JPS6399170A - 研磨加工装置 - Google Patents
研磨加工装置Info
- Publication number
- JPS6399170A JPS6399170A JP24292586A JP24292586A JPS6399170A JP S6399170 A JPS6399170 A JP S6399170A JP 24292586 A JP24292586 A JP 24292586A JP 24292586 A JP24292586 A JP 24292586A JP S6399170 A JPS6399170 A JP S6399170A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- polishing
- pressure
- tape
- workpiece
- elastic body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は磁気ディスク円板等のように、形状表面に高精
度な平坦度を必要とする被加工物の研磨加工装置に関す
るものである。
度な平坦度を必要とする被加工物の研磨加工装置に関す
るものである。
従来の装置は特開昭56−90429号や特開昭60−
106029号記載のように研磨テープを磁気ディスク
に単に押しつけて加工仕上げを行ってい念。しかし磁気
ディスクの回転に起因する動圧効果によるテープの浮上
環に併う加工圧力の差違に対する配慮がされておらず、
その結果、耐摺動性の高い高精度な磁気ディスク面を製
作する上で限界があった。
106029号記載のように研磨テープを磁気ディスク
に単に押しつけて加工仕上げを行ってい念。しかし磁気
ディスクの回転に起因する動圧効果によるテープの浮上
環に併う加工圧力の差違に対する配慮がされておらず、
その結果、耐摺動性の高い高精度な磁気ディスク面を製
作する上で限界があった。
上記従来技術は研磨テープを用いて磁気ディスク等の被
加工物を研磨加工する際に生じる加工圧力の分布に対し
て配慮がされておらず、加工テープの幅を拡大して加工
効率を高めようとすると。
加工物を研磨加工する際に生じる加工圧力の分布に対し
て配慮がされておらず、加工テープの幅を拡大して加工
効率を高めようとすると。
高精度な仕上げ面が得られなくなるという問題があった
。
。
本発明の目的l−1:幅の広い研磨テープを用いて加工
効率を高める際に、発生すると予想される加工圧力の分
布をあらかじめ補正し追従性を高めるように、研磨テー
プ背面に加える加圧力を調整可能とし、常時理想的な加
工圧力を加工面に加えることを可能とし、仕上げ面の高
精度な磁気ディスク等を効率良く製造することを可能と
する研磨加工装置を提供することKある。
効率を高める際に、発生すると予想される加工圧力の分
布をあらかじめ補正し追従性を高めるように、研磨テー
プ背面に加える加圧力を調整可能とし、常時理想的な加
工圧力を加工面に加えることを可能とし、仕上げ面の高
精度な磁気ディスク等を効率良く製造することを可能と
する研磨加工装置を提供することKある。
上記目的は、研磨テープの背面を所望の分布で加圧する
手段を設けて、研磨加工速度が所望の値となるように制
御して加工する機能を備えることにより達成される。加
圧手段としては複数の圧力室を有する静水圧パッドによ
るテープ背面の加圧手段と各圧力室の圧力制御系との組
合わせが考えられる。
手段を設けて、研磨加工速度が所望の値となるように制
御して加工する機能を備えることにより達成される。加
圧手段としては複数の圧力室を有する静水圧パッドによ
るテープ背面の加圧手段と各圧力室の圧力制御系との組
合わせが考えられる。
研磨テープの背面側に設けられた静水圧ノ(ラドにより
、研磨テープは各圧力室の圧力に応じた。
、研磨テープは各圧力室の圧力に応じた。
加圧力分布で磁気ディスク面に押付けられる。この加圧
力はあらかじめ幅の広い研磨テープの幅方向における加
工速度分布を補正するように設定しておくことが可能で
あるため、研磨テープの幅方向におけるテープによる加
工速度を所望の値に設定可能となり、磁気ディスク面は
効率良く高精度に研磨加工される。また、静水圧パッド
だけでなく1弾性や弾性体の厚さが所定の分布状態に形
成された弾性体パッドをテープ背面から加工面上に所定
圧力で押付けることによっても加工の均一化をはかるこ
とができる。
力はあらかじめ幅の広い研磨テープの幅方向における加
工速度分布を補正するように設定しておくことが可能で
あるため、研磨テープの幅方向におけるテープによる加
工速度を所望の値に設定可能となり、磁気ディスク面は
効率良く高精度に研磨加工される。また、静水圧パッド
だけでなく1弾性や弾性体の厚さが所定の分布状態に形
成された弾性体パッドをテープ背面から加工面上に所定
圧力で押付けることによっても加工の均一化をはかるこ
とができる。
以下、本発明の一実施例を第1図により説明する。被加
工物である磁気ディスク1の表と裏の両面全快むように
研磨テープ2.12を有し、各テープの背面に加圧部3
,13が設けられている。
工物である磁気ディスク1の表と裏の両面全快むように
研磨テープ2.12を有し、各テープの背面に加圧部3
,13が設けられている。
加圧部3には加圧力調整系4がまた加圧部13には同様
の加圧力調整系(図示省略)が接続されている。磁気デ
ィスク1は図示していないスピンドル圧より矢印8の方
向に回転可能である。加工テープ2,12の幅方向くお
ける。磁気ディスク上での内周位置をル1 (半ff1
55aI)、外周位置を几。(半径xxom)とする。
の加圧力調整系(図示省略)が接続されている。磁気デ
ィスク1は図示していないスピンドル圧より矢印8の方
向に回転可能である。加工テープ2,12の幅方向くお
ける。磁気ディスク上での内周位置をル1 (半ff1
55aI)、外周位置を几。(半径xxom)とする。
研磨テープ2は巻取り機構5と供給機(116とによっ
て適切な張力を保持しながら矢印7の方向に走行する。
て適切な張力を保持しながら矢印7の方向に走行する。
研磨テープ12についても巻取り機構15と図示してい
ない供給機構がある。また研磨テープの幅は磁気ディス
クの被加工領域の径方向の寸法とほぼ同じ程度に広く1
本発明では幅55mである。また研磨テープ2,12は
図示していない揺動機構によシ半径方向に微動可能であ
る。
ない供給機構がある。また研磨テープの幅は磁気ディス
クの被加工領域の径方向の寸法とほぼ同じ程度に広く1
本発明では幅55mである。また研磨テープ2,12は
図示していない揺動機構によシ半径方向に微動可能であ
る。
加圧部3,13の研磨テープ側の構造を第2図に示し友
。本例では6個の圧力室31を有し、各圧力室は絞り孔
32を経てカロ圧力調整系4(第1図参照)に接続し、
所定の圧力Pl+P21・・・P6が設定されている。
。本例では6個の圧力室31を有し、各圧力室は絞り孔
32を経てカロ圧力調整系4(第1図参照)に接続し、
所定の圧力Pl+P21・・・P6が設定されている。
■圧流体としては水や研削液等の液体や空気等の気体を
用いることができる。
用いることができる。
次に研磨テープを磁気ディスク面に押付ける加圧力の決
め方をのべる。第3図AK磁気ディスクと研磨テープと
の相対速度と研磨テープによる被加工面の加工速度を求
めたデータの一例を示す。
め方をのべる。第3図AK磁気ディスクと研磨テープと
の相対速度と研磨テープによる被加工面の加工速度を求
めたデータの一例を示す。
研磨テープの走行速度は数■/S程度であるので相対速
度Vは磁気ディスクの周速とほぼ同じとみなせる。パラ
メータとして研磨テープの押付ける加圧力W1・・・W
sをとった。大きさはWl >Wl>Wsの関係である
。
度Vは磁気ディスクの周速とほぼ同じとみなせる。パラ
メータとして研磨テープの押付ける加圧力W1・・・W
sをとった。大きさはWl >Wl>Wsの関係である
。
磁気ディスクは内周側R+と外周側几Oとにおいて周速
が異なってくる。相対速度Vと加工速度Wとの関係ばV
に比例してWの増える範囲35とWが最大となる36お
よびVが増すにりれWの減少する範囲37に大別される
。範囲37においては磁気ディスクの周速によって研削
液が研磨テープと磁気ディスク面と間に入シこむ動圧効
果が大きくなシ研磨テープが浮上する現象が顕著となっ
ている。加工速度Wの最大点36を含む周速となる回転
数で加工することが加工効率を最大とする上で必要とな
る。
が異なってくる。相対速度Vと加工速度Wとの関係ばV
に比例してWの増える範囲35とWが最大となる36お
よびVが増すにりれWの減少する範囲37に大別される
。範囲37においては磁気ディスクの周速によって研削
液が研磨テープと磁気ディスク面と間に入シこむ動圧効
果が大きくなシ研磨テープが浮上する現象が顕著となっ
ている。加工速度Wの最大点36を含む周速となる回転
数で加工することが加工効率を最大とする上で必要とな
る。
一例として加工速度を38のような条件で加工する場合
の加圧力と加工半径との関係を図BK示す。研磨テープ
幅の内周側をR1,外周側を几Oとすると図示したよう
にa、b、c、dの範囲洗大別される。図Aの点Pと図
Bの点Pが対応する一例である。範囲b FivとWが
比例する領域で。
の加圧力と加工半径との関係を図BK示す。研磨テープ
幅の内周側をR1,外周側を几Oとすると図示したよう
にa、b、c、dの範囲洗大別される。図Aの点Pと図
Bの点Pが対応する一例である。範囲b FivとWが
比例する領域で。
Cは研磨テープの浮上効果が顕著となシVとWとが反比
例する領域である。研磨テープの両端のa。
例する領域である。研磨テープの両端のa。
dにおいては動圧力が損失し浮上効果が低下するため加
圧力を小さくしである。図Bに示すような加圧力Wを得
るように、研磨テープの背面の加圧力を調整することK
よ91図Aの38で示すような磁気ディスクの内外周に
渡って加工速度が一定な条件の研磨加工が行えるように
なる。またこの加工条件はv−w特性の最大点を挾むよ
うに設定しているため加工効率良く高精度な研磨加工が
可能となる。なお磁気ディスク面にある磁気媒体の厚さ
を任意にするなど被加工物の面形状を任意に仕上げる之
めKは1図Aの加工速度を周速つまシ磁気ディスクの半
径位置で分布させるように加圧力を設定すれば良い。例
えば図Aの直径38を右上シの点線39のようにするた
め図Bの点線のような加圧力に設定すると、磁気ディス
クの磁気媒体は内周が厚く、外周が薄い構造となる。こ
のように加圧力分布の設定条件を変えるだけで所望の形
状の被加工面を容易に仕上げることができる。
圧力を小さくしである。図Bに示すような加圧力Wを得
るように、研磨テープの背面の加圧力を調整することK
よ91図Aの38で示すような磁気ディスクの内外周に
渡って加工速度が一定な条件の研磨加工が行えるように
なる。またこの加工条件はv−w特性の最大点を挾むよ
うに設定しているため加工効率良く高精度な研磨加工が
可能となる。なお磁気ディスク面にある磁気媒体の厚さ
を任意にするなど被加工物の面形状を任意に仕上げる之
めKは1図Aの加工速度を周速つまシ磁気ディスクの半
径位置で分布させるように加圧力を設定すれば良い。例
えば図Aの直径38を右上シの点線39のようにするた
め図Bの点線のような加圧力に設定すると、磁気ディス
クの磁気媒体は内周が厚く、外周が薄い構造となる。こ
のように加圧力分布の設定条件を変えるだけで所望の形
状の被加工面を容易に仕上げることができる。
一方、研磨テープの背面の加圧方法としては、特開昭6
0−151838号に示されるような、弾性ロールを用
いることも可能である。しかしこの公知例のように従来
は均一な硬度の弾性ロールを用いていたため、本発明で
述べたような、加圧力に分布を持たせることが困難でち
った。次に本発明の別の実施例として弾性ロールを用い
た場合を第4図を用いて説明する。磁気ディスク42、
研磨テープ41、ロール軸43、弾性体44とから構成
されている。弾性体44は、・(ネ定数がkl+に2・
・・k、というように硬度の異なる弾性体の組合わせ構
造となっている。
0−151838号に示されるような、弾性ロールを用
いることも可能である。しかしこの公知例のように従来
は均一な硬度の弾性ロールを用いていたため、本発明で
述べたような、加圧力に分布を持たせることが困難でち
った。次に本発明の別の実施例として弾性ロールを用い
た場合を第4図を用いて説明する。磁気ディスク42、
研磨テープ41、ロール軸43、弾性体44とから構成
されている。弾性体44は、・(ネ定数がkl+に2・
・・k、というように硬度の異なる弾性体の組合わせ構
造となっている。
第5図に第4図に示した弾性ロールを磁気ディスクの方
向に押し付は半径rをr−ΔrとΔrだけ弾性体を変形
させた加工状態を示す。n個の弾性体はΔrだけ変形す
ることにより、kl・Δr。
向に押し付は半径rをr−ΔrとΔrだけ弾性体を変形
させた加工状態を示す。n個の弾性体はΔrだけ変形す
ることにより、kl・Δr。
・・・k、・Δrというような加圧力を生じる。加圧力
の関係を図Bに示した。すなわち本例におけるnj[l
ilの弾性体は本発明の第一の実施例の加圧力調整系と
加圧部を兼ねたものである。弾性ロールの分割数や組合
わせを任意に選択することによシ。
の関係を図Bに示した。すなわち本例におけるnj[l
ilの弾性体は本発明の第一の実施例の加圧力調整系と
加圧部を兼ねたものである。弾性ロールの分割数や組合
わせを任意に選択することによシ。
所望の加工圧力分布条件を容品に得られる。
弾性ロールを異なる硬度ではなく均一な硬度の弾性体と
して用いる場合の本発明の第3の実施例を第6.7図に
よって説明する。第6図において。
して用いる場合の本発明の第3の実施例を第6.7図に
よって説明する。第6図において。
磁気ディスク62.研磨テープ61.ローラ軸63、弾
性体64とから構成されている。第7図は本コーラを磁
気ディスク面に対し押し付けΔrだけ弾性体を変形させ
た加工中の状態を示している。ローラ軸73には図示し
たような曲面が設けである念め、8図のような分布の加
圧力を印加することができる。
性体64とから構成されている。第7図は本コーラを磁
気ディスク面に対し押し付けΔrだけ弾性体を変形させ
た加工中の状態を示している。ローラ軸73には図示し
たような曲面が設けである念め、8図のような分布の加
圧力を印加することができる。
以上述べて来几ように加圧手段としては種々の場合が考
えられる。ま之研磨テープの幅や磁気ディスク径や加圧
力分布のモード等も本実施例に限定されるものではない
。また被加工物の磁気ディスク以外のものにも適用可能
でおること、まいうまでもない。
えられる。ま之研磨テープの幅や磁気ディスク径や加圧
力分布のモード等も本実施例に限定されるものではない
。また被加工物の磁気ディスク以外のものにも適用可能
でおること、まいうまでもない。
本発明によれば1@の広い研磨テープを用いて。
加工圧力分布を補正して研磨加工することが可能である
ため、任意形状の被加工物面を効率良く。
ため、任意形状の被加工物面を効率良く。
高精度に研磨することが可能となる。
第1図は本発明の一実施例になる加工装置の要部斜視図
、第2図は加圧部を形成する静水圧パッドの正面図、第
3図は加工特性および加圧力分布を示すデータ例、第4
図は本発明の第2の実施例の弾性ローラの横断面図%第
5図は上記弾性ローラによる研磨加工状態を示す断面図
、第6図は本発明の第3の実施例の弾性ローラの横断面
図、第7図は本発明の第3の実施例による加工状態を示
す横断面図である。 1・・・磁気ディスク、2・・・研磨テープ% 3・・
・加圧部。 4・・・加圧力調整系、5・・・巻き取シ機構。 第 / ロ $2 口 舵 第3 国 (A) (El)NB
H’fL!l 1r(n/s) ”
tyoZ”t”(l ”vJ4 目
、第2図は加圧部を形成する静水圧パッドの正面図、第
3図は加工特性および加圧力分布を示すデータ例、第4
図は本発明の第2の実施例の弾性ローラの横断面図%第
5図は上記弾性ローラによる研磨加工状態を示す断面図
、第6図は本発明の第3の実施例の弾性ローラの横断面
図、第7図は本発明の第3の実施例による加工状態を示
す横断面図である。 1・・・磁気ディスク、2・・・研磨テープ% 3・・
・加圧部。 4・・・加圧力調整系、5・・・巻き取シ機構。 第 / ロ $2 口 舵 第3 国 (A) (El)NB
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Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、板状の被加工物の表面に接触可能な状態の研磨テー
プと該研磨テープの背面を所望の圧力分布で該被加工物
面の法線方向に加圧する加圧手段と該加圧力の大きさを
制御する加圧力調整手段とを有し、さらに該研磨テープ
を走行させる手段と該被加工物をその表面と平行な平面
内において該研磨テープに対して相対的に移動せしめる
移動手段とを具備したことを特徴とする研磨加工装置。 2、研磨テープと加圧手段と加圧力調整手段とを一対以
上有し板状の被加工物の表裏両面を同時に加工すること
を特徴とする請求範囲第1項記載の研磨加工装置。 3、被加工物面と研磨テープとの間に流体を介在させて
加工することを特徴とする請求範囲第1項記載の研磨加
工装置。 4、被加工物と研磨テープとの相対速度の大きさに応じ
て加圧力を調整制御することを特徴とする請求範囲第1
項記載の研磨加工装置。 5、被加工物面の状態を測定する検出手段を有しその測
定結果に応じて加圧力を調整制御することを特徴とする
請求範囲第1項記載の研磨加工装置。 6、研磨テープの背面側に流体供給室を一個以上設け、
該流体供給室の圧力を調整制御することを特徴とする請
求範囲第1項記載の研磨加工装置。 7、研磨テープの背面側に弾性体を設けて、弾性体が加
圧圧縮された時に所望の加圧力分布を発生せしめるよう
に該弾性体の厚さに分布を持たせたことを特徴とする請
求範囲第1項記載の研磨加工装置。 8、研磨テープの背面側に所望の硬度分布を有する弾性
体を設けて、該弾性体が加圧圧縮された時に所望の加工
圧力分布を発生せしめることを特徴とする請求範囲第1
項記載の研磨加工装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24292586A JPS6399170A (ja) | 1986-10-15 | 1986-10-15 | 研磨加工装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24292586A JPS6399170A (ja) | 1986-10-15 | 1986-10-15 | 研磨加工装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6399170A true JPS6399170A (ja) | 1988-04-30 |
Family
ID=17096250
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24292586A Pending JPS6399170A (ja) | 1986-10-15 | 1986-10-15 | 研磨加工装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6399170A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03256660A (ja) * | 1990-03-02 | 1991-11-15 | Sanshin:Kk | ワーク研摩機 |
-
1986
- 1986-10-15 JP JP24292586A patent/JPS6399170A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03256660A (ja) * | 1990-03-02 | 1991-11-15 | Sanshin:Kk | ワーク研摩機 |
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