JP2000222931A - 投光機 - Google Patents

投光機

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JP2000222931A
JP2000222931A JP11022924A JP2292499A JP2000222931A JP 2000222931 A JP2000222931 A JP 2000222931A JP 11022924 A JP11022924 A JP 11022924A JP 2292499 A JP2292499 A JP 2292499A JP 2000222931 A JP2000222931 A JP 2000222931A
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mast
frame
mast member
floodlight
lowermost
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JP11022924A
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English (en)
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Masayoshi Terao
正義 寺尾
Yasushi Kojima
保士 小島
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Airman Corp
Original Assignee
Hokuetsu Industries Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 移動時の安定性を向上させ、保管、格納時の
破損を防止する。 【解決手段】 車輪35,36を有して移動可能な台車31に
マスト41を立設し、このマスト41の上端部に照明装置37
を設けてある。マスト41は、複数本のマスト部材42,43,
44,45,46からなり、伸縮自在である。台車31のフレーム
32に固定された最下部のマスト部材42の下端部42aをフ
レーム32から下方へ突出させる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えば土木工事現
場で夜間照明などに用いられる投光機に係わり、特に、
車輪を有して移動可能な投光機に関する。
【0002】
【発明が解決しようとする課題】従来のこの種の移動可
能なトレーラ式の投光機の一例について、図8を参照し
ながら説明する。同図において、1は台車で、この台車
1は、フレーム2とこのフレーム2の下側に回動自在に
設けられた車輪3,4とを有している。前記フレーム2
上には発電機5が搭載されているとともに、マスト6が
立設されている。このマスト6は、フレーム2上に固定
されたマスト基部7と、このマスト基部7に水平な支軸
8により上下回動自在に支持されたマスト本体9とから
なっている。このマスト本体9は、鎖線で示すように立
った状態と、実線で示すように倒れた状態との間で回動
するものである。なお、前記発電機5上には、倒れたマ
スト本体9を受けるマスト受け10が設けられている。ま
た、前記フレーム2にはウインチ11が設けられており、
このウインチ11にワイヤー12を巻き取ったり繰り出した
りすることにより前記マスト本体9を回動させられるよ
うになっている。さらに、前記マスト本体9の先端部つ
まり立った状態での上端部にランプ13が設けられてい
る。この投光機では、使用時にはマスト本体9を立て、
未使用時にはマスト本体9を倒して投光機の全高を低く
する。このように投光機の全高を低くするのは、移動時
に安定性を高めたり、保管、格納時に天井や梁などにぶ
つけて破損することを防止するためである。
【0003】しかし、この従来の投光機では、次のよう
な問題があった。まず、重量のあるマスト本体9を倒し
たり立ち上げたりする必要があるため、作業性が悪い。
また、マスト本体9を倒したときに、ランプ13が台車21
の発電機5などに干渉しないように配置する必要がある
ため、投光機の全長が長くなる。さらに、マスト本体9
を回動させるためのウインチ11やマスト受け10が必要と
なり、構造が複雑になる。
【0004】また、図9は、従来のトレーラ式の投光機
の他の例を示すものである。同図において、21は台車
で、この台車21は、フレーム22とこのフレーム22の下側
に回動自在に設けられた車輪23,24とを有している。前
記フレーム22上には発電機25が搭載されているととも
に、マスト26が立設されている。このマスト26は、段階
的に細くなる複数本のマスト部材26a,26b,26cからな
り、太いマスト部材26a,26bの内側に細いマスト部材26
b,26cを順次挿入して上下方向に伸縮自在に構成してあ
る。そして、最も太い最下部のマスト部材26aの下部が
フレーム22に固定してあり、最も細い最上部のマスト部
材26cの上端部にランプ27を設けてある。この投光機で
は、使用時にはマスト26を伸長させ、移動時にはマスト
26を縮小させて収納することにより投光機の全高を低く
する。
【0005】しかし、この従来の投光機では、次のよう
な問題があった。まず、収納時の全高を十分に低くし、
かつマスト26を伸長させたときの高さを確保するには、
マスト26の段数つまりマスト部材26a,26b,26cの数を多
くしなければならず、コスト高になる。また、前述のよ
うなマスト本体9を倒すタイプの投光機に比べると、重
心が高くなり、移動時に転倒のおそれがある。
【0006】本発明は、このような問題点を解決しよう
とするもので、特に移動時の安定性を向上できるととも
に、保管、格納時の破損を防止できる投光機を提供する
ことを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】請求項1の発明の投光機
は、前記目的を達成するために、フレームおよびこのフ
レームより下方へ突出させて回動自在に設けられた車輪
を有する台車と、この台車に立設されたマストと、この
マストの上端部に設けられた照明装置とを備え、前記マ
ストは、段階的に細くなる複数本のマスト部材からな
り、太いマスト部材の内側に細いマスト部材を順次挿入
して上下方向に伸縮自在に構成し、最上部のマスト部材
の上端部に前記照明装置を設けるとともに、最下部のマ
スト部材の下部を前記台車のフレームに固定し、前記最
下部のマスト部材は、下端部を前記フレームから下方へ
突出させたものである。
【0008】使用時には、複数本のマスト部材からなる
マストを伸長させ、最上部のマスト部材の上端部にある
照明装置により照明を行う。また、本投光機は、車輪を
有する台車により移動できるが、この移動時には、安定
性を高めるために、マストを縮小させて投光機の全高を
低くする。マストは、最下部のマスト部材の下部を台車
のフレームに固定してあるが、最下部のマスト部材の下
端部がフレームから下方へ突出しているため、その分、
マスト全体の位置が低くなり、投光機の重心位置も低く
なる。したがって、安定性が向上する。特にマストを縮
小させた状態での投光機の全高は、最下部のマスト部材
の下端がフレーム上に位置している場合に比べ、比率に
おいて大幅に低くなり、移動時の安定性が向上する。ま
た、このようにマストを縮小させた状態での投光機の全
高を低くできるにもかかわらず、最下部のマスト部材を
含めた各マスト部材の長さは確保できるので、伸長させ
た状態でのマストの高さは確保でき、マストの段数を多
くする必要もない。
【0009】請求項2の発明は、請求項1の発明の投光
機において、前記フレームに通孔を形成し、この通孔に
前記最下部のマスト部材を貫通したものである。
【0010】これにより、最下部のマスト部材の中間部
がフレームの中に入って固定されるため、下端でのみ最
下部のマスト部材を支えた場合に比べ、マストの支持強
度が向上する。
【0011】
【発明の実施形態】以下、本発明の投光機の第1実施例
について、図1から図3を参照しながら説明する。本実
施例の投光機はトレーラ式のものであり、移動可能な台
車31を有している。この台車31は、水平な板状のフレー
ム32を有しており、このフレーム32の前側には、牽引車
との連結用のドローバ33が突設されている。また、フレ
ーム32の両側には、このフレーム32の下側に位置する水
平な車軸34により回動自在に支持された車輪35がそれぞ
れ設けられている。さらに、前記ドローバ33の下側に
は、回動自在の車輪としての旋回輪36が設けられてい
る。これら車輪35および旋回輪36は、フレーム32より下
方へ突出している。また、前記フレーム22上には、後述
する照明装置37の電源である発電機38が搭載されている
とともに、マスト41が立設されている。
【0012】このマスト41は、段階的に細くなる複数本
の上下方向を軸方向とする四角筒状のマスト部材42,43,
44,45,46からなり、太いマスト部材42,43,44,45の内側
に細いマスト部材43,44,45,46を順次挿入して上下方向
に伸縮自在に構成してある。そして、最下部の最も太い
基部マスト部材42の下部が前記台車31のフレーム32に固
定されており、最上部の最も細いマスト部材46の上端部
に前記照明装置37が設けられている。この照明装置37
は、回動自在の複数のランプ47を有している。
【0013】前記フレーム32には、抜孔からなる上下方
向の通孔48が形成されており、この通孔48に前記基部マ
スト部材42の下部が嵌合状態で貫通されている。したが
って、基部マスト部材42の下端部42aはフレーム32から
下方へ突出している。基部マスト部材42の下端は、移動
時に支障のない高さ、例えば地面の障害物に干渉しない
程度の高さにまで可及的に下げる。また、フレーム32に
基部マスト部材42の外側面下部の両側にブラケット49が
それぞれ溶接などの手段により固定されており、これら
ブラケット49がボルト50などによりフレーム32に固定さ
れている。なお、51,52は、ボルト50を通すためにフレ
ーム32およびブラケット49にそれぞれ形成された通孔で
ある。基部マスト部材42の下端からブラケット49の下面
までの部分(図3に寸法線cで示す部分)がフレーム32
ないしその下側に入る。
【0014】さらに、前記基部マスト部材42には、マス
ト41を伸縮させるための電動ウィンチ56が設けられてい
る。マスト41の伸縮機構については詳細には説明しない
が、前記電動ウィンチ56に連結されたワイヤー57が各マ
スト部材42,43,44,45,46に設けられたローラ58に掛け渡
されており、電動ウィンチ56にワイヤー57を巻き取るの
に伴ってマスト41が伸長し、電動ウィンチ56からワイヤ
ー57を繰り出すのに伴ってマスト41が縮小するようにな
っている。なお、電動ウインチ56に代えて、手動ウイン
チを用いることも可能である。また、電動ウィンチ56を
含めて基部マスト部材42は、上端部以外、フレーム32上
に設けられたカバー59により覆われている。
【0015】つぎに、前記の構成について、その作用を
説明する。本投光機は、例えば道路工事などの土木工事
現場で夜間照明に用いられる。本投光機は、車輪35およ
び旋回輪36で台車11を走行させることにより移動でき
る。また、電動ウィンチ56の駆動によりマスト41を適宜
伸縮させて、このマスト41の上端部に設けられた照明装
置37の高さを調整できる。そして、使用時つまり投光機
を用いての作業時には、図1に実線で示すように通常マ
スト41を伸長させた状態で、照明装置37のランプ47によ
り照明を行う。一方、特に投光機を移動させる際には、
安定性を高めるために、図1に鎖線で示すようにマスト
41を縮小させて収納し、投光機の全高を低くする。
【0016】前記実施例の構成によれば、台車31のフレ
ーム32に固定された基部マスト部材42の下端部42aをフ
レーム32よりも下方へ突出させたので、その分、マスト
41上端部の高さが低くなり、投光機の重心位置も低くな
る。したがって、安定性が向上し、転倒を防止できる。
特にマスト41を縮小させた状態での投光機の全高は、基
部マスト部材42の下端がフレーム32上に位置している場
合に比べ、比率において大幅に低くなり、移動時の安定
性が向上する。また、マスト41を伸長させた状態での安
定性も向上し、風に対する耐力も増加する。
【0017】また、このようにマスト41を縮小させた状
態での投光機の全高を低くできるにもかかわらず、基部
マスト部材42を含めた各マスト部材42,43,44,45,46の長
さは確保できるので、伸長させた状態でのマスト41の高
さは確保でき、マスト41の段数を多くする必要もない。
つまり、マスト41を縮小させた状態での各マスト部材4
2,43,44,45,46の上端高さが同一であるとすると、基部
マスト部材42の下端がフレーム32上に位置している場合
に比べて、フレーム32から下側に入る分、それぞれのマ
スト部材42,43,44,45,46の長さを長くできる。したがっ
て、マスト41を伸長させた状態では、フレーム32から下
側に入る長さcに可動なマスト部材43,44,45,46の本数
を乗じた分、マスト41の高さを高くできる。そのため、
より少ない段数のマスト41で、同じ全高を確保すること
も可能になる。そして、マスト41の段数つまりマスト部
材42,43,44,45,46の数を減らせることにより、部品点数
を減らすことができる。
【0018】また、フレーム32に形成した通孔48に基部
マスト部材42を貫通したので、基部マスト部材42の中間
部がフレーム32の中に入って固定されることにより、下
端でのみ基部マスト部材42を支えた場合に比べ、この基
部マスト部材42、ひいてはマスト41の支持強度が大幅に
向上する。したがって、マスト41に外力が加わったとき
に受ける影響も少なくなる。
【0019】つぎに、本発明の投光機の第2実施例につ
いて、図4を参照しながら説明する。本第2実施例は、
基部マスト部材42を、その下部をなす四角筒状のマスト
収納部42bと四角筒状の基部マスト部材本体42cとに上下
2分割したものである。そして、マスト収納部42bは、
フレーム32に予め設けられ、基部マスト部材本体42c
は、マスト収納部42bとは別にフレーム32上に固定され
る。この固定のために、基部マスト部材本体42cの下端
部に前記第1実施例と同様のブラケット49が固定され、
このブラケット49がフレーム32にボルトなどにより固定
される。このようにしてフレーム32に基部マスト部材本
体42cを固定した状態で、この基部マスト部材本体42cは
マスト収納部42bに同軸的に接続される。そして、基部
マスト部材42の下部をなすマスト収納部42bがフレーム3
2から下方へ突出している。
【0020】本第2実施例においても、フレーム32から
下方へ突出したマスト収納部42bと基部マスト部材本体4
2cとが実質的に基部マスト部材42を構成するため、一体
の基部マスト部材42をフレーム32の通孔48に貫通させる
ことによる作用効果を除いて、前記第1実施例と同様の
作用効果が得られる。
【0021】なお、本発明は、前記実施例に限定される
ものではなく、種々の変形実施が可能である。例えば、
前記実施例では、マスト41の段数が5段、つまりマスト
部材42,43,44,45,46の数が5本になっていたが、マスト
41の段数は5段に限るものではない。また、前記実施例
の投光機は、台車31が一対の車輪35および旋回輪36を有
するものであったが、車輪の構成は、それに限るもので
はない。例えば、図5に示す第3実施例のように、台車
31に前後2対の車輪35を有するもの、つまり台車31を4
輪タイプとしたものでもよい。また、前記実施例では、
台車31に発電機38を搭載していたが、図6に示す第4実
施例のように、台車31に発電機38を搭載しないタイプの
投光機であってもよい。さらに、マスト41の位置は台車
上であれば特に限定されるものではなく、図7に示す第
5実施例のように車軸34の後方にマスト41を配置しても
よい。
【0022】
【発明の効果】請求項1の発明によれば、車輪を有する
台車により移動可能で、この台車に立設されたマストが
段階的に細くなる複数本のマスト部材からなり、太いマ
スト部材の内側に細いマスト部材を順次挿入して上下方
向に伸縮自在に構成され、最上部のマスト部材の上端部
に照明装置を設けるとともに、最下部のマスト部材の下
部を台車のフレームに固定した投光機において、最下部
のマスト部材は、下端部をフレームから下方へ突出させ
たので、マスト全体の位置が低くなることにより、投光
機の重心位置を低くでき、したがって、安定性を向上で
き、特にマストを縮小させた状態での投光機の全高を低
くできることにより、移動時の安定性を向上でき、保
管、格納時に天井や梁にぶつけて破損させることもな
い。また、このようにマストを縮小した状態での投光機
の全高を低くできるにもかかわらず、最下部のマスト部
材を含めた各マスト部材の長さは確保できるので、マス
トの段数を多くすることなく伸長させた状態でのマスト
の高さを確保できる。
【0023】請求項2の発明の投光機によれば、請求項
1の発明の効果に加えて、フレームに通孔を形成し、こ
の通孔に最下部のマスト部材を貫通したので、マストの
支持強度を向上できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の投光機の第1実施例を示す側面図であ
る。
【図2】同上基部マスト部材付近の一部を断面にした側
面図である。
【図3】同上一部を切り欠いた斜視図である。
【図4】本発明の投光機の第2実施例を示す断面図であ
る。
【図5】本発明の投光機の第3実施例を示す側面図であ
る。
【図6】本発明の投光機の第4実施例を示す側面図であ
る。
【図7】本発明の投光機の第5実施例を示す側面図であ
る。
【図8】従来の投光機の一例を示す側面図である。
【図9】従来の投光機の他の例を示す側面図である。
【符号の説明】
31 台車 32 フレーム 35 車輪 36 旋回輪(車輪) 37 照明装置 41 マスト 42 基部マスト部材(最下部のマスト部材) 42a 基部マスト部材の下端部 43 マスト部材 44 マスト部材 45 マスト部材 46 マスト部材(最上部のマスト部材) 48 通孔

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 フレームおよびこのフレームより下方へ
    突出させて回動自在に設けられた車輪を有する台車と、
    この台車に立設されたマストと、このマストの上端部に
    設けられた照明装置とを備え、前記マストは、段階的に
    細くなる複数本のマスト部材からなり、太いマスト部材
    の内側に細いマスト部材を順次挿入して上下方向に伸縮
    自在に構成し、最上部のマスト部材の上端部に前記照明
    装置を設けるとともに、最下部のマスト部材の下部を前
    記台車のフレームに固定し、前記最下部のマスト部材
    は、下端部を前記フレームから下方へ突出させたことを
    特徴とする投光機。
  2. 【請求項2】 前記フレームに通孔を形成し、この通孔
    に前記最下部のマスト部材を貫通したことを特徴とする
    請求項1記載の投光機。
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