JPS643385B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS643385B2 JPS643385B2 JP55016335A JP1633580A JPS643385B2 JP S643385 B2 JPS643385 B2 JP S643385B2 JP 55016335 A JP55016335 A JP 55016335A JP 1633580 A JP1633580 A JP 1633580A JP S643385 B2 JPS643385 B2 JP S643385B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- line
- network
- signal
- line control
- control device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L43/00—Arrangements for monitoring or testing data switching networks
- H04L43/50—Testing arrangements
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、回線交換網に接続して該回線交換網
の接続、切断機能を制御する網制御機能を有する
回線制御装置における試験方式に関するものであ
る。
の接続、切断機能を制御する網制御機能を有する
回線制御装置における試験方式に関するものであ
る。
第1図は、回線交換網を使用するデータ通信シ
ステムの一構成例であるが、本図によればセンタ
ー側は処理装置1、回線制御装置2、回線終端装
置3で構成され、端末側は回線終端装置3、端末
装置6(またはシステム7)で構成されて、それ
ぞれ回線5経由で交換機4に相互接続されてい
る。前記構成によりデータ通信を行なう場合の
X21インタフエースにおける回線制御装置の動作
例を第2図により概説する。
ステムの一構成例であるが、本図によればセンタ
ー側は処理装置1、回線制御装置2、回線終端装
置3で構成され、端末側は回線終端装置3、端末
装置6(またはシステム7)で構成されて、それ
ぞれ回線5経由で交換機4に相互接続されてい
る。前記構成によりデータ通信を行なう場合の
X21インタフエースにおける回線制御装置の動作
例を第2図により概説する。
図中、10はT線(送信線)、11はC線(コ
ントロール線)、12はR線(受信線)13はI
線インジケータ線)、14は選択信号送出可信号、
15は選択信号、16は呼出信号、17はID信
号、18は伝送データ、19は復旧要求、20は
切断指示、21は回線交換網である。
ントロール線)、12はR線(受信線)13はI
線インジケータ線)、14は選択信号送出可信号、
15は選択信号、16は呼出信号、17はID信
号、18は伝送データ、19は復旧要求、20は
切断指示、21は回線交換網である。
まず、発信により接続する場合は、処理装置1
から回線制御装置2に選択信号送信指令が発進さ
れる。回線制御装置2は、前記指令によりT線1
0及びC線11を制御して発呼し、交換網から応
答されるR線12の選択信号送出可信号14を監
視する。前記信号14を受信すると、選択信号1
5を送出する。そして、選択信号15により相手
が呼出される事になる。その後、接続相手である
端末装置のID信号17が網からR線12に送出
され、I線13のオンにより通信可となり、以
後、接続相手端末とのデータ送受信が可能とな
る。また、着信により接続する場合は、通常、処
理装置1から回線制御装置2に着信受付指令が発
進されている。回線制御装置2は前記指令中、網
からの呼出信号16を監視する。前記信号16を
受信するとC線11を制御して応答する。その
後、発信相手である端末装置のID信号17が網
からR線に送出され、I線13のオンにより通信
可となり、以後データ送受信が可能である。そし
てデータ送受信終了後は、処理装置1から回線制
御装置2に切断指令が発進される。回線制御装置
2は前記指令によりT線10及びC線11を制御
して復旧要求19を行なう。復旧要求19により
相手端末には切断指示20が通知される。そして
互いに復旧確認がとられ切断制御は完了する。
から回線制御装置2に選択信号送信指令が発進さ
れる。回線制御装置2は、前記指令によりT線1
0及びC線11を制御して発呼し、交換網から応
答されるR線12の選択信号送出可信号14を監
視する。前記信号14を受信すると、選択信号1
5を送出する。そして、選択信号15により相手
が呼出される事になる。その後、接続相手である
端末装置のID信号17が網からR線12に送出
され、I線13のオンにより通信可となり、以
後、接続相手端末とのデータ送受信が可能とな
る。また、着信により接続する場合は、通常、処
理装置1から回線制御装置2に着信受付指令が発
進されている。回線制御装置2は前記指令中、網
からの呼出信号16を監視する。前記信号16を
受信するとC線11を制御して応答する。その
後、発信相手である端末装置のID信号17が網
からR線に送出され、I線13のオンにより通信
可となり、以後データ送受信が可能である。そし
てデータ送受信終了後は、処理装置1から回線制
御装置2に切断指令が発進される。回線制御装置
2は前記指令によりT線10及びC線11を制御
して復旧要求19を行なう。復旧要求19により
相手端末には切断指示20が通知される。そして
互いに復旧確認がとられ切断制御は完了する。
以上が回線交換網における回線制御装置2の網
制御機能を含めた動作概要である。
制御機能を含めた動作概要である。
ここで、前記網制御機能を備えた回線制御装置
2の自己試験について説明する。
2の自己試験について説明する。
前記網制御機能を試験するためには、回線交換
網の接続、切断機能が必要となる。試験方法とし
ては、まず回線交換網を設置して行なう事が考え
られる。しかし、この方法は経済的に得策ではな
く、たとえ設置したとしても未試験の装置を接続
し試験する事は、試験工数の増大にもなる。
網の接続、切断機能が必要となる。試験方法とし
ては、まず回線交換網を設置して行なう事が考え
られる。しかし、この方法は経済的に得策ではな
く、たとえ設置したとしても未試験の装置を接続
し試験する事は、試験工数の増大にもなる。
次の方法としては、回線交換網の接続、切断機
能を有する何らかの試験機を用いて行なう事が考
えられる。
能を有する何らかの試験機を用いて行なう事が考
えられる。
しかし、この方法も試験機の開発、設置等、経
済的でない問題点がある。
済的でない問題点がある。
そこで、本発明は特別な試験機等を設置する事
なく、網制御機能の試験を含めた回線制御装置全
体の動作試験を可能とする事を目的とし、上記目
的を達成するため、本発明は回線交換網に接続さ
れ、該回線交換網との間で所定の信号をやりとり
して該回線交換網の接続、切断機能を制御する網
制御手段を具備する回線制御装置において、該回
線制御装置に収容された複数の回線制御回路の一
つと、他の回線制御回路へ折り返し接続するとと
もに、処理装置からの指令により、前記回線交換
網側の上記所定信号のやりとりを擬似する網接続
手段を設け、前記網制御手段と前記網接続手段と
を、前記折り返し接続された回線制御回路を介し
て相互に対応させ、上記所定信号のやりとりを行
わせることを特徴とする。以下本発明を図面によ
り説明する。
なく、網制御機能の試験を含めた回線制御装置全
体の動作試験を可能とする事を目的とし、上記目
的を達成するため、本発明は回線交換網に接続さ
れ、該回線交換網との間で所定の信号をやりとり
して該回線交換網の接続、切断機能を制御する網
制御手段を具備する回線制御装置において、該回
線制御装置に収容された複数の回線制御回路の一
つと、他の回線制御回路へ折り返し接続するとと
もに、処理装置からの指令により、前記回線交換
網側の上記所定信号のやりとりを擬似する網接続
手段を設け、前記網制御手段と前記網接続手段と
を、前記折り返し接続された回線制御回路を介し
て相互に対応させ、上記所定信号のやりとりを行
わせることを特徴とする。以下本発明を図面によ
り説明する。
第3図は、本発明による実施例の回線制御装置
の試験方式を示すブロツク図であり、図中、1は
処理装置、2は回線制御装置、30は網制御機能
部、31はデータ送受信制御部、32は網接続
部、33は網接統部指令線、34,34′は回線
制御回路、35は折返し信号線である。
の試験方式を示すブロツク図であり、図中、1は
処理装置、2は回線制御装置、30は網制御機能
部、31はデータ送受信制御部、32は網接続
部、33は網接統部指令線、34,34′は回線
制御回路、35は折返し信号線である。
第3図において、本発明により追加された機能
は、網接続部32及び網接続部指令線33であ
る。
は、網接続部32及び網接続部指令線33であ
る。
第4図は本発明に係わる一方の回線制御回路
を、他の回線制御回路に折返す場合の信号線の接
続を示したもので、どちらが回線交換網の擬似側
になつても動作可能である。第3図の動作は以下
の通りである。
を、他の回線制御回路に折返す場合の信号線の接
続を示したもので、どちらが回線交換網の擬似側
になつても動作可能である。第3図の動作は以下
の通りである。
まず、処理装置1から回線制御装置2の任意の
回線(ここでは0回線とする)に、網接続部指令
線33を経由して、選択信号受信指令が発進され
る。このとき回線制御回路34は擬似的に交換機
側となる。網接続部32は回線制御回路34を介
して、相手側回線制御回路からの発呼動作を監視
する。次に、処理装置1から回線制御装置2の任
意の回線(ここではn回線とする)に選択信号送
信指令、ID信号受信指令が指令連鎖により発信
される。網制御機能部30は、回線制御回路3
4′を制御して発呼動作を行なう。このとき回線
制御回路34′から信号線35へ送出された信号
は回線制御回路34(選択信号受信側)を介して
網接続部32により検出される。網接続部32は
信号線35、回線制御回路34を介して発呼を検
出すると選択信号送出可信号14を回線制御回路
34経由で信号線35へ送出し、選択信号15が
信号線35、回線制御回路34を介して送られて
くるのを待つ。網制御機能部30は、選択信号送
出可信号14を信号線35、回線制御回路34′
を介して受信することにより選択信号15を回線
制御回路34′を経由して信号線35へ送信する。
送信動作が完了すると、選択信号送信指令は終了
してID信号受信指令に指令連鎖が行なわれ、回
線制御回路34′を介して信号線35からのID信
号17の監視が行なわれる。一方、選択信号15
は回線制御回路34経由で網接続部32により受
信され、処理装置1に転送される。処理装置1は
回線制御装置2へ送信した選択信号と回線制御装
置2から転送されてきた選択信号の比較を行な
い、回線制御装置2の動作を確認する。更に、回
線制御装置2の網接続部32に対し指令線33を
経由して、ID信号送信指令が発進される。網接
続部32は、回線制御回路34を介して信号線3
5にID信号17を送信し、送信完了後はI線1
3をオンにして通信可を表示し指令を終了する。
一方、網制御機能部30は回線制御回路34′経
由で受信したID信号を処理装置1に転送し、通
信可を検出すると、ID信号受信指令は終了する。
処理装置1は、回線制御装置2へ送信したID信
号と回線制御装置2から転送されてきたID信号
の比較を行ない、回線制御装置2の動作を確認す
る。その後は処理装置1から回線制御装置2のデ
ータ送受信制御部31へデータ送受信指令が発進
され、0回線とn回線との間でデータ送受信が行
なわれ、処理装置1により回線制御装置2の動作
が確認される。更に、ID信号送信指令において
送信データの内容に呼出中信号フオーマツト、あ
るいはサービス信号フオーマツトを付加する事に
より、詳細試験をする事ができる。
回線(ここでは0回線とする)に、網接続部指令
線33を経由して、選択信号受信指令が発進され
る。このとき回線制御回路34は擬似的に交換機
側となる。網接続部32は回線制御回路34を介
して、相手側回線制御回路からの発呼動作を監視
する。次に、処理装置1から回線制御装置2の任
意の回線(ここではn回線とする)に選択信号送
信指令、ID信号受信指令が指令連鎖により発信
される。網制御機能部30は、回線制御回路3
4′を制御して発呼動作を行なう。このとき回線
制御回路34′から信号線35へ送出された信号
は回線制御回路34(選択信号受信側)を介して
網接続部32により検出される。網接続部32は
信号線35、回線制御回路34を介して発呼を検
出すると選択信号送出可信号14を回線制御回路
34経由で信号線35へ送出し、選択信号15が
信号線35、回線制御回路34を介して送られて
くるのを待つ。網制御機能部30は、選択信号送
出可信号14を信号線35、回線制御回路34′
を介して受信することにより選択信号15を回線
制御回路34′を経由して信号線35へ送信する。
送信動作が完了すると、選択信号送信指令は終了
してID信号受信指令に指令連鎖が行なわれ、回
線制御回路34′を介して信号線35からのID信
号17の監視が行なわれる。一方、選択信号15
は回線制御回路34経由で網接続部32により受
信され、処理装置1に転送される。処理装置1は
回線制御装置2へ送信した選択信号と回線制御装
置2から転送されてきた選択信号の比較を行な
い、回線制御装置2の動作を確認する。更に、回
線制御装置2の網接続部32に対し指令線33を
経由して、ID信号送信指令が発進される。網接
続部32は、回線制御回路34を介して信号線3
5にID信号17を送信し、送信完了後はI線1
3をオンにして通信可を表示し指令を終了する。
一方、網制御機能部30は回線制御回路34′経
由で受信したID信号を処理装置1に転送し、通
信可を検出すると、ID信号受信指令は終了する。
処理装置1は、回線制御装置2へ送信したID信
号と回線制御装置2から転送されてきたID信号
の比較を行ない、回線制御装置2の動作を確認す
る。その後は処理装置1から回線制御装置2のデ
ータ送受信制御部31へデータ送受信指令が発進
され、0回線とn回線との間でデータ送受信が行
なわれ、処理装置1により回線制御装置2の動作
が確認される。更に、ID信号送信指令において
送信データの内容に呼出中信号フオーマツト、あ
るいはサービス信号フオーマツトを付加する事に
より、詳細試験をする事ができる。
また、着信の場合は処理装置1から回線制御装
置2の任意の回線(ここでは0回線)へ着信受付
指令が発進される。その後、処理装置1から回線
制御装置2の任意の回線(ここではn回線)へ呼
出信号送信指令及び前述のID信号送信指令が発
信され、網制御機能部30と網接続部32との間
で送受信される呼出信号、ID信号等により、処
理装置1から動作確認を行なう事が可能である。
また、網制御機能部30の切断制御機能について
も、網制御機能部と網接続部の対応により、処理
装置1から動作確認を行なうことが可能である。
ただし、詳細説明は省略する。
置2の任意の回線(ここでは0回線)へ着信受付
指令が発進される。その後、処理装置1から回線
制御装置2の任意の回線(ここではn回線)へ呼
出信号送信指令及び前述のID信号送信指令が発
信され、網制御機能部30と網接続部32との間
で送受信される呼出信号、ID信号等により、処
理装置1から動作確認を行なう事が可能である。
また、網制御機能部30の切断制御機能について
も、網制御機能部と網接続部の対応により、処理
装置1から動作確認を行なうことが可能である。
ただし、詳細説明は省略する。
以上、説明した様に、本発明によれば網制御機
能を備える回線制御装置の自己試験において、試
験機等を設置することなく、ホスト処理装置から
の指令により回線交換網の接続、切断機能を擬似
し、選択信号、ID信号等を一般データと同様に
送受信し、転送する事により回線制御回路、網制
御機能部及びデータ送受信制御部を含めた回線制
御装置全体の動作試験を容易に行なう事ができ
る。
能を備える回線制御装置の自己試験において、試
験機等を設置することなく、ホスト処理装置から
の指令により回線交換網の接続、切断機能を擬似
し、選択信号、ID信号等を一般データと同様に
送受信し、転送する事により回線制御回路、網制
御機能部及びデータ送受信制御部を含めた回線制
御装置全体の動作試験を容易に行なう事ができ
る。
なお、X20インタフエースにおいても同様な動
作試験を行なえる事は云うまでもない。
作試験を行なえる事は云うまでもない。
第1図は回線交換網を使用するデータ通信シス
テムの一構成例、第2図はX21インタフエースに
おける回線制御装置の動作例、第3図は本発明に
よる実施例の回線制御装置の試験方式を示すブロ
ツク図、第4図は本発明に係わる一方の回線制御
回路を他の回線制御回路に折返す場合の信号線の
接続を示す図である。 第3図において、1は処理装置、2は回線制御
装置、30は網制御機能部、31はデータ送受信
制御部、32は網接続部、33は網接続部指令
線、34と34′は回線制御回路、35は折返し
信号線である。
テムの一構成例、第2図はX21インタフエースに
おける回線制御装置の動作例、第3図は本発明に
よる実施例の回線制御装置の試験方式を示すブロ
ツク図、第4図は本発明に係わる一方の回線制御
回路を他の回線制御回路に折返す場合の信号線の
接続を示す図である。 第3図において、1は処理装置、2は回線制御
装置、30は網制御機能部、31はデータ送受信
制御部、32は網接続部、33は網接続部指令
線、34と34′は回線制御回路、35は折返し
信号線である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 回線交換網に接続され、該回線交換網との間
で所定の信号をやりとりして該回線交換網の接
続、切断機能を制御する網制御手段を具備する回
線制御装置において、 該回線制御装置に収容された複数の回線制御回
路の一つを、他の回線制御回路へ折り返し接続す
るとともに、 処理装置からの指令により、前記回線交換網側
の上記所定信号のやりとりを擬似する網接続手段
を設け、 前記網制御手段と前記網接続手段とを、前記折
り返し接続された回線制御回路を介して相互に対
応させ、上記所定信号のやりとりを行わせること
を特徴とする回線制御装置の試験方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1633580A JPS56114463A (en) | 1980-02-13 | 1980-02-13 | Test system for circuit controller |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1633580A JPS56114463A (en) | 1980-02-13 | 1980-02-13 | Test system for circuit controller |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56114463A JPS56114463A (en) | 1981-09-09 |
| JPS643385B2 true JPS643385B2 (ja) | 1989-01-20 |
Family
ID=11913549
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1633580A Granted JPS56114463A (en) | 1980-02-13 | 1980-02-13 | Test system for circuit controller |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS56114463A (ja) |
-
1980
- 1980-02-13 JP JP1633580A patent/JPS56114463A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56114463A (en) | 1981-09-09 |
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