JPS646231Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS646231Y2 JPS646231Y2 JP14400384U JP14400384U JPS646231Y2 JP S646231 Y2 JPS646231 Y2 JP S646231Y2 JP 14400384 U JP14400384 U JP 14400384U JP 14400384 U JP14400384 U JP 14400384U JP S646231 Y2 JPS646231 Y2 JP S646231Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- photosensitive paper
- lid
- shaft
- cutter
- flanges
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Nonmetal Cutting Devices (AREA)
- Collation Of Sheets And Webs (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
この考案は、ロール状に巻収された感光用紙を
収容して、所要長さずつ引き出して横断方向に切
断する場合に用いられるようにしたロール状感光
用紙のカツター装置に関する。
収容して、所要長さずつ引き出して横断方向に切
断する場合に用いられるようにしたロール状感光
用紙のカツター装置に関する。
従来の技術
従来のこの種のカツター装置には例えば実開昭
58−5938号公報のような装置がある。
58−5938号公報のような装置がある。
考案が解決しようとする問題点
上記従来の装置は、一つの容器内にロール状の
感光用紙を1個宛収容するか、あるいはそれぞれ
に1個宛の用紙を収容した容器を多段に重ねて、
個別に引き出すようにしていたので、同じ大きさ
に揃えた複数枚の感光用紙を重ね合わせて焼き付
けるような場合、例えばネガ用感光紙とポジ用感
光紙を同時に得ようとする場合などに、紙の幅と
長さとによつて決まる大きさを一定するためには
習熟した技術を要し、手数を要するので、簡単に
重ね切りのできるロール状感光用紙のカツター装
置の出現が望まれていた。
感光用紙を1個宛収容するか、あるいはそれぞれ
に1個宛の用紙を収容した容器を多段に重ねて、
個別に引き出すようにしていたので、同じ大きさ
に揃えた複数枚の感光用紙を重ね合わせて焼き付
けるような場合、例えばネガ用感光紙とポジ用感
光紙を同時に得ようとする場合などに、紙の幅と
長さとによつて決まる大きさを一定するためには
習熟した技術を要し、手数を要するので、簡単に
重ね切りのできるロール状感光用紙のカツター装
置の出現が望まれていた。
問題点を解決するための手段
そこで本考案は、蓋を具えて正面を開閉される
器箱の内側面に、それぞれに軸の着脱口を有する
左右一対の軸受を上下2段に設け、この上下2段
の軸受けに、一方を互いに上下で共通の位置を占
めるように固定され、他方をそれぞれ移動可能に
ねじ止めされた左右一対のフランジ具を取り付け
た2本の軸を着脱自在に、かつ、互いに平行に軸
受けするとともに、器箱の下方に、上記2軸と平
行に、かつ、一方を上記共通位置に固定し他方を
移動可能にねじ止めして同じく左右一対のフラン
ジ具を取り付けたガイド軸を設け、このガイド軸
の前方に、該ガイド軸とそれぞれ互いに平行に固
定される固定板と、この固定板の上に弾性的に重
ね合わされる可動板と、可動板の上面に形成した
レールに摺動自在に嵌合して固定板の前縁に沿つ
て刃先を臨ませて移動するカツターとを備え、前
記上方の軸のフランジ具の間にロール状に巻収さ
れたポジ用感光紙を保持し、前記下方の軸のフラ
ンジ具の間にロール状に巻収されたネガ用感光紙
を保持して、それぞれから引き出された用紙の先
端部を上記固定板と可動板との間で挾みつつ、上
記カツターにより重ね合わせた状態で切断するよ
うにしたロール状感光用紙のカツター装置を提供
するものである。
器箱の内側面に、それぞれに軸の着脱口を有する
左右一対の軸受を上下2段に設け、この上下2段
の軸受けに、一方を互いに上下で共通の位置を占
めるように固定され、他方をそれぞれ移動可能に
ねじ止めされた左右一対のフランジ具を取り付け
た2本の軸を着脱自在に、かつ、互いに平行に軸
受けするとともに、器箱の下方に、上記2軸と平
行に、かつ、一方を上記共通位置に固定し他方を
移動可能にねじ止めして同じく左右一対のフラン
ジ具を取り付けたガイド軸を設け、このガイド軸
の前方に、該ガイド軸とそれぞれ互いに平行に固
定される固定板と、この固定板の上に弾性的に重
ね合わされる可動板と、可動板の上面に形成した
レールに摺動自在に嵌合して固定板の前縁に沿つ
て刃先を臨ませて移動するカツターとを備え、前
記上方の軸のフランジ具の間にロール状に巻収さ
れたポジ用感光紙を保持し、前記下方の軸のフラ
ンジ具の間にロール状に巻収されたネガ用感光紙
を保持して、それぞれから引き出された用紙の先
端部を上記固定板と可動板との間で挾みつつ、上
記カツターにより重ね合わせた状態で切断するよ
うにしたロール状感光用紙のカツター装置を提供
するものである。
作 用
上記のように構成した本考案によれば、特別な
習熟を要することなく、ネガ用感光用紙とポジ用
感光用紙とを重ね切りして、大きさの揃つた用紙
を得ることができ、前記従来の欠点を除去するこ
とができる。
習熟を要することなく、ネガ用感光用紙とポジ用
感光用紙とを重ね切りして、大きさの揃つた用紙
を得ることができ、前記従来の欠点を除去するこ
とができる。
実施例
実施例を示す図において、Aは正面を開放した
器箱、Bは器箱Aの正面左側のヒンジ1を介して
正面を開閉自在に覆う蓋、2はそれぞれに軸の着
脱口aを有して器箱Aの内側面の上方で左右一対
に設けられた上方の軸受、3は同じく軸の着脱口
aを有して上記軸受2の下方に左右一対に設けら
れた下方の軸受、4は上方の軸受2に両端を着脱
自在に軸受けされた上方の軸、5は同様にして下
方の軸受2に軸受けした下方の軸、6,7は上記
2本の軸4,5にそれぞれ左右一対となるように
取り付けたフランジ具で、第1図左側のフランジ
具6,6は、上下で互いに共通の位置を占めるよ
うに固定され、右側のフランジ具7,7は、止め
ねじ8の弛緩、緊締によりそれぞれの軸4,5に
沿つて移動可能である。9は器箱Aの下方の奥側
に、上記2軸4,5と平行に、かつ、前記軸受
2,3と同様に軸の着脱口bを有する軸受22に
より横架したガイド軸、10,11はこのガイド
軸9に取り付けた左右一対のフランジ具で、その
一方10は上記左側のフランジ具6,6と一線上
の共通位置に固定され、他方11は右側のフラン
ジ具7,7と同様に止めねじ8の操作によつて移
動可能である。12はガイド軸9の前方、器箱A
の正面下部に該ガイド軸9と平行に固定した固定
板、13はその上に重ね合わされ、両端のばね付
きねじ14により固定板12に弾性的に圧接する
可動板、15は可動板13の上面に形成したレー
ル16に摺動自在に嵌合して、固定板12の前縁
に沿つて刃先17を臨ませつつガイド軸9と平行
に器箱Aの正面下部で移動するカツター、Pは上
方の軸4のフランジ具6,7の間に保持されたポ
ジ用感光用紙、Nは同様にして下方の軸5のフラ
ンジ具6,7の間に保持されたネガ用感光用紙で
ある。
器箱、Bは器箱Aの正面左側のヒンジ1を介して
正面を開閉自在に覆う蓋、2はそれぞれに軸の着
脱口aを有して器箱Aの内側面の上方で左右一対
に設けられた上方の軸受、3は同じく軸の着脱口
aを有して上記軸受2の下方に左右一対に設けら
れた下方の軸受、4は上方の軸受2に両端を着脱
自在に軸受けされた上方の軸、5は同様にして下
方の軸受2に軸受けした下方の軸、6,7は上記
2本の軸4,5にそれぞれ左右一対となるように
取り付けたフランジ具で、第1図左側のフランジ
具6,6は、上下で互いに共通の位置を占めるよ
うに固定され、右側のフランジ具7,7は、止め
ねじ8の弛緩、緊締によりそれぞれの軸4,5に
沿つて移動可能である。9は器箱Aの下方の奥側
に、上記2軸4,5と平行に、かつ、前記軸受
2,3と同様に軸の着脱口bを有する軸受22に
より横架したガイド軸、10,11はこのガイド
軸9に取り付けた左右一対のフランジ具で、その
一方10は上記左側のフランジ具6,6と一線上
の共通位置に固定され、他方11は右側のフラン
ジ具7,7と同様に止めねじ8の操作によつて移
動可能である。12はガイド軸9の前方、器箱A
の正面下部に該ガイド軸9と平行に固定した固定
板、13はその上に重ね合わされ、両端のばね付
きねじ14により固定板12に弾性的に圧接する
可動板、15は可動板13の上面に形成したレー
ル16に摺動自在に嵌合して、固定板12の前縁
に沿つて刃先17を臨ませつつガイド軸9と平行
に器箱Aの正面下部で移動するカツター、Pは上
方の軸4のフランジ具6,7の間に保持されたポ
ジ用感光用紙、Nは同様にして下方の軸5のフラ
ンジ具6,7の間に保持されたネガ用感光用紙で
ある。
18は前記蓋Bの正面下部に設けた横長の窓
孔、19は窓孔18の裏側で蓋Bの内側に両側面
を接しさせて昇降自在に保持され、上記窓孔18
を開閉する遮蔽蓋、20は遮蔽蓋19を開閉する
ための把手、21は同蓋19を開放(上昇)位置
に保持するマグネツトキヤツチである。
孔、19は窓孔18の裏側で蓋Bの内側に両側面
を接しさせて昇降自在に保持され、上記窓孔18
を開閉する遮蔽蓋、20は遮蔽蓋19を開閉する
ための把手、21は同蓋19を開放(上昇)位置
に保持するマグネツトキヤツチである。
上記のように構成したこのカツター装置は、例
えば上下の軸4,5およびガイド軸9をそれぞれ
の軸受2,3および22から外し、移動可能の側
のフランジ具7を外して、上下の軸4,5にポジ
用感光用紙Pネガ用感光用紙Nを挿通し、その両
端をそれぞれフランジ具6,7に嵌装して止めね
じ8を緊締し、同時にフランジ具6,7と同幅に
ガイド軸9のフランジ具11の位置を調整した
後、上記3軸を元の位置に軸受けする。ついで、
各ロール状の用紙の先端部を互いに重ね合わせて
ガイド軸9の後側から正面側へ引き出し、さらに
固定板12と可動板13の間に挾み、固定板12
の前縁に先端を揃える。用紙P,Nが必要なとき
は、蓋Bを閉じたまま遮蔽板19を上げ、用紙
P,Nの先端を重ね合わせたまま所定長さ引き出
し、一端に片寄せておいたカツター15を他端へ
移動することによつて用紙P,Nの重ね切りを行
う。
えば上下の軸4,5およびガイド軸9をそれぞれ
の軸受2,3および22から外し、移動可能の側
のフランジ具7を外して、上下の軸4,5にポジ
用感光用紙Pネガ用感光用紙Nを挿通し、その両
端をそれぞれフランジ具6,7に嵌装して止めね
じ8を緊締し、同時にフランジ具6,7と同幅に
ガイド軸9のフランジ具11の位置を調整した
後、上記3軸を元の位置に軸受けする。ついで、
各ロール状の用紙の先端部を互いに重ね合わせて
ガイド軸9の後側から正面側へ引き出し、さらに
固定板12と可動板13の間に挾み、固定板12
の前縁に先端を揃える。用紙P,Nが必要なとき
は、蓋Bを閉じたまま遮蔽板19を上げ、用紙
P,Nの先端を重ね合わせたまま所定長さ引き出
し、一端に片寄せておいたカツター15を他端へ
移動することによつて用紙P,Nの重ね切りを行
う。
考案の効果
前記のように構成し、上記のように用いられる
ようにした本考案によれば、1枚の用紙を引き出
す場合と同様に2枚重ねに用紙を引き出して、習
熟を要することなく所要長さに重ね切りすること
ができる。また、用紙の幅に合わせて一方のフラ
ンジ具の位置を調整すれば共通位置に保持させた
他方のフランジ具に沿つて用紙が引き出されるの
で、幅の変化にもきわめて容易に対応できるとい
う実用的効果がある。
ようにした本考案によれば、1枚の用紙を引き出
す場合と同様に2枚重ねに用紙を引き出して、習
熟を要することなく所要長さに重ね切りすること
ができる。また、用紙の幅に合わせて一方のフラ
ンジ具の位置を調整すれば共通位置に保持させた
他方のフランジ具に沿つて用紙が引き出されるの
で、幅の変化にもきわめて容易に対応できるとい
う実用的効果がある。
第1図は本考案の実施例を示す一部切欠正面
図、第2図は同上の縦断側面図である。 A……器箱、B……蓋、1……ヒンジ、2,3
……軸受、a……軸の着脱口、4……上方の軸、
5……下方の軸、6,7……フランジ具、8……
止めねじ、9……ガイド軸、10,11……フラ
ンジ具、12……固定板、13……可動板、14
……ばね付きねじ、15……カツター、16……
レール、17……刃先、P……ポジ用感光用紙、
N……ネガ用感光用紙、18……窓孔、19……
遮蔽蓋、20……把手、21……マグネツトキヤ
ツチ、22……軸受、b……軸の着脱口。
図、第2図は同上の縦断側面図である。 A……器箱、B……蓋、1……ヒンジ、2,3
……軸受、a……軸の着脱口、4……上方の軸、
5……下方の軸、6,7……フランジ具、8……
止めねじ、9……ガイド軸、10,11……フラ
ンジ具、12……固定板、13……可動板、14
……ばね付きねじ、15……カツター、16……
レール、17……刃先、P……ポジ用感光用紙、
N……ネガ用感光用紙、18……窓孔、19……
遮蔽蓋、20……把手、21……マグネツトキヤ
ツチ、22……軸受、b……軸の着脱口。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 蓋Bを具えて正面を開閉される器箱Aの内側
面に、それぞれに軸の着脱口aを有する左右一
対の軸受2,3を上下2段に設け、この上下2
段の軸受2,3に、一方を互いに上下で共通の
位置を占めるように固定され、他方をそれぞれ
移動可能にねじ止めされた左右一対のフランジ
具6,7を取り付けた2本の軸4,5を着脱自
在に、かつ、互いに平行に軸受けするととも
に、器箱A内の下方に、上記2軸4,5と平行
に、かつ、一方を上記共通位置に固定し他方を
移動可能にねじ止めして同じく左右一対のフラ
ンジ具10,11を取り付けたガイド軸9を設
け、このガイド軸9の前方に、該ガイド軸9と
それぞれ互いに平行に固定される固定板12
と、この固定板12の上に弾性的に重ね合わさ
れる可動板13と、可動板13の上面に形成し
たレール16に摺動自在に嵌合して固定板12
の前縁に沿つて刃先17を臨ませて移動するカ
ツター15とを備え、前記上方の軸4のフラン
ジ具6,7の間にロール状に巻収されたポジ用
感光用紙Pを保持し、前記下方の軸5のフラン
ジ具6,7の間に同じくロール状に巻収された
ネガ用感光用紙Nを保持して、それぞれから引
き出された用紙の先端部を上記固定板12と可
動板13との間で挾みつつ、上記カツター15
により重ね合わせた状態で切断するように構成
したことを特徴とするロール状感光用紙のカツ
ター装置。 (2) 前記蓋Bの正面下部に横長の窓孔18を設
け、この窓孔18の裏側に、蓋Bに昇降自在に
保持されて該窓孔18を開閉する遮蔽蓋19を
設けたことを特徴とする実用新案登録請求の範
囲第1項記載のロール状感光用紙のカツター装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14400384U JPS646231Y2 (ja) | 1984-09-21 | 1984-09-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14400384U JPS646231Y2 (ja) | 1984-09-21 | 1984-09-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6158091U JPS6158091U (ja) | 1986-04-18 |
| JPS646231Y2 true JPS646231Y2 (ja) | 1989-02-16 |
Family
ID=30702292
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14400384U Expired JPS646231Y2 (ja) | 1984-09-21 | 1984-09-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS646231Y2 (ja) |
-
1984
- 1984-09-21 JP JP14400384U patent/JPS646231Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6158091U (ja) | 1986-04-18 |
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