JPS6399295A - 液状、顆粒状または粉末状清浄剤 - Google Patents

液状、顆粒状または粉末状清浄剤

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JPS6399295A
JPS6399295A JP20010887A JP20010887A JPS6399295A JP S6399295 A JPS6399295 A JP S6399295A JP 20010887 A JP20010887 A JP 20010887A JP 20010887 A JP20010887 A JP 20010887A JP S6399295 A JPS6399295 A JP S6399295A
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citric acid
water
liquid
acid
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JP20010887A
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ヴオルフガング・ウツサート
ハーラルト・アーンゾルゲ
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YOO A BENKIZERU GmbH
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    • C11D3/04Water-soluble compounds
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  • Inorganic Chemistry (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、殊に自動食器洗い後月の新しい種類の清浄剤
に関する。更に、本発明は、この清浄=を使用すること
に関連する。
従来の技術 清浄化の之めに使用される水の軟化に役に立つ自動食器
洗い機のイオン交換により不o′J避の技術的故障が時
折起こる場合にでにあるが、妹にこの自動食器洗い機の
ドアシール邸、ホース依絖部る・よび流れの少ない帯域
、すなわち湾浄化処理液のは皮の強力な作業圧力に匁路
ぢれていない表面の範囲内で清、争剤の自装置が十分で
ないも合にも時J:iJの経過中に汚れ、m浄剤残滓お
よび石灰の堆積物か沈積することは、公知である。
この汚染グの堆偵は、煩わしい臭気形成によって、2本
(・で長く使わなかった後に自動食上g洸い哉全開いた
際に認めることができる、腐敗過程にとってイIましく
ない培m基を提供する。
このような汚れ等は、光沢のない灰色の像によっても、
泳に自動食器洗い機のそれ自体光沢のめる待株鋼部分に
視覚的に認めることができる。また、さらにこの汚れは
、シール材料が、神にドアおよびホースの個所で損なわ
れることケ主しる。
市販の粉末状のアルカリ性または酸性の自動食器洗い後
月洗浄パIJ1 清浄剤もしくはクリアリンスは、′r
Nrp化のためには不適当であるかまたは不十分にのみ
適当でるる。それというのも、これらの楽納は、殊に規
定(こ応じて清浄沖jを配量することか!B要ときれる
際にこのような堆積物を十分pcは分酵せず、反対に殊
に硬水と関連して“石灰6淑″の付加的な不足を7ねく
からである。
従って、これlで実際には、このような問題の帝域およ
び汚染された表面を、皮膚を刺激する強酸、例えは塩敵
、蛾酸等?噴きするかまたは塗布することによって手で
γn浄化することに向けられており、この場合この石灰
堆積物は溶解するが、他面作用が長すぎた場合には、像
域それ自体の画表面が腐蝕される。
これまで、自動食器洗い器を自動的に清浄化するために
提案された製品は、クエン酸、ないしは別の多価カルボ
ン酸および/ま之はヒドロキシ基含有カル4eン酸を使
用することに十分基づいている(欧州特許第00331
11号明細畳ないしは西ドイツ国−佇許出順公開第30
02789号明細書参照)。
前記!稜、特にクエン酸および酒石酸は、中位ないし弱
い酸価全有し、それによってその浦在的な酸の作用の一
部のみが利用され、さらに難溶性のカルシウム化合物か
形成されるので、満足な清浄化効果を達成するためには
、この化合物?克服するように比較的大量の酸を使用す
べきであった。
発明が解決しようとする問題点 従って、nII単で軸性的にでさるだけ短時J4jjで
、珠に自動1食器洗い器の支障ある被覆物を溶解除去す
ることかできるが、それによって自動食器洗い器それ自
体、殊にその特妹剰表面の腐j独を生1ニることのない
清浄剤?見い出すという必要性が存在した。
問題点と解決するための手段 この課題は、 クエン酸    50都 弱気層性の非イオン性界面活性剤 0.1〜6部水゛よ
たは一部アルコール水浴液  0〜200部力)らなる
液状、”槌〒′つ状ま之は扮末伏清浄斉J(ておいて、
アミドスルホン酸および/または諏r9アルミニウム3
0〜50ピ邪ンバ7j・1了さJtていること全特徴と
する、液状、顆粒状または粉末状清浄剤によって解決さ
れる。
本発明による液状、顆粒状または粉末状清浄剤の好まし
い実1M態様は、特許請求の範囲第2項から第5項まで
のいずれか1項に記載されている。
未公開の西ドイツ1%許出、頼第3542970゜4最
明a書には、クエン酸の清浄化作用を、このクエン酸を
AIC)、′またはFeCノ3の添加によって活性化す
ることにより強化させることができることか記載されて
いる。この西ドイツ国特許出願明細書に記載されている
ように液状の衛生品用清浄剤および脱灰剤として使用す
るには、この物質は、さらになお譲稠化剤を含有しなけ
tはならない。このような薬剤が石灰堆積物を十分に溶
解させ、したがって70ラスチツク容器寂よび/または
胸鉄容器および/または1動感製等器ならびにプラスチ
ック官および/ま之(・ユ鋳p。
・aおよび/または陶器製・η全清浄化するために7分
に9f通であるとしても、この4犀jは、目動共器洸い
磯を清浄化するためには使用することができない。それ
というのも、この薬剤は、この機械の輛部分および他の
金属部分を激しすぎる程度に腐蝕してしまうであろうか
らである。
ところで、:@:外なことに、クエン酸の作用を、林に
自FIb食器洗い、機中で清浄剤として使用する芸にア
ミドスルホン酸および/″または硫酸アルミニウムを添
加することによって活性化することができ、こうして得
られた水溶液は特殊鋼表面に対して実際に腐蝕作用を生
じないことか判明した。多くの場合に脂肪を含有する堆
積物の十分な湿潤化を生せしめるためには、この薬剤に
付加的に界面活性剤を添加することが必要とされ、この
場合には、過剰の泡立ちを阻止するために、相当する自
体公知の弱気泡性の非イオン性界面活性斉すが使用され
る。
アミドスルホン酸は、惟めで良好に水に溶解しかつ石灰
俗解作用?有する、固体で無臭の殆んど毒性のない非吸
湿性の酸として不発明による活性化に極めて十分に好適
である。水に同様にJ7Jj単に酸性反応を伴なって溶
解する保を酸アルミニウムは、クエン岐を良好に活性化
すること以外にな2無機化合物として特に壊境沫暖性で
あるという利点を有する。クエン酸のf8性化が歳に1
0〜20%を添加した場合にも観察されるとしても、最
適な活性化は、60〜50%?添加した際に観察される
。その士、化合物それ自体の酸性効果よりも僅かにクエ
ン酸の活性化が起こり、このことは、アミドスルホン酸
の場合に清浄化処理液の211価の望ましくない減少を
まねく。
自動食器洗い器の場合には、このような薬剤を使用する
ことによって一面で石灰残滓および清浄剤残滓の迅速な
浴解か惹起され、他面脂肪含有の汚れの分解が惹起され
、それによって細菌学的に申し分のない清浄化も達成さ
れる。また、同時に“活性酸゛を添加することにより不
溶性クエン酸カルシウムの形成が阻止され、このことは
、殊に硬質の洗浄水を使用する場合にはこれ1で懸念す
べきことでめった。
本発明による清浄剤は、固体の顆粒状または紛禾状7H
伊剤として存在するが、しかし容易に配昨しかつ取扱う
ために水またはアルコール水と一緒にして液状の形にも
たらすことができる。
60e剤は、次のように4再成されている:クエン酸 
      50部、 弱気泡性の非イオン性界面活性剤 0.1〜6部、なら
びに場合によっては 水またはアルコール水     0〜20口部。
特殊な場合には、清浄剤は、なお着色剤および/または
香料および/または腐蝕防止剤0.1〜3部、殊に0.
5〜2部を含有することができる。
これらの物質は、元来の清浄化作用を調節するのではな
く、単に外覗および匂いを改善するために添加されるの
で、それらの賞および選択は一爪要なものではない。実
際には、この1」的のために公知の全ての吻質全、この
物質が残りの強酸成分に比して女廷で不活性でりる限り
使用することかできる。自業者には、七のための多数の
化合物は知られており、したがって詳細に説明すること
は省略する。
使用される界面活性剤は、弱い気泡性でなければならな
い。従って、非イオン性界面活性剤は、破尚に好適であ
る。適当な界面活性剤としては、低いエトキシル化度を
有するアルキルフェノールへの酸化エチレンの付加物が
使用された。10〜18個の炭素原子を有する天然もし
くは合成の脂肪アルコールへの酸化エチレン1〜7モル
の付加物ないしはオキソアルコール?基礎とする付加物
ないしは相当するアルコールへの酸化エチレン1〜7モ
ルおよび酸化プロピレン1〜7モルの付加物ならびに1
000〜3500の分子桁を有する篩分子量プロピレン
グリコールまたはアミンへの酸化エチレン付加物が全く
同家に当てはまる。有利には、アルコール分子1個あた
り2〜5分子の順化エチレンおよび酸化プロピレンを含
有する脂肪アルコ−ルもしくはオキソアルコールの最高
に生物学的に分解司Heな紡碑体が使用される。界面活
性剤は、0.1〜6部の量で添加することかできるとし
ても、0.5〜2部の漣が最も効果が顕著であることが
判明した。それというのも、この場合には一面で十分な
脂、肪溶解および湿潤化か形成され、他面気泡形成は最
小のままであるからである。
本発明による製品は濃厚物であり、この)厚物は、本来
の使用のためには水で希釈される。
自動食器洗い礪を清浄化するために、汚染度に応じて例
えは全部で20〜60日間本発明による衾晶を用いての
特殊な清浄化過程を介在させることは、有利であること
が判明し、この場合この機械は、洗浄水11めたり本発
明による薬をIJ 3〜20gの債と、40°C〜60
℃の温度で少なくとも5分間、特に例えば10〜20分
間接触される。
清浄水と接触しないドアシール部の範囲内を清浄化する
ために、例えは20%の酢液を手で伍布しかつ相当する
作用l′Ii!F間俊に湿らせて拭き取るかlfcはt
h゛浄除去することかでさる。営業用慎械には、k商で
10〜60%のm液が使用され、この溶液を用いてm浄
化すべき表面は債務きれる。室温で約10〜60分間の
作用1時聞汝、被後物は溶解し、かつ猷明な水で洗浄除
去させることができる。
本発明による酸性の清浄剤は、溶解し、かつ石灰残滓お
よび清浄剤残滓ならびに脂肪含有の汚れを自動食器洗い
俄から除去する。この」烏合には、クエン酸をアミドス
ルホン酸および/または硫酸アルミニウムで活性化する
ことによって、石灰含有の汚れの溶解速度は、相当する
7、7J度の純粋なりエン酸を使用することに比して2
倍ないし6倍に上昇される。更に、活+r ill k
 IJ川することは、離心性のカルシウム化合物力・形
成されることヲ咀止する。
実施例 次に、本発明による薬剤を実施例につき詳説するが本発
明はこれによって限定ざnるものではない。
例  1 無水の造粒されたクエン酸    60重ft%造控さ
れたアミドスルホン酸   68M址%香料     
         0.2xiチ例  2 無水の造粒され次クエン酸      55重量%造粒
され之アミドスルホン酸     42重景%香料  
               0.6劃i、1ぢ蝕防
止剤           1.2重電%汐IJ  3 無水の造粒されたクエンば      60重景%造位
さnた硫酸アルミニウム     38重撤%香 ポ1
                         
                0.21江1■矛非
イ万ン性界面活性1♀](鎖長C原子数例  4 無水の造粒されたクエン酸    55!fi%造粒3
れた硫散アルミニウム     42重量%香料   
           0.6重量%11超蝕防止剤 
          1.2M量φ型式ボッシュ(Bo
sch) E 700の自動食器洗い機ヲ、オート麦の
フレーク40g、ホウレンソウ60g、挽き肉15g、
卵黄24g、マーガリン12夕、ミルク42.V刀)ら
なる混合物166g?4人することによって汚れを1・
肩えさせて市販の食器用洗削5yと一緒に使用した。
この機械は、性悪プログラムが1回経過した後に灰色の
彼ノ臭で破還さIしていた。こり域械金そえしそれ相当
する準1・m後に、 a)クエン酸−水イ羽物       約18%非イオ
ン性界面活性剤    約 4%インチロバ7−ル  
     約18%水              残
分 紫有する市販の製品        250m1リ 例
1のγに浄化剤         50gC)例6のm
浄化剤        50Fと一緒に製品の使用の際
に標準プログラムで清浄化道程で使用した。経過後に、
機械内室の外貌と百で見て評価した。
市販^品:灰色層の残分が存在する 例1:内″至は目で見て艷がある 例3:内室(げ目で見て艶がある それぞれ営業用の自動食器洗い機を2ケ月間使用した後
、形成された被膜を、破鳩全備えた:&而を次の製品全
使用しながら噴射することによって除去した: 1、 クエン酸−水和物約18喝、非イオン性界面活性
alJ約4%、イソズロパノール約18%を有する市欺
装品を使用することによる。被膜の麻去は35分間を要
した。
2、例1の清浄剤の場合20%の水溶液、18分間。
3、例6の清浄剤の場合20%の水溶液、20分間。
溶解速度 クエン酸ヲ活性化することによって、溶解速度の上昇は
達成され、ひいては自動賞器洗い機からの石灰含有被膜
の確実な除去が達成される。
炭酸カルシウム1.1−溶解するために(溶解能力の8
0%を使用する場合)、10%のクエン酸溶液を使用す
る場合には540秒が必要とされる。例1および例6に
記載の本発明による薬剤は、198秒ないしは190秒
の痔解時間全有する。
俗解挙動 クエン酸は単独で10%のクエン酸/炭叡カルシウムの
系に対して90゛Cで既に1.75jj/−eで炭酸カ
ルシウム沈殿物を示す。本発明によれば、アミドスルホ
ン酸ないしは1+&版アルミニウムで院加することによ
って、クエン酸カルシウムの塩形成(沈殿)は著しく減
少される。
例1は、同じ栄往下で10%の溶液として炭酸カルシウ
ム5.8g/−ek溶解することができ、例3は、炭酸
カルシウム4.0 gを溶解すること刀為できる。
炭酸カルシウム4.5g/−ek60℃で溶解すること
は、無水クエン酸を用いて90秒で行なわれ、例1に記
載の系剤と使用する場合には50秒で行なわれ、例6に
記載の薬剤を使用する場合には、70秒で行なわれる。
冷時の〜合、炭酸カルシウム4.5yをクエンL′1夕
の1係の溶液に溶解することは、210秒で行なわれ、
例1の1%の浴液の場合には120秒で灯なわれ、例3
01%の浴液の場合には、140秒で行なわれる。
炭1設カルシウムを1係のクエン酸d液甲に溶2I!イ
することば、1影あたり5.4gの膚で既に激しいクエ
ン酸カルシウムの沈$そ生じ1.系1に相当する清浄列
?使用する場合には、完全に澄明な糸か5.4gで得ら
れ、例6を使用する場合には、同僚に炭酸カルシウム5
.4gは完全に澄明に溶液で保持される。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、クエン酸50部、 弱気泡性の非イオン性界面活性剤0.1〜6部水または
    一価アルコール水溶液0〜200部からなる液状、顆粒
    状または粉末状清浄剤において、アミドスルホン酸およ
    び/または硫酸アルミニウム30〜50部が含有されて
    いることを特徴とする、液状、顆粒状または粉末状清浄
    剤。 2、付加的に着色剤および/または香料および/または
    腐蝕防止剤0.1〜3部が含有されている、特許請求の
    範囲第1項記載の薬剤。 3、界面活性剤が0.5〜2部の量で含有されている、
    特許請求の範囲第1項または第2項に記載の薬剤。 4、1〜7個の酸化エチレン単位を有する酸化エチレン
    −アルキルフェノール付加物または1〜7個の酸化エチ
    レン/酸化プロピレン単位を有する酸化エチレン/酸化
    プロピレン−脂肪アルコール付加物が界面活性剤として
    含有されており、この場合脂肪アルコールは10〜18
    個のC原子を有する、特許請求の範囲第3項記載の薬剤
    。 5、水/アルコールが存在している、特許請求の範囲第
    1項から第6項までのいずれか1項に記載の薬剤。
JP20010887A 1986-08-12 1987-08-12 液状、顆粒状または粉末状清浄剤 Pending JPS6399295A (ja)

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EP86111182A EP0256148A1 (de) 1986-08-12 1986-08-12 Flüssiges, granuliertes oder pulverförmiges Reinigungsmittel, insbesondere für Geschirrspülmaschinen
DE86111182.1 1986-08-12

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