JPS6426582U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6426582U JPS6426582U JP12141887U JP12141887U JPS6426582U JP S6426582 U JPS6426582 U JP S6426582U JP 12141887 U JP12141887 U JP 12141887U JP 12141887 U JP12141887 U JP 12141887U JP S6426582 U JPS6426582 U JP S6426582U
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- view
- strut bar
- vehicle
- engaging member
- strut
- Prior art date
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- Pending
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Description
第1図ないし第9図は本考案に係るストラツト
バー取付構造の第1実施例の図面であつて、第1
図はこのストラツトバー取付構造を示す全体構成
図、第2図はこのストラツトバーLHの左端拡大
側面図、第3図はこの係合金具の拡大側面図、第
4図は第1図におけるA部の拡大断面図、第5図
は第4図の−断面図、第6図はストラツトバ
ーRH右端の拡大側面図、第7図はこの係合金具
の拡大側面図、第8図は第1図におけるB部の拡
大断面図、第9図は第1図におけるC部の拡大断
面図、第10図ないし第14図は本考案の第2の
実施例の図面であつて、第10図は全体の構成を
示す斜視図、第11図はストラツトバーを示す斜
視図、第12図はキヤツチヤーと係合金具との係
合の状態を示す断面図、第13図はストラツトバ
ーを取付けたシートの側面図、第14図は第2実
施例を適用した車両後部の説明図、第15図ない
し第18図は本考案の第3実施例の図面であつて
、第15図は全体の構成を示す斜視図、第16図
はブラケツトを示す側面図、第17図は第15図
におけるA矢視図、第18図は同じく15図にお
けるB矢視図、第19図および20図は本考案の
第4の実施例の図面であつて、第19図は全体の
構成を示す断面図、第20図は第4の実施例を適
用した車両後部内の斜視図である。第21図ない
し第24図は従来の車体の図面であつて、第21
図はボデイサイドの倒れを説明するための車両の
概念的な断面図、第22図はドラミング現象を説
明するための同じく車両の概念的な断面図、第2
3図は従来のストラツトバーを適用したエンジン
ルーム内の斜視図、第24図はリアパーセルシエ
ルフを取付けた車両後部内の斜視図である。 1,51,121,161……ストラツトバー
、27,41,73,127,173……係合部
材、83……ストラツトタワー。
バー取付構造の第1実施例の図面であつて、第1
図はこのストラツトバー取付構造を示す全体構成
図、第2図はこのストラツトバーLHの左端拡大
側面図、第3図はこの係合金具の拡大側面図、第
4図は第1図におけるA部の拡大断面図、第5図
は第4図の−断面図、第6図はストラツトバ
ーRH右端の拡大側面図、第7図はこの係合金具
の拡大側面図、第8図は第1図におけるB部の拡
大断面図、第9図は第1図におけるC部の拡大断
面図、第10図ないし第14図は本考案の第2の
実施例の図面であつて、第10図は全体の構成を
示す斜視図、第11図はストラツトバーを示す斜
視図、第12図はキヤツチヤーと係合金具との係
合の状態を示す断面図、第13図はストラツトバ
ーを取付けたシートの側面図、第14図は第2実
施例を適用した車両後部の説明図、第15図ない
し第18図は本考案の第3実施例の図面であつて
、第15図は全体の構成を示す斜視図、第16図
はブラケツトを示す側面図、第17図は第15図
におけるA矢視図、第18図は同じく15図にお
けるB矢視図、第19図および20図は本考案の
第4の実施例の図面であつて、第19図は全体の
構成を示す断面図、第20図は第4の実施例を適
用した車両後部内の斜視図である。第21図ない
し第24図は従来の車体の図面であつて、第21
図はボデイサイドの倒れを説明するための車両の
概念的な断面図、第22図はドラミング現象を説
明するための同じく車両の概念的な断面図、第2
3図は従来のストラツトバーを適用したエンジン
ルーム内の斜視図、第24図はリアパーセルシエ
ルフを取付けた車両後部内の斜視図である。 1,51,121,161……ストラツトバー
、27,41,73,127,173……係合部
材、83……ストラツトタワー。
Claims (1)
- 客室と該客室後方の荷室空間とが一体的に設け
られた車両にあつて、前記荷室空間を構成する左
右のボデイサイドのストラツトタワーのそれぞれ
近傍に設けられた係合部材と、この係合部材に着
脱自在に取り付けられたストラツトバーとからな
ることを特徴とするストラツトバー取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12141887U JPS6426582U (ja) | 1987-08-10 | 1987-08-10 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12141887U JPS6426582U (ja) | 1987-08-10 | 1987-08-10 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6426582U true JPS6426582U (ja) | 1989-02-15 |
Family
ID=31368404
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12141887U Pending JPS6426582U (ja) | 1987-08-10 | 1987-08-10 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6426582U (ja) |
-
1987
- 1987-08-10 JP JP12141887U patent/JPS6426582U/ja active Pending