JP2000077173A - 電熱窓ガラスとその製造方法 - Google Patents
電熱窓ガラスとその製造方法Info
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Abstract
の間の接合が長期間にわたって良好に保たれる電熱窓ガ
ラスとその製造方法の提供。 【解決手段】中間樹脂膜7を介し2枚の板ガラス1、
1’が合わされ、前記2枚の板ガラス1、1’間には抵
抗加熱線6が設けられてなる電熱窓ガラスの製造方法に
おいて、抵抗加熱線6と給電するバスバー8、9とをフ
ラックス10を用いて接合する電熱窓ガラスとその製造
方法。
Description
製造方法であり、特に、均一かつ迅速な融雪、融氷、融
霜、防曇効果を発現する車両用電熱窓ガラスとその製造
方法に関する。
車、トラック、乗用車等のフロントガラスやリヤガラス
等に積雪、着氷、着霜または曇り等が生じるが、これら
の迅速な除去は困難である。これらの問題を解決する方
法としては、電熱窓ガラスを窓ガラスとして使用するこ
とが提案されている。
れバスバー(電極)がほぼ平行して配され、上辺側バス
バーと下辺側バスバーとの間を渡すように数百本の抵抗
加熱線が設けられた乗用車のフロントガラス用の電熱窓
ガラスが提案されている。
と、該2枚の板ガラス間に挟まれた中間膜と、上記2枚
の板ガラス間にあってその周辺部に設けられた一対のバ
スバーと、これらの一対のバスバー間に設けられた多数
の抵抗加熱線から構成されている。
妨げないように肉眼ではほとんど見えない極細のタング
ステン線やモリブデン線が使用されている。これらの抵
抗加熱線にバスバーを経由してバッテリー等から給電す
ることにより窓ガラスを発熱させ、この熱によって融
雪、融氷、融霜等を行う。
にテープ状の上側のバスバーとテープ状の下側のバスバ
ーとからなり、抵抗加熱線をテープ状の上側のバスバー
とテープ状の下側のバスバーとの間に接着固定する場
合、ハンダのみで行われていた。しかし、上下のテープ
状バスバー間に挟まれる抵抗加熱線の近傍にはハンダは
留まらず間隙が生じる。
抗加熱線は密着できず、使用中に抵抗加熱線が動く恐れ
がある。その結果、バスバーと抵抗加熱線との間に接触
抵抗を持ち、バスバーと抵抗加熱線との間で発熱した
り、抵抗加熱線への給電が行えなくなる等の問題があっ
た。
スにおけるバスバーと抵抗加熱線との間の接合が長期間
にわたって良好に保たれる電熱窓ガラスとその製造方法
の提供を目的とする。
介し2枚の板ガラスが合わされ、前記2枚の板ガラス間
には抵抗加熱線が設けられてなる電熱窓ガラスにおい
て、抵抗加熱線に給電するバスバーは、抵抗加熱線を挟
むように上側のバスバーと下側のバスバーとからなり、
バスバーと抵抗加熱線との接合部には、ハンダ層ととも
にフラックスが設けられることを特徴とする電熱窓ガラ
スを提供する。
板ガラスが合わされ、前記2枚の板ガラス間には抵抗加
熱線が設けられてなる電熱窓ガラスの製造方法におい
て、抵抗加熱線に給電するバスバーは、抵抗加熱線を挟
むように上側のバスバーと下側のバスバーとからなり、
上側のバスバーおよび下側のバスバーの抵抗加熱線側の
表面には予備ハンダ層を設けるとともに、前記表面の少
なくとも一部および/または抵抗加熱線のバスバーと接
合する表面にフラックスを塗布し、抵抗加熱線をバスバ
ーと接合することを特徴とする電熱窓ガラスの製造方法
を提供する。
ハンダ表面を活性化させてハンダの濡れ性を向上させ、
結果、抵抗加熱線とバスバーとの密着性が向上する。予
備ハンダ層は、融点80〜300℃のハンダであり、か
つ厚さが1〜100μmであることが好ましい。
るものであれば特に限定されない。例えば、水溶系フラ
ックスやロジン系フラックスなどが用いられるが、良好
な結果が得られることから、ロジン系フラックスを用い
ることが好ましい。
例の平面図(一方の板ガラスである上面の板ガラスは図
面上は省略されている)である。合せガラスを構成して
いる一方の板ガラス1は、下辺が上辺よりも長い台形
(例えば、上辺104cm、下辺148cmおよび高さ
83cm)である。
ー2a、2bが設けられ、下辺の左右にバスバー3a、
3bが設けられ、それぞれの端部にリード線4a、4
b、5a、5bが設けられて不図示のバッテリーから給
電されるようになっている。各バスバーの幅は約3〜1
0mmである。図1では、2aと3aとが、また、2b
と3bとが対をなしている。
ー3a、3bとの間には、その略矩形部分において線径
10〜35μmの抵抗加熱線6が1.5〜4.0mmの
間隔で平行配設されている。抵抗加熱線6は、振幅が
0.2〜1.5mm、波長2〜8mmの正弦波形状に平
行配設されることが好ましい。このような形状とするこ
とにより、電熱窓ガラスAを発熱させたときの温度分布
がより均一となる。また、目ざわりとならず、光学的に
も好ましいものとなる。抵抗加熱線6としてはタングス
テン線やモリブデン線などが好ましく、径は10〜35
μmの範囲のものが好ましい。
位置の断面図)を図2(b)に示す。なお、図2(b)
には図1では省略した上面の板ガラス1’も図示した。
本発明の電熱窓ガラスは、図2(b)に示すように、ガ
ラス板ガラス1の面に中間樹脂膜7が設けられ、その上
にバスバーの下部を構成する下側のバスバー(以下、下
バスバーという)8、抵抗加熱線6、バスバーの上部を
構成する上側のバスバー(以下、上バスバーという)9
および上方板ガラス1’がこの順に積層された構造にな
っている。そして、下バスバー8と上バスバー9との間
にはフラックス10が充填されている。
らなっていても、異なる材料からなっていてもよい。バ
スバーを構成する材料としては、薄い銅テープや平編み
銅線などが挙げられる。中間樹脂膜7上にバスバーを設
けるうえで容易なことから、テープ状のバスバー、特に
薄い銅テープを用いることが好ましい。
スバー9の総厚は薄いほど好ましく、例えば、0.1〜
0.4mm程度の厚さであることが好ましい。下バスバ
ー8は、少なくとも一部が中間樹脂膜7中に埋設される
ことが好ましい。
例を示す。中間樹脂膜7に下バスバー8を貼り付けた
後、その上に抵抗加熱線6を貼る。抵抗加熱線6が交差
している下バスバー8の上にフラックス(例えば、千住
金属社製スパークルフラックスNo.48)を、筆やは
け等で塗り残しのないように塗布し、さらにその上に上
バスバー9を熱圧着し貼り付ける。
断面図を図2(a)に示す。バスバーと抵抗加熱線6を
バスバー表面のハンダのみで接合する場合、抵抗加熱線
6の近傍には空間ができ、バスバーと抵抗加熱線6が密
着できない。このためバスバーと抵抗加熱線6の間に接
触抵抗が発生し、バスバーと抵抗加熱線6との間で発熱
したり、抵抗加熱線6が使用中に加熱できなくなるなど
の問題が生じる。
場合(図2(b))はバスバーと抵抗加熱線6との間を
ハンダ層が充分広がるために、バスバーと抵抗加熱線6
との密着は向上し、長期間にわたって良好な導通が維持
される。
い場合、ピール試験による接合強度は100gf/25
cmであった。一方、図2(b)のようにフラックスを
塗布した場合(この例では、抵抗加熱線としてタングス
テン線、バスバーとして薄い銅テープ、フラックスとし
てロジン系フラックスを用いた)は500gf/25c
mであった。また、60サイクル(30日)の冷熱サイ
クルテストした結果、フラックスがない場合はテスト前
の抵抗値に対し+23%の変化があったのに対して、フ
ラックスがある場合は、+1.5%程度であった。
の間隙はハンダ層で満たされ、抵抗加熱線はバスバーと
密着・固定されるために、バスバーと抵抗加熱線との間
の接合が長期間にわたって良好に保たれ、長期間にわた
って良好な導通が維持される。
する図。
電熱窓ガラスの模式断面図。
Claims (5)
- 【請求項1】中間樹脂膜を介し2枚の板ガラスが合わさ
れ、前記2枚の板ガラス間には抵抗加熱線が設けられて
なる電熱窓ガラスにおいて、抵抗加熱線に給電するバス
バーは、抵抗加熱線を挟むように上側のバスバーと下側
のバスバーとからなり、バスバーと抵抗加熱線との接合
部には、ハンダ層とともにフラックスが設けられること
を特徴とする電熱窓ガラス。 - 【請求項2】フラックスが、ロジン系フラックスである
請求項1記載の電熱窓ガラス。 - 【請求項3】中間樹脂膜を介し2枚の板ガラスが合わさ
れ、前記2枚の板ガラス間には抵抗加熱線が設けられて
なる電熱窓ガラスの製造方法において、抵抗加熱線に給
電するバスバーは、抵抗加熱線を挟むように上側のバス
バーと下側のバスバーとからなり、上側のバスバーおよ
び下側のバスバーの抵抗加熱線側の表面には予備ハンダ
層を設けるとともに、前記表面の少なくとも一部および
/または抵抗加熱線のバスバーと接合する表面にフラッ
クスを塗布し、抵抗加熱線をバスバーと接合することを
特徴とする電熱窓ガラスの製造方法。 - 【請求項4】予備ハンダ層が、融点80〜300℃のハ
ンダであり、かつ厚さが1〜100μmである請求項3
記載の電熱窓ガラスの製造方法。 - 【請求項5】フラックスが、ロジン系フラックスである
請求項3または4記載の電熱窓ガラスの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10191995A JP2000077173A (ja) | 1998-06-17 | 1998-07-07 | 電熱窓ガラスとその製造方法 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10-170186 | 1998-06-17 | ||
| JP17018698 | 1998-06-17 | ||
| JP10191995A JP2000077173A (ja) | 1998-06-17 | 1998-07-07 | 電熱窓ガラスとその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000077173A true JP2000077173A (ja) | 2000-03-14 |
| JP2000077173A5 JP2000077173A5 (ja) | 2005-04-07 |
Family
ID=26493250
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10191995A Withdrawn JP2000077173A (ja) | 1998-06-17 | 1998-07-07 | 電熱窓ガラスとその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000077173A (ja) |
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- 1998-07-07 JP JP10191995A patent/JP2000077173A/ja not_active Withdrawn
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