JP2000236759A - トンネルマルチ作成作業車 - Google Patents
トンネルマルチ作成作業車Info
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- JP2000236759A JP2000236759A JP11040036A JP4003699A JP2000236759A JP 2000236759 A JP2000236759 A JP 2000236759A JP 11040036 A JP11040036 A JP 11040036A JP 4003699 A JP4003699 A JP 4003699A JP 2000236759 A JP2000236759 A JP 2000236759A
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- Japan
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- vehicle
- machine
- vehicle frame
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【課題】作業性のよいトンネルマルチ作成作業車を提供
する。 【解決手段】左右の走行装置1,2から高く立設する支
脚3,3の上部を連結して原動機4やギヤボックス5等
を搭載する車枠6を構成すると共に、該車枠6の前部に
はマルチ支柱7の打込機8を、又、車枠6の後部にはマ
ルチフィルム布設機9を装着する。
する。 【解決手段】左右の走行装置1,2から高く立設する支
脚3,3の上部を連結して原動機4やギヤボックス5等
を搭載する車枠6を構成すると共に、該車枠6の前部に
はマルチ支柱7の打込機8を、又、車枠6の後部にはマ
ルチフィルム布設機9を装着する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、マルチ支柱の打
込作業と、このマルチ支柱上へのマルチフィルム布設作
業を行うトンネルマルチ作成作業車に関するものであ
る。
込作業と、このマルチ支柱上へのマルチフィルム布設作
業を行うトンネルマルチ作成作業車に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】トンネルマルチ作成作業車としては、特
許第2546540号公報に記載のトラクター牽引式の
ものがある。
許第2546540号公報に記載のトラクター牽引式の
ものがある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来のトラクター牽引
式のものにあっては、全長が長くなるばかりか、トラク
ター後部にマルチ支柱の打込機とマルチフィルム布設機
の2台の大重量で複雑な作業機を並設する為、作業性が
悪く又、機体の前後バランスもよくないものである。こ
の発明は、トンネルマルチの作成を効率的に行うことが
できると共に、バランスのよいコンパクトな作業車を提
供しようとするものである。
式のものにあっては、全長が長くなるばかりか、トラク
ター後部にマルチ支柱の打込機とマルチフィルム布設機
の2台の大重量で複雑な作業機を並設する為、作業性が
悪く又、機体の前後バランスもよくないものである。こ
の発明は、トンネルマルチの作成を効率的に行うことが
できると共に、バランスのよいコンパクトな作業車を提
供しようとするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】左右の走行装置1,2か
ら高く立設する支脚3,3の上部を連結して原動機4や
ギヤボックス5等を搭載する車枠6を構成すると共に、
該車枠6の前部にはマルチ支柱7の打込機8を、又、車
枠6の後部にはマルチフィルム布設機9を装着してなる
トンネルマルチ作成作業車の構成とする。
ら高く立設する支脚3,3の上部を連結して原動機4や
ギヤボックス5等を搭載する車枠6を構成すると共に、
該車枠6の前部にはマルチ支柱7の打込機8を、又、車
枠6の後部にはマルチフィルム布設機9を装着してなる
トンネルマルチ作成作業車の構成とする。
【0005】
【発明の作用及び効果】トンネルマルチを作成するに
は、まず、機体を後進状態で作物栽培用の畝を跨いで所
定間隔毎走行させ、各停止位置で車枠6前部に装着する
マルチ支柱打込機8を操作して所定間毎に逆Uの字状の
マルチ支柱7の打込作業を行う。畝端までマルチ支柱7
の打込作業が終了すると、機体の向きはそのままで前記
とは逆に機体を前進させると高く立設する支脚3,3上
の車枠6は打込済のマルチ支柱7を跨いで進行すると共
に、車枠6の後部に装着されるマルチフィルム布設機9
から逆Uの字状のマルチ支柱7,7上にマルチフィルム
を順次繰出し布設を行う。この発明は前述のように、車
枠6の前後にマルチ支柱7の打込機8とマルチ布設機9
を装着したものであるから、機体の前後バランスがよく
安定した走行が行なえると共に機体をコンパクトに構成
できるものである。又、左右の走行装置1,2から高く
立設する支脚3,3上に車枠6を設けてあり、マルチ支
柱7の打込が終了すると機体の向きはそのままで、機体
を逆方向に進行させれば、打込済のマルチ支柱7,7を
跨いで走行でき、マルチ支柱7,7上へのマルチフィル
ムの布設を効率的に行なえるものである。
は、まず、機体を後進状態で作物栽培用の畝を跨いで所
定間隔毎走行させ、各停止位置で車枠6前部に装着する
マルチ支柱打込機8を操作して所定間毎に逆Uの字状の
マルチ支柱7の打込作業を行う。畝端までマルチ支柱7
の打込作業が終了すると、機体の向きはそのままで前記
とは逆に機体を前進させると高く立設する支脚3,3上
の車枠6は打込済のマルチ支柱7を跨いで進行すると共
に、車枠6の後部に装着されるマルチフィルム布設機9
から逆Uの字状のマルチ支柱7,7上にマルチフィルム
を順次繰出し布設を行う。この発明は前述のように、車
枠6の前後にマルチ支柱7の打込機8とマルチ布設機9
を装着したものであるから、機体の前後バランスがよく
安定した走行が行なえると共に機体をコンパクトに構成
できるものである。又、左右の走行装置1,2から高く
立設する支脚3,3上に車枠6を設けてあり、マルチ支
柱7の打込が終了すると機体の向きはそのままで、機体
を逆方向に進行させれば、打込済のマルチ支柱7,7を
跨いで走行でき、マルチ支柱7,7上へのマルチフィル
ムの布設を効率的に行なえるものである。
【0006】
【実施例】まず、トンネルマルチ作成作業車の母体とな
る高床式運搬車について説明する。左右の走行装置1,
2はクローラ型走行装置であって、後部上方に位置する
駆動スプロケット10と前部やや上方に位置して前後方
向に調節自在のテンション転輪11と接地側に位置する
固定転輪12と、接地側中央に位置して支点13を中心
に回動自在の可動フレーム14に枢支される可動転輪1
5,15等にクローラベルト16を巻掛けて構成してあ
る。上記前部上方のテンション転輪11は接地部よりも
前方に突出させ、又、後部側にはガイド輪17を接地部
より後方に突出させる事によって、接地部を船型に構成
し、畦越等を容易に構成してある。
る高床式運搬車について説明する。左右の走行装置1,
2はクローラ型走行装置であって、後部上方に位置する
駆動スプロケット10と前部やや上方に位置して前後方
向に調節自在のテンション転輪11と接地側に位置する
固定転輪12と、接地側中央に位置して支点13を中心
に回動自在の可動フレーム14に枢支される可動転輪1
5,15等にクローラベルト16を巻掛けて構成してあ
る。上記前部上方のテンション転輪11は接地部よりも
前方に突出させ、又、後部側にはガイド輪17を接地部
より後方に突出させる事によって、接地部を船型に構成
し、畦越等を容易に構成してある。
【0007】18はトラックフレームであって、各転輪
を支持させると共に、その上部に複数の支脚3,3を取
着してある。支脚3,3は該トラックフレーム18から
走行装置1,2の外側上方へ向け延設された後、垂直上
方に延設してあり、走行装置1,2の外側を通過して更
に上方部分で車枠6と連結してある。又、支脚3,3は
その中間の垂直状部分で分割し、その上下部分を異径の
角パイプ材で差込式に構成し、その差込長さを調節して
ボルト19で固定することにより、車枠6の高さを調節
可能に構成してある。
を支持させると共に、その上部に複数の支脚3,3を取
着してある。支脚3,3は該トラックフレーム18から
走行装置1,2の外側上方へ向け延設された後、垂直上
方に延設してあり、走行装置1,2の外側を通過して更
に上方部分で車枠6と連結してある。又、支脚3,3は
その中間の垂直状部分で分割し、その上下部分を異径の
角パイプ材で差込式に構成し、その差込長さを調節して
ボルト19で固定することにより、車枠6の高さを調節
可能に構成してある。
【0008】車枠6は、後部に原動機4、ギヤボックス
5、操縦装置20を搭載し、下部にギヤボックス5から
駆動スプロケット10を介して駆動される左側の走行装
置1を備え車幅方向の大部分を占める駆動側車枠61
と、同じく、ギヤボックス5から駆動スプロケット10
を介して駆動される右側の走行装置2を備える幅狭の従
動側枠62とから構成してある。この左右の両車枠6
1,62間は、挿通嵌合される左右の角パイプ21,2
1によって間隔調節可能に連結され、又、ギヤボックス
5と右側の走行装置2の駆動スプロケット10間の伝動
軸22は分割されてスプライン嵌合により間隔調節可能
に連結してあり、駆動側車枠61側部に設ける間隔調節
用のハンドル23を回転操作することにより、ねじ軸2
4と蝶合される幅狭で軽量の従動側車枠62を移動さ
せ、栽培作物の畝幅に合わせて車幅を広狭に調節可能に
構成してある。又、駆動側車枠61の前方側はパンチン
グメタルを張設する荷台25に構成してある。
5、操縦装置20を搭載し、下部にギヤボックス5から
駆動スプロケット10を介して駆動される左側の走行装
置1を備え車幅方向の大部分を占める駆動側車枠61
と、同じく、ギヤボックス5から駆動スプロケット10
を介して駆動される右側の走行装置2を備える幅狭の従
動側枠62とから構成してある。この左右の両車枠6
1,62間は、挿通嵌合される左右の角パイプ21,2
1によって間隔調節可能に連結され、又、ギヤボックス
5と右側の走行装置2の駆動スプロケット10間の伝動
軸22は分割されてスプライン嵌合により間隔調節可能
に連結してあり、駆動側車枠61側部に設ける間隔調節
用のハンドル23を回転操作することにより、ねじ軸2
4と蝶合される幅狭で軽量の従動側車枠62を移動さ
せ、栽培作物の畝幅に合わせて車幅を広狭に調節可能に
構成してある。又、駆動側車枠61の前方側はパンチン
グメタルを張設する荷台25に構成してある。
【0009】26は補助操作枠であり、サイドクラッチ
27,27と走行クラッチ28及び緊急停止スイッチ2
9等を備え、ワイヤーによりギヤボックス5、走行テン
ションクラッチ(図示せず)等に連結してある。車枠6
の前側A位置と、駆動側車枠61の側部前方のB位置、
従動側車枠62の側部後方のC位置、同じく側部前方の
D位置の夫々側枠には取付孔30,30を設け、上記補
助操作枠20をボルト31,31により着脱可能に構成
してあり、作業条件に合わせて本来の操縦装置20から
離れた各位置でも操作可能に構成してある。
27,27と走行クラッチ28及び緊急停止スイッチ2
9等を備え、ワイヤーによりギヤボックス5、走行テン
ションクラッチ(図示せず)等に連結してある。車枠6
の前側A位置と、駆動側車枠61の側部前方のB位置、
従動側車枠62の側部後方のC位置、同じく側部前方の
D位置の夫々側枠には取付孔30,30を設け、上記補
助操作枠20をボルト31,31により着脱可能に構成
してあり、作業条件に合わせて本来の操縦装置20から
離れた各位置でも操作可能に構成してある。
【0010】次に、第4図に基いて、トンネルマルチ作
成作業車について説明する。まず、高床作業車の前部に
マルチ支柱打込機8をボルト止めにてセットする。該マ
ルチ支柱打込機8は、逆Uの字状の支柱7,7を係止す
る左右の受枠31,31と、支柱一端を収納する受箱3
2とからなる収納部と、門型の機枠33内側に沿って油
圧駆動により上下摺動自在の同じく門型の打込枠34等
から構成してある。35はアーチ状枠であり、打込枠3
4の左右間に一体的に設けられ、下面には支柱7の形状
に沿って複数の打込案内板36,36を設けてある。3
7は機枠33下部に設けるがガイド板、38は油圧ポン
プ、39は操作レバーである。
成作業車について説明する。まず、高床作業車の前部に
マルチ支柱打込機8をボルト止めにてセットする。該マ
ルチ支柱打込機8は、逆Uの字状の支柱7,7を係止す
る左右の受枠31,31と、支柱一端を収納する受箱3
2とからなる収納部と、門型の機枠33内側に沿って油
圧駆動により上下摺動自在の同じく門型の打込枠34等
から構成してある。35はアーチ状枠であり、打込枠3
4の左右間に一体的に設けられ、下面には支柱7の形状
に沿って複数の打込案内板36,36を設けてある。3
7は機枠33下部に設けるがガイド板、38は油圧ポン
プ、39は操作レバーである。
【0011】又、マルチフィルム布設機9は、高床作業
車の後部の左右の支柱3,3にボルトを止めにてセット
され、後方に延出される左右機枠40,40と、機枠4
0,40後部に取着され上方に延出される機枠41,4
1と該縦枠41,41間に着脱自在に軸架される回転軸
42とからなり、この回転軸42にマルチフィルムロー
ル43を挿通してある。又、この場合、操縦装置20は
マルチフィルム布設機9が支障となり操作しずらく、各
作業機の操作を行う必要がある為、補助操作枠26を従
動側車枠62の前部D位置に取着してある。
車の後部の左右の支柱3,3にボルトを止めにてセット
され、後方に延出される左右機枠40,40と、機枠4
0,40後部に取着され上方に延出される機枠41,4
1と該縦枠41,41間に着脱自在に軸架される回転軸
42とからなり、この回転軸42にマルチフィルムロー
ル43を挿通してある。又、この場合、操縦装置20は
マルチフィルム布設機9が支障となり操作しずらく、各
作業機の操作を行う必要がある為、補助操作枠26を従
動側車枠62の前部D位置に取着してある。
【0012】トンネルマルチ作成作業を行なうには、ま
ず、畝間に合わせてハンドル23を回転させて駆動側車
枠61に対し従動側車枠62を移動させ車幅を調節す
る。次に作物栽培用の畝を跨いで機体を後進させて最初
の支柱打込位置に停止させる。この移動操作は、作業者
が機体側方に位置して従動側車枠62前部の補助操作枠
26に備えるサイドクラッチ27,27、走行クラッチ
28等を使って行う。次に受枠31,31に収納される
支柱7を一本取出して打込案内板36,36と左右のガ
イド板37,37に沿ってセットすると共に、操作レバ
ー39を操作すると打込枠34が油圧ピストン(図示せ
ず)により門型の機枠33に沿って下降し、作物栽培用
の畝両端に逆Uの字状の支柱7両端を打込む。打込みが
終了すると、打込枠34は油圧により自動復帰する。
ず、畝間に合わせてハンドル23を回転させて駆動側車
枠61に対し従動側車枠62を移動させ車幅を調節す
る。次に作物栽培用の畝を跨いで機体を後進させて最初
の支柱打込位置に停止させる。この移動操作は、作業者
が機体側方に位置して従動側車枠62前部の補助操作枠
26に備えるサイドクラッチ27,27、走行クラッチ
28等を使って行う。次に受枠31,31に収納される
支柱7を一本取出して打込案内板36,36と左右のガ
イド板37,37に沿ってセットすると共に、操作レバ
ー39を操作すると打込枠34が油圧ピストン(図示せ
ず)により門型の機枠33に沿って下降し、作物栽培用
の畝両端に逆Uの字状の支柱7両端を打込む。打込みが
終了すると、打込枠34は油圧により自動復帰する。
【0013】次に、補助操作枠26の操作装置を使って
機体を一定間隔毎後進させながら支柱7の打込作業を順
次行う。一畝の支柱7の打込作業が終了し畝端に達した
場合には、機体後部のマルチフィルム布設機9のマルチ
フィルム43を引出してアーチ状に打込まれた支柱7上
に覆い、又、端部に土をかけた状態で、同じ畝上を機体
を前進させて走行すると、マルチフィルム43が順次引
出され、支柱7,7上を覆ってトンネルマルチが形成さ
れる。なお、覆士輪を設けて布設済のマルチフィル上に
覆士を同時に行ってもよい。
機体を一定間隔毎後進させながら支柱7の打込作業を順
次行う。一畝の支柱7の打込作業が終了し畝端に達した
場合には、機体後部のマルチフィルム布設機9のマルチ
フィルム43を引出してアーチ状に打込まれた支柱7上
に覆い、又、端部に土をかけた状態で、同じ畝上を機体
を前進させて走行すると、マルチフィルム43が順次引
出され、支柱7,7上を覆ってトンネルマルチが形成さ
れる。なお、覆士輪を設けて布設済のマルチフィル上に
覆士を同時に行ってもよい。
【図1】高床作業車の斜視図
【図2】高床作業車の平面図
【図3】補助操作枠の斜視図
【図4】全体斜視図
1 左側走行装置 2 右側走行装置 3 支脚 4 原動機 5 ギヤボックス 6 車枠 7 マルチ支柱 8 打込機 9 マルチフィルム布設機
Claims (1)
- 【請求項1】左右の走行装置(1),(2)から高く立
設する支脚(3),(3)の上部を連結して原動機
(4)やギヤボックス(5)等を搭載する車枠(6)を
構成すると共に、該車枠(6)の前部にはマルチ支柱
(7)の打込機(8)を、又、車枠(6)の後部にはマ
ルチフィルム布設機(9)を装着してなるトンネルマル
チ作成作業車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11040036A JP2000236759A (ja) | 1999-02-18 | 1999-02-18 | トンネルマルチ作成作業車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11040036A JP2000236759A (ja) | 1999-02-18 | 1999-02-18 | トンネルマルチ作成作業車 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000236759A true JP2000236759A (ja) | 2000-09-05 |
Family
ID=12569693
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11040036A Pending JP2000236759A (ja) | 1999-02-18 | 1999-02-18 | トンネルマルチ作成作業車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000236759A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007124980A (ja) * | 2005-11-07 | 2007-05-24 | Mitsubishi Agricult Mach Co Ltd | シート敷設作業機 |
| JP2016220609A (ja) * | 2015-05-29 | 2016-12-28 | 株式会社クボタ | マルチ作業機を備えた台車 |
| CN110226497A (zh) * | 2015-05-29 | 2019-09-13 | 株式会社久保田 | 台车及移栽装置 |
-
1999
- 1999-02-18 JP JP11040036A patent/JP2000236759A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007124980A (ja) * | 2005-11-07 | 2007-05-24 | Mitsubishi Agricult Mach Co Ltd | シート敷設作業機 |
| JP2016220609A (ja) * | 2015-05-29 | 2016-12-28 | 株式会社クボタ | マルチ作業機を備えた台車 |
| CN110226497A (zh) * | 2015-05-29 | 2019-09-13 | 株式会社久保田 | 台车及移栽装置 |
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