JPS6442128U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6442128U JPS6442128U JP13811887U JP13811887U JPS6442128U JP S6442128 U JPS6442128 U JP S6442128U JP 13811887 U JP13811887 U JP 13811887U JP 13811887 U JP13811887 U JP 13811887U JP S6442128 U JPS6442128 U JP S6442128U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- far
- infrared emitting
- layer
- sheet
- ceramic particles
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Radiation-Therapy Devices (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Description
第1図1,2は遠赤外線放射シートの基本構成
の断面図、第2図、第3図、第4図は本考案の実
施態様を示す断面図、第5図はダンボール函の内
側に遠赤外線放射シート、又は遠赤外線放射テー
プを装着した実施態様の説明図である。 1…シート状基材、2…遠赤外線放射セラミツ
クス粒子含有層、3…接着剤層、4…保護樹脂層
、5…剥離シート、6…遠赤外線放射シート又は
テープ、7…ダンボール。
の断面図、第2図、第3図、第4図は本考案の実
施態様を示す断面図、第5図はダンボール函の内
側に遠赤外線放射シート、又は遠赤外線放射テー
プを装着した実施態様の説明図である。 1…シート状基材、2…遠赤外線放射セラミツ
クス粒子含有層、3…接着剤層、4…保護樹脂層
、5…剥離シート、6…遠赤外線放射シート又は
テープ、7…ダンボール。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) シート状の基材1の少なくとも一方の表面
に遠赤外線放射セラミツクス粒子を含有する層2
が設けられていることを特徴とする遠赤外線放射
シート。 (2) シート状の基材1の片面に遠赤外線放射セ
ラミツクス粒子を含有する層2が設けられている
実用新案登録請求の範囲第1項記載の遠赤外線放
射シート。 (3) 遠赤外線放射セラミツクス粒子を含有する
層2の外側にさらに接着剤層3が設けられている
実用新案登録請求の範囲第2項記載の遠赤外線放
射シート。 (4) シート状の基材1の遠赤外線放射セラミツ
クス粒子を含有する層2が設けられていない側の
面にさらに接着剤層3が設けられている実用新案
登録請求の範囲第2項記載の遠赤外線放射シート
。 (5) 遠赤外線放射セラミツクス粒子を含有する
層2の外側に保護樹脂層4が設けられている実用
新案登録請求の範囲第4項記載の遠赤外線放射シ
ート。 (6) 接着剤層3の外側にさらに剥離シート5が
設けられている実用新案登録請求の範囲第3〜5
項のいずれか1項記載の遠赤外線放射シート。 (7) シート状の基材の両面に遠赤外線放射セラ
ミツクス粒子を含有する層が設けられている実用
新案登録請求の範囲第1項記載の遠赤外線放射シ
ート。 (8) 遠赤外線放射セラミツクス粒子を含有する
1つの層2の外側にさらに接着剤層3が設けられ
ている実用新案登録請求の範囲第7項記載の遠赤
外線放射シート。 (9) 接着剤層が設けられていない遠赤外線放射
セラミツクス粒子を含有する層2の外側に保護樹
脂層4が設けられている実用新案登録請求の範囲
第8項記載の遠赤外線放射シート。 (10) 接着剤層3の外側にさらに剥離シート5が
設けられている実用新案登録請求の範囲第8項又
は第9項記載の遠赤外線放射シート。 〓(11)11〓 外線放射セラミツクス粒子を含有
する層が遠赤外線放射セラミツクス粒子とこれの
バインダーとを含有するものである実用新案登録
請求の範囲第1〜10項のいずれか1項記載の遠
赤外線放射シート。 〓(12)12〓 接着剤層が感圧性接着剤層である
実用新案登録請求の範囲第6項又は第10項記載
の遠赤外線放射シート。 〓(13)13〓 遠赤外線放射セラミツクス粒子を
含有する層および/または接着剤層が間隔を置い
て部分的に設けられている実用新案登録請求の範
囲第1〜12項のいずれか1項記載の遠赤外線放
射シート。 〓(14)14〓 遠赤外線放射セラミツクス粒子を
含有する層が遠赤外線放射セラミツクス粒子と接
着剤とを含有するものである実用新案登録請求の
範囲第1項、第2項または第7項記載の遠赤外線
放射シート。 〓(15)15〓 シート状の基材が紙、不織布、編
織布、樹脂フイルム、金属箔、木竹材薄板または
これ等の2種以上の積層体である実用新案登録請
求の範囲第1〜14項のいずれか1項記載の遠赤
外線放射シート。 〓(16)16〓 細巾テープ状の形態を有する実用
新案登録請求の範囲第1〜15項のいずれか1項
記載の遠赤外線放射シート。 〓(17)17〓 生鮮食料品の鮮度保持用である実
用新案登録請求の範囲第1〜16項のいずれか1
項記載の遠赤外線放射シート。 〓(18)18〓 植物の発芽促進用である実用新案
登録請求の範囲第1〜16項のいずれか1項記載
の遠赤外線放射シート。 〓(19)19〓 神経痛、筋肉痛、肩こり、リユー
マチ、外傷の治療用である実用新案登録請求の範
囲第1〜16項のいずれか1項記載の遠赤外線放
射シート。 〓(20)20〓 防かび、防虫用である実用新案登
録請求の範囲第1〜16項のいずれか1項記載の
遠赤外線放射シート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13811887U JPS6442128U (ja) | 1987-09-09 | 1987-09-09 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13811887U JPS6442128U (ja) | 1987-09-09 | 1987-09-09 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6442128U true JPS6442128U (ja) | 1989-03-14 |
Family
ID=31400159
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13811887U Pending JPS6442128U (ja) | 1987-09-09 | 1987-09-09 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6442128U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3006937U (ja) * | 1994-07-20 | 1995-01-31 | 和夫 佐野 | 表札等の表示板 |
| JP2022084196A (ja) * | 2020-11-26 | 2022-06-07 | 大日本印刷株式会社 | 農業用波長変換フィルム |
-
1987
- 1987-09-09 JP JP13811887U patent/JPS6442128U/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3006937U (ja) * | 1994-07-20 | 1995-01-31 | 和夫 佐野 | 表札等の表示板 |
| JP2022084196A (ja) * | 2020-11-26 | 2022-06-07 | 大日本印刷株式会社 | 農業用波長変換フィルム |