JP2000211601A - 充填装置 - Google Patents

充填装置

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JP2000211601A
JP2000211601A JP2000001678A JP2000001678A JP2000211601A JP 2000211601 A JP2000211601 A JP 2000211601A JP 2000001678 A JP2000001678 A JP 2000001678A JP 2000001678 A JP2000001678 A JP 2000001678A JP 2000211601 A JP2000211601 A JP 2000211601A
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JP
Japan
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filling
pressing
neck
arm
bag
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JP2000001678A
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English (en)
Inventor
Georg Wagner
ゲオルグ・ワーグナー
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Binder and Co AG
Original Assignee
Binder and Co AG
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】充填バッグを特に顆粒状嵩高材料で充填する装
置。 【解決手段】バッグと充填体ネック部の間の緊密性を達
成するために、充填体ネック部が弾性的に変形可能な材
料で作られ、前記充填体ネック部の面で作用して、その
押圧位置において充填体ネック部を一緒にフラットに押
圧する押圧装置が設けられる。2組のクランプアームが
押圧装置または充填体ネック部の両側にそれぞれ設けら
れ、その押圧状態において、クランプアームの各組の公
差が、充填体ネック部の最大の断面よりも大きい。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、請求項1記載の
前提部分にいう充填装置に関する。
【0002】
【従来の技術】既に知られているそのような充填装置に
おいては、仕切り間隙部と継ぎ目を備える多くの部分か
らなる充填体ネック部が用いられ、コンベヤーシュート
と案内プレート部材として配置されるシステムが採用さ
れる。このシステムは、充填対象であるバッグが、実際
の充填プロセスにおけるよりも、装着プロセスにおいて
異なる断面形状を備えるようにすることが可能である。
【0003】しかしながら、このことは運動の高度に複
雑なシーケンスが原因となって、充填材料を散逸するこ
となく満足すべき態様で充填装置を包括的にシールする
ことは実現することができない。さらには、表面積に対
する外周面の高度に不利な割合が、通常は、バッグに対
する充填装置の接続部材の長方形断面によって得られる
ので、小さな流れの特性を備える嵩高材料で、長さが大
きく、開口断面積の小さいバッグを適切迅速に充填する
ことを妨げる。
【0004】更には、そのような充填装置は、極めて複
雑な構造を備えているので、充填対ネック部の迅速且つ
融通性のある調節を妨げる。更には、このような構想物
は通常、複雑な機械的構造設計を必要とするので、水平
線に対し0度から45度の間の角度だけ下方に向かって
傾いた位置であるバッグの挿入に有利な位置から、傾動
移動によって充填に絶好な垂直位置に到達することが困
難である。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】そのような不利益を避
けるとともに、単純な構造によって特徴付けられる上記
の類の充填装置を提供することがこの発明の目的であ
り、この発明においては、充填の対象であるバッグを実
質的にシールすることがこの充填装置で保証される。更
に、バッグの開口部の寸法の変更を伴うバッグに対する
充填装置の調節が、数点のパーツを交換するだけで可能
になる。
【0006】
【課題を解決するための手段】このことは、請求項1の
特徴を有する上記の充填装置におけるこの発明によって
達成される。
【0007】この提案される手段によれば、バッグを挿
入するための長手方向に配向された幅の小さい断面形状
から、充填用に最適のほぼ円形または楕円形の断面形状
を容易に発生させることができる。弾性的に変形可能な
充填体ネック部が、単純な機械的インターフェースを介
して充填装置の他の機構と接続され、充填用ネック部の
簡単な交換、したがって、充填対象であるバッグの変更
された幾何学的形態に対する簡単な調節が可能になる。
【0008】提案される手段は、更に、充填プロセスに
おけるバッグの極めて実質的なシールを施すことが可能
になるので、バッグ内部に微粒子状の材料が充填された
場合であっても、埃によって発生する環境に対する負荷
も無視できる程度に僅かである。更に、充填用ネック部
に弾性的に変形可能な材料を使用することにより、充填
用ネック部が、実質的に閉じた状態をなして挿入された
バッグを開き、その断面形状に適合させることも可能と
なる。バッグが、それらの2つの横方向臨界区域におい
て保持されるだけであるという事実によって、バッグが
極めて高水準に至るまで開口しバッグの充填が極めて迅
速に発生することが保証される。
【0009】同時にまた、そうでなければ実質的に剛性
の充填用ネック部を備える充填装置に必要であるバッグ
を開口するための装置が省略されることが可能である。
充填対象であるバッグの断面に対して断面の調節を行う
結果として、極めて実質的なシール効果が発生すること
ができるので、埃っぽい材料がバッグ内に充填されたと
き、シール効果が不十分な場合に通常発生する問題を実
質的に避けることができる。
【0010】請求項2の特徴は、バッグを押圧アームに
よって一緒に押圧される充填用ネック部に引出すのに相
当に好都合な利点をもたらす。
【0011】弾性対の充填用ネック部に接続されて一体
化ユニットを形成する傾動機構は、ごく少数の機能部材
で構成され、バッグが、充填用ネック部に挿入される、
水平から0度〜45度下方に向かって傾いた位置から、
充填プロセス用に理想的な位置、好ましくは、バッグの
垂直な位置へ変化することを実現するための解決手段を
代表する。
【0012】請求項3の特徴は、実質的に押圧されて、
充填の対象であるバッグへの充填材料の流れを解放した
り遮断したりする機能を担う充填用ネック部を備える解
決手段をもたらす。これは特に、注入可能な微粒子材料
が関係する場合に可能である。
【0013】請求項4の特徴は、この点に関して特別な
利点をもたらす。
【0014】請求項5の特徴は、構造状の問題に極めて
簡単な解決策をもたらす。
【0015】この発明を添付図面を参照しつつより詳細
に説明する。
【0016】
【発明の実施の形態】回転軸2が、内部が(図示しな
い)貯蔵容器と接続する中空に設けられたキャリヤー1
の両側から軸線を共有するように突出する。保持装置3
は、シリンダーピストン装置4を介して駆動可能なよう
に、図7、図8から分かるように回転軸2に傾動可能に
保持される。
【0017】押圧装置が、それぞれ前記保持装置3に保
持され、この押圧装置は一組の押圧アーム5によって、
図1〜図8に示す具体例に形成される。押圧アーム5
は、押圧装置3の面において、互いに径方向反対側の方
向に関節挙動を行い、軸線方向に延出する回転軸2を中
心に傾動可能に保持される。押圧アームの各組の押圧ア
ーム5は、シリンダーピストン装置7によって互いに向
き合って傾動することができ、前記ピストン装置7は前
記各アーム5を回転軸6から或る距離を隔てて接続す
る。
【0018】押圧アームの各組のアーム5は、別途に調
節ロッド8によって互いに接続されており、前記調節ロ
ッド8は、回転軸の上方または下方で関節態様で各組の
押圧アーム5と接続され、それらの位置を調節固定する
ことができ、押圧アーム5の最大の運動経路を決定する
ために使用される。
【0019】回転軸2の両側に露出する押圧アーム5の
2組の押圧アームは、押圧プレート9を介して互いに接
続される。前記押圧プレート9は、回転軸2に対して平
行に延出する軸10を中心に傾動可能に保持される。
【0020】延出アーム11は、(図示を簡略化するた
めに図1と図3にのみ示される)保持装置3に別途に保
持される。保持装置3には、保持アーム12がそれぞれ
保持される。クランプアーム14の1つの組は、前記保
持アーム12のそれぞれに傾動可能に保持され、クラン
プアームは、図1には示されない軸を中心に傾動可能で
あり、回動軸2に平行に延出する。各保持アーム12の
クランプアーム14は、図5、図6に関して以下に詳細
に説明する保持アーム12に含まれるシリンダーピスト
ン装置によってクランプアーム14の各組のアームに関
して互いに反対方向に傾動することができる。クランプ
アーム14は、バッグ16の側縁部すなわち曲折部15
を保持するために用いられ、充填中のバッグ16を保持
することも可能にする。クランプアーム14の自由端部
区域は、押圧アーム5の押圧プレート9よりも、回転軸
2から大きな距離を備える。
【0021】保持アーム12は、延出アーム11に傾動
可能に保持されており、延出アーム11の外側に突出す
る肩部11´において関節挙動をするバネ13によって
外側に向かってあらかじめテンションが付与される。こ
のことによって、保持アーム12またはクランプアーム
14がそれぞれ押圧プレート9の側に僅かながら移動す
ることが可能になる。
【0022】クランプアーム14と保持アーム12とに
よって形成される、バッグを保持するためのクランプ装
置は、図5、図6に示すように適当に設けられる。1つ
のシリンダーボア110が各保持アーム12の内部に設
けられ、前記ボア内にはパッキン103を備えるピスト
ン102が変位可能な態様で保持されており、ピストン
102またはそのピストンロッド101はそれぞれ保持
アーム12内にねじ込まれたシール用蓋106を貫通す
る。このピストンロッド101は蓋106内に挿入され
たパッキン107によってシールされる。このピストン
ロッド101は、その自由端部において、キャリヤー1
08に接続される。前記キャリヤー108は、ピストン
ロッド101に直角をなして設けられ、コネクティング
ロッド109は、前記キャリヤー108の2つの端部に
おいて屈曲し、これは双腕レバーとして設けられるクラ
ンプアーム14において更に屈曲される。クランプアー
ム14の傾動軸111は、回動軸2に平行して延出す
る。キャリヤー108は、コネクティングロッド109
とクランプアームとを備えるトグル・ジョイントを形成
し、クランプアームは、それらのクランプ位置におい
て、この位置からクランプアームの両自由端に作用する
力によらず、シリンダーピストン装置だけによって可能
になる死点を行き過ぎた位置を占める(図6参照)。
【0023】接続部104、105は、加圧媒体、例え
ば圧力油でピストン102を加圧するために設けられ
る。これらの接続部は、シリンダーボア110に至るク
ロスボア開口部を備える。
【0024】1つの充填体ネック部17が、キャリヤー
1の低部側に保持されており、この充填体ネック部は弾
性的に変形可能な材料から製造され、実質的に円形また
は楕円形断面を備える緩和状態で設置される。前記の充
填体ネック部17は、加圧プレート9の下方縁部の下側
まで突出する。
【0025】充填を行う目的で、バッグ16が充填体ネ
ック部17に装着され、押圧アーム5または押圧プレー
ト9によって一緒に押圧され、前記ネック部は垂直位置
から(図7に示す)位置まで、好ましくは45度の角度
で傾動され、(図7には示されない)クランプアーム1
4によって保持される。その後、保持装置3はピストン
シリンダー装置4によって押圧アーム5の垂直位置へと
傾動復帰され、その後で、シリンダーピストン装置7
(図8参照)によってそれらが開口した位置に持ってこ
られる。しかしながら、このとき、クランプアームはク
ランプ位置のままである。その結果として、充填体ネッ
ク部17は、その緩和位置に復帰して図4に示すバッグ
16を伴う断面十文字形の形状を取る。同時にこの場
合、充填すべき材料の流れは充填体ネック部17を通っ
て解放される。充填体ネック部の開口を行う間、バッグ
16の側縁部は互いに近寄るとともに、クランプ位置に
あるクランプアーム14またはこれを保持する保持アー
ム12もまた、バネ13の力に抗して互いに近寄る。
【0026】図4に示すように、バッグ16の内側壁
は、充填体ネック部17の外側に密接し、前記2つの壁
の間には非常に小さな断面のみが残存する。したがっ
て、非常に微粒化された材料が使用される場合であって
も、バッグを充填する間塵埃が成長することは殆どな
い。
【0027】(図示しない)昇降可能なプラットフォー
ムによって適切に補助されるバッグの充填が行なわれる
間、クランプアーム14の各組は、保持アーム12内の
シリンダーピストン装置107、110の付勢によって
開口され、バッグ16は充填体ネック部17から引出す
ことができる。この間、充填体ネック部を通過する材料
の流れは遮断される。これは、充填体ネック部17を押
圧するか、または、充填体ネック部17の上流側に設け
られた遮断部材を閉鎖することによって行なわれる。
【0028】充填体ネック部の押圧と保持装置3の傾動
に続いて、新たなバッグを装着し既に説明したサイクル
が繰り返されることが可能である。
【0029】前記押圧装置は、図9〜図12の具体例に
おいて、拡幅アーム18と、これに付設され、その自由
端部に密接した区域において充填体ネック部の周囲に包
囲された弾性バンド19の組によって形成される。拡幅
アーム18は、回同軸2に対して直角に延出し、図9〜
図12には示されない傾動可能な保持装置3とここには
やはり示されない態様で接続される軸20を中心に傾動
することが可能なベルクランク型のレバーとして設けら
れる。
【0030】保持アーム12とこの具体例には必要なク
ランプアーム14は、説明を簡単にするために図9〜図
12には示されない。
【0031】拡幅アームが、保持装置3および(図示し
ない)中空のキャリヤー1と傾動可能に連結保持された
シリンダーピストン装置21によって、図9に示される
拡幅位置に一旦到達すると、弾性バンド19は緊張され
て、図11に示すように、弾性的に変形可能な材料から
一緒に製造される充填体ネック部17を押圧する。
【0032】この状態において、バッグ16が装着さ
れ、バッグは(図示しない)クランプアーム14によっ
てバッグの側部曲折部15の区域に保持される。その
後、充填体ネック部と拡幅アーム18を含むキャリヤー
1は、傾動して垂直位置に復帰し、拡幅アーム18は、
それが弾性バンド19によって予め緊張された図10に
示すアイドル位置に移動され、弾性バンド19は緩和さ
れ、充填体ネック部17の弾性を貯える力が適切なの
で、前記ネック部は図12に示す緩和位置に復帰するこ
とができる。
【0033】バッグ16の充填は、図1〜図8までに関
して既に説明したようにこのプロセスにおいて発生する
ことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の充填装置を概略的に示す。
【図2】充填装置の押圧、クランプアームの単純化した
上面図。
【図3】挿入されたバッグを伴う充填位置にある充填装
置の概略的側面図。
【図4】挿入されたバッグの概略的断面図。
【図5】開口位置にあるバッグの側縁部をクランプする
クランプ装置の概略的断面図。
【図6】クランプされた位置にあるバッグの側縁部をク
ランプするクランプ装置の概略的断面図。
【図7】バッグを収容する装着位置にある充填装置の概
略図。バッグの側縁部を保持するためのクランプ装置は
省略されている。
【図8】充填中の充填装置の概略的側面図。バッグの側
縁部を保持するためのクランプ装置は省略されている。
【図9】閉じた位置にあるこの発明の充填装置の別の具
体例の概略図。バッグの側縁部を保持するためのクラン
プ装置は省略されている。
【図10】充填中のこの発明の充填装置の別の具体例の
概略図。バッグの側縁部を保持するためのクランプ装置
は省略されている。
【図11】図9の充填装置に装着されたバッグの概略的
断面図。
【図12】図9、図10の充填装置に装着されたバッグ
の概略的断面図。
【符号の説明】
2…傾動軸,9…押圧プレート,14…クランプアー
ム,16…バッグ,17…充填体ネック部,18…拡幅
アーム,19…弾性バンド。

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 充填体ネック部(17)が弾性的に変形
    可能な材料から作られ、 押圧装置(5,9;18,19)が設けられ、前記押圧
    装置は、前記充填体ネック部(17)の面に作用し、押
    圧位置において、前記充填体ネック部(17)を一緒に
    フラットに押圧し、 2組のクランプアーム(14)が設けられ、これらは、
    押圧装置(5,9;18,19)または充填体ネック部
    (17)の両側にそれぞれ配列され、 2組のクランプアーム(14)の公差が、押圧位置にお
    いて、充填体ネック部(17)の最大の断面より大きい
    点に特徴を有する、 貯蔵容器に関連する閉鎖可能な充填体ネック部(17)
    と、充填対象であるバッグ(16)を保持するために回
    動軸(2)を中心に少なくとも間接的に傾動可能である
    少なくとも1組のクランプアームとが設けられる、特に
    顆粒状の嵩高な材料でバッグを充填するための充填装
    置。
  2. 【請求項2】 充填体ネック部(17)が、押圧装置
    (5,9;18,19)および傾動軸(2)を中心とす
    るクランプアーム(14)と一緒に傾動することがで
    き、保持アーム(14)は、充填体ネック部(17)に
    少なくとも間接的に保持される点に特徴を有する請求項
    1記載の充填装置。
  3. 【請求項3】 押圧装置(5,9;18,19)は、互
    いに反対方向に移動することができる押圧アーム(5)
    の組によって形成される点に特徴を有する請求項1また
    は2記載の充填装置。
  4. 【請求項4】 押圧アームの別の異なる組のパーツであ
    る押圧アーム(14)が、好ましくは、関節態様で押圧
    アーム(14)と接続される押圧プレート(9)を貫通
    して互いに接続される点に特徴を有する請求項3記載の
    充填装置。
  5. 【請求項5】 押圧装置は、1組の拡幅アーム(18)
    と、充填体ネック部(17)の周囲に包まれた1つの弾
    性バンド(19)とによって形成され、前記バンドは拡
    幅アーム(18)と接続される点に特徴を有する請求項
    1または2記載の充填装置。
JP2000001678A 1999-01-08 2000-01-07 充填装置 Withdrawn JP2000211601A (ja)

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AT1299 1999-01-08

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN116654343A (zh) * 2023-06-19 2023-08-29 中国人民解放军东部战区总医院 一种具有防溅自洁功能的腹膜透析液袋灌装装置及方法

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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Effective date: 20070403