JP2000214782A - 粘着ラベル及び粘着ラベルの除去方法 - Google Patents

粘着ラベル及び粘着ラベルの除去方法

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JP2000214782A
JP2000214782A JP11012943A JP1294399A JP2000214782A JP 2000214782 A JP2000214782 A JP 2000214782A JP 11012943 A JP11012943 A JP 11012943A JP 1294399 A JP1294399 A JP 1294399A JP 2000214782 A JP2000214782 A JP 2000214782A
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JP
Japan
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aqueous solution
alkaline aqueous
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pressure
sensitive adhesive
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JP11012943A
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Satoshi Uechi
聡 上地
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Keiwa Inc
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Keiwa Inc
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  • Separation, Recovery Or Treatment Of Waste Materials Containing Plastics (AREA)
  • Adhesives Or Adhesive Processes (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 使用段階で容易に離脱してしまうことがな
く、しかも洗浄工程における除去が容易な粘着ラベルを
提供すること。 【解決手段】 基材シート層3と粘着剤層5とから、粘
着ラベル1を構成する。粘着剤層5を、常温以下の中性
水又はアルカリ性水溶液に対して不溶であり、70℃以
上の中性水又はアルカリ性水溶液に対して可溶である粘
着剤で構成する。基材シート層3を、常温以下の中性水
又はアルカリ性水溶液に対して不溶であり、70℃以上
の中性水又はアルカリ性水溶液に対して可溶である合成
樹脂フィルムで構成する。この合成樹脂フィルムには、
2軸延伸タイプのものを用いる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ガラス瓶、プラス
チック容器等の表面に貼着されるラベルに関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】ガラス瓶、ペットボトル等のプラスチッ
ク容器等の表面には、商標、製造・販売者、製造年月
日、品質、原材料等を表示するため、ラベルが貼着され
る。ガラス瓶は使用後回収され、再利用される。再利用
のためにはラベルを除去し、新たなラベルを貼り直す必
要がある。ラベルの除去は、水又はアルカリ性水溶液で
ガラス瓶を洗浄することにより行われている。また、ペ
ットボトルは使用後回収され、溶融されて再生プラスチ
ック等の資源として利用される。溶融に先立ち、再生プ
ラスチックの品質を高める目的で、ラベルが除去され
る。このラベルの除去も、ガラス瓶の場合と同様に、水
又はアルカリ性水溶液でペットボトルを洗浄することに
より行われている。洗浄に用いられる水又はアルカリ性
水溶液は、常温である場合もあるし、洗浄能力を高める
ために70℃から90℃程度(例えば80℃)の温水と
される場合もある。
【0003】このようなラベルは、洗浄工程にて短時間
で除去される必要がある。短時間で除去できるラベルを
得る手段として、水に容易に溶解するデンプン糊を粘着
剤として用いる方法が従来採用されてきた。しかし、デ
ンプン糊はラベル貼り付け前に塗布されるので塗布装置
が必要であり、大量生産ならまだしも小ロットのラベル
貼着には不向きである。また、デンプン糊を用いると設
備やその周辺がデンプン糊で汚れ、清掃等の手間を要し
てしまう。このため、デンプン糊を用いたラベルは、最
近ではあまり好まれないのが実状である。
【0004】短時間で除去できるラベルを得る他の手段
として、水溶性プラスチックを主成分とする粘着剤にて
粘着剤層が形成された粘着ラベルが提案されている。こ
の粘着ラベルでは、水又はアルカリ性水溶液における洗
浄時に粘着剤層が溶解し、粘着ラベルがガラス瓶等から
離脱する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、ガラス
瓶、ペットボトル等は冷却されて結露により表面に水滴
が付着することが多く、また氷水に浸漬されて冷却され
ることも多いので、水溶性の粘着剤を用いた粘着ラベル
では徐々に粘着剤層まで浸透した水によって粘着剤が溶
解し、ガラス瓶等の使用段階で粘着ラベルが離脱してし
まうという問題がある。
【0006】本発明はこの問題に鑑みてなされたもので
あり、使用段階で容易に離脱してしまうことがなく、し
かも洗浄工程における除去が容易な粘着ラベルを提供す
ることをその目的とするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】前述の目的を達成するた
めになされた発明は、基材シート層と粘着剤層とを備え
た粘着ラベルであって、この粘着剤層に、常温以下の中
性水又はアルカリ性水溶液に対して不溶であり、70℃
以上の中性水又はアルカリ性水溶液に対して可溶である
粘着剤が用いられていることを特徴とする粘着ラベル、
である(請求項1)。
【0008】この発明によれば、常温以下の中性水又は
アルカリ性水溶液に対して不溶な粘着剤が用いられてい
るので、ガラス瓶等が冷却されて結露により表面に水滴
が付着したり氷水に浸漬された場合でも、粘着剤層が溶
失してしまうことがない。従って、ガラス瓶等の使用段
階で粘着ラベルが離脱してしまうことがない。また、こ
の粘着剤は70℃以上の中性水又はアルカリ性水溶液に
対して可溶であるので、ガラス瓶等の洗浄時に洗浄液を
70℃以上とすることにより(請求項4)、容易に粘着
ラベルを除去することができる。
【0009】この発明において、常温以下の中性水又は
アルカリ性水溶液に対して不溶であり70℃以上の中性
水又はアルカリ性水溶液に対して可溶である基材シート
層を用いれば、洗浄時に粘着剤層のみならず基材シート
層をも洗浄液に溶解又は離解させることができる(請求
項2)。従って、廃棄物として基材シート層が残存する
ことがない。
【0010】これらの発明において、基材シート層とし
て2軸延伸合成樹脂フィルムを用いれば、70℃以上の
中性水又はアルカリ性水溶液によって基材シート層が熱
収縮を起こすので、被着体からの剥離がより容易となる
(請求項3)。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、適宜図面を参照しつつ、本
発明を詳説する。
【0012】図1は、本発明の一実施形態に係る粘着ラ
ベル1の一部が示された断面図である。この粘着ラベル
1は、基材シート層3と、この基材シート層3の裏側
(図1における下側)に形成された粘着剤層5とから構
成されている。
【0013】基材シート層3には、紙素材、合成樹脂フ
ィルム等を用いることができる。基材シート層3に使用
可能な紙素材としては、例えば未晒クラフト紙、晒クラ
フト紙、上質紙、中質紙、片艶未晒クラフト紙、純白ロ
ール、グラシン紙、感熱紙、感圧紙、合成紙、和紙、ト
レーシングペーパー、各種コート紙、板紙、ライナー紙
等が挙げられる。また、基材シート層3が合成樹脂フィ
ルムである場合に使用可能な合成樹脂としては、例えば
ポリエチレン、ポリプロピレン、ポリメチルペンテン、
エチレン酢酸ビニル樹脂、エチレンエチルアクリレート
樹脂、エチレンアクリル酸樹脂、エチレンメタクリル酸
樹脂、エチレンアクリル酸メチル樹脂、アイオノマー樹
脂、ポリビニルアルコール、ポリエステル等が挙げられ
る。
【0014】基材シート層3に紙素材を用いる場合、こ
の紙素材の秤量は、特には限定されないが、一般的には
30g/m2以上450g/m2以下程度とされる。ま
た、基材シート層3に合成樹脂フィルムを用いる場合、
この合成樹脂フィルムの厚みは特には限定されないが、
一般的には8μm以上100μm以下程度とされる。
【0015】基材シート層3には、常温以下の中性水又
はアルカリ性水溶液に対して不溶であり、70℃以上の
中性水又はアルカリ性水溶液に対して可溶である合成樹
脂フィルムを用いるのが好ましい。常温以下の中性水又
はアルカリ性水溶液に対して不溶とは、基材シート層3
が常温(すなわち23℃)以下の中性水又はアルカリ性
水溶液に30分間浸漬された場合でも、70重量%以上
が溶解及び離解せずに残存する程度を意味する。また、
70℃以上の中性水又はアルカリ性水溶液に対して可溶
とは、基材シート層3が70℃以上の中性水又はアルカ
リ性水溶液に30分間浸漬された場合に、溶解及び離解
せずに残存する量が30重量%以下となる程度を意味す
る。
【0016】常温の中性水又はアルカリ性水溶液に対し
て不溶であり、70℃以上の中性水又はアルカリ性水溶
液に対して可溶である合成樹脂フィルムを用いることに
より、ガラス瓶等の使用段階で基材シート層3が溶失し
てしまうことがなく、しかも高温の洗浄液による洗浄時
には基材シート層3が溶解又は離解する。基材シート層
3の溶解又は離解により、廃棄物の発生が防止される。
【0017】基材シート層3には、2軸延伸合成樹脂フ
ィルムが特に好適に用いられる。2軸延伸された合成樹
脂フィルムは、熱によって収縮する性質を備えている。
従って、70℃以上の洗浄液(すなわち高温の洗浄液)
で洗浄された際に収縮し、この収縮時の応力により基材
シート層3がよりよく被着体から剥離する。
【0018】基材シート層3に用いられる好ましい合成
樹脂フィルムとして、ポリビニルアルコールを主成分と
する2軸延伸されたものが挙げられる。具体的には、日
本合成化学工業株式会社の商品名「ボブロン」が挙げら
れる。
【0019】粘着剤層5は、常温以下の中性水又はアル
カリ性水溶液に対して不溶であり、70℃以上の中性水
又はアルカリ性水溶液に対して可溶である粘着剤から形
成されている。常温以下の中性水又はアルカリ性水溶液
に対して不溶とは、粘着ラベル1が常温(すなわち23
℃)以下の中性水又はアルカリ性水溶液に30分間浸漬
された場合でも、70重量%以上の粘着剤が溶解及び離
解せずに残存する程度を意味する。また、70℃以上の
中性水又はアルカリ性水溶液に対して可溶とは、粘着ラ
ベル1が70℃以上の中性水又はアルカリ性水溶液に3
0分間浸漬された場合に、溶解及び離解せずに残存する
粘着剤が30重量%以下となる程度を意味する。
【0020】常温以下の中性水又はアルカリ性水溶液に
対して不溶であり、70℃以上の中性水又はアルカリ性
水溶液に対して可溶である粘着剤を用いれば、ガラス瓶
等の使用段階で粘着剤層5の溶失により粘着ラベル1が
離脱してしまうことがなく、しかも高温の洗浄液による
洗浄時には粘着剤が溶解又は離解して粘着ラベル1が容
易に被着体から剥離する。
【0021】常温以下の中性水又はアルカリ性水溶液に
対して不溶であり、70℃以上の中性水又はアルカリ性
水溶液に対して可溶である粘着剤は、例えばアクリル酸
エステル共重合体を主成分とする主剤と金属キレート化
合物を主成分とする硬化剤とを混合すること等によって
得ることができる。
【0022】粘着剤層5は、基材シート層3の裏面に粘
着剤を塗工して乾燥させることにより形成される。粘着
剤の塗工量は特には限定されないが、一般的には固形分
換算で5g/m2以上50g/m2以下程度とされる。塗
工方法としては既知の各種方法を採用することができ、
例えばキスロールコーター、バーコーター、ロールコー
ター、ブレードコーター、キスコーター等により塗工す
ればよい。
【0023】一般的には、粘着剤層5の下側に離型紙が
設けられる。この場合、粘着剤を基材シート層3に塗工
するのではなく、離型紙に塗工して乾燥させ、これを基
材シート層3に貼り合わせることによって粘着剤層5を
形成することもできる。なお、離型紙を設けず、基材シ
ート層3の上に離型処理を施し、巻き取られた状態の粘
着ラベル1とすることもできる。
【0024】この粘着ラベル1は、基材シート層3及び
粘着剤層5の2層から構成されているが、粘着ラベルの
構成はこれには限られない。例えば、基材シート層の表
側にニスコートを施し、粘着ラベルの耐水性をさらに向
上させても良い。また、基材シート層を2重に重ねるこ
とによって、粘着ラベルの耐スクラッチ性を向上させて
も良い。
【0025】図2は、図1に示された粘着ラベル1が被
着体としてのガラス瓶7に貼着された様子が示された斜
視図である。この粘着ラベル1の粘着剤層5に用いられ
ている粘着剤は、前述のように常温以下の中性水又はア
ルカリ性水溶液に対して不溶である。このため、ガラス
瓶7等が冷却されて結露により表面に水滴が付着した
り、ガラス瓶7が氷水に浸漬されて冷却されたり、水道
水が飛び散ってガラス瓶7に付着したり、ガラス瓶7が
濡れタオルで拭かれたりした場合でも、粘着剤層5が水
に溶失しない。従って、粘着ラベル1がガラス瓶7から
離脱してしまうことがない。
【0026】このガラス瓶7は、使用後回収されて再利
用されるが、再利用に際しては、粘着ラベル1を一旦ガ
ラス瓶7から除去する必要がある。除去に際しては、ガ
ラス瓶7が高温(例えば70℃から90℃)の中性水又
はアルカリ性水溶液で洗浄される。この粘着ラベル1の
粘着剤層5に用いられている粘着剤は、前述のように7
0℃以上の中性水又はアルカリ性水溶液に対して可溶で
あるので、粘着剤層5が高温の洗浄水に溶解又は離解す
る。これにより、基材シート層3がガラス瓶7から剥離
する。
【0027】基材シート層3に70℃以上の中性水又は
アルカリ性水溶液に対して可溶である合成樹脂フィルム
を用いれば、ガラス瓶7から剥離した基材シート層3を
さらに洗浄水に溶解又は離解させることができる。洗浄
水に溶解又は離解した樹脂成分は微生物により分解処理
され、河川等の自然環境中に投棄される。この結果、粘
着ラベル1の残存物(すなわち廃棄物)が全く発生しな
い。
【0028】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の粘着ラベ
ルは、粘着剤層に常温以下の中性水又はアルカリ性水溶
液に対して不溶であり70℃以上の中性水又はアルカリ
性水溶液に対して可溶である粘着剤が用いられているの
で、使用段階で容易に離脱してしまうことがなく、しか
も洗浄工程における除去が容易である。
【0029】また、常温以下の中性水又はアルカリ性水
溶液に対して不溶であり70℃以上の中性水又はアルカ
リ性水溶液に対して可溶である基材シート層を用いれ
ば、廃棄物の発生を抑えることができる。
【0030】さらに、基材シート層に2軸延伸合成樹脂
フィルムを用いれば、洗浄時の被着体からの粘着ラベル
の剥離を容易とすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は、本発明の一実施形態にかかる粘着ラベ
ルの一部が示された断面図である。
【図2】図2は、図1に示された粘着ラベルが被着体と
してのガラス瓶に貼着された様子が示された斜視図であ
る。
【符号の説明】
1・・・粘着ラベル 3・・・基材シート層 5・・・粘着剤層 7・・・ガラス瓶

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 基材シート層と粘着剤層とを備えた粘着
    ラベルであって、 この粘着剤層に、常温以下の中性水又はアルカリ性水溶
    液に対して不溶であり、70℃以上の中性水又はアルカ
    リ性水溶液に対して可溶である粘着剤が用いられている
    ことを特徴とする粘着ラベル。
  2. 【請求項2】 上記基材シート層が常温以下の中性水又
    はアルカリ性水溶液に対して不溶であり、70℃以上の
    中性水又はアルカリ性水溶液に対して可溶である請求項
    1に記載の粘着ラベル。
  3. 【請求項3】 上記基材シート層が、2軸延伸合成樹脂
    フィルムである請求項1又は2に記載の粘着ラベル。
  4. 【請求項4】 請求項1から3のいずれかに記載の粘着
    ラベルが貼着された被着体を、70℃以上の中性水又は
    アルカリ性水溶液中で洗浄し、被着体から粘着ラベルを
    取り除く粘着ラベルの除去方法。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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GB2411882A (en) * 2004-03-09 2005-09-14 Spear Group Holdings Ltd Pressure sensitive film labels for reusable containers
JP2007025276A (ja) * 2005-07-15 2007-02-01 Nitta Ind Corp 熱収縮易剥離ラベル

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