JP2000217733A - 移乗台 - Google Patents
移乗台Info
- Publication number
- JP2000217733A JP2000217733A JP11022092A JP2209299A JP2000217733A JP 2000217733 A JP2000217733 A JP 2000217733A JP 11022092 A JP11022092 A JP 11022092A JP 2209299 A JP2209299 A JP 2209299A JP 2000217733 A JP2000217733 A JP 2000217733A
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- Japan
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- transfer table
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Bathtubs, Showers, And Their Attachments (AREA)
- Devices For Medical Bathing And Washing (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 収納スペースとして使用することのできる移
乗台を提供する。 【解決手段】 移乗台1aは、浴槽2の側端部に一体的
に付設してある。また、浴槽2の浴槽框21の上面と移
乗台1aの上面とを略面一としてある。さらに、移乗台
1aの上面を取り外し可能な蓋11aとすることによ
り、その蓋11aの下を収納スペース15とすることが
できる。移乗台1aの洗い場3に面する側面は、移乗台
エプロン12とされており、その下端部には水抜き14
が形成してある。さらに、収納スペース15内の洗い場
床31を洗い場に向けて1/100の水勾配を持たせて
ある。そのため、収納スペース15内の水を水抜き14
から自然に排水することができる。
乗台を提供する。 【解決手段】 移乗台1aは、浴槽2の側端部に一体的
に付設してある。また、浴槽2の浴槽框21の上面と移
乗台1aの上面とを略面一としてある。さらに、移乗台
1aの上面を取り外し可能な蓋11aとすることによ
り、その蓋11aの下を収納スペース15とすることが
できる。移乗台1aの洗い場3に面する側面は、移乗台
エプロン12とされており、その下端部には水抜き14
が形成してある。さらに、収納スペース15内の洗い場
床31を洗い場に向けて1/100の水勾配を持たせて
ある。そのため、収納スペース15内の水を水抜き14
から自然に排水することができる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、浴槽に付設される
移乗台に関する。
移乗台に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、図5に示すように、浴槽2に付設
される移乗台1は、浴槽2の側端部に連接され、その上
面11が浴槽2の框21と同じ高さとなるように形成さ
れている。この移乗台1を利用することにより、体の弱
い人が入浴するに際して、洗い場3と浴槽2との間を移
動することが容易になる。
される移乗台1は、浴槽2の側端部に連接され、その上
面11が浴槽2の框21と同じ高さとなるように形成さ
れている。この移乗台1を利用することにより、体の弱
い人が入浴するに際して、洗い場3と浴槽2との間を移
動することが容易になる。
【0003】洗い場3から浴槽2への移動は以下の手順
で行う。まず、入浴者は移乗台1に腰掛ける。次に、足
を洗い場3から上げて体を回転し、足を浴槽2に入れ
る。次に、体を浴槽2に入れる。浴槽2から洗い場3へ
の移動は逆の手順で行うことができる。
で行う。まず、入浴者は移乗台1に腰掛ける。次に、足
を洗い場3から上げて体を回転し、足を浴槽2に入れ
る。次に、体を浴槽2に入れる。浴槽2から洗い場3へ
の移動は逆の手順で行うことができる。
【0004】このようにすることで、脚の弱い人でも介
護者なしで、入浴することができる。
護者なしで、入浴することができる。
【0005】また、例えば特開平10−127514号
公報において、移乗台の洗い場に面する前縁部を浴槽の
前縁よりも奥に凹ませて、入浴者が洗い場と浴槽との間
を移動するに際し、体の回転をさらに容易にした移乗台
が記載されている。
公報において、移乗台の洗い場に面する前縁部を浴槽の
前縁よりも奥に凹ませて、入浴者が洗い場と浴槽との間
を移動するに際し、体の回転をさらに容易にした移乗台
が記載されている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記い
ずれの従来技術においても、移乗台は単に入浴者の洗い
場と浴槽との間の移動の目的に使用されるだけで、移乗
台の中の空間が無駄になるという問題点があった。
ずれの従来技術においても、移乗台は単に入浴者の洗い
場と浴槽との間の移動の目的に使用されるだけで、移乗
台の中の空間が無駄になるという問題点があった。
【0007】本発明は上述の問題点に鑑みてなされたも
のであって、収納スペースとして使用することのできる
移乗台を提供することを目的としている。
のであって、収納スペースとして使用することのできる
移乗台を提供することを目的としている。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
請求項1記載の発明の移乗台は、浴槽に付設される移乗
台であって、移乗台の上面を取り外し可能な蓋とし、そ
の蓋の下を収納スペースとしたことを特徴とする。
請求項1記載の発明の移乗台は、浴槽に付設される移乗
台であって、移乗台の上面を取り外し可能な蓋とし、そ
の蓋の下を収納スペースとしたことを特徴とする。
【0009】また、請求項2記載の発明の移乗台は、請
求項1において、前記移乗台の洗い場に面する側面の下
端部に水抜きを設けたことを特徴とする。
求項1において、前記移乗台の洗い場に面する側面の下
端部に水抜きを設けたことを特徴とする。
【0010】また、請求項3記載の発明の移乗台は、請
求項1又は2において、前記移乗台の取り外し可能な蓋
の側端部に手摺りを設けたことを特徴とする。
求項1又は2において、前記移乗台の取り外し可能な蓋
の側端部に手摺りを設けたことを特徴とする。
【0011】
【作用】請求項1記載の発明の移乗台においては、移乗
台の上面を取り外し可能な蓋とし、その蓋の下を収納ス
ペースとした。従って、蓋をすることにより移乗台とし
て使用でき、蓋を取り外すことにより収納物の出し入れ
ができる。
台の上面を取り外し可能な蓋とし、その蓋の下を収納ス
ペースとした。従って、蓋をすることにより移乗台とし
て使用でき、蓋を取り外すことにより収納物の出し入れ
ができる。
【0012】請求項2記載の発明の移乗台においては、
移乗台の洗い場に面する側面の下端部に水抜きを設け
た。従って、濡れた収納物を収納したり、蓋を取ったと
きに水が入ったりしても、収納スペース内の水を水抜き
から排水することができる。
移乗台の洗い場に面する側面の下端部に水抜きを設け
た。従って、濡れた収納物を収納したり、蓋を取ったと
きに水が入ったりしても、収納スペース内の水を水抜き
から排水することができる。
【0013】また、収納スペース内を水を使って掃除す
るに際し、その水を水抜きから簡単に排水することがで
きる。
るに際し、その水を水抜きから簡単に排水することがで
きる。
【0014】請求項3記載の発明の移乗台においては、
移乗台の取り外し可能な蓋の側端部に手摺りを設けた。
従って、移乗台として使用するときは、手摺りを手掛か
りとして、入浴者が洗い場と浴槽との間を移動すること
ができる。また、収納として使用するときは、手摺りを
蓋を開け閉めするときの把手とすることができる。
移乗台の取り外し可能な蓋の側端部に手摺りを設けた。
従って、移乗台として使用するときは、手摺りを手掛か
りとして、入浴者が洗い場と浴槽との間を移動すること
ができる。また、収納として使用するときは、手摺りを
蓋を開け閉めするときの把手とすることができる。
【0015】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を実施
例にもとづき図面を参照して説明する。図1は浴室に設
けた本発明の移乗台においてその蓋の一部を切り欠いた
平面図であり、図2は図1の一部を切り欠いた斜視図で
あり、図3は図1のA−A断面図である。図4は本発明
の移乗台を設けた浴室の他の実施例を示す一部を切り欠
いた斜視図である。
例にもとづき図面を参照して説明する。図1は浴室に設
けた本発明の移乗台においてその蓋の一部を切り欠いた
平面図であり、図2は図1の一部を切り欠いた斜視図で
あり、図3は図1のA−A断面図である。図4は本発明
の移乗台を設けた浴室の他の実施例を示す一部を切り欠
いた斜視図である。
【0016】図1〜図3で本発明の移乗台の実施例を説
明する。図1において、移乗台1aは、浴槽2の側端壁
W2と浴室壁W1との間に一体的に付設してある。
明する。図1において、移乗台1aは、浴槽2の側端壁
W2と浴室壁W1との間に一体的に付設してある。
【0017】図2において、浴槽2の浴槽框21の上面
と移乗台1aの上面とを略面一としてある。また、移乗
台1aの上面を取り外し可能な蓋11aとし、その蓋1
1aの下を収納スペース15としてある。
と移乗台1aの上面とを略面一としてある。また、移乗
台1aの上面を取り外し可能な蓋11aとし、その蓋1
1aの下を収納スペース15としてある。
【0018】収納スペース15は、洗い場床31と洗い
場床31から一体的に立ち上げられた浴室壁13と浴室
壁W1と浴槽2の側端壁W2と移乗台エプロン12、及
び蓋11aとで囲われた空間で構成されている。また、
蓋11aは、浴室壁13と浴室壁W1と浴槽2の側端壁
W2の載置部16に載置されている。載置部16は、浴
室壁13と浴室壁W1と浴槽2の側端壁W2とに段部を
設けることにより構成している。また、蓋11aの下面
周辺部には係止突起111が設けてあり、蓋11aを閉
めたときに蓋11aが水平方向に動かないようにしてあ
る。
場床31から一体的に立ち上げられた浴室壁13と浴室
壁W1と浴槽2の側端壁W2と移乗台エプロン12、及
び蓋11aとで囲われた空間で構成されている。また、
蓋11aは、浴室壁13と浴室壁W1と浴槽2の側端壁
W2の載置部16に載置されている。載置部16は、浴
室壁13と浴室壁W1と浴槽2の側端壁W2とに段部を
設けることにより構成している。また、蓋11aの下面
周辺部には係止突起111が設けてあり、蓋11aを閉
めたときに蓋11aが水平方向に動かないようにしてあ
る。
【0019】移乗台エプロン12は、移乗台1aの洗い
場3に面した側面に、取付け具18で、浴室壁W1と浴
槽2の側端壁W2に取外し可能に取付けてある。ここ
で、取付け具18は係合具18aと受け具18bとから
構成されている。そして、移乗台エプロン12の上下左
右4ヵ所に係合具18aを設け、その係合具18aに対
応する浴室壁W1と浴槽2の側端壁W2の位置に受け具
18bを設けてある。その係合具18aを受け具18b
に押し込むことによって、移乗台エプロン12を取外し
可能に取付けてある。さらに、移乗台エプロン12の下
端部には、洗い場床31の表面との間に隙間を設けて、
水抜き14を形成してある。
場3に面した側面に、取付け具18で、浴室壁W1と浴
槽2の側端壁W2に取外し可能に取付けてある。ここ
で、取付け具18は係合具18aと受け具18bとから
構成されている。そして、移乗台エプロン12の上下左
右4ヵ所に係合具18aを設け、その係合具18aに対
応する浴室壁W1と浴槽2の側端壁W2の位置に受け具
18bを設けてある。その係合具18aを受け具18b
に押し込むことによって、移乗台エプロン12を取外し
可能に取付けてある。さらに、移乗台エプロン12の下
端部には、洗い場床31の表面との間に隙間を設けて、
水抜き14を形成してある。
【0020】移乗台エプロン12は取り外すことで、収
納スペース15を簡単に清掃できる。また、収納物を横
方向から出し入れすることもできる。
納スペース15を簡単に清掃できる。また、収納物を横
方向から出し入れすることもできる。
【0021】このように、移乗台1aを形成することに
より、図3に示すように、移乗台1aの中にバケツやモ
ップ等浴室の清掃道具等を収納することができる。
より、図3に示すように、移乗台1aの中にバケツやモ
ップ等浴室の清掃道具等を収納することができる。
【0022】また、収納スペース15内の洗い場床31
を洗い場3に向けて1/100の水勾配を持たせてあ
る。そのため、収納スペース15内の水を水抜き14か
ら自然に排水することができる。
を洗い場3に向けて1/100の水勾配を持たせてあ
る。そのため、収納スペース15内の水を水抜き14か
ら自然に排水することができる。
【0023】図4で本発明の移乗台の他の実施例を説明
する。図4を図2の実施例と比べると、移乗台1bの蓋
11bに手摺り17が取付けられているという点だけが
異なっている。
する。図4を図2の実施例と比べると、移乗台1bの蓋
11bに手摺り17が取付けられているという点だけが
異なっている。
【0024】図4に示すように、移乗台1bの蓋11b
に手摺り17を浴室壁13側に取付けてある。従って、
手摺り17を手掛かりとして、入浴者が洗い場3と浴槽
2との間を移動することができる。また、蓋11bは前
後対称形に形成してある。従って、移乗台1bを収納と
して使用するときは、手摺り17を洗い場3側に位置す
るようできる。つまり、蓋11bの向きを変えることに
より、蓋11bの開け閉めが手摺り17を把手として使
うことによって容易になる。
に手摺り17を浴室壁13側に取付けてある。従って、
手摺り17を手掛かりとして、入浴者が洗い場3と浴槽
2との間を移動することができる。また、蓋11bは前
後対称形に形成してある。従って、移乗台1bを収納と
して使用するときは、手摺り17を洗い場3側に位置す
るようできる。つまり、蓋11bの向きを変えることに
より、蓋11bの開け閉めが手摺り17を把手として使
うことによって容易になる。
【0025】以上、本発明の実施例を図面により説明し
たが、本発明の具体的構成はこの実施例に限られるもの
ではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲の設計の変更
等があっても本発明に含まれる。
たが、本発明の具体的構成はこの実施例に限られるもの
ではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲の設計の変更
等があっても本発明に含まれる。
【0026】例えば、移乗台の平面形状は、必ずしも長
方形でなく、洗い場側の側面が凹状であっても凸状であ
ってもよい。
方形でなく、洗い場側の側面が凹状であっても凸状であ
ってもよい。
【0027】また、移乗台は、脱着可能に付設してもよ
い。
い。
【0028】また、移乗台の蓋の手摺りは、バー状でな
く、蓋に凹条を設けてもよい。さらに、手摺りは、蓋の
隣り合う二側端部に設けてもよい。
く、蓋に凹条を設けてもよい。さらに、手摺りは、蓋の
隣り合う二側端部に設けてもよい。
【0029】また、収納スペースには、気泡発生装置や
浄水器等の設備機器を設置してもよい。
浄水器等の設備機器を設置してもよい。
【0030】
【発明の効果】請求項1記載の発明の移乗台において
は、蓋をすることにより移乗台として使用でき、蓋を取
ることにより収納物の出し入れができる。つまり、無駄
な空間を作らずに移乗台を設置できる。
は、蓋をすることにより移乗台として使用でき、蓋を取
ることにより収納物の出し入れができる。つまり、無駄
な空間を作らずに移乗台を設置できる。
【0031】また、請求項2記載の発明の移乗台におい
ては、移乗台の洗い場に面する側面の下端部に水抜きを
設けたので、収納スペース内の水は水抜きから排水する
ことができる。つまり、収納スペースに水が溜まって不
潔になったり、悪臭がしたりすることがない。また、収
納スペースの掃除も簡単にできる。
ては、移乗台の洗い場に面する側面の下端部に水抜きを
設けたので、収納スペース内の水は水抜きから排水する
ことができる。つまり、収納スペースに水が溜まって不
潔になったり、悪臭がしたりすることがない。また、収
納スペースの掃除も簡単にできる。
【0032】また、請求項3記載の発明の移乗台におい
ては、移乗台の取り外し可能な蓋の側端部の手摺りを移
乗台として使用する人の手掛かりとすることができる。
また、収納として使用するときは、蓋を開け閉めすると
きの把手とすることができる。つまり、移乗台としても
使いやすく、収納としても使いやすい。
ては、移乗台の取り外し可能な蓋の側端部の手摺りを移
乗台として使用する人の手掛かりとすることができる。
また、収納として使用するときは、蓋を開け閉めすると
きの把手とすることができる。つまり、移乗台としても
使いやすく、収納としても使いやすい。
【図1】浴室に設けた本発明の移乗台においてその蓋の
一部を切り欠いた平面図である。
一部を切り欠いた平面図である。
【図2】図1の一部を切り欠いた斜視図である。
【図3】図1のA−A断面図である。
【図4】本発明の移乗台を設けた浴室の他の実施例を示
す一部を切り欠いた斜視図である。
す一部を切り欠いた斜視図である。
【図5】従来の移乗台の利用方法を示す一部を切り欠い
た斜視図である。
た斜視図である。
1,1a,1b 移乗台 11,11a,11b 蓋(移乗台上面) 12 移乗台エプロン(移乗台の洗い場に面する側面) 14 水抜き 15 収納スペース 17 手摺り 2 浴槽 3 洗い場
Claims (3)
- 【請求項1】 浴槽に付設される移乗台であって、移乗
台の上面を取り外し可能な蓋とし、その蓋の下を収納ス
ペースとしたことを特徴とする移乗台。 - 【請求項2】 前記移乗台の洗い場に面する側面の下端
部に水抜きを設けたことを特徴とする請求項1記載の移
乗台。 - 【請求項3】 前記移乗台の取り外し可能な蓋の側端部
に手摺りを設けたことを特徴とする請求項1又は2記載
の移乗台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11022092A JP2000217733A (ja) | 1999-01-29 | 1999-01-29 | 移乗台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11022092A JP2000217733A (ja) | 1999-01-29 | 1999-01-29 | 移乗台 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000217733A true JP2000217733A (ja) | 2000-08-08 |
Family
ID=12073241
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11022092A Pending JP2000217733A (ja) | 1999-01-29 | 1999-01-29 | 移乗台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000217733A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010273915A (ja) * | 2009-05-29 | 2010-12-09 | Sekisui Home Techno Kk | 浴室 |
| USD678488S1 (en) | 2012-07-31 | 2013-03-19 | Fleurco Products Inc. | Shower base |
| USD681178S1 (en) | 2012-09-17 | 2013-04-30 | Fleurco Products Inc. | Shower base |
| JP2017051254A (ja) * | 2015-09-07 | 2017-03-16 | 積水ホームテクノ株式会社 | 浴室用天板付台 |
-
1999
- 1999-01-29 JP JP11022092A patent/JP2000217733A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010273915A (ja) * | 2009-05-29 | 2010-12-09 | Sekisui Home Techno Kk | 浴室 |
| USD678488S1 (en) | 2012-07-31 | 2013-03-19 | Fleurco Products Inc. | Shower base |
| USD681178S1 (en) | 2012-09-17 | 2013-04-30 | Fleurco Products Inc. | Shower base |
| JP2017051254A (ja) * | 2015-09-07 | 2017-03-16 | 積水ホームテクノ株式会社 | 浴室用天板付台 |
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