JPH09201236A - 配膳車 - Google Patents

配膳車

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Publication number
JPH09201236A
JPH09201236A JP1132596A JP1132596A JPH09201236A JP H09201236 A JPH09201236 A JP H09201236A JP 1132596 A JP1132596 A JP 1132596A JP 1132596 A JP1132596 A JP 1132596A JP H09201236 A JPH09201236 A JP H09201236A
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JP
Japan
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cold air
duct
cold
refrigerator
air suction
Prior art date
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Pending
Application number
JP1132596A
Other languages
English (en)
Inventor
Daisuke Shinohara
大介 篠原
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Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 車両本体内に温蔵庫と冷蔵庫とを形成した配
膳車において、冷蔵庫内の温度を均一に保持し、かつ冷
蔵庫内の特定の位置に置かれた食物が乾燥されにくい配
膳車を提供する。 【解決手段】 冷蔵庫10内に上部で連通した冷風吸引
ダクト11と冷風吹き出しダクト12をそれぞれ縦方向
に配設し、冷風吸引ダクト11内に冷却用熱交換機16
を設け、冷風吸引ダクト11の側面の下部に冷風吸引口
13を設けると共に、冷風吹き出しダクト12の側面の
上下複数箇所に冷風吹き出し口14を設け、冷蔵庫10
内の空気を冷風吸引口13から冷風吸引ダクト11内に
吸引して冷風吹き出しダクト12へ送ると共に、上記冷
却用熱交換機16により冷却された空気を冷風吹き出し
口14より吹き出させる冷風循環用ファン17を設け
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は病院や学校等で使用
される配膳車に関するものである。
【0002】
【従来の技術】病院や学校等で各部屋に食事を配る場
合、主食や副食、デザート等をそれぞれ盛り付けた食器
をトレーの上に並べると共に、このトレーを配膳車内に
複数収納し、配膳車を走行させて各部屋を回りながら、
配膳車からトレーを取り出して食事を配ることが行われ
ている。
【0003】この配膳車としては、例えば、図5に示す
ように、配膳車の車両本体内を仕切って温蔵庫2と冷蔵
庫10とを形成し、保温と保冷の機能を有する配膳車が
提供されている。この冷蔵庫10の保冷の方法として
は、冷蔵庫10内に冷風ダクト21を縦方向に配設し、
冷風ダクト21内に冷却用熱交換機(エバポレーター)
16を設け、この冷風ダクト21の下部に冷風吸引口1
3を設けるとともに、冷風ダクト21の上部に冷風循環
用ファン17を設け、冷蔵庫10内の空気を冷風吸引口
13から冷風ダクト21内に吸引して再度冷蔵庫10に
吹き出させる。そして、冷風循環用ファン17から吹き
出した冷えた空気が下降し、図の矢印のように空気が循
環して、冷蔵庫10内を保冷する方法が行われている。
【0004】しかし、上記方法で冷蔵庫10内を保冷す
る場合、冷蔵庫10内のトレー3により空気の流れが妨
げられて上下で温度差が発生したり、冷風循環用ファン
17に近い部分の食物の乾燥が促進されてしまうという
問題があった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記問題点
を改善するために成されたもので、その目的とするとこ
ろは、車両本体を前後方向に仕切って車両本体内に温蔵
庫と冷蔵庫とを形成し、冷蔵庫内に冷却用熱交換機を設
けて保冷する配膳車において、冷蔵庫内の温度を均一に
保持し、かつ冷蔵庫内の特定の位置に置かれた食物が乾
燥されにくい配膳車を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の請求項1記載の
配膳車は、車両本体の下面にモーターにより駆動される
走行用の車輪を設けて形成される自走式の配膳車におい
て、車両本体の側面を開閉自在な開口部として形成し、
車両本体を前後方向に仕切って車両本体内に温蔵庫と冷
蔵庫とを形成し、冷蔵庫内に上部で連通した冷風吸引ダ
クトと冷風吹き出しダクトをそれぞれ縦方向に配設し、
冷風吸引ダクト内に冷却用熱交換機を設け、冷風吸引ダ
クトの側面の下部に冷風吸引口を設けると共に、冷風吹
き出しダクトの側面の上下複数箇所に冷風吹き出し口を
設け、冷蔵庫内の空気を冷風吸引口から冷風吸引ダクト
内に吸引して冷風吹き出しダクトへ送ると共に、上記冷
却用熱交換機により冷却された空気を冷風吹き出し口よ
り吹き出させる冷風循環用ファンを設けてなることを特
徴とする。
【0007】本発明の請求項2記載の配膳車は、請求項
1記載の配膳車において、冷風吸引口が冷風吹き出しダ
クトの下部に配置されていることを特徴とする。
【0008】本発明の請求項3記載の配膳車は、請求項
1又は請求項2記載の配膳車において、冷風吹き出しダ
クトに設けた複数の冷風吹き出し口を、その空気の流れ
の下流側のものを上流側のものより開口面積が大きくな
るように形成していることを特徴とする。
【0009】本発明によると、冷蔵庫内の下部の空気は
冷風吸引口から冷風吸引ダクト内に吸引され、冷風吸引
ダクト内において冷却用熱交換機により冷却され、この
冷却された空気が、冷風吹き出しダクトに縦方向に複数
並べて形成された冷風吹き出し口から各トレー間にほぼ
均等に吹き出されて循環し、冷蔵庫内を所定の設定した
温度まで低下させると共に、冷蔵庫内を所定の設定した
温度に保持し、そして、トレーの上の食物を保冷する。
また、各トレー間にほぼ均等に冷却された空気を吹き出
すため、特定の位置に置かれた食物に多量に空気が当た
ることがなくなり、特定の位置に置かれた食物の乾燥が
促進されにくくなる。
【0010】
【発明の実施の形態】本発明に係る配膳車を図面に基づ
いて説明する。図1は本発明に係る配膳車の一実施の形
態を一部を破断して示した側面図であり、図2は本発明
に係る配膳車の一実施の形態を一部を破断して示した正
面図であり、図3は本発明に係る配膳車の一実施の形態
の冷風吸引ダクト及び冷風吹き出しダクトの分解斜視図
であり、図4は本発明に係る配膳車の一実施の形態の空
気の流れを説明する側面図であり、図6は本発明に係る
配膳車の他の実施の形態の冷風吸引ダクト及び冷風吹き
出しダクトを示す斜視図である。
【0011】本発明の配膳車は、図1に示すように、車
両本体1の下面にACサーボモーター等のモーターによ
り駆動される走行用の駆動輪と首振り自在な操向輪を形
成した台車4を取り付けて形成してある。そして上記車
両本体1は、ステンレス等により製造した、両側の側面
が開口部となった箱状の温冷庫5と、その温冷庫5の両
側の開口部を除いて、温冷庫の外面に外装される外装パ
ネル6と、温冷庫5の両側の側面の開口部に、図示しな
い扉が取り付けて形成してある。
【0012】さらに、温冷庫5は、前後方向に仕切って
温蔵庫2と冷蔵庫10とを形成し、その温蔵庫2と冷蔵
庫10の内部に、縦方向に複数並べて、トレー受け7が
形成されている。そして、食事を配るときは、食物を盛
り付けた食器を並べたトレーをトレー受け7の上に乗せ
た後、配膳車が走行する時動かないように固定して食事
が配られる。
【0013】また、上記冷蔵庫10内には、共に中空の
冷風吸引ダクト11及び冷風吹き出しダクト12を縦方
向に配設してあり、冷風吸引ダクト11内に冷却用熱交
換機(エバポレーター)16を設け、冷風吸引ダクト1
1と冷風吹き出しダクト12の上部に冷風循環用ファン
17を設けて連通させるとともに、図2に示すように、
冷風吸引ダクト11の下部面に冷風吸引口13を設け、
冷風吹き出しダクト12の冷蔵庫10と接する面に冷風
吹き出し口14を設けてある。この冷風吹き出し口14
は、上下方向に複数形成されている。冷蔵庫10内には
多数枚のトレーが上下に配列されて収納されるが、この
上下に隣り合うトレーの間に位置するように冷風吹き出
し口14は配置されて設けられている。
【0014】そして、図4に示すように、冷却用熱交換
機16を作動させながら冷風循環用ファン17を作動さ
せると、冷蔵庫10内の下部の空気は冷風吸引口13か
ら冷風吸引ダクト11内に吸引され、冷風吸引ダクト1
1内において冷却用熱交換機16により冷却され、この
冷却された空気が、冷風吹き出しダクト12に上下方向
に複数形成された冷風吹き出し口14から再度冷蔵庫1
0に吹き出されて循環し、冷蔵庫10内を所定の設定し
た温度まで低下させると共に、冷蔵庫10内を所定の設
定した温度に保持し、そして、トレー3の上の食物を保
冷する。冷風吹き出し口14は、上下方向に複数形成さ
れているため、各トレー間に冷却された空気を行き渡ら
せることができ、冷蔵庫10内を均一に保冷することが
できる。また、各トレー3間にほぼ均等に冷却された空
気を吹き出すため、特定の位置に置かれた食物に多量に
空気が当たるということがなくなり、特定の位置に置か
れた食物の乾燥が促進されにくくなる。
【0015】冷風吹き出しダクト12と冷風吸引ダクト
11は、図6に示すように、倒L字型に形成され、それ
らの間を冷風循環用ファン17で連通させるようにして
形成されていてもよいが、図3に示すように、冷風吸引
口13が冷風吹き出しダクト12の下部に配置して設け
られていると、図4に示すように、冷風吹き出し口14
から吹き出された空気が、トレー3の間を流れた後、冷
風吹き出し口14の向かい側の面にぶつかり、そして下
降して循環するため、冷却された空気による保冷がトレ
ー3の全面で均一にできる。
【0016】なお、冷風吹き出し口14の形状は、任意
に設定することができるが、図6に示すように、冷風吹
き出し口14の大きさを下側のものほど開口面積を大き
くし、上側のものほど開口面積を小さくなるように、す
なわち空気の流れの下流側のものを上流側のものより開
口面積が大きくなるように形成するのが好ましい。この
ように形成すると、風圧が高い上流側の冷風吹き出し口
14からの吹き出し量と、風圧が低い下流側の冷風吹き
出し口14からの吹き出し量をほぼ同じにすることがで
き、冷蔵庫10内の温度を更に均一に保冷することがで
き、また、特定の位置に置かれた食物の乾燥の促進が更
にされにくくなる。
【0017】冷風循環用ファン17は、図6に示すよう
に、更に冷風吸引口13に近い冷風吸引ダクト11内下
部にも形成されていると、冷風吸引ダクト11に吸引す
る空気の量を増やすことができるため、冷風吹き出し口
14からの空気の吹き出し量を多くすることができ、冷
蔵庫10内の温度を更に均一に保冷することができる。
【0018】また、冷蔵庫の中には温度センサーが設け
られており、この温度センサーで測定した温度と、所定
の設定温度とを比較して、例えばオンオフ制御をして、
冷却用熱交換機の温度等を変更することにより、冷風吹
き出し口から吹き出す空気の温度を微調整して、冷蔵庫
内の温度が一定になるようにして保冷している。
【0019】なお、冷風循環用ファンは、冷却用熱交換
機の冷却が、配膳車のスイッチオフ等により停止しても
一定時間作動されるようにタイマー回路が設けてあり、
冷却用熱交換機の過冷却による故障等を未然に防ぐよう
にしてある。
【0020】また、冷却用熱交換機に接続される冷却機
ユニット(圧縮機、蒸化機、膨張弁等)や、冷蔵庫の温
度の制御を行う制御機など、重量が重いものは、車両本
体の下部の前後や下面に収納するようにしてある。
【0021】温蔵庫の保温方法は、特に限定されるもの
ではなく、この実施の形態では、図示しないが温蔵庫内
に、温風吸い込みダクトと温風送り出しダクトを形成
し、温風送り出しダクトの側面に上下に複数並ぶ温風吹
き出し口を設けると共に、温風吸い込みダクトの側面に
上下に複数並ぶ温風吸い込み口を設け、温風吸い込み口
から吸引した温蔵庫内の空気を、温風吸い込みダクト内
のヒーターにより加熱した後、温風送り出しダクトを通
して温風吹き出し口より吹き出させる方法により行われ
ている。
【0022】
【実施例】実施例として、図4に示したようなトレーを
上下に9枚収納できる配膳車を用いて、約20℃の室温
に保管された食物を乗せたトレーを9枚収納し、設定温
度5℃に設定して30分間保冷した後、冷蔵庫の各トレ
ー間の温度を測定した。その結果は、図7(a)に示す
ように、各温度の最高値は8.5℃、最低値は3.5℃
であり、差は5℃であった。なお、冷蔵庫内の温度セン
サーは、冷風吸引口に近い冷風吸引ダクト内下部に設け
られている。
【0023】比較例として、図5に示したような従来の
配膳車を用いたこと以外は実施例と同様にして測定し
た。その結果は、図7(b)に示すように、各温度の最
高値は0℃、最低値は10℃であり、差は10℃であっ
た。
【0024】また、実施例及び比較例の食物の乾燥状態
を目視及び試食により評価したところ、実施例の食物の
乾燥は全段とも、比較例の上段の食物と比較して良好で
あり、本発明の配膳車の保冷方法を用いると、冷蔵庫内
の温度を均一に保持し、かつ冷蔵庫内の特定の位置に置
かれた食物の乾燥の促進がされにくいことが確認され
た。
【0025】
【発明の効果】本発明に係る配膳車によると、冷蔵庫内
の下部の空気が冷風吸引口から冷風吸引ダクト内に吸引
され、冷風吸引ダクト内において冷却用熱交換機により
冷却され、この冷却された空気が、冷風吹き出しダクト
に縦方向に複数並べて形成された冷風吹き出し口から各
トレー間にほぼ均等に吹き出されて循環し、冷蔵庫内を
所定の設定した温度まで低下させると共に、冷蔵庫内を
所定の設定した温度に保持することができる。また、各
トレー間にほぼ均等に冷却された空気を吹き出すため特
定の位置に置かれた食物に多量に空気が当たるというこ
とがなくなり、特定の位置に置かれた食物の乾燥が促進
されにくくなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る配膳車の一実施の形態を一部を破
断して示した側面図である。
【図2】本発明に係る配膳車の一実施の形態を一部を破
断して示した正面図である。
【図3】本発明に係る配膳車の一実施の形態の冷風吸引
ダクト及び冷風吹き出しダクトの分解斜視図である。
【図4】本発明に係る配膳車の一実施の形態の空気の流
れを説明する側面図である。
【図5】従来の配膳車の空気の流れを説明する側面図で
ある。
【図6】本発明に係る配膳車の他の実施の形態の冷風吸
引ダクト及び冷風吹き出しダクトの斜視図である。
【図7】配膳車内の温度を測定したグラフであり、
(a)は本発明に係る配膳車の一実施の形態の測定値で
あり、(b)は従来の配膳車の測定値である。
【符号の説明】
1 車両本体 2 温蔵庫 10 冷蔵庫 11 冷風吸引ダクト 12 冷風吹き出しダクト 13 冷風吸引口 14 冷風吹き出し口 16 冷却用熱交換機 17 冷風循環用ファン
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 B62B 5/00 F25D 23/12 P F25D 23/12 B62B 3/00 Z

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 車両本体(1)の下面にモーターにより
    駆動される走行用の車輪を設けて形成される自走式の配
    膳車において、車両本体(1)の側面を開閉自在な開口
    部として形成し、車両本体(1)を前後方向に仕切って
    車両本体(1)内に温蔵庫(2)と冷蔵庫(10)とを
    形成し、冷蔵庫(10)内に上部で連通した冷風吸引ダ
    クト(11)と冷風吹き出しダクト(12)をそれぞれ
    縦方向に配設し、冷風吸引ダクト(11)内に冷却用熱
    交換機(16)を設け、冷風吸引ダクト(11)の側面
    の下部に冷風吸引口(13)を設けると共に、冷風吹き
    出しダクト(12)の側面の上下複数箇所に冷風吹き出
    し口(14)を設け、冷蔵庫(10)内の空気を冷風吸
    引口(13)から冷風吸引ダクト(11)内に吸引して
    冷風吹き出しダクト(12)へ送ると共に、上記冷却用
    熱交換機(16)により冷却された空気を冷風吹き出し
    口(14)より吹き出させる冷風循環用ファン(17)
    を設けてなることを特徴とする配膳車。
  2. 【請求項2】 冷風吸引口(13)が冷風吹き出しダク
    ト(12)の下部に配置されていることを特徴とする請
    求項1記載の配膳車。
  3. 【請求項3】 冷風吹き出しダクト(12)に設けた複
    数の冷風吹き出し口(14)を、その空気の流れの下流
    側のものを上流側のものより開口面積が大きくなるよう
    に形成していることを特徴とする請求項1又は請求項2
    記載の配膳車。
JP1132596A 1996-01-25 1996-01-25 配膳車 Pending JPH09201236A (ja)

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Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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Effective date: 20020416