JPS6455298U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6455298U JPS6455298U JP15088487U JP15088487U JPS6455298U JP S6455298 U JPS6455298 U JP S6455298U JP 15088487 U JP15088487 U JP 15088487U JP 15088487 U JP15088487 U JP 15088487U JP S6455298 U JPS6455298 U JP S6455298U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- empty
- roller
- lid
- base
- crushing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000009924 canning Methods 0.000 description 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
Landscapes
- Sealing Of Jars (AREA)
Description
第1図は缶詰巻き締め機の側面図、第2図は第
1図のA―A矢視図、第3図は平面図、第4図は
側断面図、第5図は第1図のB―B線での断面図
、第6―1図はカールローラー14で空缶蓋1の
外周縁1―1をカールしている状態を示す第5図
のスケルトン図、第6―2図は押しつぶしローラ
ー15で空缶蓋1の外周縁1―1を押しつぶして
いる状態を示す第5図のスケルトン図、第7図は
空缶本体2に被封缶物3を入れ空缶蓋1を組み合
わせた断面図、第8図は空缶蓋1の外周縁1―1
と空缶本体2の外周縁2―1とをカールローラー
14でカールした部分の断面図、第9図は空缶蓋
1と空缶本体2の外周縁1―1及び2―1をカー
ルローラー14でカールした後押しつぶしローラ
ー15で押しつぶした巻き締め断面図を示す。 1……空缶蓋、1―1……外周縁、2……空缶
本体、2―1……外周縁、2―2……底部、3…
…被封缶物、4……ベース、4―1……缶受け部
、5……支柱、6……回転ハンドル、6―1……
ハンドルアーム、6―2……ハンドルアーム、6
―3……ハンドルアーム、6―4……ハンドルア
ーム、6―5……ハンドルアーム、7……押さえ
付けネジ、7―1……嵌め合い部、8……アーム
、9……ボルト、10……ピン、11……ピン、
12……送りネジ棒、12―1……嵌め合い部、
13……ボルト、14……カールローラー、15
……押しつぶしローラー、16……止め輪、17
……止め輪、18……軸受押さえ、19……止め
ネジ、20……軸受、21……スペーサー、22
……ナツト、23……止めネジ、24……上部受
け金、25……スラスト軸受、26……止め輪、
27……止め輪、28……クランプネジ、29…
…クランプアーム、30……クランプナツト、3
1……ボルト、32……ハンドル、33……テー
ブル。
1図のA―A矢視図、第3図は平面図、第4図は
側断面図、第5図は第1図のB―B線での断面図
、第6―1図はカールローラー14で空缶蓋1の
外周縁1―1をカールしている状態を示す第5図
のスケルトン図、第6―2図は押しつぶしローラ
ー15で空缶蓋1の外周縁1―1を押しつぶして
いる状態を示す第5図のスケルトン図、第7図は
空缶本体2に被封缶物3を入れ空缶蓋1を組み合
わせた断面図、第8図は空缶蓋1の外周縁1―1
と空缶本体2の外周縁2―1とをカールローラー
14でカールした部分の断面図、第9図は空缶蓋
1と空缶本体2の外周縁1―1及び2―1をカー
ルローラー14でカールした後押しつぶしローラ
ー15で押しつぶした巻き締め断面図を示す。 1……空缶蓋、1―1……外周縁、2……空缶
本体、2―1……外周縁、2―2……底部、3…
…被封缶物、4……ベース、4―1……缶受け部
、5……支柱、6……回転ハンドル、6―1……
ハンドルアーム、6―2……ハンドルアーム、6
―3……ハンドルアーム、6―4……ハンドルア
ーム、6―5……ハンドルアーム、7……押さえ
付けネジ、7―1……嵌め合い部、8……アーム
、9……ボルト、10……ピン、11……ピン、
12……送りネジ棒、12―1……嵌め合い部、
13……ボルト、14……カールローラー、15
……押しつぶしローラー、16……止め輪、17
……止め輪、18……軸受押さえ、19……止め
ネジ、20……軸受、21……スペーサー、22
……ナツト、23……止めネジ、24……上部受
け金、25……スラスト軸受、26……止め輪、
27……止め輪、28……クランプネジ、29…
…クランプアーム、30……クランプナツト、3
1……ボルト、32……ハンドル、33……テー
ブル。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 空缶蓋および空缶本体を組み合わせた空缶を
下部および上部から押さえ付けるため、下部はベ
ース上に缶受け部を設け、上部はベースにボルト
等により固着された支柱にネジ嵌め合わせ押さえ
付けネジに上部受け金を取り付けてある。該空缶
蓋外周縁を巻き込み即ちカール及び押しつぶしす
るカールローラー及び押しつぶしローラーが、四
辺形に形成されたアームの2頂点に配置され、他
の1頂点は、押さえ付けネジに上部受け金の上方
で回転自在なように軸受を介して取り付けられた
回転ハンドルのハンドルアーム上にあり、もうひ
とつの頂点はピンを設け、該ピンの上部は送りネ
ジ棒の一端とネジ嵌め合わされており、該送りネ
ジ棒の他端は回転ハンドルのハンドルアームに回
転自在なように取り付けられたピンのネジ部とネ
ジ嵌め合わせされており、送りネジ棒でカールロ
ーラー或いは押しつぶしローラーの移動を行いな
がら、該カールローラー及び押しつぶしローラー
が一体で回転することにより、該空缶蓋外周縁の
カール及び押しつぶしを可能にした缶詰巻き締め
機。 2 ベース上に複数の径の異なる缶受け部を設け
、支柱にネジ嵌め合わせの押さえ付けネジに取り
付けてある上部受け金をベース上の缶受け部の大
きさに合わせて交換することにより複数径の空缶
蓋外周縁のカール及び押しつぶしを可能にした実
用新案登録請求の範囲第一項記載の缶詰巻き締め
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15088487U JPS6455298U (ja) | 1987-09-30 | 1987-09-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15088487U JPS6455298U (ja) | 1987-09-30 | 1987-09-30 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6455298U true JPS6455298U (ja) | 1989-04-05 |
Family
ID=31424426
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15088487U Pending JPS6455298U (ja) | 1987-09-30 | 1987-09-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6455298U (ja) |
-
1987
- 1987-09-30 JP JP15088487U patent/JPS6455298U/ja active Pending