JPS642813Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS642813Y2 JPS642813Y2 JP1982136099U JP13609982U JPS642813Y2 JP S642813 Y2 JPS642813 Y2 JP S642813Y2 JP 1982136099 U JP1982136099 U JP 1982136099U JP 13609982 U JP13609982 U JP 13609982U JP S642813 Y2 JPS642813 Y2 JP S642813Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stay
- sun visor
- fitting
- legs
- visor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Pivots And Pivotal Connections (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、自動車用サンバイザの改良に関す
る。
る。
従来、自動車用サンバイザとしては、実開昭50
−147321号(考案の名称「サンバイザー」)に開
示されている如く、車体側に取付けられたステー
に対して摩擦管体を覆着嵌合し、該摩擦管体にサ
ンバイザ本体に設けたバイザホルダを遊嵌させ
て、サンバイザ本体を摩擦管体の摩擦力でスライ
ドかつ回転自在に支承すると共に、ステーの先端
にサンバイザ本体の抜け止めストツパーを設けた
ものが提案されている。
−147321号(考案の名称「サンバイザー」)に開
示されている如く、車体側に取付けられたステー
に対して摩擦管体を覆着嵌合し、該摩擦管体にサ
ンバイザ本体に設けたバイザホルダを遊嵌させ
て、サンバイザ本体を摩擦管体の摩擦力でスライ
ドかつ回転自在に支承すると共に、ステーの先端
にサンバイザ本体の抜け止めストツパーを設けた
ものが提案されている。
ところが、上記従来の構造ではステーとバイザ
ホルダとの間に遊嵌隙間があり、この隙間内の摩
擦管体でステーとバイザホルダとを摩擦結合する
ものであるから、サンバイザ本体のスライド操作
時にがたつきが生じてスムースにスライド操作が
できないという問題があつた。また、ストツパー
を別に設ける必要があつた。
ホルダとの間に遊嵌隙間があり、この隙間内の摩
擦管体でステーとバイザホルダとを摩擦結合する
ものであるから、サンバイザ本体のスライド操作
時にがたつきが生じてスムースにスライド操作が
できないという問題があつた。また、ストツパー
を別に設ける必要があつた。
本考案は上記従来の問題点に鑑みてなされたも
ので、車体側に取付けられたステーに対してサン
バイザ本体をスライドかつ回転自在に支承する自
動車用サンバイザにおいて、上記ステーの外周に
係合溝部が形成され、上記サンバイザ本体に、上
記ステーに嵌合する嵌合筒部と、該嵌合筒部の両
側から立下つた脚部とでなるバイザホルダが取付
けられ、上記嵌合筒部の両側面には、サンバイザ
本体のスライド長さに対応する上段長開口が形成
され、上記脚部の両側面にはサンバイザ本体のス
ライド長さに対応する下段長開口が形成される一
方、断面が略逆U字状をなし、上記嵌合筒部の上
段長開口の外側から上記ステーに弾性嵌合する一
対の嵌合部と、該嵌合部から立下り、バイザホル
ダの脚部内面に弾性接触する一対の脚部と、該脚
部に外向きに打出され上記下段長開口に係合可能
な一対の係合部と、上記嵌合部の一端部から内向
きに打出され上記ステーの係合溝部に係止可能な
係止部とが一体形成されたばね片が設けられてい
ることを特徴とする簡単な構造で、サンバイザ本
体の回転操作時とスライド操作時のがたつきを吸
収するように工夫したものである。
ので、車体側に取付けられたステーに対してサン
バイザ本体をスライドかつ回転自在に支承する自
動車用サンバイザにおいて、上記ステーの外周に
係合溝部が形成され、上記サンバイザ本体に、上
記ステーに嵌合する嵌合筒部と、該嵌合筒部の両
側から立下つた脚部とでなるバイザホルダが取付
けられ、上記嵌合筒部の両側面には、サンバイザ
本体のスライド長さに対応する上段長開口が形成
され、上記脚部の両側面にはサンバイザ本体のス
ライド長さに対応する下段長開口が形成される一
方、断面が略逆U字状をなし、上記嵌合筒部の上
段長開口の外側から上記ステーに弾性嵌合する一
対の嵌合部と、該嵌合部から立下り、バイザホル
ダの脚部内面に弾性接触する一対の脚部と、該脚
部に外向きに打出され上記下段長開口に係合可能
な一対の係合部と、上記嵌合部の一端部から内向
きに打出され上記ステーの係合溝部に係止可能な
係止部とが一体形成されたばね片が設けられてい
ることを特徴とする簡単な構造で、サンバイザ本
体の回転操作時とスライド操作時のがたつきを吸
収するように工夫したものである。
以下、本考案の実施例を添付図面について詳細
に説明する。
に説明する。
第1図及び第2図に示すように、サンバイザ
は、ステー1とサンバイザ本体2とで成り、ステ
ー1はブラケツト3で車体側に取付けると共に、
該ステー1には環溝4を形成する。
は、ステー1とサンバイザ本体2とで成り、ステ
ー1はブラケツト3で車体側に取付けると共に、
該ステー1には環溝4を形成する。
上記サンバイザ本体2は、長方形枠状のコア5
をクツシヨンパツド6で包囲するとともに、該ク
ツシヨンパツド6を表皮7で被覆して構成される
一方、上記ステー1に嵌合する嵌合筒部8と、該
嵌合筒部8の両側から立下つた脚部9,9とでな
るバイザホルダ10を設け、該バイザホルダ10
の脚部9,9の前・後端部を、上記ステー1に対
応する表皮7内のコア5に固定する。
をクツシヨンパツド6で包囲するとともに、該ク
ツシヨンパツド6を表皮7で被覆して構成される
一方、上記ステー1に嵌合する嵌合筒部8と、該
嵌合筒部8の両側から立下つた脚部9,9とでな
るバイザホルダ10を設け、該バイザホルダ10
の脚部9,9の前・後端部を、上記ステー1に対
応する表皮7内のコア5に固定する。
該バイザホルダ10の嵌合筒部8の両側面に
は、サンバイザ本体2のスライド量に相当する長
さの上段長開口11,11を形成すると共に、脚
部9,9にも同じ長さの下段長開口12,12を
形成する。
は、サンバイザ本体2のスライド量に相当する長
さの上段長開口11,11を形成すると共に、脚
部9,9にも同じ長さの下段長開口12,12を
形成する。
一方、ばね片14は、断面が略逆U字状をな
し、上記嵌合筒部8の上段長開口11,11の外
側からステー1に弾性嵌合する一対の円弧部(嵌
合部)14a,14aと、該円弧部14a,14
aの上部を連結して上段長開口11,11の間の
バイザホルダ10の連結部10aをまたぐ連結部
14bと、上記円弧部14a,14aの下部から
立下り、バイザホルダ10の脚部9,9内面に弾
性接触する一対の脚部14c,14cと、該脚部
14c,14cに外向きに打出され上記下段長開
口12,12に係合可能な一対の係合部14d,
14dと、上記円弧部14a,14aの一端部か
ら内向きに打出され上記ステー1の環溝4に係止
可能な複数の係止部14e,…とで形成される。
し、上記嵌合筒部8の上段長開口11,11の外
側からステー1に弾性嵌合する一対の円弧部(嵌
合部)14a,14aと、該円弧部14a,14
aの上部を連結して上段長開口11,11の間の
バイザホルダ10の連結部10aをまたぐ連結部
14bと、上記円弧部14a,14aの下部から
立下り、バイザホルダ10の脚部9,9内面に弾
性接触する一対の脚部14c,14cと、該脚部
14c,14cに外向きに打出され上記下段長開
口12,12に係合可能な一対の係合部14d,
14dと、上記円弧部14a,14aの一端部か
ら内向きに打出され上記ステー1の環溝4に係止
可能な複数の係止部14e,…とで形成される。
しかして、上記サンバイザ本体2の組立ては、
コア5に固定したバイザホルダ10の嵌合筒部8
の上段長開口11,11からばね片14の脚部1
4c,14cを差込んで、連結部14bをバイザ
ホルダ10の連結部10aにまたがらせると、脚
部14c,14cの係合部14d,14dが嵌合
筒部8の下段長開口12,12に係合して、ばね
片14は抜け止めされると同時に各開口11,1
2に沿つてスライド可能となる。
コア5に固定したバイザホルダ10の嵌合筒部8
の上段長開口11,11からばね片14の脚部1
4c,14cを差込んで、連結部14bをバイザ
ホルダ10の連結部10aにまたがらせると、脚
部14c,14cの係合部14d,14dが嵌合
筒部8の下段長開口12,12に係合して、ばね
片14は抜け止めされると同時に各開口11,1
2に沿つてスライド可能となる。
そして、コア5とともにバイザホルダ10もク
ツシヨンパツド6で包囲して表皮7で被覆し、組
立てを完了する。
ツシヨンパツド6で包囲して表皮7で被覆し、組
立てを完了する。
組立てが完了したサンバイザ本体2のバイザホ
ルダ10の嵌合筒部8にステー1を差込んでゆく
と、ステー1は嵌合筒部8に嵌合すると共に、ば
ね片14の円弧部14a,14aが拡径されてス
テー1に弾性嵌合するようになり、さらに係止片
14e,…がステー1の環溝4に係止されるよう
になる。なお、このステー1は、組付後サンバイ
ザ本体2のスライドでばね片14が開口11,1
2の長手方向側縁に当接しストツパーがかかる際
においても嵌合筒部8に保持されるような長さを
有しているものである。
ルダ10の嵌合筒部8にステー1を差込んでゆく
と、ステー1は嵌合筒部8に嵌合すると共に、ば
ね片14の円弧部14a,14aが拡径されてス
テー1に弾性嵌合するようになり、さらに係止片
14e,…がステー1の環溝4に係止されるよう
になる。なお、このステー1は、組付後サンバイ
ザ本体2のスライドでばね片14が開口11,1
2の長手方向側縁に当接しストツパーがかかる際
においても嵌合筒部8に保持されるような長さを
有しているものである。
上記のような構成であれば、ばね片14は係止
部14eによりスライド方向にはステー1と一体
化され、脚部14c,14cがバイザホルダ10
の内面に弾性接触しているので、サンバイザ本体
2は、脚部14c,14cでフリクシヨンを与え
られつつスライド操作できると共に、円弧部14
a,14aがステー1に弾性嵌合しているので、
サンバイザ本体2は、円弧部14a,14aでフ
リクシヨンを与えられつつ回転操作できるように
なる。
部14eによりスライド方向にはステー1と一体
化され、脚部14c,14cがバイザホルダ10
の内面に弾性接触しているので、サンバイザ本体
2は、脚部14c,14cでフリクシヨンを与え
られつつスライド操作できると共に、円弧部14
a,14aがステー1に弾性嵌合しているので、
サンバイザ本体2は、円弧部14a,14aでフ
リクシヨンを与えられつつ回転操作できるように
なる。
上記サンバイザ本体2のスライド操作時、バイ
ザホルダ10の嵌合筒部8がステー1に直接嵌合
しているので隙間が少ない上に、この隙間はばね
片14の弾性力で吸収されるため、がたつきを生
じることなくスムースにスライド操作できる。
ザホルダ10の嵌合筒部8がステー1に直接嵌合
しているので隙間が少ない上に、この隙間はばね
片14の弾性力で吸収されるため、がたつきを生
じることなくスムースにスライド操作できる。
また、ばね片14はステー1とスライド方向に
一体化されているので、サンバイザ本体2のスラ
イド終期にはばね片14が開口11,12の長手
方向の両側縁に当接してストツパーがかかるよう
になる。
一体化されているので、サンバイザ本体2のスラ
イド終期にはばね片14が開口11,12の長手
方向の両側縁に当接してストツパーがかかるよう
になる。
以上の説明からも明らかなように、本考案は、
ステーの係合溝部に略逆U字状ばね片の係止部を
係止して、ばね片をステーに対してスライド不自
在に取付け、かつ、ばね片の一対の脚部をバイザ
ホルダの脚部の内面に弾性接触させ、ばね片の一
対の係合部をバイザホルダの下段長開口に係合さ
せているので、サンバイザ本体は、ばね片の脚部
で適当なフリクシヨンが与えられつつ、かつ、ば
ね片の係合部でバイザホルダの下段長開口がガイ
ドされつつスムースにがたつきなく所定のストロ
ークでスライド操作できるようになる。
ステーの係合溝部に略逆U字状ばね片の係止部を
係止して、ばね片をステーに対してスライド不自
在に取付け、かつ、ばね片の一対の脚部をバイザ
ホルダの脚部の内面に弾性接触させ、ばね片の一
対の係合部をバイザホルダの下段長開口に係合さ
せているので、サンバイザ本体は、ばね片の脚部
で適当なフリクシヨンが与えられつつ、かつ、ば
ね片の係合部でバイザホルダの下段長開口がガイ
ドされつつスムースにがたつきなく所定のストロ
ークでスライド操作できるようになる。
さらに、ばね片の一対の嵌合部をバイザホルダ
の上段長開口の外側からステーに弾性嵌合させて
いるので、サンバイザ本体は、ばね片の嵌合部で
適当なフリクシヨンが与えられつつ、がたつきな
く回転操作できるようになる。
の上段長開口の外側からステーに弾性嵌合させて
いるので、サンバイザ本体は、ばね片の嵌合部で
適当なフリクシヨンが与えられつつ、がたつきな
く回転操作できるようになる。
また、ばね片は係止部によりステーにスライド
方向に一体化されるから、ばね片が開口の長手方
向の両側縁に当接してストツパーの作用をなすの
でサンバイザ本体のスライド量を規制できるよう
になる。
方向に一体化されるから、ばね片が開口の長手方
向の両側縁に当接してストツパーの作用をなすの
でサンバイザ本体のスライド量を規制できるよう
になる。
さらに、スライドのフリクシヨン付与とがた防
止は、ばね片の脚部と係合部とで行なわれ、回転
のフリクシヨン付与とがた防止は、ばね片の嵌合
部で行なわれるので、各作用が独立した部分で行
なわれることになり、各作用が同時に行なわれる
構成ではスライドのスムースさを求めると回転が
重くなつたり、がたついたりしやすく、逆に回転
のスムースさを求めるとスライドが重くなつた
り、がたついたりしやすいという問題が生じる
が、本案の構成ではこのような問題を生じない。
止は、ばね片の脚部と係合部とで行なわれ、回転
のフリクシヨン付与とがた防止は、ばね片の嵌合
部で行なわれるので、各作用が独立した部分で行
なわれることになり、各作用が同時に行なわれる
構成ではスライドのスムースさを求めると回転が
重くなつたり、がたついたりしやすく、逆に回転
のスムースさを求めるとスライドが重くなつた
り、がたついたりしやすいという問題が生じる
が、本案の構成ではこのような問題を生じない。
第1図はサンバイザの斜視図、第2図は第1図
の要部断面図である。 1……ステー、2……サンバイザ本体、4……
環溝、8……嵌合筒部、9……脚部、10……バ
イザホルダ、11……上段長開口、12……下段
長開口、14……ばね片、14a……円弧部(嵌
合部)、14b……連結部、14c……脚部、1
4d……係合部、14e……係止部。
の要部断面図である。 1……ステー、2……サンバイザ本体、4……
環溝、8……嵌合筒部、9……脚部、10……バ
イザホルダ、11……上段長開口、12……下段
長開口、14……ばね片、14a……円弧部(嵌
合部)、14b……連結部、14c……脚部、1
4d……係合部、14e……係止部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 車体側に取付けられたステーに対してサンバイ
ザ本体をスライドかつ回転自在に支承する自動車
用サンバイザにおいて、 上記ステーの外周に係合溝部が形成され、上記
サンバイザ本体に、上記ステーに嵌合する嵌合筒
部と、該嵌合筒部の両側から立下つた脚部とでな
るバイザホルダが取付けられ、上記嵌合筒部の両
側面には、サンバイザ本体のスライド長さに対応
する上段長開口が形成され、上記脚部の両側面に
はサンバイザ本体のスライド長さに対応する下段
長開口が形成される一方、断面が略逆U字状をな
し、上記嵌合筒部の上段長開口の外側から上記ス
テーに弾性嵌合する一対の嵌合部と、該嵌合部か
ら立下り、バイザホルダの脚部内面に弾性接触す
る一対の脚部と、該脚部に外向きに打出され上記
下段長開口に係合可能な一対の係合部と、上記嵌
合部の一端部から内向きに打出され上記ステーの
係合溝部に係止可能な係止部とが一体形成された
ばね片が設けられていることを特徴とする自動車
用サンバイザ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13609982U JPS5939212U (ja) | 1982-09-07 | 1982-09-07 | 自動車用サンバイザ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13609982U JPS5939212U (ja) | 1982-09-07 | 1982-09-07 | 自動車用サンバイザ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5939212U JPS5939212U (ja) | 1984-03-13 |
| JPS642813Y2 true JPS642813Y2 (ja) | 1989-01-24 |
Family
ID=30306113
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13609982U Granted JPS5939212U (ja) | 1982-09-07 | 1982-09-07 | 自動車用サンバイザ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5939212U (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5683521U (ja) * | 1979-12-03 | 1981-07-06 | ||
| JPS6018976Y2 (ja) * | 1980-01-30 | 1985-06-08 | マツダ株式会社 | 車輌用サンバイザの支承装置 |
-
1982
- 1982-09-07 JP JP13609982U patent/JPS5939212U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5939212U (ja) | 1984-03-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4925233A (en) | Adjustable visor | |
| JPS60197426A (ja) | 自動車用のサンバイザ | |
| US4921300A (en) | Vehicle sun visor mounting arrangement | |
| JPS5957048A (ja) | シ−トベルトガイド調整装置 | |
| JPS642813Y2 (ja) | ||
| JP3142631B2 (ja) | 車両用サンバイザ | |
| JPH0112978Y2 (ja) | ||
| JPS6351928U (ja) | ||
| JPH05246241A (ja) | 車両用サンバイザの軸受支持構造 | |
| JPH0220096Y2 (ja) | ||
| JPH068752Y2 (ja) | ヘッドレスト係止装置 | |
| JPS6344254Y2 (ja) | ||
| CN219487387U (zh) | 一种防误触汽车座椅安全带调节器 | |
| JPH023931Y2 (ja) | ||
| JPH0434747Y2 (ja) | ||
| JP2514004Y2 (ja) | 車両用サンバイザの軸受支持部の構造 | |
| JP3254511B2 (ja) | 装身具の止金具 | |
| JPH0454714U (ja) | ||
| KR970000357Y1 (ko) | 선바이져(sunvisor)의 스프링 플레이트(spring plate) | |
| JPH0614613Y2 (ja) | 車両用シート | |
| JP2590278Y2 (ja) | 自動車用サンバイザ | |
| JPS5917684Y2 (ja) | 自動車用サンバイザ−の軸受支持部の構造 | |
| JPS62137118U (ja) | ||
| JPH0532357Y2 (ja) | ||
| JPH0240620U (ja) |