JPS649854B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS649854B2 JPS649854B2 JP58250561A JP25056183A JPS649854B2 JP S649854 B2 JPS649854 B2 JP S649854B2 JP 58250561 A JP58250561 A JP 58250561A JP 25056183 A JP25056183 A JP 25056183A JP S649854 B2 JPS649854 B2 JP S649854B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- suction port
- objective
- optical system
- observation optical
- endoscope
- Prior art date
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- Expired
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 32
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 32
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 23
- 208000037062 Polyps Diseases 0.000 description 21
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000001010 compromised effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Instruments For Viewing The Inside Of Hollow Bodies (AREA)
- Endoscopes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明は吸引口を利用してポリープ等の異物を
吸引して回収できるようにした内視鏡に関する。
吸引して回収できるようにした内視鏡に関する。
[背景技術とその問題点]
現在、内視鏡を用いた処置例の一つとして体腔
内のポリープ等の異物を体外へ排出するにあた
り、内視鏡先端にある吸引口にそのポリープ等の
異物を吸着して内視鏡とともに体外に引き出す方
式のものが知られている(実開昭55−143804号公
報)。しかし、この方法による場合、そのポリー
プ等の異物が比較的大きいと、内視鏡先端面にあ
る観察窓がその異物により覆われ、体腔内の観察
ができなくなる。このため、先端部分の現在位置
が確認できないまま、いわば盲目的に抜去するこ
とになる。したがつて、途中の体腔内の状況がわ
からずに抜き出すため、その状況に応じた対応
(たとえばアングル操作)ができず、途中でポリ
ープ等の異物を落しやすい。また、盲目的な抜去
により安全性も損われやすい。
内のポリープ等の異物を体外へ排出するにあた
り、内視鏡先端にある吸引口にそのポリープ等の
異物を吸着して内視鏡とともに体外に引き出す方
式のものが知られている(実開昭55−143804号公
報)。しかし、この方法による場合、そのポリー
プ等の異物が比較的大きいと、内視鏡先端面にあ
る観察窓がその異物により覆われ、体腔内の観察
ができなくなる。このため、先端部分の現在位置
が確認できないまま、いわば盲目的に抜去するこ
とになる。したがつて、途中の体腔内の状況がわ
からずに抜き出すため、その状況に応じた対応
(たとえばアングル操作)ができず、途中でポリ
ープ等の異物を落しやすい。また、盲目的な抜去
により安全性も損われやすい。
そこで、第1図で示すような構造のものが考え
られた。これは、挿入部aの長手軸L方向に光軸
lが沿う対物観察光学系bの、その視野中心光軸
l方向と吸引口cの先端開口面Sの法線方向とが
交さし、かつ上記吸引口cの先端開口面Sが対物
観察光学系bの対物窓前面eと180゜未満の角度θ
で交わるとともに側外方へ向く構成とした内視鏡
である。
られた。これは、挿入部aの長手軸L方向に光軸
lが沿う対物観察光学系bの、その視野中心光軸
l方向と吸引口cの先端開口面Sの法線方向とが
交さし、かつ上記吸引口cの先端開口面Sが対物
観察光学系bの対物窓前面eと180゜未満の角度θ
で交わるとともに側外方へ向く構成とした内視鏡
である。
しかしながら、この方式のものではその吸引口
cの先端開口面Sにポリープfを吸着した場合、
第1図で示したように挿入部aの外周面位置より
外へポリーフfの部分が突き出すため、そのポリ
ープfを吸着したまま挿入部aを抜去するときに
体腔壁にポリープfが引つ掛り、落すおそれがあ
る。つまり、この形式のものでは挿入部aの外周
面の位置より外側へ出るポリープfの量が大きく
なり、挿入部aの抜去時に落す機会が多くなると
いう不都合があつた。
cの先端開口面Sにポリープfを吸着した場合、
第1図で示したように挿入部aの外周面位置より
外へポリーフfの部分が突き出すため、そのポリ
ープfを吸着したまま挿入部aを抜去するときに
体腔壁にポリープfが引つ掛り、落すおそれがあ
る。つまり、この形式のものでは挿入部aの外周
面の位置より外側へ出るポリープfの量が大きく
なり、挿入部aの抜去時に落す機会が多くなると
いう不都合があつた。
[発明の目的]
本発明は上記事情に着目してなされたもので、
その目的とするところは吸着して回収しようとす
るポリープ等が観察視野を遮つてしまうことがな
いとともに、挿入部の抜去時において吸着したそ
のポリープ等の脱落を防止できる内視鏡を提供す
ることにある。
その目的とするところは吸着して回収しようとす
るポリープ等が観察視野を遮つてしまうことがな
いとともに、挿入部の抜去時において吸着したそ
のポリープ等の脱落を防止できる内視鏡を提供す
ることにある。
[発明の概要]
本発明は挿入部に吸引口および対物観察光学系
を有した内視鏡において、上記吸引口の先端開口
面の法線方向を上記挿入部の長手軸方向と同一方
向とし、上記吸引口の先端開口面の法線方向と上
記対物観察光学系の視野中心軸方向とが交さし、
かつ上記対物観察光学系の対物窓前面と上記吸引
口の先端開口面とが180゜未満で交わる構成とした
内視鏡である。
を有した内視鏡において、上記吸引口の先端開口
面の法線方向を上記挿入部の長手軸方向と同一方
向とし、上記吸引口の先端開口面の法線方向と上
記対物観察光学系の視野中心軸方向とが交さし、
かつ上記対物観察光学系の対物窓前面と上記吸引
口の先端開口面とが180゜未満で交わる構成とした
内視鏡である。
[発明の実施例]
第2図は本発明の一実施例を示すものである。
同第2図中1は内視鏡の挿入部2における先端部
である。この先端部1の先端面は挿入部2の長手
軸方向Lに直角な第1の面部3と、この第1の面
部3に連続して斜め側前方を向く第2の面部4が
形成されている。第1の面部3には吸引管路11
に通じる吸引口12が設けられ、この先端開口面
Sはその第1の面部3と同一面となつている。ま
た、第2の面部4には対物窓5が設けられ、こ対
物窓5の外表面はその第2の面部4と同一面にな
つている。対物窓5の内方にはプリズム16を介
して対物レンズ6が設置されていて、対物窓5を
通じて見える視野をイメージガイド用光学繊維束
7の入射先端面8に結像する対物観察光学系9が
設けられている。この対物観察光学系9の視野中
心光軸lは挿入部2の長手方向Lに一致せず、挿
入部2の斜め側前方を向く。すなわち、対物観察
光学系9は斜視観察を行なうものである。また、
上記吸引口12の先端開口面Sの法線は挿入部2
の長手軸方向Lに一致している。
同第2図中1は内視鏡の挿入部2における先端部
である。この先端部1の先端面は挿入部2の長手
軸方向Lに直角な第1の面部3と、この第1の面
部3に連続して斜め側前方を向く第2の面部4が
形成されている。第1の面部3には吸引管路11
に通じる吸引口12が設けられ、この先端開口面
Sはその第1の面部3と同一面となつている。ま
た、第2の面部4には対物窓5が設けられ、こ対
物窓5の外表面はその第2の面部4と同一面にな
つている。対物窓5の内方にはプリズム16を介
して対物レンズ6が設置されていて、対物窓5を
通じて見える視野をイメージガイド用光学繊維束
7の入射先端面8に結像する対物観察光学系9が
設けられている。この対物観察光学系9の視野中
心光軸lは挿入部2の長手方向Lに一致せず、挿
入部2の斜め側前方を向く。すなわち、対物観察
光学系9は斜視観察を行なうものである。また、
上記吸引口12の先端開口面Sの法線は挿入部2
の長手軸方向Lに一致している。
一方、第1の面部3には鉗子挿入用管路を兼ね
た吸引管路11が開口して吸引口12を形成して
いる。吸引管路11は挿入部2の長手軸方向Lに
平行に形成され、上記第1の面部3にそのまま突
き抜けて吸引口12を形成する。このため、吸引
口12の先端開口面Sは上記第1の面部3と一致
する。つまり、吸引口12の先端開口面Sの法線
nは上記挿入部2の長手軸方向Lに沿う。
た吸引管路11が開口して吸引口12を形成して
いる。吸引管路11は挿入部2の長手軸方向Lに
平行に形成され、上記第1の面部3にそのまま突
き抜けて吸引口12を形成する。このため、吸引
口12の先端開口面Sは上記第1の面部3と一致
する。つまり、吸引口12の先端開口面Sの法線
nは上記挿入部2の長手軸方向Lに沿う。
さらに、上記先端開口面Sの中心の法線nは上
記視野中心軸lの延長線上の一点で交さするよう
に配設されている。また、対物窓5の前面(第2
の面部4に一致する。)と吸引口12の先端開口
面S(第1の面部3と一致する。)とはθ=135゜の
角度をなしている。つまり、角度θが180゜未満で
ある。
記視野中心軸lの延長線上の一点で交さするよう
に配設されている。また、対物窓5の前面(第2
の面部4に一致する。)と吸引口12の先端開口
面S(第1の面部3と一致する。)とはθ=135゜の
角度をなしている。つまり、角度θが180゜未満で
ある。
また、吸引口12の内方向部位には上記吸引管
路11を鉗子挿通用管路として用いるときに使用
する鉗子起上台14が設けられており、この鉗子
起上台14は操作ワイヤ15を介して手元側操作
部において操作される。また、第2図中16は対
物観察光学系9のプリズムであり、この場合、対
物観察光学系9の光軸は途中で屈曲している。
路11を鉗子挿通用管路として用いるときに使用
する鉗子起上台14が設けられており、この鉗子
起上台14は操作ワイヤ15を介して手元側操作
部において操作される。また、第2図中16は対
物観察光学系9のプリズムであり、この場合、対
物観察光学系9の光軸は途中で屈曲している。
しかして、この構成によれば、吸引口12に吸
着したポリープ等の異物13は対物観察光学系9
の対物窓5から離れ、その視野を塞いでしまうこ
とがない。したがつて、回収途中でもその対物観
察光学系9を通じて体腔内の状況を観察でき、そ
の状況に応じた挿入部2の湾曲操作などを適確に
行なうことによりポリープ等の異物13の脱落を
防止しながら安全に内視鏡の挿入部2を抜去する
ことができる。
着したポリープ等の異物13は対物観察光学系9
の対物窓5から離れ、その視野を塞いでしまうこ
とがない。したがつて、回収途中でもその対物観
察光学系9を通じて体腔内の状況を観察でき、そ
の状況に応じた挿入部2の湾曲操作などを適確に
行なうことによりポリープ等の異物13の脱落を
防止しながら安全に内視鏡の挿入部2を抜去する
ことができる。
また、第1の面部3に対し第2の面部4を斜め
外方へ向けて形成したので、その先端部1を体腔
内に楽に挿入できるとともに、患者の苦痛を軽減
できる。
外方へ向けて形成したので、その先端部1を体腔
内に楽に挿入できるとともに、患者の苦痛を軽減
できる。
さらに、第2図で示すようにポリープ等の異物
13を吸着する吸引口12の先端開口面Sは挿入
部2の長手軸方向Lに直角な第1の面部3に形成
してあるため、これに吸着した異物13はその挿
入部2の径内に入り込む。つまり、第2図で示し
た場合のように異物13が挿入部2の側外周面の
位置から側方へ抜き出す量が小さく、あるいはな
くすことができる。したがつて、このまま、挿入
部2を抜き出す際にその吸着した異物13が体腔
壁に触れて落ちるような事態が極力防止できる。
しかして、ポリープ等の異物13の脱落を防止し
ながら安全に内視鏡を抜去できる。
13を吸着する吸引口12の先端開口面Sは挿入
部2の長手軸方向Lに直角な第1の面部3に形成
してあるため、これに吸着した異物13はその挿
入部2の径内に入り込む。つまり、第2図で示し
た場合のように異物13が挿入部2の側外周面の
位置から側方へ抜き出す量が小さく、あるいはな
くすことができる。したがつて、このまま、挿入
部2を抜き出す際にその吸着した異物13が体腔
壁に触れて落ちるような事態が極力防止できる。
しかして、ポリープ等の異物13の脱落を防止し
ながら安全に内視鏡を抜去できる。
なお、上記各実施例では対物観察光学系9の視
野中心軸lと吸引口12の先端開口面Sの法線n
とが一点で交さする場合であつたが、本発明はこ
れに限らない。すなわち、上記視野中心軸lと法
線nがくい違う場合も含むものである。つまり、
視野中心軸lと法線nとの各方向(平行な方向)
が交さすればよいものである。
野中心軸lと吸引口12の先端開口面Sの法線n
とが一点で交さする場合であつたが、本発明はこ
れに限らない。すなわち、上記視野中心軸lと法
線nがくい違う場合も含むものである。つまり、
視野中心軸lと法線nとの各方向(平行な方向)
が交さすればよいものである。
また、挿入部の先端部の、前方先端面に近い側
周面に対物観察光学系の対物窓を設け、(いわゆ
る側視形式)、先端部の前方先端面に吸引口を設
けるものでもよい。
周面に対物観察光学系の対物窓を設け、(いわゆ
る側視形式)、先端部の前方先端面に吸引口を設
けるものでもよい。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によれば、吸引口に
吸着して回収しようとするポリープ等の異物が観
察視野を遮つてしまうことがない。したがつて、
回収途中でも体腔内等の状況を観察し、その状況
に応じた湾曲操作などの適確な操作を行なうこと
ができる。しかも、吸引口に吸着するポリープ等
の異物が挿入部の外周面より側方へ突き出す量を
小さくできるので、挿入部を抜くときにおいてそ
の異物が体腔壁に触れて落すことを極力防止でき
る。このため、ポリープ等の異物の脱落を防止し
ながら安全に内視鏡を抜去できる。
吸着して回収しようとするポリープ等の異物が観
察視野を遮つてしまうことがない。したがつて、
回収途中でも体腔内等の状況を観察し、その状況
に応じた湾曲操作などの適確な操作を行なうこと
ができる。しかも、吸引口に吸着するポリープ等
の異物が挿入部の外周面より側方へ突き出す量を
小さくできるので、挿入部を抜くときにおいてそ
の異物が体腔壁に触れて落すことを極力防止でき
る。このため、ポリープ等の異物の脱落を防止し
ながら安全に内視鏡を抜去できる。
第1図は本発明の先行例を示す挿入部の先端付
近の構成説明図、第2図は本発明の一実施例を示
す挿入部の先端付近の構成説明図である。 2……挿入部、3……第1の面部、4……第2
の面部、5……対物窓、9……対物観察光学系、
12……吸引口、13……異物、l……視野中心
軸、n……法線、S……先端開口面。
近の構成説明図、第2図は本発明の一実施例を示
す挿入部の先端付近の構成説明図である。 2……挿入部、3……第1の面部、4……第2
の面部、5……対物窓、9……対物観察光学系、
12……吸引口、13……異物、l……視野中心
軸、n……法線、S……先端開口面。
Claims (1)
- 1 挿入部に吸引口および対物観察光学系を有し
た内視鏡において、上記吸引口の先端開口面の法
線方向を上記挿入部の長手軸方向と同一方向と
し、上記吸引口の先端開口面の法線方向と上記対
物観察光学系の視野中心軸方向とが交さし、かつ
上記対物観察光学系の対物窓前面と上記吸引口の
先端開口面とが180゜未満で交わる構成としたこと
を特徴とする内視鏡。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58250561A JPS60137343A (ja) | 1983-12-27 | 1983-12-27 | 内視鏡 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58250561A JPS60137343A (ja) | 1983-12-27 | 1983-12-27 | 内視鏡 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60137343A JPS60137343A (ja) | 1985-07-20 |
| JPS649854B2 true JPS649854B2 (ja) | 1989-02-20 |
Family
ID=17209724
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58250561A Granted JPS60137343A (ja) | 1983-12-27 | 1983-12-27 | 内視鏡 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60137343A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0618548B2 (ja) * | 1988-12-19 | 1994-03-16 | 富士写真光機株式会社 | 直視型内視鏡の吸引機構 |
| JP2005304650A (ja) * | 2004-04-20 | 2005-11-04 | Pentax Corp | 気管支内視鏡 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5649601Y2 (ja) * | 1975-05-10 | 1981-11-19 |
-
1983
- 1983-12-27 JP JP58250561A patent/JPS60137343A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60137343A (ja) | 1985-07-20 |
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