JPS646461Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS646461Y2 JPS646461Y2 JP7250881U JP7250881U JPS646461Y2 JP S646461 Y2 JPS646461 Y2 JP S646461Y2 JP 7250881 U JP7250881 U JP 7250881U JP 7250881 U JP7250881 U JP 7250881U JP S646461 Y2 JPS646461 Y2 JP S646461Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- negative pressure
- pressure piping
- vehicle body
- heater
- insertion hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 28
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 28
- 230000035515 penetration Effects 0.000 claims description 16
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 11
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000009751 slip forming Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この考案は負圧配管の車体パネル貫通構造に関
する。
する。
〈従来の技術〉
負圧配管1は、第1図及び第2図で示すように
従来その負圧ホース2,3を、車体パネル貫通部
〔例えばダツシユロアパネル貫通部〕4に固定し
た負圧配管1用のグロメツト5を介して接続する
ようにしており、より具体的には室内側6とエン
ジンルーム側7とから別々にコネクタ8,9を上
記グロメツト5へ嵌入することにより接続してい
る(実開昭55−110310号公報参照)。このような
負圧配管1はヒータユニツト10の車体取付時の
前後に車体パネル貫通部4へ貫通・シールするも
のであり、そしてヒータユニツト10は、第3図
及び第4図で示すように、ヒータユニツト10の
ケース11に予めヒータホースグロメツト12を
固定してヒータホース13を挿通せしめた状態で
上記ヒータユニツト10の車体取付時、上記ヒー
タホースグロメツト12を車体パネル貫通部14
へ臨ませて固定し、その結果車体パネル貫通部1
4に対するヒータホース13の貫通・シールを行
うようにしている。尚図中15はヒータコア、1
6は車体パネル、そして17は遮音材を示すもの
である。
従来その負圧ホース2,3を、車体パネル貫通部
〔例えばダツシユロアパネル貫通部〕4に固定し
た負圧配管1用のグロメツト5を介して接続する
ようにしており、より具体的には室内側6とエン
ジンルーム側7とから別々にコネクタ8,9を上
記グロメツト5へ嵌入することにより接続してい
る(実開昭55−110310号公報参照)。このような
負圧配管1はヒータユニツト10の車体取付時の
前後に車体パネル貫通部4へ貫通・シールするも
のであり、そしてヒータユニツト10は、第3図
及び第4図で示すように、ヒータユニツト10の
ケース11に予めヒータホースグロメツト12を
固定してヒータホース13を挿通せしめた状態で
上記ヒータユニツト10の車体取付時、上記ヒー
タホースグロメツト12を車体パネル貫通部14
へ臨ませて固定し、その結果車体パネル貫通部1
4に対するヒータホース13の貫通・シールを行
うようにしている。尚図中15はヒータコア、1
6は車体パネル、そして17は遮音材を示すもの
である。
〈考案が解決しようとする問題点〉
しかしながらこのような負圧配管1の車体パネ
ル貫通構造にあつては、取付作業上ヒータユニツ
ト10の車体取付時のその前後に負圧配管1〔具
体的にはその負圧ホース2,3〕をグロメツト5
へ接続しなければならず、グロメツト5を固定す
る車体パネル貫通部4とヒータホースグロメツト
12を固定する車体パネル貫通部14とが比較的
近接位置にあり、しかも負圧配管1はそれほど固
い材質のものではないのでヒータユニツト10の
車体取付時、ヒータユニツト10によつて負圧配
管1が変形させられたり、又極端な場合には潰さ
れたりする可能性があつた。
ル貫通構造にあつては、取付作業上ヒータユニツ
ト10の車体取付時のその前後に負圧配管1〔具
体的にはその負圧ホース2,3〕をグロメツト5
へ接続しなければならず、グロメツト5を固定す
る車体パネル貫通部4とヒータホースグロメツト
12を固定する車体パネル貫通部14とが比較的
近接位置にあり、しかも負圧配管1はそれほど固
い材質のものではないのでヒータユニツト10の
車体取付時、ヒータユニツト10によつて負圧配
管1が変形させられたり、又極端な場合には潰さ
れたりする可能性があつた。
この考案はこのような従来の負圧配管の車体パ
ネル貫通構造に着目してなしたもので、ヒータホ
ースグロメツトに負圧配管用グロメツトの機能を
持たせヒータユニツトの車体取付時、ヒータホー
スと共に負圧配管を車体パネル貫通部に対し貫
通・シールすることにより従来の不具合を解決せ
んとすることを目的とするものである。
ネル貫通構造に着目してなしたもので、ヒータホ
ースグロメツトに負圧配管用グロメツトの機能を
持たせヒータユニツトの車体取付時、ヒータホー
スと共に負圧配管を車体パネル貫通部に対し貫
通・シールすることにより従来の不具合を解決せ
んとすることを目的とするものである。
〈問題点を解決するための手段〉
上記問題点を解決するためのこの考案の構成
を、ヒータユニツトのケースへ固定するヒータホ
ースグロメツトに、ヒータホース用の第1挿通孔
に加えて、この第1挿通孔に対し同一方向の縦孔
と交差方向の溝とを連続して備え且つヒータユニ
ツトのケース面に予め沿わせた負圧配管の曲折部
位を嵌入・挿入自在とする負圧配管用の第2挿通
孔を各々形成し、ヒータユニツトの車体取付時ヒ
ータホースと共に負圧配管を車体パネル貫通部へ
貫通・シールしたものとしている。
を、ヒータユニツトのケースへ固定するヒータホ
ースグロメツトに、ヒータホース用の第1挿通孔
に加えて、この第1挿通孔に対し同一方向の縦孔
と交差方向の溝とを連続して備え且つヒータユニ
ツトのケース面に予め沿わせた負圧配管の曲折部
位を嵌入・挿入自在とする負圧配管用の第2挿通
孔を各々形成し、ヒータユニツトの車体取付時ヒ
ータホースと共に負圧配管を車体パネル貫通部へ
貫通・シールしたものとしている。
〈作用〉
ヒータユニツトのケース面に予め負圧配管を配
設し、ケース面に負圧配管の曲折部位を沿わせた
状態としておき、次いでヒータホースグロメツト
をケースに固定する際、第1挿通孔にヒータホー
スを、そして第2挿通孔に負圧配管を各々嵌入・
挿通する。このとき第2挿通孔がヒータホースグ
ロメツトの第1挿通孔に対し同一方向の縦孔と交
差方向の溝とを連続して備えているので、負圧配
管の曲折部位を配管軸方向よりワンタツチで第2
挿通孔に嵌入・挿入できるものである。
設し、ケース面に負圧配管の曲折部位を沿わせた
状態としておき、次いでヒータホースグロメツト
をケースに固定する際、第1挿通孔にヒータホー
スを、そして第2挿通孔に負圧配管を各々嵌入・
挿通する。このとき第2挿通孔がヒータホースグ
ロメツトの第1挿通孔に対し同一方向の縦孔と交
差方向の溝とを連続して備えているので、負圧配
管の曲折部位を配管軸方向よりワンタツチで第2
挿通孔に嵌入・挿入できるものである。
そしてヒータユニツトの車体取付時上記ヒータ
ホースグロメツトを車体パネル貫通部に固定すれ
ば、ヒータホースの車体パネル貫通部に対する貫
通・シールと共に負圧配管も貫通・シールされる
ことになる。
ホースグロメツトを車体パネル貫通部に固定すれ
ば、ヒータホースの車体パネル貫通部に対する貫
通・シールと共に負圧配管も貫通・シールされる
ことになる。
〈実施例〉
以下、この考案を図面に基づいて説明する。第
5図及び第6図はこの考案の一実施例を示す図で
ある。ヒータユニツト20のケース21に固定す
るヒータホースグロメツト22にはヒータホース
23用の第1挿通孔24が設けてあり、この第1
挿通孔24に加えて負圧配管25用の第2挿通孔
26がこのヒータホースグロメツト22に形成し
てある。この第2挿通孔26は上記ケース21面
に予め沿わせた負圧配管25を貫入・挿通するも
のであり、そのためにこの第2挿通孔26は第1
挿通孔24に対し同一方向となる縦孔27と、そ
して交差方向となる溝28とを連続して備えてい
る。溝28はヒータホースグロメツト22の片側
面29より凹設した状態で形成してあり、ケース
21面に予め沿わせた負圧配管25の部位、特に
その曲折部位30を配管軸方向よりワンタツチで
嵌入・挿通しやすい形状としてある。負圧配管2
5は上述したようにヒータユニツト20のケース
21面上に予め沿わせるものなのでケース21面
にはクリツプ31を複数設けておくものとし、更
にケース21の外面形状に相応させるべくメタル
製の負圧配管乃至は負圧配管用コネクタを上記負
圧配管25として採用することができる。
5図及び第6図はこの考案の一実施例を示す図で
ある。ヒータユニツト20のケース21に固定す
るヒータホースグロメツト22にはヒータホース
23用の第1挿通孔24が設けてあり、この第1
挿通孔24に加えて負圧配管25用の第2挿通孔
26がこのヒータホースグロメツト22に形成し
てある。この第2挿通孔26は上記ケース21面
に予め沿わせた負圧配管25を貫入・挿通するも
のであり、そのためにこの第2挿通孔26は第1
挿通孔24に対し同一方向となる縦孔27と、そ
して交差方向となる溝28とを連続して備えてい
る。溝28はヒータホースグロメツト22の片側
面29より凹設した状態で形成してあり、ケース
21面に予め沿わせた負圧配管25の部位、特に
その曲折部位30を配管軸方向よりワンタツチで
嵌入・挿通しやすい形状としてある。負圧配管2
5は上述したようにヒータユニツト20のケース
21面上に予め沿わせるものなのでケース21面
にはクリツプ31を複数設けておくものとし、更
にケース21の外面形状に相応させるべくメタル
製の負圧配管乃至は負圧配管用コネクタを上記負
圧配管25として採用することができる。
次に車体パネル32に対する負圧配管25の貫
通・シールの仕方について説明する。先ずヒータ
ユニツト20のケース21面に予め負圧配管25
を、クリツプ31を介して、配設しケース21面
にその曲折部位30を沿わせた状態としておき、
次いでヒータホースグロメツト22をケース21
に固定する際、第1挿通孔24にヒータホース2
3を、そして第2挿通孔26に負圧配管25を
各々嵌入・挿通する(第5図参照)。このとき第
2挿通孔26はヒータホースグロメツト22の片
側面29より凹設した状態の溝28及びこの溝2
8に連続形成した縦孔27を備えているので、負
圧配管25の曲折部位30を配管軸方向よりワン
タツチでこの第2挿通孔26に嵌入・挿通できる
ものである。
通・シールの仕方について説明する。先ずヒータ
ユニツト20のケース21面に予め負圧配管25
を、クリツプ31を介して、配設しケース21面
にその曲折部位30を沿わせた状態としておき、
次いでヒータホースグロメツト22をケース21
に固定する際、第1挿通孔24にヒータホース2
3を、そして第2挿通孔26に負圧配管25を
各々嵌入・挿通する(第5図参照)。このとき第
2挿通孔26はヒータホースグロメツト22の片
側面29より凹設した状態の溝28及びこの溝2
8に連続形成した縦孔27を備えているので、負
圧配管25の曲折部位30を配管軸方向よりワン
タツチでこの第2挿通孔26に嵌入・挿通できる
ものである。
そしてヒータユニツト20の車体取付時、上記
ヒータホースグロメツト22を車体パネル貫通部
33に固定すれば、ヒータホース23の車体パネ
ル貫通部33に対する貫通・シールと共に併せて
負圧配管25を同じく貫通・シールすることにな
る。
ヒータホースグロメツト22を車体パネル貫通部
33に固定すれば、ヒータホース23の車体パネ
ル貫通部33に対する貫通・シールと共に併せて
負圧配管25を同じく貫通・シールすることにな
る。
〈考案の効果〉
以上説明してきたように、この考案によれば負
圧配管の車体パネル貫通構造を、ヒータユニツト
のケースへ固定するヒータホースグロメツトに、
ヒータホース用の第1挿通孔に加えて、この第1
挿通孔に対し同一方向の縦孔と交差方向の溝とを
連続して備え且つヒータユニツトのケース面に予
め沿わせた負圧配管の曲折部位を嵌入・挿入自在
とする負圧配管用の第2挿通孔を各々形成し、ヒ
ータユニツトの車体取付時ヒータホースと共に負
圧配管を車体パネル貫通部へ貫通・シール構造と
したため、負圧配管の車体パネル貫通作業が著し
く簡便化でき、しかも車体パネル貫通作業に先立
つてヒータホースグロメツトの第2挿通孔に配管
軸方向より負圧配管をワンタツチで嵌入・挿入で
きるのでヒータホースグロメツトに対する負圧配
管の取付けが非常に容易・確実になるという効果
がある。
圧配管の車体パネル貫通構造を、ヒータユニツト
のケースへ固定するヒータホースグロメツトに、
ヒータホース用の第1挿通孔に加えて、この第1
挿通孔に対し同一方向の縦孔と交差方向の溝とを
連続して備え且つヒータユニツトのケース面に予
め沿わせた負圧配管の曲折部位を嵌入・挿入自在
とする負圧配管用の第2挿通孔を各々形成し、ヒ
ータユニツトの車体取付時ヒータホースと共に負
圧配管を車体パネル貫通部へ貫通・シール構造と
したため、負圧配管の車体パネル貫通作業が著し
く簡便化でき、しかも車体パネル貫通作業に先立
つてヒータホースグロメツトの第2挿通孔に配管
軸方向より負圧配管をワンタツチで嵌入・挿入で
きるのでヒータホースグロメツトに対する負圧配
管の取付けが非常に容易・確実になるという効果
がある。
更に負圧配管を予めヒータユニツトのケース面
に沿わせることにより負圧配管とヒータユニツト
との一体化がなし得てヒータユニツトにて従来の
如く負圧配管が変形されたり潰されたりすること
も完全に解消できる。加えて従来必要視された負
圧配管専用のグロメツトを省略することができそ
の分部品点数の削減及びコストの低減化が可能と
なるという効果もある。
に沿わせることにより負圧配管とヒータユニツト
との一体化がなし得てヒータユニツトにて従来の
如く負圧配管が変形されたり潰されたりすること
も完全に解消できる。加えて従来必要視された負
圧配管専用のグロメツトを省略することができそ
の分部品点数の削減及びコストの低減化が可能と
なるという効果もある。
第1図は負圧配管とグロメツトの分解斜視図、
第2図は負圧配管の車体パネル貫通構造の従来例
を示す断面図、第3図はヒータユニツトのケース
に対する従来のヒータホースグロメツトの固定状
態を示す斜視図、第4図は第3図のヒータホース
グロメツトを介して車体パネル貫通部にヒータホ
ースを貫通・シールした状態を示す断面図、第5
図はヒータホースグロメツトに負圧配管を嵌入・
挿通した状態を示す斜視図、そして、第6図はこ
の考案に係る負圧配管の車体パネル貫通構造の一
実施例を示す断面図である。 1,25……負圧配管、4,14,33……車
体パネル貫通部、10,20……ヒータユニツ
ト、11,21……ヒータユニツトのケース、1
2,22……ヒータホースグロメツト、13,2
3……ヒータホース、16,32……車体パネ
ル、24……第1挿通孔、26……第2挿通孔、
27……縦孔、28……溝、30……曲折部位。
第2図は負圧配管の車体パネル貫通構造の従来例
を示す断面図、第3図はヒータユニツトのケース
に対する従来のヒータホースグロメツトの固定状
態を示す斜視図、第4図は第3図のヒータホース
グロメツトを介して車体パネル貫通部にヒータホ
ースを貫通・シールした状態を示す断面図、第5
図はヒータホースグロメツトに負圧配管を嵌入・
挿通した状態を示す斜視図、そして、第6図はこ
の考案に係る負圧配管の車体パネル貫通構造の一
実施例を示す断面図である。 1,25……負圧配管、4,14,33……車
体パネル貫通部、10,20……ヒータユニツ
ト、11,21……ヒータユニツトのケース、1
2,22……ヒータホースグロメツト、13,2
3……ヒータホース、16,32……車体パネ
ル、24……第1挿通孔、26……第2挿通孔、
27……縦孔、28……溝、30……曲折部位。
Claims (1)
- ヒータユニツトのケースへ固定するヒータホー
スグロメツトに、ヒータホース用の第1挿通孔に
加えて、この第1挿通孔に対し同一方向の縦孔と
交差方向の溝とを連続して備え且つヒータユニツ
トのケース面に予め沿わせた負圧配管の曲折部位
を嵌入・挿入自在とする負圧配管用の第2挿通孔
を各々形成し、ヒータユニツトの車体取付時ヒー
タホースと共に負圧配管を車体パネル貫通部へ貫
通・シールして成る負圧配管の車体パネル貫通構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7250881U JPS646461Y2 (ja) | 1981-05-21 | 1981-05-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7250881U JPS646461Y2 (ja) | 1981-05-21 | 1981-05-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57186778U JPS57186778U (ja) | 1982-11-26 |
| JPS646461Y2 true JPS646461Y2 (ja) | 1989-02-20 |
Family
ID=29868293
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7250881U Expired JPS646461Y2 (ja) | 1981-05-21 | 1981-05-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS646461Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-05-21 JP JP7250881U patent/JPS646461Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57186778U (ja) | 1982-11-26 |
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