JP2000205937A - 計量装置、計量値付装置、商品処理装置 - Google Patents
計量装置、計量値付装置、商品処理装置Info
- Publication number
- JP2000205937A JP2000205937A JP11006917A JP691799A JP2000205937A JP 2000205937 A JP2000205937 A JP 2000205937A JP 11006917 A JP11006917 A JP 11006917A JP 691799 A JP691799 A JP 691799A JP 2000205937 A JP2000205937 A JP 2000205937A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- product
- weight
- weighing device
- weighing
- unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
- Record Information Processing For Printing (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 飲料等の商品を計り売りする場合に、商品の
充填量をその容量で表示・印字することによって、商品
の購入者が商品の充填量が多いのか少ないのかについて
直感的に判断することができる計量値付装置等を得るこ
と。 【解決手段】 計量値付装置1は、商品の基準重量に対
応する容量を記憶した換算テーブルT2と換算テーブル
T2を参照して商品の重量を商品の重量に換算する換算
手段P5により、秤部2によって測定した商品の重量を
入力操作部3で選択された容量単位で商品の容量に換算
し、商品名、商品価格等とともに商品の容量を、表示部
4に表示し、プリンタ5によってレシートやラベルに印
字する。
充填量をその容量で表示・印字することによって、商品
の購入者が商品の充填量が多いのか少ないのかについて
直感的に判断することができる計量値付装置等を得るこ
と。 【解決手段】 計量値付装置1は、商品の基準重量に対
応する容量を記憶した換算テーブルT2と換算テーブル
T2を参照して商品の重量を商品の重量に換算する換算
手段P5により、秤部2によって測定した商品の重量を
入力操作部3で選択された容量単位で商品の容量に換算
し、商品名、商品価格等とともに商品の容量を、表示部
4に表示し、プリンタ5によってレシートやラベルに印
字する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、商品を計量して
その重量から商品価格を計算して表示する計量装置、該
計量結果等をラベル・レシート等に印字する計量値付装
置、および前記計量装置又は計量値付装置が組み込まれ
た商品処理装置に関する。
その重量から商品価格を計算して表示する計量装置、該
計量結果等をラベル・レシート等に印字する計量値付装
置、および前記計量装置又は計量値付装置が組み込まれ
た商品処理装置に関する。
【0002】
【従来の技術】地球環境保護の観点から、使用済み容器
のリサイクル運動が盛んになっており、酒類等の飲料や
香水などの化粧品についても、ビン等の容器を回収・粉
砕し、容器の原料として再資源化することが全国各地で
行われている。このような原材料としての利用のほか、
飲料容器については、消費者が空容器を飲料販売店に持
って行き、その空容器に一定量の飲料を充填して飲料の
みを購入する方法、いわゆる「計り売り」によって販売
する方法も行われている。
のリサイクル運動が盛んになっており、酒類等の飲料や
香水などの化粧品についても、ビン等の容器を回収・粉
砕し、容器の原料として再資源化することが全国各地で
行われている。このような原材料としての利用のほか、
飲料容器については、消費者が空容器を飲料販売店に持
って行き、その空容器に一定量の飲料を充填して飲料の
みを購入する方法、いわゆる「計り売り」によって販売
する方法も行われている。
【0003】さて、このような飲料の「計り売り」で
は、充填した飲料の容量の測定が困難であるため、飲料
はその重量から商品価格を決めて販売されている。そし
て、このような目的のため、空容器の重量と充填後の重
量から充填された飲料の重量を計算して、該重量から商
品価格を決定し、商品価格や重量を表示したりラベル・
レシートに印字する計量装置や計量値付装置が従来から
使用されている。また、化粧品についても、一部の販売
店では「計り売り」が検討され、同様の計量装置等の使
用が検討されている。
は、充填した飲料の容量の測定が困難であるため、飲料
はその重量から商品価格を決めて販売されている。そし
て、このような目的のため、空容器の重量と充填後の重
量から充填された飲料の重量を計算して、該重量から商
品価格を決定し、商品価格や重量を表示したりラベル・
レシートに印字する計量装置や計量値付装置が従来から
使用されている。また、化粧品についても、一部の販売
店では「計り売り」が検討され、同様の計量装置等の使
用が検討されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記の計量装
置等は、飲料等の商品の重量によって充填量を表示・印
字するが、飲料の購入者にとっては重量による表示に不
慣れなため,充填量が多いのか少ないのかについて直感
的に判断することができないという問題点があった。
置等は、飲料等の商品の重量によって充填量を表示・印
字するが、飲料の購入者にとっては重量による表示に不
慣れなため,充填量が多いのか少ないのかについて直感
的に判断することができないという問題点があった。
【0005】そこで、この発明は充填した商品の充填量
を容量で表示することによって、消費者が充填量の多少
を直感的に判断することができる計量装置、および該計
量装置にプリンタを備えた計量値付装置、および前記の
計量装置又は計量値付装置を備えた商品処理装置を提供
することを目的とする。
を容量で表示することによって、消費者が充填量の多少
を直感的に判断することができる計量装置、および該計
量装置にプリンタを備えた計量値付装置、および前記の
計量装置又は計量値付装置を備えた商品処理装置を提供
することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】すなわち、この発明にか
かる計量装置は、商品の重量を測定し、重量に基づいて
商品価格を表示する計量装置であって、 商品の基準重
量に対応する容量を記憶した換算テーブルと、 その換
算テーブルを参照して商品の重量を商品の容量に換算す
る換算手段とを備え、商品の重量を測定し、商品の重量
を商品の容量に換算して表示することを特徴している。
かる計量装置は、商品の重量を測定し、重量に基づいて
商品価格を表示する計量装置であって、 商品の基準重
量に対応する容量を記憶した換算テーブルと、 その換
算テーブルを参照して商品の重量を商品の容量に換算す
る換算手段とを備え、商品の重量を測定し、商品の重量
を商品の容量に換算して表示することを特徴している。
【0007】また、この発明にかかる計量値付装置は前
記の計量装置にプリンタを電気的に接続したものであ
り、この発明にかかる商品処理装置は前記の計量装置又
は計量値付装置を備えたものである。
記の計量装置にプリンタを電気的に接続したものであ
り、この発明にかかる商品処理装置は前記の計量装置又
は計量値付装置を備えたものである。
【0008】この発明によれば、商品の充填量を消費者
が慣れ親しんだ容量単位で表示・印字することができる
ため、消費者が充填量の多少を直感的に判断することが
できる。
が慣れ親しんだ容量単位で表示・印字することができる
ため、消費者が充填量の多少を直感的に判断することが
できる。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、この発明の実施形態を図面
に基づいて説明する。
に基づいて説明する。
【0010】図1は、計量値付装置1の外観斜視図であ
り、この図に示すように、計量値付装置1は秤部2、入
力操作部3、表示部4及びプリンタ5を備えており、酒
屋の店等において日本酒等の商品を計り売りするもので
ある。
り、この図に示すように、計量値付装置1は秤部2、入
力操作部3、表示部4及びプリンタ5を備えており、酒
屋の店等において日本酒等の商品を計り売りするもので
ある。
【0011】ここで、秤部2は内蔵するロードセルを利
用して商品の重量を計測するものであり、入力操作部3
は商品の名称、単価等を入力し、測定する商品の種類や
使用する容量単位を選択するためのキーボードである。
また、表示部4は商品価格等を両面に表示する液晶パネ
ルであり、プリンタ5は商品価格等をラベルやレシート
に印字するものである。
用して商品の重量を計測するものであり、入力操作部3
は商品の名称、単価等を入力し、測定する商品の種類や
使用する容量単位を選択するためのキーボードである。
また、表示部4は商品価格等を両面に表示する液晶パネ
ルであり、プリンタ5は商品価格等をラベルやレシート
に印字するものである。
【0012】計量値付装置1は、これらの他にも秤部2
によって計量された重量に基づいて商品価格等を計算し
たり、該商品価格をプリンタ5に印字させるなどの各種
演算制御を行うマイコン6を備えており、マイコン6は
各種インターフェイスによって秤部2、入力操作部3、
表示部4及びプリンタ5と電気的に接続されている。マ
イコン6を含めた計量値付装置1の構成をブロック図と
して図2に示す。
によって計量された重量に基づいて商品価格等を計算し
たり、該商品価格をプリンタ5に印字させるなどの各種
演算制御を行うマイコン6を備えており、マイコン6は
各種インターフェイスによって秤部2、入力操作部3、
表示部4及びプリンタ5と電気的に接続されている。マ
イコン6を含めた計量値付装置1の構成をブロック図と
して図2に示す。
【0013】図2に示すように、マイコン6はCPU6
1及びメモリ62を有しており、メモリ62には、この
図に示すように、商品の名称と単価が対応付けて記憶さ
れた商品マスタテーブルT1と、入力操作部3によって
選択された商品名に基づいて、前記商品マスタテーブル
T1から当該商品の単価を呼び出す呼出手段P1、商品
の重量と単価から商品価格を計算する価格計算手段P
2、表示部4に商品価格等を表示する表示制御手段P
3、プリンタ5にラベルやレシートを発行させる発行制
御手段P4等のように計量値付装置で一般的に使用され
ている手段等のほか、次に示す各種テーブル,手段が記
憶されている。
1及びメモリ62を有しており、メモリ62には、この
図に示すように、商品の名称と単価が対応付けて記憶さ
れた商品マスタテーブルT1と、入力操作部3によって
選択された商品名に基づいて、前記商品マスタテーブル
T1から当該商品の単価を呼び出す呼出手段P1、商品
の重量と単価から商品価格を計算する価格計算手段P
2、表示部4に商品価格等を表示する表示制御手段P
3、プリンタ5にラベルやレシートを発行させる発行制
御手段P4等のように計量値付装置で一般的に使用され
ている手段等のほか、次に示す各種テーブル,手段が記
憶されている。
【0014】図3は、このようなテーブルの構造を示す
図であり、図3(a)は前記商品マスターテーブルT
1、図3(b)は商品の基準重量に対応する容量を記憶
した換算テーブルT2の構造をそれぞれ示している。ま
た、換算手段P5は換算テーブルT2を参照して商品の
重量を容量単位に換算するものである。なお、上記の手
段とはCPU61によって実行可能な形態でメモリ62
に記録されたプログラムのことである。
図であり、図3(a)は前記商品マスターテーブルT
1、図3(b)は商品の基準重量に対応する容量を記憶
した換算テーブルT2の構造をそれぞれ示している。ま
た、換算手段P5は換算テーブルT2を参照して商品の
重量を容量単位に換算するものである。なお、上記の手
段とはCPU61によって実行可能な形態でメモリ62
に記録されたプログラムのことである。
【0015】このようにして構成された計量値付装置1
によって、商品を計り売りする場合の操作を、図4に示
すフローチャートに従って以下に説明する。
によって、商品を計り売りする場合の操作を、図4に示
すフローチャートに従って以下に説明する。
【0016】まず、使用者が、計量値付装置1の入力操
作部3に設けられた起動スイッチをONにして計量値付
装置1を起動し(ステップS0)、入力操作部3により
使用する容量単位、例えば升・合などを選択する(ステ
ップS1)。
作部3に設けられた起動スイッチをONにして計量値付
装置1を起動し(ステップS0)、入力操作部3により
使用する容量単位、例えば升・合などを選択する(ステ
ップS1)。
【0017】つぎに、使用者が空容器を秤部2上に置い
て入力操作部の風袋重量スイッチ(図示せず)を押す
と、計量値付装置1が風袋重量を測定する(ステップS
2)。そして、使用者が重量測定する商品の種類を選択
すると(ステップS3)、CPU62が呼出手段P1に
よって商品マスタテーブルT1から商品の単価を呼び出
す(ステップS4)。
て入力操作部の風袋重量スイッチ(図示せず)を押す
と、計量値付装置1が風袋重量を測定する(ステップS
2)。そして、使用者が重量測定する商品の種類を選択
すると(ステップS3)、CPU62が呼出手段P1に
よって商品マスタテーブルT1から商品の単価を呼び出
す(ステップS4)。
【0018】そのつぎに、使用者が漏斗などを使用して
容器に商品を適当量充填して秤部2に置くと(ステップ
S5)、計量値付装置1は商品の入った容器の重量を測
定し、その重量と風袋重量とから充填された商品の重量
を計算する(ステップS6)。そして、計量値付装置1
は、充填された商品の重量とその単価から価格計算手段
P2により商品価格を算出して表示部4に表示するとと
もに(ステップS7)、前記重量から換算テーブルT2
と換算手段P5を利用してその容量も表示部4に表示す
る(ステップS8)。使用者が適当な容量に達したと判
断したならば(ステップS9)、商品の充填が止められ
て商品の充填が終了する(ステップS10)。
容器に商品を適当量充填して秤部2に置くと(ステップ
S5)、計量値付装置1は商品の入った容器の重量を測
定し、その重量と風袋重量とから充填された商品の重量
を計算する(ステップS6)。そして、計量値付装置1
は、充填された商品の重量とその単価から価格計算手段
P2により商品価格を算出して表示部4に表示するとと
もに(ステップS7)、前記重量から換算テーブルT2
と換算手段P5を利用してその容量も表示部4に表示す
る(ステップS8)。使用者が適当な容量に達したと判
断したならば(ステップS9)、商品の充填が止められ
て商品の充填が終了する(ステップS10)。
【0019】最後に、使用者が入力操作部3に設けられ
た発行スイッチ(図示せず)を押すと、計量値付装置1
は発行制御手段P4によりラベル用紙やレシート用紙に
商品名、単価、容量、商品価格等を印字してラベルやレ
シートを発行する(ステップS11)。このようにして
発行されたレシートの一例を図5に示す。
た発行スイッチ(図示せず)を押すと、計量値付装置1
は発行制御手段P4によりラベル用紙やレシート用紙に
商品名、単価、容量、商品価格等を印字してラベルやレ
シートを発行する(ステップS11)。このようにして
発行されたレシートの一例を図5に示す。
【0020】このように、計量値付装置1は商品の充填
量を容量単位で表示するため、消費者等が充填量の多少
を直感的に判断することができる。
量を容量単位で表示するため、消費者等が充填量の多少
を直感的に判断することができる。
【0021】上記実施例の他にも、計量値付装置1は容
量をリットルなどのSI単位系やCC単位等で表示・印
字することもできる。
量をリットルなどのSI単位系やCC単位等で表示・印
字することもできる。
【0022】つぎに、この発明にかかる商品処理装置に
ついて説明する。
ついて説明する。
【0023】商品処理装置Hは、商品の計り売りを行う
自動販売機であり、図6に示すように、空容器Bを入れ
る容器口H1、商品を充填する充填口H2,料金を入れ
る料金投入口H3、商品の見本を展示した商品展示部H
4、商品の種類を選択する商品選択ボタンH5、充填量
を設定・表示するタッチパネルH6及び計量装置(図示
せず)を備えている。ここで、計量装置はプリンタを備
えていない点を除けば、前記の計量装置と同様の構成・
機能を備えたものである。
自動販売機であり、図6に示すように、空容器Bを入れ
る容器口H1、商品を充填する充填口H2,料金を入れ
る料金投入口H3、商品の見本を展示した商品展示部H
4、商品の種類を選択する商品選択ボタンH5、充填量
を設定・表示するタッチパネルH6及び計量装置(図示
せず)を備えている。ここで、計量装置はプリンタを備
えていない点を除けば、前記の計量装置と同様の構成・
機能を備えたものである。
【0024】商品処理装置Hは、その利用者が商品選択
ボタンH5によって購入する商品を選択してタッチパネ
ルH6により充填量を設定すると、タッチパネルH6に
購入価格を表示し、当該利用者が当該金額を料金投入口
H3から投入すると、空容器Bに商品を充填する。そし
て、前記計量装置の働きにより、商品の充填量が容量単
位で示されるため、充填量の設定及び確認を直感的に行
うことができる。
ボタンH5によって購入する商品を選択してタッチパネ
ルH6により充填量を設定すると、タッチパネルH6に
購入価格を表示し、当該利用者が当該金額を料金投入口
H3から投入すると、空容器Bに商品を充填する。そし
て、前記計量装置の働きにより、商品の充填量が容量単
位で示されるため、充填量の設定及び確認を直感的に行
うことができる。
【0025】また、商品処理装置Hは、図7に示すよう
に、電話線TやコントロールコンピュターC等と組み合
せてネットワーク化することもでき、ネットワーク化し
て集中管理することによって、商品の補充や代金回収な
どの販売管理を効率よく行うこともできる。
に、電話線TやコントロールコンピュターC等と組み合
せてネットワーク化することもでき、ネットワーク化し
て集中管理することによって、商品の補充や代金回収な
どの販売管理を効率よく行うこともできる。
【0026】
【発明の効果】上記説明から明らかなように、この発明
に係る計量装置等によれば、計測が容易な重量で商品の
充填量を測定したのちに、充填量を消費者にとって判り
やすい容量単位で表示・印字することができるので、消
費者が充填量の多少を直感的に理解することができる。
に係る計量装置等によれば、計測が容易な重量で商品の
充填量を測定したのちに、充填量を消費者にとって判り
やすい容量単位で表示・印字することができるので、消
費者が充填量の多少を直感的に理解することができる。
【図1】この発明に係る計量値付装置の外観斜視図であ
る。
る。
【図2】計量値付装置の構成を示すブロック図である。
【図3】テーブル構造を模式的に示す図である。
【図4】計量値付装置の操作を示すフローチャートであ
る。
る。
【図5】計量値付装置によって発行されたレシートを示
す図である。
す図である。
【図6】この発明に係る商品処理装置の外観斜視図であ
る。
る。
【図7】商品処理装置を利用した商品管理ネットワーク
の模式図である。
の模式図である。
1 計量値付装置 2 秤部 3 入力操作部 4 表示部 5 プリンタ 6 マイコン 61 CPU 62 メモリ
Claims (6)
- 【請求項1】 商品の重量を測定し、該重量に基づいて
商品価格を表示する計量装置であって、商品の基準重量
に対応する容量を記憶した換算テーブルと、該換算テー
ブルを参照して商品の重量を商品の容量に換算する換算
手段とを備え、 商品の重量を測定し、該商品の重量を商品の容量に換算
して表示することを特徴とする計量装置。 - 【請求項2】 商品の容量をリットル等のSI単位系で
表示することを特徴とする請求項1に記載の計量装置。 - 【請求項3】 商品の容量を升等の尺貫法の単位系で表
示することを特徴とする請求項1に記載の計量装置。 - 【請求項4】 商品の容量をCC単位で表示することを
特徴とする請求項1に記載の計量装置。 - 【請求項5】 請求項1から請求項4のいずれかに記載
された計量装置にプリンタを電気的に接続したことを特
徴とする計量値付装置。 - 【請求項6】 請求項1から請求項5のいずれかに記載
された計量装置又は計量値付装置を備えたことを特徴と
する商品処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11006917A JP2000205937A (ja) | 1999-01-13 | 1999-01-13 | 計量装置、計量値付装置、商品処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11006917A JP2000205937A (ja) | 1999-01-13 | 1999-01-13 | 計量装置、計量値付装置、商品処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000205937A true JP2000205937A (ja) | 2000-07-28 |
Family
ID=11651598
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11006917A Pending JP2000205937A (ja) | 1999-01-13 | 1999-01-13 | 計量装置、計量値付装置、商品処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000205937A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010246940A (ja) * | 2005-03-11 | 2010-11-04 | Yuyama Manufacturing Co Ltd | 薬品秤量装置 |
| JP2022043640A (ja) * | 2020-09-04 | 2022-03-16 | 株式会社寺岡精工 | 物品販売装置 |
| JP2022160986A (ja) * | 2021-04-07 | 2022-10-20 | 株式会社寺岡精工 | 計量販売システム及び計量装置 |
| JP2024144742A (ja) * | 2021-06-29 | 2024-10-11 | 株式会社寺岡精工 | 計量装置、システム及びプログラム |
-
1999
- 1999-01-13 JP JP11006917A patent/JP2000205937A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010246940A (ja) * | 2005-03-11 | 2010-11-04 | Yuyama Manufacturing Co Ltd | 薬品秤量装置 |
| JP2022043640A (ja) * | 2020-09-04 | 2022-03-16 | 株式会社寺岡精工 | 物品販売装置 |
| JP7514524B2 (ja) | 2020-09-04 | 2024-07-11 | 株式会社寺岡精工 | 物品販売装置 |
| JP2022160986A (ja) * | 2021-04-07 | 2022-10-20 | 株式会社寺岡精工 | 計量販売システム及び計量装置 |
| JP2024144742A (ja) * | 2021-06-29 | 2024-10-11 | 株式会社寺岡精工 | 計量装置、システム及びプログラム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH01501738A (ja) | セルフサービス・チエツクアウト・システム及び方法 | |
| JP2011103998A (ja) | 袋支持台 | |
| JP6264835B2 (ja) | 計量装置及び計量システム | |
| JP2882947B2 (ja) | 登録装置 | |
| JP2003016529A (ja) | ラベル及びそのラベルを発行するプリンタ付き電子料金秤 | |
| JP2000205937A (ja) | 計量装置、計量値付装置、商品処理装置 | |
| JP5217857B2 (ja) | 計量装置 | |
| JP2983605B2 (ja) | 商品販売システム | |
| JPH0650740Y2 (ja) | 電子秤 | |
| JP2007107957A (ja) | 計量装置 | |
| JP2582453B2 (ja) | 品名表示装置 | |
| JP2913405B2 (ja) | 商品販売データ処理装置 | |
| JPH0145566B2 (ja) | ||
| JP7619615B2 (ja) | 商品データ処理装置 | |
| JP2007132830A (ja) | 商品処理装置 | |
| JP2010286976A (ja) | 対面販売用電子秤装置 | |
| JP2003256937A (ja) | 商品データ処理装置、及びプログラム | |
| JPH07296251A (ja) | 販売用計量装置 | |
| JP2002350225A (ja) | ラベルプリンタ | |
| JPH049619A (ja) | 電子料金秤 | |
| JP2532139B2 (ja) | 商品販売デ―タ処理装置 | |
| JPH0124596Y2 (ja) | ||
| JP2025185569A (ja) | 商品処理装置 | |
| JP2001101529A (ja) | 商品処理装置 | |
| JPH0624951Y2 (ja) | スキー・ゴルフ・小荷物類の宅配荷物受付機 |