JPS6399850A - 結石破壊装置 - Google Patents
結石破壊装置Info
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- JPS6399850A JPS6399850A JP17431886A JP17431886A JPS6399850A JP S6399850 A JPS6399850 A JP S6399850A JP 17431886 A JP17431886 A JP 17431886A JP 17431886 A JP17431886 A JP 17431886A JP S6399850 A JPS6399850 A JP S6399850A
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- 239000000523 sample Substances 0.000 claims description 36
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- 210000003734 kidney Anatomy 0.000 description 5
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Landscapes
- Surgical Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は腎臓や尿管などの体腔内に生じた結石を破砕
するための結石破砕装置に関する。
するための結石破砕装置に関する。
(従来の技術〕
腎臓や尿管などの体腔内に生じた結石を破砕する装置と
しては、従来から種々のものが開発されている。たとえ
ばその1つとしてレーザプローブから出射されるレーザ
光を結石に照射して破砕するということが知られている
。しかしながら、このようなレーザ光を用いた手段によ
ると、レーザ光で体腔壁を照射し、その体腔壁を傷付け
てしまうという危険性があった。そこで、結石を高圧流
体で破砕することが考えられている。高圧流体で結石を
破砕するという従来技術は見当たらないが、それに近い
先行技術として実開昭60−192808号公軸に示さ
れるものがある。この公報に示された先行技術にはハン
ドピースから噴射される加圧流体ジェットの噴射量や圧
力を調節することによって人体組織の切開、切除、切断
などを行なうようにした高圧流体噴射装置が示されてい
る。
しては、従来から種々のものが開発されている。たとえ
ばその1つとしてレーザプローブから出射されるレーザ
光を結石に照射して破砕するということが知られている
。しかしながら、このようなレーザ光を用いた手段によ
ると、レーザ光で体腔壁を照射し、その体腔壁を傷付け
てしまうという危険性があった。そこで、結石を高圧流
体で破砕することが考えられている。高圧流体で結石を
破砕するという従来技術は見当たらないが、それに近い
先行技術として実開昭60−192808号公軸に示さ
れるものがある。この公報に示された先行技術にはハン
ドピースから噴射される加圧流体ジェットの噴射量や圧
力を調節することによって人体組織の切開、切除、切断
などを行なうようにした高圧流体噴射装置が示されてい
る。
ところで、このような装置を結石の破砕に用いる場合、
人体amを処置する場合に比べて加圧流体ジェットの噴
射量や圧力をかなり増大させなければ、上記結石を良好
に破砕することができない。
人体amを処置する場合に比べて加圧流体ジェットの噴
射量や圧力をかなり増大させなければ、上記結石を良好
に破砕することができない。
しかしながら、高圧の流体を大量に体腔内へ噴出させる
と、その流体によって体腔壁を傷付ける恐れがある。
と、その流体によって体腔壁を傷付ける恐れがある。
この発明は、高圧流体によって体腔壁を傷付けることな
く結石を破砕できるようにした結石破砕装置を提供する
ことを目的とする。
く結石を破砕できるようにした結石破砕装置を提供する
ことを目的とする。
〔問題点を解決するための手段及び作用〕この発明は、
高圧流体の発生装置l!!12と、この発生gjt置1
2からの高圧流体が供給されるプローブ11と、このプ
ローブ11から噴出する高圧流体をパルス状に制御して
噴出させる制御手段とを具備する。そして、高圧流体に
より体腔壁を連続的に照射することがないようにしたも
のである。
高圧流体の発生装置l!!12と、この発生gjt置1
2からの高圧流体が供給されるプローブ11と、このプ
ローブ11から噴出する高圧流体をパルス状に制御して
噴出させる制御手段とを具備する。そして、高圧流体に
より体腔壁を連続的に照射することがないようにしたも
のである。
以下、この発明の一実施例を第1図と第2図を参照して
説明する。第1図に示す結石破砕装置は処置孔付きの第
1の内視鏡lを有する。この第1の内視鏡1は挿入部2
と、この挿入部2の基端に連結された操作部3とから構
成されている。上記挿入部2は第2図に示すように内管
4と外管5との二重管構造になっていて、内管4の内部
空間を処置孔6、内管4と外管5との間を吸引管路7と
している。上記外管5の先端部には上記吸引管路7を外
部に連通させる連通孔8が穿設されている。また、上記
処置孔6には上記挿入部2から光学視管9とプローブ1
1とが挿通される。このプローブ11には発生装置t1
2で発生する高圧流体が供給されるようになっている。
説明する。第1図に示す結石破砕装置は処置孔付きの第
1の内視鏡lを有する。この第1の内視鏡1は挿入部2
と、この挿入部2の基端に連結された操作部3とから構
成されている。上記挿入部2は第2図に示すように内管
4と外管5との二重管構造になっていて、内管4の内部
空間を処置孔6、内管4と外管5との間を吸引管路7と
している。上記外管5の先端部には上記吸引管路7を外
部に連通させる連通孔8が穿設されている。また、上記
処置孔6には上記挿入部2から光学視管9とプローブ1
1とが挿通される。このプローブ11には発生装置t1
2で発生する高圧流体が供給されるようになっている。
すなわち、この発生装置12にはその吸引側にタンク1
3が接続され、吐出側には緊急リリーフ弁14、流量調
節弁15および電磁弁16が順次接続されている。そし
て、この電磁弁16と上記プローブ11の基端とが第1
のチューブ1oによって接続され、これによって上記発
生装置12で発生する高圧流体が上記プローブに供給さ
れるようになっている。
3が接続され、吐出側には緊急リリーフ弁14、流量調
節弁15および電磁弁16が順次接続されている。そし
て、この電磁弁16と上記プローブ11の基端とが第1
のチューブ1oによって接続され、これによって上記発
生装置12で発生する高圧流体が上記プローブに供給さ
れるようになっている。
上記答弁は制御回路17に電気的に接続されている。ま
た、この制御回路17には出力設定回路18、吸引ポン
プ19およびフットスインチ21が接続されている。上
記出力設定回路18によって流量調節弁15を通る高圧
流体の最大流量(圧力)が設定される。そして、上記流
量調節弁15に設定値よりも多くの高圧流体が流れると
、そのことが検知されて上記制御回路17により緊急リ
リーフ弁14が閉じられ、高圧流体が第1のチューブ1
0からプローブ11に供給されるのが阻止されるように
なっている。上記電磁弁16は上記制御回路17によっ
て間欠的にオン−オフ制御され、そのピッチは任意に設
定することができるようになっている。したがって、上
記プローブ11へは高圧流体が所定の間隔でパルス状に
供給されるようになっている。なお、上記フットスイッ
チ2工を踏むと、上記発生装置12が作動して高圧流体
がプローブ11へ供給され、このフットスインチ21か
ら足を外せば高圧流体の供給が停止されるようになって
いる。
た、この制御回路17には出力設定回路18、吸引ポン
プ19およびフットスインチ21が接続されている。上
記出力設定回路18によって流量調節弁15を通る高圧
流体の最大流量(圧力)が設定される。そして、上記流
量調節弁15に設定値よりも多くの高圧流体が流れると
、そのことが検知されて上記制御回路17により緊急リ
リーフ弁14が閉じられ、高圧流体が第1のチューブ1
0からプローブ11に供給されるのが阻止されるように
なっている。上記電磁弁16は上記制御回路17によっ
て間欠的にオン−オフ制御され、そのピッチは任意に設
定することができるようになっている。したがって、上
記プローブ11へは高圧流体が所定の間隔でパルス状に
供給されるようになっている。なお、上記フットスイッ
チ2工を踏むと、上記発生装置12が作動して高圧流体
がプローブ11へ供給され、このフットスインチ21か
ら足を外せば高圧流体の供給が停止されるようになって
いる。
上記吸引ポンプ19には第2のチューブ22の一端が接
続されている。この第2のチューブ22の他端は上記第
1の内視鏡1の操作部3に設けられた接続口体23に接
続されている。この接続口体23は上記挿入部2に形成
された吸引管路7に連通している。したがって、上記制
御回路17により吸引ポンプ19が作動させられると、
上記吸引管路7が負圧になる。なお、吸引管路7に発生
する負圧は上記tiff弁16がオフとなってプローブ
11から高圧流体が噴出しないときよりも電磁弁16が
オンとなって高圧流体がプローブ11から噴出するとき
の方が大きくなるよう上記吸引ポンプ19が上記制御回
路17によって制御されるようになっている。
続されている。この第2のチューブ22の他端は上記第
1の内視鏡1の操作部3に設けられた接続口体23に接
続されている。この接続口体23は上記挿入部2に形成
された吸引管路7に連通している。したがって、上記制
御回路17により吸引ポンプ19が作動させられると、
上記吸引管路7が負圧になる。なお、吸引管路7に発生
する負圧は上記tiff弁16がオフとなってプローブ
11から高圧流体が噴出しないときよりも電磁弁16が
オンとなって高圧流体がプローブ11から噴出するとき
の方が大きくなるよう上記吸引ポンプ19が上記制御回
路17によって制御されるようになっている。
このような構造の結石破砕装置によってたとえば腎臓J
に生じた結石Sを破砕する場合には、まず出力設定回路
18によって流flili節弁15を流れる最大流量と
、電磁弁16が間欠作動するピッチ時間とを設定する。
に生じた結石Sを破砕する場合には、まず出力設定回路
18によって流flili節弁15を流れる最大流量と
、電磁弁16が間欠作動するピッチ時間とを設定する。
つぎに、経皮的に第1の内視鏡1の挿入部2を腎IIJ
内に挿入し、光学視管9での観察のもとに挿入部2の先
端を結石Sに接近させる。挿入部2を結石Sに接近させ
たなら、フットスインチ21を踏んで発生装置12を作
動させ、高圧流体を第1のチューブ10を介してプロー
ブ11に供給する。すると、高圧流体は電磁弁16のオ
ン−オフ動作に連動して上記ブローブ11の先端からパ
ルス状に噴射して結石Sを照射破砕することになる。
内に挿入し、光学視管9での観察のもとに挿入部2の先
端を結石Sに接近させる。挿入部2を結石Sに接近させ
たなら、フットスインチ21を踏んで発生装置12を作
動させ、高圧流体を第1のチューブ10を介してプロー
ブ11に供給する。すると、高圧流体は電磁弁16のオ
ン−オフ動作に連動して上記ブローブ11の先端からパ
ルス状に噴射して結石Sを照射破砕することになる。
このような結石Sの破砕処置に際し、プローブ11から
噴出する高圧流体を誤って体腔壁に照射してしまうこと
がある。しかしながら、高圧流体は電磁弁16のオン−
オフ動作に応じて上記プローブ11からパルス状に噴射
されている。したがって、高圧流体によって体腔壁の同
一箇所を連続して照射するということが避けられるから
、体腔壁を傷付けるという危険性がほとんどない。
噴出する高圧流体を誤って体腔壁に照射してしまうこと
がある。しかしながら、高圧流体は電磁弁16のオン−
オフ動作に応じて上記プローブ11からパルス状に噴射
されている。したがって、高圧流体によって体腔壁の同
一箇所を連続して照射するということが避けられるから
、体腔壁を傷付けるという危険性がほとんどない。
また、発生装置12が作動すると同時に吸引ポンプ19
も作動する。したがって、挿入部2に形成された吸引管
路7が負圧になるから、高圧流体が結石Sに作用したの
ち上記吸引管路7に吸引されることになる。しかも、吸
引管路7に発生する負圧は電磁弁16がオンとなって高
圧流体が噴出されているときの方が大きくなるよう上記
制御回路17によって制御されるから、プローブ11か
ら噴出された高圧流体が腎11Jなどの体腔内に溜って
、体腔内に負担をかけることがない。
も作動する。したがって、挿入部2に形成された吸引管
路7が負圧になるから、高圧流体が結石Sに作用したの
ち上記吸引管路7に吸引されることになる。しかも、吸
引管路7に発生する負圧は電磁弁16がオンとなって高
圧流体が噴出されているときの方が大きくなるよう上記
制御回路17によって制御されるから、プローブ11か
ら噴出された高圧流体が腎11Jなどの体腔内に溜って
、体腔内に負担をかけることがない。
また、第1図中25は尿管Nに生じた結石Sを破砕する
ための尿管用の第2の内視鏡で、この第2の内視fi2
5も第1の内視鏡1と同様挿入部2と操作部3とを有し
、第1、第2のチューブ10.22によってt磁弁16
と吸引ポンプ19とに接続される。したがって、第1の
内視鏡1あるい:ま第2の内視鏡25のいずれがを選択
的に利用することができる。
ための尿管用の第2の内視鏡で、この第2の内視fi2
5も第1の内視鏡1と同様挿入部2と操作部3とを有し
、第1、第2のチューブ10.22によってt磁弁16
と吸引ポンプ19とに接続される。したがって、第1の
内視鏡1あるい:ま第2の内視鏡25のいずれがを選択
的に利用することができる。
第3図はこの発明の第2の実施例で、これはプローブ1
1の先端にドリル部20を設ける。そして、このドリル
部20を回転させて結石Sに穴を明けてから、ドリル部
20に穿設された噴出孔20aから高圧流体を噴射する
ことにより、上記結石Sを破砕するようにしたものであ
る。
1の先端にドリル部20を設ける。そして、このドリル
部20を回転させて結石Sに穴を明けてから、ドリル部
20に穿設された噴出孔20aから高圧流体を噴射する
ことにより、上記結石Sを破砕するようにしたものであ
る。
第4図は尿管Nに落ちた結石Sを腎うUに移動させる場
合を示し、第5図は人体組織Mに癒着した結石Sを@離
する場合を示す、これらの場合は、正常組織を傷付けず
、しがも効率よく結石Sに高圧流体を照射することがで
きるようにするため、プローブ11の先端に第6図に示
すように突起26を設けたり、第7図に示すように結石
Sと密着するのを防止するために空間27を設ける。ま
た、第8図に示すようにプローブ11の先端面だけでな
く外周面にも噴出孔28を形成したり、第9図と第10
図に示すようにプローブ11の先端面にマイナスやプラ
ス状の溝29を形成するようにしてもよい、また、その
溝29は第11図に示すように断面が7字状であっても
よい。
合を示し、第5図は人体組織Mに癒着した結石Sを@離
する場合を示す、これらの場合は、正常組織を傷付けず
、しがも効率よく結石Sに高圧流体を照射することがで
きるようにするため、プローブ11の先端に第6図に示
すように突起26を設けたり、第7図に示すように結石
Sと密着するのを防止するために空間27を設ける。ま
た、第8図に示すようにプローブ11の先端面だけでな
く外周面にも噴出孔28を形成したり、第9図と第10
図に示すようにプローブ11の先端面にマイナスやプラ
ス状の溝29を形成するようにしてもよい、また、その
溝29は第11図に示すように断面が7字状であっても
よい。
なお、第4図乃至第11図に示す実施例をこの発明の第
3の実施例とする。
3の実施例とする。
第12図と第13図はこの発明の第4の実施例で、これ
はプローブ11の先端に所定長さの極細のワイヤ31に
よって錐状の散水部材32を連結する。
はプローブ11の先端に所定長さの極細のワイヤ31に
よって錐状の散水部材32を連結する。
このような構造によれば、プローブ11から不用意に高
圧流体を噴射した場合、その高圧流体がワイヤ31に沿
って流れ、散水部材32のテーパ面に当たって分散する
から、安全性の向上が計れる。また、結石Sを破砕する
場合には、プローブ11の先端を結石Sにワイヤ31の
長さよりも近付ければ、第13図に示すようにワイヤ3
1が屈曲して散水部材32が高圧流体の流路から退避す
るから、上記結石Sを破砕することができる。
圧流体を噴射した場合、その高圧流体がワイヤ31に沿
って流れ、散水部材32のテーパ面に当たって分散する
から、安全性の向上が計れる。また、結石Sを破砕する
場合には、プローブ11の先端を結石Sにワイヤ31の
長さよりも近付ければ、第13図に示すようにワイヤ3
1が屈曲して散水部材32が高圧流体の流路から退避す
るから、上記結石Sを破砕することができる。
なお、吸引管路7に発生する負圧は、電磁弁16がオン
となってプローブ11から高圧流体が噴出するときより
も電磁弁16がオフとなって高圧流体がプローブ11か
ら噴出しないときの方が大きくなるよう上記吸引ポンプ
19が上記制御回路17によって制御されるようにして
もよい、(高圧流体の噴出量は体腔内に負担をかけない
程度とする。)これにより、高圧流体がプローブ11か
ら噴出して結石Sに作用する前に吸引管路7に吸引され
るようなことがない。
となってプローブ11から高圧流体が噴出するときより
も電磁弁16がオフとなって高圧流体がプローブ11か
ら噴出しないときの方が大きくなるよう上記吸引ポンプ
19が上記制御回路17によって制御されるようにして
もよい、(高圧流体の噴出量は体腔内に負担をかけない
程度とする。)これにより、高圧流体がプローブ11か
ら噴出して結石Sに作用する前に吸引管路7に吸引され
るようなことがない。
以上述べたようにこの発明は、高圧流体の発生装置に接
続されたプローブから噴出される高圧流体が上記プロー
ブからパルス状に噴出されるように制御するようにした
。したがって、プローブから噴出される高圧流体によっ
て結石を照射破砕することができるとともに、誤って上
記高圧流体を体腔壁に照射しても、高圧流体はパルス状
に噴射されるため、体腔壁の同一箇所を連続して照射し
、傷付けるという危険性がほとんどない。
続されたプローブから噴出される高圧流体が上記プロー
ブからパルス状に噴出されるように制御するようにした
。したがって、プローブから噴出される高圧流体によっ
て結石を照射破砕することができるとともに、誤って上
記高圧流体を体腔壁に照射しても、高圧流体はパルス状
に噴射されるため、体腔壁の同一箇所を連続して照射し
、傷付けるという危険性がほとんどない。
第1図はこの発明の第1の実施例を示す装置全体の構成
図、第2図は同じくプローブ先端部の断面図、第3図は
この発明の第2の実施例を示すプローブ先端部の側面図
、第4図乃至第11図はこの発明の第3の実施例を示し
、第4図は腎うに結石が落ちた状態の説明図、第5図は
人体&IImに結石が癒着した状態の説明図、第6図乃
至第11図はそれぞれプローブ先端部の斜視図、第12
図はこの発明の第4の実施例を示すプローブ先端部の側
面図、第13図は同じく結石を破砕するときの説明図で
ある。 7・・・・−吸引管路、11・・−・・プローブ、12
−・発生装置、16−・・−・電磁弁、17−・−・・
制御回路、18−・−出力設定回路、19・−・・−吸
引ポンプ。 0a 第3 ■
図、第2図は同じくプローブ先端部の断面図、第3図は
この発明の第2の実施例を示すプローブ先端部の側面図
、第4図乃至第11図はこの発明の第3の実施例を示し
、第4図は腎うに結石が落ちた状態の説明図、第5図は
人体&IImに結石が癒着した状態の説明図、第6図乃
至第11図はそれぞれプローブ先端部の斜視図、第12
図はこの発明の第4の実施例を示すプローブ先端部の側
面図、第13図は同じく結石を破砕するときの説明図で
ある。 7・・・・−吸引管路、11・・−・・プローブ、12
−・発生装置、16−・・−・電磁弁、17−・−・・
制御回路、18−・−出力設定回路、19・−・・−吸
引ポンプ。 0a 第3 ■
Claims (1)
- 高圧流体の発生装置と、この発生装置からの高圧流体が
供給されるプローブと、このプローブから噴出する高圧
流体をパルス状に制御して噴出させる制御手段とを具備
したことを特徴とする結石破壊装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19873715418 DE3715418A1 (de) | 1986-05-08 | 1987-05-08 | Lithotom |
| US07/306,267 US4898574A (en) | 1986-05-08 | 1989-02-01 | Lithotomic apparatus |
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61-109754 | 1986-05-14 | ||
| JP10975486 | 1986-05-14 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6399850A true JPS6399850A (ja) | 1988-05-02 |
Family
ID=14518400
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17431886A Pending JPS6399850A (ja) | 1986-05-08 | 1986-07-24 | 結石破壊装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6399850A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012152423A (ja) * | 2011-01-27 | 2012-08-16 | Seiko Epson Corp | 流体噴射装置およびその制御方法、並びに手術装置 |
| JP2015016360A (ja) * | 2014-09-26 | 2015-01-29 | セイコーエプソン株式会社 | 流体噴射装置および手術装置 |
| JP2015181939A (ja) * | 2014-03-21 | 2015-10-22 | テルモ株式会社 | 結石回収装置 |
| JP2020530325A (ja) * | 2017-08-07 | 2020-10-22 | 武漢佑康科技有限公司 | 泌尿器外科用内視鏡検査鞘 |
-
1986
- 1986-07-24 JP JP17431886A patent/JPS6399850A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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