JP2000211282A - ロック付きル―スリ―フ綴具 - Google Patents

ロック付きル―スリ―フ綴具

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JP2000211282A
JP2000211282A JP11017018A JP1701899A JP2000211282A JP 2000211282 A JP2000211282 A JP 2000211282A JP 11017018 A JP11017018 A JP 11017018A JP 1701899 A JP1701899 A JP 1701899A JP 2000211282 A JP2000211282 A JP 2000211282A
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Japan
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loose
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finger
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JP11017018A
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English (en)
Inventor
Hideo Kumoda
秀生 口分田
Katsumi Kaneda
克己 金田
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KANEDA GIKEN KK
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KANEDA GIKEN KK
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【課題】 ルースリーフを綴じ込んだ綴具の輸送時等に
おいて生じる衝撃により綴環が開放するのを防止する。 【解決手段】 相互に衝合し得る複数の半環状の綴環
3,4をそれぞれ有し且つ内辺で互いに衝合した第1及
び第2基板1,2と、前記両基板の両外辺を拘束して前
記基板の弾発的な上下運動による前記綴環の開閉を許容
する弾性さやと、互いに交差して形成されている第1及
び第2操作つまみ11,10と、を有するルースリーフ
綴具において、前記第1及び第2操作つまみの少なくと
も一方の操作つまみは相手側の操作つまみの方へ突出す
る係止突起24を有し、他方の操作つまみは前記綴環が
閉鎖する位置で前記係止突起と係止する係止部を有し、
前記両操作つまみを綴環の開放方向に押したときに前記
第1及び第2操作つまみが前記長手方向に互いに離れる
ような力成分を生じるように前記両操作つまみを構成し
た。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は操作つまみにより綴
環を弾発的に開閉する型のルースリーフ綴具に関し、さ
らに詳しくは輸送や展示の際に誤って綴環が解放してル
ースリーフがはずれる事故をなくするためのロック付き
ルースリーフ綴具に関する。
【0002】
【従来の技術】輸送、積み替え、展示等の作業中に加わ
る振動あるいは衝撃により、綴環が誤って開きルースリ
ーフが脱落する事故がしばしば経験される。このような
事故をなくすために本発明者はロック付きルースリーフ
綴具を特公平5−88680号公報により提案した。簡
単に述べると、同公報の綴具は図1〜4に示したように
相互に衝合し得る複数の半環状の綴環3、4をそれぞれ
有し且つ内辺で互いに衝合した第1基板1及び第2基板
2と、両基板1、2の両外辺を拘束して基板1、2の弾
発的な上下運動による綴環3、4の開閉を許容する金属
製弾性さや7と、両基板1、2の一端部において第1及
び第2基板1、2にそれぞれ取り付けられ互いに交差し
て形成されている第1操作つまみ11及び第2操作つま
み10とを有し、第1操作つまみ11は第1基板1に固
定され、第2操作つまみ10は第2基板2の下端隅は軸
14で枢着され、前記第1操作つまみ11は係止突起1
5を有し、前記第2操作つまみ10はそのロック方向へ
の枢動により係止突起15に係止できる一方、開環方向
への枢動により係止突起15から解除できる係止片16
を有しているルースリーフ綴具である。
【0003】このロック付きの綴具では、両綴環を相互
の方向に指で閉鎖した後、第2操作つまみ10を図4の
状態から図1の状態に枢動させて係止突起15及び係止
片16を係止させておけば、ルースリーフを綴じたバイ
ンダーの輸送、積み替え、展示等の作業中に加わる振動
あるいは衝撃により、綴環が誤って開きルースリーフが
脱落するおそれがない一方、ルースリーフの差し替え等
の際には、両操作つまみ10、11の指掛け16(係止
片を兼ねている)、17に指を掛けて相互の方向に押し
て両基板1、2を下側位置から上方位置に移動させ、そ
れにより綴環3、4を解放する際に、係止片16は上記
の指による押圧操作だけで係止突起15から自然に且つ
容易に外すことができるので操作性も良好である。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上記のロッ
ク機構では、第2操作つまみ10を金属又はプラスチッ
クで別に成形し、その下端隅を軸14により第2基板2
の長手方向端面に枢着する必要があり、部品点数と加工
工程が増え、組み立て作業にも手間がかかるなどの欠点
を有する。従って、本発明の課題は、ロック作用を損な
わないで部品点数を減らし、ロック機構の組み立て工程
を不要とするロック機構を備えたルースリーフ綴具を提
供することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】すなわち、本発明のロッ
ク付き綴具は、相互に衝合し得る複数の半環状の綴環を
それぞれ有し且つ内辺で互いに衝合した第1及び第2基
板と、前記両基板の両外辺を拘束して前記基板の弾発的
な上下運動による前記綴環の開閉を許容する弾性さや
と、前記両基板の少なくとも一端部において前記第1及
び第2基板にそれぞれ一体に形成され前記基板の長手方
向に隣接して互いに交差して形成されている第1及び第
2操作つまみと、を有するルースリーフ綴具において、
前記第1及び第2操作つまみの少なくとも一方の操作つ
まみは相手側の操作つまみの方へ突出する係止突起を有
し、他方の操作つまみは前記綴環が閉鎖する位置で前記
係止突起と係止する係止部を有し、前記両操作つまみを
綴環の開放方向に押したときに前記第1及び第2操作つ
まみが前記長手方向に互いに離れるような力成分を生じ
るように前記両操作つまみを構成したことを特徴とする
ルースリーフ綴具。
【0006】
【発明の実施の形態】ここに、ロック機構は具体的には
次のように構成することができる。すなわち、第1操作
つまみ及び第2操作つまみの側方外端面(基板の長手方
向に対して直角な方向の両端部)にはそれぞれ指掛け面
が形成され、これら指掛け面は、指の力が加わったとき
にその力を両つまみが両基板の長手方向に互いに遠ざか
る方向の力成分を生じるように前記両基板の長手方向に
ずれた位置に形成されている。他の形態として、第1操
作つまみ及び第2操作つまみの側方外端面にはそれぞれ
指掛け面が形成され、これらの指掛け面は、指の力が加
わったときにその力を前記両つまみが前記両基板の長手
方向に互いに遠ざかる方向の力成分を生じるように傾斜
している。
【0007】
【実施例】次に、図面を参照して本発明の実施例により
本発明の実施の形態を詳しく説明する。図5は本発明に
よるロック機構を備えたルースリーフ綴具の平面図、図
6は左側面図、図7は図5のA−A拡大断面図(ただし
基板端部の機構は省略)である。図8は図5の上側から
見た拡大背面図、図9は綴具の閉鎖状態において図5の
下側部分を拡大した拡大平面図、図10は綴具の閉鎖状
態において図5の下側から見た拡大正面図である。図1
1は開放状態の拡大平面図であり図9に対応する部分を
示し、図12は開放状態の拡大正面図であり図10に対
応する部分を示す。図13及び図14は図9に示した部
分を分解した拡大平面図である。図15は要部斜視図で
ある。
【0008】内辺で互いに衝合した細長い第1基板1及
び第2基板2は、相互に衝合し得る複数の半環状の綴環
3、4をそれぞれ一体に有し、両基板1、2の両外辺
5、6にはそれらを拘束して基板1、2の弾発的な上下
運動による綴環3、4の開閉を許容する弾性さや7が取
り付けられる。両外辺を枢軸とする基板1、2の上方へ
の移動は図8のように基板1、2の底面の突合わせ内辺
に沿ってそれぞれ一体に設けた複数のストッパー部材1
8、19により規制される。これは綴環3、4の開放状
態に相当する。基板1、2の下方への移動は綴環3、4
が互いに衝合することにより規制される。これが綴環
3、4の閉鎖状態である。第1基板1及び第2基板2の
長手方向両端部には、第1操作つまみ11及び第2操作
つまみ10がそれぞれ一体成型で固定されており、これ
らの操作つまみは両基板1、2の長手方向(軸線方向)
に対してほぼ直角に伸び且つ互いに交差している。なお
各操作つまみの基部両端は背面側では図8のように逃げ
22を有しそれにより弾性さや7をそこから挿通して組
み立てられるようになっているが、正面側の各操作つま
みの基部両端は弾性さや7のためのストッパを形成する
ように出張り23となっている
【0009】次に本発明のロック機構を説明する。図8
に示された背面側の操作つまみ及びロック機構の部分
は、図9以下に示された正面側の操作つまみとロック機
構とほぼ同一の構造を有するので、以下図9〜14に示
した正面側のロック機構のみを説明する。第1及び第2
操作つまみ10、11の上部外側の部分はそれぞれ指掛
け20、21を構成している。第1及び第2操作つまみ
10、11は基板1、2の長手方向にずらして近接状態
に配置され、第2操作つまみ10の外面(正面側の面)
のほぼ中央には両基板の長手方向に沿った係止面を有す
る係止突起24が形成され、第2操作つまみ10の中央
部は突起24に対応した係止面を有する係止部25が形
成されている。これらの係止突起24及び係止部25は
それぞれ図9〜10の綴環閉鎖位置で互いに係止する位
置に設けてある。好ましくは第1操作つまみ11の内面
には、係止突起24に対する逃げとなる凹部26を形成
する。又好ましくは第1操作つまみ11の凹部26と係
止部25の係止面が会合する部分の間に傾斜案内面を形
成し、対応して係止突起24の外面も傾斜面とする。こ
れにより、綴環開放位置から閉鎖するときに係止突起2
4が傾斜案内面に円滑に案内される。
【0010】指掛け20、21は図示のように基板の長
手方向に対して斜行状をなし、外側面に傾斜した指掛け
面をそれぞれ形成している。このためこれらの指掛け面
に指を掛けて指掛け20、21を互いの方向に押圧する
と、図9に示したように矢印の方向から力が加わり長手
方向の分力が生じるので、操作つまみ10、11は自身
の弾性に抗して偏倚し、係止突起24と係止部はロック
状態から外れる。なお、指掛け20、21は内側面側も
傾斜しているが、これは綴環開放時に十分な開放角度を
得るための逃げであり、指掛けを十分に離間したものを
設計した場合には傾斜は不要である。
【0011】次に本発明のロック機構付きルースリーフ
綴具の動作を説明する。まず図11〜12の開放状態で
多穴のルースリーフを綴じ込み或いは交換し、次いで綴
環3、4を相互方向に指で押す。これにより基板1、2
が弾性さや7の両辺部を枢軸として下方に枢動し、また
第1及び第2操作つまみ10、11の指掛け20、21
は互いに離間する。その間につまみ10、11に設けた
係止突起24は凹部26を摺動し、最後にテーパ部を摺
動する際に長手方向内方(背面方向)に押され、次いで
図9〜10のように係止部25の係止面に係止して綴環
をロックした状態となる。この状態で綴環に作用する
力、例えばルースリーフから加わる力ではロックを外す
ことはできない。逆に図9〜10の状態から操作つまみ
10、11の指掛け20、21を相互の方向に押すと、
指掛け面には図9に示したように基板の長手方向に向か
う分力が生じるから、操作つまみ10、11は互いに離
間方向にあおられるので、係止突起24と係止部25は
互いにスライドしてロック状態から容易に外れる。
【0012】なお、指掛け20、21の指掛け面の位置
を長手方向に違いにずらして配置しておけば、係止突起
24と係止部25を相互方向に押圧したときに、操作つ
まみ10、11はそれらの弾性に抗して互いに長手方向
に離間されようとするので、係止突起24と係止部25
は互いにスライドしてロック状態から外れることができ
る。従って、この例を使用すれば指掛けを上例のように
傾斜させる必要はない。
【0013】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、従来のよ
うに余計な部材や組み立て工程を必要としないで、ロッ
ク機構を直接基板に一体成型することができる一方、操
作性は従来のロック機構と同様であり何ら問題が生じな
い。また、本発明によれば係止部は係止突起の係止によ
る確実なロックとその維持が得られるので、輸送、陳
列、積み替え等の場合に、ルースリーフが外れるおそれ
がなくなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】従来の綴具の正面図である。
【図2】従来の綴具の端部の平面図である。
【図3】図2のB−B線断面図である。
【図4】従来の綴具のロックを外した状態を示す図1と
同様な正面図である。
【図5】本発明によるロック機構を備えたルースリーフ
綴具の平面図である。
【図6】本発明によるロック機構を備えたルースリーフ
綴具の左側面図である。
【図7】図5のA−A拡大断面図である。
【図8】図5の上側から見た拡大背面図である。
【図9】綴具の閉鎖状態において図5の下側部分を拡大
した拡大平面図である。
【図10】綴具の閉鎖状態において図5の下側から見た
拡大正面図である。
【図11】開放状態の拡大平面図であり図9に対応する
部分を示す図である。
【図12】開放状態の拡大正面図であり図10に対応す
る部分を示す図である。
【図13】図9に示した部分のうち、第1基板及び第1
操作つまみを示す拡大平面図である。
【図14】図9に示した部分のうち、第2基板及び第2
操作つまみを示す拡大平面図である。
【図15】本発明の綴具の要部斜視図である。
【符号の説明】
1 第1基板 2 第2基板 3、4 綴環 5、6 基板外辺 7 弾性さや 10 第2操作つまみ 11 第1操作つまみ 18、19 ストッパー部材 20、21 指掛け 24 係止突起 25 係止部

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 相互に衝合し得る複数の半環状の綴環を
    それぞれ有し且つ内辺で互いに衝合した第1及び第2基
    板と、前記両基板の両外辺を拘束して前記基板の弾発的
    な上下運動による前記綴環の開閉を許容する弾性さや
    と、前記両基板の長手方向の少なくとも一端部において
    前記第1及び第2基板にそれぞれ一体に形成され且つ前
    記長手方向に隣接して互いに交差して形成されている第
    1及び第2操作つまみと、を有するルースリーフ綴具に
    おいて、前記第1及び第2操作つまみの少なくとも一方
    の操作つまみは相手側の操作つまみの方へ突出する係止
    突起を有し、他方の操作つまみは前記綴環が閉鎖する位
    置で前記係止突起と係止する係止部を有し、前記両操作
    つまみを綴環の開放方向に押したときに前記第1及び第
    2操作つまみが前記長手方向に互いに離れる力成分を生
    じるように前記両操作つまみを構成したことを特徴とす
    るルースリーフ綴具。
  2. 【請求項2】 前記第1操作つまみ及び前記第2操作つ
    まみの側方外端面にはそれぞれ指掛け面が形成され、該
    指掛け面は、指の力が加わったときにその力を前記両つ
    まみが前記両基板の長手方向に互いに遠ざかる方向の力
    成分を生じるように傾斜していることを特徴とする請求
    項1のルースリーフ綴具。
  3. 【請求項3】 前記第1操作つまみ及び前記第2操作つ
    まみの側方外端面にはそれぞれ指掛け面が形成され、該
    指掛け面は、指の力が加わったときにその力を両つまみ
    が前記両基板の長手方向に互いに遠ざかる方向の力成分
    を生じるように前記両基板の長手方向にずれた位置に形
    成されている請求項1のルースリーフ綴具。
JP11017018A 1999-01-26 1999-01-26 ロック付きル―スリ―フ綴具 Withdrawn JP2000211282A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7134800B2 (en) * 2003-11-18 2006-11-14 Kokki Kaneda Loose-leaf binder with lock
JP2015016560A (ja) * 2013-07-08 2015-01-29 株式会社カネダ技研 ルーズリーフ綴じ具

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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Legal Events

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Effective date: 20060404