JP2000220948A - 冷却貯蔵庫 - Google Patents

冷却貯蔵庫

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JP2000220948A
JP2000220948A JP1884399A JP1884399A JP2000220948A JP 2000220948 A JP2000220948 A JP 2000220948A JP 1884399 A JP1884399 A JP 1884399A JP 1884399 A JP1884399 A JP 1884399A JP 2000220948 A JP2000220948 A JP 2000220948A
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JP
Japan
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pressure regulating
heat insulating
insulating box
cooling
storage
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Pending
Application number
JP1884399A
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English (en)
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Tetsuya Yamamoto
哲也 山本
Yukio Saito
幸男 斎藤
Kichiji Abe
吉治 阿部
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Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Publication date
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Publication of JP2000220948A publication Critical patent/JP2000220948A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
    • F25D—REFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • F25D17/00—Arrangements for circulating cooling fluids; Arrangements for circulating gas, e.g. air, within refrigerated spaces
    • F25D17/04—Arrangements for circulating cooling fluids; Arrangements for circulating gas, e.g. air, within refrigerated spaces for circulating air, e.g. by convection
    • F25D17/042—Air treating means within refrigerated spaces
    • F25D17/047—Pressure equalising devices

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Thermal Sciences (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Cold Air Circulating Systems And Constructional Details In Refrigerators (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 気圧差を早急に吸収し、扉を開く時の負荷を
低減すると共に、デフロスト終了後、早急に庫内温度を
低下させることを目的とした。 【解決手段】 断熱箱体3にて画成される貯蔵室2と、
この貯蔵室2を冷却する冷却器5を備えた冷却貯蔵庫1
において、前記断熱箱体3内と外部とを連通可能な調圧
装置24と、この調圧装置24に設けられ、通常、断熱
箱体3内と外部とを遮断すると共に、断熱箱体3内の内
圧が上昇、又は低下した際に開放する軟質部材にて形成
された調圧弁27とを備えた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、冷蔵庫や冷凍庫な
どの庫内空気圧調整用の調圧装置を備える冷却貯蔵庫に
関する。
【0002】
【従来の技術】本発明に先行する従来技術として、特開
平8−233440号公報(F25D23/00)の冷
蔵・冷凍庫の庫内空気圧調整用呼吸弁構造には、冷蔵又
は冷凍用の断熱箱の前面に、断熱扉をその側縁を回転自
在に支持して取付け、前記断熱扉前面には上下方向の操
作杆を取付け、この操作杆は、その端が前記断熱箱の係
止片に係止可能であるとともに、その軸心回りに回転自
在となっており、前記操作杆の側面には水平な把手を設
けて、この把手を前記断熱扉のフックに係止する冷蔵又
は冷凍庫において、上記断熱扉に上記断熱箱内から外気
に通じる連通孔を形成し、この連通孔に、上記把手の断
熱扉表面に向かう回転に伴う、その把手の押圧によって
開放する弁を設け、この弁は、前記連通孔を開閉する弁
体と、この弁体を開放側に押圧するばねとから成り、そ
の弁体は前記連通孔から外気側に突出して、前記把手が
当接する作動部を有する冷蔵・冷凍庫の庫内空気圧調整
用呼吸弁構造が開示されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した様な従来技術
では、冷蔵庫の扉を開ける時のみ弁体が開放されるた
め、扉開時の気圧の調整、即ち内気圧と外気圧の気圧差
を吸収するまで時間がかかる問題がある。
【0004】更に、この種の冷却貯蔵庫は、定期的にデ
フロスト、即ち冷却器の除霜を行う。この時、従来技術
では扉開時にのみ弁体が作動するため、デフロストによ
り生じた暖気は庫内にとどまる事となり、再び冷却して
庫内が所定の低温になるまで時間がかかると共に、消費
電力も増大する問題がある。
【0005】本発明は、上述した様な問題点に鑑みてな
されたもので、気圧差を早急に吸収し、扉を開く時の負
荷を低減すると共に、デフロスト終了後、早急に庫内温
度を低下させることを目的とした冷却貯蔵庫を提供す
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の手段として、本発明の請求項1では、断熱箱体にて画
成される貯蔵室と、この貯蔵室を冷却する冷却器を備え
た冷却貯蔵庫において、前記断熱箱体内と外部とを連通
可能な調圧装置と、この調圧装置に設けられ、通常、断
熱箱体内と外部とを遮断すると共に、断熱箱体内の内圧
が上昇、又は低下した際に開放する軟質部材にて形成さ
れた調圧弁とを備えた冷却貯蔵庫を提供する。
【0007】この様に、軟質部材にて形成された調圧弁
を備えているため、貯蔵室の内圧変化に対応して動作す
る。
【0008】また、請求項2の発明では、断熱箱体の上
に、冷却器と共に冷凍サイクルを構成する凝縮器、圧縮
機などを収納する機械室を設けると共に、断熱箱体内の
上部に前記冷却器を収納する冷却部を設け、調圧装置
は、この機械室と冷却部を連通する請求項1記載の冷却
貯蔵庫を提供する。
【0009】この様に、通常使用者の目に触れない機械
室と冷却部とを調圧装置にて連通した。
【0010】また、請求項3の発明では、調圧装置の調
圧弁より機械室側には、防塵部材が設けられている請求
項2記載の冷却貯蔵庫を提供する。
【0011】この様に、調圧装置の機械室側には、防塵
部材を設けた。
【0012】また、請求項4の発明では、貯蔵室に冷気
を循環させる庫内ファンを備え、庫内ファンは貯蔵室の
冷気を吸い込む吸込型とし、この庫内ファンの吐出側に
調圧装置を対向位置させた請求項1乃至請求項3いずれ
か記載の冷却貯蔵庫を提供する。
【0013】このため、冷却運転時に庫内ファンが動作
している状態では、調圧装置に向けて送風され、調圧弁
は貯蔵室側から外方に押される事となる。
【0014】また、請求項5の発明では、調圧装置は、
断熱箱体内に突出しない寸法とした請求項1乃至請求項
4いずれか記載の冷却貯蔵庫を提供する。
【0015】このため、調圧装置自体が断熱箱体内の冷
気でもって冷却される事を極力防止できる。
【0016】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に基づいて説明する。
【0017】図1は本発明を具備する冷却貯蔵庫の正面
図、図2は本発明を具備する冷却貯蔵庫の縦側断面図、
図3は本発明の調圧装置の分解断面図、図4は本発明の
調圧装置の断面図、図5はスペーサの側断面図、図6は
スペーサの平面図、図7は調圧弁の側断面図、図8は調
圧弁の平面図、図9は他の実施形態を示す調圧弁の平面
図である。
【0018】図1における1は、冷蔵庫、冷凍庫、若し
くは冷凍冷蔵庫などに代表される冷却貯蔵庫本体であ
る。この冷却貯蔵庫1は、内部に貯蔵室2を画成し、前
面に開口を有する断熱箱体3と、この断熱箱体3の前面
開口を開閉自在に閉塞する断熱扉4と、前記断熱箱体3
内の上部に設けられ、冷却器5、庫内ファン6、除霜ヒ
ータ7、除霜水受け8などを備える冷却部9と、この冷
却部9の冷却器5と共に冷凍サイクルを構成する圧縮機
10、凝縮器11、凝縮器冷却用送風機12などを備
え、前記断熱箱体3の上に形成された機械室13と、こ
の機械室13の前面に設けられた機械室パネル14とを
備えるものである。
【0019】尚、15は断熱扉4に設けられた把手、1
6は冷却貯蔵庫1を支持する台脚、17は前記除霜水受
け8から排水管18を通って流下する除霜水や、貯蔵室
2に生じた結露水を排水する排水装置である。
【0020】更に、19は前記機械室パネル14から操
作面が露出する制御装置である。
【0021】前記貯蔵室2には複数段の棚20が着脱自
在に設けられており、断熱箱体3内面の左右両側壁に設
けられた棚支柱21、及びこの棚支柱21に取り付けら
れる図示しない棚受けにて任意の高さに設置可能となっ
ている。
【0022】また、前記断熱箱体3の前面開口を閉塞す
る断熱扉4の貯蔵室2側には、内部に磁石を備えるガス
ケット22が設けられている。このガスケット22内に
設けられた磁石が前記断熱箱体3の開口縁に磁着する事
により、貯蔵室2の冷気が外部に漏れることを阻止す
る。
【0023】更に、前記貯蔵室2の上部、即ち前記断熱
箱体3内の上部には、前述した如く冷却部9が設けられ
ており、この冷却部9は断熱材にて形成された断熱基板
23の下面側に設けられ、前記圧縮機10、凝縮器1
1、凝縮器冷却用送風機12は断熱基板23の上面側に
設けられている。
【0024】そして、図2中白抜矢印に示す如く、外気
を機械室パネル14の下部から吸い込み、斜線矢印に示
す如く、熱交換後の空気を冷却貯蔵庫1の後方や上方に
排熱するものである。
【0025】また、前記庫内ファン6は貯蔵室2の冷気
を吸い込む吸込型であり、貯蔵室2の略中央に位置して
いる。そして、この庫内ファン6の吐出側、即ち前記断
熱基板23の庫内ファン6が対向する位置には、調圧装
置24が設けられている。
【0026】この調圧装置24は、図3乃至図9に示す
如く、アクリル樹脂にて形成された円筒25と、アクリ
ル樹脂にて形成された円筒状の下スペーサ26と、この
下スペーサ26の上に位置し、シリコンゴム、軟質プラ
スチックなどの軟質部材にて形成された調圧弁27と、
この調圧弁27を上から押さえる円筒状の上スペーサ2
8と、この上スペーサ28の上に設けられ、空気を通し
て塵埃の侵入を防止する発泡ウレタン、ステンレス網、
モルトプレーンなどにて形成された防塵部材29と、こ
の防塵部材29を係止するプラスチック製、又はステン
レス製のEリング30とよりなるものである。
【0027】更に、前記円筒25の上端には、断熱箱体
3の外壁に係止するストッパー31が設けられている。
このストッパー31はリング状、或いは複数の突出状に
形成され、円筒25が断熱箱体3に装着された時に内部
に入り込まない寸法としている。
【0028】尚、前記防塵部材29は防カビ処理を施し
たものを使用する。
【0029】前記円筒25は全長約100mm、外径約
20mm、内径約16mmの筒で、一端から約20mm
の範囲は内径約17mmの収納部25Aが形成されてい
る。更に、一端から約11mmの位置には前記Eリング
30を嵌め込む溝25Bが形成されている。
【0030】また、前記上スペーサ28及び下スペーサ
26は、厚さ約5mm、外径約16.5mm〜17m
m、内径約12mmの円筒状を成しており、側面には相
対向する直径約1mmの穴が形成されている。
【0031】更に、前記調圧弁27は、厚さ約1mm、
直径約16.5mm〜17mmの円盤状を成しており、
図8に示す如く、長さ約12mmの切込27Aが十文字
に形成されている。
【0032】尚、この切込27Aは十文字でなく、図9
に示す如く、半円状としても良い。
【0033】そして、これら上下スペーサ26、28及
び調圧弁27、防塵部材29は、図4に示す如く、前記
円筒25の収納部25Aに、下から下スペーサ26、調
圧弁27、上スペーサ28、防塵部材29の順に設置さ
れる。
【0034】このため、調圧装置24を取り付けた場
合、断熱基板23の上側、即ち機械室13側には、防塵
部材29側が位置し、円筒25の下面の開口が前記庫内
ファン6に対向位置する事となる。
【0035】従って、断熱扉4が閉じており、冷却運転
を行っている時には、調圧弁27が貯蔵室2側から庫内
ファン6の吐出空気によって加圧され、外気が導入され
てしまう事を極力防止できると共に、調圧弁27が軟質
部材にて形成されている関係上、断熱扉4を開く時に
は、貯蔵室2と外部との差圧を早急に吸収する事がで
き、容易に断熱扉4を開く事ができる。
【0036】また、円筒25はストッパー31で断熱箱
体3の外壁に係止されるため、下端が断熱箱体3内、即
ち冷却部9内に突出する事が無く、円筒25自体が断熱
箱体3内の冷気でもって冷却される事を極力防止でき
る。このため、断熱箱体3内が負圧となり、外部から湿
った外気が流入しても、外気の水分が円筒25の下端側
に氷着し、円筒25が氷で塞がれてしまう事を極力防止
できる。
【0037】更に、デフロスト時、冷却部9が高温とな
っても、調圧弁27が冷却部9内の暖気を外部に排熱す
る。従って、デフロスト終了後の再冷却を早急に行う事
ができ、貯蔵室2に収納した貯蔵品の品質低下を極力防
止できる。
【0038】
【発明の効果】 以上詳述した如く、請求項1の発明に
よると、軟質部材にて形成された調圧弁を備えているた
め、貯蔵室の内圧変化に対応して動作して、気圧差を早
急に吸収し、扉を開く時の負荷を低減する事ができる。
【0039】更に、デフロスト時に発生する暖気を外部
に排熱できるため、デフロスト終了後、早急に庫内温度
を低下させる事ができる。
【0040】また、請求項2の発明によると、通常使用
者の目に触れない機械室と冷却部とを調圧装置にて連通
したため、デフロスト時に冷却部に生じる暖気を排熱す
る事ができると共に、冷却貯蔵庫の美観を損ねる事を防
止できる。
【0041】また、請求項3の発明によると、調圧装置
の機械室側には、防塵部材を設けたため、塵埃等が貯蔵
室に入ってしまう事を極力防止できる。
【0042】また、請求項4の発明によると、冷却運転
時に庫内ファンが動作している状態では、調圧装置に向
けて送風され、調圧弁は貯蔵室側から外方に押される事
となる。
【0043】従って、冷却運転時の庫内温度、庫内圧力
低下による外気の不必要な侵入を極力防止できるため、
冷却貯蔵庫の冷却能力低下を極力防止する事ができる。
【0044】また、請求項5の発明によると、調圧装置
自体が断熱箱体内の冷気でもって冷却される事を極力防
止でき、断熱箱体内が負圧の場合に外部から断熱箱体内
に流入する湿った外気が、調圧装置の下端側に氷着し、
調圧装置が塞がれてしまう事を極力防止できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明を具備する冷却貯蔵庫の正面図である。
【図2】本発明を具備する冷却貯蔵庫の縦側断面図であ
る。
【図3】本発明の調圧装置の分解断面図である。
【図4】本発明の調圧装置の断面図である。
【図5】スペーサの側断面図である。
【図6】スペーサの平面図である。
【図7】調圧弁の側断面図である。
【図8】調圧弁の平面図である。
【図9】他の実施形態を示す調圧弁の平面図である。
【符号の説明】
1 冷却貯蔵庫 2 貯蔵室 3 断熱箱体 5 冷却器 6 庫内ファン 9 冷却部 10 圧縮機 11 凝縮器 13 機械室 24 調圧装置 27 調圧弁 29 防塵部材

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 断熱箱体にて画成される貯蔵室と、この
    貯蔵室を冷却する冷却器を備えた冷却貯蔵庫において、 前記断熱箱体内と外部とを連通可能な調圧装置と、この
    調圧装置に設けられ、通常、断熱箱体内と外部とを遮断
    すると共に、断熱箱体内の内圧が上昇、又は低下した際
    に開放する軟質部材にて形成された調圧弁とを備えたこ
    とを特徴とする冷却貯蔵庫。
  2. 【請求項2】 断熱箱体の上に、冷却器と共に冷凍サイ
    クルを構成する凝縮器、圧縮機などを収納する機械室を
    設けると共に、断熱箱体内の上部に前記冷却器を収納す
    る冷却部を設け、調圧装置は、この機械室と冷却部を連
    通することを特徴とする請求項1記載の冷却貯蔵庫。
  3. 【請求項3】 調圧装置の調圧弁より機械室側には、防
    塵部材が設けられていることを特徴とする請求項2記載
    の冷却貯蔵庫。
  4. 【請求項4】 貯蔵室に冷気を循環させる庫内ファンを
    備え、庫内ファンは貯蔵室の冷気を吸い込む吸込型と
    し、この庫内ファンの吐出側に調圧装置を対向位置させ
    たことを特徴とする請求項1乃至請求項3いずれか記載
    の冷却貯蔵庫。
  5. 【請求項5】 調圧装置は、断熱箱体内に突出しない寸
    法としたことを特徴とする請求項1乃至請求項4いずれ
    か記載の冷却貯蔵庫。
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2019035509A (ja) * 2017-08-10 2019-03-07 ホシザキ株式会社 冷却貯蔵庫

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Date Code Title Description
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Effective date: 20051226

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