JP2000219497A - 昇降台昇降装置 - Google Patents

昇降台昇降装置

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JP2000219497A
JP2000219497A JP11020574A JP2057499A JP2000219497A JP 2000219497 A JP2000219497 A JP 2000219497A JP 11020574 A JP11020574 A JP 11020574A JP 2057499 A JP2057499 A JP 2057499A JP 2000219497 A JP2000219497 A JP 2000219497A
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JP
Japan
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cylinder
double
rod
cylinders
acting cylinder
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JP11020574A
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English (en)
Inventor
Kaoru Harada
薫 原田
Yuichi Yoshizawa
祐一 吉沢
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Aichi Corp
Original Assignee
Aichi Corp
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 簡易な構造で軽量であり大きな昇降量を有す
る昇降台昇降装置を提供する。 【解決手段】 昇降台昇降装置50は垂直ポスト17と
昇降器30と作業台41とから構成される。昇降器30
は垂直ポスト17と作業台41との間に設けられ、第1
複動シリンダ32と第2複動シリンダ34の各ロッド3
3の伸縮方向が垂直方向であり、各シリンダチューブ3
6同士の上面と底面が同一面になるように固着されてい
る。第1複動シリンダ32のロッド33の先端部をポス
ト掛止部17aに枢結し、第2複動シリンダ34のロッ
ド33の先端部を作業台掛止部41aに枢結する。第1
複動シリンダ32のボトム室32aと第2複動シリンダ
34のロッド室34bとを連通管35を介して連通し、
第1複動シリンダ32のロッド室32bと第2複動シリ
ンダ34のボトム室34aとを連通管35を介して連通
する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、昇降台昇降装置に
関し、更に詳細には、高所作業車のブームの先端部に設
けられた昇降台を上下方向に移動させる昇降台昇降装置
に関する。
【0002】
【従来の技術】電柱上で電設工事等を行なうには、一般
に、起伏作動が自在な伸縮ブームの先端部にバケットを
有した高所作業車が使用される。この高所作業車にはバ
ケットが伸縮ブームの先端部に対して垂直方向へ昇降移
動させる昇降台昇降装置を有したものがあり、このバケ
ット昇降装置を使用することで、作業現場の周辺でバケ
ットを昇降移動させて電設工事等をよりし易くし作業効
率を向上させることができる。
【0003】ところで、バケット昇降装置は、1本のシ
リンダのロッド側端部を伸縮ブームの先端部に接続しシ
リンダのボトム側をバケットに固着させたものや、シリ
ンダとチェーンとを組み合わせたものがある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、1本の
シリンダによるバケット昇降装置ではシリンダの伸縮量
がバケットの昇降量になるので、大きな昇降量を確保す
るにはシリンダ長が大きいシリンダを使用しなければな
らないが、バッケト上昇時にバケット底面より下方にシ
リンダが突出し障害物等と干渉する虞があり、シリンダ
長の長いシリンダを取り付けられないため、大きな昇降
量を確保できない。また、シリンダ及びチェーンを組み
合わせたバケット昇降装置では、シリンダの伸長量の約
2倍の昇降量を確保することができるが、構造が複雑で
重量が重くなる、という問題が生じる。
【0005】本発明は、このような問題に鑑みてなされ
たものであり、簡易な構造で且つ軽量でありしかも大き
な昇降量が確保できる昇降台昇降装置を提供することを
目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するため
に本発明の昇降台昇降装置は、一対のシリンダ(例え
ば、実施形態における複動シリンダ31)の各ロッドの
伸縮方向が略平行で且つ伸長方向が略同一になるように
一対のシリンダの各シリンダチューブ同士を固着した昇
降手段(例えば、実施形態における昇降器30)と、一
対のシリンダのいずれか一方のロッドの先端部に接続さ
れた基台(例えば、実施形態における垂直ポスト17)
と、一対のシリンダの他方のロッドの先端部に接続され
た昇降台(例えば、実施形態における作業台41)とを
有することが好ましい。
【0007】一対のシリンダの一方のシリンダを伸長さ
せ、他方のシリンダを縮小させると、昇降台が基台に対
して下降する。また、一対のシリンダの一方のシリンダ
を縮小させ、他方のシリンダを伸長させると、昇降台が
基台に対して上昇する。
【0008】一方のシリンダ(例えば、実施形態におけ
る第1複動シリンダ32)のボトム側と他方のシリンダ
(例えば、実施形態における第2複動シリンダ34)の
ロッド側とが連通し、一方のシリンダのロッド側と他方
のシリンダのボトム側とが連通し、一方のシリンダのボ
トム側に圧油を供給して一方のシリンダを伸長作動させ
ると他方のシリンダが縮小作動して昇降台が基台に対し
て下降し、他方のシリンダのボトム側に圧油を供給して
他方のシリンダを伸長作動させると一方のシリンダが縮
小作動して昇降台が基台に対して上昇することが好まし
い。一対のシリンダの一方を伸長作動させ、他方のシリ
ンダを縮小作動させることで、1つのシリンダによる基
台に対する昇降台の昇降量と比較してその昇降量を約2
倍にすることができ、使い勝手を向上させることができ
る。
【0009】基台が高所作業車上に設けられたブーム
(例えば、実施形態における伸縮ブーム13)の先端部
に取り付けられた垂直ポストであり、垂直ポストに昇降
手段の一方のシリンダのロッドの先端部を接続し、昇降
台がバッケットであることが好ましい。昇降手段の一方
のシリンダのロッドの先端部を垂直ポストに接続するこ
とで、昇降台を垂直ポストに対して昇降移動させること
ができ、また、その昇降移動量が大きいので、高所作業
をよりし易くして作業効率を向上させることができる。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明の好ましい実施の形
態を図1から図3に基づいて説明する。本実施の形態は
車体上に旋回且つ伸縮動自在な伸縮ブームを有する高所
作業車の態様を示す。高所作業車1は、図1に示すよう
に、トラックをベースとして構成されており、車体3の
前方に運転キャビン5を有し、車体3の前後の左右にタ
イヤ7を有している。また、車体3の前後の両側壁部に
は外側に張り出して車体3を安定支持するアウトリガジ
ャッキ9が設けられている。車体3後側の上部には上方
へ突出し旋回動自在な旋回台11が設けられている。旋
回台11の上部には3本のブーム部材を入れ子式に構成
した伸縮動自在な伸縮ブーム13が枢結されており、旋
回台11の中央部と伸縮ブーム13の中央下部間には起
伏シリンダ15が揺動自在に接続されている。この起伏
シリンダ15を伸縮作動すると伸縮ブーム13が起伏作
動する。伸縮ブーム13の先端部には上下方向に揺動自
在な垂直ポスト17が枢結されている。
【0011】旋回台11の上部と伸縮ブーム13の下部
との間にはさらに下部レベリングシリンダ19が揺動自
在に枢結されている。また、伸縮ブーム13の先端部内
には上部レベリングシリンダ21が内装され、上部レベ
リングシリンダ21のロッド側端部が垂直ポスト17の
下部に揺動自在に接続されている。上部レベリングシリ
ンダ21と下部レベリングシリンダ19は図示しない油
圧回路で連通し、一方のレベリングシリンダが伸長作動
すると、他方のレベリングシリンダが縮小作動するよう
に構成されている。このため、上部レベリングシリンダ
21に接続された垂直ポスト17は伸縮ブーム13の起
伏角度に係わらず常時垂直状態に保持される。
【0012】垂直ポスト17に設けた図示しないスライ
ドレールに沿って垂直方向に摺動可能に作業台41が支
持されており、さらに、垂直ポスト17の上部には伸縮
ブーム13と反対側へ突出するポスト掛止部17aが設
けられている。このポスト掛止部17aには一対のシリ
ンダからなる昇降器30が連結され、この昇降器30の
上部に作業台41が接続されている。昇降器30は、図
2に示すように、同じ大きさの一対の複動シリンダ31
の各ロッド33の伸縮方向が共に垂直方向であり、且つ
一対の複動シリンダ31の各シリンダチューブ36の上
面と底面が同一面上になるように一対の複動シリンダ3
1が互いに固着されている。伸縮ブーム13側の複動シ
リンダ(以下「第1複動シリンダ32」と記す)のロッ
ド33の先端部がポスト掛止部17aに揺動自在に枢結
され、作業台41側の複動シリンダ(以下「第2複動シ
リンダ34」と記す)のロッド33の先端部が作業台4
1の左側上部から垂直ポスト17側へ突出する作業台掛
止部41aに揺動自在に枢結されている。
【0013】第1複動シリンダ32のボトム室32aと
第2複動シリンダ34のロッド室34bとが連通管35
を介して連通し、第1複動シリンダ32のロッド室32
bと第2複動シリンダ34のボトム室34aとが連通管
35を介して連通し、第1複動シリンダ32と第2複動
シリンダ34の各ボトム室32a,34aが図示しない
油圧供給回路に接続されている。このため、油圧供給回
路を介して第1複動シリンダ32のボトム室32aに圧
油が供給されると、第1複動シリンダ32が伸長作動す
るとともに第2複動シリンダ34が縮小作動する。ま
た、油圧供給回路を介して第2複動シリンダ34のボト
ム室34aに圧油が供給されると、第2複動シリンダ3
4が伸長作動するとともに第1複動シリンダ32が縮小
作動する。即ち、バケット昇降装置50は垂直ポスト1
7と昇降器30と作業台41とから構成されている。
【0014】次に、バケット昇降装置50の作用を説明
する。最初に、図1に示す車体3に伸縮ブーム13を格
納した状態で高所作業車1を作業現場の近くまで移動さ
せた後に、アウトリガジャッキ9を張り出して車体3を
安定支持する。そして、作業台41に図示しない作業者
が搭乗し、この作業者が作業台41から伸縮ブーム13
を操作して旋回台11と伸縮ブーム13を作動させ、作
業台41を作業現場の近くに移動させる。そして、作業
者が電設工事等の高所作業を行なう。
【0015】このとき、作業者は作業がし易いように、
図3(a)に示すように、図示しない油圧供給回路を介
して第1複動シリンダ32のボトム室32aに圧油を供
給して第1複動シリンダ32を伸長作動させるととも
に、連通管35を通った圧油が第2複動シリンダ34の
ロッド室34bに供給されて第2複動シリンダ34を縮
小作動させ、作業台41が垂直ポスト17に対して下降
し、或いは、同図(b)に示すように、第2複動シリン
ダ34のボトム室34aに図示しない油圧供給回路を介
して圧油を供給して第2複動シリンダ34を伸長作動さ
せるとともに、連通管35を通った圧油が第1複動シリ
ンダ32のロッド室32bに供給されて第1複動シリン
ダ32を縮小作動させ、作業台41が垂直ポスト17に
対して上昇する。このため、高所作業にともなって作業
台41を垂直方向に移動させることができるので、作業
のし易さが向上して作業効率を向上させることができ
る。尚、図3においては、作業台41が垂直ポスト17
に対して最下動及び最上動の位置に移動した状態を示し
たが、作業台41の位置はこれに限らず垂直方向におけ
る最下動と最上動間の任意の位置に作業台41を移動さ
せることができる。
【0016】また、第1複動シリンダ32と第2複動シ
リンダ34の各ロッド33の伸縮方向が垂直方向になる
ように各シリンダチューブ36同士を固着することで、
1つのシリンダによる垂直ポスト17に対する作業台4
1の昇降量Xよりも約2倍の昇降量2Xを得ることがで
き、使い勝手を向上させることができる。
【0017】さらに、前述した実施の態様では一対の複
動シリンダ31の各シリンダチューブ36同士の上面と
底面が同一面上になるようにこれら31を互いに固着し
たが、各シリンダチューブ36の上面及び底面がずれた
状態で固着してもよい。また、シリンダチューブ36同
士の固着はこれらを直接に固着してもよいし、固着具等
の固着手段を介して固着してもよい。また、一対の複動
シリンダ31の各ロッド室32b,34b間を連通管35
により連通させてもよい。また、一対の複動シリンダ3
1間を連通管35により連通させずに、各複動シリンダ
31の作動を制御してもよい。さらに、一対の複動シリ
ンダ31のロッド側端部を下方にし、ボトム側端部を上
方に配設してもよい。
【0018】そして、高所作業を終了した作業者は図1
に示す作業台41から伸縮ブーム13と旋回台11の作
動を操作して作業台41を車体3上に格納させる。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように、本発明における昇
降台昇降装置によれば、一対のシリンダの各ロッドの伸
縮方向が略平行で且つ伸長方向が略同一になるように一
対のシリンダの各シリンダチューブ同士を固着した昇降
手段と、一対のシリンダのいずれか一方のロッドの先端
部に接続された基台と、一対のシリンダの他方のロッド
の先端部に接続された昇降台とを有することで、一方の
シリンダを伸長又は縮小させ他方のシリンダを縮小又は
伸長させることで、昇降台を基台に対して昇降移動させ
ることができる。
【0020】また、一方のシリンダのボトム側と他方の
シリンダのロッド側とが連通し、一方のシリンダのロッ
ド側と他方のシリンダのボトム側とが連通し、一方のシ
リンダのボトム側に圧油を供給して一方のシリンダを伸
長作動させると他方のシリンダが縮小作動して昇降台が
基台に対して下降し、他方のシリンダのボトム側に圧油
を供給して他方のシリンダを伸長作動させると一方のシ
リンダが縮小作動して昇降台が基台に対して上昇する場
合には、一対のシリンダの一方を伸長作動させ、他方の
シリンダを縮小作動させることで、1つのシリンダによ
る基台に対する昇降台の昇降量の約2倍を確保すること
ができる。
【0021】更に、基台が高所作業車上に設けられたブ
ームの先端部に取り付けられた垂直ポストであり、垂直
ポストに昇降手段の一方のシリンダのロッドの先端部を
接続すし、昇降台がバケットである場合には、シリンダ
及びチェーンを有する従来技術のバッケット昇降装置と
比較して構造が簡単で軽量化することができ、また、昇
降量が大きいのでバケットを上下方向に移動させて高所
作業をよりし易くし作業効率を向上させることができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施の形態におけ昇降台昇降装置を
有した高所作業車の正面図を示す。
【図2】本発明の一実施の形態における昇降台昇降装置
の正面図を示す。
【図3】本発明の一実施の形態における昇降台昇降装置
の作用を説明するための図であり、同図(a)は作業台
が最下動の位置にあるときの状態を示し、同図(b)は
作業台が最上動の位置にあるときの状態を示す。
【符号の説明】
1 高所作業車 13 伸縮ブーム(ブーム) 17 垂直ポスト(基台) 30 昇降器(昇降手段) 31 複動シリンダ(シリンダ) 32 第1複動シリンダ(シリンダ) 33 ロッド 34 第1複動シリンダ(シリンダ) 36 シリンダチューブ 41 作業台(昇降台) 50 昇降台昇降装置
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き Fターム(参考) 3F333 AA09 AB04 BA05 BB08 BD02 DA05 FH03 FH08

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 一対のシリンダの各ロッドの伸縮方向が
    略平行で且つ伸長方向が略同一になるように前記一対の
    シリンダの各シリンダチューブ同士を固着した昇降手段
    と、 前記一対のシリンダのいずれか一方のロッドの先端部に
    接続された基台と、 前記一対のシリンダの他方のロッドの先端部に接続され
    た昇降台とを有することを特徴とする昇降台昇降装置。
  2. 【請求項2】 一方の前記シリンダのボトム側と他方の
    前記シリンダのロッド側とが連通し、一方の前記シリン
    ダのロッド側と他方の前記シリンダのボトム側とが連通
    し、一方の前記シリンダのボトム側に圧油を供給して一
    方の前記シリンダを伸長作動させると他方の前記シリン
    ダが縮小作動して前記昇降台が前記基台に対して下降
    し、他方の前記シリンダのボトム側に圧油を供給して他
    方の前記シリンダを伸長作動させると一方の前記シリン
    ダが縮小作動して前記昇降台が前記基台に対して上昇す
    ることを特徴とする請求項1記載の昇降台昇降装置。
  3. 【請求項3】 前記基台が高所作業車上に設けられたブ
    ームの先端部に取り付けられた垂直ポストであり、前記
    垂直ポストに前記昇降手段の前記一方のシリンダのロッ
    ドの先端部を接続し、前記昇降台がバケットであること
    を特徴とする請求項1又は2記載の昇降台昇降装置。
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