JPS646844Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPS646844Y2
JPS646844Y2 JP1983151833U JP15183383U JPS646844Y2 JP S646844 Y2 JPS646844 Y2 JP S646844Y2 JP 1983151833 U JP1983151833 U JP 1983151833U JP 15183383 U JP15183383 U JP 15183383U JP S646844 Y2 JPS646844 Y2 JP S646844Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
underframe
seat
foot bar
cycle
training device
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP1983151833U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6061059U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP15183383U priority Critical patent/JPS6061059U/ja
Publication of JPS6061059U publication Critical patent/JPS6061059U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPS646844Y2 publication Critical patent/JPS646844Y2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Rehabilitation Tools (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 本考案は、トレーニング装置、特にローイング
運動とサイクル運動とを主体に行うことのできる
トレーニング装置に関するものである。
近時、ローイング運動およびサイクル運動をす
るトレーニング装置が開発されているが、このト
レーニング装置に設けられたローイング運動に必
要な座イスの前後方向へ往復するスライド機構
が、サイクル運動を行う場合妨げとなるとともに
ローイング運動に使用されるときのローイングハ
ンドルに装着されているスプリングは強い弾力を
有しているため、これを取り外したりすることは
簡単には行えず非常な努力と時間とを必要とする
ものである。
すなわち、一般にローイング運動を行うに際し
て、座イスは台枠に対して前後に往復動するよう
に構成されている。これをサイクル運動に使用す
る際には、かかる座イスをそのまま使用し、台枠
の前側に立設されサイクル支柱のベダルに両足を
掛けてサイクル運動を行うが、上記したように座
イスが前後方向に往復動し、非常に不安定な状態
となりサイクル運動がやりにくいという問題と、
サイクル運動者の足の長短によつては、さらに不
安定な状態を呈する欠点を有していた。
また、ローイング運動に使用するローイングハ
ンドルの弾力機構は、一般にスプリングにて構成
され、このスプリングの強弱によつて決定され
る。このスプリングの両端は、台枠とローイング
ハンドルとに固着されているので取り外して交換
することが困難であるために、ローイング運動者
に適したスプリング弾力を選択することができな
かつた、この点においても問題点を有するもので
あつた。
更に、サイクル運動またはローイング運動を行
う場合、台枠事態が運動中前後方向又は左右方向
に移動したりして運動の妨げとなつていた。また
運動者が、運動中における自己の時間又は記録お
よび回数表示等が目の届く範囲に表示されていな
いため運動者は運動終了後でないと自己の記録が
解らないなどの不便を生じていた。またサイクル
ペタルが運動者の身長に応じた高さに調整する調
整手段がないがため充分に満足した運動ができな
いという問題点も有していた。
因つて、本考案は従来のトレーニング装置にお
ける上記諸問題点を解決すべく提案されたもの
で、以下その具体的な一実施例を図面に基づいて
説明する。
第1図は、本考案トレーニング装置の一実施例
を示す斜視図、第2図は、第1図のトレーニング
装置を折りたたみ状態を示す斜視図、第3図は第
1図に示す台枠の長短調節つまみを示す拡大断面
図、第4図は座イスを固定するストツパーネジの
螺着状態を示しその一部を破断した平面図、第5
図はサイクル支柱のフツク部分を示す側面図、第
6図は支柱に装着したトレーニングタイマーを示
す斜視図である。
図中の符号1で示すのは台枠で、この台枠1
は、パイプ材にて形成した一対の左右両側枠体
2,3を前後して両側連結杆4,5にて連結する
ことにより構成されている。
また、前記左右両側枠体2,3は前後両枠杆2
a,3aを、大径の後側枠杆2b,3bに対して
伸縮自在に挿入連結し、後側杆2b,3bに取付
けた長さ調節つまみ6,7にて、伸縮調整後の前
側枠杆2a,3aを後側枠杆2b,3bに対して
固定し得るように構成してある。
さらに、この台枠1の左右両側枠体2,3の下
側枠部2c,3cの前後部にはゴムまたは合成ゴ
ムまたは合成樹脂材料から成るストツパー8を取
付けることにより、床等にセツトした台枠1が、
そのセツト位置よりスライドしたりするのを防止
している即ち、運動中の事故を防止し得るように
構成している。
10は座イスでこの座イス10は、脚部に備え
る4個の車輪11を、前記台枠1の左右両側枠体
2,3における上側枠部2d,3dに対して、そ
の長さ方向の往復動自在に取付け、台枠1の上側
枠部2d,3d間に渡架して取付けたものであ
る。
また、台枠1の左右両側枠体2,3における前
記座イス10の各車輪11のレールとなる上側枠
部2d,3dには、長さ方向に所要間隔置きに、
座イス10のストツパーネジ12の螺着用ネジ孔
13を螺設してある。
しかして、前記左右両側枠体2,3の上側枠部
2d,3dのネジ孔13にストツパーネジ12を
螺着することにより上側枠部2d,3dにおける
座イス10のスライドを阻止し、座イス10を固
定することができる。
すなわち、ストツパーネジ12を座イス10の
各車輪11の前後両部に螺着することにより、ザ
イス10を上側枠部2d,3dの中間部分に桶固
定が可能であるし、座イス10を上側枠部2d,
3dの後部に固定する場合には、座イス10の前
側の車輪11を固定する位置において、ストツパ
ーネジ12を上側枠部2d,3dのネジ孔13を
螺着するのみに足りるものである。
15は座イス10の背もたれシートで、この背
もたれシート15は、前記台枠1の上側枠部2
d,3dの後部に装着するラチエツト部16を介
して、回動自在に取付けたものである。
しかして、この背もたれシード15は、ラチエ
ツト部16のラチエツト機構により、その角度を
可変しつつ、段階的に固定できるとともに、座イ
ス10上側に重合せしめつつ折りたためることが
できるように構成してある。
17,18は左右両側ローイングハンドルで、
この両ローイングハンドル17,18は、その下
端17a,18aをそれぞれ、前記台枠1の下側
枠部2c,3cの後部に枢着杆19により回動自
在に枢着するとともにその先端を内側方向にL字
状に折曲して形成した把持部17b,18bを台
枠1の上側枠部2d,3dの前部上側に至らしめ
て取付けてある。
また、台枠1の左右両枠体2,3の前部間に渡
架して取付けたフツトバー20の左右両端に固着
した連結金具21と前記ローイングハンドル1
7,18を下端部17a,18aに取付けた連結
金具22間にスプリング23を、その前後それぞ
れに形成した両フツク23a,23bを着脱自在
に構成されている。
さらに、前記フツトバー20には、左右両側部
に、スリツプ止め用のフツトバー24を取付け、
ローイング運動中に掛ける両足のスリツプ事故を
防止することができるように構成してある。
25はサイクル支柱で、このサイクル支柱25
は支柱26の下端26aを、前記台枠1の前側連
結杆4の中央部に立設した枢着部27に回動自在
に枢着するとともに支柱26に取付けたフツク2
8を介して前記フツトバー20に、当該支柱26
を着脱自在に取付けられている。更に支柱26の
上端には、左右両側ペダル29をペダル杆29a
を介して、回転自在に取付けたサイクル装置を上
下方向(軸線方向)に調整自在に装着している。
しかして、当該サイクル支柱25は、その支柱
26に備えるフツク28をフツトバー20より取
り外し、これをその下端26aの枢着部を介して
下側方向(図面において右側下方向)に回動する
ことにより、台枠1の左右両枠体2,3間に折り
たたむことができるように構成してある。
尚、前記両ペダル29の回転部には、その回転
に必要な回転力を調整し得る機構(例えば回転部
にスプリングを介装する等)を装備して構成する
ことも可能である。
30はトレーニングタイマーで、このタイマー
30は前記サイクル支柱26に取付けてある。
しかして、このタイマー30により運動時間を
セツトすることができるようにしたものである。
従つて、当該タイマー30は任意セツト時間を
セツトできるとともにその時間の終了をブザー等
にて知らせ得る機能を備えるものとする。
さて、本考案のトレーニング装置は以上のよう
な構成から成るもので、次に各種運動にそつた使
用方法を説明する。
まず、ローイング運動について説明するに、背
もたれシート15を、ラチエツト部16を介し
て、台枠1の上側枠部2d,3dの水平線に対し
て所要の角度に調整しつつ固定した後、座イス1
0の中央に腰を据えて坐り、両足をフツトバー2
0のフツトラバー24上に掛け、さらにローイン
グハンドル17,18の把持部17b,18bを
両手に握り、ボートをこぐ要領で、ローイングハ
ンドル17,18を動かすことにより行うもので
ある。
しかして、前記ローイングハンドル17,18
を動かす運動に際して、座イス10は台枠1の上
側枠部2d,3d上を車輪11が前後往復動し、
ローイング運動をスムーズにするとともに、フツ
トバー20のフツトラバー24により両足のスリ
ツプを防止し、快適なローイング運動を行うこと
ができる。
また、ローイングハンドル17,18の両手に
よる握る位置により、強度の強弱調整が可能であ
るが、ローイングハンドル17,18に装備され
るスプリング23の強度範囲内に限定されるもの
である。
しかるに、本考案の場合には、スプリング23
の前後両フツク23a,23bを台枠1のフツト
バー20とローイングハンドル17,18の下端
部17a,18aの連結金具21,22に対して
着脱自在に連結したので、現に装備されるスプリ
ング23を、予め用意される強度の異なる他のス
プリング23と交換することにより、強度を運動
者の体力に応じて自由に調整することができるも
のである。
尚、当該運動により、主に腕の筋肉を鍛えるこ
とができるが、同時に腹筋運動を行えるとともに
屈伸効果により足、腰の強化を期待し得る。
また、座イス10に腰掛けることなく、ローイ
ングハンドル17,18を握り、脚を曲げずにハ
ンドルを引き上げる前屈伸運動を行う運動を行う
ことができ、当該運動により、背筋を強くするこ
とができる。
特に、この運動には、座イス10を台枠1の上
側枠部2d,3dの後端に移動させて置くのであ
るが、座イス10を後端にスライドした後、上側
枠部2d,3dに設けたネジ孔13にストツパー
ネジ12を螺着することにより、座イス10を固
定することができるもので、前記運動中に座イス
10が移動してきたりすることによる危険を防止
できる。
次に、サイクル運動について説明すると、まず
サイクル支柱25の支柱26を、枢着部27を介
して垂直に立てつつ、フツク28をフツトバー2
0に引掛けることにより、立設固定する。
しかる後に、背もたれシート15を所要角度に
調整セツトするとともに、座イス10を運動者に
応じて台枠1の上側枠部2d,3dの前後方向に
移動調整し、座イス10の前後に位置するネジ孔
13にストツパーネジ12を螺着することによ
り、座イス10を所要の位置に固定セツトする。
更にサイクル装置を運動者の所望の高さにスライ
ド調整して支柱26に固定する。
しかして、座イス10に腰掛け、両足をサイク
ル支柱25のペダル29に掛けつつ、これを回転
することにより、サイクル運動を行うものであ
る。
このサイクル運動に際しては、前記ローイング
運動に必要な前後往復運動機構を備える座イス1
0をそのまま使用して実施されるのが通常で、運
動中に座イス10が移動して事故を起こす危険が
あつたのであるが、本考案の場合、前記したよう
に、座イス10を台枠1の上側枠部2d,3dの
所定位置にストツパーネジ12をネジ孔13に螺
着することにより、当該ストツパーネジ12によ
つて、しつかりと固定することができ、当該運動
中における座イス10の移動による事故を防止す
ることができるものである。
さて、このサイクル運動により、足首、大腿部
の皮下脂肪を落とし、足、腰の筋肉の強化を行い
得るが、この運動に関連して、座イス10を台枠
1の上側枠部2d,3dの前方に移動して、スト
ツパーネジ13により、これを固定した後、サイ
クル支柱25に向かつてこの座イス10に座り、
サイクル装置を所望の高さに調整した後、手でペ
ダル29を握つて回転する運動を行うことにより
腕、肩の筋肉を無理なく強化し、決行を促し、肩
コリ、気分転換に役立つものである。
さらに、当該装置を使用して、腹筋運動を行う
場合には、背もたれシート15を水平にたおし、
かつ座イス10を台枠1の上側枠部2d,3dの
後部に移動し、これを運動者の体長に応じた位置
に固定する。座イス10の固定方法は、前記サイ
クル運動の際の方法と同様の方法にて行う。
しかる後に、この座イス10に腰掛けるととも
に両足を伸ばしてフツトバー20にかけて固定
し、手を頭のうしろに組み状態を屈伸しつつ腹筋
運動を行うものである。
また、この腹筋運動に際しても、前述した如
く、座イス10を所定位置にしつかりと固定する
ことができるので、移動自在な座イスをそのまま
使用する従来の腹筋運動に比し、安定した状態に
て充分な腹筋運動を行えるものである。
尚、この運動により、前腹の脂肪をとり、腹筋
の強化を行い得るものである。
前述の各運動に加えて、他の工夫した種々の運
動を行うことのできることは従来のこの種トレー
ニング装置と同様である。
以上の説明から明らかな通り、本考案のトレー
ニング装置によれば、ローイング運動に際し、ロ
ーイングハンドルに装備されるスプリングを着脱
自在に構成したので、予め用意される強度の異な
るスプリングと交換することによつて、運動者の
体力に適合する強度のスプリングによるローイン
グ運動を行うことができるものである。
また、ローイング運動に使用する座イスは、台
枠の上側枠部に対して前後往復動自在であるが、
これをストツパーネジにより、上側枠部の長さ方
向間において、任意の位置に固定セツトすること
ができると共に、サイクル装置の高さを任意の位
置に固定セツトすることができ、更には下側枠に
ストツパー部材を装着したことによりサイクル運
動、腹筋運動をはじめとして、座イスの固定状態
下に行う運動を安定した状態にて実施し得る効果
を有するものである。
さらに、台枠1に設けたフツトバー20に取付
けたフツトラバー24により、台枠1あるいは両
足のスリツプを防止し、安定性を向上できるとと
もに、サイクル支柱25に取付けたトレーニング
タイマー30により、運動時間をセツトしつつ使
用し得る利点を有するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案トレーニング装置の一実施例を
示す斜視図、第2図は同折りたたみ状態を示す斜
視図、第3図は長さ調節つまみの断面図、第4図
ハストツパーネジの螺着状態を示す一部を破断し
た平面図、第5図はサイクル支柱のフツク部分の
側面図、第6図はトレーニングタイマーの斜視図
である。 1……台枠、2,3……左右両側枠体、4,5
……前後両側連結杆、6,7……長さ調節つま
み、8……ストツパー、10……座イス、11…
…車輪、12……ストツパーネジ、13……ネジ
孔、15……背もたれシート、16……ラチエツ
ト部、17,18……ローイングハンドル、19
……枢着杆、20……フツトバー、21,22…
…連結金具、23……スプリング、24……フツ
トラバー、26……支柱、28……フツク、29
……ベダル、30……トレーニングタイマー。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) リング状に形成した一対の側枠体と、該一対
    の側枠体間を所定の間隔を設けて連結杆で連結
    構成した台枠と、該台枠の下側枠に配設した滑
    り止手段と、上記台枠上を長手方向に移動自在
    に構成した座イスと、該座イスを台枠上の所望
    位置に固定する固定手段と、上記座イスに折り
    畳自在に構成した背もたれと、上記一対の側枠
    体間に渡架構成したフツトバーと、該フツトバ
    ーの外周に設けた滑り止め手段と、上記連結杆
    に一端を回動自在に構成した支柱と、該支柱の
    中間位に、上記フツトバーと着脱自在に構成し
    た係合手段と、上記支柱の先端に装着した一対
    の回転サイクルペダルを設けたサイクル手段
    と、該サイクル手段を支柱の軸線方向に摺動自
    在に構成した調整手段と、上記支柱の所望位置
    に配設した記録表示手段とを具備したことを特
    徴とするトレーニング装置。 (2) 上記座イスは、一対の側枠体上に対して、車
    輪を介して移動自在に装着されていることを特
    徴とする実用新案登録請求の範囲第1項記載の
    トレーニング装置。 (3) 上記座イスの固定手段は、台枠の長手方向に
    所定間隔に穿設した孔と座イスに設けた孔との
    螺着することを特徴とする実用新案登録請求の
    範囲第1項記載のトレーニング装置。 (4) 上記台枠の滑り止め手段は、台枠の下側枠体
    に設けたストツパー部材であることを特徴とす
    る実用新案登録請求の範囲第1項記載のトレー
    ニング装置。 (5) 上記フツトバーに設けた滑り止め手段は、フ
    ツトバーの外周に貼着して設けたことを特徴と
    する実用新案登録請求の範囲第1項記載のトレ
    ーニング装置。 (6) 上記支柱に配設した記録表示手段は、トレー
    ニングタイマーであることを特徴とする実用新
    案登録請求の範囲第1項記載のトレーニング装
    置。
JP15183383U 1983-09-30 1983-09-30 トレ−ニング装置 Granted JPS6061059U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15183383U JPS6061059U (ja) 1983-09-30 1983-09-30 トレ−ニング装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15183383U JPS6061059U (ja) 1983-09-30 1983-09-30 トレ−ニング装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6061059U JPS6061059U (ja) 1985-04-27
JPS646844Y2 true JPS646844Y2 (ja) 1989-02-22

Family

ID=30336353

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP15183383U Granted JPS6061059U (ja) 1983-09-30 1983-09-30 トレ−ニング装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6061059U (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2022547449A (ja) * 2019-08-29 2022-11-14 ワフー フィットネス リミテッド ライアビリティ カンパニー 屋内用自転車トレーニングデバイス

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP4547360B2 (ja) * 2006-09-01 2010-09-22 稔久 高鍬 トレーニング器具

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5968563U (ja) * 1982-10-27 1984-05-09 ハラシマ工業株式会社 健康機器

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2022547449A (ja) * 2019-08-29 2022-11-14 ワフー フィットネス リミテッド ライアビリティ カンパニー 屋内用自転車トレーニングデバイス

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6061059U (ja) 1985-04-27

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5007632A (en) Combination sit-up, rowing, arm, leg and foot exercise device
US5746688A (en) Exercise device
US6110081A (en) Portable resistance-based exercise apparatus
US5338277A (en) Body building apparatus with a neck massager
US4140312A (en) Stationary exercise bicycle
US5964682A (en) Reciprocating aerobic exercise machine
US4796882A (en) Physical training apparatus
JPH09505743A (ja) 体力良好維持、リハビリテーションおよび治療のためのストレッチ療法器械
US20170216652A1 (en) Exercise devices and systems
US20070129219A1 (en) Exercise device
US20080200319A1 (en) Exerciser with the legs being supported thereon by hanging in performing exercise
TWM429498U (en) Abdomen stretching equipment with retractable and angle adjustable foot stand
CA2446607C (en) Abdominal exerciser
SK288613B6 (sk) Zariadenie na posilňovanie brušných svalov
JPS646844Y2 (ja)
KR20130134802A (ko) 다리운동 겸용 복부 운동기구
US20130310222A1 (en) Multi-action stationary exercise device
US5902218A (en) Multi-functional adjustable rotating resistance exerciser system
US3510128A (en) Chair supported exercising device with overhead bar and leg exercising means
JP2009045233A (ja) トレーニング方法及び装置
WO2008082727A2 (en) Portable exercise device
CN106139524B (zh) 一种骑马式健身器
CN211245373U (zh) 一种可调节的懒人健腹车
CN203842251U (zh) 多功能仰卧训练器
CN209898808U (zh) 运动椅