JPS647451B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS647451B2 JPS647451B2 JP19888283A JP19888283A JPS647451B2 JP S647451 B2 JPS647451 B2 JP S647451B2 JP 19888283 A JP19888283 A JP 19888283A JP 19888283 A JP19888283 A JP 19888283A JP S647451 B2 JPS647451 B2 JP S647451B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bellows
- key
- movable
- switch
- rotating body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Switches With Compound Operations (AREA)
- Electrophonic Musical Instruments (AREA)
- Lock And Its Accessories (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は切換用としても使用可能なキースイツ
チに関するものである。
チに関するものである。
電気機器の安全性を向上せしめるため操作用主
スイツチを責任者あるいは責任者から指示された
作業者しか操作できないよう主スイツチにキーを
つけたものが採用されている。各種スイツチ等を
設けた操作盤を壁体又は機器側面等の静止体に設
置する場合その形状や形式にあまり影響ないが、
近年採用されつつあるクレーンのペンダントスイ
ツチ用、その他可動体に設けるものとしては小型
のものが望ましく、さらには防塵型を要求される
ことがある。
スイツチを責任者あるいは責任者から指示された
作業者しか操作できないよう主スイツチにキーを
つけたものが採用されている。各種スイツチ等を
設けた操作盤を壁体又は機器側面等の静止体に設
置する場合その形状や形式にあまり影響ないが、
近年採用されつつあるクレーンのペンダントスイ
ツチ用、その他可動体に設けるものとしては小型
のものが望ましく、さらには防塵型を要求される
ことがある。
従来使用されているキースイツチは筒状のもの
が一般的で、キー機構部とスイツチ部が直結され
ているため細長い形状となり、ペンダントスイツ
チ等の制限されたケース内に収納するためには難
点があつた。また結線も半田付けをするため結線
に手数を要し、且確実性に劣るもので、しかもそ
の構造上防塵形は難しいものであつた。
が一般的で、キー機構部とスイツチ部が直結され
ているため細長い形状となり、ペンダントスイツ
チ等の制限されたケース内に収納するためには難
点があつた。また結線も半田付けをするため結線
に手数を要し、且確実性に劣るもので、しかもそ
の構造上防塵形は難しいものであつた。
また実公昭42−1570号公報に示された防水防塵
用のスイツチがある。これはスイツチカバーで接
点部分を被覆しているが、中子の回動によつても
スイツチカバーが捻れないよう該スイツチカバー
の中央部に孔を穿ち、この孔内に有底筒状の防水
防塵体を嵌合して、この防水防塵体を介して中子
の回転をローラに伝達するようにしている。この
ためスイツチカバーと防水防塵体との間で中子の
回動力に対してもスイツチカバーに伝達され、該
カバーが捻れないようにしているので、スイツチ
カバーと防水防塵体間には隙間があり接触子部分
を完全に被覆することはできない。
用のスイツチがある。これはスイツチカバーで接
点部分を被覆しているが、中子の回動によつても
スイツチカバーが捻れないよう該スイツチカバー
の中央部に孔を穿ち、この孔内に有底筒状の防水
防塵体を嵌合して、この防水防塵体を介して中子
の回転をローラに伝達するようにしている。この
ためスイツチカバーと防水防塵体との間で中子の
回動力に対してもスイツチカバーに伝達され、該
カバーが捻れないようにしているので、スイツチ
カバーと防水防塵体間には隙間があり接触子部分
を完全に被覆することはできない。
本発明は小型軽量なペンダントスイツチなどの
ように制限された狭小なケース内にも簡易に収納
され、かつキヤツプ状のベローズにて器筐内を完
全に閉塞し、さらに同じ部品を用いてセレクト
用・キースイツチ用として組立可能な防水・防塵
用キースイツチを提供するものである。
ように制限された狭小なケース内にも簡易に収納
され、かつキヤツプ状のベローズにて器筐内を完
全に閉塞し、さらに同じ部品を用いてセレクト
用・キースイツチ用として組立可能な防水・防塵
用キースイツチを提供するものである。
キーを挿入せしめるようになし、且その組み方
によつてセレクト用ともなる回動体を収めた上蓋
と、可動接点を固定した器筐とよりキースイツチ
を構成し、上蓋・器筐間にキヤツプ形のベローズ
配し、このベローズ外周部を上蓋・器筐間にて挟
持し、器筐内を閉塞し、このベローズの中央に中
央挟持部を、その外周にリング膨出部を形成する
とともに、このベローズの中央挟持部を上蓋内に
嵌合され、キーにて回動される回動体の突起と器
筐内に嵌合される門型の可動操作片の頂面に形成
した溝との間にて挟持し、回動体と可動操作片と
をベローズを介して回動可能とし、かつ前記可動
操作片内にばね圧下にて可動接点を設ける。
によつてセレクト用ともなる回動体を収めた上蓋
と、可動接点を固定した器筐とよりキースイツチ
を構成し、上蓋・器筐間にキヤツプ形のベローズ
配し、このベローズ外周部を上蓋・器筐間にて挟
持し、器筐内を閉塞し、このベローズの中央に中
央挟持部を、その外周にリング膨出部を形成する
とともに、このベローズの中央挟持部を上蓋内に
嵌合され、キーにて回動される回動体の突起と器
筐内に嵌合される門型の可動操作片の頂面に形成
した溝との間にて挟持し、回動体と可動操作片と
をベローズを介して回動可能とし、かつ前記可動
操作片内にばね圧下にて可動接点を設ける。
以下本発明を図示の実施例に基づいて説明す
る。
る。
図に於て1はキースイツチの本体器筐、2は上
蓋で本体器筐1と上蓋2とにはキースイツチのケ
ースを構成され、望ましくは絶縁性の合成樹脂に
て成形されるが、他の材質を使用することも可能
で、この器筐1と上蓋2とはその外側面に形成さ
れ、かつ両者間の対向位置にビス孔1a,2aを
設け、この両ビス孔1a,2a間にビス(図示省
略)を螺着して一体とするものである。
蓋で本体器筐1と上蓋2とにはキースイツチのケ
ースを構成され、望ましくは絶縁性の合成樹脂に
て成形されるが、他の材質を使用することも可能
で、この器筐1と上蓋2とはその外側面に形成さ
れ、かつ両者間の対向位置にビス孔1a,2aを
設け、この両ビス孔1a,2a間にビス(図示省
略)を螺着して一体とするものである。
器筐1の底部にはその外側部より挿入するよう
にして固定接点3aを設けた台金3を固定し、こ
の固定接点3aを器筐内に突出し、且台金の器筐
外には結線を行なうようリード線先端あるいはリ
ード線に設けた端子をビス止めにて固着するよう
結線用ビス3bが設けられる。この固定接点付の
台金3は少なくとも二つ設けられるが、本発明キ
ースイツチでは切換用(セレクト用)と兼用でき
るよう第6図に示す如く四箇所に設けられる。そ
してこの各台金詳しくは固定接点は少なくとも二
つが器筐の中心を通る線上にて対向され、後述す
る可動接点にて導通されるようになす。
にして固定接点3aを設けた台金3を固定し、こ
の固定接点3aを器筐内に突出し、且台金の器筐
外には結線を行なうようリード線先端あるいはリ
ード線に設けた端子をビス止めにて固着するよう
結線用ビス3bが設けられる。この固定接点付の
台金3は少なくとも二つ設けられるが、本発明キ
ースイツチでは切換用(セレクト用)と兼用でき
るよう第6図に示す如く四箇所に設けられる。そ
してこの各台金詳しくは固定接点は少なくとも二
つが器筐の中心を通る線上にて対向され、後述す
る可動接点にて導通されるようになす。
器筐1内にはその内周面に対向してストツパー
1b,1bを突設するとともに可動操作片4を挿
入し、この可動操作片4の側面を上記ストツパー
1bにて180度以内にて旋回を行なうよう規制せ
しめる。この可動操作片4は第7図に示す如く門
型をしており、この内部に可動接点5a,5aを
両端部に突設した可動接点片5を挿通し、且該可
動接点片と可動操作片の内天面との間にばね6を
介在せしめ可動接点片を所要の圧力にて常に押し
下げられるようにし、このばね圧にて可動接点を
固定接点に押圧接触せしめるようになす。そして
この可動接点片が操作片の回動によりともに旋回
せしめられる時、円滑に回動し、且固定接点位置
では確実に停止し、両接点がばね圧にて接触する
とともに固定接点位置以外では可動接点は固定接
点と離間するよう可動接点片を浮上せしめるため
のスナツプボール7を器筐内底面と可動接点片間
に設ける。
1b,1bを突設するとともに可動操作片4を挿
入し、この可動操作片4の側面を上記ストツパー
1bにて180度以内にて旋回を行なうよう規制せ
しめる。この可動操作片4は第7図に示す如く門
型をしており、この内部に可動接点5a,5aを
両端部に突設した可動接点片5を挿通し、且該可
動接点片と可動操作片の内天面との間にばね6を
介在せしめ可動接点片を所要の圧力にて常に押し
下げられるようにし、このばね圧にて可動接点を
固定接点に押圧接触せしめるようになす。そして
この可動接点片が操作片の回動によりともに旋回
せしめられる時、円滑に回動し、且固定接点位置
では確実に停止し、両接点がばね圧にて接触する
とともに固定接点位置以外では可動接点は固定接
点と離間するよう可動接点片を浮上せしめるため
のスナツプボール7を器筐内底面と可動接点片間
に設ける。
また器筐内にはベローズ8を設け、その外周縁
部を器筐上端面と上蓋下端面との間にて挟持せし
め、一体とするとともにこのベローズ8にて器筐
内と上蓋間を閉塞し、器筐内に水・ほこり等の侵
入を防止するものである。このベローズ8はゴ
ム、合成ゴム、軟質合成樹脂等にて円形に形成さ
れ、且その中央には可動操作片頂面に形成された
溝4a内に挿入され、且回動体の突起9aとにて
挟持される中央挟持部を上記可動操作片頂面形状
に沿うように形成されるとともにこの中央挟持部
8aと外周の挟持部8bとの間にはリング状に膨
出させたリング膨出部8cを一体に形成したキヤ
ツプ形とし、これにより外周挟持部が固定されて
しかも中央挟持部が回動体にて設定された角度以
内で旋回せしめられる時この回動体旋回角をこの
ベローズのリング状膨出部にて吸収されるように
なす。従つてベローズはこの中央部の旋回が繰り
返し行なわれてもその旋回量を吸収されるべく伸
縮性と耐久性を有するようにしてその材質及び肉
厚を定められるものとする。
部を器筐上端面と上蓋下端面との間にて挟持せし
め、一体とするとともにこのベローズ8にて器筐
内と上蓋間を閉塞し、器筐内に水・ほこり等の侵
入を防止するものである。このベローズ8はゴ
ム、合成ゴム、軟質合成樹脂等にて円形に形成さ
れ、且その中央には可動操作片頂面に形成された
溝4a内に挿入され、且回動体の突起9aとにて
挟持される中央挟持部を上記可動操作片頂面形状
に沿うように形成されるとともにこの中央挟持部
8aと外周の挟持部8bとの間にはリング状に膨
出させたリング膨出部8cを一体に形成したキヤ
ツプ形とし、これにより外周挟持部が固定されて
しかも中央挟持部が回動体にて設定された角度以
内で旋回せしめられる時この回動体旋回角をこの
ベローズのリング状膨出部にて吸収されるように
なす。従つてベローズはこの中央部の旋回が繰り
返し行なわれてもその旋回量を吸収されるべく伸
縮性と耐久性を有するようにしてその材質及び肉
厚を定められるものとする。
回動体9は第8図に示す如く形状で上蓋内に収
められしかも上蓋内周面にて規制されて正確に旋
回されるようになすとともに下部にはベローズを
可動操作片と協働して挟持する突起9aを突設
し、且頂面にはキー溝9bが形成される。そして
この回動体は同心的旋回を行えるよう頂面に筒状
突起9cを突設し、上蓋頂面中央に設けた孔2b
内に嵌合され、且この筒状突起9cにも上記キー
溝が形成されるものである。上蓋2の頂面にはこ
の回動体の筒状突起を挿入する孔2bとこの孔と
連設したキー溝2cとが形成され、指定されたキ
ー10のみが該キー溝より回動体内へ挿入され、
指定外のキーは挿入されないようになす。
められしかも上蓋内周面にて規制されて正確に旋
回されるようになすとともに下部にはベローズを
可動操作片と協働して挟持する突起9aを突設
し、且頂面にはキー溝9bが形成される。そして
この回動体は同心的旋回を行えるよう頂面に筒状
突起9cを突設し、上蓋頂面中央に設けた孔2b
内に嵌合され、且この筒状突起9cにも上記キー
溝が形成されるものである。上蓋2の頂面にはこ
の回動体の筒状突起を挿入する孔2bとこの孔と
連設したキー溝2cとが形成され、指定されたキ
ー10のみが該キー溝より回動体内へ挿入され、
指定外のキーは挿入されないようになす。
尚図中11はケース、12はパツキング、13
はキースイツチをケース等に固定する場合の取付
ブラケツトである。
はキースイツチをケース等に固定する場合の取付
ブラケツトである。
而して上述の如く構成されるキースイツチはキ
ー溝2cに所定のキーを挿入し、回動させると回
動体のキー溝内にも該キーが挿入され、この回動
体が回動される。これによりベローズを挟んで一
体とされた可動操作片が回動し、可動接点、固定
接点と接離をスナツプボール、ばねの作用にて行
い、電源のON・OFFを行なわしめる。このキー
挿入時はOFF状態であり、キーの挿脱は自由に
行える。
ー溝2cに所定のキーを挿入し、回動させると回
動体のキー溝内にも該キーが挿入され、この回動
体が回動される。これによりベローズを挟んで一
体とされた可動操作片が回動し、可動接点、固定
接点と接離をスナツプボール、ばねの作用にて行
い、電源のON・OFFを行なわしめる。このキー
挿入時はOFF状態であり、キーの挿脱は自由に
行える。
またこれをセレクトスイツチとして使用する場
合キースイツチとしての組立とを少し異にする。
即ちキースイツチ用では上蓋のキー溝と、回動体
のキー溝とがストツパーにて規制された可動操作
片の旋回角度内において一致するようにして回動
体を上蓋内に組み込むが、セレクトスイツチ用の
場合、この回動体をキースイツチ用の時に比べ
180度回動した状態でしかも回動体のキー溝にキ
ーを差し込んだ状態で組み立てる。これによりキ
ーを回動させても、可動操作片は最大180度しか
旋回しないので上蓋のキー溝と回動体のキー溝が
合致しないためキーは抜けることがなく、しかも
中央をOFFとし、その両側にスイツチON1aと
スイツチON1bとを選択的に切り換えるように
なすもので、このキースイツチ用とセレクトスイ
ツチ用の説明を第10図に示す。
合キースイツチとしての組立とを少し異にする。
即ちキースイツチ用では上蓋のキー溝と、回動体
のキー溝とがストツパーにて規制された可動操作
片の旋回角度内において一致するようにして回動
体を上蓋内に組み込むが、セレクトスイツチ用の
場合、この回動体をキースイツチ用の時に比べ
180度回動した状態でしかも回動体のキー溝にキ
ーを差し込んだ状態で組み立てる。これによりキ
ーを回動させても、可動操作片は最大180度しか
旋回しないので上蓋のキー溝と回動体のキー溝が
合致しないためキーは抜けることがなく、しかも
中央をOFFとし、その両側にスイツチON1aと
スイツチON1bとを選択的に切り換えるように
なすもので、このキースイツチ用とセレクトスイ
ツチ用の説明を第10図に示す。
本発明によるときはスイツチの器筐と上蓋間に
ベローズを介在せしめているため小型化とともに
防塵式とすることができるとともに回動体の組み
方によつて同一部品を用いてキースイツチとセレ
クトスイツチの双方を組み立てでき、しかも使用
部品数が少ないので組立簡易、安価に提供できる
とともにペンダントスイツチ等の狭小なケース内
にも簡易に組み込むことができる等の利点を有す
る。
ベローズを介在せしめているため小型化とともに
防塵式とすることができるとともに回動体の組み
方によつて同一部品を用いてキースイツチとセレ
クトスイツチの双方を組み立てでき、しかも使用
部品数が少ないので組立簡易、安価に提供できる
とともにペンダントスイツチ等の狭小なケース内
にも簡易に組み込むことができる等の利点を有す
る。
第1図は全形の正面図、第2図は同側面図、第
3図は平面図、第4図は底面図、第5図は縦断面
図、第6図は横断面図、第7図は可動操作片の、
第8図は回動体の、第9図はベローズのそれぞれ
の説明図、第10図はキースイツチとセレクトス
イツチの説明図である。 1……器筐、2……上蓋、3……台金、4……
可動操作片、5……可動接点片、6……ばね、7
……スナツプボール、8……ベローズ、9……回
動体、10……キー。
3図は平面図、第4図は底面図、第5図は縦断面
図、第6図は横断面図、第7図は可動操作片の、
第8図は回動体の、第9図はベローズのそれぞれ
の説明図、第10図はキースイツチとセレクトス
イツチの説明図である。 1……器筐、2……上蓋、3……台金、4……
可動操作片、5……可動接点片、6……ばね、7
……スナツプボール、8……ベローズ、9……回
動体、10……キー。
Claims (1)
- 1 キーを挿入せしめるようになし、且その組み
方によつてセレクト用ともなる回動体を収めた上
蓋と、可動接点を固定した器筐とよりキースイツ
チを構成し、上蓋・器筐間にキヤツプ形のベロー
ズ配し、このベローズ外周部を上蓋・器筐間にて
挟持し、器筐内を閉塞し、このベローズの中央に
中央挟持部を、その外周にリング膨出部を形成す
るとともに、このベローズの中央挟持部を上蓋内
に嵌合され、キーにて回動される回動体の突起と
器筐内に嵌合される門型の可動操作片の頂面に形
成した溝との間にて挟持し、回動体と可動操作片
とをベローズを介して回動可能とし、かつ前記可
動操作片内にばね圧下にて可動接点を設け、キー
操作にて回動体、ベローズを介して可動接点を具
備した可動操作片を回動操作するようになしたこ
とを特徴とするキースイツチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19888283A JPS6091513A (ja) | 1983-10-24 | 1983-10-24 | キ−スイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19888283A JPS6091513A (ja) | 1983-10-24 | 1983-10-24 | キ−スイツチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6091513A JPS6091513A (ja) | 1985-05-22 |
| JPS647451B2 true JPS647451B2 (ja) | 1989-02-08 |
Family
ID=16398491
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19888283A Granted JPS6091513A (ja) | 1983-10-24 | 1983-10-24 | キ−スイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6091513A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2852102B2 (ja) * | 1990-06-19 | 1999-01-27 | 新晃電機株式会社 | キースイッチ |
| JP6339142B2 (ja) * | 2016-09-16 | 2018-06-06 | 株式会社東海理化クリエイト | スイッチ装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4312332Y1 (ja) * | 1965-10-01 | 1968-05-28 |
-
1983
- 1983-10-24 JP JP19888283A patent/JPS6091513A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6091513A (ja) | 1985-05-22 |
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