JP2000200368A - チケット用媒体及びそれを用いた自動券売機 - Google Patents
チケット用媒体及びそれを用いた自動券売機Info
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- JP2000200368A JP2000200368A JP11001795A JP179599A JP2000200368A JP 2000200368 A JP2000200368 A JP 2000200368A JP 11001795 A JP11001795 A JP 11001795A JP 179599 A JP179599 A JP 179599A JP 2000200368 A JP2000200368 A JP 2000200368A
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- 239000003086 colorant Substances 0.000 claims abstract description 26
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims abstract description 6
- 238000004040 coloring Methods 0.000 description 7
- 239000002904 solvent Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 2
- 230000007723 transport mechanism Effects 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Ticket-Dispensing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 1枚のチケット(乗車券)に多色印刷できる
ようにする。 【解決手段】 1枚のチケットに対して複数の色彩で所
定の内容が印字されたチケットを発行することのできる
自動券売機であって、前記チケット用媒体に設けられて
いる複数の色彩の印字範囲を示すマークを読取る読取手
段と、読取られたマークを基に前記チケット用媒体を所
定のチケットの大きさとなるように切断する切断手段
と、切断されたチケット用媒体に所定の内容を印字して
所定のチケットを生成する生成手段とからなる。
ようにする。 【解決手段】 1枚のチケットに対して複数の色彩で所
定の内容が印字されたチケットを発行することのできる
自動券売機であって、前記チケット用媒体に設けられて
いる複数の色彩の印字範囲を示すマークを読取る読取手
段と、読取られたマークを基に前記チケット用媒体を所
定のチケットの大きさとなるように切断する切断手段
と、切断されたチケット用媒体に所定の内容を印字して
所定のチケットを生成する生成手段とからなる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、乗車券のようなチ
ケット用媒体、及びそのチケット用媒体を用いた自動券
売機に関する。
ケット用媒体、及びそのチケット用媒体を用いた自動券
売機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、例えば、列車(電車)に乗車する
際に用いられる乗車券は、自動券売機において、乗車券
の幅を有するロール紙から乗車券の長さにカッタにより
切断された後、その表面には、サーマルヘッドにより乗
車区間等の所定の内容が印字され、また、その裏面に
は、乗車区間等の所定の内容の磁気データが記録されて
発行されるように構成されている。
際に用いられる乗車券は、自動券売機において、乗車券
の幅を有するロール紙から乗車券の長さにカッタにより
切断された後、その表面には、サーマルヘッドにより乗
車区間等の所定の内容が印字され、また、その裏面に
は、乗車区間等の所定の内容の磁気データが記録されて
発行されるように構成されている。
【0003】発行された乗車券の表面の印字色は、ロー
ル紙が黒色一色からなるサーマル溶剤が塗布されている
ので、黒色一色である。
ル紙が黒色一色からなるサーマル溶剤が塗布されている
ので、黒色一色である。
【0004】また、乗車券に限らず、劇場や遊園地等の
各種の施設の入場用のチケットにおいても、表面には、
黒色の一色のみで所定の内容が印字されている。
各種の施設の入場用のチケットにおいても、表面には、
黒色の一色のみで所定の内容が印字されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述のように、乗車券
や各種施設用のチケットは、表面に印字される色彩が一
色であるので、例えば、そのチケットが小人用であると
か、そのチケットの有効期間は当日限りであるとかの、
利用者に対して注意を促すような文字も乗車区間等の他
の内容と同じ色彩で印字されるので、注意力を促す力が
弱いという問題点があった。
や各種施設用のチケットは、表面に印字される色彩が一
色であるので、例えば、そのチケットが小人用であると
か、そのチケットの有効期間は当日限りであるとかの、
利用者に対して注意を促すような文字も乗車区間等の他
の内容と同じ色彩で印字されるので、注意力を促す力が
弱いという問題点があった。
【0006】そこで、本発明は、上記欠点を解決するた
めになされたものであって、その目的は、チケットに多
色印字可能なチケット用媒体、及びそのチケット用媒体
を用いた自動券売機を提供することにある。
めになされたものであって、その目的は、チケットに多
色印字可能なチケット用媒体、及びそのチケット用媒体
を用いた自動券売機を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明に係るチケット用
媒体は、上記目的を達成するために、1枚のチケットに
対して複数の色彩で所定の内容を印字できるようにした
チケット用媒体であって、そのチケット用媒体の本体に
は、複数の色彩の印字範囲を示すマークを設けたことを
特徴としている。
媒体は、上記目的を達成するために、1枚のチケットに
対して複数の色彩で所定の内容を印字できるようにした
チケット用媒体であって、そのチケット用媒体の本体に
は、複数の色彩の印字範囲を示すマークを設けたことを
特徴としている。
【0008】本発明に係るチケット用媒体を用いた自動
券売機は、上記目的を達成するために、1枚のチケット
に対して複数の色彩で所定の内容が印字されたチケット
を発行することのできる自動券売機であって、前記チケ
ット用媒体に設けられている複数の色彩の印字範囲を示
すマークを読取る読取手段と、読取られたマークを基に
前記チケット用媒体を所定のチケットの大きさとなるよ
うに切断する切断手段と、切断されたチケット用媒体に
所定の内容を印字して所定のチケットを生成する生成手
段と、を有することを特徴としている。
券売機は、上記目的を達成するために、1枚のチケット
に対して複数の色彩で所定の内容が印字されたチケット
を発行することのできる自動券売機であって、前記チケ
ット用媒体に設けられている複数の色彩の印字範囲を示
すマークを読取る読取手段と、読取られたマークを基に
前記チケット用媒体を所定のチケットの大きさとなるよ
うに切断する切断手段と、切断されたチケット用媒体に
所定の内容を印字して所定のチケットを生成する生成手
段と、を有することを特徴としている。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に基づいて説明する。図1(a)は、本発明に係るチケ
ット用媒体に当たるロール紙を用いた自動券売機の発券
処理部の概略構成図、同図(b)は、ロール紙の平面図
である。
に基づいて説明する。図1(a)は、本発明に係るチケ
ット用媒体に当たるロール紙を用いた自動券売機の発券
処理部の概略構成図、同図(b)は、ロール紙の平面図
である。
【0010】発券処理部1に設けられているロール紙R
は、図示しない繰出ローラ及び送りローラ等からなる搬
送機構を介して発券口2に搬送される途中、1枚のチケ
ット(以下、チケットを「乗車券」として説明する。)
として生成されるように構成されている。すなわち、ロ
ール紙Rが搬送機構により搬送される途中、周知の自動
券売機に組込まれている発券処理部と同様に、カッタC
により所定の乗車券長さに切断された後、サーマルヘッ
ドTにより所定の内容が印字され、また、書込ヘッドH
1 により所定の内容の磁気データが書込まれ、さらに、
その書込まれた磁気データの内容が読取ヘッドH2 によ
り読取られてチェックされるように構成されている。
は、図示しない繰出ローラ及び送りローラ等からなる搬
送機構を介して発券口2に搬送される途中、1枚のチケ
ット(以下、チケットを「乗車券」として説明する。)
として生成されるように構成されている。すなわち、ロ
ール紙Rが搬送機構により搬送される途中、周知の自動
券売機に組込まれている発券処理部と同様に、カッタC
により所定の乗車券長さに切断された後、サーマルヘッ
ドTにより所定の内容が印字され、また、書込ヘッドH
1 により所定の内容の磁気データが書込まれ、さらに、
その書込まれた磁気データの内容が読取ヘッドH2 によ
り読取られてチェックされるように構成されている。
【0011】図1(a)中、Dは、光学センサからなる
検出器であって、図1(b)に示されるマークMを検出
できるように構成されている。このマークMは、ロール
紙Rを製造する際に、乗車券イに所定の内容を印字する
際に障害とならない位置に予め印字されている。なお、
このマークMは、検出器Dで検出されるものであれば、
図1(b)のように目視可能である必要はない。目視で
きないマークMのときは、図1(b)のように、黒点で
なく、ロール紙Rの長手方向と直交する線のマークとす
ることもできる。
検出器であって、図1(b)に示されるマークMを検出
できるように構成されている。このマークMは、ロール
紙Rを製造する際に、乗車券イに所定の内容を印字する
際に障害とならない位置に予め印字されている。なお、
このマークMは、検出器Dで検出されるものであれば、
図1(b)のように目視可能である必要はない。目視で
きないマークMのときは、図1(b)のように、黒点で
なく、ロール紙Rの長手方向と直交する線のマークとす
ることもできる。
【0012】マークMは、図1(b)に示されるよう
に、1枚の乗車券イの長さ、すなわち、カッタCによる
切断箇所C′を決めることができるように設けられてい
る。そして、そのマークMを中心にして、1枚の乗車券
イにおける色彩の範囲が決められている。したがって、
このマークMは、乗車券イの長さ及びその乗車券イの色
彩の範囲を決める基準位置となる。
に、1枚の乗車券イの長さ、すなわち、カッタCによる
切断箇所C′を決めることができるように設けられてい
る。そして、そのマークMを中心にして、1枚の乗車券
イにおける色彩の範囲が決められている。したがって、
このマークMは、乗車券イの長さ及びその乗車券イの色
彩の範囲を決める基準位置となる。
【0013】マークMを基準にしてロール紙Rから得ら
れる1枚の乗車券イは、黒色発色部10aと赤色発色部
10bとの2色から構成されている。したがって、ロー
ル紙Rは、この2色のサーマル溶剤が1枚の乗車券の長
さの中に塗り分けられる形で交互に配色されて構成され
ている。
れる1枚の乗車券イは、黒色発色部10aと赤色発色部
10bとの2色から構成されている。したがって、ロー
ル紙Rは、この2色のサーマル溶剤が1枚の乗車券の長
さの中に塗り分けられる形で交互に配色されて構成され
ている。
【0014】図1(a)中、3は、CPUを中心に構成
される制御器であって、発券処理部1を含む自動券売機
全体を統括的に制御できるように構成されている。した
がって、上記検出器D、及び図示しない乗車券イの搬送
位置を検知するセンサ等の各種センサの検出信号は、こ
の制御器3に入力され、上記カッタC、サーマルヘッド
T、各ヘッドH1 ,H2 、及び図示しない搬送機構等
は、この制御器3により駆動制御される。
される制御器であって、発券処理部1を含む自動券売機
全体を統括的に制御できるように構成されている。した
がって、上記検出器D、及び図示しない乗車券イの搬送
位置を検知するセンサ等の各種センサの検出信号は、こ
の制御器3に入力され、上記カッタC、サーマルヘッド
T、各ヘッドH1 ,H2 、及び図示しない搬送機構等
は、この制御器3により駆動制御される。
【0015】上記構成の発券処理部1において、制御器
3から所定の乗車券イの発券指令を受けると、搬送機構
が駆動されてロール紙Rの繰出が開始される。そして、
検出器DがマークMを検出してからロール紙Rが所定量
繰出された時点で、カッタCが作動して印字及び磁気デ
ータの記録されていない1枚の乗車券イが生成される。
なお、発券処理時間を短縮するために、印字及び磁気デ
ータの記録されていない乗車券イを、図1(a)に示さ
れるように、カッタCで切断した状態で待機させておく
ことができる。
3から所定の乗車券イの発券指令を受けると、搬送機構
が駆動されてロール紙Rの繰出が開始される。そして、
検出器DがマークMを検出してからロール紙Rが所定量
繰出された時点で、カッタCが作動して印字及び磁気デ
ータの記録されていない1枚の乗車券イが生成される。
なお、発券処理時間を短縮するために、印字及び磁気デ
ータの記録されていない乗車券イを、図1(a)に示さ
れるように、カッタCで切断した状態で待機させておく
ことができる。
【0016】カッタCで切断された乗車券イが、サーマ
ルヘッドTを搬送される途中、所定の内容が印字され
る。この印字の際、黒色発色部10aに印字された内
容、例えば、乗車区間等の内容は黒色で印字される。ま
た、赤色発色部10bに印字された内容、例えば、小人
(子供)券を示す内容は、赤色で印字される。
ルヘッドTを搬送される途中、所定の内容が印字され
る。この印字の際、黒色発色部10aに印字された内
容、例えば、乗車区間等の内容は黒色で印字される。ま
た、赤色発色部10bに印字された内容、例えば、小人
(子供)券を示す内容は、赤色で印字される。
【0017】乗車券イは、サーマルヘッドTで印字され
た後、書込ヘッドH1で乗車区間等の所定の内容の磁気
データが書込まれ、さらに、読取ヘッドH2 でその書込
まれた内容が読取られてチェックされる。そして、その
チェックの結果、正常と判定された乗車券イは、発券口
2から発行される。チェックの結果、異常と判定された
ときは、発券口2から発行されることなく、図示しない
回収箱へ回収されて、再度、新たな乗車券の発行処理が
行われる。
た後、書込ヘッドH1で乗車区間等の所定の内容の磁気
データが書込まれ、さらに、読取ヘッドH2 でその書込
まれた内容が読取られてチェックされる。そして、その
チェックの結果、正常と判定された乗車券イは、発券口
2から発行される。チェックの結果、異常と判定された
ときは、発券口2から発行されることなく、図示しない
回収箱へ回収されて、再度、新たな乗車券の発行処理が
行われる。
【0018】なお、上述の例は、チケットを自動改札機
対応型の乗車券としたが、各種施設で用いられる入場券
等のチケットとすることもできる。また、チケットに磁
気データを書込まないで実施することもできる。
対応型の乗車券としたが、各種施設で用いられる入場券
等のチケットとすることもできる。また、チケットに磁
気データを書込まないで実施することもできる。
【0019】さらに、上述の例では、発券処理部1を乗
車券を発行する自動券売機の発券処理部としたが、精算
券を発行する自動精算機の発券処理部、又は定期券を発
行する自動定期券発行機の発券処理部とすることもでき
る。したがって、本発明で自動券売機というときは、こ
れら自動精算機あるいは自動定期券発行機をも含んでい
る。
車券を発行する自動券売機の発券処理部としたが、精算
券を発行する自動精算機の発券処理部、又は定期券を発
行する自動定期券発行機の発券処理部とすることもでき
る。したがって、本発明で自動券売機というときは、こ
れら自動精算機あるいは自動定期券発行機をも含んでい
る。
【0020】さらに、上述の例では、1枚のチケット
(乗車券イ)に印字する色彩は、黒色及び赤色の2色と
したが、3色以上であってもよいことはもちろんであ
る。
(乗車券イ)に印字する色彩は、黒色及び赤色の2色と
したが、3色以上であってもよいことはもちろんであ
る。
【0021】
【発明の効果】本発明に係るチケットは、1枚のチケッ
トに対して複数の色彩で所定の内容を印字できるように
したチケット用媒体であって、そのチケット用媒体の本
体には、複数の色彩の印字範囲を示すマークを設けたの
で、1枚のチケットに多色で所定の内容を印字すること
ができる。
トに対して複数の色彩で所定の内容を印字できるように
したチケット用媒体であって、そのチケット用媒体の本
体には、複数の色彩の印字範囲を示すマークを設けたの
で、1枚のチケットに多色で所定の内容を印字すること
ができる。
【0022】本発明に係る自動券売機は、1枚のチケッ
トに対して複数の色彩で所定の内容が印字されたチケッ
トを発行することのできる自動券売機であって、前記チ
ケット用媒体に設けられている複数の色彩の印字範囲を
示すマークを読取る読取手段と、読取られたマークを基
に前記チケット用媒体を所定のチケットの大きさとなる
ように切断する切断手段と、切断されたチケット用媒体
に所定の内容を印字して所定のチケットを生成する生成
手段とからなるので、1枚のチケットに多色で所定の内
容を印字することができる。
トに対して複数の色彩で所定の内容が印字されたチケッ
トを発行することのできる自動券売機であって、前記チ
ケット用媒体に設けられている複数の色彩の印字範囲を
示すマークを読取る読取手段と、読取られたマークを基
に前記チケット用媒体を所定のチケットの大きさとなる
ように切断する切断手段と、切断されたチケット用媒体
に所定の内容を印字して所定のチケットを生成する生成
手段とからなるので、1枚のチケットに多色で所定の内
容を印字することができる。
【図1】(a)は、本発明の一実施の形態に係る自動券
売機の発券処理部の概略構成図、(b)は、本発明のチ
ケット用媒体に当るロール紙の平面図である。
売機の発券処理部の概略構成図、(b)は、本発明のチ
ケット用媒体に当るロール紙の平面図である。
1 発券処理部 2 発券口 3 制御器 10 乗車券(チケット) 10a 黒色発色部 10b 赤色発色部 M マーク D 検出器 C カッタ T サーマルヘッド H1 書込ヘッド H2 読取ヘッド
Claims (2)
- 【請求項1】 1枚のチケットに対して複数の色彩で所
定の内容を印字できるようにしたチケット用媒体であっ
て、そのチケット用媒体の本体には、複数の色彩の印字
範囲を示すマークを設けたことを特徴とするチケット用
媒体。 - 【請求項2】 1枚のチケットに対して複数の色彩で所
定の内容が印字されたチケットを発行することのできる
自動券売機であって、 前記チケット用媒体に設けられている複数の色彩の印字
範囲を示すマークを読取る読取手段と、 読取られたマークを基に前記チケット用媒体を所定のチ
ケットの大きさとなるように切断する切断手段と、 切断されたチケット用媒体に所定の内容を印字して所定
のチケットを生成する生成手段と、 を有することを特徴とする自動券売機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11001795A JP2000200368A (ja) | 1999-01-07 | 1999-01-07 | チケット用媒体及びそれを用いた自動券売機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11001795A JP2000200368A (ja) | 1999-01-07 | 1999-01-07 | チケット用媒体及びそれを用いた自動券売機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000200368A true JP2000200368A (ja) | 2000-07-18 |
Family
ID=11511516
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11001795A Pending JP2000200368A (ja) | 1999-01-07 | 1999-01-07 | チケット用媒体及びそれを用いた自動券売機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000200368A (ja) |
-
1999
- 1999-01-07 JP JP11001795A patent/JP2000200368A/ja active Pending
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| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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