JP2000244801A - 撮影装置 - Google Patents
撮影装置Info
- Publication number
- JP2000244801A JP2000244801A JP11045864A JP4586499A JP2000244801A JP 2000244801 A JP2000244801 A JP 2000244801A JP 11045864 A JP11045864 A JP 11045864A JP 4586499 A JP4586499 A JP 4586499A JP 2000244801 A JP2000244801 A JP 2000244801A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- camera
- image
- touch panel
- unit
- screen
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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Landscapes
- Stereoscopic And Panoramic Photography (AREA)
- Studio Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 目的物の決定的な瞬間の拡大映像を確実に撮
影できるようにする。 【解決手段】 カメラ101の撮影した映像を表示する
表示装置104の画面上にタッチパネル105を取り付
ける。タッチパネル105はタッチ操作された位置の座
標を出力し、位置方位計算部302はその座標から移動
角を算出し、雲台制御部202はタッチ操作により選択
された目的物が画面中央にくるように、その移動角分、
雲台駆動部203を制御してカメラ101を移動させ
る。また、上記タッチ操作によりズーム機構106が制
御されて映像がズームアップされる。
影できるようにする。 【解決手段】 カメラ101の撮影した映像を表示する
表示装置104の画面上にタッチパネル105を取り付
ける。タッチパネル105はタッチ操作された位置の座
標を出力し、位置方位計算部302はその座標から移動
角を算出し、雲台制御部202はタッチ操作により選択
された目的物が画面中央にくるように、その移動角分、
雲台駆動部203を制御してカメラ101を移動させ
る。また、上記タッチ操作によりズーム機構106が制
御されて映像がズームアップされる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は例えば航空移動体
などに搭載される撮影装置に関する。
などに搭載される撮影装置に関する。
【0002】
【従来の技術】警備や防災上の観点から撮影装置を搭載
したヘリコプターなどの航空移動体を使用し、上空から
目的物(撮影対象)を撮影することが行われている。従
来の、この種の撮影装置は雲台機構に支持されたカメラ
が例えばヘリコプターの胴体下側に取り付けられ、機内
の操作者が所望の撮影映像が得られるように例えばジョ
イスティック等を操作して雲台機構を駆動することによ
り、カメラを適切な方向に向けることができるものとな
っている。
したヘリコプターなどの航空移動体を使用し、上空から
目的物(撮影対象)を撮影することが行われている。従
来の、この種の撮影装置は雲台機構に支持されたカメラ
が例えばヘリコプターの胴体下側に取り付けられ、機内
の操作者が所望の撮影映像が得られるように例えばジョ
イスティック等を操作して雲台機構を駆動することによ
り、カメラを適切な方向に向けることができるものとな
っている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述したように、従来
の撮影装置においては目的物を選択して捕捉するには操
作者が手動で操作してカメラをその方向に向けていた。
一方、目的物をはっきりと特定するための認証映像は映
像をズームアップし、目的物を認識できる大きさにする
必要があるが、このズームアップ操作を行いながら、つ
まりカメラ倍率を変えながら、目的物を手動で捕捉する
作業は容易ではなく、目的物を見失いやすいものとなっ
ていた。従って、従来の撮影装置においては撮影の決定
的な瞬間を逃すといったことが生じやすく、その点で操
作性に問題があるものとなっていた。
の撮影装置においては目的物を選択して捕捉するには操
作者が手動で操作してカメラをその方向に向けていた。
一方、目的物をはっきりと特定するための認証映像は映
像をズームアップし、目的物を認識できる大きさにする
必要があるが、このズームアップ操作を行いながら、つ
まりカメラ倍率を変えながら、目的物を手動で捕捉する
作業は容易ではなく、目的物を見失いやすいものとなっ
ていた。従って、従来の撮影装置においては撮影の決定
的な瞬間を逃すといったことが生じやすく、その点で操
作性に問題があるものとなっていた。
【0004】この発明の目的は上述した問題点に鑑み、
目的物の決定的な瞬間の拡大映像を確実に撮影すること
ができる撮影装置を提供することにある。
目的物の決定的な瞬間の拡大映像を確実に撮影すること
ができる撮影装置を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】請求項1の発明によれ
ば、移動体に搭載される撮影装置は、移動体の移動に伴
い、カメラの方向を制御して目的物の捕捉を続行する手
段と、カメラの撮影した映像を表示する表示装置と、そ
の表示装置の画面上に配され、タッチ操作された位置の
座標を出力するタッチパネルと、そのタッチパネルから
出力された座標から移動角を算出し、上記タッチ操作に
より選択された目的物が画面の中央にくるように、その
移動角分、カメラを移動させる手段と、上記タッチ操作
により映像をズームアップする手段とを具備するものと
される。
ば、移動体に搭載される撮影装置は、移動体の移動に伴
い、カメラの方向を制御して目的物の捕捉を続行する手
段と、カメラの撮影した映像を表示する表示装置と、そ
の表示装置の画面上に配され、タッチ操作された位置の
座標を出力するタッチパネルと、そのタッチパネルから
出力された座標から移動角を算出し、上記タッチ操作に
より選択された目的物が画面の中央にくるように、その
移動角分、カメラを移動させる手段と、上記タッチ操作
により映像をズームアップする手段とを具備するものと
される。
【0006】請求項2の発明では請求項1の発明におい
て、映像を、その映像データと共に記録する手段が設け
られる。
て、映像を、その映像データと共に記録する手段が設け
られる。
【0007】
【発明の実施の形態】この発明の実施の形態を図面を参
照して実施例により説明する。図1はこの発明の一実施
例の構成概要を示したものであり、図2はその詳細構成
を示したものである。この例では撮影装置1は大別して
撮影部10と雲台部20と位置方位処理部30と通信部
40とによって構成され、ヘリコプターなどの航空移動
体50に搭載される。
照して実施例により説明する。図1はこの発明の一実施
例の構成概要を示したものであり、図2はその詳細構成
を示したものである。この例では撮影装置1は大別して
撮影部10と雲台部20と位置方位処理部30と通信部
40とによって構成され、ヘリコプターなどの航空移動
体50に搭載される。
【0008】撮影部10は航空移動体50の例えば胴体
下側に取り付けられたカメラ101で目的物を撮影す
る。この撮影映像は映像受信部102に送られ、受信さ
れた映像は映像処理部103で処理されて液晶表示器な
どのモニタよりなる表示装置104に表示される。表示
装置104にはその画面上にタッチパネル105が取り
付けられており、タッチパネル105は例えば指でタッ
チ操作されると、その位置のX,Y座標を出力する。タ
ッチパネル105には抵抗膜方式や超音波方式の分解能
が高い方式のものが用いられる。
下側に取り付けられたカメラ101で目的物を撮影す
る。この撮影映像は映像受信部102に送られ、受信さ
れた映像は映像処理部103で処理されて液晶表示器な
どのモニタよりなる表示装置104に表示される。表示
装置104にはその画面上にタッチパネル105が取り
付けられており、タッチパネル105は例えば指でタッ
チ操作されると、その位置のX,Y座標を出力する。タ
ッチパネル105には抵抗膜方式や超音波方式の分解能
が高い方式のものが用いられる。
【0009】カメラ101には映像を拡大撮影するズー
ム機構106が取り付けられている。ズーム機構106
のズーム設定は操作部107の操作により手動でも設定
することができるものとなっている。映像データ記録部
108は撮影された映像を、その時の各種映像データと
共に記録する。
ム機構106が取り付けられている。ズーム機構106
のズーム設定は操作部107の操作により手動でも設定
することができるものとなっている。映像データ記録部
108は撮影された映像を、その時の各種映像データと
共に記録する。
【0010】一方、雲台部20はジャイロや加速度セン
サなどの慣性センサよりなるセンサ部201を有してお
り、このセンサ部201によって航空移動体50の移動
が検出される。航空移動体50の移動に伴い、センサ部
201から雲台制御部202に信号が入力され、雲台制
御部202はその信号を処理して雲台駆動部203を制
御する。そして、雲台駆動部203によりカメラ101
を支持する雲台機構部204が駆動される。
サなどの慣性センサよりなるセンサ部201を有してお
り、このセンサ部201によって航空移動体50の移動
が検出される。航空移動体50の移動に伴い、センサ部
201から雲台制御部202に信号が入力され、雲台制
御部202はその信号を処理して雲台駆動部203を制
御する。そして、雲台駆動部203によりカメラ101
を支持する雲台機構部204が駆動される。
【0011】上記のような構成を有する雲台部20によ
り、撮影中は航空移動体50の移動に伴い、カメラ10
1の方向が一定点に向くように制御され、つまり目的物
の映像が安定かつ継続して得られるよう目的物の捕捉が
続行される。なお、雲台操作部205はその操作によ
り、手動でカメラ101を移動して適切な方向に向ける
ことができるものとなっている。
り、撮影中は航空移動体50の移動に伴い、カメラ10
1の方向が一定点に向くように制御され、つまり目的物
の映像が安定かつ継続して得られるよう目的物の捕捉が
続行される。なお、雲台操作部205はその操作によ
り、手動でカメラ101を移動して適切な方向に向ける
ことができるものとなっている。
【0012】位置方位処理部30は位置計測部301と
位置方位計算部302とよりなり、位置計測部301は
GPSなどによって構成されて、航空移動体50の現在
位置(緯度、経度)を計測する。位置方位計算部302
は雲台部20の制御状態より撮影している目的物の航空
移動体50からの方位を計算することができ、さらにタ
ッチパネル105から出力されたX,Y座標からカメラ
101の移動角を計算する。
位置方位計算部302とよりなり、位置計測部301は
GPSなどによって構成されて、航空移動体50の現在
位置(緯度、経度)を計測する。位置方位計算部302
は雲台部20の制御状態より撮影している目的物の航空
移動体50からの方位を計算することができ、さらにタ
ッチパネル105から出力されたX,Y座標からカメラ
101の移動角を計算する。
【0013】カメラ101での撮影は、使用するレンズ
によりワイド画角θw とズーム画角θz が決まる。画角
θは次式で表される(図3参照)。 θ=2tan -1(H/2f) H:画像サイズ , f:焦点距離 通常はワイド画角θw で撮影しており、今、このワイド
画角θw の時の表示装置104の画面の中心、即ちタッ
チパネル105の中心を図4に示したように点Aとす
る。そして、この画面上において点Bに目的物を発見し
たとすると、この点Bにおいてタッチパネル105がタ
ッチ操作され、タッチパネル105は点BのX,Y座標
(X1 ,Y1 )を出力する。
によりワイド画角θw とズーム画角θz が決まる。画角
θは次式で表される(図3参照)。 θ=2tan -1(H/2f) H:画像サイズ , f:焦点距離 通常はワイド画角θw で撮影しており、今、このワイド
画角θw の時の表示装置104の画面の中心、即ちタッ
チパネル105の中心を図4に示したように点Aとす
る。そして、この画面上において点Bに目的物を発見し
たとすると、この点Bにおいてタッチパネル105がタ
ッチ操作され、タッチパネル105は点BのX,Y座標
(X1 ,Y1 )を出力する。
【0014】上述したカメラ101の移動角はこのタッ
チ操作により選択された点Bの目的物が点Aに、つまり
画面の中央にくるようにカメラ101を移動すべき角度
であって、X0 ,Y0 及び移動角α,βを図4中に示し
たように定義すると、移動角α,βは座標X1 ,Y1 か
ら下式により計算される。 α=(θw /2)×(X1 /X0 ) β=(θw /2)×(Y1 /Y0 ) タッチパネル105のタッチ操作により、上記のように
して移動角α,βが位置方位計算部302で計算され、
これら移動角α,βが雲台制御部202に出力されてカ
メラ101は雲台部20により移動角α,β分移動され
る。
チ操作により選択された点Bの目的物が点Aに、つまり
画面の中央にくるようにカメラ101を移動すべき角度
であって、X0 ,Y0 及び移動角α,βを図4中に示し
たように定義すると、移動角α,βは座標X1 ,Y1 か
ら下式により計算される。 α=(θw /2)×(X1 /X0 ) β=(θw /2)×(Y1 /Y0 ) タッチパネル105のタッチ操作により、上記のように
して移動角α,βが位置方位計算部302で計算され、
これら移動角α,βが雲台制御部202に出力されてカ
メラ101は雲台部20により移動角α,β分移動され
る。
【0015】さらに、この例ではタッチパネル105の
タッチ操作により、このカメラ101の移動角α,β分
の移動と同時に、映像が自動的にズームアップされるも
のとなっており、つまり位置方位計算部302はタッチ
パネル105からX,Y座標が入力されると、その入力
を示す信号を映像処理部103に出力し、映像処理部1
03はズーム機構106を制御してズーム画角θz に設
定する。なお、図4中には、このようにして得られた自
動ズーム映像と、それに対応するタッチ選択映像との関
係を示してある。
タッチ操作により、このカメラ101の移動角α,β分
の移動と同時に、映像が自動的にズームアップされるも
のとなっており、つまり位置方位計算部302はタッチ
パネル105からX,Y座標が入力されると、その入力
を示す信号を映像処理部103に出力し、映像処理部1
03はズーム機構106を制御してズーム画角θz に設
定する。なお、図4中には、このようにして得られた自
動ズーム映像と、それに対応するタッチ選択映像との関
係を示してある。
【0016】通信部40は位置方位計算部302に接続
されており、例えば他の撮影装置と位置方位情報を交換
することができるものとなっている。これにより、例え
ば複数の航空移動体50を使用し、複数の撮影装置を使
用して撮影する時は目的物を捕捉した撮影装置から情報
を送信することにより、他の撮影装置においても目的物
を即座に捕捉することができる。
されており、例えば他の撮影装置と位置方位情報を交換
することができるものとなっている。これにより、例え
ば複数の航空移動体50を使用し、複数の撮影装置を使
用して撮影する時は目的物を捕捉した撮影装置から情報
を送信することにより、他の撮影装置においても目的物
を即座に捕捉することができる。
【0017】次に、上記のような構成を有する撮影装置
1を使用しての目的物の捕捉作業及びその認証映像の記
録を順を追って説明する。航空移動体50に乗り、移動
しながら雲台操作部205により目的物が映る方向にカ
メラ101を操作すると、その映像が表示装置104に
表示される。この時、映像は雲台部20によりカメラ1
01が制御されることにより安定した映像を得ることが
できる。
1を使用しての目的物の捕捉作業及びその認証映像の記
録を順を追って説明する。航空移動体50に乗り、移動
しながら雲台操作部205により目的物が映る方向にカ
メラ101を操作すると、その映像が表示装置104に
表示される。この時、映像は雲台部20によりカメラ1
01が制御されることにより安定した映像を得ることが
できる。
【0018】今、図4に示したように表示装置104に
映っている映像を初期設定映像とする。この映像に対
し、タッチパネル105を介して点Bの目的物をタッチ
し選択すると、点Aから点Bにカメラ101の方向が自
動的に移動し、かつ自動的にズームアップされた映像と
なる。従って、タッチ操作により自動的に拡大された認
証映像が得られ、この映像が例えば日時、航空移動体5
0の位置、目的物の方位、画角(ワイド/ズーム)、ピ
ントなどの各種映像データと共に映像データ記録部10
8に記録される。なお、この記録の開始/停止の操作及
びズーム画角による自動捕捉状態の解除は共に操作部1
07の操作により行うことができる。
映っている映像を初期設定映像とする。この映像に対
し、タッチパネル105を介して点Bの目的物をタッチ
し選択すると、点Aから点Bにカメラ101の方向が自
動的に移動し、かつ自動的にズームアップされた映像と
なる。従って、タッチ操作により自動的に拡大された認
証映像が得られ、この映像が例えば日時、航空移動体5
0の位置、目的物の方位、画角(ワイド/ズーム)、ピ
ントなどの各種映像データと共に映像データ記録部10
8に記録される。なお、この記録の開始/停止の操作及
びズーム画角による自動捕捉状態の解除は共に操作部1
07の操作により行うことができる。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれば
目的物の選択をタッチパネルで行うことで、その目的物
を瞬時に特定でき、目的物の捕捉に連動してズームアッ
プが自動的に行われるものとなっているため、目的物を
見失うことなく、決定的な瞬間の拡大映像(認証映像)
を確実に撮影することができる。
目的物の選択をタッチパネルで行うことで、その目的物
を瞬時に特定でき、目的物の捕捉に連動してズームアッ
プが自動的に行われるものとなっているため、目的物を
見失うことなく、決定的な瞬間の拡大映像(認証映像)
を確実に撮影することができる。
【図1】この発明の一実施例の構成概要を示す図。
【図2】図1の詳細構成を示す図。
【図3】画角と画像サイズの関係を示す図。
【図4】タッチ操作による動作を説明するための図。
Claims (2)
- 【請求項1】 移動体に搭載される撮影装置であって、 移動体の移動に伴い、カメラの方向を制御して目的物の
捕捉を続行する手段と、 上記カメラの撮影した映像を表示する表示装置と、 その表示装置の画面上に配され、タッチ操作された位置
の座標を出力するタッチパネルと、 そのタッチパネルから出力された座標から移動角を算出
し、上記タッチ操作により選択された目的物が上記画面
の中央にくるように、その移動角分、上記カメラを移動
させる手段と、 上記タッチ操作により、上記映像をズームアップする手
段と、を具備することを特徴とする撮影装置。 - 【請求項2】 請求項1記載の撮影装置において、 上記映像を、その映像データと共に記録する手段を設け
たことを特徴とする撮影装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11045864A JP2000244801A (ja) | 1999-02-24 | 1999-02-24 | 撮影装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11045864A JP2000244801A (ja) | 1999-02-24 | 1999-02-24 | 撮影装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000244801A true JP2000244801A (ja) | 2000-09-08 |
Family
ID=12731089
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11045864A Withdrawn JP2000244801A (ja) | 1999-02-24 | 1999-02-24 | 撮影装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000244801A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003198943A (ja) * | 2001-12-28 | 2003-07-11 | Toshiba Corp | 撮像装置 |
| ES2388171A1 (es) * | 2010-12-22 | 2012-10-09 | I3Dat Ingeniería Y Sistema, S.L. | Sistema de captura fotográfica aérea geolocalizada para zonas de difícil acceso. |
| JP2013201634A (ja) * | 2012-03-26 | 2013-10-03 | Jvc Kenwood Corp | カメラ制御装置、カメラ制御方法及びカメラ制御プログラム |
-
1999
- 1999-02-24 JP JP11045864A patent/JP2000244801A/ja not_active Withdrawn
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003198943A (ja) * | 2001-12-28 | 2003-07-11 | Toshiba Corp | 撮像装置 |
| ES2388171A1 (es) * | 2010-12-22 | 2012-10-09 | I3Dat Ingeniería Y Sistema, S.L. | Sistema de captura fotográfica aérea geolocalizada para zonas de difícil acceso. |
| JP2013201634A (ja) * | 2012-03-26 | 2013-10-03 | Jvc Kenwood Corp | カメラ制御装置、カメラ制御方法及びカメラ制御プログラム |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20060509 |