JPS644820Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS644820Y2 JPS644820Y2 JP1984146208U JP14620884U JPS644820Y2 JP S644820 Y2 JPS644820 Y2 JP S644820Y2 JP 1984146208 U JP1984146208 U JP 1984146208U JP 14620884 U JP14620884 U JP 14620884U JP S644820 Y2 JPS644820 Y2 JP S644820Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotating shaft
- rotating body
- livestock
- rotation
- striking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 210000003608 fece Anatomy 0.000 claims description 19
- 239000010871 livestock manure Substances 0.000 claims description 19
- 244000144972 livestock Species 0.000 claims description 18
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 10
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 5
- 239000003337 fertilizer Substances 0.000 description 4
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 2
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 2
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 1
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- 244000144977 poultry Species 0.000 description 1
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A40/00—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
- Y02A40/10—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in agriculture
- Y02A40/20—Fertilizers of biological origin, e.g. guano or fertilizers made from animal corpses
Landscapes
- Crushing And Pulverization Processes (AREA)
- Fertilizers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は畜糞の粉砕装置に関し、その目的とす
るところは簡単、合理的な構成により畜糞の粉砕
を効率良く行なわしめるものである。
るところは簡単、合理的な構成により畜糞の粉砕
を効率良く行なわしめるものである。
養鶏場、養豚場、牧場等畜産業界では大量の畜
糞が廃棄物として産出されている。そして該畜糞
は肥料としての利用価値が高く、そのまま田畑に
施すだけで作物に優れた生育効果をもたらす。し
かし広大な農場においては機械化が進み、施肥作
業もその例外ではなく肥料散布機が用いられ、そ
の場合機械の構造上畜糞をそのまま機械により散
布することができない。従つて醗酵、又は乾燥さ
せた畜糞を予め適当な粒径に調整する必要があ
る。
糞が廃棄物として産出されている。そして該畜糞
は肥料としての利用価値が高く、そのまま田畑に
施すだけで作物に優れた生育効果をもたらす。し
かし広大な農場においては機械化が進み、施肥作
業もその例外ではなく肥料散布機が用いられ、そ
の場合機械の構造上畜糞をそのまま機械により散
布することができない。従つて醗酵、又は乾燥さ
せた畜糞を予め適当な粒径に調整する必要があ
る。
従来醗酵、乾燥した畜糞の粉砕は各種方法によ
り行なつているが、掻き集められた畜糞中には
石、その他異物が含まれている可能性が高く、該
異物のため粉砕刃を破損させたり、装置に過大負
荷がかかつたりする虞れがあるので安心して粉砕
作業を行なえない。
り行なつているが、掻き集められた畜糞中には
石、その他異物が含まれている可能性が高く、該
異物のため粉砕刃を破損させたり、装置に過大負
荷がかかつたりする虞れがあるので安心して粉砕
作業を行なえない。
そこで本考案は、安心して、しかも効率良く畜
糞の粉砕を行なえる装置を提供するもので、その
構成は駆動機構に連結する回転軸の軸方向に複数
の打撃子を適当な間隔をおいて配置すると共に、
各打撃子が回転軸の回転による遠心力によつて外
方へ突出するよう各打撃子の基端部を回転軸の回
転方向に対して往復回転自在に取付けて粉砕用の
回転体を構成し、該打撃子の先端回転軌跡の外側
上方には畜糞の供給口を備え且つ回転軸と直交す
る断面が略蒲鉾状の上面フードを設け、一方前記
打撃子の先端回転軌跡の外側下方には一部が網状
となつている回転体受けを夫々設けて畜糞の粉砕
室を形成し、該回転体受けの前記回転軸の回転方
向下手側端部と前記上面フードとの間に間隙を形
成すると共に、該回転体受けの下手側には先端を
前記回転体受けの下手側端部と接するよう前記回
転方向の上手側に向け、且つ、前記間隙に対し開
口、閉止自在な開閉板を回転自在に取付け、又前
記回転体受けから排出される粉砕畜糞を収容する
収容筐体を前記上面フードと一体的に設けたこと
にある。
糞の粉砕を行なえる装置を提供するもので、その
構成は駆動機構に連結する回転軸の軸方向に複数
の打撃子を適当な間隔をおいて配置すると共に、
各打撃子が回転軸の回転による遠心力によつて外
方へ突出するよう各打撃子の基端部を回転軸の回
転方向に対して往復回転自在に取付けて粉砕用の
回転体を構成し、該打撃子の先端回転軌跡の外側
上方には畜糞の供給口を備え且つ回転軸と直交す
る断面が略蒲鉾状の上面フードを設け、一方前記
打撃子の先端回転軌跡の外側下方には一部が網状
となつている回転体受けを夫々設けて畜糞の粉砕
室を形成し、該回転体受けの前記回転軸の回転方
向下手側端部と前記上面フードとの間に間隙を形
成すると共に、該回転体受けの下手側には先端を
前記回転体受けの下手側端部と接するよう前記回
転方向の上手側に向け、且つ、前記間隙に対し開
口、閉止自在な開閉板を回転自在に取付け、又前
記回転体受けから排出される粉砕畜糞を収容する
収容筐体を前記上面フードと一体的に設けたこと
にある。
次に本考案の実施例を図面に従つて説明すると
次の通りである。
次の通りである。
第1図及び第2図は本考案に係る粉砕機の斜視
図、第3図は同断面図を示したもので、畜糞Mに
対して打撃を加える回転体1が粉砕室2内に水平
に配置されている。該回転体1は、回転軸11の
軸回りに複数の打撃子13を取付けたもので、こ
れらの打撃子13は第4図、第5図に示すよう
に、回転軸11の軸方向においては等間隔に、回
転方向には放射状に配置されている。又各打撃子
13は、その基端部を回転方向に対して往復回転
自在に取付けられており、回転軸11の回転によ
る遠心力によつて外方へ突出するように構成され
ている。即ち、回転軸11の外周に突設された2
枚の板状枢支突片12,12の間に、前記打撃子
13の基端部を挿入し、ボルト14によつて枢着
するのである。又前記粉砕室2は、該回転体1に
枢着された打撃子が描く先端回転軌跡の外側上方
を覆う蒲鉾形の上面フード21と、同回転軌跡の
外側下方に設けられた網状の回転体受け22とで
構成されており、該上面フード21の上側方に
は、ホツパ23aを有した供給口23が形成され
ている。又回転体受け22の下面は目抜鉄板22
aで形成され、該目抜鉄板22aの小透孔が粉砕
畜糞M′の排出口24となつている。当該実施例
においては、回転体受け22の下面全体が排出口
24に形成されているが、粉砕処理能力に応じて
一部分のみを排出口に形成することもできる。回
転体受け22下手側の延長線上には、先端を該回
転体受け22下手側の端部と接するよう、前記回
転方向の上手側に向け、開口、開止自在な開閉板
25が備えられている。該開閉板25は、作動杆
26を進退させることによりアーム27を介して
回転操作できる。尚図示はしないが、回転体受け
22の下手方向延長線上には、開閉板25に連続
し、前記間隙と粉砕室とを仕切る仕切板を設ける
こともできる。前記回転軸11の一端は、ベルト
トを介してモータ3に連結されていて、回転体1
は高速回転可能となつている。又打撃子13は、
その先端に回転軸11と平行な打撃部15を有
し、略T字形に形成されている。そして前記回転
体1、粉砕室2、及びモータ3は、排出口24か
ら排出される粉砕畜糞M′を一旦収容する収容筐
体4の上方に機枠を介して一体的に設けられてお
り、該収容筐体4の内底面から斜上方へカバーで
覆われたスクリユーコンベヤ5が備えられてい
て、収容筐体4内の粉砕畜糞M′を順次外方へ排
出できるようになつている。
図、第3図は同断面図を示したもので、畜糞Mに
対して打撃を加える回転体1が粉砕室2内に水平
に配置されている。該回転体1は、回転軸11の
軸回りに複数の打撃子13を取付けたもので、こ
れらの打撃子13は第4図、第5図に示すよう
に、回転軸11の軸方向においては等間隔に、回
転方向には放射状に配置されている。又各打撃子
13は、その基端部を回転方向に対して往復回転
自在に取付けられており、回転軸11の回転によ
る遠心力によつて外方へ突出するように構成され
ている。即ち、回転軸11の外周に突設された2
枚の板状枢支突片12,12の間に、前記打撃子
13の基端部を挿入し、ボルト14によつて枢着
するのである。又前記粉砕室2は、該回転体1に
枢着された打撃子が描く先端回転軌跡の外側上方
を覆う蒲鉾形の上面フード21と、同回転軌跡の
外側下方に設けられた網状の回転体受け22とで
構成されており、該上面フード21の上側方に
は、ホツパ23aを有した供給口23が形成され
ている。又回転体受け22の下面は目抜鉄板22
aで形成され、該目抜鉄板22aの小透孔が粉砕
畜糞M′の排出口24となつている。当該実施例
においては、回転体受け22の下面全体が排出口
24に形成されているが、粉砕処理能力に応じて
一部分のみを排出口に形成することもできる。回
転体受け22下手側の延長線上には、先端を該回
転体受け22下手側の端部と接するよう、前記回
転方向の上手側に向け、開口、開止自在な開閉板
25が備えられている。該開閉板25は、作動杆
26を進退させることによりアーム27を介して
回転操作できる。尚図示はしないが、回転体受け
22の下手方向延長線上には、開閉板25に連続
し、前記間隙と粉砕室とを仕切る仕切板を設ける
こともできる。前記回転軸11の一端は、ベルト
トを介してモータ3に連結されていて、回転体1
は高速回転可能となつている。又打撃子13は、
その先端に回転軸11と平行な打撃部15を有
し、略T字形に形成されている。そして前記回転
体1、粉砕室2、及びモータ3は、排出口24か
ら排出される粉砕畜糞M′を一旦収容する収容筐
体4の上方に機枠を介して一体的に設けられてお
り、該収容筐体4の内底面から斜上方へカバーで
覆われたスクリユーコンベヤ5が備えられてい
て、収容筐体4内の粉砕畜糞M′を順次外方へ排
出できるようになつている。
以上の様に構成した畜糞粉砕装置において、回
転体が高速回転すると、打撃子は第5図示のよう
に遠心力が作用して放射状に突出する。そしてホ
ツパを介して供給口より畜糞Mを投入すれば、該
畜糞Mは打撃子の先端により即座に粉砕され、目
抜鉄板の小透孔から落下する。該粉砕畜糞M′は、
肥料散布装置により広範囲へ能率良く散布するこ
とができる。
転体が高速回転すると、打撃子は第5図示のよう
に遠心力が作用して放射状に突出する。そしてホ
ツパを介して供給口より畜糞Mを投入すれば、該
畜糞Mは打撃子の先端により即座に粉砕され、目
抜鉄板の小透孔から落下する。該粉砕畜糞M′は、
肥料散布装置により広範囲へ能率良く散布するこ
とができる。
又打撃子はその基端部を中心として回転自在で
あるため、一定(遠心力)以上の負荷が加わると
打撃子が回転方向上手側へ回転し、フード及び回
転受けとの間に逃げ間隔を形成することができ
る。従つて大量の畜糞を一度に投入したり、畜糞
中に固化した畜糞、小石等の異物が混入していて
も回転体に損傷を与える虞れはない。しかも回転
体受けの下手側には開閉板が備えられているの
で、粉砕中に該開閉板を開いておいておけば粉砕
不能な小石は該開閉板の開口部から粉砕室外へ排
出される。更に当該実施例の装置は打撃子の先端
がT字形に形成されているので、打撃面を大とす
ることができ、打撃むらを起こさない。しかし乍
ら該打撃子の先端はT字形に限定するものではな
く、その数も任意に設定して差支えない。回転体
受けの下面も、目抜鉄板以外に補強された網体を
用いることができ、更に開閉板の開閉機構も当該
実施例のもの以外の構造としてもよく、これらは
全て本考案の技術的範囲に属することを確認して
おく。
あるため、一定(遠心力)以上の負荷が加わると
打撃子が回転方向上手側へ回転し、フード及び回
転受けとの間に逃げ間隔を形成することができ
る。従つて大量の畜糞を一度に投入したり、畜糞
中に固化した畜糞、小石等の異物が混入していて
も回転体に損傷を与える虞れはない。しかも回転
体受けの下手側には開閉板が備えられているの
で、粉砕中に該開閉板を開いておいておけば粉砕
不能な小石は該開閉板の開口部から粉砕室外へ排
出される。更に当該実施例の装置は打撃子の先端
がT字形に形成されているので、打撃面を大とす
ることができ、打撃むらを起こさない。しかし乍
ら該打撃子の先端はT字形に限定するものではな
く、その数も任意に設定して差支えない。回転体
受けの下面も、目抜鉄板以外に補強された網体を
用いることができ、更に開閉板の開閉機構も当該
実施例のもの以外の構造としてもよく、これらは
全て本考案の技術的範囲に属することを確認して
おく。
更に当該実施例の装置は、収容筐体の内底面か
ら斜上方へカバーで覆われたスクリユーコンベヤ
が備えられているので、収容筐体内の粉砕畜糞は
順次外方、例えば畜糞を大量に収容、畜積可能な
堆積場に送り出され、一々収容筐体から取出すこ
となく連続して粉砕を行なうことができる。しか
も搬出用のスクリユーコンベアはカバーで覆われ
ていて、外部に粉体となつた畜糞が舞上がる虞れ
はない。
ら斜上方へカバーで覆われたスクリユーコンベヤ
が備えられているので、収容筐体内の粉砕畜糞は
順次外方、例えば畜糞を大量に収容、畜積可能な
堆積場に送り出され、一々収容筐体から取出すこ
となく連続して粉砕を行なうことができる。しか
も搬出用のスクリユーコンベアはカバーで覆われ
ていて、外部に粉体となつた畜糞が舞上がる虞れ
はない。
以上の如く本考案に依れば、畜糞に対して極め
て効率良く打撃が加えられ、大量の畜糞を肥料散
布機に適する粒度に短時間で粉砕し、しかも小石
等の異物は開閉板によつて簡単に排除できるの
で、本考案は実益が高く賞賛されるべきものであ
る。
て効率良く打撃が加えられ、大量の畜糞を肥料散
布機に適する粒度に短時間で粉砕し、しかも小石
等の異物は開閉板によつて簡単に排除できるの
で、本考案は実益が高く賞賛されるべきものであ
る。
第1図及び第2図は、本考案の実施例である畜
糞粉砕装置の斜視図、第3図は第1図におけるA
−A線断面図、第4図、第5図は粉砕室内の回転
体を示したもので、第4図は停止した状態を、第
5図は回転した状態の夫々説明図である。 1……回転体、2……粉砕室、3……モータ、
4……収容筐体、5……スクリユーコンベヤ、1
1……回転軸、12……板状枢支突片、13……
打撃子、14……ボルト、15……打撃部、21
……上面フード、22……回転体受け、22a…
…目抜鉄板、23……供給口、23a……ホツ
パ、24……排出口、25……開閉板、26……
作動杆、27……アーム、M……畜糞、M′……
粉砕畜糞。
糞粉砕装置の斜視図、第3図は第1図におけるA
−A線断面図、第4図、第5図は粉砕室内の回転
体を示したもので、第4図は停止した状態を、第
5図は回転した状態の夫々説明図である。 1……回転体、2……粉砕室、3……モータ、
4……収容筐体、5……スクリユーコンベヤ、1
1……回転軸、12……板状枢支突片、13……
打撃子、14……ボルト、15……打撃部、21
……上面フード、22……回転体受け、22a…
…目抜鉄板、23……供給口、23a……ホツ
パ、24……排出口、25……開閉板、26……
作動杆、27……アーム、M……畜糞、M′……
粉砕畜糞。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 駆動機構に連結する回転軸の軸方向に複数に
打撃子を適当な間隔をおいて配置すると共に、
各打撃子が回転軸の回転による遠心力によつて
外方へ突出するよう各打撃子の基端部を回転軸
の回転方向に対して往復回転自在に取付けて粉
砕用の回転体を構成し、該打撃子の先端回転軌
跡の外側上方には畜糞の供給口を備え且つ回転
軸と直交する断面が略蒲鉾状の上面フードを設
け、一方前記打撃子の先端回転軌跡の外側下方
には一部が網状となつている回転体受けを夫々
設けて畜糞の粉砕室を形成し、該回転体受けの
前記回転軸の回転方向下手側端部と前記上面フ
ードとの間に間隙を形成すると共に、該回転体
受けの下手側には先端を前記回転体受けの下手
側端部と接するよう前記回転方向の上手側に向
け且つ前記間隙に対し開口、閉止自在な開閉板
を回転自在に取付け、又前記回転体受けから排
出される粉砕畜糞を収容する収容筐体を前記上
面フードと一体的に設けたことを特徴とする畜
糞粉砕装置。 2 前記打撃子が、その先端に回転軸と平行な打
撃部を有しているところの実用新案登録請求の
範囲第1項記載の畜糞粉砕装置。 3 前記収容筐体が、該収容筐体内底面より斜上
方向へ向けて、粉砕畜糞搬出用のスクリユーコ
ンベヤを備えたものである実用新案登録請求の
範囲第1項又は第2項記載の畜糞粉砕装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984146208U JPS644820Y2 (ja) | 1984-09-26 | 1984-09-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984146208U JPS644820Y2 (ja) | 1984-09-26 | 1984-09-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6159647U JPS6159647U (ja) | 1986-04-22 |
| JPS644820Y2 true JPS644820Y2 (ja) | 1989-02-07 |
Family
ID=30704449
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984146208U Expired JPS644820Y2 (ja) | 1984-09-26 | 1984-09-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS644820Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4676187B2 (ja) * | 2004-10-18 | 2011-04-27 | 三井造船株式会社 | ガスハイドレート払出し装置 |
-
1984
- 1984-09-26 JP JP1984146208U patent/JPS644820Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6159647U (ja) | 1986-04-22 |
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