JP2000219162A - 自動車の車体メンバー部材 - Google Patents
自動車の車体メンバー部材Info
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 15
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims abstract description 4
- 238000000465 moulding Methods 0.000 abstract description 8
- 238000009751 slip forming Methods 0.000 abstract description 6
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 abstract description 3
- 239000010959 steel Substances 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 description 2
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Landscapes
- Superstructure Of Vehicle (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 従来の車体メンバーに比して、コスト上昇を
抑えるべくハイスチール材を使用したとしても、スプリ
ングバックや口開き・反りが抑制される。 【解決手段】 板材を断面コの字状に形成した本体部1
3の両側に外向きのフランジ部14を設けて、断面略ハ
ット型に形成することによって、一方の部材10を構成
し、フランジ部14を板材から成る他方の部材の両側端
部に溶着することによって、閉断面形状の車体メンバー
を構成する車体メンバー部材であって、一方の部材10
の本体部13とフランジ部14とが連続形成する角部1
5に、間欠的にビード16を形成し、プレス成形時に、
ビード部16に大きな残留歪が発生するようにした。
抑えるべくハイスチール材を使用したとしても、スプリ
ングバックや口開き・反りが抑制される。 【解決手段】 板材を断面コの字状に形成した本体部1
3の両側に外向きのフランジ部14を設けて、断面略ハ
ット型に形成することによって、一方の部材10を構成
し、フランジ部14を板材から成る他方の部材の両側端
部に溶着することによって、閉断面形状の車体メンバー
を構成する車体メンバー部材であって、一方の部材10
の本体部13とフランジ部14とが連続形成する角部1
5に、間欠的にビード16を形成し、プレス成形時に、
ビード部16に大きな残留歪が発生するようにした。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、自動車のサイドメ
ンバー、クロスメンバーフードレッチ或いはサイドシル
等の車体メンバーを構成する自動車の車体メンバー部材
に関する。
ンバー、クロスメンバーフードレッチ或いはサイドシル
等の車体メンバーを構成する自動車の車体メンバー部材
に関する。
【0002】
【従来の技術】自動車の車体メンバー部材は、図6に示
すように、一対の部材1と2とを重合して閉断面形状に
形成して構成している。
すように、一対の部材1と2とを重合して閉断面形状に
形成して構成している。
【0003】このために、一方の部材1は、平板材を略
コの字状の折曲形成した本体部3と本体部3の互いに対
向する両側部に外向きに一体に形成したフランジ部4と
を断面略ハット形に形成して構成しており、フランジ部
4を、略平板状の他方の部材2の両側端部に溶着するこ
とによって、車体メンバーを構成している。
コの字状の折曲形成した本体部3と本体部3の互いに対
向する両側部に外向きに一体に形成したフランジ部4と
を断面略ハット形に形成して構成しており、フランジ部
4を、略平板状の他方の部材2の両側端部に溶着するこ
とによって、車体メンバーを構成している。
【0004】そして、一方の部材1は、図7に示すよう
に、平板材を凹部5aを有するダイ5上に載せ、押え部
材7により平板材の周囲を強く押えて固定することによ
って皺押えを施し、パンチ6を凹部5a内に挿入して、
平板材をパッド8に圧接しながら押圧することによって
プレス成形し、形成される。
に、平板材を凹部5aを有するダイ5上に載せ、押え部
材7により平板材の周囲を強く押えて固定することによ
って皺押えを施し、パンチ6を凹部5a内に挿入して、
平板材をパッド8に圧接しながら押圧することによって
プレス成形し、形成される。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記のように形成する
一方の部材1は、最近、他方の部材2とともに、自動車
の衝突事故に対する車体強化対策と軽量化を果たすため
に、高張力材を使用し、板厚を下げるようになってきて
いる。
一方の部材1は、最近、他方の部材2とともに、自動車
の衝突事故に対する車体強化対策と軽量化を果たすため
に、高張力材を使用し、板厚を下げるようになってきて
いる。
【0006】しかしながら、一方の部材1に高張力材を
使用した場合、プレス成形時に、ある程度の残留歪を発
生させつつ曲げ荷重によってプレス成形を行う必要があ
る。このために、従来では、NCダイクッションシステ
ムを使用し、プレス成形における下支点寸前で特殊なモ
ジュールの下でパッド8(ダイクッション)による部材
1のはさみ込みにより、図7における部材1の垂直部1
aを図中下方に引張り込み、スプリングバックや口開き
及び反りを改善したり、通常のプレスモジュールを使用
する場合には、複数回のプレス成形により対処してい
た。
使用した場合、プレス成形時に、ある程度の残留歪を発
生させつつ曲げ荷重によってプレス成形を行う必要があ
る。このために、従来では、NCダイクッションシステ
ムを使用し、プレス成形における下支点寸前で特殊なモ
ジュールの下でパッド8(ダイクッション)による部材
1のはさみ込みにより、図7における部材1の垂直部1
aを図中下方に引張り込み、スプリングバックや口開き
及び反りを改善したり、通常のプレスモジュールを使用
する場合には、複数回のプレス成形により対処してい
た。
【0007】このために、NCダイクッションシステム
においては、特殊なモジュールを要して、高価な設備と
なり、又、通常による複雑モジュールによる複数回プレ
ス成形では、その分のコストアップを免れない。しか
も、一方の部材1が、パンチ6とパッド8との間に挟着
されている間はよいのであるが、一旦パンチ6を上動さ
せて、ダイ5の凹部5aより、取出すと、前記残留歪に
より、図8に示すように、角度θ分のスプリングバック
や図9に示すようなPを中心とする所謂口開きや反りが
発生してしまい、所望の屈曲形状に成形されないことが
ある。
においては、特殊なモジュールを要して、高価な設備と
なり、又、通常による複雑モジュールによる複数回プレ
ス成形では、その分のコストアップを免れない。しか
も、一方の部材1が、パンチ6とパッド8との間に挟着
されている間はよいのであるが、一旦パンチ6を上動さ
せて、ダイ5の凹部5aより、取出すと、前記残留歪に
より、図8に示すように、角度θ分のスプリングバック
や図9に示すようなPを中心とする所謂口開きや反りが
発生してしまい、所望の屈曲形状に成形されないことが
ある。
【0008】上記のスプリングバック等を防止して、所
望の屈曲形状にするために、スプリングバックの量を見
込んだ金型を作成する必要があるが、この金型の玉成の
ための工数が大となり、金型製作費用が嵩む。又、通常
鋼材からなる板材を使用して、これを成形した後、焼入
れ処理をすることにより、高強度の車体メンバー部材を
構成することも考えられるが、焼入れ処理によって、高
コスト化してしまうことになる。
望の屈曲形状にするために、スプリングバックの量を見
込んだ金型を作成する必要があるが、この金型の玉成の
ための工数が大となり、金型製作費用が嵩む。又、通常
鋼材からなる板材を使用して、これを成形した後、焼入
れ処理をすることにより、高強度の車体メンバー部材を
構成することも考えられるが、焼入れ処理によって、高
コスト化してしまうことになる。
【0009】そこで、本発明は、従来の車体メンバーに
比して、コスト上昇を抑えるべく高張力材を使用したと
しても、スプリングバックや口開き・反りが抑制される
自動車の車体メンバー部材を提供することを目的として
いる。
比して、コスト上昇を抑えるべく高張力材を使用したと
しても、スプリングバックや口開き・反りが抑制される
自動車の車体メンバー部材を提供することを目的として
いる。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明による自動車の車体メンバー部材は、板材を断
面コの字状に形成した本体部の両側に外向きのフランジ
部を設けて、断面略ハット型に形成することによって、
一方の部材を構成し、該一方の部材の前記フランジ部を
板材から成る他方の部材の両側端部に溶着することによ
って、閉断面形状の車体メンバーを構成する車体メンバ
ー部材であって、前記一方の部材の前記本体部とフラン
ジ部とが連続形成する角部に、間欠的にビードを形成し
たことを特徴とするものである。
に本発明による自動車の車体メンバー部材は、板材を断
面コの字状に形成した本体部の両側に外向きのフランジ
部を設けて、断面略ハット型に形成することによって、
一方の部材を構成し、該一方の部材の前記フランジ部を
板材から成る他方の部材の両側端部に溶着することによ
って、閉断面形状の車体メンバーを構成する車体メンバ
ー部材であって、前記一方の部材の前記本体部とフラン
ジ部とが連続形成する角部に、間欠的にビードを形成し
たことを特徴とするものである。
【0011】上記構成によって、本体部とフランジ部と
が連続形成する角部に間欠的なビードが形成されている
ために、プレス成形の際に、ビードとビードとの間が延
び成形となって、この結果、ビードが形成されている部
位において、成形時に発生する歪が非常に大となって残
留応力が発生して、この残留応力によりスプリングバッ
クや口開き或いは反りの発生を抑え、所望の屈曲形状を
有する車体メンバー部材を得ることができる。
が連続形成する角部に間欠的なビードが形成されている
ために、プレス成形の際に、ビードとビードとの間が延
び成形となって、この結果、ビードが形成されている部
位において、成形時に発生する歪が非常に大となって残
留応力が発生して、この残留応力によりスプリングバッ
クや口開き或いは反りの発生を抑え、所望の屈曲形状を
有する車体メンバー部材を得ることができる。
【0012】
【発明の実施の形態】次に、本発明の好ましい実施の形
態について、図を用いて説明する。
態について、図を用いて説明する。
【0013】図1は本発明の実施の形態を示す自動車の
車体メンバー部材を構成する一方の部材を示す斜視図で
ある。
車体メンバー部材を構成する一方の部材を示す斜視図で
ある。
【0014】図において、一方の部材10は、不図示の
他方の部材とともに、閉断面形状の自動車の車体メンバ
ー部材を構成しており、板材を断面コの字状に形成した
本体部13と、本体部13の長手方向両側に外向きに一
体に形成したフランジ部14とからなる断面略ハット型
に形成されている。
他方の部材とともに、閉断面形状の自動車の車体メンバ
ー部材を構成しており、板材を断面コの字状に形成した
本体部13と、本体部13の長手方向両側に外向きに一
体に形成したフランジ部14とからなる断面略ハット型
に形成されている。
【0015】この一方の部材10は、フランジ部14
を、板材から成る他方の部材の両側端部に溶着すること
によって、前記閉断面形状の車体メンバーを構成する。
を、板材から成る他方の部材の両側端部に溶着すること
によって、前記閉断面形状の車体メンバーを構成する。
【0016】そして、本体部13とフランジ部14とが
連続形成する角部15に、間欠的にビード16、16、
…を形成されている。
連続形成する角部15に、間欠的にビード16、16、
…を形成されている。
【0017】そして、一方の部材10は、図2に示すよ
うなプレス成形によって成形する。
うなプレス成形によって成形する。
【0018】すなわち、図2において、一方の部材10
は、平板材を凹部25aを有するダイ25上に載せ、押
え部材27により平板材の周囲を強く押えて固定するこ
とによって皺押えを施し、パンチ26を凹部25a内に
挿入して、平板材をパッド28に圧接しながら押圧する
ことによってプレス成形し、形成される。
は、平板材を凹部25aを有するダイ25上に載せ、押
え部材27により平板材の周囲を強く押えて固定するこ
とによって皺押えを施し、パンチ26を凹部25a内に
挿入して、平板材をパッド28に圧接しながら押圧する
ことによってプレス成形し、形成される。
【0019】ダイ25の角部には、ビード形状16に対
応する肉盗み部25bが間欠的に形成されている。
応する肉盗み部25bが間欠的に形成されている。
【0020】従って、一方の部材10を図2に示す成形
方によるプレス成形にて成形した場合、本体部13とフ
ランジ部14とが連続形成する角部15に、間欠的にビ
ード16が形成されることになる。
方によるプレス成形にて成形した場合、本体部13とフ
ランジ部14とが連続形成する角部15に、間欠的にビ
ード16が形成されることになる。
【0021】上記のようなプレス成形の過程において、
図1において、互いに隣り合うビード16の間16a
は、延び成形となって、必然的に荷重が上がり、ビード
16のところに、歪が非常に大となって、大きな残留歪
が発生することになる。この大きな残留歪により、角部
15の形状が所望の形状となって、押え部材27をによ
る押えを外した後でも、当該角部15を構成する本体部
13の壁部13aにスプリングバックや口開き或いは反
りの発生を抑え、所望の屈曲形状を有する車体メンバー
部材を得ることができ、量産時の形状のばらつき量が減
少する。
図1において、互いに隣り合うビード16の間16a
は、延び成形となって、必然的に荷重が上がり、ビード
16のところに、歪が非常に大となって、大きな残留歪
が発生することになる。この大きな残留歪により、角部
15の形状が所望の形状となって、押え部材27をによ
る押えを外した後でも、当該角部15を構成する本体部
13の壁部13aにスプリングバックや口開き或いは反
りの発生を抑え、所望の屈曲形状を有する車体メンバー
部材を得ることができ、量産時の形状のばらつき量が減
少する。
【0022】次に、上記実施の形態についての実験例を
従来品と比較して説明する。実験に使用した材料は、板
厚1.0mmのDP590ハイスチール材(JIS規
格)を使用し、ポンチ速度7m/秒とした。この結果、
図3及び図4に示すように結果を得た。
従来品と比較して説明する。実験に使用した材料は、板
厚1.0mmのDP590ハイスチール材(JIS規
格)を使用し、ポンチ速度7m/秒とした。この結果、
図3及び図4に示すように結果を得た。
【0023】すなわち、図3はスプリングバッグを説明
するための線図であって、Y座標(単位mm)とX座標
(単位mm)との関係を示しており、(1)は従来品の
場合、(2)は本発明による場合を示している。これに
より、スプリングバック量は、図3(1)に示す従来品
に比して、図3(2)で示す本発明における実施の形態
品が著しく改善され(引張強さ60kg/mm2、板厚
t=1.0mm高張力材による実験例によれば、スプリ
ングバック量70%の改善を見た)、量産品のばらつき
量を減少することができた。
するための線図であって、Y座標(単位mm)とX座標
(単位mm)との関係を示しており、(1)は従来品の
場合、(2)は本発明による場合を示している。これに
より、スプリングバック量は、図3(1)に示す従来品
に比して、図3(2)で示す本発明における実施の形態
品が著しく改善され(引張強さ60kg/mm2、板厚
t=1.0mm高張力材による実験例によれば、スプリ
ングバック量70%の改善を見た)、量産品のばらつき
量を減少することができた。
【0024】また、図4によれば、口開き量(単位m
m)は、従来品C1に対して、本発明における実施の形
態品C2が、略1/4になっている。なお、口開き量
は、図5に示すように、スプリングバック後の間隙
(W)−スプリングバック前の間隙(W0)によって求
めた。
m)は、従来品C1に対して、本発明における実施の形
態品C2が、略1/4になっている。なお、口開き量
は、図5に示すように、スプリングバック後の間隙
(W)−スプリングバック前の間隙(W0)によって求
めた。
【0025】
【発明の効果】以下のように本発明による自動車の車体
メンバーは、その一方の部材の本体部とフランジ部とが
連続形成する角部に間欠的なビードが形成されているた
めに、プレス成形の際に、このビードが形成されている
部位において、成形時に発生する歪が非常に大となって
残留歪を発生させて、この残留歪によりスプリングバッ
クや口開き或いは反りの発生を抑え、所望の屈曲形状を
得ることができ、量産品のばらつき量を減少させると共
に品質を安定させ、金型の玉成工数を減らすことがで
き、コスト低減が期待できる。
メンバーは、その一方の部材の本体部とフランジ部とが
連続形成する角部に間欠的なビードが形成されているた
めに、プレス成形の際に、このビードが形成されている
部位において、成形時に発生する歪が非常に大となって
残留歪を発生させて、この残留歪によりスプリングバッ
クや口開き或いは反りの発生を抑え、所望の屈曲形状を
得ることができ、量産品のばらつき量を減少させると共
に品質を安定させ、金型の玉成工数を減らすことがで
き、コスト低減が期待できる。
【図1】本発明の実施の形態を示す自動車の車体メンバ
ー部材を構成する一方の部材を示す斜視図である。
ー部材を構成する一方の部材を示す斜視図である。
【図2】図1における一方の部材を成形するためのプレ
ス型を示す縦断面図である。
ス型を示す縦断面図である。
【図3】スプリングバッグを説明するための線図で、
(1)は従来品、(2)は本発明品をそれぞれ示す。
(1)は従来品、(2)は本発明品をそれぞれ示す。
【図4】口開き量を示すグラフである。
【図5】口開き量の説明図である。
【図6】従来における自動車の車体メンバー部材を示す
分解斜視図である。
分解斜視図である。
【図7】図6に示す自動車の車体メンバー部材のうち、
一方の部材を成形するためのプレス型を示す縦断面図で
ある。
一方の部材を成形するためのプレス型を示す縦断面図で
ある。
【図8】図6における従来品のスプリングバック量を説
明するための図である。
明するための図である。
【図9】図6における従来品の口開き量を説明するため
の図である。
の図である。
10 一方の部材(車体メンバー部材) 13 本体部 14 フランジ部 15 角部 16 ビード
Claims (1)
- 【請求項1】 板材を断面コの字状に形成した本体部の
両側に外向きのフランジ部を設けて、断面略ハット型に
形成することによって、一方の部材を構成し、該一方の
部材の前記フランジ部を板材から成る他方の部材の両側
端部に溶着することによって、閉断面形状の車体メンバ
ーを構成する車体メンバー部材であって、前記一方の部
材の前記本体部とフランジ部とが連続形成する角部に、
間欠的にビードを形成したことを特徴とする自動車の車
体メンバー部材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11023453A JP2000219162A (ja) | 1999-02-01 | 1999-02-01 | 自動車の車体メンバー部材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11023453A JP2000219162A (ja) | 1999-02-01 | 1999-02-01 | 自動車の車体メンバー部材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000219162A true JP2000219162A (ja) | 2000-08-08 |
Family
ID=12110932
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11023453A Pending JP2000219162A (ja) | 1999-02-01 | 1999-02-01 | 自動車の車体メンバー部材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000219162A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101239477B1 (ko) | 2010-12-14 | 2013-03-06 | 주식회사 포스코 | 굴곡형 채널용 금형, 이를 이용한 굴곡형 채널 제조방법 |
| JP2015085826A (ja) * | 2013-10-31 | 2015-05-07 | マツダ株式会社 | サイドシル構造 |
| EP1736743B1 (de) * | 2005-06-24 | 2019-08-14 | CPT Group GmbH | Füllstandsensor |
-
1999
- 1999-02-01 JP JP11023453A patent/JP2000219162A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1736743B1 (de) * | 2005-06-24 | 2019-08-14 | CPT Group GmbH | Füllstandsensor |
| KR101239477B1 (ko) | 2010-12-14 | 2013-03-06 | 주식회사 포스코 | 굴곡형 채널용 금형, 이를 이용한 굴곡형 채널 제조방법 |
| JP2015085826A (ja) * | 2013-10-31 | 2015-05-07 | マツダ株式会社 | サイドシル構造 |
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