JP2000236796A - ねずみ捕獲器のシャッター開閉装置 - Google Patents
ねずみ捕獲器のシャッター開閉装置Info
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- JP2000236796A JP2000236796A JP11046145A JP4614599A JP2000236796A JP 2000236796 A JP2000236796 A JP 2000236796A JP 11046145 A JP11046145 A JP 11046145A JP 4614599 A JP4614599 A JP 4614599A JP 2000236796 A JP2000236796 A JP 2000236796A
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Abstract
0の開閉装置において、単一のロックばね部材13でも
って直接シャッター10の開き状態を保持できるものと
し、数少ない部材点数および組立工数でシャッター10
の開き保持手段を構成することができ、しかも構造も簡
単で故障の少ないものとする。 【解決手段】 シャッター10の開き状態はこれにロッ
クばね部材13の可動先端部13bが係合することで保
持される。シャッター10の開き状態でねずみが入口9
から侵入して踏み板14を踏むと、この踏圧荷重により
踏み板14は水平軸15まわりに下方揺動し、これに伴
いロックばね部材13の可動先端部13bが連結部材1
7の牽引作用を受けてアンロック位置の方向に弾性変形
してシャッター10との係合を解除する。この解除に伴
いシャッター10が自重落下して入口9を閉じ、ねずみ
は捕獲箱1内に捕獲される。
Description
口を開閉するシャッター開閉装置に関する。
昭63−31587号公報に公知である。これは図7に
示すように、捕獲箱25にねずみの入口26を設けてあ
る。そして、入口26は、縦溝27に沿って上下動自在
なシャッター28で開閉される。捕獲箱25の底部には
踏み板29を水平軸30まわりに上下揺動自在に設けて
いる。踏み板29の水平軸30より後方の基端には踏み
板29を水平姿勢に付勢する重錘31を固着し、水平軸
30より前方の先端には餌差し用釘32を立設してい
る。また捕獲箱25の一側板33の内面には縦方向の案
内溝34に沿って上下動自在な作動板35と、左右横方
向の案内溝36に沿って左右横方向に摺動自在な左右一
対の摺動板37・38とが配備される。作動板35は、
これの上端部の左右に上向き傾斜部35a・35bを設
け、作動板35の下端部を踏み板29の先端部の一側に
枢軸39を介して回動自在に枢支連結している。摺動板
37・38は、一端にシャッター28を開き姿勢に保持
するピン40を備え、他端に前記上向き傾斜部35a・
35bと当接する下向き傾斜部37a・38aを形成し
ていて、押ばね41によって作動板35方向へ常に押圧
付勢されている。踏み板29は、重錘31と左右の摺動
板37・38とで水平姿勢に保持されている。
下端に一体的に設けた係止片42を摺動板38のピン4
0に係合させることで、入口26が開けられてこの開き
状態が保持される。この開き状態の入口26からねずみ
が侵入して踏み板29上に乗ると、水平姿勢の踏み板2
9はねずみの荷重で水平軸30まわりに下方揺動して傾
斜する。この傾斜に伴い作動板35が引き下げられ、左
右の摺動板37・38が押ばね41で作動板35方向へ
摺動してピン40を同方向に移動させる。このピン40
の移動によりシャッター28が自重で降下して入口26
を閉じ、ねずみは捕獲箱25内に捕獲される。
落下により閉じる仕様の上記ねずみ捕獲器では、ねずみ
捕獲前にシャッター28が開き状態に保持されるが、こ
の保持にあたっては、シャッター28と踏み板29との
間に、左右横方向に摺動自在な一対の摺動板37・38
と、上下動自在な作動板35、および摺動板37・38
を作動板35方向へ常に押圧付勢する押ばね41とを備
えるという構成を採用している。しかるに、かかるシャ
ッター28の開き保持手段では、一対の摺動板37・3
8、作動板35、および押ばね41など数多い部材点数
を要し、組み立て工数も増大し、そればかりか全体の構
造も複雑化し、故障を起こす原因になりやすかった。
ャッターが自重落下により閉じる型式のねずみ捕獲器に
おいて、シャッターを単一のロックばね部材で開き保持
できるようにすることにより部材点数、組立工数の減
少、構造の簡素化を図れるねずみ捕獲器のシャッター開
閉装置を提供することにある。
ずみ捕獲器のシャッター開閉装置は、図1および図2に
例示するごとく、ねずみの入口9を有する捕獲箱1と、
入口9を開閉するシャッター10と、捕獲箱1の内部に
水平軸15まわりに上下揺動自在に片持ち支持された踏
み板14と、を備えており、シャッター10はこれの自
重落下により入口9を閉じるように備えられているねず
み捕獲器において、捕獲箱1のシャッター10の近傍位
置に、弾性変形自在な可動先端部13bと固定基部13
aとを有するロックばね部材13の固定基部13aが固
定されており、ロックばね部材13の可動先端部13b
と踏み板14とは連結部材17で連結されており、ロッ
クばね部材13の可動先端部13bは、これ自身が持つ
ばね力で開き状態のシャッター10に係合するロック位
置と、踏み板14に加えられるねずみの荷重を前記連結
部材17を介して受けることで前記シャッター10との
係合を解除する方向のアンロック位置とにわたって、弾
性変形するように構成されていることに特徴を有するも
のである。
ッター開閉装置は、ねずみの入口9を有する捕獲箱1
と、入口9を開閉するシャッター10とを備えており、
捕獲箱1のシャッター10の近傍位置に、弾性変形自在
な可動先端部13bと固定基部13aとを有するロック
ばね部材13の固定基部13aが固定されており、ロッ
クばね部材13の可動先端部13bは、これ自身が持つ
ばね力で開き状態のシャッター10に係合するロック位
置と、シャッター10との係合を解除する方向のアンロ
ック位置とにわたって弾性変形するように構成されてお
り、捕獲箱1内には、一端がロックばね部材13の可動
先端部13bに連結され且つ他端が捕獲箱1内の所定位
置に連結された連結部材17が備えられており、連結部
材17は、捕獲箱1内に入ったねずみが当該連結部材1
7を引っかけたときにロックばね部材13の可動先端部
13bをシャッター10との係合を解除する方向に引っ
張りうるように、ほぼ張った状態に設けられていること
を特徴とするものである。
材13の可動先端部13bが開き状態のシャッター10
に係合することでその開き状態が保持される。そして、
請求項1に係るねずみ捕獲器のシャッター開閉装置の場
合は、シャッター10の開き状態でねずみが入口9から
侵入して踏み板14を踏むと、この踏圧荷重Wにより踏
み板14は水平軸15まわりに下方揺動し、これに伴い
ロックばね部材13の可動先端部13bが連結部材17
の牽引作用を受けてアンロック位置の方向に弾性変形し
てシャッター10との係合を解除する。この解除に伴い
シャッター10が自重落下して入口9を閉じ、ねずみは
捕獲箱1内に捕獲される。
ッター開閉装置の場合は、シャッター10の開き状態で
ねずみが入口9から侵入して連結部材17を引っかける
と、ロックばね部材13の可動先端部13bが連結部材
17の牽引作用を受けてアンロック位置の方向に弾性変
形してシャッター10との係合を解除する。この解除に
伴いシャッター10が自重落下して入口9を閉じ、ねず
みは捕獲箱1内に捕獲される。
ねずみ捕獲器のシャッター開閉装置の一実施例を示す。
図1はねずみの入口を開けた状態で示す透視図、図2は
その縦断側面図である。
2、底面板3、および前後左右の側面板4・5・6・7
の六面体からなり、各面板2・3・4・5・6・7の材
料は金属板、金網、プラスチック板、木板、紙、布など
の単一材、またはこれらの二種以上を組み合わせてな
る。
開閉する略扇形状のシャッター10とを備える。図示例
では入口9を側面板4に設け、この入口9の外側にシャ
ッター10を円弧状のガイドレール12に沿わせて軸1
1まわりに上下回動自在に備えている。シャッター10
は側面4の外面上で自重落下により下方回動して入口9
を閉じる姿勢(図2の二点鎖線状態)と、上方回動によ
り側面板4の入口9より上方箇所に重なる開き姿勢(図
2の実線状態)とにわたって軸11まわりに回動可能で
ある。
シャッター10を開き状態に保持するために金属板ばね
あるいはプラスチック材からなるロックばね部材13が
備えつけられる。このロックばね部材13は側面板4の
内面に押さえ板18やビス等で固定される固定基部13
aと、この固定基部13aから一体に延設した弾性変形
自在なくの字形状の可動先端部13bとを有し、可動先
端部13bの最先端はL形状に屈曲形成されている。
力で常に可動先端部13bの最先端を入口9より外方の
ロック位置の方向へ突出している。その可動先端部13
bの最先端は、シャッター10が開き姿勢にあるときこ
のシャッター10の軸11より偏した下縁10aに係合
することでシャッター10を開き姿勢にロック保持す
る。そして可動先端部13bはこれ自体のばね力に抗す
る外力が加えられて入口9内方のアンロック位置の方向
へ弾性変形すると、前記シャッター10の下縁10aと
の係合を解除する。この解除に伴いシャッター10は軸
11まわりに自重落下して入口9を閉じる。
4がほぼ水平な姿勢と傾き姿勢とにわたって水平軸15
まわりに上下揺動自在に片持ち支持される。体重200
〜300gのくまねずみやどぶねずみはもとより、15
〜40gのはつかねずみをも捕獲できるように、踏み板
14は、ほぼ水平姿勢の状態下で、この上にはつかねず
みの軽量な体重に対応する15〜40gの重量がかけら
れると、水平軸15まわりに下方揺動して傾斜(図2の
二点鎖線状態)するように設定している。
て、この柱部16と前記ロックばね部材13の可動先端
部13bとを鎖や紐等よりなる連結部材17で連結す
る。そして踏み板14が上記ねずみの荷重Wを受けて傾
くと、ロックばね部材13の可動先端部13bが連結部
材17による牽引作用を介してアンロック位置方向へ弾
性変形してシャッター10の下縁10aとの係合を解除
するように設定している。
のように構成してあり、シャッター10が閉じている状
態ではロックばね部材13の可動先端部13bはシャッ
ター10の内面に弾性接当している。そして、ねずみ取
りに際し、シャッター10を上方へ回動させると、シャ
ッター10の下縁10aが可動先端部13bを通過する
や否や可動先端部13bがこれ自体のばね力で外方へ突
出してシャッター10の下縁10aに係合し、シャッタ
ー10は開き状態に保持される。餌は捕獲箱1の内部の
踏み板14の上面以外の箇所にばら蒔いて置く。
めに開放状態の入口9から侵入し、踏み板14の上に乗
ると、踏み板14はねずみの荷重Wで水平軸15まわり
に傾斜する。この傾斜に伴いロックばね部材13の可動
先端部13bが連結部材17による牽引力を受けてアン
ロック位置の方向へ弾性変形し、シャッター10の下縁
10aから外れる。すると、シャッター10は軸11ま
わりに自重落下し、このシャッター10により入口9が
閉じられる。
閉じるシャッター10の開閉動作形態としては軸11ま
わりに開閉回動するものとしてあるが、これに限定され
るものではない。例えば、図3および図4に示すよう
に、捕獲箱1の入口9を有する側面4上においてシャッ
ター10が縦ガイドレール20・20に沿って上下方向
に真っ直ぐにスライド開閉するもの、あるいは図示省略
するが斜め上下方向にスライド開閉するものであっても
よい。
9を有する側面4にシャッター10の上端側を軸22ま
わりに上下回動自在に取り付ける一方、上面板2に上記
実施例のものと同じロックばね部材13を取り付けてそ
の可動先端部13bに開き状態のシャッター10の下縁
10aを係合させることにより、シャッター10が開き
状態に保持されるようにしたものであってもよい。尚、
この場合、ロックばね部材13と踏み板14とを連結す
る紐等の連結部材17の中間部はガイドロール23又は
リングなどに通してある。
最先端形状としては、図2のようにL形状に形成するに
代えて、図4のようにV形に折り曲げ、このV形の可動
先端部13bを捕獲箱1に入口9とは別にあけた孔21
から突出させて開き状態のシャッター10の下縁10a
を受け止め支持するものとすることもできる。また、ロ
ックばね部材13の可動先端部13bは図5(a)のよ
うに円筒形状に折り曲げ、この円筒形の可動先端部13
bで開き状態のシャッター10の下縁10aを受け止め
支持してその開き状態をロック保持するものとすること
もできる。この場合、可動先端部13bが同図(b)の
ように連結部材17の牽引作用を介してアンロック位置
の方向へ弾性変形してシャッター10との係合を解除
し、同図(c)のようにシャッター10が自重落下して
入口9を閉じると、前記円筒形の可動先端部13bがロ
ック位置に弾性復帰して丁度、シャッター10の上縁1
0bの上側に係合するように設定する。これによれば、
ロックばね部材13は捕獲ねずみによって不測にシャッ
ター10が開けられることのないように該シャッター1
0を閉じロックする機能をも兼備することができる。
内の踏み板14と連結する単一のロックばね部材13の
可動先端部13bでもって、自重落下により入口9を閉
じるシャッター10の開き状態を直接保持するようにし
てあるので、数少ない部材点数および組立工数でシャッ
ター10の開き保持手段を構成することができ、しかも
構造も簡単で故障の少ないものとすることができる。
に張られた連結部材17と連結する単一のロックばね部
材13の可動先端部13bでもって、自重落下により入
口9を閉じるシャッター10の開き状態を直接保持する
ようにしてあるので、請求項1に係る発明の場合よりも
さらに少ない部材点数および組立工数でシャッター10
の開き保持手段を構成することができ、しかも構造もよ
り簡単で故障の少ないものとすることができる。
ター開閉装置の透視図である。
部の縦断側面図である。
閉装置の正面図である。
ー開閉装置の断面図であり、(a)はシャッターの開き
状態図、(b)はシャッターの閉じ途上の状態図、
(c)はシャッターの閉じ状態図である。
ッター開閉装置の縦断側面図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 ねずみの入口9を有する捕獲箱1と、 入口9を開閉するシャッター10と、 捕獲箱1の内部に水平軸15まわりに上下揺動自在に片
持ち支持された踏み板14とを備えており、 シャッター10はこれの自重落下により入口9を閉じる
ように備えられているねずみ捕獲器において、 捕獲箱1のシャッター10の近傍位置に、弾性変形自在
な可動先端部13bと固定基部13aとを有するロック
ばね部材13の固定基部13aが固定されており、 ロックばね部材13の可動先端部13bと踏み板14と
は連結部材17で連結されており、 ロックばね部材13の可動先端部13bは、これ自身が
持つばね力で開き状態のシャッター10に係合するロッ
ク位置と、踏み板14に加えられるねずみの荷重を前記
連結部材17を介して受けることで前記シャッター10
との係合を解除する方向のアンロック位置とにわたっ
て、弾性変形するように構成されていることを特徴とす
るねずみ捕獲器のシャッター開閉装置。 - 【請求項2】 ねずみの入口9を有する捕獲箱1と、 入口9を開閉するシャッター10とを備えており、 シャッター10はこれの自重落下により入口9を閉じる
ように備えられているねずみ捕獲器において、 捕獲箱1のシャッター10の近傍位置に、弾性変形自在
な可動先端部13bと固定基部13aとを有するロック
ばね部材13の固定基部13aが固定されており、 ロックばね部材13の可動先端部13bは、これ自身が
持つばね力で開き状態のシャッター10に係合するロッ
ク位置と、シャッター10との係合を解除する方向のア
ンロック位置とにわたって、弾性変形するように構成さ
れており、 捕獲箱1内には、一端がロックばね部材13の可動先端
部13bに連結され且つ他端が捕獲箱1内の所定位置に
連結された連結部材17が備えられており、 連結部材17は、捕獲箱1内に入ったねずみが当該連結
部材17を引っかけたときにロックばね部材13の可動
先端部13bをシャッター10との係合を解除する方向
に引っ張りうるように、ほぼ張った状態に設けられてい
ることを特徴とするねずみ捕獲器のシャッター開閉装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11046145A JP2000236796A (ja) | 1999-02-24 | 1999-02-24 | ねずみ捕獲器のシャッター開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11046145A JP2000236796A (ja) | 1999-02-24 | 1999-02-24 | ねずみ捕獲器のシャッター開閉装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000236796A true JP2000236796A (ja) | 2000-09-05 |
Family
ID=12738812
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11046145A Pending JP2000236796A (ja) | 1999-02-24 | 1999-02-24 | ねずみ捕獲器のシャッター開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000236796A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100927794B1 (ko) * | 2007-04-28 | 2009-11-20 | 하흥용 | 동물용 덫 |
| CN107889814A (zh) * | 2017-12-28 | 2018-04-10 | 陆耀光 | 一种连续抓老鼠笼 |
| CN108477127A (zh) * | 2018-05-19 | 2018-09-04 | 方鹏羽 | 一种灭鼠装置 |
| JP2021141829A (ja) * | 2020-03-11 | 2021-09-24 | 株式会社シー・アイ・シー | ネズミ捕獲装置 |
-
1999
- 1999-02-24 JP JP11046145A patent/JP2000236796A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100927794B1 (ko) * | 2007-04-28 | 2009-11-20 | 하흥용 | 동물용 덫 |
| CN107889814A (zh) * | 2017-12-28 | 2018-04-10 | 陆耀光 | 一种连续抓老鼠笼 |
| CN107889814B (zh) * | 2017-12-28 | 2023-04-28 | 陆耀光 | 一种连续抓老鼠笼 |
| CN108477127A (zh) * | 2018-05-19 | 2018-09-04 | 方鹏羽 | 一种灭鼠装置 |
| JP2021141829A (ja) * | 2020-03-11 | 2021-09-24 | 株式会社シー・アイ・シー | ネズミ捕獲装置 |
| JP2021141883A (ja) * | 2020-03-11 | 2021-09-24 | 株式会社シー・アイ・シー | ネズミ捕獲装置 |
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