JP2000223861A - 電子機器のハンダ付け構造 - Google Patents
電子機器のハンダ付け構造Info
- Publication number
- JP2000223861A JP2000223861A JP11023545A JP2354599A JP2000223861A JP 2000223861 A JP2000223861 A JP 2000223861A JP 11023545 A JP11023545 A JP 11023545A JP 2354599 A JP2354599 A JP 2354599A JP 2000223861 A JP2000223861 A JP 2000223861A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit board
- printed circuit
- electronic device
- soldering structure
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- Pending
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- Mounting Components In General For Electric Apparatus (AREA)
- Structures For Mounting Electric Components On Printed Circuit Boards (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 電子機器を形成する高周波ユニット取り付け
の信頼性を向上させる。 【解決手段】 電子部品が装着された親プリント基板1
1と、この親プリント基板11が装着されたフレーム1
9と、このフレーム19の下辺に設けられた複数個の脚
20と、この脚20の先端に設けられた2個の凸部21
とを有し、前記親プリント基板11には凸部21が挿入
されてハンダ付けされるスルホール22を設けたもので
あり、これにより、電子機器を形成する高周波ユニット
12を取り付け信頼性を向上させることが出来る。
の信頼性を向上させる。 【解決手段】 電子部品が装着された親プリント基板1
1と、この親プリント基板11が装着されたフレーム1
9と、このフレーム19の下辺に設けられた複数個の脚
20と、この脚20の先端に設けられた2個の凸部21
とを有し、前記親プリント基板11には凸部21が挿入
されてハンダ付けされるスルホール22を設けたもので
あり、これにより、電子機器を形成する高周波ユニット
12を取り付け信頼性を向上させることが出来る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、携帯電話等に使用
される電子機器のハンダ付け構造に関するものである。
される電子機器のハンダ付け構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図7、図8、図9に従来の電子機器のハ
ンダ付け構造を示している。即ち、長方形のハンダ付け
脚部5と、それにつらなるユニット位置決め部4で構成
されており、相手側は、高周波ユニット2を取り付ける
ために親プリント基板1に長方形の孔6を設け、高周波
ユニット2を支えるための場所3を親プリント基板1上
に確保していた。
ンダ付け構造を示している。即ち、長方形のハンダ付け
脚部5と、それにつらなるユニット位置決め部4で構成
されており、相手側は、高周波ユニット2を取り付ける
ために親プリント基板1に長方形の孔6を設け、高周波
ユニット2を支えるための場所3を親プリント基板1上
に確保していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
構造では、ハンダ付け脚部5の形状が長方形の為、親プ
リント基板1に長方形の孔6を開けなくてはならないの
で、スルホールを形成することが出来ず、ハンダ付け脚
部5とハンダ面の銅箔7をハンダ8によって表面的にし
か接合出来ないという問題があった。また、スルホール
が形成出来ないことにより、信頼性試験に於いて、高周
波ユニット2の取り付け強度が劣化するという問題があ
った。更に、高周波ユニット2を支える為の場所3を親
プリント基板1上に確保する必要があるので、親プリン
ト基板の基板実装効率が低下し、小型、軽量化に対し、
不利になるという問題があった。
構造では、ハンダ付け脚部5の形状が長方形の為、親プ
リント基板1に長方形の孔6を開けなくてはならないの
で、スルホールを形成することが出来ず、ハンダ付け脚
部5とハンダ面の銅箔7をハンダ8によって表面的にし
か接合出来ないという問題があった。また、スルホール
が形成出来ないことにより、信頼性試験に於いて、高周
波ユニット2の取り付け強度が劣化するという問題があ
った。更に、高周波ユニット2を支える為の場所3を親
プリント基板1上に確保する必要があるので、親プリン
ト基板の基板実装効率が低下し、小型、軽量化に対し、
不利になるという問題があった。
【0004】本発明は、このような問題を解決するもの
で、電子機器を構成する高周波ユニット取り付けの信頼
性向上を図り、且つ、親プリント基板の実装効率を向上
させるハンダ付け構造を提供することを目的としたもの
である。
で、電子機器を構成する高周波ユニット取り付けの信頼
性向上を図り、且つ、親プリント基板の実装効率を向上
させるハンダ付け構造を提供することを目的としたもの
である。
【0005】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本発明の電子機器のハンダ付け構造は、電子部品が装
着されたプリント基板と、このプリント基板が装着され
た金属製のフレームと、このフレームの下辺に設けられ
た複数個の脚と、この脚の先端に設けられた複数個の凸
部とを有し、親プリント基板には、前記凸部が挿入され
てハンダ付けされるスルホールを設けた電子機器のハン
ダ付け構造である。
に本発明の電子機器のハンダ付け構造は、電子部品が装
着されたプリント基板と、このプリント基板が装着され
た金属製のフレームと、このフレームの下辺に設けられ
た複数個の脚と、この脚の先端に設けられた複数個の凸
部とを有し、親プリント基板には、前記凸部が挿入され
てハンダ付けされるスルホールを設けた電子機器のハン
ダ付け構造である。
【0006】これにより、電子機器を構成する高周波ユ
ニット取り付けの信頼性向上を図り、且つ、親プリント
基板の実装の効率を向上させることが出来る。
ニット取り付けの信頼性向上を図り、且つ、親プリント
基板の実装の効率を向上させることが出来る。
【0007】
【発明の実施の形態】本発明の請求項1に記載の発明
は、親プリント基板と、この親プリント基板に装着され
る高周波ユニットからなり、前記高周波ユニットは、電
子部品が装着されたプリント基板と、このプリント基板
が装着された金属製のフレームと、このフレームの下辺
に設けられた複数個の脚と、この脚の先端に設けられた
複数個の凸部とを有し、前記親プリント基板には、前記
凸部が挿入されてハンダ付けされるスルホールを設けた
電子機器のハンダ付け構造であり、高周波ユニットと、
親プリント基板は、スルホールを介して凸部とハンダ付
けされることにより、接合面積が大きくなり、強固な取
り付けが可能となるのである。したがって、ハンダクラ
ックに対する信頼性が向上する。また、親プリント基板
には、高周波ユニット取り付けの為の長孔パンチ加工を
する必要がなくなるので、親プリント基板の加工コスト
も安くなる。
は、親プリント基板と、この親プリント基板に装着され
る高周波ユニットからなり、前記高周波ユニットは、電
子部品が装着されたプリント基板と、このプリント基板
が装着された金属製のフレームと、このフレームの下辺
に設けられた複数個の脚と、この脚の先端に設けられた
複数個の凸部とを有し、前記親プリント基板には、前記
凸部が挿入されてハンダ付けされるスルホールを設けた
電子機器のハンダ付け構造であり、高周波ユニットと、
親プリント基板は、スルホールを介して凸部とハンダ付
けされることにより、接合面積が大きくなり、強固な取
り付けが可能となるのである。したがって、ハンダクラ
ックに対する信頼性が向上する。また、親プリント基板
には、高周波ユニット取り付けの為の長孔パンチ加工を
する必要がなくなるので、親プリント基板の加工コスト
も安くなる。
【0008】請求項2記載の発明は、脚に設けられた凸
部を2個とした請求項1に記載の電子機器のハンダ付け
構造であり、このように凸部を2個設けることにより、
少ないスペースで強固な取り付けが行える。
部を2個とした請求項1に記載の電子機器のハンダ付け
構造であり、このように凸部を2個設けることにより、
少ないスペースで強固な取り付けが行える。
【0009】請求項3に記載の発明は、凸部の先端はV
字形状とした請求項1に記載の電子機器のハンダ付け構
造であり、このように先端をV字形状にすることによ
り、親プリント基板への挿入が容易となる。
字形状とした請求項1に記載の電子機器のハンダ付け構
造であり、このように先端をV字形状にすることによ
り、親プリント基板への挿入が容易となる。
【0010】請求項4に記載の発明は、凸部の根元を、
凸部間の半分の距離より大きな曲率半径とした請求項2
に記載の電子機器のハンダ付け構造であり、凸部の根元
を円弧形状にすることにより挿入される高周波ユニット
の高さ位置決めが行える。また、この円弧形状により、
親プリント基板上の死にスペースが削減される。従っ
て、親プリント基板の実効効率の向上が行える。
凸部間の半分の距離より大きな曲率半径とした請求項2
に記載の電子機器のハンダ付け構造であり、凸部の根元
を円弧形状にすることにより挿入される高周波ユニット
の高さ位置決めが行える。また、この円弧形状により、
親プリント基板上の死にスペースが削減される。従っ
て、親プリント基板の実効効率の向上が行える。
【0011】請求項5に記載の発明は、凸部の幅を、材
料厚の略1.5倍とした請求項2に記載の電子機器のハ
ンダ付け構造であり、このような寸法関係にすることに
より、スルホールに凸部がバランスよく挿入されて、強
固な結合が行える。
料厚の略1.5倍とした請求項2に記載の電子機器のハ
ンダ付け構造であり、このような寸法関係にすることに
より、スルホールに凸部がバランスよく挿入されて、強
固な結合が行える。
【0012】請求項6に記載の発明は、凸部にハーフパ
ンチを設けた請求項2に記載の電子機器のハンダ付け構
造であり、凸部にハーフパンチを用いていることで、ス
ルホールと凸部との隙間が少なくなり、更に強固な接合
が行える。
ンチを設けた請求項2に記載の電子機器のハンダ付け構
造であり、凸部にハーフパンチを用いていることで、ス
ルホールと凸部との隙間が少なくなり、更に強固な接合
が行える。
【0013】請求項7に記載の発明は、凸部の先端を、
親プリント基板裏面から略1.5mm突出した請求項2
に記載の電子機器のハンダ付け構造であり、親プリント
基板から凸部が突出しているので、ハンダ付けをした後
にその確認が容易に行える。
親プリント基板裏面から略1.5mm突出した請求項2
に記載の電子機器のハンダ付け構造であり、親プリント
基板から凸部が突出しているので、ハンダ付けをした後
にその確認が容易に行える。
【0014】以下、本発明の実施の形態について、図1
から図6を用いて説明する。
から図6を用いて説明する。
【0015】(実施の形態1)図に於いて11は、親プ
リント基板であり、この親プリント基板11には高周波
ユニット12が挿入されて装着されている。この高周波
ユニット12は、フレーム19の下辺に脚20が複数個
設けられている。この脚20について、更に詳細に説明
すると、図1に示すように、脚20の先端には2個の凸
部21が設けられており、この凸部21が、親プリント
基板11に設けられたスルホール22に挿入される。そ
して、このスルホール22と凸部21が、ハンダ23で
固着されるようになっている。ここで、親プリント基板
11の底面から凸部21の先端までの距離24は、1.
5mmから2mmにすることが望ましい。このことによ
って、ハンダ23を付けた際に凸部21が認識出来るよ
うになっている。また、凸部21の根元部25は、半円
形状になっているので、高周波ユニット12の位置決め
が出来る。また、凸部21の先端部はV字形状をしてい
て、親プリント基板11のスルホール22への挿入が容
易に行えるようになっている。また、凸部21の根元部
25は、凸部21間の距離26の半分より大きな曲率半
径にしている。ここで、凸部21間の距離26は略1.
0mmとして、凸部21の幅27は略0.75mmとし
ている。また、本実施の形態における材料厚28は略
0.5mmのものを使っている。そして、前記スルホー
ル22の直径は略0.9mmとしている。図4は、スル
ホール22と凸部21を下からみた平面図である。この
ように、材料厚28に対し、凸部21の幅27を略1.
5倍にすることにより、スルホール22と凸部21のか
ん合をバランスよく行うことが出来る。
リント基板であり、この親プリント基板11には高周波
ユニット12が挿入されて装着されている。この高周波
ユニット12は、フレーム19の下辺に脚20が複数個
設けられている。この脚20について、更に詳細に説明
すると、図1に示すように、脚20の先端には2個の凸
部21が設けられており、この凸部21が、親プリント
基板11に設けられたスルホール22に挿入される。そ
して、このスルホール22と凸部21が、ハンダ23で
固着されるようになっている。ここで、親プリント基板
11の底面から凸部21の先端までの距離24は、1.
5mmから2mmにすることが望ましい。このことによ
って、ハンダ23を付けた際に凸部21が認識出来るよ
うになっている。また、凸部21の根元部25は、半円
形状になっているので、高周波ユニット12の位置決め
が出来る。また、凸部21の先端部はV字形状をしてい
て、親プリント基板11のスルホール22への挿入が容
易に行えるようになっている。また、凸部21の根元部
25は、凸部21間の距離26の半分より大きな曲率半
径にしている。ここで、凸部21間の距離26は略1.
0mmとして、凸部21の幅27は略0.75mmとし
ている。また、本実施の形態における材料厚28は略
0.5mmのものを使っている。そして、前記スルホー
ル22の直径は略0.9mmとしている。図4は、スル
ホール22と凸部21を下からみた平面図である。この
ように、材料厚28に対し、凸部21の幅27を略1.
5倍にすることにより、スルホール22と凸部21のか
ん合をバランスよく行うことが出来る。
【0016】(実施の形態2)図5に示す凸部30は、
実施の形態1でいう、凸部21に相当するものである。
この凸部30の略中心に、ハーフパンチ31を設ける。
これにより、図6に示すように、凸部30には、ハーフ
パンチ31が設けられているので、スルホール22内に
おける凸部30と、スルホール22との間の距離が近接
し、ハンダ付け強度を更に向上させることが出来る。
実施の形態1でいう、凸部21に相当するものである。
この凸部30の略中心に、ハーフパンチ31を設ける。
これにより、図6に示すように、凸部30には、ハーフ
パンチ31が設けられているので、スルホール22内に
おける凸部30と、スルホール22との間の距離が近接
し、ハンダ付け強度を更に向上させることが出来る。
【0017】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、電子部品
が装着されたプリント基板と、このプリント基板が装着
された金属製のフレームと、このフレームの下辺に設け
られた複数個の脚と、この脚の先端に設けられた複数個
の凸部とを有し、前記親プリント基板には、前記凸部が
挿入されてハンダ付けされるスルホールを設けた電子機
器のハンダ付け構造とすることにより、親プリント基板
に、取り付けのための角孔パンチ加工を行わなくても良
いので、加工費の削減が図れる。また、凸部がスルホー
ルを介して親プリント基板とハンダ付けされるので、そ
の結合は非常に強固なものになる。更に、高周波ユニッ
トを支えるためだけの場所を親プリント基板上に確保し
なくても良いので、基板実装効率の向上も図れるという
有利な効果が得られる。
が装着されたプリント基板と、このプリント基板が装着
された金属製のフレームと、このフレームの下辺に設け
られた複数個の脚と、この脚の先端に設けられた複数個
の凸部とを有し、前記親プリント基板には、前記凸部が
挿入されてハンダ付けされるスルホールを設けた電子機
器のハンダ付け構造とすることにより、親プリント基板
に、取り付けのための角孔パンチ加工を行わなくても良
いので、加工費の削減が図れる。また、凸部がスルホー
ルを介して親プリント基板とハンダ付けされるので、そ
の結合は非常に強固なものになる。更に、高周波ユニッ
トを支えるためだけの場所を親プリント基板上に確保し
なくても良いので、基板実装効率の向上も図れるという
有利な効果が得られる。
【図1】本発明の実施の形態1に於ける電子機器の要部
断面図
断面図
【図2】同、電子機器の斜視図
【図3】同、電子機器を形成する高周波ユニットの要部
側面図
側面図
【図4】同、スルホールと凸部の関係を示す平面図
【図5】同、実施の形態2に於ける電子機器を形成する
高周波ユニットの凸部の平面図
高周波ユニットの凸部の平面図
【図6】同、スルホール近傍の平面図
【図7】従来の電子機器の斜視図
【図8】同、電子機器を形成する高周波ユニットの要部
側面断面図
側面断面図
【図9】同、要部断面図
11 親プリント基板 12 高周波ユニット 19 フレーム 20 脚 21 凸部 22 スルホール 23 ハンダ
Claims (7)
- 【請求項1】 親プリント基板と、この親プリント基板
に装着される高周波ユニットからなり、前記高周波ユニ
ットは、電子部品が装着されたプリント基板と、このプ
リント基板が装着された金属製のフレームと、このフレ
ームの下辺に設けられた複数個の脚と、この脚の先端に
設けられた複数個の凸部とを有し、前記親プリント基板
には、前記凸部が挿入されてハンダ付けされるスルホー
ルを設けた電子機器のハンダ付け構造。 - 【請求項2】 脚に設けられた凸部は2個とした請求項
1に記載の電子機器のハンダ付け構造。 - 【請求項3】 凸部の先端はV字形状とした請求項1に
記載の電子機器のハンダ付け構造。 - 【請求項4】 凸部の根元は、凸部間の半分の距離より
大きな曲率半径とした請求項2に記載の電子機器のハン
ダ付け構造。 - 【請求項5】 凸部の幅は、材料厚の略1.5倍とした
請求項2に記載の電子機器のハンダ付け構造。 - 【請求項6】 凸部にハーフパンチを設けた請求項2に
記載の電子機器のハンダ付け構造。 - 【請求項7】 凸部の先端は、親プリント基板の裏面か
ら略1.5mm突出した請求項2に記載の電子機器のハ
ンダ付け構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11023545A JP2000223861A (ja) | 1999-02-01 | 1999-02-01 | 電子機器のハンダ付け構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11023545A JP2000223861A (ja) | 1999-02-01 | 1999-02-01 | 電子機器のハンダ付け構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000223861A true JP2000223861A (ja) | 2000-08-11 |
Family
ID=12113456
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11023545A Pending JP2000223861A (ja) | 1999-02-01 | 1999-02-01 | 電子機器のハンダ付け構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000223861A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1239714A3 (en) * | 2001-03-07 | 2003-10-22 | Yazaki Corporation | Terminal holding and heat dissipation structure |
| JP2006308622A (ja) * | 2005-04-26 | 2006-11-09 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | プラズマディスプレイ装置 |
-
1999
- 1999-02-01 JP JP11023545A patent/JP2000223861A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1239714A3 (en) * | 2001-03-07 | 2003-10-22 | Yazaki Corporation | Terminal holding and heat dissipation structure |
| US6942499B2 (en) | 2001-03-07 | 2005-09-13 | Yazaki Corporation | Terminal holding and heat dissipating structure |
| JP2006308622A (ja) * | 2005-04-26 | 2006-11-09 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | プラズマディスプレイ装置 |
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