JP2000210584A - ドキュメント裁断器の電気モ―タ操作方法及び装置 - Google Patents
ドキュメント裁断器の電気モ―タ操作方法及び装置Info
- Publication number
- JP2000210584A JP2000210584A JP11689A JP2000011689A JP2000210584A JP 2000210584 A JP2000210584 A JP 2000210584A JP 11689 A JP11689 A JP 11689A JP 2000011689 A JP2000011689 A JP 2000011689A JP 2000210584 A JP2000210584 A JP 2000210584A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- converter
- phase
- electric motor
- alternating current
- motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P27/00—Arrangements or methods for the control of AC motors characterised by the kind of supply voltage
- H02P27/04—Arrangements or methods for the control of AC motors characterised by the kind of supply voltage using variable-frequency supply voltage, e.g. inverter or converter supply voltage
- H02P27/06—Arrangements or methods for the control of AC motors characterised by the kind of supply voltage using variable-frequency supply voltage, e.g. inverter or converter supply voltage using DC to AC converters or inverters
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B02—CRUSHING, PULVERISING, OR DISINTEGRATING; PREPARATORY TREATMENT OF GRAIN FOR MILLING
- B02C—CRUSHING, PULVERISING, OR DISINTEGRATING IN GENERAL; MILLING GRAIN
- B02C18/00—Disintegrating by knives or other cutting or tearing members which chop material into fragments
- B02C18/0007—Disintegrating by knives or other cutting or tearing members which chop material into fragments specially adapted for disintegrating documents
- B02C2018/0038—Motor drives
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Crushing And Pulverization Processes (AREA)
- Control Of Ac Motors In General (AREA)
- Disintegrating Or Milling (AREA)
- Control Of Multiple Motors (AREA)
Abstract
モータ操作方法を提供する。 【解決手段】 直流から、変換により、モータに供給す
る少なくとも単相の交流を発生させる。変換の目的でイ
ンバータ(12)が好適に利用され、直流が整流器(1
4)により単相交流(15)から発生可能である。好ま
しくは三相電流が、電圧および/または周波数に関して
可変に発生する。このように、モータ(18)を操作状
況に調和させて広範に調節できる。
Description
るための裁断器たとえばドキュメントの電気モータ操作
方法に関する。
ーサルモータを有し、この特殊な構成もまた、a.c.
電圧での操作を可能としている。オフィス分野などで利
用する際には、これらは通常、建物の標準a.c.電圧
(230ボルト、単相)で使用される。ユニバーサルモ
ータのその構造により生ずる磨耗と電波障害の問題は、
三相非同期モータ、例えばかご形モータを使用すること
により部分的に回避される。しかしながら、これら三相
電流の結線やターミナルを個別に設置する必要があり、
これは特にオフィス分野においてはしばしば高コストと
なる。他の解決法では、回転磁界を位相変位磁場により
発生させている。必要とされる位相変位はキャパシタの
直列接続により与えられ、それにより単相モータが操作
される。しかしながら、回転子中の高抵抗損と高無負荷
電流のため、このような駆動装置の出力特性はさして良
くない。出力は同種の三相モータの出力のおよそ65%
に対応する。
項1の前文に記載の方法を提供することである。先行技
術が示唆する不利益は、ドキュメント裁断器の電気モー
タをより高い出力レベルで作動可能とすることにより回
避される。こうして多くの出力ターミナルへの接続が特
に可能となる。
して解決される。すなわち、少なくとも単相の交流が直
流からの変換により発生し、電気モータへの供給に使用
される。直流に基づいて、少なくとも単相の交流を発生
させるためのかなりの設計範囲が得られる。好ましくは
三相の交流、すなわち三相電流が発生する。直流は周波
数可変の交流に変換することができ、電気モータの要求
する各操作状態への適用を可能にする。好ましくは、操
作時において限られた電気モータ負荷の場合には、高周
波数が設定され、特にかご形モータの使用の際にはより
高速となり、結果としてより高速の書類裁断となる。幾
つかの固定速度を供給することも可能であり、これによ
り、異なる速度(低速、中速、高速)を異なる操作モー
ドに設定することが可能である。特に電気モータの始動
時において、周波数の連続的な変更とこれによる速度の
変更により、さらなる利点が得られる。突然生ずるピー
ク負荷や断続的な速度変化を回避することにより、全装
置に対する磨耗を減らすことができる。加えて動作の快
適性が増大する。
操作の振舞いに合わせて特定のユーザの要望により変更
可能である。好ましくは、発生した交流は正弦波であ
り、コンバータのパワーエレクトロニクスの結果とし
て、他の、特にランダム形状や波形状を発生させること
が可能である。
択的に非常用電源から直流を得ることができる。直流は
好ましくはランダム交流電源から得られ、特に単相交流
電源から得られる。このように、必要とされる例えば三
相の交流は、直流中間回路により通常の230ボルト結
線から発生させることができる。この手法により、三相
モータを有するドキュメント(書類)裁断器は通常のソ
ケットで動作させることができる。さらに、交流を直流
中間回路を用いて電気モータのための交流電源に変換す
ることの利点は、発生させる交流の周波数、振幅、形状
を広範に、ランダムに調整できることである。詳細な説
明は図面に関する記載に関連させて以下に与えられる。
に対する交流は、最初のコンバータとしてのインバータ
により、直流から発生させることができる。ここでイン
バータは中間回路によって整流器に好ましく接続され、
この整流器は幹線電圧から直流を発生させる第2のコン
バータとして機能する。コンバータは好ましくはパワー
エレクトロニクス装置であり、例えば二方向三極サイリ
スタ、パワートランジスタやバルブとしてのサイリスタ
で備えつけられる。一方でコンバータはバッファの形式
により相互接続することができ、他方で選択的に直流中
間回路を介することにより直接相互に接続することが可
能である。インバータは交流を発生する機能として構成
され、一般に三相電流を生じる6つのバルブを有する。
ドキュメント(書類)裁断器の電気モータの操作に関
し、上述の方法の遂行に好適であり、少なくとも1つの
コンバータを有し、このコンバータは少なくとも単相の
交流を電気モータに対して直流から生じさせるものであ
る。このコンバータはインバータとして動作し、好まし
くは三相電流を発生させる。好ましくは、三相モータや
非同期モータが使用される。かご形回転子を有する非同
期モータは、三相交流での操作に特に有効である。パワ
ーエレクトロニクスを有するコンバータにより、実質的
にランダム形状の交流を発生することが可能である。第
1のコンバータとしての先述のコンバータはさておき、
整流器を第2のコンバータとして設けることが可能であ
る。これにより交流電源から直流を発生させることが可
能である。これは例えば単相であり、例えば家庭やオフ
ィスに設置される標準的なソケットの形状である。第2
のコンバータは、様々に構成される中間回路により第1
のコンバータに接続することができる。
可能であり、特にそのシャフト端部の1つに設けること
が可能である。タコメータは、負荷状態および/または
モータシャフトの位置の関数として少なくとも1つのコ
ンバータを調整する。負荷検出はタコメータ、電流検出
器や適切な検出手段により行われる。これは第1のコン
バータの制御に好都合に使用される。
詳細な説明、図面から理解することができる。個々の特
徴は、それ自体でまたはサブコンビネーションの形で、
本発明の実施例や他の分野において実行することができ
る。上述の特徴は、好適で独立して保護可能な構成を表
現することができ、ここでその保護が請求されている。
本出願の個々の項への再分割やサブタイトルは、以下に
なされた記述の全体的な有効性を制限するものではな
い。
明する。
タとして配置する図を示す。インバータ12は直流で供
給され、三相交流や、ランダムな周波数、形状、振幅を
有する三相電流を発生させる。直流中間回路13を用い
て、インバータ12が整流器14により供給される。整
流器14は単相の交流から直流を発生させるものであ
る。この目的のため、整流器14は交流結線15、例え
ば幹線ソケットに接続される。
用いて三相モータ18に接続される。特にシャフト端部
19において、三相モータ18はタコメータ20を有
し、タコメータ20はモータ18の回転子の速度および
/または位置を検出する。そのデータはフィードバック
21を用いてインバータ12に復帰させられ、三相モー
タ18の出力の調整に使用される。
バイスを有することができる。これにより、特定の状況
下で、インバータ12に対しインバータ結線15での電
圧よりも極めて高い電圧供給が可能となる。
性23を三相モータの特性25と比較して示した図であ
る。トルクMが速度nに対してプロットされ、これは作
業周波数に相関している。図から分かるように、三相モ
ータの特性25において、始動トルクはキャパシタモー
タの特性23のそれよりも高く、最大トルクMの範囲内
である停動トルクのようである。また、特性23には、
低速度領域で始動トルクに従う顕著なプルアップ領域や
サドル領域もない。
る。この目的のため、トルクMは、作業周波数fと定格
周波数fNの比に対してプロットされている。図2にお
ける特性25と同様に、横方向への移動特性がある。こ
れらの最大値、すなわち停動トルクは、1点鎖線形状で
表される包絡線を形成し、初期においては水平で、その
後おおまかな放物線を描いて落ち込んでいる。
表されている。特記すべきは、f/fNが1に等しくな
る地点である。50Hzの定格周波数において、エッジ
周波数feckもまた50Hzであり、2つの周波数の相
互比率は1である。出力曲線はゼロにおいてオリジンラ
インとして始まり、f/fNが1に等しい地点からは一
定の形状である。これの意味するところは、f/fNに
おけるエッジ周波数fe ckに至るまでモータ出力は増加
し、エッジ周波数からほぼ等しい出力を保つということ
である。かご形モータの場合には、電圧と出力は互いに
比例関係にある。本発明の実行の可能性において、定格
周波数は50Hzよりも高周波数、例えば120Hzと
することができる。
ついてプロットされている。M1を有する第1の動作点
27は、f/fNが1未満において、ほぼその最大のト
ルクを有する。この第1の動作点27は、大量の紙面を
取扱う書類裁断器に用いられ、周波数fをインバータ1
2を用いてfN未満と設定することにより使用される。
明らかに裁断速度は低下するが、実質上最大のトルクが
得られる。トルクの増大はfN下での電圧の増大により
可能である。
波数において選択された。得られるトルクM2は第1の
動作点27よりも明らかにかなり低い。しかし、周波数
fはおよそ2倍高く、結果としてそれが切断の速度であ
る。この第2の作動点29は、好ましくは少量の紙を切
断する作業に選択される。
て、モータは一定の磁束で駆動され る。停動トルクは
一定のままである。電圧がその最高値に達する時、周波
数だけがさらに増大する。磁束とこれによる有効なトル
クは、弱め界磁の結果減少する。実質的に一定の出力の
場合は、停動トルクは二次曲線的に減少する。電圧制御
特性(エッジ周波数の変動)を対応させて選択すること
により、供給されるモータトルクを増大させることがで
き、その結果切断の容量を最適化することができる。
てモータが低負荷や紙の量を記録するなら、この範囲で
の操作を継続し、この目的で電圧の検出が有利である。
しかしながら、もし多くの紙が供給されるなら、インバ
ータ12は周波数を調整してエッジ周波数に復帰させ
る。もし更に多くの紙が供給されるなら、インバータは
周波数を調整し、必要なら最大モータトルクを制御する
ために電圧を後退させる。もし周波数および/または電
圧が下方しきい値すなわちモータ電流値と上方しきい値
に達するなら、モータ18のスイッチが切られる。
中間回路13だけでなくインバータ12と整流器14を
有することができる。これにより、コンパクトで接続が
複雑でない装置を構成でき、通常の幹線ソケットにプラ
グインにより接続することが必要とされるだけとなる。
す線図。
比較して示す図。
の1群を示す図。
Claims (12)
- 【請求項1】 平坦な物を裁断するドキュメント裁断器
の電気モータ(18)の操作方法において、直流(1
3)からの変換により少なくとも単相の交流(17)を
発生し、少なくとも単相の交流(17)が電気モータ
(18)への供給に用いられる操作方法。 - 【請求項2】 前記交流が三相電流(17)である前記
請求項1に記載の方法。 - 【請求項3】 交流(17)の周波数が変動して電気モ
ータ(18)の必要な操作状態に適合し、電気モータ
(18)が低負荷である場合に好ましくは高周波数が設
定される前記請求項1又は2に記載の方法。 - 【請求項4】 交流(17)の振幅が可変である前記請
求項1〜3のいずれか1項に記載の方法。 - 【請求項5】 交流(17)の流れが可変であり、好ま
しくは実質的に正弦波である前記請求項1〜4のいずれ
か1項に記載の方法。 - 【請求項6】 直流(13)が交流電源(2)、特に単
相の交流電源から発生する前記請求項のいずれか1項に
記載の方法。 - 【請求項7】 交流(17)が前記直流から第1のコン
バータ(12)を通じて発生し、第1のコンバータ(1
2)は、インバータ(12)として中間回路(13)に
より前記直流のための整流器としての第2のコンバータ
(14)に好ましくは接続される前記請求項6に記載の
方法。 - 【請求項8】 平坦な物を裁断するドキュメント裁断器
の電気モータ(18)を操作する前記請求項1〜7のい
ずれか1項に記載の方法を遂行するための装置におい
て、少なくとも1つのコンバータ(12)を有し、少な
くとも1つのコンバータ(12)が直流(13)から電
気モータ(18)のために少なくとも単相の交流(1
7)を発生する装置。 - 【請求項9】 前記電気モータが三相モータ(18)で
あり、好ましくは非同期モータであり、特にかご形回転
子を有し、発生する交流(17)が三相である前記請求
項8に記載の装置。 - 【請求項10】 コンバータ(12)が交流(17)を
発生し、コンバータ(12)が実質的にランダム形状で
構成され、特に可変周波数で構成される前記請求項8又
は9に記載の装置。 - 【請求項11】 第2のコンバータ(14)が設けら
れ、第2のコンバータ(14)は交流電源(15)から
直流(13)を発生し、第2のコンバータ(14)は好
ましくは単相であって第1のコンバータ(12)に接続
され、特に中間回路(13)によって接続される前記請
求項8〜10のいずれか1項に記載の装置。 - 【請求項12】 電気モータ(18)が、特にシャフト
端部(19)において、タコメータ(20)を有し、タ
コメータ(20)が第1のコンバータ(12)上で作動
する前記請求項8〜11のいずれか1項に記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE1999102227 DE19902227A1 (de) | 1999-01-21 | 1999-01-21 | Verfahren und Vorrichtung zum Betreiben eines Elektromotors eines Dokumentenvernichters |
| DE19902227.5 | 1999-01-21 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000210584A true JP2000210584A (ja) | 2000-08-02 |
Family
ID=7894913
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11689A Pending JP2000210584A (ja) | 1999-01-21 | 2000-01-20 | ドキュメント裁断器の電気モ―タ操作方法及び装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP1022845A3 (ja) |
| JP (1) | JP2000210584A (ja) |
| DE (1) | DE19902227A1 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004260964A (ja) * | 2003-02-27 | 2004-09-16 | Shigumaa Giken Kk | 文書細断装置 |
| JP2011056491A (ja) * | 2009-09-11 | 2011-03-24 | Primax Electronics Ltd | シュレッダーの周波数変換制御システム及びその方法 |
| JP2021007899A (ja) * | 2019-06-28 | 2021-01-28 | ナカバヤシ株式会社 | シュレッダのカッターの制御機構 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE10333359B3 (de) | 2003-07-23 | 2005-01-20 | Vecoplan Maschinenfabrik Gmbh & Co. Kg | Zerkleinerungsvorrichtung für Abfälle |
| FI116277B (fi) * | 2003-09-26 | 2005-10-31 | Metso Paper Inc | Hakkuri- tai murskainlaitteisto, erityisesti lastuhakkuri |
| GB2445036B (en) * | 2007-05-18 | 2008-12-17 | Vernacare Ltd | Device for reducing fibrous products |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6231392A (ja) * | 1985-07-31 | 1987-02-10 | Tsukishima Kikai Co Ltd | 電動回転式化学機械の制御方法 |
| JPH0563646U (ja) * | 1992-02-05 | 1993-08-24 | ラサ工業株式会社 | 慣性円錐破砕機の破砕力制御装置 |
| JPH1043617A (ja) * | 1996-08-02 | 1998-02-17 | Ryobi Ltd | 破砕装置 |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4157671A (en) * | 1976-03-11 | 1979-06-12 | Albert Goldhammer | Drive for cutting rollers of paper shredding or cutting apparatus |
| DE3112913C2 (de) * | 1981-03-31 | 1984-10-04 | Feinwerktechnik Schleicher & Co, 7778 Markdorf | Arbeitsverfahren zum Betrieb eines Reißwerks und hiernach betriebenes Reißwerk |
| CH644478A5 (fr) * | 1981-12-18 | 1984-07-31 | Cerac Inst Sa | Procede et moyens pour alimenter en energie electrique un outil portatif. |
| DE3780024T2 (de) * | 1987-01-13 | 1992-12-24 | Sharp Kk | Zerreissmaschine. |
| IT1266377B1 (it) * | 1993-05-31 | 1996-12-27 | Merloni Antonio Spa | Metodo di alimentazione di motori elettrici a induzione mediante inverter elettronici |
| DE19627599A1 (de) * | 1996-07-09 | 1998-01-15 | Schleicher & Co Int | Dokumentenvernichter |
| DE19629564C2 (de) * | 1996-07-15 | 2000-10-19 | Glibitski Marks | Kleiner Hochleistungselektroantrieb für Asynchron-, Synchron -und andere Wechselstrommotoren |
| US5959430A (en) * | 1997-03-07 | 1999-09-28 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Power conversion system |
| DE19835093A1 (de) * | 1997-07-25 | 1999-02-25 | Fellowes Mfg Co | Vorrichtung zum Steuern eines Papierschredders |
-
1999
- 1999-01-21 DE DE1999102227 patent/DE19902227A1/de not_active Withdrawn
-
2000
- 2000-01-20 JP JP11689A patent/JP2000210584A/ja active Pending
- 2000-01-20 EP EP00101065A patent/EP1022845A3/de not_active Withdrawn
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6231392A (ja) * | 1985-07-31 | 1987-02-10 | Tsukishima Kikai Co Ltd | 電動回転式化学機械の制御方法 |
| JPH0563646U (ja) * | 1992-02-05 | 1993-08-24 | ラサ工業株式会社 | 慣性円錐破砕機の破砕力制御装置 |
| JPH1043617A (ja) * | 1996-08-02 | 1998-02-17 | Ryobi Ltd | 破砕装置 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004260964A (ja) * | 2003-02-27 | 2004-09-16 | Shigumaa Giken Kk | 文書細断装置 |
| JP2011056491A (ja) * | 2009-09-11 | 2011-03-24 | Primax Electronics Ltd | シュレッダーの周波数変換制御システム及びその方法 |
| JP2021007899A (ja) * | 2019-06-28 | 2021-01-28 | ナカバヤシ株式会社 | シュレッダのカッターの制御機構 |
| JP7280766B2 (ja) | 2019-06-28 | 2023-05-24 | ナカバヤシ株式会社 | シュレッダのカッターの制御機構 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP1022845A2 (de) | 2000-07-26 |
| EP1022845A3 (de) | 2001-11-28 |
| DE19902227A1 (de) | 2000-07-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6570778B2 (en) | Adjustable speed drive for single-phase induction motors | |
| GB2090085A (en) | Method and apparatus for controlling an alternating current motor load using plural controlled-current inverter circuits | |
| JP2001145360A (ja) | 力率改善回路,モータ制御装置及び空調機 | |
| EP0105215A1 (en) | Control apparatus for AC motors | |
| US4550281A (en) | Synchronous motor control | |
| US20080137383A1 (en) | Two-phase power converter apparatus and method | |
| JPH11206130A (ja) | 電源装置 | |
| JP3585728B2 (ja) | コンプレッサ制御装置 | |
| JP6438950B2 (ja) | 電力変換装置 | |
| JP4265932B2 (ja) | モータ制御装置 | |
| JPS6120236B2 (ja) | ||
| Gandhi et al. | Simulation of PWM inverter for VFD application Using MATLAB | |
| US10615683B2 (en) | Method for controlling inverter | |
| Chung et al. | A new configuration of drive system for high speed gearless elevator | |
| JPH0341029B2 (ja) | ||
| JPS5839298A (ja) | 主軸駆動発電装置 | |
| NZ255119A (en) | Three phase rotary induction generator with resistive-reactive components for maintaining loading during overspeed conditions | |
| JP2581560B2 (ja) | 電力調整方法 | |
| Correa et al. | Adjustable-speed single-phase induction motor drive | |
| JP2566274Y2 (ja) | インバータ装置 | |
| Gandhi et al. | Effect of PWM Inverter Used In VFD on Induction Motor Performance and Comparison with Direct on Line Start | |
| Krischan et al. | Low cost speed control for single phase induction motors-comparing different approaches with regard to efficiency | |
| ARAMA | Control of Electric Machineses | |
| JPH08298800A (ja) | 交流発電機の電圧垂下制御装置 | |
| EP0442848A2 (en) | Variable-speed AC drive utilizing a short-circuit-rotor polyphase induction motor |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20061023 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20091201 |
|
| A601 | Written request for extension of time |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A601 Effective date: 20100203 |
|
| A602 | Written permission of extension of time |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A602 Effective date: 20100208 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20100727 |