JPS647248B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS647248B2 JPS647248B2 JP14643280A JP14643280A JPS647248B2 JP S647248 B2 JPS647248 B2 JP S647248B2 JP 14643280 A JP14643280 A JP 14643280A JP 14643280 A JP14643280 A JP 14643280A JP S647248 B2 JPS647248 B2 JP S647248B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- load
- operating point
- spring
- setting
- normal operating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 19
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 13
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 claims description 7
- 230000007423 decrease Effects 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000000047 product Substances 0.000 description 3
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 2
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000011946 reduction process Methods 0.000 description 1
- 239000011265 semifinished product Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16F—SPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
- F16F1/00—Springs
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Springs (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はばねのセツチング方法および装置に関
する。
する。
同一基準のもとに製造されたばねであつても、
個々のばね相互間においては材料特性、寸法、製
品性能等について若干のバラツキがあり、これは
セツチング工程直前における半製品についても同
様である。従来のセツチングにおいては、たとえ
ばコイルばねの場合など、第1図に例示するよう
に荷重Pを漸増して所定のセツチング高さHmに
達したとき荷重の増大を停止し、その後に荷重を
漸減するようにしているので、図示のように異な
る特性a,b,cを有するものは最高荷重が
Pma,Pmb,Pmcのように相互に異なり、かつ
常用高さHoに対する常用荷重にPoa,Pob,Poc
などのようなバラツキを生ずるとともに、セツチ
ング後における自由高さにもHa,Hb,Hcのよ
うなバラツキを生ずる。したがつて、セツチング
前におけるバラツキが許容範囲内にあつても、セ
ツチング後においては許容範囲を超える不良品を
生ずる場合がある。
個々のばね相互間においては材料特性、寸法、製
品性能等について若干のバラツキがあり、これは
セツチング工程直前における半製品についても同
様である。従来のセツチングにおいては、たとえ
ばコイルばねの場合など、第1図に例示するよう
に荷重Pを漸増して所定のセツチング高さHmに
達したとき荷重の増大を停止し、その後に荷重を
漸減するようにしているので、図示のように異な
る特性a,b,cを有するものは最高荷重が
Pma,Pmb,Pmcのように相互に異なり、かつ
常用高さHoに対する常用荷重にPoa,Pob,Poc
などのようなバラツキを生ずるとともに、セツチ
ング後における自由高さにもHa,Hb,Hcのよ
うなバラツキを生ずる。したがつて、セツチング
前におけるバラツキが許容範囲内にあつても、セ
ツチング後においては許容範囲を超える不良品を
生ずる場合がある。
本発明は上記事情のもとになされたもので、そ
の目的とするところは、セツチング後における常
用動作点(常用荷重および常用歪に対応する特性
曲線上の位置をいう)のバラツキが少ないセツチ
ング方法および装置を提供することにある。
の目的とするところは、セツチング後における常
用動作点(常用荷重および常用歪に対応する特性
曲線上の位置をいう)のバラツキが少ないセツチ
ング方法および装置を提供することにある。
以下、本発明について図面を参照しながら説明
する。なお、理解し易いように以下においてはコ
イルばねに引張荷重を加えてセツチングする場合
について説明するが、本発明はこれに限定される
ものではない。
する。なお、理解し易いように以下においてはコ
イルばねに引張荷重を加えてセツチングする場合
について説明するが、本発明はこれに限定される
ものではない。
第2図に示すように、荷重Pの漸増過程前段に
おいて少なくとも2つの動作点Q1(P1,H1)およ
びQ2(P2,H2)の測定を行ない、動作点の軌跡の
傾斜角に対応するばね定数kを次式(1)によつて演
算する。
おいて少なくとも2つの動作点Q1(P1,H1)およ
びQ2(P2,H2)の測定を行ない、動作点の軌跡の
傾斜角に対応するばね定数kを次式(1)によつて演
算する。
k=(P2−P1)/(H2−H1) …(1)
そして、常用動作点Q0(P0,H0)を通り、ばね
定数がkに等しい直線QaQoHsを設定する。この
直線の方程式は P=k(H−H0)+P0 …(2) と表わされる。上記荷重漸増過程における動作点
の軌跡が上記直線と交わる位置を最高動作点Qa
とし、この最高動作点Qaに達したとき荷重Pの
増加を停止し、その後に要すれば適宜の遅延時間
を経てから荷重Pを漸減すれば、荷重漸減過程に
おける動作点の軌跡は上記常用動作点Q0または
その近傍を通過することになる。
定数がkに等しい直線QaQoHsを設定する。この
直線の方程式は P=k(H−H0)+P0 …(2) と表わされる。上記荷重漸増過程における動作点
の軌跡が上記直線と交わる位置を最高動作点Qa
とし、この最高動作点Qaに達したとき荷重Pの
増加を停止し、その後に要すれば適宜の遅延時間
を経てから荷重Pを漸減すれば、荷重漸減過程に
おける動作点の軌跡は上記常用動作点Q0または
その近傍を通過することになる。
すなわち、上記構成によれば荷重漸増過程にお
ける動作点の軌跡が第2図に例示するa,b,
c,dのように相互に異なるものであつても、そ
れぞれに適応する最高動作点Qa,Qb,Qc,Qd
において増加から減少に反転させるので、荷重漸
減過程における動作点の軌跡はほぼ常用動作点
Q0を通ることになる。したがつて、常用動作点
に関するバラツキが僅少となり、製品歩留りを大
幅に向上することができる。また、第2図におい
て破線dで示すようにばね定数kが他と異なつて
いても、セツチング後における自由高さは異なる
が常用動作点は一致するようなセツチングが行な
われる。
ける動作点の軌跡が第2図に例示するa,b,
c,dのように相互に異なるものであつても、そ
れぞれに適応する最高動作点Qa,Qb,Qc,Qd
において増加から減少に反転させるので、荷重漸
減過程における動作点の軌跡はほぼ常用動作点
Q0を通ることになる。したがつて、常用動作点
に関するバラツキが僅少となり、製品歩留りを大
幅に向上することができる。また、第2図におい
て破線dで示すようにばね定数kが他と異なつて
いても、セツチング後における自由高さは異なる
が常用動作点は一致するようなセツチングが行な
われる。
なお、以上においては荷重漸増過程の前段およ
び荷重漸減過程における各動作点の軌跡が直線状
であるとして説明したが、同一ばねについてはこ
れら両過程における動作点の軌跡がほぼ類似した
曲線状をなしているので、上記直線に代えて適宜
の曲線を設定することにより上述と同等な効果を
得ることができる。要すれば折線等により近似曲
線を設定するようにしてもよい。
び荷重漸減過程における各動作点の軌跡が直線状
であるとして説明したが、同一ばねについてはこ
れら両過程における動作点の軌跡がほぼ類似した
曲線状をなしているので、上記直線に代えて適宜
の曲線を設定することにより上述と同等な効果を
得ることができる。要すれば折線等により近似曲
線を設定するようにしてもよい。
第3図は本発明装置の一実施例を示し、1は入
力装置、2は指令信号発生部、3は制御信号発生
部、4は駆動部、5は負荷装置、6は荷重検出
部、7は歪(高さ)検出部である。指令信号発生
部2の記憶部には、入力装置1を介して上記常用
動作点Q0に対応する荷重P0および高さH0ならび
に、荷重漸増過程前段において測定すべき複数の
動作点Q1,Q2等に対応する荷重P1,P2および高
さH1,H2の少なくともいずれか一方、演算プロ
グラム等が入力され、記憶されている。指令信号
発生部2は演算部を備えており、荷重検出部6お
よび歪検出部7から入力装置1を介して入力され
る信号に応じて所定の演算を行ない、制御部3に
対し所定の指令信号を送出するように構成されて
いる。制御部3、電動機または油圧装置等を有す
る駆動部4および、ばねに対する荷重を増減する
ための負荷装置5等は従来装置におけるとほぼ同
様なものであつてよい。荷重検出部6はばねと負
荷装置との間に介設されるロードセルなどのよう
なものが用いられる。歪検出部7はばねの歪みま
たは長さ等を検出可能なリニアエンコーダなどの
ようなものが用いられる。
力装置、2は指令信号発生部、3は制御信号発生
部、4は駆動部、5は負荷装置、6は荷重検出
部、7は歪(高さ)検出部である。指令信号発生
部2の記憶部には、入力装置1を介して上記常用
動作点Q0に対応する荷重P0および高さH0ならび
に、荷重漸増過程前段において測定すべき複数の
動作点Q1,Q2等に対応する荷重P1,P2および高
さH1,H2の少なくともいずれか一方、演算プロ
グラム等が入力され、記憶されている。指令信号
発生部2は演算部を備えており、荷重検出部6お
よび歪検出部7から入力装置1を介して入力され
る信号に応じて所定の演算を行ない、制御部3に
対し所定の指令信号を送出するように構成されて
いる。制御部3、電動機または油圧装置等を有す
る駆動部4および、ばねに対する荷重を増減する
ための負荷装置5等は従来装置におけるとほぼ同
様なものであつてよい。荷重検出部6はばねと負
荷装置との間に介設されるロードセルなどのよう
なものが用いられる。歪検出部7はばねの歪みま
たは長さ等を検出可能なリニアエンコーダなどの
ようなものが用いられる。
つぎに上記装置の動作について第4図を参照し
ながら説明する。入力装置1を介して初期条件を
設定し、負荷装置5にばねを装荷して駆動部4を
起動すれば、ばねに加えられる荷重が漸増する。
荷重検出部6(または歪検出部7)からの検出信
号が、予め設定されている動作点Q1に対応する
荷重P1(または高さH1)に達したとき、検出され
た高さH1(または荷重P1)を記憶しておく。同様
に2番目の動作点Q2についても上述同様の動作
をなす。そして、少なくとも2つの動作点Q1,
Q2に関するデータからばね定数kを演算し、常
用動作点Q0を通る動作点軌跡を設定する。また
検出部6,7から送出される信号P,Hから ε=P−{k(H−H0)+P0} …(3) の演算を行ない、εが減速点設定用データε1より
小さくなつたとき指令信号発生部2が送出する指
令信号により荷重漸増速度が減小される。このよ
うにして、停止点設定用データε2よりもεが小さ
くなつたとき停止指令信号を送出され、適宜に設
定された遅延時間を経過したのち駆動部4が負荷
装置5を荷重漸減方向に駆動する。この場合の駆
動速度は荷重漸増過程前段におけるより大きく設
定されている。そして、負荷装置5が初期状態に
復帰すれば、駆動部4が停止され、セツチング済
みのばねに代えて新たなばねが設定される。上述
のような動作の繰返しにより、複数ばねのセツチ
ングが行なわれる。
ながら説明する。入力装置1を介して初期条件を
設定し、負荷装置5にばねを装荷して駆動部4を
起動すれば、ばねに加えられる荷重が漸増する。
荷重検出部6(または歪検出部7)からの検出信
号が、予め設定されている動作点Q1に対応する
荷重P1(または高さH1)に達したとき、検出され
た高さH1(または荷重P1)を記憶しておく。同様
に2番目の動作点Q2についても上述同様の動作
をなす。そして、少なくとも2つの動作点Q1,
Q2に関するデータからばね定数kを演算し、常
用動作点Q0を通る動作点軌跡を設定する。また
検出部6,7から送出される信号P,Hから ε=P−{k(H−H0)+P0} …(3) の演算を行ない、εが減速点設定用データε1より
小さくなつたとき指令信号発生部2が送出する指
令信号により荷重漸増速度が減小される。このよ
うにして、停止点設定用データε2よりもεが小さ
くなつたとき停止指令信号を送出され、適宜に設
定された遅延時間を経過したのち駆動部4が負荷
装置5を荷重漸減方向に駆動する。この場合の駆
動速度は荷重漸増過程前段におけるより大きく設
定されている。そして、負荷装置5が初期状態に
復帰すれば、駆動部4が停止され、セツチング済
みのばねに代えて新たなばねが設定される。上述
のような動作の繰返しにより、複数ばねのセツチ
ングが行なわれる。
上述のように構成された装置においては個々の
ばねごとに最適な最高動作点が自動的に設定され
るので、常用動作点のバラツキの少ないセツチン
グを容易行なうことができる。
ばねごとに最適な最高動作点が自動的に設定され
るので、常用動作点のバラツキの少ないセツチン
グを容易行なうことができる。
なお、本発明は上記実施例のみに限定されるも
のではない。たとえば、ばね定数kのバラツキが
十分に少ない場合には、上記動作点Q1,Q2等に
おける測定に代えて、予めばね定数kを設定して
おき、上記式(1)に対応する演算を省略するように
してもよい。また、荷重漸減過程における動作点
の軌跡がたとえば非線形の場合など、この軌跡が
ほぼ常用動作点Q0を通るように、最高動作点の
位置の設定に当つて適宜の修正を施すようにして
もよい。その他、本発明の要旨とするところの範
囲内で種々の変更ないし応用が可能である。
のではない。たとえば、ばね定数kのバラツキが
十分に少ない場合には、上記動作点Q1,Q2等に
おける測定に代えて、予めばね定数kを設定して
おき、上記式(1)に対応する演算を省略するように
してもよい。また、荷重漸減過程における動作点
の軌跡がたとえば非線形の場合など、この軌跡が
ほぼ常用動作点Q0を通るように、最高動作点の
位置の設定に当つて適宜の修正を施すようにして
もよい。その他、本発明の要旨とするところの範
囲内で種々の変更ないし応用が可能である。
本発明は、上述したように荷重漸減過程におけ
る動作点の軌跡が常用動作点またはその近傍を通
るように、荷重漸増過程における最高動作点をば
ねごとに個別に設定するようにしたので、常用動
作点のバラツキの少ないセツチングを行なうこと
ができる。また、常用動作点を適宜に可変設定す
ることにより所望特性を有するばねを容易に量産
することができる。
る動作点の軌跡が常用動作点またはその近傍を通
るように、荷重漸増過程における最高動作点をば
ねごとに個別に設定するようにしたので、常用動
作点のバラツキの少ないセツチングを行なうこと
ができる。また、常用動作点を適宜に可変設定す
ることにより所望特性を有するばねを容易に量産
することができる。
第1図は従来のセツチング方法を説明するため
の線図、第2図は本発明方法を説明するための線
図、第3図は本発明装置の一実施例を示すブロツ
ク図、第4図は同例の動作を説明するためのフロ
ーチヤートである。 1……入力装置、2……指令信号発生部、3…
…制御部、4……駆動部、5……負荷装置、6,
7……検出部、H……高さ、P……荷重、Q0…
…常用動作点、Qa〜Qd……最高動作点、a〜d
……作動点の軌跡。
の線図、第2図は本発明方法を説明するための線
図、第3図は本発明装置の一実施例を示すブロツ
ク図、第4図は同例の動作を説明するためのフロ
ーチヤートである。 1……入力装置、2……指令信号発生部、3…
…制御部、4……駆動部、5……負荷装置、6,
7……検出部、H……高さ、P……荷重、Q0…
…常用動作点、Qa〜Qd……最高動作点、a〜d
……作動点の軌跡。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 荷重を漸増し常用動作点を超える最高動作点
に達したのち漸減することによりばねのセツチン
グを行なう場合に、荷重漸減過程における動作点
の軌跡が上記常用動作点またはその近傍を通るよ
うに、上記最高動作点を上記ばねごとに個別に設
定するようにしたことを特徴とするばねのセツチ
ング方法。 2 ばねに加えられた荷重を漸増させたのち漸減
させる負荷手段を有するものにおいて、上記荷重
に対応する信号を発生可能な荷重検出部と、上記
ばねの歪に対応する信号を発生可能な歪検出部
と、上記ばねの常用動作点に相当する荷重および
歪に対応する信号が設定され、かつ上記ばねのば
ね定数に対応する傾斜角を有して上記常用動作点
を通る直線を演算するとともに、上記荷重および
歪検出手段の各出力信号に対応する動作点の軌跡
が上記直線と交鎖する動作点またはその近傍に達
したとき上記荷重の漸増を停止させる指令信号を
発生可能な手段とを具備したことを特徴とするば
ねのセツチング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14643280A JPS5773246A (en) | 1980-10-20 | 1980-10-20 | Method and apparatus for setting spring |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14643280A JPS5773246A (en) | 1980-10-20 | 1980-10-20 | Method and apparatus for setting spring |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5773246A JPS5773246A (en) | 1982-05-07 |
| JPS647248B2 true JPS647248B2 (ja) | 1989-02-08 |
Family
ID=15407530
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14643280A Granted JPS5773246A (en) | 1980-10-20 | 1980-10-20 | Method and apparatus for setting spring |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5773246A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06280200A (ja) * | 1993-03-23 | 1994-10-04 | Sankoo Kogyo Kk | 熱接着性シート及びその製造方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2011087087A1 (ja) * | 2010-01-18 | 2011-07-21 | 中央発條株式会社 | ばね特性修正方法及びばね特性修正装置 |
-
1980
- 1980-10-20 JP JP14643280A patent/JPS5773246A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06280200A (ja) * | 1993-03-23 | 1994-10-04 | Sankoo Kogyo Kk | 熱接着性シート及びその製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5773246A (en) | 1982-05-07 |
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