JP2000245541A - 温冷蔵庫 - Google Patents

温冷蔵庫

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JP2000245541A
JP2000245541A JP11048991A JP4899199A JP2000245541A JP 2000245541 A JP2000245541 A JP 2000245541A JP 11048991 A JP11048991 A JP 11048991A JP 4899199 A JP4899199 A JP 4899199A JP 2000245541 A JP2000245541 A JP 2000245541A
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JP
Japan
Prior art keywords
refrigerator
warm
tray
air
main body
Prior art date
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Pending
Application number
JP11048991A
Other languages
English (en)
Inventor
Hisashi Tsutsui
久之 筒井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
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  • Cold Air Circulating Systems And Constructional Details In Refrigerators (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 食事を載置した複数のトレー30を収納可能
な収納庫であって、配膳の効率が優れると共に、暖かい
食物が冷えにくく、かつ、冷たいものが暖まりにくい収
納庫を提供する。 【解決手段】 仕切板15で温冷蔵庫本体10を仕切っ
て、温風が循環されて温度調整される温蔵庫14と冷風
が循環されて温度調整される冷蔵庫16とを形成し、床
に設置して固定するための設置手段20を温冷蔵庫本体
10の底部に設ける。そして、仕切板15をトレー30
と嵌合可能に形成し、食事を載置したトレー30を仕切
板15と嵌合した場合に、トレー30に載置された食事
のうち一方の側の食事が温蔵庫14に配置されると共
に、トレー30に載置された食事のうち他方の側の食事
が冷蔵庫16に配置されるように形成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、食堂等で食事をす
るために、食事を保管しておく収納庫に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来より、学校や病院等の食堂で食事を
する場合、主食や副食、デザート等をそれぞれ盛り付け
た食器を並べたトレーを、棚に複数収納しておき、食事
をする場合には、各自が棚からトレーを取り出すことに
より、配膳時間を短縮することが行われている。しかし
この場合、収納時間が長いと、暖かい食物が冷えてしま
ったり、冷たいものが暖まってしまうという問題があっ
た。
【0003】そのため、主食や副食等のうち、冷蔵が必
要な食物を盛り付けた食器をトレーの上に並べた後、こ
のトレーを冷蔵庫内に複数収納しておき、食事をする場
合には、各自が冷蔵庫からトレーを取り出した後、暖か
い食物を盛り付けた食器をトレーの上に並べて食するこ
とも行われている。しかしこの場合には、暖かい食物を
盛り付けるための時間が必要になり配膳時間が長くなる
という問題や、暖かい食物を盛り付ける人が必要になり
配膳の効率が低いという問題があった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記問題点
を改善するために成されたもので、その目的とするとこ
ろは、食事を載置した複数のトレーを収納可能な収納庫
であって、配膳の効率が優れると共に、暖かい食物が冷
えにくく、かつ、冷たい食物が暖まりにくい収納庫を提
供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明に係る温冷蔵庫
は、温冷蔵庫本体の正面に開閉自在な扉を設けると共
に、仕切板で温冷蔵庫本体を幅方向に仕切って、温風が
循環されて温度調整される温蔵庫と冷風が循環されて温
度調整される冷蔵庫とを形成し、床に設置して固定する
ための設置手段を温冷蔵庫本体の底部に設けた温冷蔵庫
であって、仕切板が、食事を載置したトレーと嵌合可能
に形成され、食事を載置したトレーを仕切板と嵌合した
場合に、トレーに載置された食事のうち一方の側の食事
が温蔵庫に配置されると共に、トレーに載置された食事
のうち他方の側の食事が冷蔵庫に配置されるように形成
されていることを特徴とする。
【0006】上記温冷蔵庫本体のうち、扉の内側近傍部
分に、扉の平面方向と平行方向に空気を吹き出す空気噴
出手段を備え、扉が開いた場合に、空気噴出手段から空
気を吹き出して、温蔵庫内の温風及び冷蔵庫内の冷風の
流出を妨げるように形成されていると好ましい。また、
上記温冷蔵庫本体のうち上側の部分に、洗浄液剤を吹き
出す液剤噴出手段を備えると共に、温冷蔵庫本体のうち
底の部分に、洗浄液剤を排出する排出手段を備え、液剤
噴出手段から洗浄液剤を吹き出して排出手段から排出す
ることにより、温冷蔵庫を洗浄可能に形成されていると
好ましい。また、上記温冷蔵庫本体の内部に、殺菌手段
をも備えると好ましい。
【0007】
【発明の実施の形態】本発明に係る温冷蔵庫を図面に基
づいて説明する。図1は本発明に係る温冷蔵庫の一実施
の形態を説明する正面図である。また、図2は本発明に
係る温冷蔵庫の一実施の形態を説明する要部正面図であ
り、(a)はトレーを外した図、(b)はトレーを嵌合
した図を示す。また、図3は本発明に係る温冷蔵庫の他
の実施の形態を説明する側面図であり、図4は本発明に
係る温冷蔵庫の更に他の実施の形態を説明する斜視図で
ある。
【0008】本発明に係る温冷蔵庫の一実施の形態は、
図1に示すように、温冷蔵庫本体10の正面には、開閉
自在な扉12が設けられており(図1は左側の扉12を
開き、右側の扉12を閉じた状態の図である)、また、
温冷蔵庫本体10の上部には、各種スイッチ類や計器類
が形成された操作表示部19が設けられている。上記扉
12の中央部には、透明板が填め込まれており、扉12
を開かなくても、温冷蔵庫本体10の内部を透視できる
ようになっている。なお、扉12の中央部に填め込む透
明板は、2〜3重構造としておくと、断熱性が優れるた
め、熱ロスが少なくなり好ましい。
【0009】温冷蔵庫本体10は、幅方向に仕切板15
で仕切って温風が循環されて温度調整される温蔵庫14
と、冷風が循環されて温度調整される冷蔵庫16とが形
成されており、その温蔵庫14と冷蔵庫16の内部に
は、トレー受け17が縦方向に複数並べて形成されてい
る。そして、仕切板15は、食事を載置したトレー30
と嵌合可能に形成されており、食事を載置したトレー3
0を仕切板15に嵌合すると共に、トレー受け17の上
に乗せることにより、トレー30に載置された食事のう
ち一方の側の食事を温蔵庫14に配置すると共に、トレ
ー30に載置された食事のうち他方の側の食事を冷蔵庫
16に配置することが可能に形成されている。そのた
め、温蔵庫14の側に配置した暖かい食物は冷えにく
く、かつ、冷蔵庫16の側に配置した冷たい食物は暖ま
りにくくなっている。また、食事を載置したトレー30
を仕切板15から取り外すだけで配膳が可能なため、配
膳の効率が優れた温冷蔵庫となっている。
【0010】仕切板15は、図2(a)に示すように、
複数の仕切片154と複数のシャッター片152により
構成されており、トレー30を嵌合させないときには、
隣合う仕切片154のうち上側の仕切片154と接続し
たシャッター片152が、下側の仕切板15に多少侵入
して、温蔵庫14内の温風及び冷蔵庫16内の冷風が、
他方に侵入しないようになっている。そして、図2
(b)に示すように、トレー30を仕切板15と嵌合さ
せた場合には、シャッター片152が押し上げられて、
隣合う仕切片154と仕切片154の間に、トレー30
が配置されるようになっている。なおこのとき、シャッ
ター片152及び仕切片154が共にトレー30に接触
して、温蔵庫14内の温風及び冷蔵庫16内の冷風が、
他方に侵入しないようになっている。なお、隣合う仕切
片154の間隔が狭い場合には、シャッター片152を
設けずに形成しても良い。
【0011】温蔵庫14内には、図示しない中空の温風
ダクトが縦方向に配設してあり、その温風ダクト内部に
は、加熱用熱交換機及び温風循環用ファンが設けられて
いる。そして、温風ダクトの側面には、温風吹き出し用
の穴が形成されており、加熱用熱交換機で加熱した温風
を、温風吹き出し用の穴から温蔵庫14内に吹き出して
循環させて、温蔵庫14内を加温することにより、トレ
ー30の上の食物を保温するようになっている。
【0012】この温風吹き出し用の穴は、複数設けられ
ており、上下に隣り合うトレー受け17,17の間の部
分に、それぞれ配置されている。そのため、各トレー3
0間に加熱した温風を行き渡らせることができ、温蔵庫
14内を均一に加温することができるようになってい
る。また、各トレー受け17,17間にほぼ均等に加温
された温風を吹き出すことができるため、特定の位置に
置かれた食物に多量に空気が当たるということがなくな
り、特定の位置に置かれた食物の乾燥が促進されにくい
ようになっている。
【0013】また、冷蔵庫16内には、図示しない中空
の冷風ダクトが縦方向に配設してあり、その冷風ダクト
内部には、冷却用熱交換機(エバポレーター)及び冷風
循環用ファンが設けられている。そして、冷風ダクトの
側面には、冷風吹き出し用の穴が形成されており、冷却
用熱交換機で冷却した冷風を、冷風吹き出し用の穴から
冷蔵庫16内に吹き出して循環させて、冷蔵庫16内を
冷却することにより、トレー30の上の食物を保冷する
ようになっている。
【0014】この冷風吹き出し用の穴は、複数設けられ
ており、上下に隣り合うトレー受け17,17の間の部
分に、それぞれ配置されている。そのため、各トレー3
0間に冷却した冷風を行き渡らせることができ、冷蔵庫
16内を均一に冷却することができるようになってい
る。また、各トレー受け17,17間にほぼ均等に冷却
した空気を吹き出すことができるため、特定の位置に置
かれた食物に多量に空気が当たるということがなくな
り、特定の位置に置かれた食物の乾燥が促進されにくい
ようになっている。
【0015】冷風吹き出し用の穴の形状は、任意に設定
することができるが、冷風吹き出し用の穴の大きさを下
側のものほど開口面積を大きくし、上側のものほど開口
面積を小さくなるように、すなわち空気の流れの下流側
のものを上流側のものより開口面積が大きくなるように
形成するのが好ましい。このように形成すると、風圧が
高い上流側の冷風吹き出し用の穴からの吹き出し量と、
風圧が低い下流側の冷風吹き出し用の穴からの吹き出し
量をほぼ同じにすることができ、冷蔵庫16内の温度を
更に均一に保冷することが可能になる。
【0016】なお、温蔵庫14や冷蔵庫16の内部に
は、温度センサーが設けられており、温度センサーで求
めた温度を、加熱用熱交換機や冷却用熱交換機のコント
ローラーにフィードバックすることにより加熱用熱交換
機や冷却用熱交換機の出力を調整し、温蔵庫14内の温
度や冷蔵庫16内の温度を所定の温度に調整するように
なっている。なお、加熱用熱交換機や冷却用熱交換機の
コントローラーを24時間タイマーと接続しておき、食
事を収納しない時間帯のときには加熱用熱交換機や冷却
用熱交換機の出力を低下又は停止するように形成してお
くと、省エネ運転が可能となり好ましい。
【0017】また、温冷蔵庫本体10の底部には、床に
設置して固定するための設置手段20が設けられてお
り、温蔵庫14及び冷蔵庫16に収納した食事が動き難
いようになっている。なお、冷却用熱交換機に接続され
る冷却機ユニット(圧縮機、蒸化機、膨張弁等)など、
重量が重いものは、温冷蔵庫本体10の底部側の部分に
配置するようにすると、重心が低くなるため、温冷蔵庫
が転倒しにくくなり好ましい。
【0018】なお、図3に示すように、温冷蔵庫本体1
0のうち、扉12の内側近傍部分に、扉12の平面方向
と平行方向に空気を吹き出す空気噴出手段26を設けて
おき、扉12が開いた場合に、空気噴出手段26から空
気を吹き出して、温蔵庫14内の温風及び冷蔵庫16内
の冷風の流出を妨げるように形成しておくと、扉12開
閉時の熱ロスを減らすことができ好ましいと共に、外部
からの虫の侵入を防ぐことができ好ましい。この空気噴
出手段26から空気を吹き出す方向は、鉛直方向に限定
するものではなく、扉12の平面方向と平行方向であれ
ば、水平方向や斜め方向でも良い。
【0019】また、図4に示すように、温蔵庫14や冷
蔵庫16や仕切板15の表面に、水や液状洗剤等の洗浄
液剤を吹き出す液剤噴出手段22を、温冷蔵庫本体10
のうち上側の部分に設けると共に、温冷蔵庫本体10の
うち底の部分に、洗浄液剤を排出する排出手段24を設
けておくと、洗浄液剤を吹き出すことにより温蔵庫14
や冷蔵庫16の洗浄が可能になるため、温蔵庫14や冷
蔵庫16を容易に洗浄でき好ましい。
【0020】また、図示しないが、温冷蔵庫本体10の
内部に、紫外線ランプやオゾン発生装置等の殺菌手段を
も設けておくと、食事を収納していないときに、温蔵庫
14や冷蔵庫16の内部を殺菌することができるため、
衛生面で優れ好ましい。
【0021】
【発明の効果】本発明に係る温冷蔵庫は、仕切板が、食
事を載置可能なトレーと嵌合可能に形成され、食事を載
置したトレーを仕切板と嵌合した場合に、トレーに載置
された食事のうち一方の側の食事が温蔵庫に配置される
と共に、トレーに載置された食事のうち他方の側の食事
が冷蔵庫に配置されるように形成されているため、配膳
の効率が優れると共に、暖かい食物が冷えにくく、か
つ、冷たい食物が暖まりにくくなっている。
【0022】本発明の請求項2に係る温冷蔵庫は、上記
の効果に加え、扉開閉時の熱ロスが少ないと共に、外部
からの虫の侵入を防ぐことが可能になる。
【0023】本発明の請求項3に係る温冷蔵庫は、上記
の効果に加え、温蔵庫や冷蔵庫の洗浄が容易になる。
【0024】本発明の請求項4に係る温冷蔵庫は、上記
の効果に加え、衛生面で優れた温冷蔵庫となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る温冷蔵庫の一実施の形態を説明す
る正面図である。
【図2】本発明に係る温冷蔵庫の一実施の形態を説明す
る要部正面図であり、(a)はトレーを外した図、
(b)はトレーを嵌合した図を示す。
【図3】本発明に係る温冷蔵庫の他の実施の形態を説明
する側面図である。
【図4】本発明に係る温冷蔵庫の更に他の実施の形態を
説明する斜視図である。
【符号の説明】
10 温冷蔵庫本体 12 扉 14 温蔵庫 15 仕切板 16 冷蔵庫 17 トレー受け 19 操作表示部 20 設置手段 22 液剤噴出手段 24 排出手段 26 空気噴出手段 30 トレー

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 温冷蔵庫本体の正面に開閉自在な扉を設
    けると共に、仕切板で温冷蔵庫本体を幅方向に仕切っ
    て、温風が循環されて温度調整される温蔵庫と冷風が循
    環されて温度調整される冷蔵庫とを形成し、床に設置し
    て固定するための設置手段を温冷蔵庫本体の底部に設け
    た温冷蔵庫であって、仕切板が、食事を載置したトレー
    と嵌合可能に形成され、食事を載置したトレーを仕切板
    と嵌合した場合に、トレーに載置された食事のうち一方
    の側の食事が温蔵庫に配置されると共に、トレーに載置
    された食事のうち他方の側の食事が冷蔵庫に配置される
    ように形成されていることを特徴とする温冷蔵庫。
  2. 【請求項2】 温冷蔵庫本体のうち、扉の内側近傍部分
    に、扉の平面方向と平行方向に空気を吹き出す空気噴出
    手段を備え、扉が開いた場合に、空気噴出手段から空気
    を吹き出して、温蔵庫内の温風及び冷蔵庫内の冷風の流
    出を妨げるように形成されていることを特徴とする請求
    項1記載の温冷蔵庫。
  3. 【請求項3】 温冷蔵庫本体のうち上側の部分に、洗浄
    液剤を吹き出す液剤噴出手段を備えると共に、温冷蔵庫
    本体のうち底の部分に、洗浄液剤を排出する排出手段を
    備え、液剤噴出手段から洗浄液剤を吹き出して排出手段
    から排出することにより、温冷蔵庫を洗浄可能に形成さ
    れていることを特徴とする請求項1又は請求項2記載の
    温冷蔵庫。
  4. 【請求項4】 温冷蔵庫本体の内部に、殺菌手段をも備
    えることを特徴とする請求項1から請求項3のいずれか
    に記載の温冷蔵庫。
JP11048991A 1999-02-25 1999-02-25 温冷蔵庫 Pending JP2000245541A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005095313A (ja) * 2003-09-24 2005-04-14 Hoshizaki Electric Co Ltd 配膳車
WO2013005957A3 (ko) * 2011-07-06 2013-04-11 Kim Jae Kyeong 식품 보관장치
JP2014087577A (ja) * 2012-10-30 2014-05-15 Mikako Takaki マグネット式シャッター開閉機構を備える温冷配膳車
KR20180070834A (ko) * 2016-12-19 2018-06-27 고광명 자체 정화 재순환방식의 냉장시약장
JP2022191687A (ja) * 2021-06-16 2022-12-28 株式会社井上製作所 配膳車を用いた給食方法

Cited By (6)

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JP2022191687A (ja) * 2021-06-16 2022-12-28 株式会社井上製作所 配膳車を用いた給食方法
JP7578983B2 (ja) 2021-06-16 2024-11-07 株式会社井上製作所 配膳車を用いた給食方法

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