JP2000226973A - 網戸補修シート - Google Patents
網戸補修シートInfo
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Landscapes
- Adhesive Tapes (AREA)
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Abstract
にする。 【解決手段】 ネット貼着部10と、その左右両端に連
設された第1フレーム貼着部11a、11bと、ネット
貼着部10の例えば下縁側に連設された第2フレーム貼
着部12とを備え、ネット貼着部10にて網戸ネットの
破損部を覆うとともに、各フレーム貼着部11a、11
bと第2フレーム貼着部12を網戸フレームのコーナ部
に取り付ける。
Description
修するための網戸補修シートに関し、さらに詳しく言え
ば、網戸のネットとフレームとの接合部近傍に生じた破
損部を補修するのに好適な網戸補修シートに関するもの
である。
る網戸は、通常、サッシに対してスライド可能な戸車や
U字状ガイド片を有するフレームに金属もしくは合成樹
脂製のネット(網体)を張り、その端縁をフレームの係
止溝内にゴムなどのシールパッキンとともに押し込んで
一体に構成されている。
め用いられていたが、近年では年間を通じてサッシに取
り付けたままとされる傾向にあるため、経時的劣化が早
く訪れるばかりでなく、物がぶつかるなどして損傷を受
ける機会が多くなっている。
かる物が鋭利である場合は別として、網戸の中央部分は
弾性に富んでいるため比較的破れにくいが、ネットの端
部はフレームに固定されており応力が集中しやすいため
か、多くの場合、「破れ」はネットの端部に発生してい
る。
破けてしまったネットは障子紙と同じくその全体をはが
して、新しいものと張り替える必要に迫られるが、網戸
の場合には、障子のように糊だけで貼ることができない
ため、簡単に張り替えることは困難である。
業者に委託することになるが、破れ個所が例え軽微的な
一部分であったとしても、全体の張り替えとなるため一
律料金が請求され、割高の感は免れない。
3040686号に示されているように、各家庭で日曜
大工的に網戸の張り替えができるようにした専用治具も
提案されているが、これとても、新たにネットやシール
パッキンを購入する必要があるばかりでなく、誰でもが
必ずしもきれいにネットを張れるという保証はない。
題を解決するためになされたものであって、その目的
は、網戸の損傷(破損)がその全体を張り替える必要が
ない軽微な場合に、その損傷個所を間単に補修すること
ができるようにした網戸補修シートを提供することにあ
る。
窓枠状のフレームにネットを張設してなる網戸の破損個
所を補修する網戸補修シートにおいて、一方の面に粘着
剤が塗布された透明なシート体を備え、上記シート体に
は上記ネットに貼着されるネット貼着部と、上記フレー
ムの少なくとも内縁に沿って貼着されるフレーム貼着部
とが設けられていることを特徴としている。
ば、ネット全体を張り替える必要がない、特にフレーム
近傍に生じたネットの損傷(破れ)に対して好適であ
り、日曜大工的な技量でも網戸を簡単に補修することが
できる。
もしくは底辺(上辺)のいずれかに設けられていればよ
いが、本発明の好ましい態様としては、少なくとも側辺
と底辺もしくは側辺と上辺に設けられているとよい。す
なわち、ネット貼着部が四角形状であり、フレーム貼着
部は同ネット貼着部の隣接する少なくとも2辺に連設さ
れていることが好ましい。
着面側には剥離紙がそれぞれ貼り付けられるが、フレー
ム貼着部の剥離紙は、同フレーム貼着部の一部を仮止め
部として露出させるように分割されていることが好まし
い。
くともネット貼着部にはネット(網体)と同じネットパ
ターンが印刷されているとよい。
明は、窓枠状のフレームにネットを張設してなる網戸の
破損個所を補修する網戸補修シートにおいて、上記ネッ
トに貼着されるネット貼着部を有するシート体を備え、
上記ネット貼着部には上記ネットの網目に係合する面フ
ァスナー、好ましくは雄側の面ファスナーが設けられて
いることを特徴としている。
でその両面側に貼着されるネット貼着部を有する第1お
よび第2シート体を備え、上記各ネット貼着部の対向面
には、上記ネットの網目を通して係合する面ファスナー
が設けられていてもよい。
く、面ファスナーによりネットに取り付けられることを
特徴としており、これによれば、容易に剥がすことがで
きるため、例えば補修作業の際の微妙な位置合わせを行
なうことができる。
同様に、ネット貼着部には、裏面に粘着剤を有しフレー
ムの少なくとも内縁に沿って貼着されるフレーム貼着部
が連設されていることが好ましい。
第1の発明と同じく、剥離紙が貼り付けられており、同
剥離紙は同フレーム貼着部の一部を仮止め部として露出
させるように分割されているとよい。
は、粘着剤(接着材)による場合と、面ファスナーによ
る場合の双方の意味が含まれる。
を参照ながら説明する。
シートの正面図であり、図2はその裏面図である。ま
ず、図1の正面図において、この網戸補修シートは、1
枚のシート体よりなる補修シート1と、この補修シート
1の裏面に塗布されている粘着剤の保護的要素としての
剥離紙2とを備えている。補修シート1は薄い柔軟なプ
ラスチックフィルムからなり、着色されていてもよい
が、好ましくは透明がよい。
示鎖線A,Bで囲まれた長方形状のネット貼着部10
と、ネット貼着部10の長手方向の両端にそれぞれ連設
された第1フレーム貼着部11a,11bと、幅方向の
いずれか一方の端縁(この実施例では下縁側)に連設さ
れた第2フレーム貼着部12とを有している。
レーム貼着部11a,11bおよび12は、網戸に取り
付ける際、この折曲指示線A,B部分でネット貼着部1
0に垂直に折り曲げて使用される。
されており、これを保護するため、補修シート1の裏面
には剥離紙2が貼り付けられている。この剥離紙2は、
補修シート1よりも一回り大きな矩形状に形成されてい
る。
紙2には、ネット貼着部10と第2フレーム貼着部12
との間の境界線(折曲指示線B)に沿って第1分割線2
4が切り込まれている。
4により、ネット貼着部10側の剥離紙片21と、第2
フレーム貼着部12側の剥離紙片22とに分割される
が、剥離紙片22には、さらに同剥離紙片22からその
一部を分割する第2分割線25が切り込まれている。
1分割線24と平行であって、その両端は第2フレーム
貼着部12から外れた部分で、剥離紙2の下辺に向けて
曲線状に延びている。したがって、剥離紙片22はこの
第2分割線25により、ネット貼着部10側寄りの第1
剥離紙片221と、剥離紙2の下辺側寄りの第2剥離紙
片22とに分割可能とされている。
一直線上にあるため、折曲指示線Bは第1分割線24で
代用可能である。折曲指示線Aは剥離紙2に印刷しても
よいし、もしくはプレスなどにより剥離紙2に刻設する
ようにしてもよいが、本発明において、折曲指示線Aは
あればそれなりに便利であるが、必ずしも積極的に表示
する必要はない。
ように、ネット4が張られた網戸フレーム3のコーナ部
30に沿って使用される。このコーナ部30は正面から
見て網戸の左下に位置しているが、このコーナ部30に
破損部41があるものとして、その補修手順の一例を説
明する。
貼着部10に対して、折曲指示線A,Bを目安として、
左側の第1フレーム貼着部11aおよび下側の第1フレ
ーム貼着部12を図面手前側にそれぞれ直角に引き起こ
した後、例えば室内側から補修シート1を網戸フレーム
3のコーナー部30にあてがい寸法取りする。
を覆い、補修シート1をその破損部41より例えば約2
cmほど長くなる部分Cを目検討で憶えるか、もしくは
印などを付け、補修シート1を網戸から離して、その部
分Cから補修シート1の右側部分をハサミやカッターな
どで切断する。
2フレーム貼着部12の第1剥離紙片221を剥がす。
なお、ネット貼着部10の剥離紙片21および第2フレ
ーム貼着部12の第2剥離紙片222は残しておく。
ち、第1剥離紙片221を剥がすことにより、第2フレ
ーム貼着部12の粘着剤の一部が露出し、第2フレーム
貼着部12が仮止め部12aと未露出部12bとに分割
される。
3のコーナー部30にあてがって、仮止め部12aを網
戸フレーム3の下枠内縁32に貼り付けて補修シート1
を網戸フレーム3に仮止めする。
3に対する粘着力が弱いため、簡単に取り外すことがで
きる。したがって、補修シート1の位置合わせが上手く
いかない場合には、その仮止めを外して再度位置合わせ
を行なうことができる。
いるように、第2フレーム貼着部12に残されている第
2剥離紙片222を剥がして、図6に示されているよう
に、第2フレーム貼着部12の粘着剤全体を露出させ
て、網戸フレーム3の下枠内縁32に貼り付ける。
を剥がして、ネット貼着部10および左側の第1フレー
ム貼着部11aの粘着剤を露出させ、ネット貼着部10
を網戸の破損部41を覆うようにしてネット4に貼り付
けるとともに、左側の第1フレーム貼着部11aを網戸
フレーム3の縦枠内縁31に貼り付ける。
したら、同様な手順で室外側から同じ構成の補修シート
1を室内側の補修シート1に対向させて貼り付ける。こ
れにより、破損部41が補修シート1,1で挟み込まれ
補修が完了する。
室内側もしくは室外側のいずれか一方の補修シート1の
ネット貼着部10に、網戸のネット4と同じネットパタ
ーンを印刷すればよい。
2を網戸フレーム3の内縁に貼着し得る幅としている
が、フレーム貼着部の幅は、そのフレーム内縁からフレ
ーム表面にかけて貼着し得るような広幅であってもよ
い。
さを破損部41より若干長くなるように、余剰の右側部
分をハサミなどにより切断しているが、補修シート1を
元の長さのまま使用してもよい。
網戸のフレーム3に沿った中央部分にある場合、上記実
施例にしたがえば、左右両側のフレーム貼着部11a,
11bは不要であるため、切り落とされることになる
が、フレーム貼着部11a,11bを残したままとして
もよい。
ーナー部側のネット4を補修する場合には、図7に示さ
れているように、右側の第1フレーム貼着部11bがネ
ット貼着部10に対して垂直に引き起こされることにな
る。
ある。例えば、補修シート1の長さを網戸の横幅もしく
は高さ(いずれも内寸)と同じとし、補修時にユーザー
が適宜ハサミなどで切断するようにしてもよい。
シート1を2枚用いて、それらを室内側と室外側とから
対向的に貼り付けるようにしているが、いずれか一方の
補修シートには特にフレーム貼着部を設けることなく、
ネット貼着部のみの構成としてもよい。さらに、補修シ
ート1の貼り付けを室内側もしくは室外側の一方のみと
して補修を完了してもよく、このような態様も本発明に
含まれる。
明する。この第2実施例では、一対の補修シート1a,
1bが用いられ、図8には網戸ネット4を挟んでそれら
が対向した状態で示されている。
く、ネット貼着部10aと、その左右両側に連設された
第1フレーム貼着部11a,11bと、ネット貼着部1
0aの下縁側に連設された第2貼着部12とを備えた比
較的薄い柔軟なプラスチックシート体からなる。
0bと、その左右両側に連設された第1フレーム貼着部
11a,11bと、ネット貼着部10bの下縁側に連設
された第2貼着部12とを備えた比較的薄い柔軟なプラ
スチックシート体からなる。
ト貼着部10bとの間には、網戸ネット4の網目を通し
て係合し得る例えばループパイルとフックとからなる面
ファスナー5が設けられている。
着部10a側には雌側ファスナーメンバーとしてのルー
プパイル51が設けられ、他方のネット貼着部10bに
は雄側ファスナーメンバーとしてのフック52が設けら
れている。
の第1フレーム貼着部11a,11bと、第2貼着部1
2とには粘着剤が塗布されておれ、図示されていない
が、それらの各粘着面には剥離紙が上記第1実施例と同
じ態様で設けられている。
0a,10bは、それらの間に網戸ネット4を挟み込む
ようにして面ファスナー5により係合される。したがっ
て、繰り返し使用が可能である。
対して、貼り付け位置を容易に変更し得ることを意味し
ている。また、粘着剤を用いないため、ゴミや埃が付着
した場合でも、それを払い落とすことができる。
2貼着部12の網戸フレーム3に対する貼着方法は上記
第1実施例と同様であるが、面ファスナー5のみで網戸
ネット4に対する十分な貼着力が得られる場合には、フ
レーム貼着部は必ずしも必要ではない。
4を挟み込むようにして、一対の補修シート1a、1b
の面ファスナー5を介して互いを係止するようにしてい
るが、雄側ファスナーメンバーであるフック52を有す
る一方の補修シート1bのみを網戸4の網目に係止し
て、補修することも可能であり、このような様態も本発
明に含まれる。
シートによれば、ネットに破損が生じた場合において、
ネット全体を網戸フレームから外したり、特別な治具な
どを必要とすることなく、ネットが破損した部分だけを
容易に補修することができる。
に取り付ける際に、仮止め部を構成したことにより、位
置決めが簡単にでき、仕上がり性状も良好にすることが
できる。
面図。
図。
取り付けた状態を示す斜視図。
け手順を説明するための斜視図。
け手順を説明するための斜視図。
け手順を説明するための斜視図。
け手順を説明するための斜視図。
した斜視図。
Claims (8)
- 【請求項1】 窓枠状のフレームにネットを張設してな
る網戸の破損個所を補修する網戸補修シートにおいて、 一方の面に粘着剤が塗布された透明なシート体を備え、
上記シート体には上記ネットに貼着されるネット貼着部
と、上記フレームの少なくとも内縁に沿って貼着される
フレーム貼着部とが設けられていることを特徴とする網
戸補修シート。 - 【請求項2】 上記ネット貼着部が四角形状であり、上
記フレーム貼着部は同ネット貼着部の隣接する少なくと
も2辺に連設されていることを特徴とする請求項1に記
載の網戸補修シート。 - 【請求項3】 上記ネット貼着部および上記フレーム貼
着部の各粘着面側には剥離紙がそれぞれ貼り付けられて
おり、上記フレーム貼着部の剥離紙は、同フレーム貼着
部の一部を仮止め部として露出させるように分割されて
いることを特徴とする請求項1または2に記載の網戸補
修シート。 - 【請求項4】 少なくとも上記ネット貼着部には上記ネ
ットと同じネットパターンが印刷されていることを特徴
とする請求項1,2または3に記載の網戸補修シート。 - 【請求項5】 窓枠状のフレームにネットを張設してな
る網戸の破損個所を補修する網戸補修シートにおいて、 上記ネットに貼着されるネット貼着部を有するシート体
を備え、上記ネット貼着部には上記ネットの網目に係合
する面ファスナーが設けられていることを特徴とする網
戸補修シート。 - 【請求項6】 上記シート体は、上記ネットを挟んでそ
の両面側に貼着されるネット貼着部を有する第1および
第2シート体を備え、上記各ネット貼着部の対向面に
は、上記ネットの網目を通して係合する面ファスナーが
設けられていることを特徴とする請求項5に記載の網戸
補修シート。 - 【請求項7】 少なくとも上記一方のシート体のネット
貼着部には、裏面に粘着剤を有し上記フレームの少なく
とも内縁に沿って貼着されるフレーム貼着部が連設され
ていることを特徴とする請求項6および7に記載の網戸
補修シート。 - 【請求項8】 上記フレーム貼着部の粘着面側には剥離
紙が貼り付けられており、同剥離紙は同フレーム貼着部
の一部を仮止め部として露出させるように分割されてい
ることを特徴とする請求項7に記載の網戸補修シート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02878399A JP3545960B2 (ja) | 1999-02-05 | 1999-02-05 | 網戸補修シート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02878399A JP3545960B2 (ja) | 1999-02-05 | 1999-02-05 | 網戸補修シート |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000226973A true JP2000226973A (ja) | 2000-08-15 |
| JP3545960B2 JP3545960B2 (ja) | 2004-07-21 |
Family
ID=12258028
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP02878399A Expired - Fee Related JP3545960B2 (ja) | 1999-02-05 | 1999-02-05 | 網戸補修シート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3545960B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN120006982A (zh) * | 2025-04-18 | 2025-05-16 | 臻龙建设有限公司 | 一种工地绿色施工防尘网结构 |
-
1999
- 1999-02-05 JP JP02878399A patent/JP3545960B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN120006982A (zh) * | 2025-04-18 | 2025-05-16 | 臻龙建设有限公司 | 一种工地绿色施工防尘网结构 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3545960B2 (ja) | 2004-07-21 |
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