JPS642321Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS642321Y2 JPS642321Y2 JP1984184968U JP18496884U JPS642321Y2 JP S642321 Y2 JPS642321 Y2 JP S642321Y2 JP 1984184968 U JP1984184968 U JP 1984184968U JP 18496884 U JP18496884 U JP 18496884U JP S642321 Y2 JPS642321 Y2 JP S642321Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vest
- switch
- alarm
- battery
- headlight
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Professional, Industrial, Or Sporting Protective Garments (AREA)
- Outerwear In General, And Traditional Japanese Garments (AREA)
- Outer Garments And Coats (AREA)
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、特に夜間外出時に護身用として着用
する安全ベストに関するものである。
する安全ベストに関するものである。
この種の護身用のベスト、つまりチヨツキもし
くは胴着としては、夜間における交通事故を防止
するために、ベスト面に光反射塗料又は蛍光塗料
を塗膜したのが周知である。このようなベストに
よれば、自動車のヘツドライト光を反射すること
により、ドライバに対して容易にその着用者の確
認を行わせることができる。
くは胴着としては、夜間における交通事故を防止
するために、ベスト面に光反射塗料又は蛍光塗料
を塗膜したのが周知である。このようなベストに
よれば、自動車のヘツドライト光を反射すること
により、ドライバに対して容易にその着用者の確
認を行わせることができる。
本考案は、かかるベストをさらに発展させて、
防犯も含む護身用として機能させることを目的と
する。
防犯も含む護身用として機能させることを目的と
する。
本考案は、この目的を達成するために、ベスト
肩部に取付けられたアーチ状容器内の前部及び後
部に、電池及びこの電池で駆動されて警報音を発
する警報器を分配して収納し、ベスト前身頃に同
様に電池で駆動される前照灯、この前照灯の駆動
をオン・オフするスイツチ及び警報器の駆動をオ
ン・オフするスイツチを取付け、さらにベスト後
身頃に外部入射光に対するリフレクタを取付け
た。
肩部に取付けられたアーチ状容器内の前部及び後
部に、電池及びこの電池で駆動されて警報音を発
する警報器を分配して収納し、ベスト前身頃に同
様に電池で駆動される前照灯、この前照灯の駆動
をオン・オフするスイツチ及び警報器の駆動をオ
ン・オフするスイツチを取付け、さらにベスト後
身頃に外部入射光に対するリフレクタを取付け
た。
このような護身具は、夜間外出時にベスト式で
あるために簡単に着用して携帯することができ、
背面でリフレクタ、例えば反射シート或は蛍光塗
膜が外部入射光を反射するために、ドライバに対
して着用歩行者の確認を容易にする。暗い夜道に
おいて懐中電燈を手で持さなくても前照灯が前方
を照明し、そのオン・オフ操作は前身頃のスイツ
チで簡単に行われる。非常時には同様に前身頃に
在るスイツチで警報器を作動させて警報音を発生
させる。電池及び警報器は、肩部に取付けられた
アーチ状容器の前後に分配されているために、意
匠性があり、重量的にバランスがとれる。
あるために簡単に着用して携帯することができ、
背面でリフレクタ、例えば反射シート或は蛍光塗
膜が外部入射光を反射するために、ドライバに対
して着用歩行者の確認を容易にする。暗い夜道に
おいて懐中電燈を手で持さなくても前照灯が前方
を照明し、そのオン・オフ操作は前身頃のスイツ
チで簡単に行われる。非常時には同様に前身頃に
在るスイツチで警報器を作動させて警報音を発生
させる。電池及び警報器は、肩部に取付けられた
アーチ状容器の前後に分配されているために、意
匠性があり、重量的にバランスがとれる。
第1図において、1は特に児童用安全ベストと
して適したベストであり、その前あき及び横あき
式の本体は、例えば軟質発泡樹脂のラミネートさ
れた素地を端部ステツチ1aで縫着することによ
り製作されている。その袖口、衿及び脇部には身
頃と色違いのトリミングもしくは毛縁2が取付け
られている。ベスト1の前身頃1bの中央部縦方
向の前あき部分にはフアスナ3が取付けられてい
る。ベスト1の両脇部においては、これを着用者
の胴部へフイツトさせるように弾性のベルト4が
バツクル5で係止されるように成つている。この
バツクルは、例えばベルト4の長さ調節された一
端を挟持し、かつ穿孔5aを有する被係止具5b
と、この被係止具が係入させるように2枚の弾性
開閉する板より成り、その下側の板には穿孔5a
と係合する凸部5cを備えた係止具5dとより形
成されている。
して適したベストであり、その前あき及び横あき
式の本体は、例えば軟質発泡樹脂のラミネートさ
れた素地を端部ステツチ1aで縫着することによ
り製作されている。その袖口、衿及び脇部には身
頃と色違いのトリミングもしくは毛縁2が取付け
られている。ベスト1の前身頃1bの中央部縦方
向の前あき部分にはフアスナ3が取付けられてい
る。ベスト1の両脇部においては、これを着用者
の胴部へフイツトさせるように弾性のベルト4が
バツクル5で係止されるように成つている。この
バツクルは、例えばベルト4の長さ調節された一
端を挟持し、かつ穿孔5aを有する被係止具5b
と、この被係止具が係入させるように2枚の弾性
開閉する板より成り、その下側の板には穿孔5a
と係合する凸部5cを備えた係止具5dとより形
成されている。
ベスト1の一方の肩部には、暴漢、誘拐犯等に
襲われたときに警報音を発するための警報器及び
その駆動用の電池が収納され、かつ肩部の形状に
対応したアーチ形状の容器10が、着脱自在に取
付けられる。即ち、この容器は、第2図に示すよ
うに、その前部へ紐11aを引くとオンとなり、
次に引くとオフになるスイツチ11を有する警報
器12が収納され、その後部には蓋14から電池
13が収納され、、肩の前後で重量的にバランス
されるように配慮されている。また、容器10の
前端部は、電池13から給電を行うために2個の
ピン穴15aを有するプラグ15として形成さ
れ、このプラグは肩部に固着され、かつ凹部にピ
ン16aを備えたソケツト16に挿入される。こ
れらのプラグ15及びソケツト16は、容器10
の保持具としても機能する。この容器は肩部に取
付けられて、サドルシヨルダもしくは勲章状とな
る。
襲われたときに警報音を発するための警報器及び
その駆動用の電池が収納され、かつ肩部の形状に
対応したアーチ形状の容器10が、着脱自在に取
付けられる。即ち、この容器は、第2図に示すよ
うに、その前部へ紐11aを引くとオンとなり、
次に引くとオフになるスイツチ11を有する警報
器12が収納され、その後部には蓋14から電池
13が収納され、、肩の前後で重量的にバランス
されるように配慮されている。また、容器10の
前端部は、電池13から給電を行うために2個の
ピン穴15aを有するプラグ15として形成さ
れ、このプラグは肩部に固着され、かつ凹部にピ
ン16aを備えたソケツト16に挿入される。こ
れらのプラグ15及びソケツト16は、容器10
の保持具としても機能する。この容器は肩部に取
付けられて、サドルシヨルダもしくは勲章状とな
る。
ベスト1の前身頃の下部両側には、前方へ投光
する前照灯20が着脱自在に取付けられている。
即ち、第3図に示すように、ベスト1の前身頃の
表面に、開口21aを備え、かつ緩衝材21bを
装填された円錘台状のストレツチシート21が接
着されている。そしてランプ22を備えた半球状
の前照灯ケース23のフランジ23aが、開口2
1aの周縁にその弾性で係合している。この状態
で前照灯ケース23のねじ山23bにレンズ24
がねじ込まれて、フランジ23aとでストレツチ
シート21を挟持する。
する前照灯20が着脱自在に取付けられている。
即ち、第3図に示すように、ベスト1の前身頃の
表面に、開口21aを備え、かつ緩衝材21bを
装填された円錘台状のストレツチシート21が接
着されている。そしてランプ22を備えた半球状
の前照灯ケース23のフランジ23aが、開口2
1aの周縁にその弾性で係合している。この状態
で前照灯ケース23のねじ山23bにレンズ24
がねじ込まれて、フランジ23aとでストレツチ
シート21を挟持する。
28は、ベスト1の胸部に取付けられ、かつ容
器がブローチもしくはワツペン状の装飾体を模し
て形成された前照灯20の駆動用スイツチであ
り、ボタン28aを押すとオンとなり、次に押す
と原位置に復帰してオフになる。このスイツチの
裏面の半分は、フアスナ3の一方側の身頃表面に
固着され、他方の半分側では裏面に形成された球
状凹部が身頃表面に形成された凸部(いずれも図
示せず)にスナツプ式に係合する。
器がブローチもしくはワツペン状の装飾体を模し
て形成された前照灯20の駆動用スイツチであ
り、ボタン28aを押すとオンとなり、次に押す
と原位置に復帰してオフになる。このスイツチの
裏面の半分は、フアスナ3の一方側の身頃表面に
固着され、他方の半分側では裏面に形成された球
状凹部が身頃表面に形成された凸部(いずれも図
示せず)にスナツプ式に係合する。
ベスト1の後身頃1cには、第4図に示すよう
に、リフレクタとして十字形の光反射性のシート
9が接着されている。第5図は、電池13から警
報器12及び身頃1b,1c内を通つて前照灯2
0に至る配線状態を示す。
に、リフレクタとして十字形の光反射性のシート
9が接着されている。第5図は、電池13から警
報器12及び身頃1b,1c内を通つて前照灯2
0に至る配線状態を示す。
着用時には、ベスト1に首及び腕を挿入してフ
アスナ3を締め、長さを調節したベルト4をバツ
クル5で前身頃1bに係止させて胴体にフイツト
させる。また、スイツチ28の半分側を押してそ
の裏面で前身頃1bに係合させる。容器10は、
予めソケツト16へプラグインしておく。夜間走
行中に、自動車等のヘツドライト光がシート9に
入射すると、これを反射して光る。道が暗いとき
には、スイツチ28のボタン28aを押すと、前
照灯20のランプ22は電池13によりプラグ1
5及びソケツト16を通して駆動され、前方へ投
光を行う。非常時には、スイツチ11の紐11a
を引くと、電池13により警報器12が駆動さ
れ、警報音を発する。着用中、左右対称の前照灯
20、胸元のスイツチ28、肩部のアーチ状の容
器10及び垂れ下つた紐11aは、護身具として
不使用であつてもベスト1の装飾機能を果す。ま
た、これらの護身具11,11a,12,20,
28がベスト表面に外部から確認できるように取
付られているために、犯罪者を威圧する効果も有
する。洗濯時に、容器10及び前照灯20は取外
すことができる。
アスナ3を締め、長さを調節したベルト4をバツ
クル5で前身頃1bに係止させて胴体にフイツト
させる。また、スイツチ28の半分側を押してそ
の裏面で前身頃1bに係合させる。容器10は、
予めソケツト16へプラグインしておく。夜間走
行中に、自動車等のヘツドライト光がシート9に
入射すると、これを反射して光る。道が暗いとき
には、スイツチ28のボタン28aを押すと、前
照灯20のランプ22は電池13によりプラグ1
5及びソケツト16を通して駆動され、前方へ投
光を行う。非常時には、スイツチ11の紐11a
を引くと、電池13により警報器12が駆動さ
れ、警報音を発する。着用中、左右対称の前照灯
20、胸元のスイツチ28、肩部のアーチ状の容
器10及び垂れ下つた紐11aは、護身具として
不使用であつてもベスト1の装飾機能を果す。ま
た、これらの護身具11,11a,12,20,
28がベスト表面に外部から確認できるように取
付られているために、犯罪者を威圧する効果も有
する。洗濯時に、容器10及び前照灯20は取外
すことができる。
尚、電池13は、昼間の使用時に充電できる太
陽電池を備えた充電式電池にすることも考えられ
る。ライト用スイツチ28は、プラグイン式にし
てベスト本体1に着脱自在にすることもできる。
警報器12には発信機を並置しておき、紐11a
に連動して、無線信号で自宅等所定の場所に非常
事態を報知させることもできる。この際、紐11
aを送信アンテナとしても機能させ得る。
陽電池を備えた充電式電池にすることも考えられ
る。ライト用スイツチ28は、プラグイン式にし
てベスト本体1に着脱自在にすることもできる。
警報器12には発信機を並置しておき、紐11a
に連動して、無線信号で自宅等所定の場所に非常
事態を報知させることもできる。この際、紐11
aを送信アンテナとしても機能させ得る。
以上、本考案によれば、護身具をベストに取付
けたために保管が容易、かつ確実になり、外出時
に手早く携帯できる。懐中電灯は手に持たずに済
み、ベスト前面での簡単なスイツチ操作で前方を
照射できる。誘拐、いたずら等をされそうになつ
たときは、ベスト前面でスイツチ操作をするだけ
で警報音を発することができる。要するに、ベス
ト背面でヘツドライト光を反射するだけの護身で
なく、より積極的な護身具を負担とならず携帯で
き、しかも素早く操作できるようになる。電池及
び警報器は、ベスト肩部に取付けられたアーチ状
容器の前後に分配されているために、携帯し易
く、しかも重量的にもバランスがとれ、意匠的な
効果も得られる。また、護身具のベスト面への取
付けにより犯罪者を予め威圧する効果もあり、不
使用時においても意匠的に特異なベストになる。
けたために保管が容易、かつ確実になり、外出時
に手早く携帯できる。懐中電灯は手に持たずに済
み、ベスト前面での簡単なスイツチ操作で前方を
照射できる。誘拐、いたずら等をされそうになつ
たときは、ベスト前面でスイツチ操作をするだけ
で警報音を発することができる。要するに、ベス
ト背面でヘツドライト光を反射するだけの護身で
なく、より積極的な護身具を負担とならず携帯で
き、しかも素早く操作できるようになる。電池及
び警報器は、ベスト肩部に取付けられたアーチ状
容器の前後に分配されているために、携帯し易
く、しかも重量的にもバランスがとれ、意匠的な
効果も得られる。また、護身具のベスト面への取
付けにより犯罪者を予め威圧する効果もあり、不
使用時においても意匠的に特異なベストになる。
第1図は、本考案の実施例によるベストの斜視
図、第2図はその肩部に取付けられる容器の斜視
図、第3図はその前身頃に取付けられる前照灯部
分の断面図、第4図はその背面図及び第5図はそ
の配線図を示す。 1……ベスト、1b……前身頃、1c……後身
頃、11,28……スイツチ、12……警報器、
20……前照灯。
図、第2図はその肩部に取付けられる容器の斜視
図、第3図はその前身頃に取付けられる前照灯部
分の断面図、第4図はその背面図及び第5図はそ
の配線図を示す。 1……ベスト、1b……前身頃、1c……後身
頃、11,28……スイツチ、12……警報器、
20……前照灯。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 ベスト肩部に取付けられたアーチ状容器内の前
部及び後部に、電池及びこの電池で駆動されて警
報音を発する警報器を分配して収納し、 前記ベスト前身頃に同様に前記電池で駆動され
る前照灯、この前照灯の駆動をオン・オフするス
イツチ及び前記警報器の駆動をオン・オフするス
イツチを取付け、 さらにベスト後身頃に外部入射光に対するリフ
レクタを取付けたことを特徴とする安全ベスト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984184968U JPS642321Y2 (ja) | 1984-12-07 | 1984-12-07 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984184968U JPS642321Y2 (ja) | 1984-12-07 | 1984-12-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61100803U JPS61100803U (ja) | 1986-06-27 |
| JPS642321Y2 true JPS642321Y2 (ja) | 1989-01-19 |
Family
ID=30742451
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984184968U Expired JPS642321Y2 (ja) | 1984-12-07 | 1984-12-07 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS642321Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4540901B2 (ja) * | 2000-09-26 | 2010-09-08 | パナソニック株式会社 | 照明ランプ |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4933782U (ja) * | 1972-06-27 | 1974-03-25 |
-
1984
- 1984-12-07 JP JP1984184968U patent/JPS642321Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61100803U (ja) | 1986-06-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4328533A (en) | Illuminated safety garment | |
| US5613756A (en) | Clothing with pouch means for receiving an illuminating device | |
| US5690411A (en) | Wearable vehicular signaling system adapted and augmented for wearing on or about the body of a person | |
| US7377665B2 (en) | Buckle-mounted light | |
| US5434759A (en) | Safety indicating device | |
| US9478108B2 (en) | Multi-directional, multi-functional, wearable safety lighting apparatus | |
| US7011427B1 (en) | Safety light tube | |
| US5779348A (en) | Illuminated safety shoulder strap | |
| US8550648B2 (en) | Directional hands-free wrist illumination device | |
| US3134548A (en) | Safety belt | |
| JP2004537660A (ja) | 開放型乗り物の操縦者向け安全指示ジャケット | |
| US20150335135A1 (en) | Illuminated Shoulder Strap | |
| US4881155A (en) | Multipurpose flashlight | |
| US20030227773A1 (en) | Light device for attaching onto various objects | |
| US5568971A (en) | Wrist mounted light source | |
| WO2003007740A2 (en) | Garment lighting | |
| JPS642321Y2 (ja) | ||
| JP2004047391A (ja) | ライト | |
| GB2172724A (en) | Location device | |
| GB2221025A (en) | Safety device | |
| US20080163831A1 (en) | Illuminated pet clothing | |
| CN214677636U (zh) | 一种具有警示功能的雨衣 | |
| WO2020175770A1 (ko) | 스트랩 발광기 | |
| JP7755450B2 (ja) | プラスティックボトル用照明器具 | |
| JP3008485U (ja) | ウエストポーチ |