JP2000246537A - フライングシヤー - Google Patents
フライングシヤーInfo
- Publication number
- JP2000246537A JP2000246537A JP11051121A JP5112199A JP2000246537A JP 2000246537 A JP2000246537 A JP 2000246537A JP 11051121 A JP11051121 A JP 11051121A JP 5112199 A JP5112199 A JP 5112199A JP 2000246537 A JP2000246537 A JP 2000246537A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- cutter
- radial direction
- backlash
- blade
- Prior art date
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- Pending
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- Shearing Machines (AREA)
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 フライングシヤーにおける切断性能長期維持
化のため、歯車の自動バックラッシュ除去装置と刃物微
細調整機構を提供する。 【解決手段】 刃物回転用下歯車の側面にもう1枚の部
分歯車を重ねて、これがピンを支点にバネで半径方向へ
枢動して上歯車とのバックラッシュを自動的に零に近づ
ける。又、刃物に半径方向の調整ネジを付設する。
化のため、歯車の自動バックラッシュ除去装置と刃物微
細調整機構を提供する。 【解決手段】 刃物回転用下歯車の側面にもう1枚の部
分歯車を重ねて、これがピンを支点にバネで半径方向へ
枢動して上歯車とのバックラッシュを自動的に零に近づ
ける。又、刃物に半径方向の調整ネジを付設する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は被切断材を走間中に
切断するフライングシヤー(以下シヤーと称呼)の駆動用
歯車のバックラッシュ除去装置及び刃物の調整方法に関
するものである。
切断するフライングシヤー(以下シヤーと称呼)の駆動用
歯車のバックラッシュ除去装置及び刃物の調整方法に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】シヤーの上下刃物のクリアランスは切れ
味、切断力、寸法精度、騒音等にも関係するため厳しく
管理されている。シヤーのクリアランスは一般に駆動歯
車のバックラッシュに左右される。このため従来から種
々のバックラッシュ除去装置が採用されてきたが、この
中で一般には2枚の歯車を重ねて、円周方向へ相対的に
回転させて最適なバックラッシュ位置で両歯車をボルト
で固定する方法がある。しかし、この方法では長期間使
用すると歯面が磨耗してバックラッシュが大きくなると
いう欠点があり、改善が求められていた。又、刃物の固
定は横方向からボルト締めされていたが、刃物の半径方
向の微細調整が難しく運転中にゆるんで関係寸法に狂い
が生じるという欠点もあった。
味、切断力、寸法精度、騒音等にも関係するため厳しく
管理されている。シヤーのクリアランスは一般に駆動歯
車のバックラッシュに左右される。このため従来から種
々のバックラッシュ除去装置が採用されてきたが、この
中で一般には2枚の歯車を重ねて、円周方向へ相対的に
回転させて最適なバックラッシュ位置で両歯車をボルト
で固定する方法がある。しかし、この方法では長期間使
用すると歯面が磨耗してバックラッシュが大きくなると
いう欠点があり、改善が求められていた。又、刃物の固
定は横方向からボルト締めされていたが、刃物の半径方
向の微細調整が難しく運転中にゆるんで関係寸法に狂い
が生じるという欠点もあった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】かかる不都合を解消し
て、本発明は熟練と時間を要するバックラッシュ調整作
業を排除して作業の能率化と刃物の切れ味を長期間維持
し、製品の精度維持を図るとともにバックラッシュによ
る騒音を防止し、又、刃物の調整の容易化とずれ防止を
目的とするものである。
て、本発明は熟練と時間を要するバックラッシュ調整作
業を排除して作業の能率化と刃物の切れ味を長期間維持
し、製品の精度維持を図るとともにバックラッシュによ
る騒音を防止し、又、刃物の調整の容易化とずれ防止を
目的とするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】かかる目的を達成するた
めに、本発明は刃物の回転用歯車を重ね歯車として、こ
の内の1枚を部分歯車とし、これがピンを支点にしてバ
ネで半径方向に枢動してバックラッシュを自動的に零に
する。又、刃物の半径方向の調整を容易にするために、
刃物にネジ穴を設けて調整ネジで刃物を半径方向に移動
可能にして微調整ができるようにした。
めに、本発明は刃物の回転用歯車を重ね歯車として、こ
の内の1枚を部分歯車とし、これがピンを支点にしてバ
ネで半径方向に枢動してバックラッシュを自動的に零に
する。又、刃物の半径方向の調整を容易にするために、
刃物にネジ穴を設けて調整ネジで刃物を半径方向に移動
可能にして微調整ができるようにした。
【0005】
【発明の実施の形態】本発明の一実施形態を図面に基づ
いて説明する。図1は本発明の一実施装置の概略構成を
示す説明的全体側面図、図2は図1の平面図を示す。本
発明のフライングシヤー25は図1に示すように入り側
ローラー3、レベラー4、供給装置6、切断装置19、
ドライブ装置24、架台52より構成される。
いて説明する。図1は本発明の一実施装置の概略構成を
示す説明的全体側面図、図2は図1の平面図を示す。本
発明のフライングシヤー25は図1に示すように入り側
ローラー3、レベラー4、供給装置6、切断装置19、
ドライブ装置24、架台52より構成される。
【0006】右側より送られてきた鋼線2は入り側ロー
ラー3を経てレベラー4のロール5の間を通る間に直線
状に形状修正される。尚、レベラー4は公知の技術であ
るので説明は省略する。レベラー4を出た鋼線2は供給
装置6のロール7,8で引張り力を付勢され、次の切断
装置19へ送られる。
ラー3を経てレベラー4のロール5の間を通る間に直線
状に形状修正される。尚、レベラー4は公知の技術であ
るので説明は省略する。レベラー4を出た鋼線2は供給
装置6のロール7,8で引張り力を付勢され、次の切断
装置19へ送られる。
【0007】切断装置19の駆動歯車20,21に付設
された上下の刃物22,23は駆動歯車20,21と同
じように回転し、上下刃物22,23が最も近接した位
置で鋼線2を切断する。
された上下の刃物22,23は駆動歯車20,21と同
じように回転し、上下刃物22,23が最も近接した位
置で鋼線2を切断する。
【0008】供給装置6と切断装置19の回転力はドラ
イブ装置24によって与えられる。ドライブ装置24の
モータ10の出力軸に嵌着された鎖車9の回転力はチェ
ーン11によって鎖車12へ伝達される。該鎖車12が
嵌着される駆動軸26には別の鎖車13,16が嵌着さ
れ、夫々チェーン14,17を経て供給装置6の入力軸
27に嵌着される鎖車15、切断装置19の入力軸28
に嵌着される鎖車18に回転力が伝達される。尚、供給
装置6及び切断装置19用減速機45,46は公知のも
のであるので説明は省略する。
イブ装置24によって与えられる。ドライブ装置24の
モータ10の出力軸に嵌着された鎖車9の回転力はチェ
ーン11によって鎖車12へ伝達される。該鎖車12が
嵌着される駆動軸26には別の鎖車13,16が嵌着さ
れ、夫々チェーン14,17を経て供給装置6の入力軸
27に嵌着される鎖車15、切断装置19の入力軸28
に嵌着される鎖車18に回転力が伝達される。尚、供給
装置6及び切断装置19用減速機45,46は公知のも
のであるので説明は省略する。
【0009】図2からわかるように架台52上に設置さ
れた入り側ローラー3、レベラー4,29、供給装置
6,切断装置19は2本の鋼線2,30が同時に加工で
きるように配設されている。図3,図4に示すように該
切断装置19の上下刃物22,23は歯車20,21の
溝20A、21Aに嵌着され、座金33、ワッシャー4
9を介してボルト31,48によって押え板32と図示
ではしない押え板50に固定される。図4の歯車21及
び押え板32は切断装置19の出力軸40にキー41で
固定され、スラスト方向から座金43、ワッシャー44
を介してボルト42で該出力軸40に固定されている。
尚、図示されていないが歯車20、押え板50も同様な
方法で固定される。
れた入り側ローラー3、レベラー4,29、供給装置
6,切断装置19は2本の鋼線2,30が同時に加工で
きるように配設されている。図3,図4に示すように該
切断装置19の上下刃物22,23は歯車20,21の
溝20A、21Aに嵌着され、座金33、ワッシャー4
9を介してボルト31,48によって押え板32と図示
ではしない押え板50に固定される。図4の歯車21及
び押え板32は切断装置19の出力軸40にキー41で
固定され、スラスト方向から座金43、ワッシャー44
を介してボルト42で該出力軸40に固定されている。
尚、図示されていないが歯車20、押え板50も同様な
方法で固定される。
【0010】上下刃物22,23は切れ味を長期間維持
するために刃部に高硬度で耐磨耗性のある超硬合金チッ
プ22A,23Aを貼りつけている。上下刃物22,2
3の切れ味は隙間、即ち円周方向の関係寸法に大きく左
右される。この隙間が大きすぎると切断力が大きくな
り、又、切り口も汚くなる。シヤーの刃物22,23の
隙間は駆動歯車20,21のバックラッシュによって決
まるため、このバックラッシュを小さく管理することが
重要事項である。本発明ではこのバックラッシュを長期
間,自動的に小さく管理するため図5に示すような自動
バックラッシュ除去装置を開発するに至った。一般に歯
車のバックラッシュ除去装置としては図6に示すように
同じ歯形を有する2枚の歯車34,35を重ねあわせ
て、これらを互いに円周方向へずらして最適のバックラ
ッシュ位置でボルト36,47で固定する方法がとられ
る。しかし、この方法では歯車を長期間使用すると歯面
が磨耗してバックラッシュが大きくなるという欠点があ
った。
するために刃部に高硬度で耐磨耗性のある超硬合金チッ
プ22A,23Aを貼りつけている。上下刃物22,2
3の切れ味は隙間、即ち円周方向の関係寸法に大きく左
右される。この隙間が大きすぎると切断力が大きくな
り、又、切り口も汚くなる。シヤーの刃物22,23の
隙間は駆動歯車20,21のバックラッシュによって決
まるため、このバックラッシュを小さく管理することが
重要事項である。本発明ではこのバックラッシュを長期
間,自動的に小さく管理するため図5に示すような自動
バックラッシュ除去装置を開発するに至った。一般に歯
車のバックラッシュ除去装置としては図6に示すように
同じ歯形を有する2枚の歯車34,35を重ねあわせ
て、これらを互いに円周方向へずらして最適のバックラ
ッシュ位置でボルト36,47で固定する方法がとられ
る。しかし、この方法では歯車を長期間使用すると歯面
が磨耗してバックラッシュが大きくなるという欠点があ
った。
【0011】本発明ではこの欠点を解消するために図5
に示すように下側の歯車21の側面に部分重ね歯車37
を配設し、この部分歯車37はピン38を支点にしてバ
ネ39によって半径方向へ枢動する。これによって上側
歯車20と部分歯車37は常にバックラッシュ零の状態
で噛み合うため上下刃物22,23は最適な隙間関係を
長期間維持することができる。
に示すように下側の歯車21の側面に部分重ね歯車37
を配設し、この部分歯車37はピン38を支点にしてバ
ネ39によって半径方向へ枢動する。これによって上側
歯車20と部分歯車37は常にバックラッシュ零の状態
で噛み合うため上下刃物22,23は最適な隙間関係を
長期間維持することができる。
【0012】図4に示すように刃物23はボルト31に
よって押え板32に固定されるが半径方向の高さ調整が
難しく、又、ボルト31の僅かのゆるみによってこの高
さ寸法に狂いが生じるという問題点があったが、本発明
では刃物22,23に調整ネジ51,53を付設するこ
とによってこれらの問題点を解決した。
よって押え板32に固定されるが半径方向の高さ調整が
難しく、又、ボルト31の僅かのゆるみによってこの高
さ寸法に狂いが生じるという問題点があったが、本発明
では刃物22,23に調整ネジ51,53を付設するこ
とによってこれらの問題点を解決した。
【0013】
【発明の効果】本発明は従来のバックラッシュ除去装置
に比較して自動的にしかも長期間、適切なバックラッシ
ュを維持できるため刃物の切れ味を長期間、無調整で維
持できる。又、バックラッシュによる騒音も防止でき
る。又、刃物の半径方向の高さ調整も刃物に付設した調
整ネジによって容易に調整でき、刃物締付けボルトの僅
かのゆるみによる高さ寸法の狂いも防止できる極めて有
益な発明といえる。
に比較して自動的にしかも長期間、適切なバックラッシ
ュを維持できるため刃物の切れ味を長期間、無調整で維
持できる。又、バックラッシュによる騒音も防止でき
る。又、刃物の半径方向の高さ調整も刃物に付設した調
整ネジによって容易に調整でき、刃物締付けボルトの僅
かのゆるみによる高さ寸法の狂いも防止できる極めて有
益な発明といえる。
【図1】本発明の一実施装置の概略構成を示す全体側面
図である。
図である。
【図2】図1の平面図である。
【図3】本発明の一実施装置の刃物関係詳細図である。
【図4】本発明の一実施装置の歯車及び刃物関係断面図
である。
である。
【図5】本発明の一実施装置のバックラッシュ除去装置
の概略構成を示す正面図である。
の概略構成を示す正面図である。
【図6】従来の歯車のバックラッシュ除去装置の概略構
成を示す正面図である。
成を示す正面図である。
2 鋼線 3 入り側ローラー 4 レベラー 5 ロール 6 供給装置 7 上ロール 8 下ロール 9 鎖車 10 モータ 11 チェーン 12 鎖車 13 鎖車 14 チェーン 15 鎖車 16 鎖車 17 チェーン 18 鎖車 19 切断装置 20 歯車 20A 溝 21 歯車 21A 溝 22 上刃物 22A 超硬チップ 23 下刃物 23A 超硬チップ 24 ドライブ装置 25 フライングシヤー 26 駆動軸 27 入力軸 28 入力軸 29 レベラー 30 鋼線 31 ボルト 32 押え板 33 座金 34 歯車 35 歯車 36 ボルト 37 部分歯車 38 ピン 39 バネ 40 出力軸 41 キー 42 ボルト 43 座金 44 ワッシャー 45 供給装置用減速機 46 切断装置用減速機 47 ボルト 48 ボルト 49 ワッシャー 50 押え板 51 調整ネジ 52 架台 53 調整ネジ
Claims (1)
- 【請求項1】 被切断材を走間中に切断するフライング
シヤーにおいて、刃物回転用歯車を重ね歯車として、こ
の内、1枚を部分歯車とし、この部分歯車がピンを支点
に半径方向にバネで枢動し、刃物に半径方向に位置調整
が可能な調整ネジを付設したことを特徴とするフライン
グシヤー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11051121A JP2000246537A (ja) | 1999-02-26 | 1999-02-26 | フライングシヤー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11051121A JP2000246537A (ja) | 1999-02-26 | 1999-02-26 | フライングシヤー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000246537A true JP2000246537A (ja) | 2000-09-12 |
Family
ID=12877984
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11051121A Pending JP2000246537A (ja) | 1999-02-26 | 1999-02-26 | フライングシヤー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000246537A (ja) |
Cited By (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100427609B1 (ko) * | 2001-11-21 | 2004-04-28 | 대한민국 (창원대학 공작기계기술연구센터) | 모세파이프 커팅장치 |
| KR100508505B1 (ko) * | 2000-12-06 | 2005-08-17 | 주식회사 포스코 | 스크랩 쵸퍼의 나이프용 기어 백래쉬 조정장치 |
| CN104526173A (zh) * | 2014-12-01 | 2015-04-22 | 哈尔滨电机厂有限责任公司 | 发电机定子环板的下料及焊接方法 |
| CN106964729A (zh) * | 2017-04-18 | 2017-07-21 | 贾聪聪 | 一种自动化钢筋切割装置 |
| CN107052204A (zh) * | 2017-06-14 | 2017-08-18 | 江西安讯实业股份有限公司 | 一种电缆专用等距切割装置 |
| CN108031773A (zh) * | 2017-12-18 | 2018-05-15 | 中山市雅乐思商住电器有限公司 | 一种不锈钢丝变径加工设备及其工作流程 |
| CN109093031A (zh) * | 2018-06-26 | 2018-12-28 | 湖州同晟企业管理咨询服务有限公司 | 一种安防用电缆切割装置 |
| CN109926502A (zh) * | 2019-04-09 | 2019-06-25 | 浙江继望锻造科技有限公司 | 一种钢材高温切断装置及加工工艺 |
| CN109926503A (zh) * | 2019-04-09 | 2019-06-25 | 浙江继望锻造科技有限公司 | 一种钢材无损耗锻造成型设备及加工工艺 |
| CN110815321A (zh) * | 2019-10-31 | 2020-02-21 | 深圳市佳鑫一帆科技有限公司 | 一种具有压缩结构的塑料外壳加工处理用废塑料回收装置 |
| CN112045117A (zh) * | 2020-08-20 | 2020-12-08 | 杨行涛 | 一种焊丝回收连接装置 |
| CN112570598A (zh) * | 2020-12-29 | 2021-03-30 | 国网河南省电力公司西峡县供电公司 | 一种电力线拉直装置 |
| CN114632895A (zh) * | 2022-04-07 | 2022-06-17 | 浙江泰康紧固件制造有限公司 | 一种螺钉加工用原料切割装置及其加工工艺 |
| CN115921722A (zh) * | 2022-12-30 | 2023-04-07 | 南通新旋利机械科技有限公司 | 一种电缆桥架生产切割设备 |
-
1999
- 1999-02-26 JP JP11051121A patent/JP2000246537A/ja active Pending
Cited By (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100508505B1 (ko) * | 2000-12-06 | 2005-08-17 | 주식회사 포스코 | 스크랩 쵸퍼의 나이프용 기어 백래쉬 조정장치 |
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| CN109926503A (zh) * | 2019-04-09 | 2019-06-25 | 浙江继望锻造科技有限公司 | 一种钢材无损耗锻造成型设备及加工工艺 |
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| CN110815321A (zh) * | 2019-10-31 | 2020-02-21 | 深圳市佳鑫一帆科技有限公司 | 一种具有压缩结构的塑料外壳加工处理用废塑料回收装置 |
| CN110815321B (zh) * | 2019-10-31 | 2021-06-11 | 深圳市佳鑫一帆科技有限公司 | 一种具有压缩结构的塑料外壳加工处理用塑料回收装置 |
| CN112045117A (zh) * | 2020-08-20 | 2020-12-08 | 杨行涛 | 一种焊丝回收连接装置 |
| CN112570598A (zh) * | 2020-12-29 | 2021-03-30 | 国网河南省电力公司西峡县供电公司 | 一种电力线拉直装置 |
| CN114632895A (zh) * | 2022-04-07 | 2022-06-17 | 浙江泰康紧固件制造有限公司 | 一种螺钉加工用原料切割装置及其加工工艺 |
| CN114632895B (zh) * | 2022-04-07 | 2024-05-24 | 浙江泰康紧固件制造有限公司 | 一种螺钉加工用原料切割装置及其加工工艺 |
| CN115921722A (zh) * | 2022-12-30 | 2023-04-07 | 南通新旋利机械科技有限公司 | 一种电缆桥架生产切割设备 |
| CN115921722B (zh) * | 2022-12-30 | 2024-04-05 | 广东玖祥电缆制造有限公司 | 一种电缆桥架生产切割设备 |
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