JP2000215748A - 照光式シ―ト状キ―トップ - Google Patents

照光式シ―ト状キ―トップ

Info

Publication number
JP2000215748A
JP2000215748A JP1306899A JP1306899A JP2000215748A JP 2000215748 A JP2000215748 A JP 2000215748A JP 1306899 A JP1306899 A JP 1306899A JP 1306899 A JP1306899 A JP 1306899A JP 2000215748 A JP2000215748 A JP 2000215748A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
key top
resin film
light
layer
shielding layer
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP1306899A
Other languages
English (en)
Inventor
Kiyoko Mogi
聖子 茂木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Polymatech Co Ltd
Original Assignee
Polymatech Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Polymatech Co Ltd filed Critical Polymatech Co Ltd
Priority to JP1306899A priority Critical patent/JP2000215748A/ja
Publication of JP2000215748A publication Critical patent/JP2000215748A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Push-Button Switches (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】あらゆるキートップの形状、高さに対して文
字、記号等の表示部に歪みが無く、さらに照光表示部の
表面に高分子保護層が積層され耐摩耗性が与えられた照
光式シート状キートップの提供。 【解決手段】成形された樹脂からなるキートップの上面
側に樹脂フィルムを複合してなるシート状キートップの
樹脂フィルムの表面に設けられた遮光層にレーザー加工
法を用いて文字、記号等の表示部を形成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、携帯電話、携帯情
報端末、各種家電製品用リモコン、カードリモコン等各
種キーボードに使用される接点スイッチの上部に配され
る照光式シート状キートップに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、表示部を印刷した樹脂フィルムと
成形された樹脂キートップ本体を一体化した押し釦スイ
ッチの構造は、特公平7−54656号公報等に記載さ
れているように公知である。この押し釦スイッチは、薄
型化、軽量化が容易に実現でき市場において注目されて
いる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、特公平7−5
4656号公報に記載の製造方法は、予め樹脂フィルム
の裏面に表示部の印刷を行い、その後該樹脂フィルムを
射出成形用金型に挟持し、溶融した熱可塑性樹脂により
該樹脂フィルムを伸長させながら湾曲に変形させて押し
釦スイッチを成形しているため、樹脂フィルムの伸長率
が大きいもの例えばキートップが高いもの、樹脂フィル
ムの伸長率がキートップ天面において一定でないもの、
例えばキートップ天面の形状が三角形、四角形等の異型
形状となっているものに対して、表示部の文字、記号な
どの拡大や歪みを制御することが困難であった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、キートップの
成形後に、表面に設けた遮光層にレーザー加工法を用い
て文字、記号等の表示部を形成することにより、上記問
題点を解決し、あらゆるキートップの形状、高さに対し
て文字、記号等の表示部に歪みが無く、さらに照光表示
部の表面に高分子保護層が積層され耐摩耗性が与えられ
た照光式シート状キートップである。
【0005】すなわち、本発明は、成形された樹脂から
なるキートップの上面側に樹脂フィルムを複合してなる
シート状キートップの樹脂フィルムの表面に設けられた
遮光層にレーザー加工法を用いて文字、記号等の表示部
を形成することを特徴とする照光式シート状キートップ
である。さらに本発明は、レーザー加工により遮光層に
形成された照光表示部と樹脂フィルムの間に透光層が設
けられたことを特徴とする照光式シート状キートップで
ある。
【0006】透光層を設ける目的は、遮光層にレーザー
を当て照光表示部を形成する際、透光層を設けることに
よってレーザーが直接樹脂フィルムに当たるのを防ぎ、
樹脂フィルムがレーザーの熱によって変形することを回
避することにある。さらに本発明は、照光表示部の表面
に高分子保護層が積層されたことを特徴とする照光式シ
ート状キートップである。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明をさらに詳しく説明
する。本発明の照光式シート状キートップは、樹脂フィ
ルムの表面および/あるいは裏面に、遮光層を含む所望
の層を印刷した後に、該樹脂フィルムの変形後又は該樹
脂フィルムの変形と同時に、射出成形、圧縮成形などに
より加熱溶融した樹脂あるいは液状の未硬化樹脂を樹脂
フィルムの裏面側より充填固化させてキートップ本体を
成形した後に、キートップの上面からレーザー加工を用
いて遮光層に文字、記号等の照光表示部を形成して製造
する。
【0008】または、必要に応じて樹脂フィルムの裏面
に所望の層を印刷した後に、該樹脂フィルムの変形後ま
たは該樹脂フィルムの変形と同時に、射出成形、圧縮成
形などにより加熱溶融した樹脂あるいは液状の未硬化樹
脂を樹脂フィルムの裏面側より充填固化させてキートッ
プ本体を成形した後に、キートップの表面に透光層を設
け、さらにその上部に遮光層を設けた後、キートップの
上面からレーザー加工を用いて遮光層に文字、記号等の
照光表示部を形成して製造する方法などが挙げられる。
さらに製造されたキートップの表面に高分子保護層を積
層し、本発明の照光式シート状キートップを製造する。
【0009】本発明の樹脂フィルムの材質は、遮光層に
レーザーを当て、照光表示部を加工するため、ポリイミ
ド、ポリエーテルケトン、ポリエーテルイミド、ポリア
リレート、アラミド、ポリフェニレンスルフィド、フッ
ソ等の耐熱性がある樹脂フィルムが望ましい。照光表示
部と樹脂フィルムの間に透光層を設ける場合、樹脂フィ
ルムの材質は耐熱性の樹脂フィルムに限定されず、上記
樹脂フィルムに加えて、ポリエステル、ポリオレフィ
ン、ポリスチレン、ポリウレタン、ポリアミド、1,2
−ポリブタジエン、ポリカーボネート、ポリブチレンテ
レフタレート等の熱可塑性樹脂フィルムも挙げられる。
【0010】本発明のキートップ本体の樹脂は、組成、
弾性率、色調については特に限定されず、透明性が良好
なポリメタクリル酸メチル、ポリカーボネート、アモル
ファスポリエステル、アモルファスナイロン、ウレタン
系熱可塑性エラストマー、エステル系熱可塑性エラスト
マーが好ましく、結晶性ナイロン、ABS樹脂、ポリプ
ロピレン、ポリエチレン等の半透明や若干着色した樹脂
でも構わない。また、シリコーン樹脂、フェノール樹
脂、エポキシ樹脂、ウレタン樹脂、アクリル系樹脂等の
熱硬化性、光硬化性、湿気硬化性などの樹脂を使用する
ことも可能である。
【0011】本発明の透光層の厚さは60μm以下が好
ましい。厚さが60μmより厚いと裏面から光をあてた
場合に透光しなくなり好ましくない。透光層はスプレー
塗装、ディッピング、スクリーン印刷、パッド印刷、グ
ラビア印刷、オフセット印刷など形成方法は特に限定す
るものではない。
【0012】本発明の遮光層の厚さは5〜60μmが好
ましい。レーザー加工により歪み、拡大の無い文字、記
号を形成することができる。遮光層の厚さが5μmより
薄いと裏から光をあてた場合キートップの天面及び側面
が透けてしまい遮光層として成り立たなくなり、60μ
mより厚いとレーザー加工により文字、記号等の表示部
を形成する際、加工時間が長くなり、また照光表示部の
形成部分の段差が大きくなり外観上好ましくない。
【0013】本発明の保護層については、厚さが5〜1
00μmとなるように積層する。保護層の種類、積層方
法、硬化方法については特に限定するものではないが、
熱硬化型や光硬化型、湿気硬化型等のアクリル系、ウレ
タン系、エポキシ系、エステル系等のモノマー、オリゴ
マーを使用しスプレー塗装や各種印刷、ポッティング等
の方法で積層し硬化させ5〜100μmの高分子保護層
を形成する。保護層の厚さが5μmよりも薄いと保護層
の機械的性質が弱く割れ易くなり保護層としての機能を
充分に満足できず、100μmよりも厚いとキートップ
表面に形成した文字、記号等の表示部が奥まって見え、
視認性が劣るために好ましくない。
【0014】以下に実施例及び比較例を示し本発明を具
体的に説明するが、本発明は下記の実施例に制限するも
のではない。
【実施例1】図1は、本発明の実施例1の照光式シート
状キートップを示す断面図である。樹脂フィルム1とし
てポリイミドフィルムの裏面に透光層2(IPSインキ
帝国インキ株式会社製)をスクリーン印刷で設けた。こ
の樹脂フィルム1をキートップ本体を成型する金型にセ
ットし、ポリカーボネート(パンライトL1225L
帝人化成株式会社製)を射出成形して、樹脂フィルム1
に充填してキートップ本体3を成形した。このシート状
キートップの表面に遮光層4(プラネットPH オリジ
ン電気株式会社製)をスプレー塗布で層厚が硬化後に2
0μmとなるように形成し、レーザー光を照射し所定の
文字、記号等の表示部の形状に遮光層を除去した。この
シート状キートップのキー天面以外をマスク5にて覆
い、高分子保護層6として熱硬化型ウレタン系塗料(プ
ラバックT オリジン電気株式会社製)をスプレー塗布
で硬化後の層厚が50μmとなるように積層した。得ら
れた照光式シート状キートップは文字歪みが無く、外観
上好ましいものであった。
【0015】
【実施例2】図2は、本発明の実施例2の照光式シート
状キートップを示す断面図である。樹脂フィルム1とし
て熱可塑性ポリカーボネートフィルムをキートップ本体
を成型する金型にセットし、ポリカーボネート(パンラ
イトL1225L 帝人化成株式会社製)を射出成形し
て、樹脂フィルム1に充填してキートップ本体3を成形
した。このシート状キートップの表面に透光層2(IP
Sインキ 帝国インキ株式会社製)をPAD印刷で設
け、遮光層4(プラネットPH オリジン電気株式会社
製)をスプレー塗布で層厚が硬化後に20μmとなるよ
うに形成し、レーザー光を照射し所定の文字、記号等の
表示部の形状に遮光層を除去した。このシート状キート
ップの表面に高分子保護層6として熱硬化型ウレタン系
塗料(プラバックT オリジン電気株式会社製)をPA
D印刷で転写し、膜厚が硬化後に50μmとなるように
積層した。得られた照光式シート状キートップは文字歪
みが無く、外観上好ましいものであった。
【0016】
【実施例3】図3は、本発明の実施例3の照光式シート
状キートップを示す断面図である。樹脂フィルム1とし
て熱可塑性ポリエチレンテレフタレートフィルムの片側
に透光層2(IPSインキ 帝国インキ株式会社製)を
スクリーン印刷で設けた。この樹脂フィルム1を透光層
2がキートップ表面になるようにキートップ本体を成型
する金型にセットし、ポリカーボネート(パンライトL
1225L 帝人化成株式会社製)を射出成形して、樹
脂フィルム1に充填してキートップ本体3を成形した。
このシート状キートップの表面に遮光層4(プラネット
PH オリジン電気株式会社製)をスプレー塗布で層厚
が硬化後に20μmとなるように形成し、レーザー光を
照射し所定の文字、記号等の表示部の形状に遮光層を除
去した。このシート状キートップのキー天面以外をマス
ク5にて覆い、高分子保護層6として熱硬化型ウレタン
系塗料(プラバックT オリジン電気株式会社製)をス
プレー塗布で層厚が硬化後に50μmとなるように積層
した。得られた照光式シート状キートップは文字歪みが
無く、外観上好ましいものであった。
【0017】
【実施例4】図4は、本発明の実施例4の照光式シート
状キートップを示す断面図である。樹脂フィルム1とし
て熱可塑性ポリアミドフィルムの片側に透光層2と遮光
層4(IPSインキ 帝国インキ株式会社製)をスクリ
ーン印刷で設けた。この樹脂フィルム1を遮光層4がキ
ートップ表面になるようにキートップ本体を成型する金
型にセットし、ポリカーボネート(パンライトL122
5L 帝人化成株式会社製)を射出成形して、樹脂フィ
ルム1に充填してキートップ本体3を成形した。このシ
ート状キートップの表面にレーザー光を照射し、所定の
文字、記号等の表示部の形状に遮光層を除去した。この
シート状キートップのキー天面以外をマスク5にて覆
い、高分子保護層6として熱硬化型ウレタン系塗料(プ
ラバックT オリジン電気株式会社製)をスプレー塗布
で層厚が硬化後に50μmとなるように積層した。得ら
れた照光式シート状キートップは文字歪みが無く、外観
上好ましいものであった。
【0018】
【比較例1】図5は、本発明の比較例1の照光式シート
状キートップを示す断面図である。樹脂フィルム1とし
て熱可塑性ポリカーボネートフィルムの裏面に、所定の
文字あるいは記号印刷層7をスクリーン印刷した。この
樹脂フィルム1をキートップ本体3を成型する金型にセ
ットし、ポリカーボネート(パンライトL1225L帝
人化成株式会社製)を射出成形して、樹脂フィルム1に
充填した。得られた照光式シート状キートップの文字は
歪みが大きく、外観上好ましくないものであった。
【0019】
【比較例2】図6は、本発明の比較例2の照光式シート
状キートップを示す断面図である。樹脂フィルム1とし
て熱可塑性ポリカーボネートフィルムの表面に、所定の
文字あるいは記号印刷層7をスクリーン印刷した。この
樹脂フィルム1をキートップ本体3を成型する金型にセ
ットし、ポリカーボネート(パンライトL1225L帝
人化成株式会社製)を射出成形して、樹脂フィルム1に
充填した。得られた照光式シート状キートップの文字は
歪みが大きく、外観上好ましくないものであった。
【0020】
【発明の効果】本発明は、成形された樹脂キートップの
上面側に、樹脂フィルムを複合してなる押し釦スイッチ
の照光式シート状キートップの表面に、遮光層を積層
し、文字・記号等の照光式表示部をレーザー加工法を用
いて形成し、さらにキートップ表面に保護膜を積層する
ことにより、文字歪みが無く、耐摩耗性にも優れた硬質
の照光式シート状キートップを与えるものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】 実施例1の照光式シート状キートップの断面
【図2】 実施例2の照光式シート状キートップの断面
【図3】 実施例3の照光式シート状キートップの断面
【図4】 実施例4の照光式シート状キートップの断面
【図5】 比較例1の照光式シート状キートップの断面
【図6】 比較例2の照光式シート状キートップの断面
【符号の説明】
1 樹脂フィルム 2 透光層 3 キートップ本体 4 遮光層 5 マスク 6 高分子保護層 7 文字あるいは記号印刷層

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 成形された樹脂キートップ本体の上面側
    に樹脂フィルムを複合してなる押し釦スイッチのシート
    状キートップにおいて、上面の樹脂フィルムの表面にさ
    らに遮光層が設けられ、該遮光層のキートップ天面にレ
    ーザー加工により形成された照光表示部を有することを
    特徴とする照光式シート状キートップ。
  2. 【請求項2】 照光表示部と樹脂フィルムの間に透光層
    が設けられていることを特徴とする請求項1に記載の照
    光式シート状キートップ。
  3. 【請求項3】 照光表示部の表面に高分子保護層が積層
    されていることを特徴とする請求項1あるいは2に記載
    の照光式シート状キートップ。
JP1306899A 1999-01-21 1999-01-21 照光式シ―ト状キ―トップ Pending JP2000215748A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1306899A JP2000215748A (ja) 1999-01-21 1999-01-21 照光式シ―ト状キ―トップ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1306899A JP2000215748A (ja) 1999-01-21 1999-01-21 照光式シ―ト状キ―トップ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2000215748A true JP2000215748A (ja) 2000-08-04

Family

ID=11822842

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1306899A Pending JP2000215748A (ja) 1999-01-21 1999-01-21 照光式シ―ト状キ―トップ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2000215748A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2018177761A1 (de) * 2017-03-28 2018-10-04 Bayerische Motoren Werke Aktiengesellschaft Anzeigeelement, verfahren zur herstellung eines anzeigeelements und verwendung eines anzeigeelements und fahrzeug mit einem anzeigeelement
US10705624B2 (en) * 2005-02-23 2020-07-07 Corsair Memory, Inc. Keyboard and method of selecting colors of keys of the keyboard

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US10705624B2 (en) * 2005-02-23 2020-07-07 Corsair Memory, Inc. Keyboard and method of selecting colors of keys of the keyboard
US11144133B2 (en) 2005-02-23 2021-10-12 Corsair Memory, Inc. Keyboard and method of selecting colors of keys of the keyboard
WO2018177761A1 (de) * 2017-03-28 2018-10-04 Bayerische Motoren Werke Aktiengesellschaft Anzeigeelement, verfahren zur herstellung eines anzeigeelements und verwendung eines anzeigeelements und fahrzeug mit einem anzeigeelement
US11428936B2 (en) 2017-03-28 2022-08-30 Bayerische Motoren Werke Aktiengesellschaft Display element, method for production of a display element and use of a display element and vehicle having a display element

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP5904876B2 (ja) ボタン機能を備えたファンクショナルユニット
JP3810237B2 (ja) 押釦スイッチ用キートップ部材の製造方法
JP2000057871A (ja) 押釦スイッチ用部材およびその製造方法
CN100470700C (zh) 键薄片部件及其制造方法
JP4201226B2 (ja) 押釦スイッチ構造体及びその製造方法
JP4111607B2 (ja) 照光式押釦スイッチ
JP2000215748A (ja) 照光式シ―ト状キ―トップ
CN100440405C (zh) 薄型按键制造方法
JP4113784B2 (ja) 押釦スイッチ用部材及びその製造方法
KR200431796Y1 (ko) 투명체의 사출성형물 구조
JP4499903B2 (ja) キースイッチ
JP2000231852A (ja) フィルム付きキートップ
JP3410633B2 (ja) 照光式押釦スイッチ用押圧部材の製造方法
JP3516020B2 (ja) 押釦スイッチ用キーシート部材の製造方法
JP2004006352A (ja) 電子機器のキー
JP2000048665A (ja) シート状キートップおよびその製造法
KR100762402B1 (ko) 필름 탄성에 의하여 키감을 구현한 휴대용 단말기의 키패드및 그 제조방법
KR100588263B1 (ko) 입체형 키패드 및 그 제조방법
JP3320277B2 (ja) 押釦スイッチ用カバー部材
JP2001337607A (ja) デザインパネル及びその製造方法
KR100775522B1 (ko) 필름형 키패드 제조방법 및 그 키패드
JP4198814B2 (ja) 押釦スイッチ構造体の製造方法
JPH0976621A (ja) シリコーン系エラストマー体の成形方法、シリコーン系エラストマー体の製造装置、シリコーン系エラストマー体及び該シリコーン系エラストマー体を用いた入力装置
JPH11191332A (ja) シート状キートップおよびその製造法
JP3411188B2 (ja) 照光式押釦スイッチ用押圧部材の製造方法

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20051215

A131 Notification of reasons for refusal

Effective date: 20080226

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20080715