JPS6437B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6437B2 JPS6437B2 JP6301385A JP6301385A JPS6437B2 JP S6437 B2 JPS6437 B2 JP S6437B2 JP 6301385 A JP6301385 A JP 6301385A JP 6301385 A JP6301385 A JP 6301385A JP S6437 B2 JPS6437 B2 JP S6437B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drying
- air
- pressure
- drying chamber
- chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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Landscapes
- Manufacture Of Tobacco Products (AREA)
- Storage Of Fruits Or Vegetables (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、葉たばこ、椎茸等の乾燥方法に係
り、詳しくは、従来の加温除湿による乾燥と減圧
による乾燥とを平行して行う乾燥方法に関するも
のである。
り、詳しくは、従来の加温除湿による乾燥と減圧
による乾燥とを平行して行う乾燥方法に関するも
のである。
従来の葉たばこ、椎茸等の乾燥法としては循環
式バルク乾燥が挙げられる。
式バルク乾燥が挙げられる。
これは、バーナーで加熱した温風をフアンによ
り乾燥室内に強制送風し、乾燥室内の空気が葉た
ばこ等の水分を充分に吸収して飽和となつた状態
において、ダンパーから強制的に温湿気を排出す
るものである。
り乾燥室内に強制送風し、乾燥室内の空気が葉た
ばこ等の水分を充分に吸収して飽和となつた状態
において、ダンパーから強制的に温湿気を排出す
るものである。
〔発明が解決しようとする問題点〕
循環式バルク乾燥は、生産性、省力性及び経済
性の面で大変すぐれた乾燥法であるが、その反
面、温風の過剰な加熱のため葉たばこが青枯れし
たり、温風の強制送風及び温湿気の強制排出によ
り、たばこの香喫味を左右する香りや油脂分の放
出が大きい等の問題があつた。
性の面で大変すぐれた乾燥法であるが、その反
面、温風の過剰な加熱のため葉たばこが青枯れし
たり、温風の強制送風及び温湿気の強制排出によ
り、たばこの香喫味を左右する香りや油脂分の放
出が大きい等の問題があつた。
本発明は上記問題点に鑑みてなされたものであ
り、その目的は、比較的低温の温風を用い、且
つ、温風の分布を均等にして乾燥効率をさらに向
上させると共に、青枯れ、片上り乾燥及び香喫味
の低下を防止する乾燥方法の提供にある。
り、その目的は、比較的低温の温風を用い、且
つ、温風の分布を均等にして乾燥効率をさらに向
上させると共に、青枯れ、片上り乾燥及び香喫味
の低下を防止する乾燥方法の提供にある。
上述の問題点を解決する本発明の要旨は、乾燥
室に減圧機構と加熱機構とを接続し、前記減圧機
構を必要時に作動させて乾燥室内の空気を排出す
ることにより室内の気圧が所定の圧力まで下がつ
た時点で加熱機構により加熱された温風を乾燥室
内に吸入し、乾燥室内の気圧を一定の高さまで上
げた後に温風の吸入を停止して、乾燥室内の温湿
気を温風と入れ替えながら再び所定の気圧に下が
るまで乾燥室の温湿気を排出して室内を減圧し、
減圧乾燥を行いながら平行して空気の湿度を下げ
る一連の工程を反復することにより乾燥させる葉
たばこ、椎茸等の乾燥方法にある。
室に減圧機構と加熱機構とを接続し、前記減圧機
構を必要時に作動させて乾燥室内の空気を排出す
ることにより室内の気圧が所定の圧力まで下がつ
た時点で加熱機構により加熱された温風を乾燥室
内に吸入し、乾燥室内の気圧を一定の高さまで上
げた後に温風の吸入を停止して、乾燥室内の温湿
気を温風と入れ替えながら再び所定の気圧に下が
るまで乾燥室の温湿気を排出して室内を減圧し、
減圧乾燥を行いながら平行して空気の湿度を下げ
る一連の工程を反復することにより乾燥させる葉
たばこ、椎茸等の乾燥方法にある。
この発明では、減圧機構の作動時において乾燥
室内の空気を排出し、室内の気圧を減少させるこ
とにより真空乾燥作用を生じせしめ、さらに、室
内を所定の気圧まで減圧した時点で温風を吸入し
て内部気圧を上昇させると共に、室内に均等に温
風を分布、充満させて加温除湿を反復して行つて
香喫味の生成を助長する方法と、従来の乾燥方法
とを平行して行うことにより乾燥効率を高めるも
のである。
室内の空気を排出し、室内の気圧を減少させるこ
とにより真空乾燥作用を生じせしめ、さらに、室
内を所定の気圧まで減圧した時点で温風を吸入し
て内部気圧を上昇させると共に、室内に均等に温
風を分布、充満させて加温除湿を反復して行つて
香喫味の生成を助長する方法と、従来の乾燥方法
とを平行して行うことにより乾燥効率を高めるも
のである。
第1図乃至第7図は本発明の方法による葉たば
こ乾燥装置の一例を示したものである。図中1は
乾燥室、2は乾燥室1の下部に連設してなるボイ
ラ室、3は乾燥室1の上部に設けた手動操作の排
気弁、4は乾燥室1とボイラ室2とを連絡する給
気弁、5は乾燥室1内の空気を排出、減圧する真
空ポンプ、6はボイラ室2内の空気を加熱するバ
ーナー、7は乾燥室1内壁に対向して設けた案内
枠、8は案内枠7間に一定間隔をおいて架設され
る複数本の整理棒、9は整理棒8相互間に横架さ
れる間隔、10は乾燥室1のボイラ室2との境界
面の上部及び乾燥室1の中間部に形成された多孔
床板、11は乾燥室1に形成した開閉扉、12は
ボイラ室2に設けたダンパ、13は排気弁3の開
閉時に操作される槓杆、14はスプリング、15
はスプリング14により引張されて給気弁4を閉
鎖方向に押圧する押圧杆、16は乾燥室1内に配
置される葉たばこである。
こ乾燥装置の一例を示したものである。図中1は
乾燥室、2は乾燥室1の下部に連設してなるボイ
ラ室、3は乾燥室1の上部に設けた手動操作の排
気弁、4は乾燥室1とボイラ室2とを連絡する給
気弁、5は乾燥室1内の空気を排出、減圧する真
空ポンプ、6はボイラ室2内の空気を加熱するバ
ーナー、7は乾燥室1内壁に対向して設けた案内
枠、8は案内枠7間に一定間隔をおいて架設され
る複数本の整理棒、9は整理棒8相互間に横架さ
れる間隔、10は乾燥室1のボイラ室2との境界
面の上部及び乾燥室1の中間部に形成された多孔
床板、11は乾燥室1に形成した開閉扉、12は
ボイラ室2に設けたダンパ、13は排気弁3の開
閉時に操作される槓杆、14はスプリング、15
はスプリング14により引張されて給気弁4を閉
鎖方向に押圧する押圧杆、16は乾燥室1内に配
置される葉たばこである。
第1図乃至第3図に示す如く構成される葉たば
この乾燥装置において、乾燥室1内の空気は真空
ポンプ5により常に排出、減圧されており、この
状態がしばらく続くと、給気弁4に働くスプリン
グ14により押圧杆15の押圧力に対して、乾燥
室1内の減圧により生じる吸引力が上回り、これ
に伴つて給気弁4が開いて乾燥室1内にボイラ室
2から温風が吸入される。さらに、該温風の吸入
により乾燥室1内の気圧がある程度上昇すると、
再び押圧杆15の押圧力が上回つて給気弁4が閉
じ、温風の吸入が停止する。ここで、乾燥室1内
に吸入された温風は葉たばこ16の水分を吸収し
給気弁4から新たに吸入される温風と入れ替わり
ながら真空ポンプ5により排出される。以上の一
連の工程を反復させて行われる葉たばこ16の乾
燥作業において、ボイラ室2内の空気の加熱はバ
ーナー6により行われ、給気弁4が閉じている場
合において、バーナー6により加熱された温風は
ダンパ12から自然排出され、ボイラ室2内の気
圧は常に一定に保たれる。また、乾燥室1内の減
圧時の気圧は最低で0.9気圧程度が好ましく、ボ
イラ室2内の温風は38℃乃至70℃程度が好まし
い。さらに、排気弁3及び給気弁4の開閉は、真
空ポンプ5を作動させていない通常乾燥室時にお
いては手動で行い、真空ポンプ5を作動させてい
る時において、排気弁3は閉じておき、給気弁4
は前述の如き乾燥室1とボイラ室2との気圧差に
より開閉するようにしておく。
この乾燥装置において、乾燥室1内の空気は真空
ポンプ5により常に排出、減圧されており、この
状態がしばらく続くと、給気弁4に働くスプリン
グ14により押圧杆15の押圧力に対して、乾燥
室1内の減圧により生じる吸引力が上回り、これ
に伴つて給気弁4が開いて乾燥室1内にボイラ室
2から温風が吸入される。さらに、該温風の吸入
により乾燥室1内の気圧がある程度上昇すると、
再び押圧杆15の押圧力が上回つて給気弁4が閉
じ、温風の吸入が停止する。ここで、乾燥室1内
に吸入された温風は葉たばこ16の水分を吸収し
給気弁4から新たに吸入される温風と入れ替わり
ながら真空ポンプ5により排出される。以上の一
連の工程を反復させて行われる葉たばこ16の乾
燥作業において、ボイラ室2内の空気の加熱はバ
ーナー6により行われ、給気弁4が閉じている場
合において、バーナー6により加熱された温風は
ダンパ12から自然排出され、ボイラ室2内の気
圧は常に一定に保たれる。また、乾燥室1内の減
圧時の気圧は最低で0.9気圧程度が好ましく、ボ
イラ室2内の温風は38℃乃至70℃程度が好まし
い。さらに、排気弁3及び給気弁4の開閉は、真
空ポンプ5を作動させていない通常乾燥室時にお
いては手動で行い、真空ポンプ5を作動させてい
る時において、排気弁3は閉じておき、給気弁4
は前述の如き乾燥室1とボイラ室2との気圧差に
より開閉するようにしておく。
次に、本実施例による乾燥装置への葉たばこ1
6の収庫手段について説明する。
6の収庫手段について説明する。
葉たばこ16の収庫にあたつては、まず、乾燥
室1の開閉扉11を開き、乾燥室1内の多孔床板
10の奥の方から葉たばこ16の茎を前記多孔床
板10に直角に収容する。こうして一定量を収容
し終つたら案内枠7の間に整理棒8を架設して区
画すると同時に、間隔枠9を横架して桝目のブロ
ツクに分割し、この作業を繰り返し行つて全ての
葉たばこ16を乾燥室1内に収容することによ
り、温風が乾燥室1内に均等に分布、充満し易く
した後に開閉扉11を密閉する。
室1の開閉扉11を開き、乾燥室1内の多孔床板
10の奥の方から葉たばこ16の茎を前記多孔床
板10に直角に収容する。こうして一定量を収容
し終つたら案内枠7の間に整理棒8を架設して区
画すると同時に、間隔枠9を横架して桝目のブロ
ツクに分割し、この作業を繰り返し行つて全ての
葉たばこ16を乾燥室1内に収容することによ
り、温風が乾燥室1内に均等に分布、充満し易く
した後に開閉扉11を密閉する。
上述の如く本発明の方法は、温風の供給方法が
強制送風でなく吸入であるため、温風が乾燥室内
に均等に分布、充満して片上り乾燥を防ぎ、比較
的低温の温風を効率よく用いることにより、香喫
味の低下を防ぎ、且つ、従来と同等あるいはそれ
以上の生産性を得ることができる。
強制送風でなく吸入であるため、温風が乾燥室内
に均等に分布、充満して片上り乾燥を防ぎ、比較
的低温の温風を効率よく用いることにより、香喫
味の低下を防ぎ、且つ、従来と同等あるいはそれ
以上の生産性を得ることができる。
また、本発明の方法では温湿気の排出が強制的
に行われるので、従来に比べて排湿効率を大幅に
高くすることができる。
に行われるので、従来に比べて排湿効率を大幅に
高くすることができる。
第1図は本発明に基づく葉たばこ乾燥装置の一
実施例を示す一部截断斜視図、第2図は第1図に
示す乾燥装置の縦断面図、第3図は葉たばこを収
容した状態の乾燥装置を示す一部截断斜視図、第
4図は乾燥室内における葉たばこの収容方法を示
す要部断面図、第5図乃至第7図は葉たばこ収容
時に使用する補助具を示す説明図である。 1:乾燥室、2:ボイラ室、3:排気弁、4:
給気弁、5:真空ポンプ、6:バーナー、16:
葉たばこ。
実施例を示す一部截断斜視図、第2図は第1図に
示す乾燥装置の縦断面図、第3図は葉たばこを収
容した状態の乾燥装置を示す一部截断斜視図、第
4図は乾燥室内における葉たばこの収容方法を示
す要部断面図、第5図乃至第7図は葉たばこ収容
時に使用する補助具を示す説明図である。 1:乾燥室、2:ボイラ室、3:排気弁、4:
給気弁、5:真空ポンプ、6:バーナー、16:
葉たばこ。
Claims (1)
- 1 乾燥室に減圧機構と加熱機構とを接続し、前
記減圧機構を必要時に作動させて乾燥室内の空気
を排出することにより室内の空気圧力を負圧とす
ると共に、前記乾燥室内の気圧が所定の圧力まで
下がつた時点で加熱機構により加熱された温風を
乾燥室内に吸入し、乾燥室内の気圧を一定の高さ
まで上げた後に温風の吸入を停止して、乾燥室内
の温湿気を温風と入れ替えながら再び所定の気圧
に下がるまで乾燥室の温湿気を排出して室内を減
圧し、減圧乾燥を行いながら平行して空気の湿度
を下げる一連の工程を反復することにより乾燥さ
せることを特徴とする葉たばこ、椎茸等の乾燥方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60063013A JPS61219366A (ja) | 1985-03-26 | 1985-03-26 | 葉たばこ、椎茸等の乾燥方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60063013A JPS61219366A (ja) | 1985-03-26 | 1985-03-26 | 葉たばこ、椎茸等の乾燥方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61219366A JPS61219366A (ja) | 1986-09-29 |
| JPS6437B2 true JPS6437B2 (ja) | 1989-01-05 |
Family
ID=13217009
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60063013A Granted JPS61219366A (ja) | 1985-03-26 | 1985-03-26 | 葉たばこ、椎茸等の乾燥方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61219366A (ja) |
-
1985
- 1985-03-26 JP JP60063013A patent/JPS61219366A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61219366A (ja) | 1986-09-29 |
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