ja) * | 1984-10-24 | 1986-05-19 | シャープ株式会社 | Crt表示装置 |
-
1986
- 1986-10-15 JP JP61244346A patent/JPH07104654B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61100791A (ja) * | 1984-10-24 | 1986-05-19 | シャープ株式会社 | Crt表示装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4662088B2 (ja) * | 1997-09-05 | 2011-03-30 | ソニー株式会社 | 映像表示方法及びその装置 |
| WO2003003341A1 (fr) * | 2001-06-27 | 2003-01-09 | Sony Corporation | Appareil et procede d'affichage video |
| US7224350B2 (en) | 2001-06-27 | 2007-05-29 | Sony Corporation | Video display apparatus and video display method |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07104654B2 (ja) | 1995-11-13 |
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