JP2000228689A - 携帯電話機 - Google Patents

携帯電話機

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JP2000228689A
JP2000228689A JP2790499A JP2790499A JP2000228689A JP 2000228689 A JP2000228689 A JP 2000228689A JP 2790499 A JP2790499 A JP 2790499A JP 2790499 A JP2790499 A JP 2790499A JP 2000228689 A JP2000228689 A JP 2000228689A
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JP
Japan
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hook
call
mobile phone
optical sensor
control unit
Prior art date
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Pending
Application number
JP2790499A
Other languages
English (en)
Inventor
Taku Murakami
卓 村上
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NEC Saitama Ltd
Original Assignee
NEC Saitama Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 携帯電話機の小型化に伴いますます顕著とな
る、オフフック/オンフックの操作性を向上させること
を目的とする。 【解決手段】 配列された各種キーの操作を行う操作部
10と、発信及び着信の制御機能を備えた制御部9と、
利用者への各種情報を表示する表示部13と、利用者と
の間で音声を送受する送受話部14と、アンテナ12か
ら受信した受信信号を前記制御部9に送出すると共に前
記制御部9から出力された送信データを前記アンテナ1
2から送信する送受信部11とを具備してなる携帯電話
機15に、前記制御部9に接続して光センサ1を設け、
該光センサ1が検知した収納状態変化の信号によりオフ
フック及びオンフックの操作を実施する自動通話開始/
終了モードを設けた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、携帯電話機に係
り、特に、収納状態の変化によるオフフック/オンフッ
クの自動操作に用いて好適な技術に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、携帯電話機の使用者が急速に増加
しているが、その背景のひとつには携帯電話機自体の小
型化がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、従来の技術
においては、一般の携帯電話機が着信した場合、オフフ
ックキーを押下し通話を開始するが、操作の煩わしさ
や、誤ってオンフックキーを押下し保留状態にしたり切
ってしまうということがあった。このような操作性の問
題は、携帯電話機の小型化に伴いますます顕著となるた
め、対策が望まれていた。
【0004】本発明は、上記の事情に鑑みてなされたも
ので、オフフック/オンフックの操作性を向上させるこ
とを目的とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記課題を解
決するため以下の手段を採用した。請求項1記載の携帯
電話機は、配列された各種キーの操作を行う操作部と、
発信及び着信の制御機能を備えた制御部と、利用者への
各種情報を表示する表示部と、利用者との間で音声を送
受する送受話部と、アンテナから受信した受信信号を前
記制御部に送出すると共に前記制御部から出力された送
信データを前記アンテナから送信する送受信部とを具備
してなる携帯電話機であって、前記制御部に接続して収
納状態検知手段を設け、該収納状態検知手段が検知した
収納状態変化の信号によりオフフック及びオンフックの
操作を実施する自動通話開始/終了モードを設けたこと
を特徴とするものである。
【0006】このような携帯電話機によれば、収納状態
の変化を検知して自動的にオフフック/オンフックの操
作を実施できるので、収納部から取り出す操作で通話を
開始できると共に、収納部に戻す操作で通話を終了する
ことができるようになる。
【0007】請求項2に記載の携帯電話機は、前記収納
状態検知手段を光センサとし、該光センサが光エネルギ
ーの入射を検出した時にオフフック操作し、前記光セン
サで検出する光エネルギーの入射が遮断された時にオン
フック操作することを特徴とするものである。
【0008】このような携帯電話機によれば、収納部か
ら取り出して光エネルギーの入射を検出すると自動的に
オフフックされて通話を開始でき、収納部に戻すことで
光エネルギーの入射が遮断され自動的にオンフックされ
て通話を終了することができる。
【0009】請求項3に記載の携帯電話機は、前記光セ
ンサを複数それぞれ異なる面に配置して設け、前記光セ
ンサの全数が光エネルギーの入射を検出した時にオフフ
ック操作し、前記光センサの少なくとも一つで検出する
光エネルギーの入射が遮断された時にオンフック操作す
ることを特徴とするものである。
【0010】このような携帯電話機によれば、明るい場
所に置かれている場合であっても、持ち上げるなどして
その設置状態(姿勢)を変えれば光エネルギーの入射を
検出する光センサの数が変化するので、この変化を検出
することでオフフック/オンフックの操作を自動的に実
施することができる。
【0011】請求項4に記載の携帯電話機は、前記収納
状態検知手段を温度センサとし、該温度センサが温度変
化を検出した時にオフフック操作し、前記温度センサで
検出した温度変化が解消された時にオンフック操作する
ことを特徴とするものである。
【0012】このような携帯電話機によれば、収納部か
ら取り出す時の体温による温度変化を検出すると自動的
にオフフックされて通話を開始でき、収納部に戻すこと
で体温による温度変化が解消されると自動的にオンフッ
クされて通話を終了することができる。
【0013】
【発明の実施の形態】以下、本発明に係る携帯電話機の
一実施形態を、図面に基づいて説明する。図1は、第1
実施例として携帯電話機の構成を示すブロック図でる。
この携帯電話機15は、周囲の光エネルギーが入射又は
遮断された時に光入射信号又は光遮断信号を送出する光
センサ1と、前記光入射信号を入力した時に通話を開始
するよう制御を行う着信制御部2と、前記光遮断信号を
入力した時に通話を終了するよう制御を行う終話制御部
3と、利用者が電話をかける時に発信の制御を行う発信
制御部4と、利用者が各種キーの操作を行う操作部10
と、前記操作部10内で着信時の応答又は電話をかける
時に押下するオフフックキー7が押下されたことを検出
して通話開始信号を前記着信制御部2又は発信制御部4
に送出するオフフックキー検出部5と、前記操作部10
内で通話を終了させる時に押下するオンフックキー8が
押下されたことを検出して通話終了信号を前記終話制御
部3に送出するオンフックキー検出部6と、前記発信制
御部4、前記着信制御部2、前記終話制御部3、前記オ
フフックキー検出部5、前記オンフックキー検出部6を
含む制御部9と、アンテナ12で受信した受信信号を復
調し前記制御部9に送出し、前記制御部9より出力され
た送信データを変調、増幅し前記アンテナ12へ送出す
る送受信部11と、前記制御部9で制御し利用者への情
報を表示する表示部13と、利用者に音声を送受話する
送受話部14と、を具備して構成されている。
【0014】以下、上述した構成の携帯電話機15につ
いて、その着信時及び発信時の動作を図2及び図3のフ
ローチャートに基づいて説明する。まず最初に、着信時
の場合を図1及び図2を参照して説明する。本発明の携
帯電話機15は通話開始又は通話終了のモード設定を可
能としており、図2のステップ(以下、「S」と表す)
3において、利用者はキーの操作のみで通話開始/終了
を行うか、或いはキーの操作又は光センサにより通話開
始/終了を行うかについて、適宜操作モードを選択する
ことができる。
【0015】S1にて携帯電話機15が待ち受け状態に
あり、S2で着信し、S3で利用者がキー操作のみの通
話開始/終了モードを選択した場合には、S5で利用者
がオフフックキー7を押下すると、S6でオフフックキ
ー検出部5はオフフックキー7が押下されたことを検出
して着信制御部2に通話開始信号を送出し、S7で着信
制御部2は通話動作開始の制御を行う。S8にて利用者
が通話を終了する場合には、S9で利用者がオンフック
キー8を押下することにより、S10でオンフックキー
検出部6はオンフックキー8が押下されたことを検出し
て終話制御部3に通話終了信号を送出する。この結果、
S11で終話制御部3が通話終了の制御を行って通話終
了となり、S1の待ち受け状態に戻る。
【0016】一方、S3で利用者がキー操作又は光セン
サによる通話開始/終了モードを選択した場合には、S
4で利用者が携帯電話機15を服のポケット又はバッグ
等の暗所に収納していれば、S12で服のポケット又は
バッグ等の収納部から取り出すことで、光センサ1に光
エネルギーが入射する。このため、S13で光センサ1
は着信制御部2へ光入射信号を送出し、S14で着信制
御部2は通話動作開始の制御を行う。S4で利用者が携
帯電話機を服のポケット又はバッグ等の暗所に収納して
いない場合には、上述したように、S5にてオフフック
キー7を押下し通話を開始する。S15で通話を終了す
る場合には、S16で利用者は通話を終了する手段をキ
ー操作又は光センサ1のうち何れかを一方を選択するこ
とができる。キー操作で終了する場合は、S9でオンフ
ックキー8を押下し、通話を終了する。また、S16で
通話を終了する手段として光センサ1を選択した場合
は、S17で携帯電話機15を服のポケットやバッグ等
の暗所に収納すことにより、S18で光センサ1は光エ
ネルギーの入射が遮断される。この結果、S19で光セ
ンサ1は終話制御部3へ光遮断信号を送出し、S11で
終話制御部3が通話終了の制御を行って通話終了とな
り、以後はS1の待ち受け状態に戻る。
【0017】次に、発信時の場合を図1及び図3を参照
して説明する。図3のS1で待ち受け状態にあり、利用
者が電話をかける場合には、S2で相手先電話番号をキ
ー入力してオフフックキー7を押下すると、S3でオフ
フックキー検出部5はオフフックキー7が押下されたこ
とを検出し、発信制御部4に通話開始信号を送出し、S
4で発信制御部4は通話を開始する制御を行う。S5で
利用者が通話を終了する場合には、S6でキー操作のみ
の通話開始/終了モードを選択した場合、S8でオンフ
ックキー8を押下すると、S9でオンフックキー検出部
6は終話制御部3へ通話終了信号を送出し、S10で通
話終了となり、S1の待ち受け状態に戻る。
【0018】これに対して、S6でキー操作または光セ
ンサによる通話開始/終了モードにした場合には、S7
で利用者は通話を終了する手段をキー又は光センサの何
れか一方を選択できる。そして、キー操作での終了を選
択した場合には、S8でオンフックキー8を押下し、通
話を終了する。一方、S7で光センサでの終了を選択し
た場合には、S11で携帯電話機15を服のポケット又
はバッグ等の暗所に収納することにより、S12にて光
センサ1は光エネルギーの入射が遮断される。この結
果、S13にて光センサ1は終話制御部3に光遮断信号
を送出し、S10で通話終了となった後は、S1の待ち
受け状態に戻る。
【0019】また、例えば、光センサ1は光エネルギー
が入射した時に”High”信号、光エネルギーの入射
が遮断された時に”Low”信号を出力するものとし、
前記光入射信号を”High−Low”信号とし、か
つ、前記光遮断信号を”Low−High”信号として
おけば、着信時、図2のS3において、キー操作又は光
センサによる通話開始/終了モードに設定している場合
に携帯電話機を明るい所に置いている時に着信しても勝
手にオフフックになるといった誤動作は無い。
【0020】また、図4(a)及び(b)に一例を示し
たように、充電時において携帯電話機15が充電用ホル
ダ16に格納される部分、例えば携帯電話機15の下端
部側に光センサ1を配設することにより、充電用ホルダ
16への出し入れにより光センサ1に光エネルギーの入
射及び遮断を検知させることができる。すなわち、充電
用ホルダ16に格納された充電中の状態(図4(c)及
び(d)参照)では、光センサ1が充電ホルダ16に囲
まれて光エネルギーの入射が遮断され、また、携帯電話
機15を充電ホルダ16から取り出すことで光エネルギ
ーの入射を受けるので、このような変化を検出して光入
射信号又は光遮断信号を出力することができ、これによ
りオフフック/オンフックさせるという応用も可能であ
る。
【0021】続いて、本発明の第2実施例を図5に示し
て説明する。この第2実施例では、第1実施例において
収納状態検知手段として設けた光センサ1に代えて、温
度センサ18を設置している。すなわち、利用者が携帯
電話機を持つ体温によって生じる温度変化を検出し、こ
の温度信号を着信制御部2及び終話制御部3に送出し
て、オフフック/オンフックの操作を行うように構成さ
れている。この場合、図2及び図3のフローチャートに
示されている光センサ1を温度センサ18と、光入射信
号を温度信号と、そして光遮断信号を温度復帰信号と、
それぞれ読み替えればよい。
【0022】このようにしても、利用者が携帯電話機1
5を服のポケットやバッグなどに収納している時に着信
の呼び出しをした時、携帯電話機15を服のポケットや
バッグなどから取り出す操作をするだけで、温度変化を
検出して通話開始のオフフックをし、また、通話が終了
した後服のポケットやバッグなどに収納すると、やはり
温度変化の復帰を検出して、オンフックキーを押下しな
くとも通話終了のオンフックとなる。
【0023】さらに、本発明の第3実施例を図6及び図
7を参照して説明する。図6に示す携帯電話機15のブ
ロック図では、第1光センサ1a及び第2光センサ1b
の2つの光センサを備えており、第1光センサ1a及び
第2光センサ1bの2つの光センサに光エネルギーが入
射した時に、着信制御部2又は終話制御部3が動作する
ように構成されている。この場合、第1光センサ1aと
第2光センサ1bとは、携帯電話機15の異なる面に配
設されており、好適な配置例としては、例えば図7
(a)、(b)に示すように、一方の第1光センサ1a
を前面(操作面)側に配置し、もう一方の第2光センサ
1bを背面(操作面の裏面)側に配置する。
【0024】このようにすれば、台17の上に携帯電話
機15が操作面を上向きにして置かれており、すなわち
第2光センサ1bに入射する光エネルギーが遮断された
状態で置かれており、しかも周囲が明るく第1光センサ
1aに光エネルギーが入射しているような場合において
も、着信した時に図7(b)に示すように携帯電話機1
5を持ち上げれば、第2光センサ1bにも光エネルギー
が入射するようになるので、着信制御部2が動作し、オ
フフックすることができる。もちろん、上述した第1実
施例の場合と同様に、利用者が携帯電話機15を服のポ
ケットやバッグなどに収納している時に着信の呼び出し
をした時、携帯電話機15を服のポケットやバッグなど
から取り出す操作をするだけで、温度変化を検出して通
話開始のオフフックをし、また、通話が終了した後服の
ポケットやバッグなどに収納すると、やはり温度変化の
復帰を検出して、オンフックキーを押下しなくとも通話
終了のオンフックとなる。
【0025】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の携帯電話
機によれば、利用者が携帯電話機を服のポケットやバッ
グ等の収納場所に収納している状態で着信した場合、携
帯電話機を取り出すだけの操作でオフフックし、また、
通話を終了する時には服のポケットやバッグに収納する
操作をすれば自動的にオンフックするので、操作性の簡
潔化を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明に係る携帯電話機の一実施形態を示す
図で、第1実施例の構成を示すブロック図である。
【図2】 図1に示した携帯電話機の着信時の動作を示
すフローチャートである。
【図3】 図1に示した携帯電話機の発信時の動作を示
すフローチャートである。
【図4】 第1実施例の携帯電話機を充電ホルダの出し
入れでオフフック/オンフックさせる場合の説明図で、
(a)は光センサを携帯電話機の側面に配設した例を示
す斜視図、(b)は光センサを携帯電話機の前面に配設
した例を示す斜視図、(c)は上記(a)の携帯電話機
を充電ホルダに格納して充電中の状態を示す斜視図、
(d)は上記(b)の携帯電話機を充電ホルダに格納し
て充電中の状態を示す斜視図である。
【図5】 本発明に係る携帯電話機の一実施形態を示す
図で、第2実施例の構成を示すブロック図である。
【図6】 本発明に係る携帯電話機の一実施形態を示す
図で、第3実施例の構成を示すブロック図である。
【図7】 第3実施例の操作に伴う作用を説明するため
の図で、(a)はオンフック状態、(b)はオフフック
状態を示している。
【符号の説明】
1 光センサ(収納状態検知手段) 2 着信制御部 3 終話制御部 4 発信制御部 5 オフフックキー検出部 6 オンフックキー検出部 7 オンフックキー 8 オフフックキー 9 制御部 10 操作部 11 送受信部 12 アンテナ 13 表示部 14 送受話部 15 携帯電話機 16 充電ホルダ 17 台 18 温度センサ(収納状態検知手段)

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 配列された各種キーの操作を行う操作部
    と、発信及び着信の制御機能を備えた制御部と、利用者
    への各種情報を表示する表示部と、利用者との間で音声
    を送受する送受話部と、アンテナから受信した受信信号
    を前記制御部に送出すると共に前記制御部から出力され
    た送信データを前記アンテナから送信する送受信部とを
    具備してなる携帯電話機であって、 前記制御部に接続して収納状態検知手段を設け、該収納
    状態検知手段が検知した収納状態変化の信号によりオフ
    フック及びオンフックの操作を実施する自動通話開始/
    終了モードを設けたことを特徴とする携帯電話機。
  2. 【請求項2】 前記収納状態検知手段を光センサとし、
    該光センサが光エネルギーの入射を検出した時にオフフ
    ック操作し、前記光センサで検出する光エネルギーの入
    射が遮断された時にオンフック操作することを特徴とす
    る請求項1記載の携帯電話機。
  3. 【請求項3】 前記光センサを複数それぞれ異なる面に
    配置して設け、前記光センサの全数が光エネルギーの入
    射を検出した時にオフフック操作し、前記光センサの少
    なくとも一つで検出する光エネルギーの入射が遮断され
    た時にオンフック操作することを特徴とする請求項2記
    載の携帯電話機。
  4. 【請求項4】 前記収納状態検知手段を温度センサと
    し、該温度センサが温度変化を検出した時にオフフック
    操作し、前記温度センサで検出した温度変化が解消され
    た時にオンフック操作することを特徴とする請求項1記
    載の携帯電話機。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2009058512A3 (en) * 2007-10-31 2009-06-25 Motorola Inc Cellphone answering system without button or flip event
JP2013201560A (ja) * 2012-03-23 2013-10-03 Sharp Corp 携帯電話装置、制御方法、制御システム、制御プログラム、及び、プロセッサ

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