JPS649966U - - Google Patents
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- Publication number
- JPS649966U JPS649966U JP10419887U JP10419887U JPS649966U JP S649966 U JPS649966 U JP S649966U JP 10419887 U JP10419887 U JP 10419887U JP 10419887 U JP10419887 U JP 10419887U JP S649966 U JPS649966 U JP S649966U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roller shaft
- lower frame
- flexible conduit
- attached
- reel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Storage Of Web-Like Or Filamentary Materials (AREA)
- Storing, Repeated Paying-Out, And Re-Storing Of Elongated Articles (AREA)
Description
第1図は、本考案の可撓電線管リールを組み立
てた状態で示す斜視図であり、第2図は、本考案
の可撓電線管リールを、上部フレームと下部フレ
ームとが分離した状態で、示す斜視図であり、第
3図は、可撓電線管リールの側面図であり、第4
図は、可撓電線管リールの平面図であり、第5図
は、可撓電線管リールの底面図である。 10…可撓電線管リール、12…下部フレーム
、14…上部フレーム、16…ローラシヤフト、
16c…突起部材、18…回転部材、20…内径
調整板、30…ゴム製脚部。
てた状態で示す斜視図であり、第2図は、本考案
の可撓電線管リールを、上部フレームと下部フレ
ームとが分離した状態で、示す斜視図であり、第
3図は、可撓電線管リールの側面図であり、第4
図は、可撓電線管リールの平面図であり、第5図
は、可撓電線管リールの底面図である。 10…可撓電線管リール、12…下部フレーム
、14…上部フレーム、16…ローラシヤフト、
16c…突起部材、18…回転部材、20…内径
調整板、30…ゴム製脚部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 下部フレームと、下部フレームに対して回
動自在に取付た複数のローラシヤフトと、該ロー
ラシヤフトを下部フレームを含む面とほぼ同一の
面にある第1位置または下部フレームを含む面に
対してほぼ垂直である第2位置でロツクする手段
と、ローラシヤフトが第2位置にあるときローラ
シヤフトの先端に取付られる上部フレームと、か
ら成ることを特徴とする可撓電線管リール。 (2) 下部フレームには可撓電線管を支持する複
数の回転部材が回転自在に取付られていることを
特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項に記載
の可撓電線管リール。 (3) 可撓電線管等の内径に合うように各回転部
材に内径調整板が摺動自在に取付られていること
を特徴とする実用新案登録請求の範囲第2項に記
載の可撓電線管リール。 (4) 上部フレームにはローラシヤフトの先端を
受け入れる孔を有するブラケツトが取付られてお
り、各ローラシヤフトは下部フレームに取付ブラ
ケツトを介して取付られており、ローラシヤフト
の下端にはローラシヤフトの軸線に対して垂直に
突起部材が設けられており、ローラシヤフトが第
1位置をとるとき、突起部材はローラシヤフトの
第2位置をとり、このため、上部フレームのブラ
ケツトの孔にローラシヤフトの突起部材が挿入さ
れることができることを特徴とする実用新案登録
請求の範囲第1項に記載の可撓電線管リール。 (5) 下部フレームの各取付ブラケツトの下部に
は孔が設けられており、このため、下部フレーム
の各取付ブラケツトの孔に他の下部フレームのロ
ーラシヤフトの先端または第2位置の突起部材が
挿入されることを特徴とする実用新案登録請求の
範囲第4項に記載の可撓電線管リール。 (6) 上部フレームには開閉自在の蓋が取付られ
ていることを特徴とする実用新案登録請求の範囲
第1項に記載の可撓電線管リール。 (7) 下部フレームにはその下側に複数のゴム製
脚部が取付られていることを特徴とする実用新案
登録請求の範囲第1項に記載の可撓電線管リール
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10419887U JPS649966U (ja) | 1987-07-07 | 1987-07-07 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10419887U JPS649966U (ja) | 1987-07-07 | 1987-07-07 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS649966U true JPS649966U (ja) | 1989-01-19 |
Family
ID=31335704
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10419887U Pending JPS649966U (ja) | 1987-07-07 | 1987-07-07 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS649966U (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6222534U (ja) * | 1985-07-25 | 1987-02-10 |
-
1987
- 1987-07-07 JP JP10419887U patent/JPS649966U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6222534U (ja) * | 1985-07-25 | 1987-02-10 |