JP2000237092A - ロールペーパのカッティングホルダ - Google Patents

ロールペーパのカッティングホルダ

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JP2000237092A
JP2000237092A JP11037942A JP3794299A JP2000237092A JP 2000237092 A JP2000237092 A JP 2000237092A JP 11037942 A JP11037942 A JP 11037942A JP 3794299 A JP3794299 A JP 3794299A JP 2000237092 A JP2000237092 A JP 2000237092A
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JP
Japan
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support shaft
paper
lever
cut
roll
Prior art date
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Pending
Application number
JP11037942A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenichi Horiuchi
顕一 堀内
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
I & E kk
Original Assignee
I & E kk
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 トイレットペーパ等のロール状のペーパを片
手操作で確実にカット可能とする。 【解決手段】 ロールペーパ40の芯部42に挿通され
る支持軸22を有するロール支持部と、前記支持軸の基
端側に揺動自在に装着された揺動レバー部32、および
揺動レバー部32の一端側に、ロールペーパの幅寸法よ
りも長寸に形成され、前記支持軸22にセットされるロ
ールペーパ40の外周面から所定距離離間して支持軸2
2と平行に設けたカットバー34、および揺動レバー部
32の他端側に、前記芯部42に前記支持軸22と共に
挿入可能に常時は前記支持軸22の近傍に配置すべく設
けられた押さえレバー36を有するカットレバー30と
を備える。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はトイレットペーパ等
のロール状に提供されるペーパをカットするためのロー
ルペーパのカッティングホルダに関する。
【0002】
【従来の技術】従来提供されているトイレットペーパホ
ルダの一般的な構造は、ロール状に卷回されたトイレッ
トペーパの筒芯を挿通してロールを回転可能に支持する
ための支持軸と、支持軸に支持されたロールから引き出
されたペーパを切るための刃とから成る。通常、ペーパ
を切る刃はロールの上部をカバーするカバー体を兼ねて
おり、カバー体の前縁でロールの外面を押さえることに
よりペーパを切るようになっている。
【0003】このようなトイレットペーパホルダを使用
する場合、普通は、ホルダからペーパを引き出したとこ
ろで、カバー体を軽く押さえるようにして引き出したペ
ーパを切る。健常者であれば、このような操作は簡単に
できるが、手が不自由な人や、健常者でも片手で操作し
なければならないといった場合には、カバー体が動いて
しまってペーパを的確に切ることができない。そこで、
片手操作でもペーパを確実に切ることができるトイレッ
トペーパホルダがいろいろと考えられてきた。たとえ
ば、カバー体が常にロールの外面に接するように付勢し
て設けておき、カバー体の弾性的な押さえ力を利用して
切る方法、カバー体をラチェット式にしてペーパを引き
上げるときにカバー体が持ち上がらないようにするとい
った方法である。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
トイレットペーパホルダはカバー体にスプリングを取り
付けたり、カバー体をラチェット方式にしたりするため
に構造が複雑になるという問題があった。 本発明者
は、トイレットペーパのようなロール状に提供されるペ
ーパを簡単にカットできる器具について検討し、本発明
に想到したものであり、その目的とするところは、きわ
めて構成が簡易であって、製造が容易であるとともに、
取り扱いが容易でロール状のペーパを確実にカットする
ことができるロールペーパのカッティングホルダを提供
するにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するため次の構成を備える。すなわち、ロールペーパ
の芯部に挿通される支持軸を有するロール支持部と、前
記支持軸の基端側に揺動自在に装着された揺動レバー
部、および揺動レバー部の一端側に、ロールペーパの幅
寸法よりも長寸に形成され、前記支持軸にセットされる
ロールペーパの外周面から所定距離離間して支持軸と平
行に設けたカットバー、および揺動レバー部の他端側
に、前記芯部に前記支持軸と共に挿入可能に常時は前記
支持軸の近傍に配置すべく設けられた押さえレバーを有
するカットレバーとを備えたことを特徴とする。また、
前記カットレバーが、カットバーと押さえレバーとの自
重を利用して押さえレバーが支持軸に接近する向きに付
勢して取り付けられていることを特徴とする。また、前
記揺動レバー部とカットバーと押さえレバーが金属板を
コの字形に折曲して一体形成されていることを特徴とす
る。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、本発明の好適な実施形態に
ついて、添付図面と共に詳細に説明する。図1は本発明
に係るロールペーパのカッティングホルダの一実施形態
を示す斜視図、図2はカッティングホルダにロール状の
トイレットペーパ40をセットした状態の斜視図であ
る。なお、カッティングホルダにセットできるロールペ
ーパはトイレットペーパに限らないが、ここではロール
状のトイレットペーパをセットするものとして説明す
る。本実施形態のカッティングホルダは卓上式として作
成したものであり、卓上にセットする支持フレーム10
と、トイレットペーパを支持するロール支持部20と、
ロールから引き出されたペーパをカットするカットレバ
ー30とを備えている。
【0007】支持フレーム10は、丸棒を折り曲げて自
立形態に形成したものであり、卓上で支持するためのベ
ース部12と、ベース部12から斜めに立ち上がった立
ち上がり部14と、立ち上がり部14の上部に設けたア
ーム部16とから成る。アーム部16には、ロール支持
部20とカットレバー30を構成する各部材が支持され
る。
【0008】ロール支持部20は、トイレットペーパ4
0の筒状に形成された芯部である筒芯42を挿通して支
持する丸棒状の支持軸22の一端部を前記支持フレーム
10の上部に固定し、支持軸22の他端にトイレットペ
ーパ40の抜け止めのための抜け止め24を固定したも
のである。支持軸22は一端部で支持フレーム10に固
定され、他端側は図のように開放端となっている。これ
は、支持軸22の開放端側からトイレットペーパ40を
挿抜できるようにするためである。
【0009】支持軸22は支持フレーム10を卓上にセ
ットした状態で水平になるよう支持フレーム10に取り
付け、トイレットペーパ40の筒芯42よりも若干長く
形成して筒芯42の全長が支持できるようにする。支持
軸22の他端に取り付けた抜け止め24は、支持軸22
にセットしたロールペーパが支持軸22から外れないよ
うにするためのものである。抜け止め24を設けたこと
により、ロールペーパを引き出す際にロールが回転して
も支持軸22から外れないようになる。実施形態では円
形の樹脂板を支持軸22の端部に固定し、図2に示すよ
うに、トイレットペーパ40を装着した際にロールの側
面が抜け止め24の内側面に当接するようにしている。
小型の金属板を支持軸22の端部に接着して抜け止めと
することもできる。
【0010】カットレバー30は、平面形状でコの字形
に形成した部材を支持フレーム10のアーム部16に回
動自在に取り付けたものであり、支持フレーム10に軸
支する揺動レバー部32と、揺動レバー部32の一端に
取り付けたカットバー34と、揺動レバー部32の他端
に取り付けた押さえバー36とからなる。カットバー3
4及び押さえバー36はカットレバー30を支持フレー
ム10に取り付けた状態で、これらの長手方向が前記支
持軸22の軸線方向と平行になるように取り付ける。3
8はカットバーレバー30を支持フレーム10に揺動自
在に取り付けた係止軸である。
【0011】カットバー34は前記支持軸22にトイレ
ットペーパ40を装着した状態でトイレットペーパ40
の外面から若干離間するように支持軸22からの離間距
離を設定するとともに、ペーパの幅寸法よりも若干長く
形成する。ペーパをカットする際にはカットバー34の
下縁部にペーパを当接させてペーパをカットするからで
ある。本実施形態では、カットバー34の下縁部の全長
にわたってカット用の刃34aを設けた。カットバー3
4を薄板材によって形成したような場合はとくに刃34
aを設けなくてもペーパをカットすることは可能であ
る。
【0012】押さえレバー36はカットレバー30を支
持フレーム10に取り付けた状態で支持軸22の下面に
当接するよう取り付け位置を設定し、トイレットペーパ
40の筒芯42を支持軸22に挿通させる際に、支持軸
22とともにトイレットペーパ40の筒芯42の内側に
挿通されるようにする。押さえレバー36を支持軸22
に当接させるようにしておくのは、支持軸22にガイド
されるようにしてトイレットペーパ40がセットされる
から、その際に押さえレバー36が筒芯42の内側に挿
通されるようにするためである。
【0013】なお、押さえレバー36は必ずしも支持軸
22の下面に当接させなくてもよい。たとえば、揺動レ
バー部32の他端部を支持軸22に当接させることによ
って押さえレバー36を支持軸22の近傍に位置させて
もよく、また、支持フレーム10に押さえレバー36を
支持軸22の近傍で止めるストッパを設けてもよい。
【0014】実施形態のカットレバー30は1枚の金属
板を折り曲げて、揺動レバー部32とカットバー34と
押さえレバー36とを一体的に形成したものである。カ
ットバー34を支持軸22と略同じ長さに形成したのに
対して、押さえレバー36をカットバー34よりも短く
形成し、これらの重量差から自重によって通常時は押さ
えレバー36が支持軸22の下面に当接するように揺動
レバー部32の支持位置を規定した。もちろん、自重差
を利用して押さえレバー36が支持軸22の下面に当接
するようにするのは、揺動レバー部32での係止軸38
の取り付け位置にもよる。
【0015】カットバー34と押さえレバー36との長
さの相違を利用し、自重差で押さえレバー36が常時支
持軸22に当接するよう付勢させる方法は、カットレバ
ー30の構成がきわめて簡素にできるという利点があ
る。なお、押さえバー36を支持軸22に向けて付勢す
る際には、ペーパのカット時の引き上げ力を考慮して付
勢力を調節する。また、自重によらず、もしくは自重に
加えてスプリング等の他の付勢手段を設けてもよい。
【0016】本実施形態のカットレバーはロール状のト
イレットペーパ40を押さえる操作とペーパのカット操
作が連携してなされることが特徴である。図3、4にカ
ットレバー30によるカット操作を示す。図3は支持軸
22にトイレットペーパ40を装着した状態の側面図を
示す。トイレットペーパ40は支持軸22の他端側から
支持軸22を挿通させるように筒芯42を挿入してセッ
トされる。押さえレバー36が支持軸22の下面に当接
しているから、トイレットペーパ40のセットは簡単で
ある。トイレットペーパ40をセットした状態で、筒芯
42の内面の上部に支持軸22の上面が当接し、支持軸
22の下方は押さえバー36を挿通してなお、余裕空間
となっている。
【0017】トイレットペーパ40はペーパ40aの引
き出し側をカットバー34に向けてセットする。ペーパ
40aは、通常時は、図3に示すようにカットバー34
の内側で垂れ下がっている。この状態からペーパ40a
をカットするには、ロールからペーパ40aを必要長さ
引き出したところで、図4に示すように、カットバー3
4の下側から上向きにペーパ40aを引き上げるように
する。ペーパ40aの引き上げ力はカットレバー30を
係止軸38を軸として、図4で反時計回りに回動させ
る。カットレバー30は押さえレバー36が筒芯42の
内面に当接したところで回動位置が規制されるから、そ
の状態でペーパ40aの引き上げ力がカットバー34に
作用することになって、ペーパ40aがカットされる。
【0018】一方、押さえレバー36は、ペーパ40a
からのカットバー34を上向きに押し上げる力が揺動レ
バー部32のてこ作用により、押さえレバー36を筒芯
42の内面に押さえつけるように作用する。押さえレバ
ー36を筒芯42の内面に押さえつける作用は、支持軸
22に支持されているトイレットペーパ40のロールが
回転することを停止させる。 トイレットペーパ40は
支持軸22に単に挿通しているのみであるから、常時は
自由回転可能である。本実施形態でペーパ40aをカッ
トする際に押さえレバー36で筒芯42の内面を押さえ
てロールが回転しないようにすることは、ペーパ40a
を確実に切れるようにするために必須である。すなわ
ち、カットレバー30は押さえレバー36によってロー
ルの回転を阻止する一方、カットバー34によってペー
パ40aをカットするように作用する。
【0019】押さえレバー36は、このように筒芯42
の内面を押接してロールの回転を停止させることを目的
としているから、筒芯42の内面に当接した際にロール
の回転を確実に停止できる形態にしておくことが有効で
ある。たとえば、押さえレバー36の筒芯42に当接す
る部位に係止用の爪を設けてスリップを防止するように
したり、滑り止めの樹脂材を設けておくことも有効であ
る。
【0020】このように、本実施形態のロールペーパの
カッティングホルダはペーパ40aを引き上げる力を利
用してカットレバー30を回動させ、押さえレバー36
によりロールの回転を阻止してペーパ40aをカットす
るから、完全に片手の操作によってペーパ40aをカッ
トすることが可能になる。また、本実施形態のカッティ
ングホルダでは、カッティング操作の際に押さえレバー
36が筒芯42に当接する位置が一定しているから、ペ
ーパの使用とともにロールの外周径が変動しても、カッ
トバー34のカット位置が不変にできるという利点があ
る。カットバー34のカット位置が不変であることから
カットバー34がペーパ40aに当接した状態でもっと
もカットしやすい位置にあらかじめ設定しておくことが
可能である。カット位置が一定していることはペーパ4
0aのカット操作の操作性を良好にする点で有効であ
る。
【0021】ペーパ40aをカットした後は、カットレ
バー30は自然に元位置に復帰するから、必要時にペー
パ40aを引き出して、上記のように引き上げ操作する
ことによってカットすることができる。また、使用後
は、カットバー30が元位置に復帰しているから、ロー
ルの交換が容易にできるという利点もある。本実施形態
のように、カッティングホルダを卓上式に形成したもの
は、ロールペーパを手近に置いて使用するような場合に
有効に使用できる。
【0022】なお、支持フレーム10、ロール支持部2
0及びカットレバー30等は種々の形態を採用すること
ができる。図5は卓上式のカッティングホルダの他の構
成例を示す斜視図であり、支持フレーム10の上部にカ
ッティングホルダを手提げ式にする把持アーム18を取
り付けた例である。支持軸22には支持フレーム10と
同一の丸棒を使用し、支持フレーム10に支持軸22を
溶着して固定している。カットレバー30の構成及び作
用は上記実施形態と同様である。支持フレーム10の卓
上に接する部位に吸着体19を設けて、支持フレーム1
0が位置ずれしないようにすることもできる。
【0023】図6はカッティングホルダのさらに他の実
施形態を示すもので、壁面等に固定して据え付ける方式
としたものである。50が壁面等に固定するための取り
付け板であり、金属板材をL字形に折曲し、取り付け板
50の内側面に支持軸22とカットレバー30を取り付
けている。取り付け板50はねじ穴52でねじ止めする
方法、接着する方法、磁石を利用して固定する等の方法
で壁面等に固定することができる。このような、据え付
け式のカッティングホルダは支持軸22等が確実に固定
されるという利点があり、片手操作で確実にぺーパをカ
ットすることができる。なお、本発明に係るロールペー
パのカッティングホルダは、上記実施形態で使用したト
イレットペーパに限らず、ロール状に卷回したぺーパに
ついて同様に適用することが可能である。
【0024】
【発明の効果】本発明に係るロールペーパのカッティン
グホルダによれば、上述したように、ロール状のペーパ
を片手操作によって確実にカットすることができ、操作
性がよく、取り扱いやすいカッティングホルダとして提
供することができる。また、きわめて簡素な構成とした
ことによって容易に製造することが可能になる等の著効
を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るロールペーパのカッティングホル
ダの一実施形態の斜視図である。
【図2】ロールペーパのカッティングホルダにロールペ
ーパを装着した状態の斜視図である。
【図3】カッティングホルダを用いてペーパをカットす
る方法を示す側面図である。
【図4】カッティングホルダを用いてペーパをカットす
る方法を示す側面図である。
【図5】ロールペーパのカッティングホルダの他の実施
形態の斜視図である。
【図6】ロールペーパのカッティングホルダのさらに他
の実施形態の斜視図である。
【符号の説明】 10 支持フレーム 16 アーム部 19 把持レバー 20 ロール支持部 22 支持軸 24 抜け止め部 30 カットレバー 32 揺動レバー部 34 カットバー 34a ペーパ 36 押さえレバー 38 係止軸 40 トイレットペーパ 40a ペーパ 42 筒芯 50 取り付け板

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ロールペーパの芯部に挿通される支持軸
    を有するロール支持部と、 前記支持軸の基端側に揺動自在に装着された揺動レバー
    部、および揺動レバー部の一端側に、ロールペーパの幅
    寸法よりも長寸に形成され、前記支持軸にセットされる
    ロールペーパの外周面から所定距離離間して支持軸と平
    行に設けたカットバー、および揺動レバー部の他端側
    に、前記芯部に前記支持軸と共に挿入可能に常時は前記
    支持軸の近傍に配置すべく設けられた押さえレバーを有
    するカットレバーとを備えたことを特徴とするロールペ
    ーパのカッティングホルダ。
  2. 【請求項2】 カットレバーが、カットバーと押さえレ
    バーとの自重を利用して押さえレバーが支持軸に接近す
    る向きに付勢して取り付けられていることを特徴とする
    請求項1記載のロールペーパのカッティングホルダ。
  3. 【請求項3】 揺動レバー部とカットバーと押さえレバ
    ーが金属板をコの字形に折曲して一体形成されているこ
    とを特徴とする請求項1または2記載のロールペーパの
    カッティングホルダ。
JP11037942A 1999-02-17 1999-02-17 ロールペーパのカッティングホルダ Pending JP2000237092A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005245670A (ja) * 2004-03-03 2005-09-15 Hosoi:Kk ロール状ペーパーのホルダー
KR20160073516A (ko) * 2014-12-16 2016-06-27 (주) 우수 타월 거치대
KR102469004B1 (ko) * 2022-05-27 2022-11-18 하우석 포장재 거치 장치
JP2022184534A (ja) * 2021-06-01 2022-12-13 アステラテック株式会社 ロールペーパーホルダー

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