JP2000224572A - 監視機能付きテレビジョン受信機 - Google Patents

監視機能付きテレビジョン受信機

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JP2000224572A
JP2000224572A JP11026974A JP2697499A JP2000224572A JP 2000224572 A JP2000224572 A JP 2000224572A JP 11026974 A JP11026974 A JP 11026974A JP 2697499 A JP2697499 A JP 2697499A JP 2000224572 A JP2000224572 A JP 2000224572A
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JP
Japan
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television
unit
monitoring
circuit
television signal
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Pending
Application number
JP11026974A
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English (en)
Inventor
Yasutaka Tsuru
康隆 都留
Masahito Sugiyama
雅人 杉山
Mitsuo Nakajima
満雄 中嶋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】セキュリティシステムを導入するには、セキュ
リティシステム設備の設置などに手間がかかり、警備会
社と高額な契約をしなければならないこともあり、いま
のところ一般家庭への導入はあまり進んでいないという
問題がある。 【解決手段】プログレッシブテレビジョン機能に、テレ
ビカメラからの入力手段と、監視モード設定手段と、異
常判別手段と、通知手段を設け、 監視モード時にはプ
ログレッシブテレビとしての映像表示機能を停止し、異
常判別機能と通知機能を動作させることにより、プログ
レッシブテレビジョンをセキュリティシステムとして動
作させる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、テレビジョン受信
機に係り、セキュリティシステムとしての機能を持ちあ
わせるテレビジョン受信機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、テレビジョン受信機として、イン
タレースのテレビ信号を受信し、プログレッシブ(ノン
インタレースともいう)のテレビ信号に変換して表示す
るプログレッシブテレビジョンが主流になりつつある。
このプログレッシブテレビジョンでは、一般的にインタ
レーステレビ信号からプログレッシブのテレビ信号に変
換する際に映像中の動きを検出し、動きの有無に応じて
映像処理を切り替える動き適応型プログレッシブ変換し
ている。
【0003】図1は、プログレッシブテレビジョンにお
けるプログレッシブ変換回路の構成図を示している。1
01はインタレーステレビ信号入力端子、102は動き
検出回路、103は動き処理回路、104は映像変換処
理回路、105はプログレッシブテレビ信号出力端子、
106はインタレーステレビ信号出力端子である。
【0004】図1の動作を簡単に説明する。まず、10
1から入力されたインタレーステレビ信号は、動き検出
回路102及び映像変換処理回路104へ導かれる。動
き検出回路102は、前記インタレーステレビ信号内の
映像の動きを検出する。動き処理回路103は、動き検
出回路102で検出された映像の動きをもとに映像変換
処理を制御する動き量を生成し、映像変換回路104へ
導く。映像変換回路104は、前記動き量に応じてイン
タレーステレビ信号をプログレッシブテレビ信号に変換
し、プログレッシブテレビ信号出力端子へ出力する。
【0005】また、近年は、防犯意識の高まりから、セ
キュリティシステムへの関心が高まってきている。セキ
ュリティシステムの一例を図2に示す。201は監視セ
ンサ、202は異常検出装置、203は通報装置、20
4は通報出力端子である。監視センサ201には、監視
カメラなどの装置などがある。この監視センサからの情
報は異常検出装置202に導かれる。異常検出装置20
2は、たとえば監視カメラからの本来動きが無いはずの
映像に動きを検出した場合などに異常であると判断し、
異常発生を通報装置203へ導く。通報装置203は通
報出力端子204を通して、異常発生をセキュリティ管
理センタ(契約警備会社など)へ通報する。
【0006】このようなセキュリティシステムを導入す
るには、セキュリティシステム設備の設置などに手間が
かかり、警備会社と高額な契約をしなければならないこ
ともあり、いまのところ一般家庭への導入はあまり進ん
でいない。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】前記のように、関心の
高さのわりに導入がすすんでいないセキュリティシステ
ムの現状に対し、本発明の目的は、低コスト且つ導入し
やすいセキュリティシステムを提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明では、プログレッシブテレビジョン機能に、テ
レビカメラからの入力手段と、監視モード設定手段と、
異常判別手段と、通知手段を設け、監視モード時にはプ
ログレッシブテレビとしての映像表示機能を停止し、異
常判別機能と通知機能を動作させることにより、プログ
レッシブテレビジョンをセキュリティシステムとして動
作させる。
【0009】
【発明の実施の形態】本発明の第一の実施例を図3に示
す。301はテレビ信号入力端子、302は動き検出回
路、303は動き処理回路、304は映像変換処理回
路、305はプログレッシブテレビ信号出力端子、30
7は監視用テレビ信号入力端子、308は入力セレク
タ、309はテレビ/監視モード制御回路、310は異
常判別回路、311は通知回路、312は電話回線端子
である。
【0010】まず、テレビモード/監視モード制御回路
309がテレビモードに設定されているときは、テレビ
モード/監視モード制御回路309からのモード制御信
号がテレビモードとなり、入力セレクタ308はテレビ
信号入力端子301からの信号を選択し、動き検出回路
302、動き処理回路303、映像変換処理回路30
4、プログレッシブテレビ信号出力端子305は、従来
例と同様にインタレーステレビ信号を動きに応じてプロ
グレッシブテレビ信号へ変換し、出力端子からディスプ
レイへと出力して映像を表示する。前記モード制御信号
がテレビモードのとき、異常判別回路310、通知回路
311は、動作を停止する。
【0011】テレビモード/監視モード制御回路309
が監視モードに設定されているときは、テレビモード/
監視モード制御回路309からのモード制御信号が監視
モードとなり、これによって入力セレクタ308は監視
用テレビ信号入力端子307からの信号を選択し、異常
判別回路310及び通知回路311は動作を開始する。
動き検出回路302は、入力セレクタを通して入力され
た映像中の動きを検出し、動き検出情報として異常判別
回路310に導く。
【0012】異常判別回路310は、前記動き検出情報
を基に異常発生を判別する。通知手段311は異常発生
の判定結果を受けると、あらかじめ指定されている異常
通知先へ電話回線を通して異常発生を通知する。なお、
モード制御信号がテレビモードのときは、映像変換回路
309は動作停止し、プログレッシブ出力端子305か
ら映像は出力しない。
【0013】監視用テレビ信号入力端子307からの映
像は、動きのない一定の場所を撮影した映像であるの
で、正常時には動きは検出されない。その監視用テレビ
カメラの撮影範囲内に、たとえば人が侵入した場合、人
の動きがテレビカメラに映る。このとき監視用テレビ信
号には人の動きが含まれ、動き検出回路302で動きが
検出される。異常判別回路310は、検出された動きの
程度及び検出期間などによって異常であるか否かを判別
する。
【0014】たとえば、人の動きの場合、1フィールド
トータルでの動きの検出量は多く、連続して動きと検出
される領域も広い。また、このような動きが数フィール
ドにわたって検出されるという特徴もある。通知手段3
11に異常時の通知先、たとえば携帯電話など、の電話
番号と、異常発生を通知するメッセージを記憶してお
り、異常発生の信号を受けると前記通知先に前記メッセ
ージを送信する。
【0015】本実施例の構成によれば、留守中に本発明
のプログレッシブテレビジョンを監視モード設定してお
くことにより、留守中に侵入者があった場合に、それを
知ることができるため、警察、隣人等に連絡するなど迅
速な対応をすることが可能となる。また、本発明の構成
は従来のプログレッシブテレビジョンに、内蔵可能な小
規模な回路を追加するだけで実現できるため、低コスト
なセキュリティシステムとして使用できる。
【0016】次に、本発明の第二の実施例を図4に示
す。401はテレビ信号入力端子、402は動き検出回
路、403は動き処理回路、404は映像変換処理回
路、405はプログレッシブテレビ信号出力端子、40
6はインタレーステレビ信号出力端子、407は監視用
テレビ信号入力端子、408は入力セレクタ、409は
テレビ/監視モード制御回路、410は異常判別回路、
411は通知回路、412は記録on/off信号出力端子で
ある。
【0017】401から405、407から410は第
一の実施例の301から305、307から310と同
じである。通知回路411は異常判別回路410で異常
ありの判別結果を受けた場合、記録on/off信号を出力端
子412を通して記録メディア(VTR、DVD−RA
M、大容量ハードディスクなど)に送り、インタレース
テレビ信号出力端子406から出力する映像信号を記録
させる。なお、記録メディアへ記録するインタレーステ
レビ信号は、インタレーステレビ信号出力端子406か
ら出力する映像信号に限らず、監視用テレビ信号入力端
子407から入力されるインタレース信号を用いても同
様の効果が得られる。
【0018】本実施例の構成によれば、留守中に本発明
のプログレッシブテレビジョンを監視モード設定してお
くことにより、留守中に侵入者があった場合に、侵入者
を映像として記録メディアに記録することが可能とな
り、侵入者の特定に必要な証拠を残すことができる。ま
た、本発明の構成は第一の実施例と同様に、従来のプロ
グレッシブテレビジョンに、内蔵可能な小規模な回路を
追加するだけで実現できるため、低コストなセキュリテ
ィシステムとして使用できる。
【0019】次に、本発明の第三の実施例を図5に示
す。501はテレビ信号入力端子、502は動き検出回
路、503は動き処理回路、504は映像変換処理回
路、505はプログレッシブテレビ信号出力端子、50
6はインタレーステレビ信号出力端子、507は監視用
テレビ信号入力端子、508は入力セレクタ、509は
テレビ/監視モード制御回路、510は異常判別回路、
511は通知回路である。
【0020】501から505,507から510は第
一の実施例の301から305,307から310と同
じである。通知回路511は、スピーカー、ランプなど
を持ち、異常判別回路510で異常ありの判別結果を受
けた場合、音や光などにより、侵入者に対して直接的に
警報を発する。
【0021】本実施例の構成によれば、留守中に本発明
のプログレッシブテレビジョンを監視モード設定してお
くことにより、留守中に侵入者があった場合に、侵入者
を映像として記録メディアに記録することが可能とな
り、侵入者の特定に必要な証拠を残すことができる。侵
入者へ直接的に警報を発し、侵入を思いとどませる効果
が期待できる。また、本発明の構成は第一の実施例と同
様に、従来のプログレッシブテレビジョンに、内蔵可能
な小規模な回路を追加するだけで実現できるため、低コ
ストなセキュリティシステムとして使用できる。
【0022】
【発明の効果】本発明によると、通常はプログレッシブ
テレビとして使用可能で、且つ留守中には監視モード設
定しておくことにより、留守中に侵入者があった場合
に、侵入者ありの情報を知ることができるたり、侵入者
を映像として記録メディアに記録するしたり、侵入者へ
直接的に警報を発したりするセキュリティシステムとし
て機能するテレビを実現できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】従来のプログレッシブテレビジョンの構成を示
すブロック図。
【図2】従来のセキュリティシステムの構成を示すブロ
ック図。
【図3】本発明の第一の実施例の構成を示すブロック
図。
【図4】本発明の第二の実施例であるプログレッシブテ
レビの構成を示すブロック図。
【図5】本発明の第三の実施例であるプログレッシブテ
レビの構成を示すブロック図。
【符号の説明】
101…インタレーステレビ信号入力端子、102…動
き検出回路、103…動き処理回路、104…映像変換
処理回路、105…プログレッシブテレビ信号出力端
子、106…インタレーステレビ信号出力端子、201
…監視センサ、202…異常検出装置、203…通報装
置、301…テレビ信号入力端子、302…動き検出回
路、303…動き処理回路、304…映像変換処理回
路、305…プログレッシブテレビ信号出力端子、30
7…監視用テレビ信号入力端子、308…入力セレク
タ、309…テレビ/監視モード制御回路、310…異
常判別回路、311…通知回路、312…電話回線端
子、401…テレビ信号入力端子、402…動き検出回
路、403…動き処理回路、404…映像変換処理回
路、405…プログレッシブテレビ信号出力端子、40
6…インタレーステレビ信号出力端子、407…監視用
テレビ信号入力端子、408…入力セレクタ、409…
テレビ/監視モード制御回路、410…異常判別回路、
411…通知回路、412…記録on/off信号出力端子、
501…テレビ信号入力端子、502…動き検出回路、
503…動き処理回路、504…映像変換処理回路、5
05…プログレッシブテレビ信号出力端子、506…イ
ンタレーステレビ信号出力端子、507…監視用テレビ
信号入力端子、508…入力セレクタ、509…テレビ
/監視モード制御回路、510…異常判別回路、511
…通知回路。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 中嶋 満雄 神奈川県横浜市戸塚区吉田町292番地 株 式会社日立製作所マルチメディアシステム 開発本部内 Fターム(参考) 5C054 DA09 EA05 EH05 FA05 FC13 FE03 FE23 FF01 FF05 FF06 GA01 GA04 GB01 GD05 HA18 5C087 AA02 AA09 AA19 AA32 AA37 AA41 BB12 BB73 DD05 DD20 EE12 EE16 GG08 GG28 GG46 GG70

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】テレビ信号入力手段、動き検出手段、動き
    処理手段、映像変換処理手段、プログレッシブテレビ信
    号出力手段をもったプログレッシブテレビジョンに、監
    視用テレビ信号入力手段、入力セレクタ手段、テレビ/
    監視モード制御手段、異常判別手段、通知手段、電話回
    線接続手段を具備し、テレビモード/監視モード制御手
    段が監視モードに設定されているときは、入力セレクタ
    手段が監視用テレビ信号入力手段からの信号を選択し、
    動き検出手段での動き検出情報を基に異常判別手段で異
    常発生と判定されると、通知手段にあらかじめ指定され
    ている異常通知先へ電話回線を通して異常発生を通知す
    ることを特徴とする監視機能付きテレビジョン受信機。
  2. 【請求項2】テレビ信号入力手段、動き検出手段、動き
    処理手段、映像変換処理手段、プログレッシブテレビ信
    号出力手段をもったプログレッシブテレビジョンに、監
    視用テレビ信号入力手段、入力セレクタ手段、テレビ/
    監視モード制御手段、異常判別手段、通知手段、インタ
    レーステレビ信号出力手段を具備し、テレビモード/監
    視モード制御手段が監視モードに設定されているとき
    は、入力セレクタ手段が監視用テレビ信号入力手段から
    の信号を選択し、動き検出手段での動き検出情報を基に
    異常判別手段で異常発生と判定されると、通知手段が記
    録on/off信号を記録メディア(VTR、DVD−RA
    M、大容量ハードディスクなど)に送り、インタレース
    テレビ信号出力手段から出力する映像信号を記録させる
    ことを特徴とする監視機能付きテレビジョン受信機。
  3. 【請求項3】テレビ信号入力手段、動き検出手段、動き
    処理手段、映像変換処理手段、プログレッシブテレビ信
    号出力手段をもったプログレッシブテレビジョンに、監
    視用テレビ信号入力手段、入力セレクタ手段、テレビ/
    監視モード制御手段、異常判別手段、通知手段を具備
    し、テレビモード/監視モード制御手段が監視モードに
    設定されているときは、入力セレクタ手段が監視用テレ
    ビ信号入力手段からの信号を選択し、動き検出手段での
    動き検出情報を基に異常判別手段で異常発生と判定され
    ると、通知手段が音や光などを用いて直接的に警報を発
    することを特徴とする監視機能付きテレビジョン受信
    機。
JP11026974A 1999-02-04 1999-02-04 監視機能付きテレビジョン受信機 Pending JP2000224572A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN100397900C (zh) * 2006-03-02 2008-06-25 苏州有线电视网络股份有限公司 有线电视双向网络多路射频回传监测信号远程选通系统
JP2009071771A (ja) * 2007-09-18 2009-04-02 Seiko Epson Corp 画像処理装置、画像データ記録システム、監視カメラシステム及び画像処理装置の制御方法

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