JPS64152U - - Google Patents

Info

Publication number
JPS64152U
JPS64152U JP1987092338U JP9233887U JPS64152U JP S64152 U JPS64152 U JP S64152U JP 1987092338 U JP1987092338 U JP 1987092338U JP 9233887 U JP9233887 U JP 9233887U JP S64152 U JPS64152 U JP S64152U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
monitor
display
computer
understand
screen
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP1987092338U
Other languages
English (en)
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP1987092338U priority Critical patent/JPS64152U/ja
Publication of JPS64152U publication Critical patent/JPS64152U/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Input From Keyboards Or The Like (AREA)

Description

【図面の簡単な説明】
第1図は、キー・ボードを上から見た図である
。この図は、全体の雰囲気を知るため必要なのみ
である。従つて、特許庁の方で、縮小マイクロ・
フイルムに取られるそうだが、文字・記号が読め
なくなつても、問題ない。第2図は、第1図の上
右側の4分の1を、拡大したものである。第3図
は、第1図の上左側の4分の1を、拡大したもの
である。第4図は、第1図の下右側、第5図は、
同様に下左側を拡大したものである。第6図は、
内部の構造を表わしている。
補正 昭62.7.1 実用新案登録請求の範囲を次のように補正する
【実用新案登録請求の範囲】 (イ) パソコンに、ベーシツクにかえて、マルチ
プランを内蔵する。(内蔵するとは、内部記憶装
置に、ハードウエア的に組み込む事と定義する。
即ち、ユーザーが、内容を書きかえることが、不
可能な事を言う。)
(ロ) 事務用コンピユータとして、どんな仕事を
してくれる機械なのか、見ただけで分かるように
する。そのために、「見積書」作成、「クレーム
分析表」作成といつた押しボタンを、有するもの
とする。 (ハ) 押しボタンやモニターTVによる表示は、
しろうと・一般大衆から見て、分かりやすい・正
しい日本語を使う。 (ニ) 紙の上に、ペンで書き込んでいくのと、同
じレベルの気軽さに、繰作方法(ボタン押し作業
)はならねばならない。そのためには、従来の「
いつたんモニターTV画面に表示してから、入力
する。」という方法でなく、「モニターTV画面
への表示イコール入力」という方式に切り替える
。つまり、従来の入力ボタン(リターン・キー又
はエンター・キーと呼ばれるもの)は、消滅する
のである。 以上のごとく構成されたコンピユータ。 図面の簡単な説明を次のように補正する。 明細書第23頁第1行目の末尾の「−23−」
の4字を削除し、「−25−」の4字を挿入する
。 明細書第23頁第14行目以下に、「〓〓で囲
まれた部分が、本実用新案の部分である。」の2
3字を、挿入する。 補正 昭62.12.1 (イ) パソコンに、ベーシツクにかえて、マルチ
プランもしくは同様のものを内蔵する。(内蔵す
るとは、内部記憶装置に、ハードウエア的に組み
込む事と定義する。即ち、ユーザーが、内容を書
きかえることが、不可能な事を言う。)
(ロ) 事務用コンピユータとして、どんな仕事を
してくれる機械なのか、見ただけで分かるように
する。そのために、「見積書」作成、「クレーム
分析表」作成といつた押しボタンを、有するもの
とする。 (ハ) 押しボタンやモニターTVによる表示は、
しろうと・一般大衆から見て、分かりやすい・正
しい日本語を使う。 (ニ) 紙の上に、ペンで書き込んでいくのと、同
じレベルの気軽さに、繰作方法(ボタン押し作業
)はならねばならない。そのためには、従来の「
いつたんモニターTV画面に表示してから、入力
する。」という方法でなく、「モニターTV画面
への表示イコール入力」という方式に切り替える
。つまり、従来の入力ボタン(リターン・キー又
はエンター・キーと呼ばれるもの)は、消滅する
のである。 以上のごとく構成されたコンピユータ。 補正 昭63.3.16 考案の名称を次のように補正する。 考案の名称 簡単型・日本語マルチプラン内
蔵コンピユータ 実用新案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を
次のように補正する。
【実用新案登録請求の範囲】 (イ) パソコンに、ベーシツクにかえて、マルチ
プランもしくは同様のものを内蔵する。(内蔵す
るとは、内部記憶装置に、ハードウエア的に組み
込む事と定義する。即ち、ユーザーが、内容を書
きかえることが、不可能な事を言う。)
(ロ) 事務用コンピユータとして、どんな仕事を
してくれる機械なのか、見ただけで分かるように
する。そのために、「見積書」作成、「クレーム
分析表」作成といつた押しボタンを、有するもの
とする。 (ハ) 押しボタンやモニターTVによる表示は、
しろうと・一般大衆から見て、分かりやすい・正
しい日本語を使う。 (ニ) 紙の上に、ペンで書き込んでいくのと、同
じレベルの気軽さに、繰作方法(ボタン押し作業
)はならねばならない。そのためには、従来の「
いつたんモニターTV画面に表示してから、入力
する。」という方法でなく、「モニターTV画面
への表示イコール入力」という方式に切り替える
。つまり、従来の入力ボタン(リターン・キー又
はエンター・キーと呼ばれるもの)は、消滅する
のである。 以上のごとく構成されたコンピユータ。
【図面の簡単な説明】 第1図は、キー・ボードを上から見た図である
。この図は、全体の雰囲気を知るため必要なのみ
である。従つて、特許庁の方で、縮小マイクロ・
フイルムに取られるそうだが、文字・記号が読め
なくなつても、問題ない。第2図は、第1図の上
右側の4分の1を、拡大したものである。第3図
は、第1図の上左側の4分の1を、拡大したもの
である。第4図は、第1図の下右側、第5図は、
同様に下左側を拡大したものである。第6図は、
内部の構造を表わしている。〓〓で囲まれた部分
が、本実用新案の部分である。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (イ) パソコンに、ベーシツクにかえて、マルチ
    プランを内蔵する。 (ロ) 事務用コンピユータとして、どんな仕事を
    してくれる機械なのか、見ただけで分かるように
    する。そのために、「見積書」作成、「クレーム
    分析表」作成といつた押しボタンを、有するもの
    とする。 (ハ) 押しボタンやモニターTVによる表示は、
    しろうと・一般大衆から見て、分かりやすい・正
    しい日本語を使う。 (ニ) 紙の上に、ペンで書き込んでいくのと、同
    じレベルの気軽さに、繰作方法(ボタン押し作業
    )はならねばならない。そのためには、従来の「
    いつたんモニターTV画面に表示してから、入力
    する。」という方法でなく、「モニターTV画面
    への表示イコール入力」という方式に切り替える
    。つまり、従来の入力ボタン(リターン・キー又
    はエンター・キーと呼ばれるもの)は、消滅する
    のである。 以上のごとく構成されたコンピユータ。
JP1987092338U 1987-06-16 1987-06-16 Pending JPS64152U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1987092338U JPS64152U (ja) 1987-06-16 1987-06-16

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1987092338U JPS64152U (ja) 1987-06-16 1987-06-16

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS64152U true JPS64152U (ja) 1989-01-05

Family

ID=30953956

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1987092338U Pending JPS64152U (ja) 1987-06-16 1987-06-16

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS64152U (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS64152U (ja)
JPH01106930U (ja)
JPS6243790U (ja)
JPS6457520U (ja)
JPH0435U (ja)
JPS62179644U (ja)
JPS6071029U (ja) キ−ボ−ド
JPS5863638U (ja) 打鍵入力装置
JPH0412024U (ja)
JPS6257822U (ja)
JPS6369444U (ja)
JPS5858629U (ja) 卓上型入出力装置
JPS63159452U (ja)
JPS5933546U (ja) テンキ−付フルキ−ボ−ド
JPH02119732U (ja)
JPS618337U (ja) キ−ボ−ド
JPH03116430U (ja)
JPS618336U (ja) キ−ボ−ド
JPS61665U (ja) ツ−タツチ・キ−ボ−ド
JPS59147240U (ja) キ−入力装置
JPS6348236U (ja)
JPS5863644U (ja) 小型電子計算機
JPS60126834U (ja) キ−ボ−ド
JPH01164556U (ja)
JPS6025044U (ja) デ−タ入力用キ−ボ−ド