JP2000231825A - システム天井用蛍光灯器具 - Google Patents
システム天井用蛍光灯器具Info
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- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 238000010079 rubber tapping Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
- Fastening Of Light Sources Or Lamp Holders (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】増灯形化が容易なシステム天井用蛍光灯器具を
提供する。特に専用の増灯時用固定金具の要らないシス
テム天井用蛍光灯器具を提供する。 【解決手段】天井面に沿って互いに平行に並置される一
対の天井梁1を備える。各天井梁1の上側に装着される
支持台2を備える。支持台2の上側かつ中央部に装着さ
れる下面開放形の箱形の1個の器具本体11を備える。
支持台2の下側に装着される下面開放形の反射板7を備
える。反射板7の下側に配置される1本の直管形蛍光ラ
ンプ14を備える。器具本体11の両端部に装着される
一対のソケットであって蛍光ランプ14を着脱自在に保
持するランプソケット9を備える。支持台2上側に上側
中央部に装着される前記器具本体11を着脱自在に係合
する主係合手段13(より正確には係合片13・13の
総称)を備える。前記中央部の前記器具本体11を除い
た状態で該器具本体11と同一構造を呈する互いに並置
される一対の器具本体11a・11bを着脱自在に係合
する予備係合手段13a・13bを備える。
提供する。特に専用の増灯時用固定金具の要らないシス
テム天井用蛍光灯器具を提供する。 【解決手段】天井面に沿って互いに平行に並置される一
対の天井梁1を備える。各天井梁1の上側に装着される
支持台2を備える。支持台2の上側かつ中央部に装着さ
れる下面開放形の箱形の1個の器具本体11を備える。
支持台2の下側に装着される下面開放形の反射板7を備
える。反射板7の下側に配置される1本の直管形蛍光ラ
ンプ14を備える。器具本体11の両端部に装着される
一対のソケットであって蛍光ランプ14を着脱自在に保
持するランプソケット9を備える。支持台2上側に上側
中央部に装着される前記器具本体11を着脱自在に係合
する主係合手段13(より正確には係合片13・13の
総称)を備える。前記中央部の前記器具本体11を除い
た状態で該器具本体11と同一構造を呈する互いに並置
される一対の器具本体11a・11bを着脱自在に係合
する予備係合手段13a・13bを備える。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は天井面に沿って互い
に平行に並置される一対の天井梁を含むシステム天井用
蛍光灯器具に関するものである。
に平行に並置される一対の天井梁を含むシステム天井用
蛍光灯器具に関するものである。
【0002】
【従来の技術】天井面に沿って互いに平行に並置される
一対の天井梁を含むシステム天井用蛍光灯器具は既知で
ある。ルーバやカバーなどのアクセサリのない器具に新
たに該アクセサリを付加すると暗くなるため、同時に増
灯形(1灯形を2灯形とする)とすることも既知であ
る。
一対の天井梁を含むシステム天井用蛍光灯器具は既知で
ある。ルーバやカバーなどのアクセサリのない器具に新
たに該アクセサリを付加すると暗くなるため、同時に増
灯形(1灯形を2灯形とする)とすることも既知であ
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来は、アクセサリ付
加にともなう増灯形の際に、増灯形器具本体を別に用意
する増灯時用固定金具を用いて固定する。しかして、専
用の増灯時用固定金具を用いるのは負担であり、コスト
および納期の面で不利となる。本発明の目的は増灯形化
が容易なシステム天井用蛍光灯器具を提供することであ
る。特に専用の増灯時用固定金具の要らないシステム天
井用蛍光灯器具を提供することである。
加にともなう増灯形の際に、増灯形器具本体を別に用意
する増灯時用固定金具を用いて固定する。しかして、専
用の増灯時用固定金具を用いるのは負担であり、コスト
および納期の面で不利となる。本発明の目的は増灯形化
が容易なシステム天井用蛍光灯器具を提供することであ
る。特に専用の増灯時用固定金具の要らないシステム天
井用蛍光灯器具を提供することである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明においては、天井
面に沿って互いに平行に並置される一対の天井梁を備え
る。前記各天井梁の上側に装着される支持台を備える。
前記支持台の上側かつ中央部に装着される下面開放形の
箱形の1個の器具本体を備える。前記支持台の下側に装
着される下面開放形の反射板を備える。前記反射板の下
側に配置される1本の直管形蛍光ランプを備える。前記
器具本体の両端部に装着される一対のソケットであって
前記蛍光ランプを着脱自在に保持するランプソケットを
備える。前記支持台上側に上側中央部に装着される前記
器具本体を着脱自在に係合する主係合手段を備える。前
記中央部の前記器具本体を除いた状態で該器具本体と同
一構造を呈する互いに並置される一対の器具本体を着脱
自在に係合する予備係合手段を備える。
面に沿って互いに平行に並置される一対の天井梁を備え
る。前記各天井梁の上側に装着される支持台を備える。
前記支持台の上側かつ中央部に装着される下面開放形の
箱形の1個の器具本体を備える。前記支持台の下側に装
着される下面開放形の反射板を備える。前記反射板の下
側に配置される1本の直管形蛍光ランプを備える。前記
器具本体の両端部に装着される一対のソケットであって
前記蛍光ランプを着脱自在に保持するランプソケットを
備える。前記支持台上側に上側中央部に装着される前記
器具本体を着脱自在に係合する主係合手段を備える。前
記中央部の前記器具本体を除いた状態で該器具本体と同
一構造を呈する互いに並置される一対の器具本体を着脱
自在に係合する予備係合手段を備える。
【0005】
【発明の実施の形態】図1〜図3を用いて説明する。図
1・図2は通常態様であり、図3は増灯態様である。本
発明に係る図1〜図3のシステム天井用蛍光灯器具は天
井面に沿って互いに平行に並置される一対の天井梁1を
備える。各天井梁1の上側に装着される支持台2を備え
る。支持台2の上側かつ中央部に装着される下面開放形
の箱形の1個の器具本体11を備える。支持台2の下側
に装着される下面開放形の反射板7を備える。反射板7
の下側に配置される1本の直管形蛍光ランプ14を備え
る。器具本体11の両端部に装着される一対のソケット
であって蛍光ランプ14を着脱自在に保持するランプソ
ケット9を備える。支持台2上側に上側中央部に装着さ
れる前記器具本体11を着脱自在に係合する主係合手段
13(より正確には係合片13・13の総称)を備え
る。前記中央部の前記器具本体11を除いた状態で該器
具本体11と同一構造を呈する互いに並置される一対の
器具本体11a・11bを着脱自在に係合する予備係合
手段13a・13bを備える。
1・図2は通常態様であり、図3は増灯態様である。本
発明に係る図1〜図3のシステム天井用蛍光灯器具は天
井面に沿って互いに平行に並置される一対の天井梁1を
備える。各天井梁1の上側に装着される支持台2を備え
る。支持台2の上側かつ中央部に装着される下面開放形
の箱形の1個の器具本体11を備える。支持台2の下側
に装着される下面開放形の反射板7を備える。反射板7
の下側に配置される1本の直管形蛍光ランプ14を備え
る。器具本体11の両端部に装着される一対のソケット
であって蛍光ランプ14を着脱自在に保持するランプソ
ケット9を備える。支持台2上側に上側中央部に装着さ
れる前記器具本体11を着脱自在に係合する主係合手段
13(より正確には係合片13・13の総称)を備え
る。前記中央部の前記器具本体11を除いた状態で該器
具本体11と同一構造を呈する互いに並置される一対の
器具本体11a・11bを着脱自在に係合する予備係合
手段13a・13bを備える。
【0006】図1・図2の通常態様においては、1個の
器具本体11を用いる。図3の増灯態様においては2個
の器具本体11a・11bを用いる。元の11は例えば
11aとして用いる。11bは新たに足し加えたもので
ある。14aは器具本体11aに対応する直管形蛍光ラ
ンプであり、14bは器具本体11bに対応する直管形
蛍光ランプである。通常態様における直管形蛍光ランプ
14を増灯態様時における直管形蛍光ランプ14a・1
4bのいずれかに転用しても構わない。図1〜図3につ
いて補足する。天井梁1は図外の天井材を支持する役目
を兼ねた部品である。汎用の天井梁1は断面逆T字形で
あるため、Tバーとも呼ばれる。支持台2は一対の支持
金具21を一対の補助梁3で枠形に繋いで形成したもの
である。支持台2は足部4a・押さえばね4bを使って
天井梁11の頂部に着脱自在に装着される。反射板7は
ランプ孔5および増灯用予備ランプ孔6を有する。8は
反射板7を支持台2に固定する止めねじである。直管形
蛍光ランプ14の端部はランプ孔5を介してランプソケ
ット9に着脱自在に装着される。増灯用予備ランプ孔6
は塞ぎ蓋で封鎖されているが、塞ぎ蓋を適宜に叩いて除
くことの可能ないわゆるノック孔である。10は器具本
体11内の点灯装置である。主係合手段13の主体は一
対の係合片13(図示の便宜上、同じ部品符号13を用
いる)である。係合片13の先端部を器具本体11の開
放縁寄りに形成した受孔12へ着脱自在に係合する。そ
の着脱は器具本体11を適宜にたわませてなされる。予
備係合手段13aの主体は一対の係合片13aである。
係合片13aの先端部を増灯態様時における器具本体1
1aの受孔12aへ着脱自在に係合する。予備係合手段
13bの主体は一対の係合片13bである。係合片13
bの先端部を増灯態様時における器具本体11bの受孔
12bへ着脱自在に係合する。
器具本体11を用いる。図3の増灯態様においては2個
の器具本体11a・11bを用いる。元の11は例えば
11aとして用いる。11bは新たに足し加えたもので
ある。14aは器具本体11aに対応する直管形蛍光ラ
ンプであり、14bは器具本体11bに対応する直管形
蛍光ランプである。通常態様における直管形蛍光ランプ
14を増灯態様時における直管形蛍光ランプ14a・1
4bのいずれかに転用しても構わない。図1〜図3につ
いて補足する。天井梁1は図外の天井材を支持する役目
を兼ねた部品である。汎用の天井梁1は断面逆T字形で
あるため、Tバーとも呼ばれる。支持台2は一対の支持
金具21を一対の補助梁3で枠形に繋いで形成したもの
である。支持台2は足部4a・押さえばね4bを使って
天井梁11の頂部に着脱自在に装着される。反射板7は
ランプ孔5および増灯用予備ランプ孔6を有する。8は
反射板7を支持台2に固定する止めねじである。直管形
蛍光ランプ14の端部はランプ孔5を介してランプソケ
ット9に着脱自在に装着される。増灯用予備ランプ孔6
は塞ぎ蓋で封鎖されているが、塞ぎ蓋を適宜に叩いて除
くことの可能ないわゆるノック孔である。10は器具本
体11内の点灯装置である。主係合手段13の主体は一
対の係合片13(図示の便宜上、同じ部品符号13を用
いる)である。係合片13の先端部を器具本体11の開
放縁寄りに形成した受孔12へ着脱自在に係合する。そ
の着脱は器具本体11を適宜にたわませてなされる。予
備係合手段13aの主体は一対の係合片13aである。
係合片13aの先端部を増灯態様時における器具本体1
1aの受孔12aへ着脱自在に係合する。予備係合手段
13bの主体は一対の係合片13bである。係合片13
bの先端部を増灯態様時における器具本体11bの受孔
12bへ着脱自在に係合する。
【0007】器具本体11・受孔12・主係合手段13
・係合片13と器具本体11a・受孔12a・予備係合
手段13a・係合片13aと器具本体11b・受孔12
b・予備係合手段13b・係合片13bは同類のもので
ある。しかして、主係合手段13に属する一対の係合片
13の平均的位置は支持台2中央(より正確には支持台
2の短手方向中央)に位置し、予備係合手段13aに属
する一対の係合片13aの平均的位置は右側寄り(図2
の右側より)に位置し、予備係合手段13bに属する一
対の係合片13bの平均的位置はそれらの左側寄りに位
置する。通常態様時における器具本体11は予備係合手
段13aに属する左側係合片13aおよび予備係合手段
13bに属する右側係合片13bを跨ぐ。増灯態様時に
おける器具本体11aは主係合手段13に属する右側係
合片13を跨ぐ。増灯態様時における器具本体11bは
主係合手段13に属する左側係合片13を跨ぐ。通常態
様時は器具本体11に属する1本の直管形蛍光ランプ1
4を用いる1灯用となる。増灯態様時は器具本体11a
・11bに属する2本の直管形蛍光ランプ14a・14
bを用いる2灯用となる。
・係合片13と器具本体11a・受孔12a・予備係合
手段13a・係合片13aと器具本体11b・受孔12
b・予備係合手段13b・係合片13bは同類のもので
ある。しかして、主係合手段13に属する一対の係合片
13の平均的位置は支持台2中央(より正確には支持台
2の短手方向中央)に位置し、予備係合手段13aに属
する一対の係合片13aの平均的位置は右側寄り(図2
の右側より)に位置し、予備係合手段13bに属する一
対の係合片13bの平均的位置はそれらの左側寄りに位
置する。通常態様時における器具本体11は予備係合手
段13aに属する左側係合片13aおよび予備係合手段
13bに属する右側係合片13bを跨ぐ。増灯態様時に
おける器具本体11aは主係合手段13に属する右側係
合片13を跨ぐ。増灯態様時における器具本体11bは
主係合手段13に属する左側係合片13を跨ぐ。通常態
様時は器具本体11に属する1本の直管形蛍光ランプ1
4を用いる1灯用となる。増灯態様時は器具本体11a
・11bに属する2本の直管形蛍光ランプ14a・14
bを用いる2灯用となる。
【0008】図3は増灯態様であり、反射板7の下部に
アクセサリ15が配置される。図示のアクセサリ15は
ルーバである。ルーバ15のために暗くなるが、その暗
さは直管形蛍光ランプ14a・14bによる2灯化(増
灯化)によって緩和される。図2の通常態様から図3の
増灯態様への改造を現場で行う場合がある。増灯形器具
はそれが可能な蛍光灯器具であるが、本発明による通常
態様から増灯態様への改造は簡単に行える。元の器具本
体11・直管形蛍光ランプ14を外し、それらを器具本
体11a・直管形蛍光ランプ14aとし、新たに器具本
体11b・直管形蛍光ランプ14bとなる分の部品を足
し増し、図3のように付替えれば済む。図4の実施形態
について説明する。図4の反射板7はその頂部両端にソ
ケット孔50および予備ソケット孔60を有する。予備
ソケット孔60は適宜に打ち抜き可能なノック孔であ
る。ソケット孔50に器具本体11のランプソケット9
が入る。予備ソケット孔60は増灯態様に備えたもので
ある。図1のランプ孔5・予備ランプ孔6が図4のソケ
ット孔50・予備ソケット孔60に変化した形態であ
り、これでも同効である。その他の事項は図1〜図3同
様であるので、説明を割愛する。
アクセサリ15が配置される。図示のアクセサリ15は
ルーバである。ルーバ15のために暗くなるが、その暗
さは直管形蛍光ランプ14a・14bによる2灯化(増
灯化)によって緩和される。図2の通常態様から図3の
増灯態様への改造を現場で行う場合がある。増灯形器具
はそれが可能な蛍光灯器具であるが、本発明による通常
態様から増灯態様への改造は簡単に行える。元の器具本
体11・直管形蛍光ランプ14を外し、それらを器具本
体11a・直管形蛍光ランプ14aとし、新たに器具本
体11b・直管形蛍光ランプ14bとなる分の部品を足
し増し、図3のように付替えれば済む。図4の実施形態
について説明する。図4の反射板7はその頂部両端にソ
ケット孔50および予備ソケット孔60を有する。予備
ソケット孔60は適宜に打ち抜き可能なノック孔であ
る。ソケット孔50に器具本体11のランプソケット9
が入る。予備ソケット孔60は増灯態様に備えたもので
ある。図1のランプ孔5・予備ランプ孔6が図4のソケ
ット孔50・予備ソケット孔60に変化した形態であ
り、これでも同効である。その他の事項は図1〜図3同
様であるので、説明を割愛する。
【0009】図5の実施形態について説明する。前記図
1等においては、支持金具21の一部を切り起こして係
合片13等を形成する。その代わりに、図4のような係
合片13等を形成した別金具130を用い、それを支持
金具21の要所にねじ止めしても同効である。その他の
事項は図1〜図3同様であるので、説明を割愛する。
1等においては、支持金具21の一部を切り起こして係
合片13等を形成する。その代わりに、図4のような係
合片13等を形成した別金具130を用い、それを支持
金具21の要所にねじ止めしても同効である。その他の
事項は図1〜図3同様であるので、説明を割愛する。
【0010】
【発明の効果】本発明によれば、増灯形化が容易な安価
なシステム天井用蛍光灯器具が得られる。また、専用の
増灯時用固定金具が要らず、それを準備する手間が要ら
ないために、短期間で増灯形化が行える。
なシステム天井用蛍光灯器具が得られる。また、専用の
増灯時用固定金具が要らず、それを準備する手間が要ら
ないために、短期間で増灯形化が行える。
【図1】本発明に係るシステム天井用蛍光灯器具の分解
斜視図である。
斜視図である。
【図2】その拡大断面図である。
【図3】図2器具を増灯形化した図2同様の断面図であ
る。
る。
【図4】本発明に係る他の実施形態を示す器具の分解斜
視図である。
視図である。
【図5】本発明に係る別の実施形態を示す器具の要部分
解斜視図である。
解斜視図である。
1:天井梁、2:支持台、5:ランプ孔、6:増灯用予
備ランプ孔、7:反射板、8:止めねじ、9:ランプソ
ケット、11・11a・11b:器具本体、12:受
孔、13:主係合手段、13a・13b:予備係合手
段、14・14a・14b:直管形蛍光ランプ、15:
アクセサリ、21:支持金具
備ランプ孔、7:反射板、8:止めねじ、9:ランプソ
ケット、11・11a・11b:器具本体、12:受
孔、13:主係合手段、13a・13b:予備係合手
段、14・14a・14b:直管形蛍光ランプ、15:
アクセサリ、21:支持金具
Claims (1)
- 【請求項1】天井面に沿って互いに平行に並置される一
対の天井梁を備え、前記各天井梁の上側に装着される支
持台を備え、前記支持台の上側かつ中央部に装着される
下面開放形の箱形の1個の器具本体を備え、前記支持台
の下側に装着される下面開放形の反射板を備え、前記反
射板の下側に配置される1本の直管形蛍光ランプを備
え、前記器具本体の両端部に装着される一対のソケット
であって前記蛍光ランプを着脱自在に保持するランプソ
ケットを備え、 前記支持台上側に上側中央部に装着される前記器具本体
を着脱自在に係合する主係合手段を備え、前記中央部の
前記器具本体を除いた状態で該器具本体と同一構造を呈
する互いに並置される一対の器具本体を着脱自在に係合
する予備係合手段を備えたことを特徴とするシステム天
井用蛍光灯器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11070679A JP2000231825A (ja) | 1999-02-09 | 1999-02-09 | システム天井用蛍光灯器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11070679A JP2000231825A (ja) | 1999-02-09 | 1999-02-09 | システム天井用蛍光灯器具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000231825A true JP2000231825A (ja) | 2000-08-22 |
Family
ID=13438586
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11070679A Pending JP2000231825A (ja) | 1999-02-09 | 1999-02-09 | システム天井用蛍光灯器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000231825A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014042506A1 (en) * | 2012-09-12 | 2014-03-20 | Chee Keat Wong | Light bar assembly and its mounting arrangement |
-
1999
- 1999-02-09 JP JP11070679A patent/JP2000231825A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014042506A1 (en) * | 2012-09-12 | 2014-03-20 | Chee Keat Wong | Light bar assembly and its mounting arrangement |
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