JP2000068024A - 手動式圧着工具 - Google Patents

手動式圧着工具

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JP2000068024A
JP2000068024A JP10236881A JP23688198A JP2000068024A JP 2000068024 A JP2000068024 A JP 2000068024A JP 10236881 A JP10236881 A JP 10236881A JP 23688198 A JP23688198 A JP 23688198A JP 2000068024 A JP2000068024 A JP 2000068024A
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JP
Japan
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crimping
crimping tool
handle
manual
arrow
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Pending
Application number
JP10236881A
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English (en)
Inventor
Shoji Ogusu
昭二 小楠
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Takeuchi Manufacturing Co Ltd
Original Assignee
Takeuchi Manufacturing Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 ハンドル操作者の労力を軽減できるととも
に、圧着作業でのトラブルにフレキシブルに対応でき、
安価で簡便な手動式圧着工具を提供する。 【解決手段】 圧着工具2を摺動部材15,16で支持
するとともに、支点21において支持し、調整ボルト1
9を用いて圧着工具2の支持位置を調整する。調整後、
圧着刃先20の圧着溝20aに当該圧着刃先20の一方
の面側からコンタクトを挿入するとともに、他方の面側
から電線を挿入した後、ハンドル3が閉成されるように
レバー11を同図中の矢印方向に操作すると、平歯車1
0、及びアーム14が同図の矢印P方向に回転するの
で、これに伴い、平歯車9、及びアーム13も矢印Q方
向に回転する。すると、両アーム13,14の摺動部材
15.16が矢印S方向、矢印R方向に沿ってそれぞれ
摺動し、ハンドル3が閉成されるようになるので、圧着
刃先20において、コンタクトが電線に圧着される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、コンタクトを電線
に圧着させてリード端子を形成するために使用される圧
着工具に関し、その圧着工具における労力軽減が図れる
手動式圧着工具に関する。
【0002】
【従来の技術】コンタクトを電線に圧着させてリード端
子を形成するための圧着工具で、当該圧着力を付与する
者の労力を軽減させた圧着工具として、本出願人に係る
実用新案登録第3014197号に開示されているもの
がある。この動力圧着工具100は、図4(A)に示す
ように、市販の圧着工具101のハンドル102に対し
外部から力を付与するようにして、当該ハンドル操作者
の労力を不要とするものである。具体的には、圧着工具
101を、そのハンドル102が基台103の水平面に
平行な平面内で開閉するように配設するとともに、圧着
工具101の開閉支点104を固定金具105で固定
し、上記ハンドル102に対しエアシリンダ106の動
力が付与されるようにしたものである。したがって、こ
の動力圧着工具100によれば、圧着工具101の圧着
刃先107において、同図(B)に示すように、コンタ
クト108を圧着刃先107の圧着溝107aに当該圧
着刃先107の一方の面側から挿入するとともに、他方
の面側から電線109を、圧着溝107aに緩挿された
上記コンタクト108に挿入した後、コンタクト108
を電線109に圧着させるべくエアシリンダ106でハ
ンドル102を閉成すると、コンタクト108が電線1
09に圧着されるので、ハンドル操作者の労力を要する
ことなく、所望のリード端子を得ることができる。尚、
図4(A)は、従来の動力圧着工具100の構成図で、
同図(B)は、その圧着刃先107の拡大図である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述の
動力圧着工具は、ハンドル操作者の労力を不要とする点
では好ましいものであるが、エアシリンダ等の動力機器
を付設する必要があり、そのために装置全体が大掛かり
になって高価になるという問題がある。また、動力機器
を使用して上述のような圧着作業を行う場合、動力機器
を作動させた後に、例えばコンタクトに対する電線の挿
入ズレのトラブルに気がついても、これを修正しながら
作動させるのは困難であり、そのため手動の場合と比較
して結果的に作業能率が低下するという問題がある。更
には、この動力圧着工具のように、圧着工具の圧着溝に
対するコンタクトや電線の挿入方向が上下方向(図4
(B)の矢印方向)であり、特に、下方から挿入する場
合に、挿入状態を目で確認することが容易でないという
問題がある。
【0004】本発明の目的は、ハンドル操作者の労力を
軽減できるとともに、圧着作業でのトラブルにフレキシ
ブルに対応でき、安価で簡便な手動式圧着工具を提供す
ることにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、本発明に係る手動式圧着工具は、コンタクトを電線
に圧着させてリード端子を形成するために、そのハンド
ルを操作して圧着力を付与する圧着工具に対し、そのハ
ンドル操作者の操作力を軽減できるものであり、圧着工
具は、そのハンドルの開閉方向が水平面に垂直に、且
つ、その圧着刃先が操作者側になるように支持されてお
り、したがって、挿入状態を目で確認しながら作業でき
るので、結果的に作業能率が向上し、また、このように
支持された圧着工具のハンドルは、手動で操作されるレ
バーを介して作動する駆動機構、例えば、手動でレバー
を回転させることによって回転運動する歯車機構、或い
は、手動でレバーをスライドさせることによって回転運
動するスライダ・クランク機構やカム機構、ラック機構
等によって開閉されるようにしており、したがって、従
来のような動力機器を付設するものでなく、あくまで手
動式のものでハンドル操作者の労を軽減できるようにし
たものであるので、安価で簡便である。この場合、レバ
ーの長さや、例えば歯車機構の減速比を適宜選定すれ
ば、上記操作力が、更に軽減されることはもちろんであ
る。しかも、手動式のものであると、上述のようなトラ
ブルが生じてもフレキシブルに対応でき作業能率を低下
させずに済む。
【0006】本発明の手動式圧着工具で、特に簡便なも
のとして、駆動機構を平歯車列とする場合に、この平歯
車列のうちの二つの平歯車の回転軸にそれぞれ取り付け
られ、その回転軸に連動して回転する一対のアームと、
このアームの端部に取り付けられ、上記ハンドルを支持
するとともに、その長手方向に沿ってそれぞれ摺動する
摺動部材と、上記回転軸の一つにレバーを固着させる止
め具とを備えたものである。これにより、圧着工具のハ
ンドルが閉成されるようにレバーに力を加えると、平歯
車列のうちの当該レバーが固着された平歯車、及びこの
平歯車の回転軸に取り付けられたアームが回転するに伴
い、この平歯車列の他の平歯車、及びこの平歯車の回転
軸に取り付けられたアームも回転するので、両アームの
摺動部材がハンドルの長手方向に沿ってそれぞれ摺動す
る。すると、この摺動によってハンドルが閉成されるよ
うになるので、圧着刃先において、コンタクトが電線に
圧着される。したがって、このような圧着作業での労力
軽減が図れる。この場合、平歯車列の歯車比を適宜選定
すると、更に労力軽減が図れることは言うまでもない。
また、摺動部材がハンドルの長手方向に沿って転動する
ようにしてもよいことはもちろんである。
【0007】また、本発明の手動式圧着工具において、
圧着刃先又はその近傍、例えば圧着刃先の開閉支点で圧
着工具を支持するとともに、この部位に圧着工具の支持
位置を調整するための調整機構を備えてなるものは、上
記摺動部材と協働して当該圧着工具を3点支持するため
に圧着工具が安定することに加え、各種の圧着工具に対
応して、即ち、圧着工具の種類に応じて圧着刃先を調整
機構で進退させ、圧着刃先とハンドルとが同一平面内に
配されるように、即ち、当該ハンドルの開閉方向が水平
面に垂直に配されるようにするので、圧着工具の種類を
問わず労力軽減が図れる。
【0008】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態の一例を図1
〜3を参照して説明する。本実施の形態に係る手動式圧
着工具1は、図1のように、圧着工具2をそのハンドル
3の開閉方向が基台4に垂直になるように支持し、この
ハンドル3の開閉を後述する所定長さのレバー11で手
動操作することによって、これまで当該ハンドル3を操
作して上記圧着作業をしていた者の労力を軽減させよう
とするものである。
【0009】本手動式圧着工具1は、具体的には、図2
及び3に示すように、基台4に垂直に側板5,6が立設
され、これら側板5,6に回転軸7が軸受5a,6aを
介して回動自在に支持される一方、回転軸8もまた軸受
5b,6bを介して回動自在に支持され、回転軸7に軸
着された平歯車(駆動機構)9が、回転軸8に軸着され
た平歯車(駆動機構)10に噛合する形態をなし、この
回転軸8には、圧着作業で操作する上記レバー11が止
め具12で固着されている。尚、本実施の形態では、歯
数が同一な平歯車9と平歯車10とを一対とする平歯車
列の場合について例示しているが、複数段の歯車列を用
いて減速比を大きくし、更なる労力軽減を図ることもで
きる。本手動式圧着工具1においては、更に、回転軸7
の端部にアーム13が、また、回転軸8のそれにアーム
14が取り付けられ、これら回転軸7,8の回転に連動
して回転するようになっており、そして、このアーム1
3,14の端部には、摺動部材15,16がそれぞれ取
り付けられており、これら摺動部材15,16がハンド
ル3を支持するとともに、ハンドル3の長手方向に沿っ
て、アーム13,14の回転に伴いそれぞれ摺動するよ
うになっている(図1を参照)。ところで、摺動部材1
5,16は、両端に鍔を備えた円筒形状で、しかも、円
筒の中央部が凹状をなしており、これにより、ハンドル
3をしっかり支持するとともに、ハンドル3上を脱落せ
ずに摺動できる。
【0010】また、本手動式圧着工具1においては、基
台4に立設された側板17に連結部材を介して側板18
が側板17に平行に立設されており、この側板18の上
方には、調整ボルト(調整機構)19が配設されてい
る。この調整ボルト19は、圧着工具2を、上記摺動部
材15,16に加えて、本実施の形態では、圧着刃先2
0の近傍のその開閉支点21において支持されるよう
に、当該支点21を支持する受けボルト19aと、この
支点21で圧着工具2の支持位置を調整するための押し
ボルト19bとから構成されている。したがって、この
ボルト19bを進退させることにより、圧着刃先20を
進退させて当該圧着刃先20とハンドル3とが同一平面
内に配されるように、即ち、当該ハンドル3の開閉方向
が基台4に垂直に、換言すれば、圧着刃先20に挿入す
るコンタクト(図示せず)や電線(図示せず)の挿入方
向が基台4に平行になるように配されるようにできる。
この場合、押しボルト19bに加え、受けボルト19a
をも進退させて調整することができる(図3を参照)。
ところで、当該圧着刃先20は、レバー11を操作する
操作者側に配されており、即ち、図1において、レバー
11を同図中の矢印方向に操作しながら、圧着刃先20
の圧着溝20aに電線やコンタクトがうまく挿入されて
いるかを目で確認しつつ作業できるので、上述のような
挿入トラブルが生じてもフレキシブルに対応でき作業能
率を低下させずに済む。
【0011】次に、本手動式圧着工具1を使用した場合
の圧着作業について図面を参照しつつ説明する。本手動
式圧着工具1を使用して、電線にコンタクトを圧着させ
てリード端子を形成する圧着作業を行う場合には、最初
に、圧着工具2を摺動部材15,16で支持するととも
に、支点21において支持し、調整ボルト19を用いて
圧着工具2の支持状態を調整する。調整後、圧着刃先2
0の圧着溝20aに当該圧着刃先20の一方の面側から
コンタクトを挿入するとともに、他方の面側から電線
を、圧着溝20aに緩挿されたコンタクトに挿入する。
しかる後、ハンドル3が閉成されるようにレバー11に
力を加えると、即ち、レバー11を図1中の矢印方向に
操作すると、平歯車10、及びアーム14が図1の矢印
P方向に回転するので、これに伴い、平歯車9、及びア
ーム13も同図の矢印Q方向に回転する。すると、両ア
ーム13,14の摺動部材15.16が矢印S方向、矢
印R方向に沿ってそれぞれ摺動する。この摺動によって
ハンドル3が閉成されるようになるので、圧着刃先20
において、コンタクトが電線に圧着される。このとき圧
着工具2に備えられたラチェット(図示せず)が解放さ
れるまで、レバー11を図1中の矢印方向に操作し続け
る。「カチッ」という音でラチェットが解放されたこと
を確認してハンドル3を開成し、圧着されたリード端子
(図示せず)を取り出せば圧着作業が完了する。
【0012】
【発明の効果】本発明の手動式圧着工具によれば、ハン
ドル操作者の労力を軽減でき、しかも、圧着作業でのト
ラブルにフレキシブルに対応できる。それに、本手動式
圧着工具は、安価で簡便である。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本実施の形態に係る手動式圧着工具の動作説
明図である。
【図2】 図1のA方向から視た手動式圧着工具の構成
図である。
【図3】 図1のB方向から視た手動式圧着工具の構成
図である。
【図4】 従来の動力圧着工具の構成図である。
【符号の説明】
1 本手動式圧着工具 2 圧着工具 3 ハンドル 9,10 平歯車(駆動機構) 11 レバー 12 止め具 13,14 アーム 15,16 摺動部材 19 調整ボルト(調整機構) 19a 受けボルト(調整ボルト) 19b 押しボルト(調整ボルト) 20 圧着刃先 21 開閉支点(圧着刃先の近傍の)

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 コンタクトを電線に圧着させてリード端
    子を形成するために、そのハンドルを操作して前記圧着
    力を付与する圧着工具に対し、前記ハンドル操作者の操
    作力を軽減できる手動式圧着工具であって、前記圧着工
    具はそのハンドルの開閉方向が水平面に垂直に、且つ、
    その圧着刃先が前記操作者側になるように支持され、該
    支持された前記圧着工具のハンドルは、手動で操作され
    るレバーを介して作動する駆動機構によって開閉される
    ことを特徴とする手動式圧着工具。
  2. 【請求項2】 前記駆動機構を平歯車列とする場合に、
    該平歯車列のうちの二つの平歯車の回転軸にそれぞれ取
    り付けられ、その回転軸に連動して回転する一対のアー
    ムと、該アームの端部に取り付けられ、前記ハンドルを
    支持するとともに、その長手方向に沿ってそれぞれ摺動
    する摺動部材と、前記回転軸の一つに前記レバーを固着
    させる止め具とを備えたことを特徴とする請求項1に記
    載の手動式圧着工具。
  3. 【請求項3】 前記圧着刃先又はその近傍に、前記圧着
    工具を支持するとともに、該圧着工具の支持位置を調整
    するための調整機構を備えたことを特徴とする請求項1
    又は2に記載の手動式圧着工具。
JP10236881A 1998-08-24 1998-08-24 手動式圧着工具 Pending JP2000068024A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN111788745A (zh) * 2018-03-15 2020-10-16 欧梯克工具公司 卷压工具

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN111788745A (zh) * 2018-03-15 2020-10-16 欧梯克工具公司 卷压工具
US11364532B2 (en) 2018-03-15 2022-06-21 Oetiker Tool Corporation Crimping tool

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