JP2000209573A - 侵入者検出システム - Google Patents
侵入者検出システムInfo
- Publication number
- JP2000209573A JP2000209573A JP11011367A JP1136799A JP2000209573A JP 2000209573 A JP2000209573 A JP 2000209573A JP 11011367 A JP11011367 A JP 11011367A JP 1136799 A JP1136799 A JP 1136799A JP 2000209573 A JP2000209573 A JP 2000209573A
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- JP
- Japan
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- intruder
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- infrared sensor
- signal
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- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
- Burglar Alarm Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 撮像装置(監視カメラ)を用いた画像センサ
と赤外線センサとを併用し、高精度の侵入者検出システ
ムを構築する。 【解決手段】 撮像装置1よりの映像信号を画像センサ
2に入力し、背景画像と現画像との差、または前のフレ
ームの画像と現画像との差を演算し、明るさの変化、人
の侵入、移動等を検出し、赤外線センサ3で人を検出す
る。画像センサよりの信号および赤外線センサよりの信
号を制御部6を介し判別部4に入力し、人の侵入、移動
であるか明るさが変化しただけであるか等を判別し、判
別に基づき検出内容を通知部5により通知する。この内
容を監視画像表示用のモニタ7に表示してもよい。
と赤外線センサとを併用し、高精度の侵入者検出システ
ムを構築する。 【解決手段】 撮像装置1よりの映像信号を画像センサ
2に入力し、背景画像と現画像との差、または前のフレ
ームの画像と現画像との差を演算し、明るさの変化、人
の侵入、移動等を検出し、赤外線センサ3で人を検出す
る。画像センサよりの信号および赤外線センサよりの信
号を制御部6を介し判別部4に入力し、人の侵入、移動
であるか明るさが変化しただけであるか等を判別し、判
別に基づき検出内容を通知部5により通知する。この内
容を監視画像表示用のモニタ7に表示してもよい。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は侵入者検出システム
に係り、監視カメラによる画像センサと赤外線センサと
を併用して侵入者(物)を検出するものに関する。
に係り、監視カメラによる画像センサと赤外線センサと
を併用して侵入者(物)を検出するものに関する。
【0002】
【従来の技術】監視領域への侵入者の検出には、焦電型
赤外線センサを利用するものと、撮像装置(監視カメ
ラ)から得られる画像を処理して検出するもの等があ
る。しかし、赤外線センサを用いる場合、人間のように
熱を持ったものでなければ検出できない、侵入者(物)
の大きさが判別しにくい、侵入者が離れている場合は検
出が困難、等の問題があり、撮像装置を用いるものは、
赤外線センサの上述の欠点は克服できるが、反面、照明
の点灯/消灯等による画面の明るさの変化を人(物)の
侵入によるものと誤認する等の問題がある。
赤外線センサを利用するものと、撮像装置(監視カメ
ラ)から得られる画像を処理して検出するもの等があ
る。しかし、赤外線センサを用いる場合、人間のように
熱を持ったものでなければ検出できない、侵入者(物)
の大きさが判別しにくい、侵入者が離れている場合は検
出が困難、等の問題があり、撮像装置を用いるものは、
赤外線センサの上述の欠点は克服できるが、反面、照明
の点灯/消灯等による画面の明るさの変化を人(物)の
侵入によるものと誤認する等の問題がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明はこのような点
に鑑み、赤外線センサと撮像装置による画像センサとを
併用し、精度の高い侵入者検出システムを構成すること
を目的とする。
に鑑み、赤外線センサと撮像装置による画像センサとを
併用し、精度の高い侵入者検出システムを構成すること
を目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明の侵入者検出システムは、人を検出する赤外
線センサと、撮像装置よりの映像信号に基づき明るさの
変化、人の有無または移動等を検出する画像センサと、
侵入者あり等を通知する通知部とを設け、赤外線センサ
よりの信号および画像センサよりの信号に基づき侵入者
等を検出し、通知部により侵入者あり等を通知するよう
に構成する。
め、本発明の侵入者検出システムは、人を検出する赤外
線センサと、撮像装置よりの映像信号に基づき明るさの
変化、人の有無または移動等を検出する画像センサと、
侵入者あり等を通知する通知部とを設け、赤外線センサ
よりの信号および画像センサよりの信号に基づき侵入者
等を検出し、通知部により侵入者あり等を通知するよう
に構成する。
【0005】そして、画像センサにて画面の略全領域で
変化が検出され、かつ、赤外線センサより検出信号が出
力されない場合、監視領域の明るさが変化したものと
し、通知部により明るさが変化したことを通知するよう
にしてもよい。この場合、侵入者等の監視は続行する。
変化が検出され、かつ、赤外線センサより検出信号が出
力されない場合、監視領域の明るさが変化したものと
し、通知部により明るさが変化したことを通知するよう
にしてもよい。この場合、侵入者等の監視は続行する。
【0006】また、赤外線センサからは検出信号が出力
されず、画像センサにて、侵入者等と判定するための基
準面積以上の領域で変化が検出された場合、通知部によ
り侵入者ありを通知するようにする。
されず、画像センサにて、侵入者等と判定するための基
準面積以上の領域で変化が検出された場合、通知部によ
り侵入者ありを通知するようにする。
【0007】また、赤外線センサより検出信号が出力さ
れた場合、画像センサでの変化検出の有無にかかわら
ず、侵入者が撮像装置に近づいたことを通知部により通
知するようにする。
れた場合、画像センサでの変化検出の有無にかかわら
ず、侵入者が撮像装置に近づいたことを通知部により通
知するようにする。
【0008】さらに、撮像装置よりの映像信号に基づく
画像等を表示するモニタを設け、赤外線センサまたは画
像センサよりの信号に基づき検出内容をモニタに表示す
るようにしてもよい。
画像等を表示するモニタを設け、赤外線センサまたは画
像センサよりの信号に基づき検出内容をモニタに表示す
るようにしてもよい。
【0009】あるいは、赤外線センサまたは画像センサ
よりの信号に基づき、検出内容を所要の伝送路により外
部の警報装置等に伝送し、通知するようにしてもよい。
よりの信号に基づき、検出内容を所要の伝送路により外
部の警報装置等に伝送し、通知するようにしてもよい。
【0010】さらには、撮像装置に警告装置を付設し、
赤外線センサまたは画像センサよりの信号に基づき侵入
者等に警告するようにしてもよい。なお、警告装置は照
明灯、ブザーまたは拡声器等とし、照明灯の点灯、ブザ
ーの鳴動または拡声器による警告音声出力等を行うよう
にする。
赤外線センサまたは画像センサよりの信号に基づき侵入
者等に警告するようにしてもよい。なお、警告装置は照
明灯、ブザーまたは拡声器等とし、照明灯の点灯、ブザ
ーの鳴動または拡声器による警告音声出力等を行うよう
にする。
【0011】
【発明の実施の形態】発明の実施の形態を実施例に基づ
き図面を参照して説明する。図1は本発明による侵入者
検出システムの一実施例の要部ブロック図である。図に
おいて、1は監視領域を撮像し映像信号を出力する撮像
装置(監視カメラ)、2は撮像装置1よりの信号に基づ
き監視領域の明るさの変化、人(物)の有無または移動
等を検出する画像センサ、3は人を検出する赤外線セン
サ、4は画像センサ2よりの信号に基づき明るさ変化の
有無、人(物)の有無、移動の有無の判別を行い、赤外
線センサ3よりの信号に基づき人等の侵入を判別する判
別部、5は判別部4よりの信号に基づき人等の侵入を通
知する通知部、6は画像センサ2、判別部4および通知
部5を制御する制御部、7は撮像装置1よりの映像信号
に基づき監視画像を表示するモニタである。
き図面を参照して説明する。図1は本発明による侵入者
検出システムの一実施例の要部ブロック図である。図に
おいて、1は監視領域を撮像し映像信号を出力する撮像
装置(監視カメラ)、2は撮像装置1よりの信号に基づ
き監視領域の明るさの変化、人(物)の有無または移動
等を検出する画像センサ、3は人を検出する赤外線セン
サ、4は画像センサ2よりの信号に基づき明るさ変化の
有無、人(物)の有無、移動の有無の判別を行い、赤外
線センサ3よりの信号に基づき人等の侵入を判別する判
別部、5は判別部4よりの信号に基づき人等の侵入を通
知する通知部、6は画像センサ2、判別部4および通知
部5を制御する制御部、7は撮像装置1よりの映像信号
に基づき監視画像を表示するモニタである。
【0012】次に、本発明による侵入者検出システムの
動作を説明する。撮像装置1は監視領域に向けて設置さ
れ、撮像を行い映像信号を出力し、画像センサ2に入力
する。画像センサ2では、例えば、まず第一に、撮像装
置1よりの前のフレームの画像を内蔵の背景画像メモリ
に記憶し、これを読出し、撮像装置1より逐次入力され
る現画像とで、画面の略全領域で明るさの差(平均値)
を演算し、これを明るさ変化ありの判定基準の閾値と比
較し、閾値より大きい場合に明るさ変化ありを検出し、
第二に、撮像装置1よりの侵入者(物)の存在しないと
きの背景画像(または前のフレームの画像)を背景画像
メモリに記憶し、これを読出し、撮像装置1より入力さ
れる現画像との差を対応する画素別に演算し、演算値が
画素差ありの判定基準の閾値より大きい画素の数を数
え、これを侵入者ありの判定基準の閾値と比較し、閾値
より大きい場合に侵入者ありを検出し、第三に、背景画
像メモリに記憶し読出された前のフレームの画像と現画
像とで、対応する画素間の明るさの差を演算し、演算値
が明るさの差ありの判定基準の閾値より大きい画素の数
を数え、これを動き判定基準の閾値と比較し、閾値より
大きい場合、動きありを検出する。画像センサ2よりの
これらの検出信号は制御部6を介し判別部4に入力す
る。一方、赤外線センサ3は、例えば、焦電型赤外線セ
ンサ等で構成し、人の輻射する遠赤外線を検出し、制御
部6を介し判別部4に入力する。
動作を説明する。撮像装置1は監視領域に向けて設置さ
れ、撮像を行い映像信号を出力し、画像センサ2に入力
する。画像センサ2では、例えば、まず第一に、撮像装
置1よりの前のフレームの画像を内蔵の背景画像メモリ
に記憶し、これを読出し、撮像装置1より逐次入力され
る現画像とで、画面の略全領域で明るさの差(平均値)
を演算し、これを明るさ変化ありの判定基準の閾値と比
較し、閾値より大きい場合に明るさ変化ありを検出し、
第二に、撮像装置1よりの侵入者(物)の存在しないと
きの背景画像(または前のフレームの画像)を背景画像
メモリに記憶し、これを読出し、撮像装置1より入力さ
れる現画像との差を対応する画素別に演算し、演算値が
画素差ありの判定基準の閾値より大きい画素の数を数
え、これを侵入者ありの判定基準の閾値と比較し、閾値
より大きい場合に侵入者ありを検出し、第三に、背景画
像メモリに記憶し読出された前のフレームの画像と現画
像とで、対応する画素間の明るさの差を演算し、演算値
が明るさの差ありの判定基準の閾値より大きい画素の数
を数え、これを動き判定基準の閾値と比較し、閾値より
大きい場合、動きありを検出する。画像センサ2よりの
これらの検出信号は制御部6を介し判別部4に入力す
る。一方、赤外線センサ3は、例えば、焦電型赤外線セ
ンサ等で構成し、人の輻射する遠赤外線を検出し、制御
部6を介し判別部4に入力する。
【0013】判別部4では、画像センサ2で明るさ変化
ありが検出され、かつ、赤外線センサ3で何も検出され
ない場合(図2の)、監視領域の明るさが変化しただ
けで人の侵入等ではないものと判別し、通知部5により
明るさが変化したことを通知し、侵入者等の監視は続行
する。また、赤外線センサ3では検出されなくても、画
像センサ2で侵入者が検出された場合(同)、人等が
侵入したものと判別し、通知部5により人が侵入したこ
とを通知し、画像センサ2で人等の移動が検出された場
合(同)は通知部5により人が移動していることを通
知する。また、赤外線センサ3で人が検出された場合、
画像センサ2による検出の内容にかかわらず(同、
、)、人が侵入したものと判別し、通知部5により
人が侵入していることを通知し、赤外線センサ3で人が
検出され、画像センサ2で何ら検出されない場合(同
)、侵入者が撮像装置1に近づいているものと判別
し、通知部5により人が撮像装置1に接近していること
を通知する。また、判別部4による上記判別にて、通常
時は撮像装置1よりの監視画像を表示しているモニタ7
に信号を送出し、検出内容を表示するようにしてもよ
い。
ありが検出され、かつ、赤外線センサ3で何も検出され
ない場合(図2の)、監視領域の明るさが変化しただ
けで人の侵入等ではないものと判別し、通知部5により
明るさが変化したことを通知し、侵入者等の監視は続行
する。また、赤外線センサ3では検出されなくても、画
像センサ2で侵入者が検出された場合(同)、人等が
侵入したものと判別し、通知部5により人が侵入したこ
とを通知し、画像センサ2で人等の移動が検出された場
合(同)は通知部5により人が移動していることを通
知する。また、赤外線センサ3で人が検出された場合、
画像センサ2による検出の内容にかかわらず(同、
、)、人が侵入したものと判別し、通知部5により
人が侵入していることを通知し、赤外線センサ3で人が
検出され、画像センサ2で何ら検出されない場合(同
)、侵入者が撮像装置1に近づいているものと判別
し、通知部5により人が撮像装置1に接近していること
を通知する。また、判別部4による上記判別にて、通常
時は撮像装置1よりの監視画像を表示しているモニタ7
に信号を送出し、検出内容を表示するようにしてもよ
い。
【0014】さらには、赤外線センサ3または画像セン
サ2で検出した内容を所要の信号伝送手段、例えば、RS
232C、RS485 、RS422 、IEEE1394等を介し、LAN(Local
AreaNetwork) 、電話回線、無線等を通じ、警報装置、
パソコン、または専用制御装置等の外部装置に伝送し、
監視員等に通知するようにしてもよい。また、撮像装置
1に照明灯、ブザーまたは拡声器等の警告用の装置を付
設し、照明灯を点灯し、またはブザーを鳴動して侵入者
に警告を発し、あるいは拡声器により音声で侵入者は直
ちに退去するよう警告するようにしてもよい。
サ2で検出した内容を所要の信号伝送手段、例えば、RS
232C、RS485 、RS422 、IEEE1394等を介し、LAN(Local
AreaNetwork) 、電話回線、無線等を通じ、警報装置、
パソコン、または専用制御装置等の外部装置に伝送し、
監視員等に通知するようにしてもよい。また、撮像装置
1に照明灯、ブザーまたは拡声器等の警告用の装置を付
設し、照明灯を点灯し、またはブザーを鳴動して侵入者
に警告を発し、あるいは拡声器により音声で侵入者は直
ちに退去するよう警告するようにしてもよい。
【0015】
【発明の効果】以上に説明したように、本発明による侵
入者検出システムによれば、撮像装置(監視カメラ)を
用いた画像センサと赤外線センサとを併用し、人の侵
入、移動等を検出するものであるから、侵入者の検出精
度が向上し、誤報が激減し、高性能のシステムを構築す
ることができる。
入者検出システムによれば、撮像装置(監視カメラ)を
用いた画像センサと赤外線センサとを併用し、人の侵
入、移動等を検出するものであるから、侵入者の検出精
度が向上し、誤報が激減し、高性能のシステムを構築す
ることができる。
【図1】本発明による侵入者検出システムの一実施例の
要部ブロック図である。
要部ブロック図である。
【図2】画像センサおよび赤外線センサの検出と通知内
容との関連を示す図である。
容との関連を示す図である。
1 撮像装置 2 画像センサ 3 赤外線センサ 4 判別部 5 通知部 6 制御部 7 モニタ
Claims (9)
- 【請求項1】 人を検出する赤外線センサと、撮像装置
よりの映像信号に基づき明るさの変化、人の有無または
移動等を検出する画像センサと、侵入者あり等を通知す
る通知部とを設け、赤外線センサよりの信号および画像
センサよりの信号に基づき侵入者等を検出し、通知部に
より侵入者あり等を通知するようにした侵入者検出シス
テム。 - 【請求項2】 前記画像センサにて画面の略全領域で変
化が検出され、かつ、前記赤外線センサより検出信号が
出力されない場合、監視領域の明るさが変化したものと
し、前記通知部により明るさが変化したことを通知する
ようにした請求項1記載の侵入者検出システム。 - 【請求項3】 前記画像センサにて画面の略全領域で変
化が検出され、かつ、前記赤外線センサより検出信号が
出力されない場合、監視領域の明るさが変化しただけの
ものとし、侵入者等の監視を続行するようにした請求項
1記載の侵入者検出システム。 - 【請求項4】 前記赤外線センサからは検出信号が出力
されず、前記画像センサにて、侵入者等と判定するため
の基準面積以上の領域で変化が検出された場合、前記通
知部により侵入者ありを通知するようにした請求項1記
載の侵入者検出システム。 - 【請求項5】 前記赤外線センサより検出信号が出力さ
れた場合、前記画像センサでの変化検出の有無にかかわ
らず、侵入者が前記撮像装置に近づいたことを前記通知
部により通知するようにした請求項1記載の侵入者検出
システム。 - 【請求項6】 前記撮像装置よりの映像信号に基づく画
像等を表示するモニタを設け、前記赤外線センサまたは
画像センサよりの信号に基づき検出内容をモニタに表示
するようにした請求項1乃至5のいずれかに記載の侵入
者検出システム。 - 【請求項7】 前記赤外線センサまたは画像センサより
の信号に基づき、検出内容を所要の伝送路により外部の
警報装置等に伝送し、通知するようにした請求項1乃至
6のいずれかに記載の侵入者検出システム。 - 【請求項8】 前記撮像装置に警告装置を付設し、前記
赤外線センサまたは画像センサよりの信号に基づき侵入
者等に警告するようにした請求項1乃至7のいずれかに
記載の侵入者検出システム。 - 【請求項9】 前記警告装置は照明灯、ブザーまたは拡
声器等であり、照明灯の点灯、ブザーの鳴動または拡声
器による警告音声出力等を行うものでなる請求項8記載
の侵入者検出システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11011367A JP2000209573A (ja) | 1999-01-20 | 1999-01-20 | 侵入者検出システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11011367A JP2000209573A (ja) | 1999-01-20 | 1999-01-20 | 侵入者検出システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000209573A true JP2000209573A (ja) | 2000-07-28 |
Family
ID=11776062
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11011367A Pending JP2000209573A (ja) | 1999-01-20 | 1999-01-20 | 侵入者検出システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000209573A (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ES2176115A1 (es) * | 2000-02-22 | 2002-11-16 | Wincor Nixdorf Gmbh & Co Kg | Procedimiento y dispositivo para la proteccion de aparatos automaticos, de auto-servicio, contra las manipulaciones. |
| JP2006268677A (ja) * | 2005-03-25 | 2006-10-05 | Secom Co Ltd | センシング装置 |
| JP2006333144A (ja) * | 2005-05-26 | 2006-12-07 | Matsushita Electric Works Ltd | ドアホンシステムの人体センシング方式 |
| JP2008042652A (ja) * | 2006-08-08 | 2008-02-21 | Matsushita Electric Works Ltd | 監視カメラ装置 |
| JP2008160598A (ja) * | 2006-12-25 | 2008-07-10 | Matsushita Electric Works Ltd | 監視システム |
| JP2010237132A (ja) * | 2009-03-31 | 2010-10-21 | Secom Co Ltd | 複合型監視装置 |
| JP2010237131A (ja) * | 2009-03-31 | 2010-10-21 | Secom Co Ltd | 複合型監視装置 |
| JP2016503913A (ja) * | 2012-12-17 | 2016-02-08 | ボリーメディアコミュニケーションズ(シンチェン)カンパニーリミテッドBoly Media Communications (Shenzhen)Co., Ltd | セキュリティ監視システム及び相応な警報触発方法 |
| KR101757263B1 (ko) * | 2015-07-08 | 2017-07-12 | 현대자동차주식회사 | 근거리 물체 감지 장치 및 방법과 이를 이용한 차량 |
| CN113992887A (zh) * | 2019-01-30 | 2022-01-28 | 原相科技股份有限公司 | 使用于运动传感器的运动侦测方法 |
| KR20240055595A (ko) * | 2022-10-20 | 2024-04-29 | 주식회사 컴아트시스템 | 복합 센서를 활용한 ai 인체 감지기 |
-
1999
- 1999-01-20 JP JP11011367A patent/JP2000209573A/ja active Pending
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ES2176115A1 (es) * | 2000-02-22 | 2002-11-16 | Wincor Nixdorf Gmbh & Co Kg | Procedimiento y dispositivo para la proteccion de aparatos automaticos, de auto-servicio, contra las manipulaciones. |
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| CN113992887A (zh) * | 2019-01-30 | 2022-01-28 | 原相科技股份有限公司 | 使用于运动传感器的运动侦测方法 |
| CN113992887B (zh) * | 2019-01-30 | 2024-05-17 | 原相科技股份有限公司 | 使用于运动传感器的运动侦测方法 |
| KR20240055595A (ko) * | 2022-10-20 | 2024-04-29 | 주식회사 컴아트시스템 | 복합 센서를 활용한 ai 인체 감지기 |
| KR102868576B1 (ko) * | 2022-10-20 | 2025-10-14 | 주식회사 컴아트시스템 | 복합 센서를 활용한 ai 인체 감지기 |
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