JP2000061908A - ベニヤレース - Google Patents

ベニヤレース

Info

Publication number
JP2000061908A
JP2000061908A JP10251969A JP25196998A JP2000061908A JP 2000061908 A JP2000061908 A JP 2000061908A JP 10251969 A JP10251969 A JP 10251969A JP 25196998 A JP25196998 A JP 25196998A JP 2000061908 A JP2000061908 A JP 2000061908A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
spindle
moving
pair
log
plane
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP10251969A
Other languages
English (en)
Other versions
JP4157623B2 (ja
Inventor
Kazuya Kawai
河合和哉
Takumi Yamada
匠 山田
Koichi Wada
和田恒一
Kenzo Watanabe
渡辺賢蔵
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Meinan Machinery Works Inc
Original Assignee
Meinan Machinery Works Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Meinan Machinery Works Inc filed Critical Meinan Machinery Works Inc
Priority to JP25196998A priority Critical patent/JP4157623B2/ja
Publication of JP2000061908A publication Critical patent/JP2000061908A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP4157623B2 publication Critical patent/JP4157623B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Manufacture Of Wood Veneers (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 切削中の原木の撓みを防止するため、一対の
ロールを原木の外周に当接させ続けるのであるが、切削
する単板の厚みにより原木の外周形状が変わるため、切
削する単板の厚みを変更して、一対のロールを原木の外
周に当接させると、原木やスピンドルに無理な力が加わ
わる。 【解決手段】 一対のロールであるところの第1ロール
41、第2ロール43を回転自在に支持している軸受台
39を移動台31に上下動自在に支持させることによ
り、切削する単板の厚みを変更して、原木1の外周の形
状が変化しても、軸受台39が上下に移動できるので、
原木1に無理な力を加えずに、第1ロール41、第2ロ
ール43が原木1の外周に沿って当接することができ
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ベニヤレースで切
削中の原木の撓みを防止するための機構を有するベニヤ
レースに関する。
【0002】
【従来の技術】従来のベニヤレース(以下、レースと称
す。)は図1に示す様にスピンドル101で原木1を回
転させ、そして第1送り機構103により鉋台105を
スピンドルに向かって前進させることにより、鉋台10
5に配備された切削刃107でベニヤ単板(以下、単板
と称す。)を切削していた。そして、切削中の原木1の
撓みを防止するため、第2送り機構111により移動台
117に回転自在に保持されている第1ロール113と
第2ロール115を該原木1の外周に当接させ、そして
切削による原木径の減少に応じて、第1ロール113と
第2ロール115を第2送り機構によりスピンドル10
1に向かう方向に移動させていた。例えば、厚さ2mm
の単板を切削する場合は、原木1の1回転に対して、鉋
台105を2mmの割合でスピンドル101に向かって
移動させると共に、原木1の1回転に対して第1ロール
113、第2ロール115の軸芯からスピンドル101
の軸芯までの距離が2mm減る様に移動台117をスピ
ンドル101に向かって移動させていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このような従来の技術
は次のような問題が生じる。図2に示すように、例えば
切削する単板の厚みを2mmから4mmに変更した状態
で、第1ロール113及び第2ロール115を原木1の
外周に当接させようとすると、第1ロール113が原木
1の外周に当たった時点では、第2ロール115は原木
の外周に当たらない。ところが、前記両方のロールを原
木1の外周に当てようとすると、第1ロール113で原
木1を下に押しやり、そしてスピンドル101が下に押
し下げられた状態で原木1を回転させることになる。そ
の結果、原木1やスピンドル101に無理な力が加わ
り、原木1が壊れたり、スピンドル101やスピンドル
101の軸受(図示せず)の摩耗が増大したりするので
ある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は前記問題を解決
すべく、軸芯方向に進退自在に向き合っていて、且つ回
転自在に支持されている一対のスピンドルと、一対のス
ピンドルの少なくとも一方を可変速回転駆動させる回転
機構と、スピンドルの軸芯と直交する方向に移動自在に
支持されている鉋台と、鉋台を往復移動させる第1移動
機構と、スピンドルの軸芯を中心として鉋台と反対側に
設けられていて、而もスピンドルの軸芯と直交する方向
に移動自在に支持されている移動台と、移動台を往復移
動させる第2移動機構と、スピンドルの軸芯と移動台の
移動方向とに直交する方向に移動自在に移動台に支持さ
れている軸受台と、回転自在で互いに平行、且つスピン
ドルの軸芯にも平行に、軸受台に支持されている一対の
ロールと、原木径を検出する原木径検出機構と、スピン
ドルの回転数を計測する回転数計測機構と、原木径検出
機構、回転数計測機構により、第1移動機構、第2移動
機構を制御する制御器と、を備えたレース。又は、軸芯
方向に進退自在に向き合っていて、且つ回転自在に支持
されている一対のスピンドルと、一対のスピンドルの少
なくとも一方を可変速回転駆動させる回転機構と、スピ
ンドルの軸芯と直交する方向に移動自在に支持されてい
る鉋台と、鉋台を往復移動させる第1移動機構と、前記
鉋台に備えられた刃物の刃先線と平行で、しかも切削中
における刃物の刃先に近い原木周面に接触する位置に回
転自在に支持されている回転部材と、前記回転部材を回
転させるモータと、スピンドルの軸芯を中心として鉋台
と反対側に設けられていて、而もスピンドルの軸芯と直
交する方向に移動自在に支持されている移動台と、移動
台を往復移動させる第2移動機構と、スピンドルの軸芯
と移動台の移動方向とに直交する方向に移動自在に、移
動台に支持されている軸受台と、回転自在で互いに平
行、且つスピンドルの軸芯にも平行に、軸受台に支持さ
れている一対のロールと、原木径を検出する原木径検出
機構と、スピンドルの回転数を計測する回転数計測機構
と、回転部材の周速、原木径検出機構、回転数計測機構
により、回転機構、第1移動機構、第2移動機構を制御
する制御器と、を備えたレースを提供するものである。
また、一対のロールは同径であっても良いし、また、一
対のロールの互いの軸芯を結ぶ仮想直線が軸受台の移動
方向に平行であっても良い。
【0005】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施例を図3から
図5に基づいて説明する。図3は概略の側面図、図4は
図3のAA視図、図5は作動説明図である。
【0006】図3に示すように、3は原木1をチャッキ
ングするスピンドルであり、軸芯方向へ進退自在(図示
せず)に構成され、また軸受(図示せず)により回転自
在に支持されている。5はスピンドル3を可変速で回転
させる回転機構としてのサーボモータである。7はスピ
ンドル3の回転角を検出することによりスピンドル3の
回転数を計測する回転数計測機構としてのロータリーエ
ンコーダである。
【0007】9は刃物11が配備された鉋台であり、刃
物11の刃先がスピンドル3の軸芯に向かって直線的に
移動自在に構成されている。13は第1送り機構として
の送りねじであり、鉋台9と螺合されている。15は送
りねじ13を可変速で回転させる第1移動機構としての
サーボモータである。17は送りねじ13の回転角を検
出することにより原木径を検出する原木径検出機構とし
てのロータリーエンコーダである。
【0008】19は回転部材としての回転ロールであ
り、刃物11の刃先より単板が搬送される方向の上手の
位置に配備されていて、原木1と単板との境界付近の原
木表面を押圧し、原木1に回転力を与える。図4に示す
21は回転ロール19に取り付けられているスプロケッ
トであり、チェーン(図示せず)を介して一定回転数の
モータ22連結され、またモータ22は後述する刃口台
に配備されている。
【0009】23は回転ロール19を回転自在に支持し
ている複数の受け台であり、図3に示す様に、その支持
する部分は回転ロール19の半周より長い円弧で形成さ
れている。
【0010】25は刃口台であり、受け台23が取り付
けられ、そして刃物11と回転ロール19との隙間が自
動調整自在(図示せず)に鉋台9に配備されている。
【0011】31は移動台であり、第1ストッパ31
a、第2ストッパ31bを有し、そしてスピンドル3の
軸芯に向かって直線的に移動自在に構成されている。3
3は第2送り機構としての送りねじであり、移動台31
と螺合されている。35は送りねじ33を可変速で回転
させる第2移動機構としてのサーボモータである。37
は送りねじ33の回転角を検出する検知器としてのロー
タリーエンコーダである。
【0012】39は軸受台であり、図4に破線で示す様
に、移動台31と、あり溝で係合されていて、図3に示
す第1ストッパ31aと第2ストッパ31b間を移動台
31の移動方向及びスピンドル3の軸芯に直交する方向
に移動自在に移動台31に支持されている。
【0013】41、43は一対のロールであるところの
第1ロール、第2ロールであり、軸受台39に回転自在
に支持されている。第1ロール41、第2ロール43は
共に同径であり、而もスピンドル3に平行に配備されて
いて、また第1ロール41の軸芯と第2ロール43の軸
芯とを結ぶ仮想直線は軸受台39の移動方向と平行に配
備されている。
【0014】45は圧縮バネであり、軸受台39を第2
ストッパ31b側へ一定の力で押している。
【0015】単板厚、回転ロール19の周速、ロータリ
ーエンコーダ7、17、37からの入力信号に基づい
て、サーボモータ5、15、35の作動を後述するよう
に制御する制御器(図示せず)等で構成されている。
尚、サーボモータの各々の手動制御又は自動制御は如何
なる時でも任意に切り替えて、制御できる。
【0016】次に、上記のように構成されている実施例
の作用を説明する。尚、単板厚及び回転ロール19の周
速の値は手動にて予め制御器に入力されている。
【0017】手動制御で、原木1をスピンドル3でチャ
ッキングして空転させる。続いて手動制御で、サーボモ
ータ15を作動させ、刃物11が原木外周近辺へ到達す
るまで、鉋台9を高速でスピンドル3へ向けて移動させ
る。
【0018】前記移動終了後、サーボモータ5及びサー
ボモータ15を自動制御にすると、制御器はロータリー
エンコーダ17から常時入力される入力信号により原木
1の外径を常時判断し、原木1の周速が回転ロール19
の周速に一致するスピンドル3の回転数を決定し、サー
ボモータ5でスピンドル3を回転させる。
【0019】同時に制御器はスピンドル3の1回転を、
ロータリーエンコーダ7からの入力信号で判断し、スピ
ンドル3の1回転毎に、切削する単板厚だけ鉋台9がス
ピンドル3へ向けて常時前進すべく、送りねじ13を介
してサーボモータ15を作動させる。
【0020】更に切削が進行して原木1の外周がほぼ円
柱状になった時、サーボモータ35を自動制御にする
と、制御器はサーボモータ35を作動させて送りねじ3
3、移動台31、軸受台39を介して第1ロール41、
第2ロール43を高速で原木1の外周近辺、そして中速
で原木1の外径に対応する位置であるところの原木1の
外周に当接する位置に移動させる。その結果、図5に示
す様に、第1ロール41、第2ロール43の両方が原木
1の外周に沿って当接した状態では、軸受台39は上に
上昇させられ、軸受台39と第2ストッパ31bとの間
に隙間が生じている。
【0021】更に制御器は、ロータリーエンコーダ37
からの入力信号により移動台31の移動終了を判断する
と共に、スピンドル3の1回転毎に第1ロール41、第
2ロール43の軸心からスピンドル3の軸芯までの距離
が、単板厚だけ減るようにサーボモータ35を作動させ
て移動台31をスピンドル3に向けて前進させる。
【0022】更に制御器は、原木1の切削の変更又は終
了の信号が制御器に入力されるまで、サーボモータ5、
15、35を上述のように作動し続ける。
【0023】いわゆる、第1ロール41、第2ロール4
3の両方が原木1の外周に沿うように軸受台39が上昇
させられるので、スピンドル3や原木1に無理な力がほ
とんど加わら無い。故に、原木1が壊れたり、スピンド
ル3やスピンドル3の軸受の摩耗が増大したりすること
はほとんど無いのである。
【0024】尚回転部材であるところの回転ロール19
は、軸に複数の円板が取り付けられた構成であっても良
い。
【0025】
【発明の効果】切削する単板の厚みを変更して、原木の
外周の形状が違う状態で、原木の撓みを防止するための
一対のロールを切削中の原木に当接させても、スピンド
ルや原木に無理な力がほとんど加わらず、原木が壊れた
り、スピンドルやスピンドルの軸受の摩耗が増大したり
することはほとんど無いのである。
【図面の簡単な説明】
【図1】従来装置の説明図である。
【図2】従来装置の作動説明図である。
【図3】実施例の概略の側面図である。
【図4】図3のAA視図である。
【図5】実施例の作動説明図である。
【符号の説明】
1・・・・・原木 3・・・・・スピンドル 9・・・・・鉋台 11・・・・・刃物 19・・・・・回転ロール 39・・・・・軸受台 41・・・・・第1ロール 43・・・・・第2ロール
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 渡辺賢蔵 愛知県大府市梶田町三丁目130番地 株式 会社名南製作所内 Fターム(参考) 2B242 AA01 CA08 CA13 CA17 CA27 CA33 CA34 CA36

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 軸芯方向に進退自在に向き合っていて、
    且つ回転自在に支持されている一対のスピンドルと、一
    対のスピンドルの少なくとも一方を可変速回転駆動させ
    る回転機構と、スピンドルの軸芯と直交する方向に移動
    自在に支持されている鉋台と、鉋台を往復移動させる第
    1移動機構と、スピンドルの軸芯を中心として鉋台と反
    対側に設けられていて、而もスピンドルの軸芯と直交す
    る方向に移動自在に支持されている移動台と、移動台を
    往復移動させる第2移動機構と、スピンドルの軸芯と移
    動台の移動方向とに直交する方向に移動自在に移動台に
    支持されている軸受台と、回転自在で互いに平行、且つ
    スピンドルの軸芯にも平行に、軸受台に支持されている
    一対のロールと、原木径を検出する原木径検出機構と、
    スピンドルの回転数を計測する回転数計測機構と、原木
    径検出機構、回転数計測機構により、第1移動機構、第
    2移動機構を制御する制御器と、を備えたベニヤレー
    ス。
  2. 【請求項2】 軸芯方向に進退自在に向き合っていて、
    且つ回転自在に支持されている一対のスピンドルと、一
    対のスピンドルの少なくとも一方を可変速回転駆動させ
    る回転機構と、スピンドルの軸芯と直交する方向に移動
    自在に支持されている鉋台と、鉋台を往復移動させる第
    1移動機構と、前記鉋台に備えられた刃物の刃先線と平
    行で、しかも切削中における刃物の刃先に近い原木周面
    に接触する位置に回転自在に支持されている回転部材
    と、前記回転部材を回転させるモータと、スピンドルの
    軸芯を中心として鉋台と反対側に設けられていて、而も
    スピンドルの軸芯と直交する方向に移動自在に支持され
    ている移動台と、移動台を往復移動させる第2移動機構
    と、スピンドルの軸芯と移動台の移動方向とに直交する
    方向に移動自在に、移動台に支持されている軸受台と、
    回転自在で互いに平行、且つスピンドルの軸芯にも平行
    に、軸受台に支持されている一対のロールと、原木径を
    検出する原木径検出機構と、スピンドルの回転数を計測
    する回転数計測機構と、回転部材の周速、原木径検出機
    構、回転数計測機構により、回転機構、第1移動機構、
    第2移動機構を制御する制御器と、を備えたベニヤレー
    ス。
  3. 【請求項3】 一対のロールが同径である請求項1又は
    請求項2記載のベニヤレース。
  4. 【請求項4】 一対のロールの互いの軸芯を結ぶ仮想直
    線が軸受台の移動方向に平行である請求項1、請求項2
    又は請求項3記載のベニヤレース。
JP25196998A 1998-08-21 1998-08-21 ベニヤレース Expired - Fee Related JP4157623B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP25196998A JP4157623B2 (ja) 1998-08-21 1998-08-21 ベニヤレース

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP25196998A JP4157623B2 (ja) 1998-08-21 1998-08-21 ベニヤレース

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2000061908A true JP2000061908A (ja) 2000-02-29
JP4157623B2 JP4157623B2 (ja) 2008-10-01

Family

ID=17230697

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP25196998A Expired - Fee Related JP4157623B2 (ja) 1998-08-21 1998-08-21 ベニヤレース

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP4157623B2 (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN101879733A (zh) * 2010-06-22 2010-11-10 赵春 无卡轴旋切机自动调整圆木旋切位置的装置
CN103056945A (zh) * 2013-01-29 2013-04-24 文伟廷 数控无卡轴旋切机
CN115741925A (zh) * 2022-12-02 2023-03-07 山东悦群机械有限公司 数控有卡无卡旋切一体机

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FI123331B (fi) * 2011-02-09 2013-02-28 Raute Oyj Viilujen sorvauslaite

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN101879733A (zh) * 2010-06-22 2010-11-10 赵春 无卡轴旋切机自动调整圆木旋切位置的装置
CN103056945A (zh) * 2013-01-29 2013-04-24 文伟廷 数控无卡轴旋切机
CN115741925A (zh) * 2022-12-02 2023-03-07 山东悦群机械有限公司 数控有卡无卡旋切一体机
CN115741925B (zh) * 2022-12-02 2023-08-18 山东悦群机械有限公司 数控有卡无卡旋切一体机

Also Published As

Publication number Publication date
JP4157623B2 (ja) 2008-10-01

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR100521408B1 (ko) 스핀들레스절삭방식베니어선반에서의베니어단판의절삭방법및그스핀들레스절삭방식베니어선반
US5141038A (en) Apparatus for feed controlling in a centerless veneer lathe
JP2007229828A (ja) 両頭側面フライス盤
JPH08132338A (ja) 段付き工作物外周加工機
JP2002321119A (ja) 角鋼管などの切断開先加工装置
KR960017069A (ko) 센터레스(centerless)베니어 선반에서 이송을 제어하는 방법 및 그것을 위한 장치
JPH10180719A (ja) ベニヤレース
JP4157623B2 (ja) ベニヤレース
JPH0516001A (ja) 円板切削装置
KR100506368B1 (ko) 원목의 센터링 공급장치와 그 방법
JP2003136382A (ja) 棒材端面部の面取り装置
JP2570947Y2 (ja) ベニヤレースにおける原木支持装置
JP3668542B2 (ja) ベニヤレース
JP2000158307A (ja) 板状体の面取り装置
CN112388579B (zh) 一种多工位回转工作台
CN223848585U (zh) 一种缝纫机套筒内孔高精度加工铰珩一体机
JP2002046109A (ja) ベニヤレース
JP6913654B2 (ja) 鋼管端部の加工方法および加工装置
SU1581488A1 (ru) Зубошлифовальный станок
JPH11138491A (ja) 段ボール切断設備
JP4279943B2 (ja) ベニヤレース
JPH0775909A (ja) 加工装置
SU1006171A1 (ru) Вальцешлифовальный станок
JPH10235614A (ja) ベニヤレース
JP2000153430A (ja) コニカルカッタを用いた旋盤

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20050609

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20080624

A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20080714

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110718

Year of fee payment: 3

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110718

Year of fee payment: 3

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120718

Year of fee payment: 4

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130718

Year of fee payment: 5

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees