JP2000238381A - 印刷装置および印刷方法、並びに記録媒体 - Google Patents
印刷装置および印刷方法、並びに記録媒体Info
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- JP2000238381A JP2000238381A JP11041012A JP4101299A JP2000238381A JP 2000238381 A JP2000238381 A JP 2000238381A JP 11041012 A JP11041012 A JP 11041012A JP 4101299 A JP4101299 A JP 4101299A JP 2000238381 A JP2000238381 A JP 2000238381A
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Abstract
れてきたデータを印刷できるようにする。 【解決手段】 データ送信機器2−1から送信されてき
たデータは、プリンタ1によって受信された後、所定の
メモリのデータ保存エリア内のデータ送信機器2−1に
対応するデータ保存エリア(1号機用データ保存エリ
ア)に格納される。同様に、データ送信機器2−2乃至
2−Nから送信されてきたデータが、各データ送信機器
に対応するデータ保存エリアに格納される。データ保存
エリアに格納されたデータは、順次印刷される。
Description
刷方法、並びに記録媒体に関し、特に、複数の装置から
のデータを無線により受信し、印刷する印刷装置および
印刷方法、並びに記録媒体に関する。
信し、印字が可能なシステムでは、プリンタに対して印
字データを送信するターミナルとプリンタとは、1対1
のデータ送受信を行うようになされている。
ルとプリンタとが1対1のデータ送受信を行うため、複
数のターミナルとプリンタとは、データ送受信を行うこ
とができない課題があった。
ものであり、複数のターミナルとプリンタとの間の無線
によるデータ送受信を可能とし、複数のターミナルが1
つのプリンタに対して見かけ上同時に印字データを送信
することができるようにするものである。
置は、複数の機器から送信されてきたデータを受信し、
データを印刷する印刷装置であって、機器から所定のチ
ャンネルを使用して送信されてきたデータを受信する受
信手段と、受信手段によって受信されたデータに含まれ
る識別情報に基づいて、データを送信した機器を特定
し、データを、データを送信した機器毎に個別に設けら
れた記憶領域に記憶する記憶手段と、記憶手段の各記憶
領域に記憶されたデータを順次印刷する印刷手段と、受
信手段によって機器からのデータが受信されるまで、チ
ャンネルの周波数を変更する変更手段とを備えることを
特徴とする。請求項2に記載の印刷方法は、複数の機器
から送信されてきたデータを受信し、データを印刷する
印刷方法であって、機器から所定のチャンネルを使用し
て送信されてきたデータを受信する受信ステップと、受
信ステップにおいて受信されたデータに含まれる識別情
報に基づいて、データを送信した機器を特定し、データ
を、データを送信した機器毎に個別に設けられた記憶領
域に記憶する記憶ステップと、各記憶領域に記憶された
データを順次印刷する印刷ステップと、受信ステップに
おいて機器からのデータが受信されるまで、チャンネル
の周波数を変更する変更ステップとを備えることを特徴
とする。請求項3に記載の記録媒体は、請求項2に記載
の印刷方法を実行可能なプログラムが記録されているこ
とを特徴とする。本発明に係る印刷装置および印刷方
法、並びに記録媒体においては、機器から所定のチャン
ネルを使用して送信されてきたデータを受信し、受信さ
れたデータに含まれる識別情報に基づいて、データを送
信した機器を特定し、データを、データを送信した機器
毎に個別に設けられた記憶領域に記憶し、各記憶領域に
記憶されたデータを順次印刷する。また、機器からのデ
ータが受信されるまで、チャンネルの周波数を変更す
る。
したプリンタが、複数のデータ送受信機器と無線により
接続されている様子を示している。同図に示すように、
プリンタ1は、後述するように、データを記憶するSR
AM20を有し、SRAM20には、各データ送受信機
器(例えば、ハンディターミナル等)2−1乃至2−N
に対応したデータエリアからなるデータ保存エリアが設
けられている。
を示すブロック図である。同図に示すように、プリンタ
1は、ハンディターミナル2−1乃至2−Nから送信さ
れてきた赤外線による信号を送受信するIrDA(In
frared Data Association)規
格に準拠した赤外線通信ポート11と、無線により信号
を送受信する無線通信部12と、RS232Cインタフ
ェース13と、TTL回路14と、ラベル等を搬送する
ためのモータ17と、印字を行うためのサーマルヘッド
18と、アプリケーションプログラム等を格納するRO
M(ReadOnly Memory)19と、各種の
データを記憶するためのSRAM(Static Ra
ndom Access Memory)20と、RO
M19に記憶されているアプリケーションプログラムに
従って、各部を制御するCPU(Central Pr
ocessing Unit)16とを備えている。
バスにより接続され、無線通信部12、RS232Cイ
ンタフェース13、及びTTL回路14は、切換器15
を介してCPU16に接続されており、切換器15によ
り、無線通信部12、RS232Cインタフェース1
3、及びTTL回路14のいずれか1つとCPU16と
を接続するようになされている。以下では、無線通信部
12を介して、ハンディターミナル2(以下では、ハン
ディターミナル2−1乃至2−Nを特に区別する必要が
ない場合、ハンディターミナル2と記載する)とプリン
タ1とが通信を行う場合について説明する。
タ1に送信される伝送データのフォーマットを表してい
る。同図に示すように、伝送データは、ヘディングテキ
スト部とデータテキスト部からなる。
スト部は、ビット同期を確認するための固定のプリアン
ブルデータと、送信側のID及び受信側のIDに関する
情報と、周波数情報(無線時)と、通信の結合又は終結
のいずれを要求するためのヘディングデータであるかを
示すデータと、例えばCRC(Cyclic Redu
ndancy Check)等の誤り制御コードとが記
述される各フィールドからなる。
と、送信側のID及び受信側のIDに関する情報と、送
信すべきテキストデータと、誤り制御コードとが記述さ
れる各フィールドからなる。
ときの動作を示すフローチャートである。プリンタ1の
電源をオンにすると、ステップS1において、CPU1
6により、イニシャル処理、即ち、通信条件、動作条件
等の設定が行われる。次に、ステップS2に進み、プリ
ンタ1は、ハンディターミナル2からデータが送信され
てくるのを待つ受信待ちの状態となる。
2からのデータを受信するときの動作を示すフローチャ
ートである。まず最初に、ステップS11において、プ
リンタ1は、受信待ちの状態にある。次に、ステップS
12において、所定の基準時間であるA秒間だけ所定の
周波数で受信待ちの状態を継続し、その間に、受信デー
タがあったか否かが判定される。その結果、受信データ
がなかったと判定された場合、ステップS16に進み、
周波数を変更し、再度受信待ちの状態となる。
け受信待ちを行っている間に、ハンディターミナル2か
らの受信データがあったと判定された場合、ステップS
13に進む。
ミナル2から送信されてくるデータを受信し、受信デー
タに含まれる誤り制御コードに基づいて、受信データに
誤りがないかどうかが確認される。次に、ステップS1
4に進み、ステップS13における確認の結果に応じ
て、受信データに誤りがない場合は、肯定の応答データ
をハンディターミナル2に対して送信し、受信データに
誤りがある場合には、否定の応答データをハンディター
ミナル2に対して送信する。
4における応答データに応じて、処理が移行するように
制御する。即ち、ステップS14における応答データが
肯定であった場合、ステップS11の受信待ち状態に戻
り、ステップS11以降の処理が繰り返し実行される。
一方、ステップS14における応答データが否定であっ
た場合、ステップS13に戻り、ハンディターミナル2
から再送されてきたデータを受信し、この受信データに
対して、上述した場合と同様に、ステップS13以降の
処理が繰り返し実行される。
1に対してデータを送信する場合の手順を示すフローチ
ャートである。ここでは、ハンディターミナル2−1が
プリンタ1に対してデータを送信する場合の処理手順に
ついて説明する。まず最初に、ステップS21におい
て、ハンディターミナル2−1は、プリンタ1との間に
無線による伝送路を確立するために、プリンタ1に対し
て結合データを送信する。
に示したように、ヘディングテキストのID番号が記述
されるフィールドにハンディターミナル2−1のID番
号とプリンタ1のID番号を記述し、周波数情報が記述
されるフィールドにハンディターミナル2−1が希望す
る所定の周波数を記述し、結合又は終結データが記述さ
れるフィールドに、結合データを記述したものをプリン
タ1に対して送信する。
1から応答データが送信されてくるのを所定の基準時間
であるA秒間だけ待つ。
の応答が否定応答である場合、またプリンタ1からの応
答がない場合、ステップS27に進み、ハンディターミ
ナル2−1は、周波数を、予め設定されている複数の周
波数の他の周波数に変更し、上記結合データといま変更
した周波数を示す周波数情報を記述したヘディングテキ
ストを生成し、プリンタ1に対して再送する。その後、
ステップS22に戻り、ステップS22以降の処理が繰
り返し実行される。
1からの応答が肯定応答である場合、プリンタ1とハン
ディターミナル2−1とが、ヘディングテキストに記述
した周波数情報に対応する周波数の伝送路による接続が
可能となり、ステップS23に進む。
ミナル2−1は、プリンタ1に対して印字したいデータ
が記述されたデータテキスト#1を送信する。次に、ス
テップS24において、ハンディターミナル2−1は、
プリンタ1から応答データが送信されてくるのをA秒間
だけ待つ。その間に、プリンタ1から否定応答が送信さ
れてきた場合、又はプリンタ1から応答データが送信さ
れてこなかった場合、ステップS23に戻り、上記デー
タが再送され、ステップS23以降の処理が繰り返し実
行される。
間に、プリンタ1から肯定応答が送信されてきた場合、
まだ、プリンタ1に送信すべきデータがある場合には、
ステップS23及びステップS24における処理と同様
の処理が行われ、次のデータがプリンタ1に対して送信
される。図7においては、データテキスト#2以降を送
信する処理は省略している。
タテキストをプリンタ1に対して送信すると、ステップ
S25において、ヘディングテキストの結合又は終結デ
ータが記述されるフィールドに、終結データを記述し、
ID番号が記述されるフィールドにハンディターミナル
2−1のID番号とプリンタ1のID番号を記述し、周
波数情報が記述されるフィールドに、接続を終結させた
い周波数を示す周波数情報を記述したものをプリンタ1
に対して送信する。
基準時間であるA秒間だけプリンタ1から応答データが
送信されてくるのを待つ。その間に、プリンタ1から否
定応答が送信されてきた場合、又はプリンタ1から応答
データが送信されてこなかった場合、ステップS25に
戻り、上記ヘディングテキストをプリンタ1に対して再
送する。
間に、プリンタ1から肯定応答が送信されてきた場合、
ハンディターミナル2−1は、プリンタ1に対してデー
タが正常に送信されたものとみなし、データ送信処理を
終了する。
て、ハンディターミナル2−1からプリンタ1にデータ
が送信されるときの詳細な伝送手順について説明する。
まず最初に、ハンディターミナル2−1は、ヘディング
テキストのID番号が記述されるフィールドに、ハンデ
ィターミナル2−1のID番号とプリンタ1のID番号
を記述し、周波数情報が記述されるフィールドに、いま
プリンタ1と接続したいチャンネル(周波数)(例え
ば、周波数#1)を示す周波数情報を記述し、プリンタ
1に送信する(結合要求)。
部12がデータを送受信するチャンネル(周波数)を、
例えばチャンネル#1乃至チャンネルNだけ設け、所定
の一定周期、例えば、(A+α(但し、α<A))秒の
間隔で順次切り換えていく。即ち、チャンネル#1,#
2,#3,・・・,#N,#1というように、順次、チ
ャンネルを切り換える。
所定の周波数(周波数#1)で結合要求を行った後、A
秒間だけプリンタ1からの応答データを待つ。その間、
プリンタ1から応答データが送信されてこなかった場
合、周波数#1乃至#Nの間で周波数を一定の時間間隔
で順次変更し、ヘディングデータの周波数情報が記述さ
れるフィールドに、変更した周波数(例えば、周波数#
2)を示す周波数情報を記述し、プリンタ1に対して送
信する。そして、ハンディターミナル2−1とプリンタ
1との間で周波数が一致するまで、上記処理が繰り返し
実行される。
数を変更する周期はA秒であり、プリンタ1が周波数を
変更する周期が(A+α(但し、α<A))秒であるこ
とから、ハンディターミナル2−1の周波数とプリンタ
1の周波数とは時間が経過すれば必ず一致する。
1の周波数とプリンタ1の周波数とが例えば周波数#2
で一致し、プリンタ1がハンディターミナル2−1から
のヘディングテキストを受信すると、プリンタ1は、ハ
ンディターミナル2−1に対して肯定応答を送信する。
このとき、応答データのID番号が記述されるフィール
ドには、プリンタ1のID番号とハンディターミナル2
−1のID番号が記述され、周波数情報が記述されるフ
ィールドには、周波数#2を示す周波数情報が記述さ
れ、さらに肯定応答であることを示すデータが記述され
る。
ってハンディターミナル2−1とプリンタ1が接続され
ると、ハンディターミナル2−1は、データフィールド
にプリンタ1に送信すべき印字データ等のデータが記述
されたデータテキスト#1をプリンタ1に対して送信す
る。
信すると、プリンタ1は、肯定応答をハンディターミナ
ル2−1に対して送信する。ハンディターミナル2−1
は、プリンタ1からの肯定応答を受信すると、次のデー
タテキスト#2がある場合には、ハンディターミナル2
−1は、次のデータテキスト#2をプリンタ1に対して
送信する。以下、同様にして、ハンディターミナル2−
1は、プリンタ1に対して送信すべき全てのデータテキ
ストをプリンタ1に送信する。
順に従って、ハンディターミナル2−1からのデータテ
キストを受信し、データテキストを正常に受信すること
ができなかったとき、ハンディターミナル2−1に対し
て否定応答を送信する。ハンディターミナル2−1は、
プリンタ1から否定応答が送信されてきた場合、データ
テキストがプリンタ1に正常に送信されなかったものと
みなし、必要に応じてデータを再送する。
ンタ1に対して全てのデータテキストを送信すると、ハ
ンディターミナル2−1は、ヘディングテキストの結合
又は終結データが記述されるフィールドに終結データが
記述された終結要求を行うためのヘディングテキストを
生成し、プリンタ1に対して送信する。
から送信されてきた終結要求を行うためのヘディングテ
キストを受信すると、肯定応答をハンディターミナル2
−1に対して送信する。
−1は、無線により、印字データ等をプリンタ1に送信
することができる。ハンディターミナル2−2乃至2−
Nの場合も同様にして、印字データ等をプリンタ1に送
信することができる。
ンディターミナル2−1からのヘディングテキストやデ
ータテキスト等のデータを受信すると、受信したヘディ
ングテキスト等のデータに記述されたID番号に基づい
て、上記データを送信したハンディターミナル2−1を
認識し、SRAM20のデータ保存エリア内のハンディ
ターミナル2−1に対応する例えばデータエリア#1
に、受信したデータを格納する。
2−1から送信されてきたデータは、データエリア#1
に格納され、ハンディターミナル2−2から送信されて
きたデータは、データエリア#2に格納される。同様
に、ハンディターミナル2−Nから送信されてきたデー
タは、データエリア#Nに格納される。
データは、CPU16の制御下、所定の順番で、サーマ
ルヘッド18の作用により、モータ17によって搬送さ
れるラベル等に印字される。上述したように、プリンタ
1は、各ハンディターミナル2−1乃至2−N毎にデー
タエリアを設けるようにしているので、例えば、データ
エリア#1に格納されたハンディターミナル2−1から
のデータを印字している最中に、ハンディターミナル2
−2から送信されてきたデータをデータエリア#2格納
することができる。従って、複数のハンディターミナル
2が、見かけ上同時に、プリンタ1に対して印字要求を
行い、送信した印字データを印字させることができる。
送信機器として、ハンディターミナルを用いた場合につ
いて説明したが、これに限定されるものではない。
のデータフォーマットは例であって、これに限定される
ものではない。同様に、ヘディングテキストやデータテ
キストのデータフォーマットも例であって、これに限定
されるものではない。
によりデータ送信を行う場合について説明したが、赤外
線を用いてデータ送信を行う場合にも本発明を適用する
ことができる。
び印刷方法、並びに記録媒体によれば、機器から所定の
チャンネルを使用して送信されてきたデータを受信し、
受信されたデータに含まれる識別情報に基づいて、デー
タを送信した機器を特定し、データを、データを送信し
た機器毎に個別に設けられた記憶領域に記憶し、各記憶
領域に記憶されたデータを順次印刷する。また、機器か
らのデータが受信されるまで、チャンネルの周波数を変
更するようにしたので、複数の機器から無線により送信
されてきたデータを各機器毎に記憶し、印刷することが
できる。
数のデータ送信機器2−1乃至2−Nが無線により接続
される様子を示す図である。
る。
る。
ーマットの例を示す図である。
ーチャートである。
タを受信する手順を説明するフローチャートである。
送信する手順を説明するフローチャートである。
が伝送される手順を示すシーケンス図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 複数の機器から送信されてきたデータを
受信し、前記データを印刷する印刷装置であって、 前記機器から所定のチャンネルを使用して送信されてき
たデータを受信する受信手段と、 前記受信手段によって受信された前記データに含まれる
識別情報に基づいて、前記データを送信した前記機器を
特定し、前記データを、前記データを送信した前記機器
毎に個別に設けられた記憶領域に記憶する記憶手段と、 前記記憶手段の各記憶領域に記憶された前記データを順
次印刷する印刷手段と、 前記受信手段によって前記機器からの前記データが受信
されるまで、前記チャンネルの周波数を変更する変更手
段とを備えることを特徴とする印刷装置。 - 【請求項2】 複数の機器から送信されてきたデータを
受信し、前記データを印刷する印刷方法であって、 前記機器から所定のチャンネルを使用して送信されてき
たデータを受信する受信ステップと、 前記受信ステップにおいて受信された前記データに含ま
れる識別情報に基づいて、前記データを送信した前記機
器を特定し、前記データを、前記データを送信した前記
機器毎に個別に設けられた記憶領域に記憶する記憶ステ
ップと、 各記憶領域に記憶された前記データを順次印刷する印刷
ステップと、 前記受信ステップにおいて前記機器からの前記データが
受信されるまで、前記チャンネルの周波数を変更する変
更ステップとを備えることを特徴とする印刷方法。 - 【請求項3】 請求項2に記載の印刷方法を実行可能な
プログラムが記録されている記録媒体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11041012A JP2000238381A (ja) | 1999-02-19 | 1999-02-19 | 印刷装置および印刷方法、並びに記録媒体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11041012A JP2000238381A (ja) | 1999-02-19 | 1999-02-19 | 印刷装置および印刷方法、並びに記録媒体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000238381A true JP2000238381A (ja) | 2000-09-05 |
Family
ID=12596493
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11041012A Pending JP2000238381A (ja) | 1999-02-19 | 1999-02-19 | 印刷装置および印刷方法、並びに記録媒体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000238381A (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05155110A (ja) * | 1991-12-06 | 1993-06-22 | Nec Eng Ltd | プリンタ |
| JPH07312573A (ja) * | 1994-05-18 | 1995-11-28 | Canon Inc | 中継通信装置 |
| JPH10197266A (ja) * | 1997-01-10 | 1998-07-31 | Sumitomo Electric Ind Ltd | ナビゲーションシステム |
| JPH10202986A (ja) * | 1997-01-28 | 1998-08-04 | Sharp Corp | 端末プリンタ装置 |
| JPH10271040A (ja) * | 1997-03-24 | 1998-10-09 | Brother Ind Ltd | 通信装置 |
-
1999
- 1999-02-19 JP JP11041012A patent/JP2000238381A/ja active Pending
Patent Citations (5)
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Legal Events
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| A521 | Written amendment |
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